パーツ 強化 アイス ボーン。 モンハンワールド2chまとめ速報

【モンハンワールド】徹甲榴弾速射ライトボウガンテンプレ装備、おすすめスキル【アイスボーン】

パーツ 強化 アイス ボーン

基本的に、MHWアイスボーンの弾はLv. 弾の種類についてざっくりまとめると以下の通りなので、ぜひ参考に! 的確に弱点を狙う「通常弾」 全体的に平均的な威力と射程距離。 最も威力が高いのはLv. 3でメインもLv. 近距離大火力「散弾」 近距離射程で、範囲は縦に狭く横に広い。 複数の弾を同時にばらまき、Lv. 1で3発、Lv. 2で5発、Lv. 3で7発。 アイスボーンで最も簡単に火力を出せる弾種。 遠距離からモンスターの体を貫く「貫通弾」 長距離射程で、一直線に複数ヒット。 Lvが上がるにつれ、ヒット数は大きく上がります。 最も距離が長く、最もダメージが出るのは貫通弾 Lv. モンスターの体を一直線に通るように狙うのがダメージを出すコツ。 爆発でスタン「徹甲榴弾」 着弾してから爆発。 肉質無視の爆発ダメージになり、頭に爆発を当てるとスタン値が蓄積します。 会心率の影響はありません。 爆発ダメージで超火力「拡散弾」 高威力の爆発する弾を発射し、着弾時に爆発ダメージを与えます。 こちらも肉質無視で会心率の影響は無し。 味方を回復サポート「回復弾」 範囲内の仲間を回復。 回復量はLv. 1で回復薬程度、Lv. 2で回復薬グレート程度。 対応する状態異常効果を蓄積させます。 最も使いやすく、実用的なのはLv. 特に、睡眠、麻痺はパーティサポートにおすすめです。 尻尾が切れる唯一無二の弾「斬烈弾」 斬撃属性を持ち、着弾点で炸裂して5回ヒットします。 斬撃なので尻尾が切断できるほか、威力も高め。 砲術や近接射撃強化の効果も乗るため高火力。 攻撃力が高ければ高いほど威力も上がります。 ヘビィボウガン専用弾。 効果時間は2分。 ただし、あまり積極的に使うことはないかも、です。 捕獲専用弾「捕獲用麻酔弾」 捕獲用。 2発でOKです。 モンスターに合わせて使い分けるのがおすすめ MHW アイスボーンで撃てる弾は上記の通り。 ヘビィボウガンでは主に、威力が高い 散弾Lv. 3がメインとなり、ライトボウガンでは、 各属性の速射や状態異常などのサポートがメインとなります。 ちなみに、ライトボウガンの速射は、1発の消費で3発撃つことができ、 2発目以降は0. 5倍の補正がかかります。 ダメージのイメージで言うと、100 1発目. 50(2発目). 50 3発目 といった感じ。 モンスターに合わせて弾を使い分けるのが最近では、 単発自動装填の徹甲榴弾ヘビィと ライトボウガンの徹甲榴弾速射が流行ってるかも。 楽しいですよ。 徹甲榴弾。 特殊弾については以下の通りなので、ぜひ参考にどうぞ。 【 起爆竜弾】ライト専用。 攻撃を受けると爆発する爆弾を地面に設置。 味方や自分の攻撃でも起爆できます。 ダメージは起爆した威力で変わり、1発の再使用可能までは60秒。 【 機関竜弾】ヘビィ専用のザ・マシンガン。 最大50発連射可能で、連続で当てると威力が上昇していきます。 いつでも装填可能ですが、0からフルチャージまでの時間は250秒と長め。 【 狙撃竜弾】伏せて構えるヘビィ専用の特殊弾。 長距離射程の貫通弾を放ち、貫通した箇所に爆発ダメージを与えます。 爆発を頭に当てるとスタン値蓄積。 再使用可能までは90秒。 ライトボウガンは、すべてのボウガンが「起爆竜弾」ですが、ヘビィボウガンは、ボウガンにより機関竜弾か、狙撃竜弾か変わります。 特殊弾は、 いずれも「集中スキル」の効果が乗るため、再使用可能までの時間を短縮することができる……というのも覚えておきたいポイントですね。 散弾、貫通弾、通常弾は、クリティカル距離で撃つと効率良くダメージが与えられます。 MHW アイスボーンで用意されるボウガンのカスタマイズには……• 反動抑制パーツ• リリード補助パーツ• ブレ抑制パーツ• 近接射撃強化パーツ• 遠距離射撃強化パーツ• シールドパーツ• 特殊照準パーツ• 回避装填パーツ• 機関竜弾・改造• 狙撃竜弾・改造• 起爆竜弾・改造• 弾丸重化パーツ• 弾速強化パーツ 上記13個のパーツが存在し、太字がアイスボーンで新しく追加されたパーツですね。 それじゃ、ボウガンのカスタマイズパーツについてもう少し詳しくみていきましょう! 反動抑制パーツ 反動抑制パーツは、その名の通り、 弾を撃った時の反動を軽減できるパーツです。 武器ごとに散弾や貫通弾などなど、弾種による反動は異なりますが、反動抑制パーツを装着することで反動を抑えられます。 例えば、ナルガクルガヘビィを使う場合、メインで使うのは 貫通弾Lv. 3になりますよね。 3の反動は「中」ですが、1つ付けると反動を「小」にすることができるといった感じです。 逆に、ナルガクルガヘビィは、 1つ付けても、2つ付けても反動は「小」のままなので、それ以上は無駄になるということ。 メインで使う弾に合わせて反動抑制パーツがどれだけ必要か、しっかり確認しておきましょう! 反動が少ないほど、連射できるようになるため、撃った後の隙も少なくなりますよ。 ちなみに、反動「大」「特大」は隙が大きく危険。 ライトボウガンであれば、反動「小」「中」はステップ回避が速くなります。 リロード補助パーツ 次に、 リロード補助パーツ。 これもその名の通りリロードが速くなるパーツです。 こちらも、メインで使う弾に合わせて入れ替えればOKですが、 「速い」「普通」であれば移動しながらリロードできるので、その場合は必要ありません。 立ち回りにもよりますが、 リロード「やや遅い」「遅い」は立ち止まってのリロードとなるため、不安な人はリロード補助パーツを付けるといいかも。 ガンナーって、ピンチになるときは大体リロード中なので……、 リロードは、速ければ速いほど隙が無くて使いやすいんですよね。 ブレ抑制パーツ ブレ抑制パーツは、射撃後のブレを抑えるパーツですが、これは基本付けなくてOK。 FPSゲームでいう「リコイル」ってやつです。 ただし、ブレありで撃つ機関竜弾は、超じゃじゃ馬です。 近接射撃強化と遠距離射撃強化 これは、距離で威力に補正をかける、いわば 火力UPパーツ。 有効な範囲で攻撃すれば、効果的にダメージを与えることが出来ます。 2倍 1. 3倍 1. 35倍 1. 4倍 ダメージ倍率としては、遠距離強化パーツの方が高く設定されていますが、これは、 遠距離パーツの効果を発揮できるのが、ほぼ貫通弾のみということと、 有効な距離を維持するのが難しいっていうのが理由ですね。 シールドパーツ 散弾特化ヘビィなら、つけるだけで立ち回りがびっくりするほど安定する防御パーツ。 リロードや撃った直後の反動以外では、 受けたモンスターの攻撃を自動でガードしてくれます。 ボウガンに付けた個数で性能が上がり、目安としては……• 3枚以上は、削りダメージが減少します。 といった感じ。 4~5」みたいな感じで使うことが多め。 ヘビィボウガンのシールドは、3枚以上カスタムすると、削りダメージが大きく減少するため、あまり使うことはないかもですが、覚えておくといいかもしれませんね。 ちなみに、ヘビィボウガンのシールドは、新スキル「 攻めの守勢」の効果もしっかり乗り、撃った直後などにガードが発生すると、スキル「攻めの守勢」が発動するんですよ。 特殊照準パーツ アイスボーンで追加された新しいパーツ「 特殊照準」は、過去作ハンターには懐かしいスコープです。 スコープの適正距離で撃つと「 超適正距離」となり、火力マシマシ。 ただですね、照準距離がかなり近めなので、使うには慣れが必要かも。 とにかくめちゃダメージが上がるので、一度試してみる価値あり。 回避装填はテンポが悪くなるけど、使い方次第で化けます さてさて、ライトボウガン専用の新パーツ「 回避装填」にも触れておかないとですね。 これは、回避しながらリロードできるようになるパーツで、装着したパーツ数に応じてリロードできる弾の数が増加します。 ただ、回避装填はリロードの遅さに関係なくパパッとリロードできるため、徹甲榴弾など、撃つ弾によって化ける、そんなパーツです。 特殊弾の「改造」って? 起爆竜弾・改造 アイスボーンでは、特殊弾を改造することで性能を変えることが出来るようになりました。 起爆竜弾、狙撃竜弾、機関竜弾を改造すると……• 【 起爆竜弾】爆弾を設置するのではなく、飛んでいく爆弾に変化。 モンスターの攻撃に合わせるとカウンターが発生し、威力が大きく上昇します。 【 狙撃竜弾】貫通性がなくなり、1ヒットで弱点部位に極めて有効になります。 【 機関竜弾】連続ヒットさせると、より威力が上昇します。 これ、特化すると火力すっごいです。 ざっとこんな感じ。 特殊弾の改造は、パーツに余裕があれば付けてみるといいかも? 特に、機関竜弾・改造に特化した火力はものすっごいです。 機関竜弾特化の動画は、YoutubeのMHWタイムアタックで知る人ぞ知るが公開してくれているので、気になる人は上の動画もぜひ。 この2つもアイスボーンで追加されたヘビィボウガン専用パーツですが、 併用不可パーツとなっており、いずれか1つしか装着することができません。 【 弾丸重化】貫通ダメージが与えやすくなり、気絶 スタン や減気の効果が高まります。 射程は短め。 【 弾速強化】弾速を強化し、射程と適正距離が伸びます。 貫通ダメージは減少。 弾速強化は、適正距離と射程を伸ばして立ち回りを安定させ、弾丸重化は、貫通弾のヒット間隔が短くなり、効率よくダメージを与えられるようになります。 弾丸重化は、 貫通ヘビィなら第一優先で付けたいパーツかもしれません。 徹甲榴弾であれば、弾丸重化。 貫通弾も弾丸重化。 通常弾なら弾速強化、といった感じで使い分けましょう。 ちなみに、徹甲榴弾は、弾速強化も弾丸重化もどちらも使いやすいので、お好みでどうぞ。 ライトボウガンも、ヘビィボウガンも、選ぶ武器によりそれぞれメインとする弾種は異なりますが、弾の特性やボウガンのカスタマイズを理解していれば、より効率よく狩りを楽しめるようになると思います。

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【MHW アイスボーン】ボウガンのカスタマイズと弾の種類

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匠発動時は切れ味上昇効果が無い! パーツ強化の 7段階目で冥灯龍パーツが出現します。 切れ味上昇効果を持つ冥灯龍パーツですが、実は『 匠発動時の切れ味には影響しない』という効果なのです。 その為、大剣のザルファシュレッダーのような『匠で紫ゲージが出現する武器』には効果がありません。 匠発動時は切れ味が変わらず・・・。 意味のないパーツ強化になってしまいます。 切れ味上昇ではなく、切れ味が良くなる パーツ強化による切れ味上昇と説明文に記載されていますが、実際には切れ味のゲージは伸びずに、 一番切れ味のいい色の割合が多くなる効果です。 上が切れ味強化無し、下が切れ味強化ありの画像です。 匠を発動させないでパーツ強化をした場合、青ゲージの割合が少し多くなっているのがわかると思います。 パ ーツ強化の7段階目は攻撃・会心共に上昇率が高い! これまで切れ味強化パーツについて説明しましたが、実は パーツ強化の7段階目は攻撃・会心共に上昇率が高いのです。 例えば大剣の場合今まで5ずつ上昇していた攻撃力が7段階目で9上昇します。 このことから切れ味強化パーツよりも、攻撃力か会心強化パーツの方が強いと思います。

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【MHWアイスボーン】パーツ強化丨必要素材【モンハンワールド】|ゲームエイト

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強化項目 必要スロット 詳細 攻撃力強化 I 3 装備の攻撃力が少し上昇 会心率強化 I 2 装備の会心率が少し上昇 防御力強化 I 1 防御力が少し上昇 まれにダメージ軽減発動 スロット強化 I 3 装備にLv1のスロット追加 回復能力付与 I 3 敵に与えたダメージに応じて体力回復 属性・状態異常強化 I 1 攻撃による属性・状態異常値の威力が少し上昇 1度強化しても付け替えることが可能 1度カスタム強化を行っても「強化を戻す/外す」を選べば、カスタム強化を外して、 使用した素材を返却してもらえる。 しかし、カスタムスロット拡張は1度してしまうともとに戻せないので注意。 新たにパーツ強化が追加! 強化スロットとは別に強化できる新要素 強化パーツはカスタム強化とは別に武器を強化できる要素であり、さまざまなパーツを組み合わせて自分だけのオリジナル武器を作れる。 強化段階ごとに1つのパーツを選択 異なる効果を持った4種類のパーツを段階ごとに1つ選んでいく。 攻撃力のみを上げて攻撃力特化にしたり、防御力を付与して生存力を上げるなど様々な組み合わせができる。 装着したパーツは外すことができる 装着したパーツはカスタム強化と同じく、 強化パーツを外すと使用した素材が返却されるため、パーツを付け替えてさまざまな組み合わせを試してみよう。 パーツ強化を行うと武器の見た目が変わる パーツ強化を行うと装着しているパーツにした素材に応じて見た目が変わる。 武器の見た目は最後に選択したパーツが付く。 一部の武器はパーツ強化ができない イヴェルカーナの武器など見た目が特殊な武器はパーツ強化ができない。 鉱石派生や骨派生の武器はパーツ強化ができるため、これらの武器を使用しよう。 カスタム強化素材の入手方法 導きの地で入手可能 カスタム強化の素材は導きの地で入手できる。 種類は鉱石系、骨系、モンスター素材の3種類に分かれていてまた、鉱石系や骨系はそれぞれレベルがあり、レベルが上昇すると、よりレアな素材を入手できるようになる。

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