スーパーリーグにおける長所と短所 長所 タイプが「水&地面」となっており、弱点が「草」しかありません。 HPが意外に高いので、耐久力があり、粘っこいバトルをしてくるのが特徴です。 また、技1で覚える「マッドショット」は威力はないですが、ゲージの増加量が優秀なため、ゲージ技の「どろばくだん」を連発することができます。 もう1つのゲージ技「ふぶき」はゲージが重く、基本的には撃ちづらい技なのですが、「マッドショット」のゲージ増量が優秀なため、意外に早く撃つことができるので、サブウェポンとして持たせておくと、苦手な「草タイプ」や「飛行タイプ」に大ダメージを与えられます。 なので、ゲージを貯めて「ふぶき」を撃つと見せかけて「どろばくだん」を撃ったり、逆に「どろばくだん」を撃つと見せかけて「ふぶき」を撃つなどをして、相手に「シールドを使うか?使わないか?の選択」を迫ることができます。 短所 弱点となるタイプが「草タイプ」しかないのですが、その「草タイプ」にめっぽう弱いのが短所です。 特に相手の技が「はっぱカッター」だった場合、技1だけで、あっと言う間にHPを削られてしまうので、注意が必要です。 更に、シールドを持ち合わせていない対面で、相手のゲージ技「草技」を受けた場合、基本的には一撃で落されてしまいます。 主な立ち回り ナマズンの良さは、弱点が「草タイプ」しかないという点で、意外に耐久力もあるので、「草技」以外には結構耐えてくれるのが特徴です。 また、技1の「マッドショット」のゲージ増量が優秀なので、ゲージ消費量の少ないゲージ技の「どろばくだん」を連発することができます。 その結果、相手が「草タイプ」を出してきた場合でも、シールドと技を撃つ時間を上手に活用して、交代で逃げ切ることも可能です。 その耐久性能と回転率の高さ故、苦手な「草タイプ」以外であれば、「どろばくだん」の連打で互角に戦えることが多いので、相手のポケモンに対して回答がない場合にも活躍してくれます。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「攻撃0・防御14・HP13」になります。 進化前のドジョッチは、野生でも比較的よく見かけるポケモンなので、厳選もしやすいですね。。 技の回転率で押し切れることも少なくないですが、回転率の良い「水技(なみのりやウェザーボール)」、威力の高い「水技(ハイドロカノンやハイドロポンプ)」などには注意して戦うようにしましょう。 また、「氷技」も良いダメージが入ってしまうので注意が必要です。 ですが、回転率が高く、小回りが利くナマズンは、GOバトルリーグで対人戦を始めたばかりの初心者にも、比較的扱いやすいポケモンなので、かなりおススメです。 ナマズンの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 みずでっぽう DPT 3. 6 EPT 3 3. 6 1 3 マッドショット DPT 1. 8 EPT 4. 5 3. ナマズンの調書は、何と言っても「どろばくだん」や「ふぶき」の回転率の高さにあるので、「みずでっぽう」ではなく、「マッドショット」を採用するのが良いでしょう。 もう1つの技1「みずでっぽう」も優れた技なのですが、ナマズンにおいては、こちらを採用する方が戦いやすいです。 14 10 70 約24回 約8回 おんがえし DPE 1. 86 130 70 約24回 約8回 みずのはどう DPE 1. 4 84 60 約20回 約6. 7回 どろばくだん DPE 1. 65 66 40 約13. 4回 約4. 5回 ふぶき DPE 1. 74 130 75 約25回 約8. ですが、「どろばくだん」と「ふぶき」を採用している人が多いので、相手の虚を突くことは可能です。 タイプ相性補正で威力が66もある上、ゲージ増量の多い「マッドショット」との相性も抜群なので、ナマズンの「メインウェポン」と言えます。 「等倍」の相手にも、そこそこ良いダメージを入れられるので、必ず覚えさせておきましょう。 本来は重い技なのですが、技1の「マッドショット」の優秀なゲージ増量のおかげで、比較的早く撃つことができます。 また、相手に対して「シールドを使うかどうかの駆け引き」を要求できるので、こちらも「必ず覚えさせておきたい技」と言えます。 GOバトルリーグ(スーパーリーグ)では、「地面技」のとおりが良い相手が多いわりに、高回転で「地面技」を撃てるポケモンは多くありません。 そういった意味でもナマズンは「地面タイプ」としてかなり使えるポケモンです。 高回転の「どろばくだん」と隠し玉の「ふぶき」で「ブラフ(シールドを使うかどうかの駆け引き)」をかまして、相手を翻弄していきましょう。 対策をしていないと骨が折れるポケモンが多い「鋼タイプ」ですが、そんな「鋼タイプ」に「圧倒的に強く出られるのは強み」と言えるでしょう。 ただし、同じ「鋼タイプ」でも「鋼&飛行タイプ」の「エアームド」には勝てないので注意しましょう。 また、技1の「マッドショット」は、本来は威力がない技なのですが、「毒タイプ」に対しては、若干ですがダメージソースとして期待できます。 ナマズンは「水&地面タイプ」なので、「水タイプ」によって「電気技」は「効果ばつぐん」になってしまうのですが、もう一方のタイプ「地面タイプ」は「電気技」に対して「二重耐性」があるため、総合的に見ると「効果はいまひとつ」にすることができます。 また、「サイコブースト」の弱体化により、以前は勝てなかった「Dデオキシス」にもワンチャン持てるようになりました。 メインウェポンである「どろばくだん」が効果的な相手には、かなり強く出ることができますが、そうでない相手には「勝てる対面、勝てない対面がある」ので、「どのポケモンになら対面で勝てるのか?」をシミュレーションを叩いて、チェックするようにしましょう。 相手の「草技」は「二重弱点」なので、ゲージ技を喰らってしまった場合、基本的には一撃でやられてしまいます。 シールドのない状況で「草ポケモン」と対峙するのは絶対に避けましょう。 ただし、こちらのゲージが貯まった状態で、相手にシールドがない状況であれば「ふぶき」で、一矢報いることができる場合があります。 とは言え、基本的には、ほとんど勝てないので「草タイプ」と対面させるのは辞めましょう。 ただし、「ふぶき」を当てることができれば、逆転できるチャンスはあります。 ですが、基本的には避けるのが無難な対面です。 特に「飛行&鋼タイプ」の「エアームド」には、最終兵器の「ふぶき」も「等倍」になってしまうので、対戦は避けるようにしましょう。 相手のシールドを「どろばくだん」で2枚剥がし、その後に「ふぶき」を使えば、ラグラージにはギリギリ負ける程度ですみますが、ゲージ技に高火力の「ハイドロカノン」を搭載し、技1の「みずでっぽう」でゴリゴリ押してくるカメックス、元々の耐久性能の高く「れいとうビーム」や「ハイドロポンプ」で押してくるマリルリなど、一般的な「水タイプ」のポケモンには負けてしまいます。 また、チャーレムなどの「格闘タイプ」や、高火力の技、例えば「あまえる」などでゴリ押ししてくるピクシーなども苦手なポケモンなので注意しましょう。 基本的には「草タイプ」と「飛行タイプ」にだけ注意していれば、他のポケモンとは、それなりに良い勝負をしてくれるので安心感があります。 そういった意味では「GOバトルリーグでも使いやすいポケモン」と言えると思います。 なので、対人戦の入門編としてかなりおススメです。 なにより、技を連発できるのは気持ちいいですしね。 ナマズンの厳選とブレイクポイント ナマズンは、特定のポケモンに対してのブレイクポイントはありませんでした。 全ての技構成、全てのポケモンを調べきれたわけではないので、全くないとは言い切れませんが、「スーパーリーグで人気のポケモンに対してのブレイクポイントはない」と思われます。 (まぁ、でもそれは、マッスグマ側のブレイクポイントだしな、しかも、ほぼ全ての個体は元々5だし)。。。 という訳で、逆にナマズンのブレイクポイントがあったら、コメント欄で教えてください。 エアームドとナマズンは相性補完が良く、それぞれのタイプも優れており、弱点の少ないポケモンなので組ませるとパーティー全体の耐性が良くなるというメリットがあります。 ただし、この2体だとチルタリスやブラッキーと真正面からタイマンで当たった時に、若干の隙が出てくるので、その2匹に強いマリルリを入れて全体のバランスを整えました。 技構成は、ナマズン(マッドショット・どろばくだん・ふぶき)エアームド(エアスラッシュ・ゴッドバード・ラスターカノン)、マリルリ(あわ・れいとうビーム・じゃれつく)になります。 ただし「草タイプ」には絶対的に弱いので、基本的に「草タイプ」へのケアを用意しておくのが無難です。 おススメは上のパーティーでも紹介したエアームド、或はチルタリスです。 また、相手のポケモンの技1が高火力の場合、そのポケモンに対処できるポケモンを用意しておくのも重要です。 例えば、トロピウスに対してならエアームドやチルタリスなどの「飛行タイプ」、チルタリスに対してならマリルリやピクシーといった「フェアリータイプ」ですね。 もちろん、他にも良いポケモンはたくさんいるので、ぜひ、自分なりの構築も考えてみてくださいね。 対人戦で相手のポケモンに対する勝敗、ダメージ効率の良いチャージ技、被ダメージ量などを確認するためのツールです。 主にパーティーを構築する際に使います。 対人戦およびロケット団バトルのシミュレータです。 2種類のゲージ技の使い分けやシールドやバフのタイミングを自由に設定し、シミュレーションを行うことができます。 個々のポケモンの勝敗を確認する際に使います。 ポケモン毎の個体値ランク SCPランク、CPランク を進化先も含め一度に表示できるツールです。 CPを入れることでレベルや育成コストの確認もできます。 対人戦向けの個体を厳選する際に使います。 トレーナーバトル(対人戦、PVP、GOバトル)について、個体値をSCP(ステータスの勝つ力)順にランキング形式で表示・検索できるツールです。 ステータスや特定のポケモン・技を指定したダメージで絞り込むこともできます!主にブレイクポイントを調べる際に使います。
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仮想的はウォッシュロトム ウォッシュロトムを仮想敵としているため「わるだくみ」や、こだわりメガネ+「あくのはどう」等で崩されないように特防特化。 その他の役割対象となる電気や水も特殊アタッカーが多いため、繰り出し回数を稼げるようになる。 安定して後出しが可能 C172ロトムのこだわりメガネ+「あくのはどう」もフィラの実込みで4発耐えるため、安全に繰り出せる。 こちらの「パワーウィップ」でHP振りウォッシュロトムは2発で倒せるため、攻撃無振りでも遂行速度を充分に確保出来る。 技構成 確定技 ・アクアブレイク ・じしん ・パワーウィップ ・ステルスロック 役割・使い方 ちょすいで水タイプへの役割を持つ型 特性「ちょすい」により水技を無効化出来る上に、地面タイプなので電気技も無効。 これにより 環境に多いウォッシュロトムのメイン技2つを完封できるのが、最大の長所となる。 さらにヒートロトムの炎技も半減で、電気タイプ全般に強めに出られる耐性が優秀。 「ステルスロック」と草技を覚えるのが魅力 対水タイプの役割は、同じ特性を持つヌオーや特性「よびみず」を持つトリトドンがライバルに挙げられる。 前述のポケモンとの差別化要素は「ステルスロック」を習得する点と高威力の草技が使える点だ。 役割が複数あるので選出に余裕が出来る サイクルを回すパーティに欲しい電気・水の一貫阻止と「ステルスロック」要員を1匹にまとめられるため、選出に余裕が生まれる。 トリトドンなどは処理速度の遅さがネック ヌオーやトリトドンはウォッシュロトムへの打点が乏しく、相手に迅速に負担を掛けられないのがネック。 ヌオー、トリトドンは「どくどく」や「あくび」で起点回避を行えるが、処理速度が遅いため撃ち逃げやゴリ押しに弱いのが難点。 それに対して ガマゲロゲはウォッシュロトムに「パワーウィップ」で迅速に打点を持てるため、役割を遂行しやすいのが利点。 ヌオーが特性「ちょすい」だと積まれる可能性も ヌオーは特性「てんねん」の可能性もあり、初見で安易な積み技は許さない。 ただし、特性「ちょすい」がバレた後はウォッシュロトムに「わるだくみ」の起点とされるため注意。 特性「すいすい」の偽装にもなる ガマゲロゲは特性「すいすい」のイメージが強いため、選出段階で特性「ちょすい」が意識されにくい。 あくまで副産物だが、思わぬアドバンテージを得られることも。 ある特性のイメージが強いポケモンを別特性で使う時のメリットである。 物理か特殊かの選択 ガマゲロゲは攻撃と特攻の値に差があまりなく、物理型でも特殊型でも採用が可能。 このような場合、パーティ内での物理と特殊のバランスや仮想敵によってどちらを選択するか決めると良い。 ウォッシュロトム意識で物理型を選択 今回のガマゲロゲはウォッシュロトムへの役割を想定しているため、草技の威力が重要になる。 「くさむすび」よりも安定して高い威力が出せる「パワーウィップ」を採用したいため、このガマゲロゲは物理型を推奨している。 特殊型は対ウォッシュロトムの役割が薄くなる 特殊型の場合は「くさむすび」になるが、体重の軽いウォッシュロトムに対して威力が出ない点がネック。 さらにダイマックスされると無効化されてしまうため、求める役割を果たしにくい。 ねっとうを採用できるのが利点 ただし特殊型では「ねっとう」が採用出来るため、相手の物理アタッカーへの繰り出しにリスクを持たせられるのが利点だ。 さらに4倍弱点をタイプ一致で突けるため、草タイプを出すのが最も有効。 ナットレイが特にオススメ 特性「ちょすい」ガマゲロゲが採用されたサイクルパーティとの持久戦を考えると、特に真価を発揮するのはナットレイ。 地面技は等倍で通してしまうが、高耐久なので問題はない。 「ステルスロック」や「どくどく」に屈しにくい ナットレイは「ステルスロック」で繰り出し回数を制限されにくい点や、「やどりぎのタネ」で後続への交代含めて有利に展開していける点がメリット。 「どくどく」で崩されないのも優秀。 カットロトムも対策としては有り カットロトムは毒技に気を付ければ負担をかけずに繰り出せる。 ガマゲロゲより早く草打点が撃てるため、相手の行動を許しにくい。 起点にして崩す 草技が撃てなくともガマゲロゲの攻撃技に耐性があり、こちらの火力を押し付けられるサザンドラは有効な対策だ。 火力が高いので、ゴリ押しによる突破や後続への負担を狙うことも可能。 「わるだくみ」があれば、ガマゲロゲを起点に全抜きも狙える。 サザンドラに「みがわり」採用でさらに有利! ガマゲロゲにサザンドラの「みがわり」を壊せる技が少ないため、採用していれば有利になりやすい。 相手のサイクルを一気に崩す糸口となるため、うまく対面させてチャンスを作りたい。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキのめざめるパワー 氷 のものを引用しています。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.
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物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 へんげんじざいなら水タイプの技にこだわる必要はない。 先制技。 いじっぱりファイアローに。 退却用。 4倍狙い。 地面を透かせるが、アイテムなしの状態にするには何かと工夫が必要。 火力を強化できる。 バンギラスやガルーラに。 格闘やノーマルを透かしながら攻撃。 メガゲンガーのきあいだまを避ける際に有用。 通りのよい悪技。 物理型でもれいとうビームの方が優先される。 ORASで追加された毒攻撃技。 フェアリー対策に。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 命中不安だが、ゲッコウガは特攻がそこまで高くないので高火力で補える。 命中安定。 やけどにできれば良いが、運が絡む。 氷は現在の環境で抜群が取りやすいため優秀。 へんげんじざいなら主力技。 バンギラスなどの重い相手に有効だが、けたぐりの方が良い場合も。 毒対策。 特にメガフシギバナに有効。 通りの良い主力技。 怯みも狙える。 へんげんじざいの場合は半減できるタイプも考慮するので、上記の技のタイプ以外になれるタイプはほとんど候補になる。 それぞれのタイプの利点は下の表に記載。 ゲッコウガの最高火力を誇る。 死に際に。 変化技 タイプ 命中 備考 必中。 格闘や草技読みでも使える。 どくびし要員としては最速。 交代読みやゴースト技を透かす時に、 素早いためつかいやすい。 電気を無効にできる。 初手のターンのみ使用でき、自分と味方への攻撃技を防ぐ。 ダブル用。 優先度は0。 特殊型 特性:へんげんじざい 性格:おくびょうorむじゃき 努力値:C252・S252・H4 持ち物:きあいのタスキorいのちのたま 技 技1:れいとうビーム 技2:あくのはどう 技3:選択 技4:選択 選択物理技:けたぐり、ダストシュート 「れいとうビーム」と「あくのはどう」はほぼ必須だが。 それ以外の技はパーティと相談して決めよう。 ゲッコウガが負ける主な原因は、攻撃を2発当てても火力不足で倒せないことや、耐久が低いため、1発でやられてしまうことである。 そのため持ち物はこの二つのどちらかを補える「きあいのタスキ」か「いのちのたま」に限る。 めざめるパワーを使用する場合は以下の表を見ながら考えよう。 めざめるパワーのタイプ考察表 炎 ナットレイやハッサムに有効。 元のタイプが抜群な妖、虫、草を半減できる。 電 飛行タイプに強くなるが、相手が飛行タイプだからといってメインを飛行技にしている可能性は高くない。 地 電や岩技読みで使用する。 氷、悪が半減されるルカリオやバシャーモに抜群で入る。 飛 メガフシギバナのギガドレイン読みで使用できると強い。 また、地震をメインウェポンにしているポケモンにも使える。 岩 4倍狙い。 いわなだれと比べて命中が100なので安心できる。 竜 ドラゴン化することで、炎、水、草、電気に強くなれるため、特殊アタッカーに対して有利に動ける。 鋼 半減以下できるタイプが11タイプもあり、あらゆる攻撃を半減で受けることが可能。 また、砂嵐が効かないため、バンギラスにも有効。 物理型 特性:へんげんじざい 性格:むじゃき 努力値:A252・S252・H4 持ち物:きあいのタスキorいのちのたま 技 技1:れいとうビーム 技2:ダストシュート 技3:けたぐり 技4:選択 選択技:とんぼがえり、つじぎり、みずしゅりけん、ちょうはつ、 物理型にすることによって、「ダストシュート」や「けたぐり」など、特殊技にはないタイプをメインとして使えるようになった。 反面ほぼ必須の氷技は「れいとうパンチ」しかなく。 威力や接触することも考えると、物理型であるが「れいとうビーム」を使わざるを得ない。 「ダストシュート」はフェアリー対策として優秀であり、アイテムなしでH252マリルリを96. めざめるパワー鋼型 特性:いのちのたま 性格:おくびょう 努力値:C252・S252・H4 持ち物:いのちのたまorたべのこし 技 技1:めざめるパワー鋼 技2:れいとうビームorあくのはどう 技3:じんつうりきorくさむすび 技4:なみのり 半減できるタイプが非常に多い鋼タイプになる型。 普通なら1発で瀕死になる場合も鋼タイプになり半減で受けてから、メインウェポンをすることにより、めざめるパワーの威力90分だけ余分にダメージを与えることができる。 実際の使用例を紹介する。 ) このように1発で倒せない相手もめざめるパワー鋼を1回いれることで、倒せるようになる。 他にもこういうケースはたくさんあると思われるので、いろいろと試してみるとよい。
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