モンク スキル 回し 5.2。 FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

【5.2】Lv80モンクのスキル回しと解説

モンク スキル 回し 5.2

おはこんばんちわー!モンクのちゃんまるです。 さっそくですけど、をプレイしていてなおかつプレイするのに パッド( コントローラー)を使っている方は絶対通る道… XHB(クロスホットバー)ってみなさんどうしてます?! 私はXHBやHUDに とことんこだわってしまうタイプです。 慣れてきたら見ずに惰性というか、 癖のように手が勝手に覚えて押すので、途中で頻繁に変えるとかに色々組み合わせをいじる事ができないデス… なので配置を固定してしまうまでは、あーでもないこーでもないとひたすらXHBのスキル配置について頭を抱えております。 これ、 5. 私 大 歓 喜です。 しかもこの記事も書いている途中で 書き直しにw 後々悩むことになる私へ宛てた記事、ということで… ひとまず メインジョブ:モンクの4. X時点のXHBはこちらです!!デデドン ホットバー1 右側に基本のコンボスキルを詰めてます。 L2側は 闘気関係や 羅刹衝、余った攻撃系アビリティなど押す回数が少ないものにしています。 特に羅刹衝は打つ場面が限られていて 誤操作すると致命的なので、押しやすくもあり押しにくくもある場所にしてます(? というのも私個人としては、 疾風迅雷をいかに維持するかよりも、いかに 闘魂へ効率よく変換してまた 疾風迅雷3まで素早く戻すかに重きを置いてます。 どうせなら でかいダメージ与えてボコボコにしたいよね!!( 闘魂回しというやつです。 それには 踏鳴が欠かせないので隣に置いてます。 陰陽闘気斬に関しては置場所納得してません。 でももうここしかない… 桃配りしたら闘気即溜まるので頻繁にコンボの合間に挟むことになるし。 ホットバー2!! バフ系のアビリティばかりですね!これについては、どのジョブも共通でこうしがちな私。 ホットバー1に攻撃系、 ホットバー2にバフ系のアビリティ。 押し間違いしたくないので! 構えの切り替えもしょっちゅうやるから、 疾風の構えと 紅蓮の構えもそのボタンに割り当ててます。 ちなみに暗黒騎士のホットバーやらHUDはこんな感じ お気づきでしょうけど、私のHUDは基本 中心に色々寄せています。 なぜなら 瞳の動きを最小限に抑えたい それになので リキャこれ何秒とか全部覚えてない そのためにホットバーを駆使して目につくところに並べておき、リキャ毎に打ち漏らさないようチラチラ見ながら次を考えるって感じです。 特に暗黒騎士の ブラッドプライスはね…忘れがちになるから 特にでかくしてる ヘイトも絶対飛ばしたくないから 敵視リストやら パーティリストも 中央に寄せてゴチャゴチャです さてさて…プロモンクやプロメレーの方々からの「 あのスキル(アビリティ ないじゃん」とか「 それそこ置く?w」いう冷たい視線を感じますよォ… 実は近々ホットバー2は手を加える予定です。 復帰してからこれで3ヶ月くらいやってますが、そもそもね リミットブレイクは ホットバー3でいいかなって 3ヶ月やってやっと気がつきました(遅 私、 拡張クロスホットバーで操作してます。 R2押しながらL2押してホットバー2の左を出す、とかのいわゆる 同時押しですね。 それだとホットバー2までしか素早く切り替えられないので、頻繁に使うスキルやアビリティはホットバー1と2に詰めておきたいのです。 特に私 スキルスピード馬鹿なので、素早く切り替えないと食い込むのよね。 でもそうすると確実に足りません。 ボタンが。 モンク独自のスキル+ロールアクションとなるとね(まぁこれも5. 0で減るわけですけども そこで、 切り替えに若干難があるホットバー3には「 滅多に押さないけど確実に必要ではある」アクションやスキルを置いたらいいのでは…というのを 暗黒騎士やりはじめてから気づきました! DPSだけやってたときは、「 まぁこんくらい省いてもいいかな」みたいな甘えがありました 正直すまんかった でもタンクやってみて、スキルを1つ押し間違えたり、不測の事態が起きた場合に「 あのスキルがホットバーにない」という状況に陥ると ヒラにもDPSにも迷惑がかかるということを実感したんです。 どれも省けない… そんなときに ホットバー3もアルジャン!って気づいたんですな 例えば暗黒騎士の グリットスタンスと 暗黒。 IDならほぼグリットスタンス入れっぱでヘイトが安定し且つ火力上げたい時にしか外さないですし、 暗黒に至っては外すことすらないのでこの2つは確実に押しても1、2回 それと同じ理論でいくなら、 リミットブレイクなんてそうそう押すものじゃないからホットバー3で良い こういう創意工夫って 頭使ったり悩んだり色々調べたり試したりして大変ですけど、楽しいよなぁ どM まぁ、パッチ5. 0まではこのままいくことでしょう。 xxhasxx.

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モンクLv50の初心者向け操作マニュアル(5.2)

モンク スキル 回し 5.2

おはこんばんちわー!モンクのちゃんまるです。 さっそくですけど、をプレイしていてなおかつプレイするのに パッド( コントローラー)を使っている方は絶対通る道… XHB(クロスホットバー)ってみなさんどうしてます?! 私はXHBやHUDに とことんこだわってしまうタイプです。 慣れてきたら見ずに惰性というか、 癖のように手が勝手に覚えて押すので、途中で頻繁に変えるとかに色々組み合わせをいじる事ができないデス… なので配置を固定してしまうまでは、あーでもないこーでもないとひたすらXHBのスキル配置について頭を抱えております。 これ、 5. 私 大 歓 喜です。 しかもこの記事も書いている途中で 書き直しにw 後々悩むことになる私へ宛てた記事、ということで… ひとまず メインジョブ:モンクの4. X時点のXHBはこちらです!!デデドン ホットバー1 右側に基本のコンボスキルを詰めてます。 L2側は 闘気関係や 羅刹衝、余った攻撃系アビリティなど押す回数が少ないものにしています。 特に羅刹衝は打つ場面が限られていて 誤操作すると致命的なので、押しやすくもあり押しにくくもある場所にしてます(? というのも私個人としては、 疾風迅雷をいかに維持するかよりも、いかに 闘魂へ効率よく変換してまた 疾風迅雷3まで素早く戻すかに重きを置いてます。 どうせなら でかいダメージ与えてボコボコにしたいよね!!( 闘魂回しというやつです。 それには 踏鳴が欠かせないので隣に置いてます。 陰陽闘気斬に関しては置場所納得してません。 でももうここしかない… 桃配りしたら闘気即溜まるので頻繁にコンボの合間に挟むことになるし。 ホットバー2!! バフ系のアビリティばかりですね!これについては、どのジョブも共通でこうしがちな私。 ホットバー1に攻撃系、 ホットバー2にバフ系のアビリティ。 押し間違いしたくないので! 構えの切り替えもしょっちゅうやるから、 疾風の構えと 紅蓮の構えもそのボタンに割り当ててます。 ちなみに暗黒騎士のホットバーやらHUDはこんな感じ お気づきでしょうけど、私のHUDは基本 中心に色々寄せています。 なぜなら 瞳の動きを最小限に抑えたい それになので リキャこれ何秒とか全部覚えてない そのためにホットバーを駆使して目につくところに並べておき、リキャ毎に打ち漏らさないようチラチラ見ながら次を考えるって感じです。 特に暗黒騎士の ブラッドプライスはね…忘れがちになるから 特にでかくしてる ヘイトも絶対飛ばしたくないから 敵視リストやら パーティリストも 中央に寄せてゴチャゴチャです さてさて…プロモンクやプロメレーの方々からの「 あのスキル(アビリティ ないじゃん」とか「 それそこ置く?w」いう冷たい視線を感じますよォ… 実は近々ホットバー2は手を加える予定です。 復帰してからこれで3ヶ月くらいやってますが、そもそもね リミットブレイクは ホットバー3でいいかなって 3ヶ月やってやっと気がつきました(遅 私、 拡張クロスホットバーで操作してます。 R2押しながらL2押してホットバー2の左を出す、とかのいわゆる 同時押しですね。 それだとホットバー2までしか素早く切り替えられないので、頻繁に使うスキルやアビリティはホットバー1と2に詰めておきたいのです。 特に私 スキルスピード馬鹿なので、素早く切り替えないと食い込むのよね。 でもそうすると確実に足りません。 ボタンが。 モンク独自のスキル+ロールアクションとなるとね(まぁこれも5. 0で減るわけですけども そこで、 切り替えに若干難があるホットバー3には「 滅多に押さないけど確実に必要ではある」アクションやスキルを置いたらいいのでは…というのを 暗黒騎士やりはじめてから気づきました! DPSだけやってたときは、「 まぁこんくらい省いてもいいかな」みたいな甘えがありました 正直すまんかった でもタンクやってみて、スキルを1つ押し間違えたり、不測の事態が起きた場合に「 あのスキルがホットバーにない」という状況に陥ると ヒラにもDPSにも迷惑がかかるということを実感したんです。 どれも省けない… そんなときに ホットバー3もアルジャン!って気づいたんですな 例えば暗黒騎士の グリットスタンスと 暗黒。 IDならほぼグリットスタンス入れっぱでヘイトが安定し且つ火力上げたい時にしか外さないですし、 暗黒に至っては外すことすらないのでこの2つは確実に押しても1、2回 それと同じ理論でいくなら、 リミットブレイクなんてそうそう押すものじゃないからホットバー3で良い こういう創意工夫って 頭使ったり悩んだり色々調べたり試したりして大変ですけど、楽しいよなぁ どM まぁ、パッチ5. 0まではこのままいくことでしょう。 xxhasxx.

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こだわり()のXHB【FF14】

モンク スキル 回し 5.2

Page of Heading• Lv60スキル回しの前に…Lv60の時点で覚えるべき基礎 Lv50からLv60までに新たに覚えるアクションは、Lv80までにずっと使い続ける必要があり、かつさらに使い方がLv80に近づく程にどんどんと使い方が変化していく事が多いアクションが増えていきます。 それらのアクションの特性をそれぞれ今の時点で理解しておかないと、Lv70~80に至った時点でとても苦労する事になるでしょう。 そこで、Lv60までに増えるアクション5つのそれぞれの特徴を箇条書きしてみます。 さらにLv62で覚える「ラインズステップ」を使えばいつでも魔方陣の上に戻る事が出来るので、範囲攻撃の回避場所を設置するのにも使います。 Lv54 : 激成魔 このアクションを使った後にファイア・サンダー系の魔法を使った場合、それぞれの魔法のProc(ファイアならファイガのインスタント詠唱、サンダー系ならサンダー系魔法のインスタント詠唱)効果を得る事が出来ます。 Lv56 : エノキアン UBまたはAFが付与された状態でのみ使用可能なバフ。 また後述のブリザジャ・ファイジャを使う為の必須条件でもあります。 注意としてこのバフはUBおよびAFのどちらともの状態が解除された瞬間にバフが消えてしまうので、UBおよびAFが切れたら即座にUBまたはAFの状態にして入れ直す必要性があります。 Lv58 : ブリザジャ UBでかつエノキアンのバフがあるときのみ使用可能です。 ファイジャをはじめとしたAF状態で使用する時のAF系魔法のMP使用量を増加効果を抑える「アンブラルハート(以後:UHと略)」を3つ付与してくれます。 AF系の魔法を少しでも多く唱える上で必須です。 Lv60 : ファイジャ AFでかつエノキアンのバフがあるときのみ使用可能です。 Lv60以降ではこの魔法が高いDPSを維持する上で連発する事が要求されます。 主戦力となる高火力魔法です。 Lv60のこの基礎を覚えないままでスキル回しを覚えていくと、後から苦しむ事が想像出来ます。 是非この時点でしっかり特性を覚えて黒魔道士を極めていきましょう! 対単体用スキル回し(基本形) Lv60黒魔道士における対単体用スキル回しの基礎は以下のようになります。 しっかり理論を理解してください。 この 基本形のスキル回しをループさせる上で最も気をつけなければいけないものは「エノキアン」バフの維持になります。 エノキアンを途中で途切れさせた瞬間にこのスキル回しは全く使えなくなりますので、ブリザドやファイアなどを反対の属性中に唱えて途切れさせたらやり直しと思って下さい。 また 途中でファイアを入れている理由ですが、ファイジャではAF効果を延長出来ません(同様にブリザジャでもUB効果を延長出来ません)。 その為、ファイアを全く使わなくなる事はありませんので、ホットバーに入れておく事は必須となります。 対単体用スキル回し(応用形・初級) 上記の基本形から発展し、対ボス戦などでもっとDPSを出すようにするスキル回しの初級です。 上級ではさらにアビリティが増えます。 Lv50の応用形をしっかり練習されている方は覚えてらっしゃると思いますが、この追加項目はLv50の応用形で追加した内容と酷似していますね。 まさにその通りでこの追加項目はLv50の応用形で追加した事とやりたい事は全く一緒です。 ただ、ファイアを使っていた項目がファイジャに切り替わっている点ぐらいでしょう。 対単体用スキル回し(応用形・上級) Lv60時点での応用形の上級となります。 応用形・初級よりさらにアビリティの使用数が増えてきます。 Lv50の頃よりスキル回しが圧倒的に忙しくさらにシビアになるので、練習が必要でしょう。 ただ注意としてこれはあくまで「使用例」です。 DPSの高さを追及し始めてさらにIDや討伐・討滅戦などによってアレンジが必要になってくると、この使用例をただ守り続ける事は出来なくなってくるでしょう。 その点だけは十分ご注意下さい。 さて前置きはこの点はこの程度にして激成魔と黒魔紋の使い方への解説です。 激成魔でDPSを出す方法で最も追及が必要になるのは「サンダー系魔法をProcさせる」事です。 サンダガに特化して説明すると、 Procさせたサンダガはインスタント詠唱になる、またMPの消費量が0になると同時にDoTで与える総威力を着弾時の威力に合算して着弾と同時に与える事が出来ることに加えてさらにDoTの時間を24秒に更新する事が出来る点です。 この一文では意味が理解出来ない、という人も多いでしょうから詳細に解説します。 サンダガの威力は70であり、DoTのダメージは3秒毎に40で計8回のDoTを与えます。 威力はAFを計算に入れないとファイジャとほぼ同等なのです。 それに加えてMP0でインスタント詠唱になりますので、リキャスト速度がスキル回しに加算されてスキル回しのアレンジに影響を与える事を除けばそれほどデメリットがありません。 さらにDoTの時間を24秒に戻す事も出来るので上記の威力:390に加えてDoTも新たに与え続ける事が出来る事も注目でしょう。 ただ何故 Proc発動を場所を指定しているかと言うと「Procした瞬間にサンダガProcを使用すると前に与えた通常サンダガのDoTを無駄にしてしまう」からです。 DoTは長引けば長引くほどダメージが大きくなるので、すぐに更新するのはDPSを追及し始めると勿体ないのです。 ただ運の要素も含まれてきますので人によって独自の見解があるでしょう。 続いて黒魔紋について。 黒魔紋を使い始めて床に描いた魔方陣の上に居続ける限り、魔法のキャスト速度とリキャスト速度がおおよそ0. 35~0. 57秒短くなります。 フレアは前述の最長0. 57秒も詠唱が短くなるのは凄いと思いませんか?魔法を短時間で詰め込む事が出来ると同じ時間における攻撃回数が増えるのですからそれだけDPSを上げる事に繋がるわけです。 ですので黒魔紋はDPSに繋がるような効果が無いように思えている方は「攻撃総数」を増やす事でDPSに繋げている事を理解する必要があります。 対複数用スキル回し(基本形) Lv60黒魔道士における対複数用スキル回し(IDで雑魚などを倒す時)の基礎は以下のようになります。 まず 「複数なのに単体魔法が多い理由は?」というツッコミがすぐ飛んできそうですが、その理由は「Lv60時点では複数向けのファイラ一発を当てるよりファイジャ一発を単体に当てた方が殲滅速度が速い」からになります。 理由を単純な足し算・引き算で考えましょう。 Lv60における雑魚の数は標準3体です。 これが雑魚のまとめを行って6体を一気に処理する、という話になると想定が全く変わってきますので別になります。 残りの対複数用スキル回しにおける変更点はブリザガを範囲魔法のフリーズにした事、さらにサンダガを範囲魔法のサンダラにした事が主な変更点となるでしょう。 Procで使う「サンダー系魔法」はサンダラに書き換わっていますのでご注意下さい。 対複数用スキル回し(応用形) Lv60時点での対複数スキル回しの応用形です。 対単体用スキル回しでの応用形・初級と応用形・上級の内容を一斉に書き加えていますので十分ご注意ください。 最初にコメントした通り、対単体用スキル回しの応用形・初級と応用形・上級で追加した内容を一気に対複数用スキル回しの基本形に書き加えていますので、対単体用スキル回しの事を読んでいないと何故このようなスキル回しになっているのか理解出来ないはずです。 重複する内容が多くなるためにここでは何故このようなスキル回しになったかについては言及しません。 主な変更点としては対複数用スキル回しの基本形で触れた通りAFに属する魔法を除いたほとんどの魔法を範囲魔法に切り替えた事です。 ただAFに属する魔法のうち「フレア」は元々範囲魔法ですので、対単体用スキル回しと同様に使うだけで対複数用としても使えます。

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