1、希望勤務地に居住都道府県を条件に含めて検索をしているが希望していない都道府県の求人が出る 2、土日祝休み、転勤なしを条件に含めて検索しているが、シフト制(しかも月何日休みか書いていない)、転勤ありの求人が出る 3、既に加入している転勤サイトからオファーが届く 4、急募、採用大人数予定、未経験歓迎、転勤なしと書いてある求人に応募したら書類選考で不採用 5、求人の説明と実際に受ける説明に乖離がある。 事例1 某派遣会社の求人に人材コーディネーター、土日祝休みと書いてあったので応募したら、入社したらしばらくは携帯会社に派遣されますとの説明があり(この時点で土日祝休みではないし、人材コーディネーターではない)さらにジョブチェンジ可能と求人に書いてあったので質問してみたが、周りが認めたら可能との事(そんな事求人には書いていない) 事例2 某派遣会社からオファーが届き、書類選考に通過したので面接のアポを取ったが面接日に都合が悪くなったので日程変更の連絡をいれたところ、その場合再度書類選考になります。 不採用ならメールしますと伝えられ1週間待ったが不採用(なにがしたかったのw?) その派遣会社は100社落ちた人が沢山いる寄り添える人材コーディネーターとの記述あり (私は200社は落ちました100社で止めないとダメなのか) 6、コロナ全盛期に面接するから来い。 密室で対面の面接、1対3の面接にこだわるズームやパソコンを知らないクズ企業がある(リクナビnextが改善をしなければ全社のレビューを晒します) 7、地域限定社員ありと書いておきながらその待遇について書いてない会社がある(一緒ならそう書けばいい。 手抜き) 8、オファーが届いたので面接に行ったら(希望勤務地で転勤なしの求人)不採用になった。 後日求人を見ると私が面接に行った都道府県だけ募集から削除されていた(だったら募集するな) 9、一度求人を閲覧しただけでオファーが届く会社がある。 (リクナビnextの検索がクソだから他の都道府県の求人を間違って見ただけで受験しないよ) 10、私は大卒ではないが大卒限定の求人のオファーが届く、案の定書類選考で不採用(だから何を求めてるのw?) 11、求人を見て面接を受けたら不採用の電話が来て(100歩譲ってここまではいい)求人より低い条件の職種なら採用出来ますと言われた(これは詐欺では?) 12、求人の非表示機能がない(一度落ちた求人見たくないでしょw ホントに転職希望者に寄り添ってる?) 13、そんな中200社受けてやっと採用されたが、そこも話が違う(周りが認めれば昇進出来ると求人にあったので上司に質問したら、この支店では君は3番目に昇進すると言われた。 それは年功序列では?) 14、旅行サイトの法人営業のオファーが届いたので面接に行ったが(もちろん私の希望条件通り)コロナの時期に密室で1対1で面接。 後で1人来ますと言われその間質疑応答をしていたら途中でもう1人入室してきて全く同じ事を聞かれた(まず時間を守れ、社会人だろ)面接終盤に合否は連絡しますとの事だったが1ヶ月たっても合否の連絡なし(まあそれだけ非常識の企業だから働きたくないけど) 15、面接時こちらから自己紹介をしても名乗らない面接担当がいる(1対1で名乗らない?社会人として終わってるだろ。 オメー誰だよ名刺くらいだして身分証明しろよ。 本物の面接担当かわかんねーだろ) リクナビnextがどう思うか知らんが理不尽に落とした企業全部メモしてるからな 交通費返せ 時間返せ リクナビnextはマジで時間のムダだと思う 改善できないならこのアプリ消せ なくなっても誰も困らんよ このレビューを見て頂いた方へ このアプリはアプリを通して会社の恥を晒すアプリです。 人それぞれ意見が違うとは思います。 しかし私は200社受けて採用はたったの1社だけです。 もちろん私の学歴職歴や人間性に原因があるかもしれませんがw 求職者の方がこのアプリを利用するのであれば非常識な企業を探す目的でご利用下さい。 それ以上の目的で利用するのは私はオススメ致しません。 そしてあくまで私の意見なので求職者は他のレビューも見て総合的に判断して下さい オファーが来て現職を退職して転職。 しかし入社後、給与減額。 スキルがあるからと言ってオファー条件以外の業務をさせられる。 それらの業務も時間短縮の会社の方針と合わないと1か月で退職勧告。 挙句にミスすると懲戒解雇をちらつかせ、辞めるか残るかを迫られる。 様子見で残ることを選択すると時間給へ条件変更。 あほらしくなってやめました。 その際もリクナビに支払った費用を請求されそうになりました。 もちろん支払う義務なんてありませんが。 結局こんな企業ばかりの集まりでしょう。 いいところ見つかったらラッキーですが、そのラッキーと現職の条件とよく見比べたほうがいいと思います。 転職者に後の保証なし。 転職者の早期退職理由も調べない。 結局のところリクナビへの斡旋料30万円~80万円リクナビ丸儲け。 リクナビを儲けさすために自分の経歴を差し出し、現企業での実績をフイにするのか?現職と比較してよく考えたほうがいいです。 求人数および、情報量はかなり膨大です。 比較的、希望する細かい内容まで検索条件を指定でき、検索できます。 しかし、条件をそれなりに絞っても、ヒットする求人情報がかなり多く、選別に手間取ることもありました。 また、自らのキャリアを登録してスカウトメールを受けることも可能ですが、企業側が大まかな検索条件でヒットした対象者のほとんどにスカウトメールを送信しているようなきらいがあり、定型文的なスカウトメールも多くありましたが、中には内容をちゃんと精査している企業もあります。 しかし、多くのスカウトメールが届くため、そのような貴重なメールが埋もれてしまうこともあり、豊富な情報量が弊害となっているような気もしていました。 なお、担当者、サポートについては利用しなかったため、評価3とさせていただきました。
次のリクナビNEXTは年齢制限なし リクナビNEXTは年齢制限のない転職サイトです。 原則として15歳以上であれば利用可能となっています。 2007年10月1日施行の雇用対策法による募集・採用における年齢制限の禁止を遵守していることも明記しています。 また、求人原稿内に年齢制限の表記がある場合に年齢制限をしている理由を知りたいときは、直接求人掲載企業に問い合わせてよいことになっています。 年齢制限をしないことを明記しているので、リクナビNEXTはコンプライアンスを遵守している優良転職サイトであることがわかります。 年齢制限があるケース リクナビNEXTでも雇用対策法により定められた以下の例外事由のケースに該当すれば年齢制限をしてもOKとなっています。 定年年齢を上限として、当該上限年齢未満の求職者を期間の定めのない労働契約の対象として募集採用する場合• 労働基準法等法令の規定により年齢制限が設けられている場合• 長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を募集・採用する場合• 技能・ノウハウの継承の観点から、特定の職種において労働者数が相当程度少ない特定の年齢層に限定して募集・採用する場合• 60歳以上の高年齢者または特定の年齢層の雇用を促進する施策の対象となる者に限定して募集・採用する場合 実際にリクナビNEXTで利用されることが多いのは「長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を募集・採用する場合」です。 例えば、 「35歳以下の方(長期勤続によるキャリア形成のため)」 「30歳迄の方(若年層の長期キャリア形成を図るための募集です)」 「40歳迄(例外事由)」 「35歳以下(長期キャリア形成のため)」 などのように求める人材で年齢制限について指定されることが多いです。 この場合は、指定された年齢以外の人が応募しても採用されることはかなり難しくなります。 「」も参考にしてください。 リクナビNEXTの利用ユーザーの年齢層 リクナビNEXTを利用するユーザーの年齢層は以下のようになっています。 2018年3月にリクルートキャリアが公表しているデータとなります。 24歳以下 13% 25~29歳 21% 30~34歳 19% 35~39歳 16% 40~44歳 13% 45歳以上 18% 20代・30代の利用者が全体の7割 リクナビNEXTは20代・30代の利用者が多いです。 20代までが全体の34%、30代が全体の35%の利用者となっています。 30代までの利用者は69%となり全体の7割となります。 実際に20代・30代を募集している求人数は非常に多いです。 そのため、リクナビNEXTは20代・30代の転職希望者におすすめの転職サイトとなります。 40代・50代・60代の利用者数も多い リクナビNEXTは他の転職サイトと比較するとミドル層である40代以上の利用者も多いのが特徴です。 40代以上の利用者数も全体の31%となっています。 その中でも特に40代前半の利用者が多いのが特徴です。 40歳~44歳までの利用者が全体の13%となっており、40代以上の転職にも強いことがわかります。 そのため、「40代」「50代」「60代」とキーワード検索をしても求人数が多いのが特徴です。 40代~60代でも応募可能な求人が他の転職サイトと比較しても圧倒的に多いです。 ただし、年齢が高くなるとそれなりのキャリアやスキルが必要となるので、採用される可能性が低くなります。 リクナビNEXTでは年齢が高くなるなら以下の5点を意識してほしいと伝えています。 高い専門知識・専門スキル• マネジメント経験• 豊富な人脈• 過去の実績に固執せず、新しい環境になじめる謙虚さや柔軟性• 業務を遂行できる健康状態 リクナビNEXTはキャリアやスキル次第とはなりますが、40代・50代・60代でも利用しやすい転職サイトなのです。 年代別の口コミ 最初の会社では3年働いてから転職する予定でした。 リクナビNEXTでは20代向けの求人がとても多かったので、すぐに転職先を見つけることができました。 (26歳男性・保険業界・営業職) 35歳までには最後の会社に転職しようと考えていました。 リクナビNEXTは30代の求人も多かったので助かりました。 (34歳男性・食品業界・企画職) 年齢も年齢なので転職サイトでも応募できる求人が少なく困っていました。 リクナビNEXTは40歳以上でも応募できる求人がありました。 あまりキャリアがない人でも応募できる求人もあったので、年齢を気にせずに利用しやすい転職サイトだと感じました。 (45歳男性・小売業・エリア統括マネージャー) まとめ リクナビNEXTには年齢制限はないので、15歳以上であれば原則利用可能となります。 雇用対策法の例外事由に該当しない限りは年齢制限をしている求人はありません。 また、リクナビNEXTは20代・30代の利用者が多く全体の約70%となっています。 40代以上の利用者も多く全体の約30%となっています。 さらに、40代・50代・60代といったミドルにもおすすめの転職サイトとなります。 40歳以上でも利用しやすいのがリクナビNEXTの特徴です。 年齢関係なくオールラウンドに求人数が多いので、年齢に悩むことなくリクナビNEXTの利用を検討しましょう。 転職サイトランキング1位 4. 9 32歳までにおすすめの転職サービス! 転職サイトランキング2位 4. 8 NO1転職サイト!転職者の8割が利用! 転職サイトランキング3位 4. 6 年収600万円以上なら登録必須!.
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こんにちは、サブです! 転職経験は2回。 32歳 既婚 子ども3人。 1度目の転職では、リクナビNEXTで決めました。 転職サイトは 4社 マイナビ転職、DODA、ビズリーチ 登録していましたが、登録すれば 「個別オファー」や「応募しましたか」といった通知が来て非常に便利だったのです。 要は、自分で探さなくても企業側から自分のことを見つけてくれる機能です。 なんて画期的機能なんでしょう。 そして僕は、 見事、小売業を10年勤め、名古屋の製造メーカーに勤務しました。 まあ、以前の会社は店長までしてクビになったんですけどね笑 完全、異業種で働くことを決めたのですが、どうして。 実際転職サイトを利用してしてみてどうだったかを伝えていきます。 今から転職を考えている人は是非読んでほしいと思います。 「応募しませんか?」(企業からの気になる)は、にて確認ができますので、ログインしてご確認ください。 「応募しませんか?」(企業からの気になる)は、コメントが付いている場合があります。 コメント付の「応募しませんか?」(企業からの気になる)については。 リクナビNEXT HPより 「条件」「プロフ」を詳しく登録しておけば、必ず企業から応募のオファーが来ます。 採用担当者がチェックして応募オファーをくれるのです。 面接だけでも行けば新たな発見がありますし無駄にはなりません。 無料で企業理念や仕事内容を聞けるのであればライフビジョンが広がるでしょう。 [手順紹介] 気になるリストに企業を登録しておくと 「応募しませんか?」が届いています。 よっしゃ。 希望欄を選択して勤務希望地などを入れていきます。 時期も入れましょう。 ぼくは全てすぐにでもにいていました。 失業保険手当機関がありましたが、1か月以内に決めました。 ずっと自宅にいると妻に怒られますので。 フリーで入力する欄が出てきます。 文字をいっぱい入力するの嫌だな 大丈夫、テンプレートが出てきます。 テンプレートをそのまま使用できます。 なんと便利>>> 個別検索 個別で応募しているかの転職サイトに入らなくても検索する方法があります。 検索サイト(グーグル、ヤフー、Bing)から直接入力する方法。 「博報堂・リクナビNEXT」など入力すると過去の求人も見れます。 企業が求めている人材像でなければいけませんし、 デメリット デメリットももっちろんあります。 自分で検索した時とのギャップを感じました。 電話で話しますが、正直自分でどんどん動ける人は活用はできないでしょう。 待っていれば入社時期が数か月遅れることも。 開封したもののミスマッチの求人も ありますので時間の無駄になります。 興味オファーの方のみ確認すればいいです。
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