目次のミタ• 毒グモスポナー部屋の作り方 BEモンスタースポナーの湧き潰し 統合版のモンスタースポナーの湧き範囲は、Java版より少し狭いです。 スポナーブロックの3マス上に、明るさ15の光源を置くと完璧に湧き潰しできます。 スポナートラップ製作時やメンテナンス作業にどうぞ。 — 狩人のミタ karimita5611 まずスポナーの上にモンスターが乗るのを防ぐために、下付きハーフブロックやガラスを置きます。 それから• スポナーの3マス上にレッドストーンランプ• その上にレッドストーン• その上に不透過ブロック• それにレバーを取り付けて制御 これであなたもパーフェクトスポナー。 スポナー部屋の広さ スポナーブロックから水平方向へ4マスずつ空けます。 上方向へも3マスは空けたほうが良いです。 下方向へは6マス空けます。 6体制限の排他エリア スポナーのモンスターは一定範囲内に6体までしか湧けません。 BEはその範囲がJEより広くて17x17x9です。 スポーンした傍から範囲外へ落とし湧き効率MAX• 自然にスポーンしたMobを天井裏にたむろさせない• その四隅に水を流すだけでOK。 洞窟グモスポナーがあるのは廃坑なので、わざわざ壁で囲ったり天井作らなくても、画像のようなプールでいけます。 ただ端に湧いたクモが縁に着地する恐れはあります。 適当な高さの壁は必要かもしれません。 ピストン&トライデント処理装置 スポナー部屋の床から5マス掘って、6マス下を回路の床にします。 高さは合ってます。 今までわざわざオブザーバー使ったり、床下2マス使ったり…。 全面差し替え案件😱 — 狩人のミタ karimita5611 上記ツイートの回路のほうがコンパクトで低コスト。 レバーをOFFにすると作動するクロック回路です。 リピーターは1回クリックの2遅延。 その上のブロックに挿してあるレッドストーントーチがクロック回路を循環させ、ピストンも動かします。 黒いガラスは待機場所の床です。 待機場所。 チェストへホッパーを接続したら、ピストンの前にトライデントを投げて刺しておきます。 ピストンが引かれたときにトライデントからダメージが発生するとです。 周囲を囲ったら、ホッパーの手前に何かしらブロックを置きます。 利便性を考えて金床にしました。 その上にフェンスを置きます。 ハーフブロックすらすり抜ける洞窟グモを通さず、こちらからは殴れるすごいやつです。 そしたらばホッパーの上に水を流してください。 ピストンの方へ水を流すことによって、手前に洞窟グモが溜まるのを防げるのです。 はい、ここでもう完成! 実はフェンスを板ガラスにしてもいけます。 ある程度近づいていれば経験値オーブを拾えます。 画像の距離でも大丈夫です。
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ドラウンドがドロップするトライデント。 専用エンチャントを組み合わせれば様々な攻撃が可能になる便利な武器ですが、Java Editionではドロップしにくく集めるのが結構大変です。 そこで試したいのがドラウンドトラップ。 トラップを作ることができれば、より効率的にトライデントやオウムガイの殻を回収できます。 今回は、ドラウンドトラップの作り方を紹介したいと思います。 天空ドラウンドトラップとは 天空ドラウンドトラップは、トライデントやオウムガイの殻を効率的に集めることが目的のトラップです。 トライデントを持つドラウンド。 BE版(スマホやSwitch、Windos10 Editionなど)ではトライデントを持っていないドラウンドもトライデントをドロップするため、海でドラウンド狩りをするのも悪くありません(入手までの時間もそこまでかからない)。 また、ゾンビから変質したドラウンドもトライデントを落とすので、ゾンビスポナーを使ってドラウンドを大量に作り出せば、トライデントの大量入手も可能です。 BE版で使えるスポナー式のドラウンドトラップの作り方は、以下の記事で詳しく解説しています。 関連記事: しかしJava Editionでは、自然にスポーンしたドラウンドで、かつトライデントを持った個体からしかトライデントを入手できません(ゾンビから変化したドラウンドはドロップしない)。 5%=約1. 100匹のドラウンドを発見してようやく1つのトライデントが入手できる計算です。 ドラウンドがたくさんスポーンしてくれていれば100匹でも頑張ろうという気になりますが、実際に海の中を探してみると、たくさんスポーンしているわけではないことがわかります。 海の中でトライデントを持つドラウンドを探すのは非常に効率が悪いです。 その問題を解消するために、人工的に建設した水槽にドラウンドをスポーンさせてトライデントやオウムガイの殻を集めていく、というのが今回作成する天空ドラウンドトラップの目的です。 放置してためたドラウンドをドロップ増加のエンチャントがついた剣などで倒すことで、より効率的にアイテムを回収することができます。 もちろん、経験値も得られます。 仕組み 今回のドラウンドトラップは、川バイオームの上空に作っていきます。 ドラウンドは海や川、湿地の水中にスポーンしますが、海バイオームや湿地バイオームでは上空でドラウンドがスポーンしないようなので、このトラップは使えません。 できるだけ広い川バイオームを探して、トラップを建設していきましょう。 全体像。 上画像の左側にある直方体が水槽です。 中は水で満たされています。 水槽は建設する川バイオームの広さに合わせて作っていくので、もっと広い川バイオームが見つけられたらより大きなものを作ることになります。 水槽が大きいほうが効率は良くなるので、広い川バイオームを見つけられるかが一つのポイントです。 水槽でスポーンしたドラウンドは、水槽下部に降りてきます。 水槽の最下部には水が流れていて、水流によってドラウンドがエレベーターまで運ばれます。 エレベーターによって持ち上げられたドラウンドは水路で処理ポイントの上空まで運ばれ、落とし穴から落下。 落下ダメージを受けた状態で、処理ポイントにたまっていきます。 そのたまったドラウンドをプレイヤーが攻撃して倒すという仕組みです。 設計図 ドラウンドトラップの設計図。 水槽の内部は看板によって水が満たされている部分と、水流部分に分けられています。 水が満たされている部分でスポーンしたドラウンドが看板から下に落ちると、水流によってエレベーターに運ばれていきます。 水流部分(水槽内の床)は、建築する川バイオームの広さによって何段かに分かれることになるので、上の設計図通りにはなりません。 だいたいこんなイメージということで捉えてください。 水流でエレベーターへ運ぶところ、エレベーターで持ち上げて落下ダメージを与えるところは、ゾンビトラップと同じ仕組みになっているので、以下の記事を先にお読みいただくと内容が理解しやすくなると思います。 関連記事: 天空ドラウンドトラップの作り方 今回は、ドラウンドトラップを次のような手順で建築しました。 建築場所を探す 2. 巨大水槽を作る 3. エレベーター部分を作る 4. 落下地点(待機場所)を作る 解説ではクリエイティブモードで建築しましたが、サバイバルでは建築の難易度がより高くなります。 時間もかかるので、上空に仮拠点を作るなどして少しずつ建築していくといいです。 川バイオームを探す 最初に、トラップを作るための川バイオームを探す必要があります。 川バイオームの面積によってトラップの効率が左右されるので、できるだけ広い場所を探しましょう。 バイオームの種類は、F3キーを押すと表示されるデバッグ画面で確認できます。 Biomeの欄に「minecraft:river」と表示される場所を探します。 「minecraft:river」と表示がされる場所なら、地下も上空もすべて川バイオームです。 逆に「minecraft:river」と表示されない場所は、水があっても川バイオームではありません。 川バイオームの範囲。 金ブロックの内側(金ブロックを含む)が川バイオームです。 上画像を見てもらうとわかるように、水があるところすべてが川バイオームというわけではありません。 例えば画像の右下あたりの水域のように、水はあるけどバイオームが「山」や「平原」になっているという場所が結構あるので、面倒くさくても川の端を1ブロックずつ歩いてどこまでが川バイオームなのか確認しておきましょう。 今回は、以下の範囲を水槽にすることにしました(鉄ブロックで囲まれた部分)。 水槽は四角い形のほうが建築は楽なので、できるだけ大きな四角形が取れるようにします。 一部川バイオームではない部分も含まれていますが、このくらいなら許容範囲内です。 水槽の大きさが決まったら、上空の同じ位置に建築するために四隅の座標をメモしておきましょう。 座標もF3キーを押すと表示されるデバッグ画面で確認できます。 画面中央のカーソルを四隅のブロックに合わせたとき、「Looking at block」の項目に表示されている座標をメモしておくと間違いがないです。 先程メモした座標を確認しながら、川バイオームの範囲を囲むように枠を作ります。 枠の材料は、光を通さないものならどのブロックでもOKです。 この枠は、後ほど内側に看板を設置する高さの枠です。 次に、枠の下に床を作ります。 先程作った枠から2ブロック離して、最上段の床を作っています。 これは水槽から落ちてきたドラウンドを一箇所に集めるために、水を流すための床です。 画像の右から左に向かって水を流し、ドラウンドを左端の水路に集めます。 水路では奥から手前に向かって水を流し、ドラウンドをエレベーターまで運び出します。 水流によってドラウンドを一箇所に集めることができるのであれば、この形どおりでなくても構いません。 場合によっては床を2段ではなく3段にする必要もでてくると思うので、自分が作るトラップの大きさに合わせて調整してください。 床が出来上がったら、上の枠につながるように壁を作り、 最初に作った枠の内側に看板を設置します。 枠の内側はすべて看板で埋める必要があります。 枠に設置した看板にカーソルを合わせ、シフトキーを押しながら右クリックすれば看板を重ねて設置可能です。 看板の代わりにフェンスゲートも使用できますが、フェンスゲートを使う場合は設置後忘れずにゲートを開けておいてください。 壁が設置できたら、最上部の内側に上付きのハーフブロックを敷き詰めます。 上を塞ぐと床部分にモンスターが湧くので、ここからは一時的に難易度をピースフルにして作業するのがオススメです。 次は、水槽を水で満たしていきます。 設置した上付きハーフブロックの上から、水入りバケツで水を流しましょう。 ハーフブロックに水を流した様子。 ハーフブロックに向かって上から水を流すと、ハーフブロックのある位置に水源が設置されて水槽内に水が流れてくれます。 ハーフブロックよりも一段低い位置にブロックを敷き詰め、その上に水源を敷き詰めてから敷き詰めたブロックを破壊するという方法でも水槽を水で満たすことができますが、こちらの方法だとブロックを破壊する手間を省くことができます。 水を流し終わったら、天井を湧き潰ししておきます。 下画像では下付きのハーフブロックを設置していますが、松明などを置いてもOKです。 水で満たされた水槽。 看板から下には水が落ちてきません。 床にも水を流し、 水路にも水を流せば水槽の完成です。 難易度をノーマルに戻して少し離れると、ドラウンドが湧き始めます。 ドラウンドが全くスポーンしない場合は、ビデオ設定の描画距離を調整してみてください。 描画距離が短すぎるとスポーンしないことがあります。 また、トラップの下部に高い土地や構造物が無いかも確認しましょう。 もしある場合は、そちらを湧き潰ししておかないとトラップ内でドラウンドが湧きにくくなります。 エレベーターの作成 次は、水槽でスポーンしたドラウンドを上に持ち上げるためのエレベーターを作っていきます。 水槽の出口部分に、下画像のようにブロックを設置します。 看板を縦に2つ。 その上にフェンスを設置しています。 看板の隣のブロックの地面にはソウルサンド。 このソウルサンドの上に水を入れて、バブルエレベーターを作ります。 フェンスやガラスは、普通のブロックにしても構いません。 バブルエレベーターの枠を上まで伸ばしていきます。 枠を上まで作ったら、最上部に水を設置。 設置した水から、下に向かって水流が発生してエレベーター部分が水で満たされます。 しかしこの時点では、ソウルサンドから泡は発生しません。 ソウルサンドから泡を発生させるには、ソウルサンドの上にある水が「水源」である必要があります。 もちろん1ブロックずつ水を入れていってもいいのですが、今回はエレベーターがかなり高いので水入りバケツを用意するのが大変です。 そこで、コンブを使って水流を水源化していきます。 ソウルサンドを土ブロックに変えて、その上にコンブを設置します。 コンブは水流部分にも設置可能で、そしてなぜかコンブが設置された部分の水流は水源化します。 最上部の水源から発生している水流全てにコンブを設置すれば、1ブロックずつ水を入れていかなくてもエレベーターを水源で満たすことができます。 コンブの撤去も一番下を破壊するだけで簡単なので、高い水流エレベーターを作るときに便利なテクニックです。 上まで設置されたコンブ。 コンブが上まで設置できたら最下部のコンブを破壊して、土ブロックをソウルサンドに戻しましょう。 ソウルサンドから、泡が発生すれば水源化成功です。 落下地点の作成 エレベーターの最上部は、下画像のように水路を伸ばします。 水を流した状態。 落下地点(待機場所)が水槽に近すぎると水槽内にドラウンドが湧いてくれないので、この水路でドラウンドを少し離れた位置に運びます。 天井部分は湧き潰しを忘れずに。 このトラップでは、22ブロックの高さから落下させて落下ダメージを与えます。 水路の床から22ブロック間隔を開けて着地地点にソウルサンドを設置しましょう。 ドラウンドをたくさんためておけるように、落下地点は横に広げておきます。 落下地点の床にソウルサンドを使うのは、ソウルサンドの下に設置したホッパーでアイテムを回収するためです。 ソウルサンドは他のブロックよりも高さが少し低いので、下にホッパーを設置すればソウルサンドの上に落ちたアイテムを吸い取ることができます。 子供ドラウンドが飛び出さないように、ガラスブロックとハーフブロックで蓋をします。 ハーフブロックを使うことで、隙間を0. 5ブロックだけ開けることができます。 この大きさだと子供ドラウンドは出てくることができません。 プレイヤーが攻撃するときは、この隙間からドラウンドの足元を斬りつける形になります。 最後に、足場を整えます。 足場の床はハーフブロックで作って、ドラウンドの足元に近寄りやすいようにしておきます。 ここが待機場所です。 難易度をノーマルにしてこの待機場所に立っていれば、ドラウンドが落下地点にどんどんたまっていきます。 湧き潰しも忘れずに。 これでトラップの完成です。 トラップの効率 「ドラウンドトラップ」と検索すると、村人やカメの卵を使ってドラウンドをおびき寄せるタイプのトラップが出てきます。 しかし今回作ったトラップでは、そのどちらも使っていません。 後ろからきたドラウンドに押されてエレベーターに入っていく仕組みのため、おびき寄せるタイプよりは効率が落ちそうです。 はたして本当にドラウンドがたまってくれるのか、実用性のある効率が出せているのか。 トラップを稼働させて30分放置した結果・・。 これだけのドラウンドがたまりました。 思ったよりたくさんのドラウンドがたまりました。 無事、トライデントをゲット。 何度か30分放置をやってみましたが、トライデントは入手できたりできなかったりという感じ。 落下地点をもう少し広くすれば長時間放置しておけるので、よりトライデントも入手しやすくなりそうです。 ということで、ドラウンドトラップの作り方でした。 上空に作るということでサバイバルでは建築が大変ですが、海でトライデントを探し回らなくていいのは楽です。 トラップが完成すればトライデントやオウムガイの殻を大量に確保することも可能になるので、ぜひ建築にチャレンジしてみてください!.
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激浪(激流) 「激浪」はトライデント専用エンチャントで、以前は「激流」だったような。。。 JAVA版では「激浪」に変わったみたいです。 「激浪」は、トライデントを投げた方向に自分の体ごと突進して生物を攻撃するエンチャントです。 相手にダメージを与えますが、体当たりをするので自分もダメージを受けます。 ただし、水中にいるときか雨が降っていないと発動しません。 自分がトライデントを持ったまま飛んで行くので「忠誠」のエンチャントと同時には付けれません。 また、「召雷」のエンチャントと同時に付けることもできません。 激浪で遊ぶ コンジットの近くは明るく酸素ゲージも減らないので、コンジットを設置した近くの海に向かいます。 実験開始です。 まずは自分目線の画面で投げてみます。 回転している様子は無く真っ直ぐ飛んで行きました。 何も起こっているようには感じませんね。 続けて、正面から見た第三者目線の画面で投げてみます。 今回はクルクルと回転しながら飛んで行きました。 最後に、背面から見た第三者目線の画面で投げてみます。 こちらもクルクルと回転しながら飛んで行きました。 海中でまっすぐ正面に向けて投げて、10ブロックほどの移動です。 正直、以外にショボい・・・ スポンサーリンク ドラウンドとの戦闘 実際にドラウンドと戦ってみました。 3回の攻撃でやっと倒せました。 攻撃力あまりは高く無いようです。 しかも体当たり攻撃なので、自分もダメージを受けます。 そんな中トライデントを持ったドラウンド出現! 見事に殺られました。。。 正直、モンスターとの戦闘ではあまり使えない印象です。 空中に投げてみる ここからは半分遊びです。 まず、水面に浮いている状態で真正面に投げてみます。 こちらもクルクルと回転しながら、おおよそ15ブロックくらい(目測です)飛びました。 続けて真上に投げてみます。 これはかなり飛んでいる感じがしました。 自分の感覚ですが、25ブロックくらい飛んだような気がします。 正直海中より面白い。 エリトラと合わせ技 トライデントを投げて回転が終わった後、エリトラを開いてみました。 見事にそのまま飛行成功です。 何度か遊んでいた時に奇跡が起こりました。 トライデントを投げた瞬間に、すごい距離の飛行をしました。 どうやら、エリトラで飛行後そのまま着水すると、エリトラが開いたままの状態になります。 その状態でトライデントを投げると、すごい勢いで飛行します。 海面から、天空トラップまでもう少しの所まで飛行しました。 まとめ 激浪(激流)のついたトライデントを投げると、回転しながら突進します。 自分目線だとただ移動しているだけなので地味です。 第三者目線にすると回転しながら突進しますが、モンスターとは戦いにくいでsね。 なおかつ自分もダメージを受けるので、戦闘には使いづらいです。 最後に遊びで上空に投げた時に、エリトラとの合わせ技ですごい飛距離が出ました。 これが1番使い道があるかもしれません。 皆さんもぜひ、やってみてください! という事で今回はここまで。 最後まで読んで頂きありがとうございました。
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