数値の上ではわずかA50ながら、物理技の威力を2倍にする特性「」により高い攻撃性能を誇る。 弱点3・耐性7の優秀な複合タイプ、平均以上の耐久を備えるため殴り合いに強く、一致技の等倍範囲も広い。 加えてはらだいこ+アクアジェットの両立はマリルリの大きな個性であり、ひとたび起点を見出せばそのまま全抜きを狙えるのも強さの肝。 総じて優秀なポケモンであり、タイプが追加された第六世代ではトップメタに君臨していた。 第七世代では以下の要因により採用率がやや減少している。 :強力なタイプの増加 第六世代ではタイプ自体がまだ稀少で、マリルリの採用理由のひとつに「パーティーに枠を設けられること」が挙げられたが、第七世代では強力なが大幅に増えた。 マリルリそのものの存在意義を脅かすものはいないが、補完採用するだけならば他のでもよいため、枠争いを理由に採用機会が減少した。 とりわけ同タイプの・の登場は気になる。 それぞれ役割が異なるため差別化を意識する必要はないが、単にパーティーにこのタイプが欲しいだけならばそれらと比較されることになる。 :の登場 強みのアクアジェットを封じてくる難敵がトップメタに追加された。 S実数値も無振り>最速のため素早さでは勝てず、はらだいこからのアクアジェット全抜きを簡単に止められてしまう。 そのため、はらだいこ型マリルリはが入っているだけで選出しづらくなり、第六世代と比べて非常に動きづらくなった。 その一方でサイコフィールドが登場したとはいえ、トップメタのを後出しからアクアジェットで止めることができる点は無二の魅力。 はらだいこ型の信頼性は低下したものの、サイコフィールド下でもダメージレースを制しやすいこだわりハチマキやZクリスタルを持つことで、再び環境に適合しつつある。 USUMでは教え技でアクアブレイクを習得。 たきのぼりに代わる命中安定の物理技として早くも定番化している。 威力差こそ微々たるものだが、鈍足のマリルリにとってはたきのぼりの怯み狙いよりもアクアブレイクの防御ダウンによる崩しの恩恵の方が大きく、耐久型との根比べを制しやすくなった。 第八世代では、が不在で、サイコメーカーのやダイサイコの使用率は低いためアクアジェットを無効化されにくくなった。 また、や、といったトップメタに対しても強みがある。 新たにアイアンローラー・ミストバースト・ドレインキッス・マッドショットを習得。 一方、はたきおとすは過去作限定になってしまった。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 あついしぼう この特性自体は弱くはないが、ちからもちが無いと火力が低い上にもともと耐性で炎・氷半減のため恩恵が薄い。 そうしょくのように役割範囲を広げられるわけでもないため候補外。 ちからもち 物理技すべてをデメリット無しで強化できる強特性。 概要部の通りマリルリの非常に大きな強みであるため、基本的にはこれ。 A特化で種族値換算152に相当する高い攻撃力を手にすることができる。 逆に言うとこの特性がないと低火力なため特性を無効化する技には注意。 またにトレースされるとHA特化はらだいこ状態へのイカサマダメージが76. また、技の威力はそれほど高くないため、数値ほどの火力は出ず、弱点を突かないと意外と耐えられるので注意。 特化マリルリのじゃれつくは、陽気ガブリアスのげきりんの威力を下回る。 そうしょく 隠れ特性。 本来弱点である草タイプを無効化できるため恩恵は大きい。 キノコのほうしなどへの後出しは勿論、ちからもちのイメージが強いため対面でも草技を誘いやすく非常に相性がよい。 反面火力では大きく劣るため、物理エースではなく構築の穴埋めやサポートとして運用することになる。 なお、ムーンフォースやマジカルシャインといった特殊フェアリー技を覚えないため、育成には注意。 また、元の攻撃の種族値がひくいので1段階上げてもあまり火力には期待できない。 マリルリの要。 ちからもちなら必須技。 たきのぼりより威力が少し高くアクアテールより少し低い。 同じく命中安定のたきのぼりと比較して先手を取る場面を想定せず、威力を取るならこちらで確定。 S振りやトリル構築なら怯みが期待できる。 アクアテール 水 90 135 270 90 - タイプ一致技。 威力の高い水技。 命中不安。 仮想敵への確定数確保で採用。 フェアリーメイン技。 水技と合わせて範囲が広い。 過去作限定。 かわらわり 闘 75 150 100 壁破壊 威力不足だが壁破壊とデメリットなしなので価値はある。 唯一のあついしぼう持ちであるにはじゃれつくの方が入る。 アイアンローラー 鋼 130 260 100 フィールド破壊 教え技。 フィールドが張られていないと失敗する。 主にダイマックス前提か。 そうしょく耐久型などの主力技。 火傷撒きとしても使えるか。 、などを迅速に処理できる。 変化技 タイプ 命中 備考 はらだいこ 無 - アクアジェットと対になるマリルリの肝。 どくどく 毒 90 過去作限定技。 そうしょく型で候補。 ほろびのうた 無 - 居座るポケモンに対する圧力となる。 アンコール 無 100 技レコードで習得可能になり、はらだいこやアクアジェットと両立可能に。 主に型での採用になるが、ほろびのうたとも両立不可なため選択となる。 てだすけ 無 - ダブル用。 ちからもち以外のサポート型で。 ようきは交代時のなどをすてみタックル2発で落とすことを狙う場合採用。 総:序盤は高火力による切り崩し、終盤に高火力アクアジェットの高い掃除性能。 こちらの型はサイクル戦向きと言えるだろう。 ただしはらだいこ型のような「隙を見て全抜きを狙う」のは難しく、 サイクル繰り出し性能自体は下記のとつげきチョッキに劣る。 総:どちらもサイクル戦向きのため、「高火力アタッカー」「終盤の掃除役」「広範囲アタッカー」「高い繰り出し性能」のどれが必要か、パーティに応じて決めて採用するとよい。 状況に応じて、はらだいこせずに攻撃する運用と、攻撃6段階アップのアクアジェットでの全抜きを使い分ける。 はらだいこをしなくても十分火力があるため、柔軟な運用ができる点が極めて優秀。 HPはHP最大の状態ではらだいこを使用した際に必ずオボンのみが発動するように2n(偶数)調整する。 HP252振りだと実値が207なので不可。 4n調整にするとオボンのみの回復効率に無駄がない。 マリルリの場合、HP実数値206より204の方が、HP,防御,特防のバランスが2:1:1に近づくため合理的。 いじっぱりH228 A252 B4 D12 S12 実数値H204 A112 B101 D102 S72 H4n。 S調整をしないならこちら。 Hを最大限確保し残りBDS。 総合耐久はB12D12S4がベストだが、DL対策や同族意識でこちらを推奨。 いじっぱりH132 A252 B4 D12 S108 実数値H192 A112 B101 D102 S84 H4n、オボン込みでA252ガブリアスのじしん高乱数2耐え 急所非考慮での瀕死率1. またS50~無振り80族付近には役割対象が多く、それらに上を取れる可能性が増えることが大きなメリットとなる。 とつげきチョッキにより繰り出し性能を高め、序盤は一貫性の高い技を撃ち、終盤はアクアジェットで抜いていく。 HP252振りでHBDが207-100-100となり、最も硬くなる2:1:1の比率と比べHPが高くなる。 定数ダメージや207が16n-1という切りよい値であることを差しおいて最も硬くなるように振るならば、少しHPを削ってBDに回す。 相手がでも安定する。 アタッカーとしては耐久が高いため、どくどく耐性を得ることもかなり嬉しい。 相手になどの草の選出を強いた上で戦闘の場で腐らせることができる。 おまけにマリルリに対し相手に草を後出しさせた上で展開することが見込める。 火力が乏しいこの型における攻撃技はねっとうが基本。 を火傷でごまかせ、 そうしょくと判明後出てくるポケモンに火傷で負担をかけることができる。 ほろびのうたは起点化阻止に。 当然ながらちからもち型とは役割対象が全く異なる。 また、多くの草を相手にできるが、毒複合の等は無理。 数は少ないが電気複合のも同様。 今作ではが腹太鼓を覚えないため、フェアリーでは唯一の個性となる。 A特化6段階上昇かわらわりでB振りキョダイを64. 同時に壁も破壊できる。 遅いので味方のサポートは必須。 追い風やトリックルームの他、のスピードスワップで高速化する手もある。 通常のアタッカーと判別が難しく、ちょうはつを呼びにくいのが評価点。 耐久も高めである。 また、かげふみ要員である・が厳しい悪タイプやに強いのも評価点。 アタッカーベースなら上記のポケモンを強く縛れる。 サポートベースの場合は耐久にがっつり振って長く居座らせたい。 対マリルリ 注意すべき点 ちからもちのおかげで攻撃力がかなり高い。 また耐久も高く、弱点のサブウェポンでは落としにくい。 具体的には無補正C252の10まんボルトをH252振りで確定で耐えるほどの耐久。 水+フェアリーの複合タイプにより広い攻撃範囲を持ち、加えてアクアジェットがあるので非常に高いタイマン性能を持つ。 はらだいことアクアジェットの両立により全抜きされる可能性もある。 アタッカー型の裏をかいた型も存在するため、型の見極めが重要。 草弱点が一貫するパーティで採用されている場合はそうしょく型の可能性がある。 対策方法 一番の対策はタイプ一致技で先制して弱点を突き、何もさせずに倒すこと。 できればアクアジェットに耐性のあるポケモンが望ましい。 具体的には、、など。 また、マリルリの攻撃技はほぼ接触技であるため、ゴツゴツメットなどでスリップダメージを稼ぎつつ立ち回るのも有効。 も特性で先制技を無効にしつつ上から弱点を突けるがに注意。 であれば先手をとれる上にそうしょくでもキョダイマックスで無視して倒せるので大安定。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技55 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技98 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.
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ページ:• 投稿者:あんこ• コメント 23 みんなの評価 :• 投稿者:まさやん• コメント 9 みんなの評価 :• 投稿者:FAVORITE• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:トゲキッス愛• コメント 50 みんなの評価 :• 投稿者:天才リエマハ• コメント 44 みんなの評価 :• 投稿者:セントラル(アローラ)• コメント 7 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:orca• コメント 52 みんなの評価 :• 投稿者:上弦の月• コメント 24 みんなの評価 :• 投稿者:もみじ• コメント 41 みんなの評価 :• 投稿者:旅月 仮• コメント 47 みんなの評価 :• 投稿者:Masahiro• コメント 37 みんなの評価 :• 投稿者:れみょん• コメント 9 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:上海• コメント 29 みんなの評価 :• 投稿者:デパ地下• コメント 16 みんなの評価 :• 努力値 : すべて:0• 投稿者:青い三日月• コメント 33 みんなの評価 :• 投稿者:えんむすび• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:まうす• コメント 4 みんなの評価 :• 投稿者:スワルト• コメント 7 みんなの評価 :• 投稿者:つるぎ• コメント 16 みんなの評価 :• 投稿者:gyo• コメント 16 みんなの評価 :• 投稿者:解長• コメント 36 みんなの評価 :• 投稿者:コベット•
次の種族値だけ見ると典型的な高速紙耐久アタッカーであり、技威力・範囲ともにいまひとつだが、補助技を跳ね返す希少特性「」の存在が大きな個性となる。 選出段階で相手の補助技を牽制でき、「」を盾に様々な役割を持つことができるため、などとの差別化には一切困らない。 ほえる・ふきとばし・あくび耐性にアシストパワー習得により、バトンパのゴールとして設定しやすいポケモンである。 特に第7世代ではナインエボルブースト()やZじょうか()のような強力な積みバトンが増えた事で、アシストパワーの火力も手軽に高められるようになり強化されている。 特にとは単なる進化前後の関係に留まらない相性のよさを誇り、イーブイZバトンをほえる等でごまかそうとする相手を許さない。 PGL統計より、もっとも多く組まれているポケモンはである。 バトンパで使う以外にも単なるアタッカー運用も可能で、「」の恩恵で汎用性も損ないにくい。 また、ちょうはつ無効などの性質を活かしてサポート運用するのも有効であり、とりわけ両壁サポートには適性がある。 その場合には特性「」を持つがライバルとなる。 の利点 スカーフ持ちなど自分より素早い相手や先制技持ちとの対面でも一定の仕事ができる。 エーフィの利点 補助技への耐性があり、ちょうはつやアンコールで仕事を妨害されない。 素で素早さが高く、108族のや等を抜ける。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 サイコショック 超 80 120 100 - 特防の高い相手を意識するなら。 鋼にも通る。 マジカルシャイン 妖 80 100 - 対悪タイプ、ドラゴンにも。 くさむすび 草 ~120 100 - 重い水・地面・岩タイプを意識するなら。 - 60 100 - 4倍狙いで氷・炎・格闘・地面など。 アシストパワー 超 20 30 ~ 100 - 条件付き最大火力。 バトン先として使う場合などに。 変化技 タイプ 命中 備考 あくび 無 - 後続へのサポートに。 トリック 超 100 過去作教え技。 こだわりメガネを押し付ける。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 リフレクター 超 - サポート用。 めいそう 超 - 火力の強化に。 あさのひざし 無 - 回復用。 ねがいごと 無 - 自身の回復と味方へのサポートを兼ねる。 回復量はあまり多くない。 みがわり 無 - 様子見やきのみの発動、ふいうち回避に。 他のポケモンと違い変化技は特性で反射できるので優先度は低い。 バトンタッチ 無 - めいそう・みがわりを引き継げる。 実質的に耐久が1ターンで3倍となるため、元の耐久が低いとはいえかなり硬くなることができる。 壁を張る以外にも一致エスパー技をZワザ化してマキシマムサイブレイカーとして使うことも出来る。 攻撃種族値65の破壊力を見せてやれ! ちょっとガチっぽいのは内緒。 これ先制で一回積めれば使えそうじゃね? トリルとの相性も良いし。 技に乏しいブイズだが、エーフィはなんとトリックルームを覚えられちゃいます。 さすがエスパー。 エーフィでトリルなんてきっと誰も読めない。 6on3でトリルアタッカーに紛れ込ませておこう。 110族なので最速にしておけばトリルで後攻バトンが決めやすく、これで後続を無償光臨だ! 大爆発と違い湿り気で泣かないし、殴られたらマズいと思われるため挑発も打たれにくい。 日本晴れと併用すれば太陽神召還儀式の神官になれる。 エーフィのイメージにピッタリだ! え? エーフィは2発も攻撃耐えない? 愛でなんとかしろ! 先手メロメロも運がからむが選択肢だな。 耐久はメガガルのおんがえし確定耐え。 注意すべき点 C130とS110を併せ持ち、今作でのマジカルシャインの習得、シャドーボールの鋼等倍化によって対処できる範囲が増えた。 しかし自分に対する補助技を跳ね返す「マジックミラー」がそれ以上に厄介であり、 ステロや電磁波等への抑制は勿論のこと、ブイズ特有の補助技を挑発やアンコールによる妨害の心配なく使用してくる。 両壁を覚えるため、積みアタッカーが控えていることも多い。 また、起点にしようとも欠伸されれば半ば交代を余儀なくされ安易に積むことを許さないため、 総合的に補助技のほとんどを封じられてしまう。 対策方法 理想としてはとにかく「仕事をさせない」こと。 そのためにはS110を超える素早さから一致弱点を撃ち込むことが望ましい。 不意打ちはスカされやすいため安定せず、サポーターの場合HSに振ることがほとんどであり、 素のDが高く特殊技での突破は少々難があるため注意。 (参考:スカーフC194の悪の波動がH252振りエーフィに88. 具体的な対策ポケモン 具体的な対策ポケモン(一例)... Sがエーフィより高く、A172はたきおとす(追加効果込み)で確1。 同条件でつじぎりでは97. めざ炎の存在が怖いがサポーターなら基本的に有効打はなく、 交代際に欠伸されても蜻蛉返りがほぼ安定となる。 ハッサム同様蜻蛉返りを覚えるが意地っ張りでは同速であること、交代出しが不安な点に注意。 Sがエーフィより高く、A152メガホーンで確1となる。 ただし命中率に難があり、外すと一致弱点を突かれ返り討ちにあう点には注意。 タイプ上エーフィの多くの技を半減以下にできる。 A194叩き落とす、不意打ちのどちらでも確1。 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技92 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技99 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.
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