安倍昭恵 世間知らず。 安倍昭恵夫人の居酒屋UZUはどんな店?閉店の噂があるって本当?

安倍昭恵 若い頃の勤務会社は電通!安倍首相との馴れ初めや子供についても気になる!

安倍昭恵 世間知らず

akieabe がシェアした投稿 — 2016年 7月月3日午後4時03分PDT 安倍昭恵夫人のインタビュー記事でも「思いつきで気になる人と会って、その場の雰囲気に流されて行動する」というような人柄が述べられている。 別に人がどう行動しようと人の勝手だし構わないと思うが、周囲を全く意識することを無く、何も考えずに行動しすぎではないだろうか。 そのような身勝手な行動の蓄積が今回の炎上に拍車招いているのではないかと思う。 スポンサードリンク 安倍昭恵夫人の育ち 安倍昭恵夫人の父は森永製菓の社長を務めた松崎昭雄さん。 社長令嬢ということは、お金持ちだろうし、品良く育てられてきたのではないかと思いますよね。 しかし、実態は真逆で自由奔放に育てられ、学があまり無いようだ。 聖心女子学院の初等科からエスカレータで進学したが、勉強嫌いで遊び続けていたようで、大学への進学を教師から断られ同専門学校へ。 卒業後は、縁故、まぁコネで電通に就職。 そこで紹介を受け、安倍晋三さんとの交際が始まった。 そのときのお見合いの場でも昭恵夫人は30分くらい遅刻してきただとか? 口が悪いかもしれないが、 端的にいうと 「学もあまり無いし、世間知らずなボンボン娘」 これらのバックボーンから、今の昭恵夫人の立ち振る舞いに納得がいくのではないでしょうか。 スポンサードリンク まとめ 周囲についてあまり考えないで行動する安倍昭恵夫人 昭恵夫人の雰囲気からして、きっと悪い人ではないのでしょうが、今までが少し身勝手すぎたのではないだろうか。 今回のことを踏まえて、これからの行動が変わることを祈るばかりですね。 あと批判するのは自由で良いですが、あまりにも悪口ばかり言われ続けている本人は相当な負担だと思う。 この批判で昭恵夫人が体調を崩されないことを祈る。

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安倍昭恵の学歴・経歴が特殊!若い頃はヤンキー、家系図利用の電通コネ入社?

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ファーストレディーとして、現在様々な問題を起こしている首相夫人・安倍昭恵。 安倍昭恵の若い頃は、どうやら 『美人』だが 『ヤンキー』だったという噂がネット上で騒がれています!! 更に、OL時代は 『パリピで宴会部長』だったと言われています!! 今回は、その真相について徹底的に調査していきたいと思います!! そこから見えてきたのは、安倍昭恵の 『驚愕の家柄』と、安倍昭恵の現在の 『奇行と愚行』の起源が見えてきました!! 更に、安倍晋三との結婚までの 『馴れ初め』と 『政略結婚説』、 『現在の仮面夫婦生活』について徹底的に暴露していきたいと思います!! では、今回も張り切って見て行きましょう!! 目次• 安倍昭恵のプロフィール 画像出典元: 本名:安倍 昭恵(あべ あきえ 旧姓:松崎 昭恵(まつざき あきえ) 生年月日:1962年6月10日 愛称:アッキー 安倍昭恵の若い頃の写真が流出! 画像出典元: 何かと世間を騒がせているファーストレディー『安倍昭恵』ですが、若い頃の写真が流出しています!! 上の写真が若かりし頃の『安倍昭恵』のようです! 現在とは別人クラスで美人ですよね・・・・・ 笑 現在の劣化は、歳のせいもありますが・・・・・・一番は首相夫人と言う重圧から来るストレスですかね・・・・・。 ですが、重圧がかかっているならば『現在の奇行』は起こさないとも考えられるので単に『劣化』かもしれません・・・・・ 笑 『安倍昭恵』の若い頃は、見た目通りの『ポンコツ娘』だったようなのです!!現在の奇行・愚行は若い頃に形成されたとも言われています!! 『安倍昭恵』の若い頃は、 美人だがヤンキーで夜遊びざんまいだったと言われています!!どうしようもない『チャラ娘』だったようです・・・・・・。 では、その詳細について見て行きましょう!! 安倍昭恵の若い頃は美人ヤンキーで夜遊びざんまい! 画像出典元: 画像出典元: どうやら調査をしてみると、 『安倍昭恵』は10代の頃から荒れていたと言われています。 ですが、この事実を両親は知らず表向きは『お嬢様』を演じていたようです!! と言うのも、親の目を盗み夜中に家を抜け出し 『ディスコ通い』をしていた様です。 見た目も当時流行っていた 『ソバージュヘア』にし、ヤンキー友達を引き連れ 『イケイケな夜遊びライフ』を満喫していたと当時の知人が証言しています!! 高校生だった頃は、制服の胸ボタンを開けて校則に従わない等、荒れていたとの証言も出ています・・・・・。 若い頃ですから・・・・・・少々羽目を外す事もあるだろうと思うのですが、現在暴露されてしまうのは立場的に危ういと感じます・・・・ 笑 表向きは『美人のお嬢様』を演じていた『安倍昭恵』ですが、 どうやら学歴と経歴に関して『嘘で固められている!』とも言われています! 全てがハリボテだったと揶揄される原因について徹底的に見て行きましょう!! 安倍昭恵の嘘で固められた学歴と経歴 『安倍昭恵』の学歴・経歴が『大嘘』と言われている根拠について詳しく調査してみると驚愕の事実が幾つも判明しました!! 正直な所、これが真実ならば 『詐欺決定』と筆者は感じます!! 気になる詳細について見て行きましょう!! 安倍昭恵は学歴詐称のペテン師決定! 安倍昭恵がサラッと経歴詐称している模様です。 ネット上に掲載されているインタビューで「私は短大を卒業したあと~」と言っていますが、聖心女子学院に短大は存在しません。 本当は聖心女子専門学校卒業なのに、なぜか短大と吹聴して回っている様子。 夫婦そろって経歴詐称ですか。 — HOM55 HON5437 まずは、安倍昭恵のこれまでの『学歴』について詳しく見て行きたいと思います!! 『安倍昭恵』は、幼稚園から『聖心女子学院』に通っていました!! 基本的には、この学校に関してはエスカレーター式に進学し4年生大学に進学するようですが『安倍昭恵』は違いました!! と言うのも、 『大の勉強嫌い』であり大学入学を逃したようです。 学生時代の 『派手な夜遊び』が原因だったと言われています。 このルートを通らない学院性は 『全体の1%にも満たない』と言われています!!どれ程、学力が低かったかが想像出来ますね・・・・・・・ 笑 その結果、2年制の聖心女子専門学校に進学する事になりました! ここに『学歴詐称』がありました!! 現在の『安倍昭恵』の学歴は『短大卒業』と公言していますが、聖心女子学院に短大は有りません!! イケイケ時代。 — mold lautream 社会に出た際に、社内の広報誌に『安倍昭恵の学歴』が記載されていますが、 当時は『聖心女子専門学校英語科』とハッキリ書かれています!! 首相夫人になり、学歴をよく見せる為に『詐称』した事は明白であると考えられます!! 当時に友人の証言の中にも、 ハッキリと『聖心女子専門学校英語科』に通っていたと証言されています!! 『派手めの服装でブランド物のバッグを持ち、ゴルフにテニスにスキーに、流行のスポーツをこなしていた。 一方、ディスコには高校時代も専門学校時代も通っていたようです』 安倍昭恵の知人 中々のペテン師ですよね・・・・・・現在の愚行・奇行が頷けるのではないでしょうか? 更に調査していくと専門学校卒業後は、コネで大手である 『電通の社員』になったと言われています!! その詳細について見て行きましょう!! 安倍昭恵はコネで電通社員になった! 画像出典元: 後程、詳細を記載しますが『安倍昭恵』はとある企業の『令嬢』でありました!! 両親も企業の事や自身の保身も考え、この 『ヤンキー娘をどうにかしなければ!!』と考えていたようで、 コネで安倍昭恵を『電通』に就職させたと言われています! 大手企業の社長の息がかかれば、そのようなコネ入社はあっても何ら不思議ではありません!! 安倍昭恵が配属になったのは電通の中でもエリートコースの 『新雑局』でした!! 出世街道が約束された部署とも言われており、誰もが憧れる部署のようです!! そんな部署に『安倍昭恵』が実力で入ったとは到底思えません!!『大の勉強嫌い』なら尚更です!!そう考えると『コネ入社は濃厚』であると考えられます!! では、電通時代の安倍昭恵は『職務を全う』していたのでしょうか?調査していくと、ここでも『愚行』を働いていました!! その詳細を見て行きましょう!! 安倍昭恵の『宴会部長でパリピの電通時代』 A post shared by akieabe on Nov 7, 2019 at 6:16pm PST 『安倍昭恵』は電通に入社後も仕事以上にプライベートを重視していたと言われています!!仕事について実績等の情報はありませんが就業後の行動が、どうも破天荒だったそうです!! 冒頭の若い頃の『安倍昭恵』は、一般的に見たら『美人の部類』である事は否めません!!その『美貌』と10代からの『遊び人魂』から、 電通社内では『 宴会部長』と言われ重宝されていたそうです!!媚びを売るのと色目を使うのが上手かったようです!! 『昭恵さんはディスコ好きで、酒に滅法強い。 社内に好きな男性がいて、なんでも親の力を使って結ばれようと画策したものの、うまくいかなかったとか』 知人が『宴会部長』だったと語っているように仕事を舐めているとしか思えません・・・・・・・。 更に親の権力を使い、意中の男性をモノにしようとするあたり『ゲスの極み』です!!両親からしたら『バカ娘』でしかありません・・・・・・・こんな伝説は残したくないものです!! 更に、社内だけに留まらず10代からのディスコ通いは健在で『 ジュリアナ東京』のVIP席で豪遊しているのを度々目撃されていたようです!! ほぼナンパ目的のディスコ通いだったのは確実です!!『尻軽・能天気女』のまま、現在も破天荒ぶりを継続している事が分かります!! 『安倍昭恵』の社会人とは言い難い『OL時代』を見てきましたが、ここで気になるのは親の力を存分に利用してきた事だと思います!! 安倍昭恵は『社長令嬢』だと言われていますが、では真相はどうなのでしょうか?調査してみると驚愕の事実が判明しました!! その詳細について見て行きましょう!! 安倍昭恵は森永製菓の社長令嬢!驚愕の家系図公開! 画像出典元: 調査してみると、『安倍昭恵』の両親は『森永製菓』の一族である事が判明しました!!• 父親:松崎昭雄 森永製菓5代目社長• 母親:松崎恵美子 『森永製菓』の社長令嬢ともなれば、学歴だろうと経歴だろうと幾らでもコネが使用出来る事は間違いありません!! ですが、父親が会社社長ですと反発から『子供はグレる事』もあると思います!!その結果、『モンスター昭恵が誕生』してしまったと考えられます!! 更に、安倍昭恵の家系が驚愕だと言われています!!その詳細についても見て行きましょう!! 安倍昭恵の家系は超エリートばかり! 画像出典元: 上の図が『安倍昭恵の家系図』です。 見て頂くと分かると思いますが、安倍昭恵の母親である『森永恵美子』が森永家の直系である事が明らかです!! これだけの名門一家ならば、一般的な感覚が無いのも仕方ないかもしれません・・・・・・。 『上級国民』と揶揄されても仕方ありません・・・・・。 ですが、『教養』や『モラル』が無いのは首相夫人としては有り得ません・・・・・・。 育ちのせいにする年齢でもありません・・・・。 現在の安倍昭恵が馬鹿と言われる原因は幼少期にあった!? 安倍昭恵が『馬鹿』だと言われる原因が『育ち』ではないかと言われていますが、どうやら違うようです!! その原因は、『幼少期』にあるのではないかと言われています!! その詳細について見て行きたいと思います!! 安倍昭恵の幼少時代は人格が別人 画像出典元: 『安倍昭恵』は幼少期は、現在とは人格・性格が別人だったと言われています!! 肌の色が白く、手足が細長く、夜泣きが酷く、ミルクも吐くなど両親も心配が絶えなかったと言われています。 その後の『幼稚園時代』も、おっとりとしていて目立たない存在だったようです!! 安倍昭恵の愚行・奇行癖の発端は留学が原因か? 画像出典元: 『おっとりとした目立たない存在』であった安倍昭恵の人格が豹変するきっかけになったと言われているのが、 『 11歳の留学 』です!! これは、小学校時代にシスターから 『もう少し積極性を出したら?』と言われ心境がガラッと変化したようです。 これをきっかけに 『カナダへの1か月留学』を決意したようです!! 現地の人達と交流した事で、積極性を発揮できるようになったと言います!! この『積極性』が後々の人格形成に多大な影響をもたらしたと言われています!! ここまで、『安倍昭恵』の若い頃の経歴や行いを多数見てきましたが・・・・・では、 安倍昭恵と安倍晋三の馴れ初めは一体どのようなものだったのでしょうか? 詳細を見て行きましょう!! 安倍昭恵と安倍晋三の馴れ初め A post shared by akieabe on Jan 19, 2017 at 8:06pm PST 安倍昭恵と安倍晋三の馴れ初めは、どのようなものだったのでしょうか?その詳細を見て行くと、2人の出会いと結婚についても様々な周りの人の力が働いている事が判明しました!! では、まずは2人の出会いについて見て行きましょう!! 安倍昭恵と安倍晋三の出会い 画像出典元: 安倍昭恵と安倍晋三との出会いは、『電通時代』だったようです。 当時の上司に紹介されたのが『安倍晋三』だったようです!!これは、実際の所は 『お見合い』だったと言われています!! この出会いをきっかけに交際をスタートさせ、 1987年6月9日に籍を入れたようです!! 安倍昭恵と安倍晋三の結婚は政略結婚! 画像出典元: この2人の結婚は、 政略結婚だったと言われています!!と言うのも、電通時代に安倍晋三を紹介された際に、安倍昭恵は知人にこんな事を漏らしていたそうです!! 『 お見合いで オジサンを紹介されたの。 政治家の家とか堅苦しそうだけど、先方が乗り気だから仕方ない・・』 このように発言していたようです!!と言うのも、 この当時『森永製菓』の事業が危機を迎えていたようで家の為に結婚に至ったとも言われています!! 安倍晋三の家柄は、超一流の家柄で『華麗なる政治家一家』でもあるので『安倍昭恵の両親』にとっても、かなりの良縁だったと思われます!! 安倍昭恵と安倍晋三は仮面夫婦! 画像出典元: 政略結婚の安倍昭恵と安倍晋三ですが、やはり『恋愛結婚』では無かった事が原因で現在は『仮面夫婦』だと言われています!! 現在は、2人の間に子供もおらず夫婦での生活にも息が詰まっているとも考えられます!!近年は、安倍昭恵の『奇行・愚行』がニュースを度々騒がれています!!夫婦での公務も演技だとも言われています!! 安倍晋三は、そんな仮面生活に対して不満を側近に漏らしているようです!! 森友学園問題が長期化し、メディアと野党のバッシングが酷くなった際には安倍昭恵に対して『露骨に苛立つ』様になったようです!!安倍昭恵は深刻さを理解しておらず、 『自分の方が偉いとでも思っているのか!』と安倍晋三は怒りを露わにしていたようです!! 更に安倍昭恵の『奇行』が報道される度に、安倍晋三は 『昭恵はただの目立ちたがりなんだ。 何もわかっちゃいないし、わからせることもできない。 離婚ができるならとっくにしてるよ。 (総理という)立場がなければね』とも発言しているようで、夫婦関係が破綻している事が明らかになりました!! しかし、安倍昭恵の問題が報道される度に庇い続けている安倍晋三は、イライラしながらも時に離婚したいと言いながらも、周囲に1度だけ 『それでも愛してるんだから仕方ないじゃないか!!』と発言したようです!! かなり複雑な心境である事は、間違いありません・・・・・・・。 政治家としては、『本当に無能』だと感じますが・・・・・・旦那・夫と言う立場では、同情してしまう部分もありますが・・・・・・。 夫人をコントロールしながら、国民の為にもより一層頑張ってもらいたいものです!! まとめ ・安倍昭恵の若い頃は、 美人でしたが夜遊びざんまいでディスコ通いをしていた事が判明!! ・安倍昭恵は 学歴を詐称している事が判明!!短大卒は『デマ』で真実は『専門学校』を卒業している!原因は学力が足らず、進学が出来なかった事である!! ・安倍昭恵は 『電通』に入社しているが、それは親の力を利用した『コネ』である事が判明!! ・安倍昭恵は『電通時代』は美人と評判で 『宴会部長』として仕事以外で忙しかったと判明!! ・安倍昭恵の家柄は 、『森永製菓』の社長令嬢である事が判明!! ・安倍昭恵の現在の奇行・愚行は、 幼少時代の『カナダへの留学』が起因していると考えられる!! ・安倍昭恵と安倍晋三は、 電通時代の上司からの紹介でお見合いをしたことが馴れ初めと判明!! ・安倍昭恵と安倍晋三は、 家の為の政略結婚である事が判明!! ・安倍昭恵と安倍晋三は、 現在仮面夫婦であるが安倍晋三は複雑な胸の内を吐露する事が多く、首の皮一枚で夫婦関係を保っている事が判明!!.

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安倍昭恵がヤバいのは昔からなの?安倍総理はなぜ離婚しないのか?

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安倍昭恵夫人がフェイスブック・コメントに「いいね」で批判集中。 天然バカと叩かれている真意は? 安倍昭恵夫人が、自ら開設している フェイスブックに寄せられたコメントに 「いいね」を押して反応している事に、 まるで空気の読めない天然バカと、 世間が叩いている。 更に、安倍昭恵夫人のフェイスブックに 書かれていた野党批判のコメントに 「いいね」を押してしまった事で 関係者からも、思慮不足な上に 世間知らずの天然バカと、 口汚い批判が飛び出た。 何故、安倍昭恵夫人は批判されるのか? 安倍昭恵夫人は 森永製菓創業家の長女として生まれ、 ミッション系スクールから 大学には行かず専門学校に進学し、 卒業後、大手広告代理店に就職する。 安倍晋三氏とは会社員時代に 原宿のパブで出合い、3年の交際を経て 結婚し晴れて、安倍昭恵夫人となった。 そして第1次安倍内閣では44歳の若さで 安倍昭恵夫人はファーストレディに。 当時はただ主人の横に立って、 笑っている事しか出来ず、これと言った コメントも出せない女性と批判され、 そのまま、第1次政権は短命に終わった。 批判を浴びた安倍昭恵夫人は、そこから 奮起して大学院で勉強をし直し、 フェイスブックで、主人の意見と違うと コメントで批判されようが、 自分の意見を主張し始め、 フェイスブック上で多くの「いいね」を 受ける様になって行った。 その中には「脱原発」等、明らかに 主張の違う意見も見られ、一部では既に、 空気の読めない天然バカとの声は 囁かれ始めていた。 しかし安倍昭恵夫人はその一方で、 ラジオDJや居酒屋経営など、 ファーストレディを経験した女性とは 思えない行動に出るが、これも主人の他 政党支持者を増やす一環の行動と 取る事が出来、フェイスブックに届く コメントに「いいね」を付けるのも、 支持者を増やす選択肢の一つとなった。 その為、いかなる批判的なコメントにも 「いいね」を押してしまい、 世間知らずなイメージを持たれた処に、 森友問題が発覚し、安倍昭恵夫人が 問題の中心人物となって、浮上した。 安倍昭恵夫人の関与も不明な点が多く、 籠池氏に名前を使われたと 被害者的一面があるとの見方もある。 この渦中に、安倍昭恵夫人の開設する フェイスブックに 「野党のバカげた質問ばかりで、旦那 さんは毎日大変ですね」 と投稿があり、安倍昭恵夫人が 「いいね」を押して反応した事に、 関係者や有識者からも、安倍昭恵夫人は 全く空気の読めない天然バカとの声が 高まり、天然バカという批判の言葉が 一人歩きをする様になってしまった。 騒動の一部だけ切り取ってみると、 確かに空気の読めない天然バカと 受け取られても仕方のない節はある。 しかし、安倍昭恵夫人の今迄の 活動ぶりを振り返ると、本当に、 天然バカと罵って片付けて良いのか? と、疑問が残る。 スポンサード・リンク 安倍昭恵夫人がフェイスブックで批判コメントに「いいね」 安倍昭恵夫人が、野党批判のコメントに 「いいね」で反応した事で、関係者や 有識者から、空気の読めない天然バカと 批判の矢面に立たされてしまった。 しかしそれまで フェイスブックにて、安倍昭恵夫人が、 自分の意見をコメントしたり、 活動を写真と一緒にあげて、 支持者から「いいね」を集めて来た 一連の行為は、果たして、 天然バカと批判されるべき事だろうか? 安倍昭恵夫人がフェイスブックを使って ユーザーとコミュニケーションを 取る事はサービス精神の一環でもある。 応援やアンチの声は全て、 自分に興味を持って下さっていると言う 証拠のひとつであり、首相夫人として 支持層を増やす事を考えたら 「いいね」を付けて反応をするだけでも コメントを書いた支持者は、 喜ぶものである。 安倍昭恵夫人は第1次安倍内閣の頃、 あらゆるウェブサイトをチェックし、 悪口を言われるのはそれが自分の役割、 悪口を書く人はそれがその人の役割、 「みんな役割分担をしているんだ」と、 それぞれがそれぞれの役割を 果たしていると考え、 悪口が気にならなくなったと、 ポジティブシンキングの考え方に 変わったと言う。 フェイスブックの「いいね」は 押すだけで済むので、 簡単なコミュニケーションではある。 だが反面、 手軽さ故のデメリットとして、 内容を把握せずに「いいね」を 押してしまうという状況が 生まれやすい所がある。 ましてや 安倍昭恵夫人のフェイスブックは フォロワーが約15万人もおり、 毎日、多方面で活動しながら、 その全てに完璧に対応する事は 至難の業と言えるだろう。 仮に第三者が押していたとしても、 自分で管理している以上、 自分で修正をするのは、 管理者として当然の行為である。 ご本人が押していた場合は、 公人の立場を弁えて、より意識して 発言をするべきポイントである。 大きな問題の時、然るべき場所で 事実を述べる事も、必要である。

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