本当に あっ た 怖い 話し。 本当にあったけど誰も信じてくれない話

霊能師の本当にあった「怖い話」

本当に あっ た 怖い 話し

目次👻• 占い師でもある友人のYさんは、いつもふんわりとした笑顔が特徴的で、癒し系と言えばこの方だなと思えるような人です。 そんな人なのに久々に会った時は顔色もあまり良くなくて、なんというか 陰鬱なオーラに包まれていました。 1番異様だったのは、 目元が常に何かを気にするようにキョロキョロと動いているのです。 彼女の様子があまりにも気がかりだったので、Yさんに事情を尋ねてみると少しずつ話をしてくれました。 〜〜〜 2ヶ月ほど前からチャット占いで依頼をくれるようになった人がどうも ストーカー化しているようなんです。 最初のうちは気の良い依頼者さんだったそうですが、だんだんと占いにのめり込んでいったのだとか。 その内Yさんに対してプライベートな質問をしてくることが増えてきたそうで、「そういう事はお答え出来ません」とキッパリ返事をしたところ「分かりました」と即答され、占いの依頼もパッタリと止み取り敢えず安心していたそうです。 ところがある日、またその依頼者から依頼が来て…。 その日は何度占いをしても悪い意味のカードしか出ず、結果をボカして伝えても「大丈夫ですよ、Y先生優しいから。 」と言われたそう。 そうなんです、 依頼者は何らかの方法を使ってYさんの個人情報を特定していたんです。 ゾッとしたYさんはすぐに引っ越し、その人をブロックしました。 けれどまた違うアカウントから「何で逃げたんですか、あんなに優しい先生だったのに!」と激昂した連絡が。 それ以来また連絡は止んだそうなのですが、謎の体調不良に悩まされているんだとか。 私自身、母のようにハッキリと視える体質ではないのですが、 Yさんの肩と首に凄くイヤなモノを感じたのでソレを伝えました。 何度かお祓いに通ってなんとかなったよ、ありがとう」という連絡が。 それから少ししてYさんは占い師を引退し、今はまたあの優しい笑顔で2児の母親をやっています。 その中でもこれから怪談師を目指していると言う友人の話です。 この友人、元々は北関東のベッドタウンで実家暮らしだったのですが、婚約を機に都内近郊へ引っ越すことに。 婚約者さんと住む部屋を探していたのですが、友人本人は忙しく、物件探しを婚約者さんに丸投げしていたことから事件は始まります。 広くて、駅近で、キレイなのに相場より安い部屋を婚約者さんが発見し、内見してきた写真を見せてくれたそうです。 その写真を見て物件が気に入った友人はすぐに引っ越しをしました。 婚約者さんが引っ越しをしてくるまで4. 5日ほどあり、それまでは広い部屋に1人かと少し不安だったようですが、その悪い予感は的中します。 初日の夜、 ドンっドンっと壁を何度か叩く音で目が覚めた友人。 その時は、「えー、隣の部屋の人迷惑!」と隣人の騒音だと思っていたそうです。 2日目の夜、やはり 壁を叩く音と何やらボソボソと呟く声が。 「隣の部屋の人なんかヤバイ系の人なのかな?」とまだこの日も違う方向に怖さを感じていたと言います。 3日目の夜、壁を叩く音はなく熟睡していたはずなのにボソボソ声だけが聞こえて来て、起きた時には汗びっしょりだったんだとか。 4日目の夜、何かおかしいと酷く感じる夜だったらしく、ちょっと笑えるのですが、枕元に取り敢えず岩塩の塊を置いたそうです。 しかし怪奇現象は収まらず、 ボソボソとした呟きと壁を叩く音、今度は部屋中からピシッというラップ音が聞こえてきたようです。 これは絶対普通じゃないと目を閉じ、念仏を唱えた友人、するとボソボソ声がハッキリ聞こえてきたそうです。 「 死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない死にたくない」 その瞬間大きなラップ音が鳴り、ふっとその声とイヤな感じが消えたそうです。 翌朝目覚めると岩塩が真っ二つになっており、友人は慌てて婚約者に「この部屋はダメ!」と連絡。 不動産屋に連絡したところ法律上の告知義務はないとのことでしたが、幸いにも次の転居先を紹介して貰ったそうです。 引っ越しの日、2つ隣の部屋の人がこの部屋の秘密を教えてくれたのだとか。 「あの部屋ね、本当にすぐみんな引っ越すの。 出るからおばけ。 」 友人が詳しく聞くと「あの部屋、かなり昔だけど奥さんが出てって残った旦那さんが病気で、発作かなんか起こして、 死ぬ間際に助けを求めて暴れまわったらしいよ。 痛みや苦しみで床や壁を叩いて助けを求めたのに助からず、死にたくないと言いながらこの世を去った男性。 友人は、そういう孤独死を減らす事にもなるかもと、この話を広めていくそうです。 Kさん自身、ホラー映画や特撮モノが大好きで今の仕事にずっと憧れていたと言います。 子供ながらにキャーキャー言いながら観ていた映画を久々に大人になって見返す事もあるそう。 そんな中で、その メイクや造形の技術に憧れを持っていた作品の中の1作がどうも気になると言うのです。 どうしてかと聞くと「あの当時のメイクや造形の技術で あそこまでリアルなものは作れないはずなんだよね。 「本物ってこと?」と聞くとKさんは言いにくそうに続けました。 「ニセモノだと思いたいんだけど、 外科医の友人に見せてもリアル過ぎるって言うし。 」と歯切れが悪い。 結局その映画のタイトルすら教えて貰えずに会話は終わったのですが「 ホラー映画ではない」とのこと。 その本物かもしれない人体に何らかの損傷があるシーンは、もしかしたら 今もDVDや動画サービスなどで出回っているかもしれませんね。 きっかけは二十歳の頃、母は仕事が終わって食事をし、ほろ酔いで帰宅したのだとか。 アパートの自分の部屋の前を通ると部屋がぼんやり明るく、豆電球消し忘れてきたのかな?と思ったそうです。 部屋へ入ると何とも 薄ら寒くてたまらなかったと言います。 そして布団に入り眠りにつき、しばらくすると ミシ…ミシ…と畳の部屋特有の足音が。 ほろ酔いで帰宅したとは言え、鍵は掛けたはずなのにどこから泥棒が入ったのか、取り敢えず物を取って出て行くまでは大人しくしていようと寝たフリを決めました。 しかし足音はミシ…ミシ…と何度も布団の周りを歩き、 とうとう布団のフチをめくり上げたそうです。 物盗りじゃなくてイタズラ目的か!と身構えると、それは「 どうして無視するの?」と。 明らかに女の声だったと言います。 パッと目を開けると、目のギョロリとした痩せこけた女がそこに。 「 ああ、コイツ生きてない」と感じた母は何度も何度も念仏を唱えて、お前の居場所はここじゃない、ここは私ん家だ!と怒鳴ったそう。 朝方には女は消え、 母の世界は「見える」世界に一変してしまったそうです。 「あんたもいつか、いきなり見える時が来るかもよ?」と未だに脅されています。 Nさんは上記の通りの見た目なので 女性にかなりモテるのですが、なかなか真剣交際まで辿り着けないという悩みを抱えていました。 周囲の人も「あの人イケメンなのになかなか彼女作らないよね」と噂しているほどです。 そんなNさん、動物や子どもにも優しくて私は「本当に人格者なんだなぁ」と思っていたのですが、 問題は「ソコ」だと思い知ることになります。 Nさん、昔からちょこちょこ心霊体験をしていたのですが、 その多くが優しさにつけ込まれたものだったのです。 交通事故の花を見れば悼み、道路で轢かれてしまった動物を見れば心から悲しむ、そんなNさんに憑いていってしまう霊たち。 肩が重い、疲れやすい、女性にすぐ振られてしまうというNさんはお祓いに行くことにしました。 Nさんの話によると、お祓いが始まって少し経つとブツブツ独り言を言い出したとご住職に言われたそう。 ご住職がハッキリ言うようにと諭すと、さまざまな声色でNさんは話し出したのだとか。 そして 「離れたくない」「ここは温かい」といったNさんの優しさに縋(すが)るものから 「優しいこの人をずっと自分のものにしたい」という危ない発言まで飛び出したのです。 Nさんはそれ以来、事故跡などを見ても 「自分には何もできないから、早く成仏するんだよ」となるべく同情したり悲しんだりすることを辞めたと言います。 そんなNさんも今では奥さんとお子さんに囲まれて幸せそうに暮らしているので、ホッとしました。 なのでよく衣装に使えそうな着物を、着物専門の古着屋さんなどでよく購入しているそう。 その日は行きつけのお店がたまたま急遽お休みになったらしく、違うお店をネットで調べて行ったと言います。 とても安いことで評判だったそのお店、確かに お値段はお手頃でしたが少し古いものが多かったんだそうです。 しかしRさんはそのお店で1枚の男性用の肌襦袢を見つけて、一目で気に入ってしまいました。 少し古いけど、色柄も好みでしかも安いとあり、Rさんはすぐにその肌襦袢を購入したのでした。 そして、その夜から 寝ていてうなされり、人生初の金縛りにあったというのです。 その肌襦袢を来てコスプレをした当日は、 カメラのシャッターが下りない、オーブが映り込むなどのトラブルが多く散々だったそう。 帰宅後、荷解きをし、着物や襦袢をハンガーに掛けたところ、襦袢の襟元のほつれに気がついたRさん。 もしかしたら 故人に着せたものなのかとゾッとしたRさんは、すぐにこの肌襦袢を捨てたそうです。 まとめ:怖い話は案外身近にあるものですよ。 私のオカルティックな友人・知人が体験した 「本当にあった超怖い話6選」はいかがだったでしょうか? 実は、恐怖体験をしている人というのは案外多いものなんです。 もし皆さんの周りに心霊体験(もしくは不思議な体験)をしたという方が居ましたら、是非オカルティーにお話をお寄せ下さい。 オカルティックなご相談はいつでもお待ちしておりますよ。 そして今回お話を聞いて、怖いなと感じた方へワンポイントアドバイス。 霊は刃物を嫌います、なので枕の下辺りの布団の下などに刃物を置いて寝ましょう。 危ないので刃先の丸いハサミをタオルで巻いたものや、キャップの付いた顔用カミソリなどでもOKです。

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日常では絶対に体験できない「 #風俗嬢が語る本当にあった怖い話」が怖すぎる

本当に あっ た 怖い 話し

家相を見てもらう事に パン屋の創業者家族は工場から歩いて数分のところに自宅がありました。 その自宅の近所に 家相鑑定を生業とする占い師が住んでいました。 ある日「近所のよしみで、家相を見てあげましょう」と占い師が話を持ち掛けてきました。 当時、パン屋の売り上げは安定し、従業員との関係もひじょうに良好で 何の問題もありませんでした。 ですから、別に家相を見てもらう必要もなかったのですが、ご近所付き合いという事もありますし、 とりあえず、パン工場の家相を見てもらう事にしました。 すると、いろいろ問題があると占い師が言うのでした。 (問題は無いという占い師は絶対にいません) 特に問題なのはトイレだとの事。 祈祷とお呪いを・・・ パン屋の敷地は間口が狭く、奥に長い形状でした。 トイレは表側にあり、工場の奥の方からだと、かなりの距離がありました。 そのため、奥の方で仕事をしている従業員は 表側のトイレまで行くのが面倒臭く、途中の建物の狭間で用を足していたのです。 そして、その用を足していた場所が、神様の通り道に当たるとの事でした。 占い師に 「このままだと大きな災いが起こる」と言われ 祈祷をしてもらい、お呪いのような事もしてもらいました。 私の母によると トイレの壁のタイルが一部割られ、 床に散らばった状態になっていて 触れずにそのままにしておくよう言われたそうです。 それも、お呪いの一つだったようです。 従業員が用を足していた所は綺麗に清掃され、 小さな鳥居が置かれていたとか。 ・・・それから、しばらくしてからの事です。 更に悪い事は重なり、火災から1ヶ月後の事です。 何と、創業者のご主人が心不全で亡くなってしまったのです。 それまで病気もした事が無く、元気だったのに、誰も予期しなかった、突然の死でした。 この話しを思い出すと、いつも頭に浮かぶのは 「触らぬ神に祟り無し」という言葉です。 色々な偶然が重なっただけなのかも知れませんが、 もし、占い師に家相を見てもらったりしなければ 何事も無く、平穏無事に過ごしていたのではないかと思わざるを得ません。 子供の頃この体験を通じて、家相とは人を不幸にするだけのツールだと考えるようになりました。 怪しいモノには関わらず 無視するのが一番賢明なのかも知れません。 ところで、この話はこのままだと浮かばれませんね。 実はその後の話があり、 色々と紆余曲折を経て行く事になります。 その後、どうなったのか?・・・こちらをご覧ください。

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本当にあった!風俗/パパ活 怖い話面白い話

本当に あっ た 怖い 話し

本当にあった怖いお話しを一つしましょう。 もう皆さんは霊障と言うものについてはよくご存知だと思います。 霊障とは霊的障害で、恨みをもって人に憑依し、苦しめられることを言います。 それだけ過去に恨みをかっているのです。 今日はその中から「鯉の霊障物語」です。 昔、ある人の先祖が自分の家の庭の池で鯉を飼っていました。 たいそう可愛がり、大好きなお酒まで池に流し鯉を可愛がっていました。 ところがその先祖が亡くなってからは、誰も鯉の面倒をみずに、ついには池の水を抜いてしまいました。 鯉は苦しそうにアップアップしながら息を引き取ったのです。 そして、その子孫を恨み憑依したのです。 そんなある日、その子孫の一人が宴会の席で急に呼吸困難に見舞われてしまいました。 なんとか命は助かりましたが、どうしてなのか原因がわからずにいました。 もう、皆さんはお判りだ思いますが、鯉の霊障なのです。 その方を霊査致しますと、憑依している鯉が出てきました。 「この者の先祖に苦しめられた、水をくれ、そして最後に酒をくれ」と言います。 もう、恨みを止めるなら水とお酒を与えようと言いました。 本人も反省しお詫びをしましたので、鯉も許してくれました。 お水とお酒を与えるとおいしそうに飲み干し(憑依されている人が飲む) お礼を言って帰っていきました。 ウソのような本当にあった話です。 このように、霊障を見つけるのは容易い事ではありません。 そして、何を誰から恨まれているかもわかりません。 まさか、先祖が殺した鯉に恨まれているとは、つゆ知らず・・・・。 その後わかったことは、宴会で食べたものが、実は鯉を裁いた包丁で調理されていて、そのものを食べた瞬間に呼吸困難になったそうです。 そばアレルギーなども、このような霊障があるかもしれませんね。 実は、毎日の生活や人生の節目などに起こるアクシデントの80%以上は霊障が原因と言っても過言ではないでしょう。 業病・奇病・難病、事故死、癌、心臓病、脳梗塞などなどはほとんどが霊障がらみでしょう。 きつい恨みをもって憑依されて命を狙われています。 それだけ恨まれるだけの酷いことを人にしてきている証拠でもあります。 それを反省し、お詫びをし、そして今度は人に良いことをしていかなければなりません。 これからの時代は、自己愛と共に利他愛精神ですすんで行かなくてはなりません。 いつまでも我良しでは、中々思うようにはいきません。 自分と自分の家族と同じように多くの人の幸せに貢献していかなくてはなりません。 そうでないと良い世の中「天国のような社会」の実現は永遠に不可能でしょう。 しかし、これからはどんどん良い方向へすすんでいきますので、皆さんの想念も大きく変わっていくことでしょう。 また、変わらなければこの先大変な苦しみが来るか滅亡しかないでしょう。 そういう新しい進化の段階なのです、これをアセンションと言います。 アセンションとは次元上昇のことですが、意識や想念の向上を意味します。 ただ待っているだけでは、アセンションは起こりません。 積極的な行動と意識の覚醒が伴わなければなりません。 効果的な修練が特に必要でしょう。 超高次元のエネルギーの活用が最も大切になって来るでしょう!!.

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