1996年6月11日生まれ• 23歳• 東京都出身• 身長184cm• アメリカ人の父と日本人の母を持つハーフ SixTONESではメインボーカルと笑い・モノマネ担当 Hey! Say! JUMPの伊野尾慧くんと遠縁に当たります。 小学校低学年の頃からモデル事務所に所属しており、その端正なルックスと長い手足を生かして現在では雑誌『FINEBOYS』の レギュラーモデルを務めるほど。 いつも陽気で、彼が笑うとSixTONESとファンが笑顔になる!というくらいよく笑っています。 YouTubeでは『HAHAHAHAHA!!! 究極の結論から言うと・・・ タッキーが芸能界を引退したから。 ヒロミさんは、タッキーがプロデュースしたアイドルが早く売れることを願い、「俺ができる範囲では色々手伝いたい」と言ってくれた。 今回ジェシーとふっかを呼んでくれたのも、ことあるごとにSixTONESの名前を出してくれたのも……ヒロミさんの気遣い、優しさ、だったんじゃないのかな。 ジェシーくんが『八王子リホーム』で新弟子となったのはいつ? 元々、ヒロミさんと滝沢さんでやっていたこの企画。 ちゃんと言うことを聞いてくれる!と信頼し、太鼓判を押していた滝沢さんが引退してしまい、 ヒロミさんは寂しかったようですよ。 最近の『八王子リホーム』ジェシーくんとヒロミさんはどんな関係? 2019年11月に行われた取材の際、ヒロミさんは 『これやっとけ』って言ったらそこそこちゃんとやるし、独り立ちできるんじゃないかと思ってるんですけどね。 引用元;エキサイトニュース とジェシーくんのことを認めている様子でした。 ですが、 俺のことをちょっと舐めてる 笑。 滝沢くらいまではちゃんとしてくれるんですけど、もう息子と同じような年なので。 あいつ、親父がDIY好きでやってるんですよ。 それを小さい頃に見てたから分かるんでしょうね。 『これこうやって…』って説明すると『はいはいはい』って返事が食い気味で来るんですよ。 それがちょっとイラつくところ 笑。 俺の話をもうちょっとちゃんと聞いてほしい。
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八王子リホーム ヒロミのDIY&リフォーム術 タッキー不在でラブコール 1 - 有吉ゼミ 日本テレビ 有吉ゼミ 「ヒロミ、芸能人の家をイジる。 」 八王子リホーム・ヒロミのDIY&リフォーム術コーナー DIY&リフォームの達人ヒロミは、大工の父親、地元の八王子にちなみ、自らを「八王子リホーム」と名乗って、日々、リフォームを行っている。 今回は、スギちゃんの家を、カリフォルニアのビーチハウスのようなオシャレな空間にリフォーム。 足場材などの古材を使ってヴィンテージ感を出したり、ちょっとしたアイテムを使って生活感をなくし、オシャレに見せるDIYテクも披露。 ついでに、新婚スギちゃんの奥さん・かおりさんとのちょっとしたカラみもあったり 笑。 ヒロミ、朝っぱらからワイルド節全開! ヒロミ:「 低いトーン&超小声で うっす~。 」 今回も、いつものように、そこそこ早めの時間に、リフォームする芸能人の家へと向かうため、一人、路地を歩くヒロミの画からスタート。 スタッフ:「今回は、流行語大賞を受賞した中堅芸人さんのお宅です。 」 さらに、ちょっと気になるヒントも。 スタッフ:「ヒロミさん、けっこうお好きだと思うんですけど。 」 それを受けて、 ヒロミ:「オレが好きな芸人って少ないからな~。 」 とかなんとか言いつつ、このリフォーム企画で、必ずと言っていいほど口にしてきたフレーズを思い出す。 ヒロミ:「ヤバい、もう帰るぜぇ~!…。 オレ、もう行かねぇぜぇ~!」 クスクス笑いが起こるスタジオ…笑 さらに、家に到着してからも、 ヒロミ:「けっこう、いい家だぜぇ~!…。 チャイム押さないで開けちゃうぜぇ~!」 そう言って、本当に、いきなりドアを開け、大きな声で、「こんちは~!」と叫ぶ。 家主は、「あれっ…。 チャイムが鳴らない…。 」と困惑しながら玄関に。 が、そこでも例によって、思い切り体重をかけ、ドアが開かないようにするヒロミ 笑。 動揺しながら出てきたのは、もちろん、スギちゃん。 スギちゃんも、自分のネタを人にとられるわけにはいかないので、犬につけるリードを、自分の首につけて登場 苦笑。 新婚スギちゃんの奥さんがテレビに登場 家にあがるなり、あちこち物色するヒロミ。 ヒロミ:「まあ、普通だよね。 」 スギちゃん:「結婚しましたので。 奥さんの意見も取り入れながら。 」 ヒロミ:「あっ、結婚したんだっけ?」 スタジオの有吉:「あっ、そうだ。 結婚したんだ。 」 ヒロミ:「奥さん、いるの?」 おもむろに、奥さんを探しはじめるヒロミ。 しかし、一発で居所を突き止めてしまい、「照れ屋なんですよ。 」と動揺するスギちゃんをよそに、さっさとドアを開け、中をのぞき込む。 ヒロミ:「おっ、隠れてるぜぇ~!マスクしてるぜぇ~!」 見つかってしまい、緊張した面持ちで部屋から出てくる、スギちゃんの奥さん・かおりさん。 リフォームのテーマは、「カリフォルニアスタイル」 役者が揃ったところで、部屋の問題点をチェックしはじめるヒロミ。 結婚してから買ったのはテレビだけとのこと。 収納グッズを見に行くまではするのだが、結局、何が良いか決めきれずに帰ってきてしまうのだそう。 これも部屋の雰囲気を壊してしまっている 以上の4つのポイントを中心にリフォーム&DIYしていくとのこと。 途中、恒例の、「うちのママもそうなんだけど」と言いながら、妻・松本伊代が家事・掃除をできないことをネタにするヒロミ…笑 そして、今回のリフォームのテーマ・コンセプトは、 ヒロミ:「やっぱり、奥さんも、旦那がワイルドなんだから、ワイルドにってことで。 アメリカ本土のほうに渡って、『カリフォルニアスタイル』っていうのをね。 」 スギちゃん:「カリフォルニア?」 ヒロミ:「そう。 木も古材っていうか、雰囲気、サーファーみたいな。 」 スギちゃん:「あ~、海小屋みたいな。 」 ヒロミ:「海小屋…じゃないね。 」 「海小屋」というチープな例えに、スタジオ大失笑。 せめて、「海の家」くらいにしておいてほしかった…苦笑 実際、今、古材などを使ったカリフォルニアスタイルが人気で、ワイルドさもあるが、ヴィンテージ感があり、リラックスできる空間なのが特徴とのこと。 ダイニングテーブル - ヒロミがテーブルをイチからDIY そんなこんなで場所を移動し、またもやホームセンターの駐車場を借りきって作業場に。 まずは、例の無機質なテーブルがいただけないということで、新婚スギちゃんのために、ヒロミがイチからテーブルを作ってプレゼントしてあげることに。 使うのは、暑さ24ミリの、軽くて丈夫なランバー材。 これを、おなじみの、「八王子リホーム」のロゴが入った電動ノコギリでカットする。 はじめ、おそらく、縦・横、それぞれ1メートルくらいあるだろうランバー材を前に、「このままの大きさのテーブルにする?」とか、逆に、「20センチくらい、ティーカップが乗るくらいの大きさにする?」なんてことをヒロミが言って、スギちゃんが「狭くないですか?」なんて返し、スタジオでもクスクス笑いが起きたりする件もあった。 が、やはり、ところどころボケは挟むものの、仕事には真剣そのもののヒロミ。 すぐに真顔になって、DIY&リフォームを再開する。 ヒロミ:「多分ね、40センチくらいでいいと思うよ。 」 さすが、長年、DIY&リフォームしてきただけあって、テーブルのちょうどいいサイズが頭に入っているヒロミ。 かつ、家族用なのか、カップル用なのか、ちょっと食事に使ったりする感じか、がっつり物を置きたいのかなど、用途、使う人のこともしっかり考えたうえで決めたサイズなのだと思われる。 ヒロミって、これまでの有吉ゼミでも散々やってきたけど、そういう細やかな配慮が隅々まで行き届く人だし。 なんせ、タッキーも叫んでたけど、八王子リホームのモットーは、「リフォームは愛ですから」。 ランバー材の横幅はそのままに、縦を40センチにカットしたら、続いて、古材感・ヴィンテージ感を出すためのグッズを取り出すヒロミ。 ヒロミ:「ちょっと、古木っぽいね。 壁紙用のヤツなんだけど。 」 スギちゃん:「これがカリフォルニアスタイルですね。 こういうの売ってるんですね。 」 モノとしては、壁紙・ウォールペーパー用として売られているらしいが、今回は、テーブルのアレンジに活用。 裏面がシールになっているので、そのまま貼りつけることができる。 あとは、ハケで空気を抜くだけ。 このあたりも、ヒロミの手慣れた感じと、丁寧な仕事ぶりが画面から伝わってくる。 スタジオの有吉も、「ホント、上手だよね。 こういうの難しいよ。 」と、しみじみ感心。 と、ここで、 スギちゃん:「うわ~、すげぇ~!これ、アルバイトしてた頃を思い出しますね、ホントに。 先輩の仕事を見ながらバイトしてた…。 」 スタッフ:「何のバイトしてたんですか?」 スギちゃん:「あの…、ラーメン屋さん。 」 ヒロミ:「関係ねーじゃねーかっ!」 スタジオの水卜麻美アナ:「ああいう関係のアルバイトしてたのかと思った 苦笑 」 全員で、ヒロミの仕事ぶりに感動していたのに、スギちゃんのせいで雰囲気ぶち壊し…苦笑 ヒロミ:「これで、なんとなく古木っぽくなったでしょ。 」 スギちゃん:「ホント、はじめからこういう木だったみたいですよね。 」 ここで、またしても、優秀なDIY&リフォームグッズが登場。 ヒロミ:「これに外枠をつけるからね。 木に色を付けるから。 オイルステイン。 これを全面に塗って、塗ったら拭いて落とす。 」 オイルステインというのは、木目を生かした、ヴィンテージ風の色味をカンタンに出せるオイル。 ヒロミがオイルステインを塗って、拭き落とす作業をスギちゃんもお手伝い。 2人並んで作業しながら、ちょっと雑談タイム。 ダイニングテーブル - 小休止。 ヒロミがスギちゃんにお笑い指南 ヒロミ:「R-1で準優勝して、何か月後くらいに、給料が、『あれっ?えっ?』っていう。 」 スギちゃん:「半年くらいですかね。 」 ヒロミ:「半年先までは、まだそうでもなかったんだ?」 スギちゃん:「そうですね。 でも、本当に、倍・倍で増えていく感じでした。 最初、月20万円だったのが、40万円、80万円、160万円、300万円…。 どこまでいくのっ!?こんなにいくのっ!?みたいな。 」 ヒロミ:「いらないよっ!」 スギちゃん:「いらないよっ! 笑。 それこそ、捨ててやろうかなと思ったんですけど。 」 ヒロミ:「そこで、『捨ててやろうかな』じゃなくて、『捨ててやったぜぇ~』『ドブに捨ててやったぜぇ~』。 」 スギちゃん:「ドブに捨ててやったぜ。 今じゃ後悔してるぜ。 」 ヒロミ:「後悔しちゃダメ。 」 スギちゃん:「後悔しちゃダメ。 …そうですね、難しいな。 」 目線はそらさず、黙々と作業をしながらも、冷静かつ的確に、ガチのダメ出しをするヒロミと、ガチのダメ出しを受けてうろたえるスギちゃんにスタジオでは全員でクスクス笑い。 ダイニングテーブル - 笑いと愛を届ける、ヒロミのDIY&リフォーム術 そうこうしているうちに、外枠の木材にオイルステインを塗り終わり、電動ドライバーとビスでとめていく。 あっという間に、雰囲気のあるオシャレな天板のできあがり。 さらに、ここでもヒロミのDIY&リフォーム術が。 スギちゃん:「すげぇ~!これはいいっ!…。 なぜ、外枠をつけたんですか?」 ヒロミ:「感じが出るのと、これ、壁紙だから、乾くと縮むのよ。 だから、多めに貼って、外枠をつければとめられるでしょ。 」 スギちゃん:「なるほど~。 」 さらに、外枠をつけることで、よりリアルな一枚テーブルに見えるとのこと。 あとは、脚をつければテーブルの完成だが、ここでまたしても、ヒロミのワイルド節コーナーが。 スギちゃん:「脚はどうしましょう?」 ヒロミ:「脚は、夫婦2人だから、こうやって持ってもらって。 天板の反対側をスギちゃんに持たせるヒロミ。 」 スギちゃん:「手持ちですか?」 ヒロミ:「手持ちよ。 『アタシ、今、取るけど、ちょっと持ってて。 』」 スギちゃん:「オッケー、オッケー。 」 脚のないテーブルで食事をするミニコントをはじめるヒロミとスギちゃん…苦笑 ヒロミ:「ワイルドだろぉ~!テーブルの脚なんていらねぇぜぇ~!」 スギちゃん:「いらねぇぜぇ~!」 ヒロミ:「天板だけでいいぜぇ~!」 全員で大爆笑のスタジオ。 有吉も、「大好きだなっ!笑」とツッコミを入れる。 ひとしきり盛り上がるが、そこは切り替えの早いヒロミ。 「天板さえあれば、カンタンに取り付けられるっていうのが。 これをかますだけで、テーブルの脚になっちゃうから。 」と言いながら、フロイドレッグというネジ式の脚を取り出す。 これも、DIY&リフォーム、リノベーションに大人気のアイテム。 このフロイドレッグ、非常に便利なのだが、そのままネジを食い込ませると、天板が傷んでしまう。 なので、ヒロミは、余った木片をあらかじめ用意しておき、それを間に挟むことで、天板の傷つきを防ぐという心配りを見せる。 さすが、丁寧で行き届いた仕事をするヒロミ。 もし、タッキーがいたら、「やっぱり、リフォームは愛ですね」「棟梁は愛の塊ですから」と言っていることだろう…笑 今度こそ、テーブルが完成。 スタジオでは拍手喝采。 スギちゃんも大感激。 スギちゃん:「すご~い!高さもちょうどいいですね。 」 ヒロミ:「あっ、いいね!まぁ、カリフォルニアはこんな感じだから。 ボクは、小さい頃から、中2までしかいなかったから。 」 スギちゃん:「あれ、何中でしたっけ?」 ヒロミ:「カリフォルニア2中。 」 スギちゃん:「 笑 」 スタジオ:「 笑 」 たまに、ちょっとシュールなボケをかますヒロミ棟梁…苦笑 ビーチハウス風飾り棚 - テーブルとロープだけでオシャレな棚をDIY 続いて、部屋に散乱していた小物類をまとめて片付ける、「飾り棚」作り。 ホームセンターなどで市販されている、いたってシンプルなサイドテーブルと、ロープの2つを使うとのこと。 ヒロミ:「ちょっと、色がイマイチなので、ワックスをすり込んであげて、多少の色をつけてあげる。 」 まずは、先ほどのオイルステインのように、テーブル全体にワックスを塗りこみ、ヴィンテージ感を出す。 次に、脚に、直径12ミリのロープを巻きつけていく。 巻き終わりの部分はグルーガンで接着。 脚が3本のテーブルを3つ、脚が4本のテーブルを1つ用意する。 ここまで作業が終わり、スタジオでは、「テーブルなのに、脚が3本しかないの?」と、若干ザワつく感じがあったり…苦笑 4本脚のテーブルを一番下に置き、その上に、3本脚テーブルを、向きを揃えて重ねていく…のだが、 ヒロミ:「2個目がこう来るじゃんか。 で、3個目も…。 同じ向きだよっ!」 テーブルを渡して、一応、お手伝いするスギちゃんだが、察しが悪く、ヒロミから怒られてしまう。 ヒロミ:「だから、逆だっ!同じ向きだっつってんだろっ!」 注意されているにもかかわらず、最後の1つも変な渡し方をしてしまい、さらにヒロミを怒らせてしまうスギちゃん。 スタジオではクスクス笑い。 スギちゃん:「おぉー、一気に収納が増えましたね!」 スタジオの有吉:「すげーなぁ。 」 重ねたテーブルを、さらに、金具で固定して、あっという間に、カリフォルニアの海をイメージした、ビーチハウス風飾り棚が完成。 肘かけなしソファをグレードアップ!アンド、タッキーにラブコール! 続いて、ヒロミが取りかかったのは、ソファ。 片方には肘かけがあるが、反対側には肘かけがなく、それが問題点だと指摘し、肘かけの代わりになるものを作ってあげるのだそう。 ヒロミがまず取り出したのが、カラーボックス。 あらかじめ仕切りのあるカラーボックスを横にして使う。 底になる面の板を一度外し、ベニヤ板を重ねて、再度、ネジを固定。 底板を補強したうえで、キャスターを取り付けていく。 と、そんな作業中に、ふと、スタッフがヒロミに質問をする。 スタッフ:「久しぶりに滝沢秀明さんがいない作業ですけど、どうですか?」 ヒロミ:「やっぱ、いないと面倒くさいよね。 お前だと使えないもんな。 」 スタジオでは全員で失笑。 スギちゃん:「いや、言っていただければやりますよ。 」 いやいや、言われなくても、状況を察して、考えて、自分から動けるのが、かゆいところにしっかり手が届くのがタッキーなのよ! あのヒロミが、恥ずかしがる素振りもなく、ストレートにタッキーのことを褒めてるくらいだし。 なんとか、ヒロミにアピールしたいスギちゃん。 そんなところへ、ちょうど、 ヒロミ:「あれ、鉛筆どうしたっけ…。 」 スギちゃん:「鉛筆?探します!」 わりと反応良く腰を上げるスギちゃんだが、 ヒロミ:「あ、いいや、あったあった。 」 すぐ足元に落ちていた鉛筆を、自分で発見するヒロミ。 現場のスタッフにも、スタジオでも、全員に笑われてしまうスギちゃん。 挙句、スタジオの有吉には、「使えないな。 」と言われてしまう 苦笑。 ヒロミはいつも鉛筆を耳にかけているし、そうでなくても近くに置いているはずのものなんだから、そんな遠くまで探しに行くのがそもそもおかしいし。 きっと、タッキーなら、ヒロミが「あれっ?」って言う前に、鉛筆を落とした時点ですぐに気づいて、さりげなく拾っているだろうに。 んー、やっぱり、八王子リホームにはタッキーが必要!ヒロミは無条件にすごいけど、タッキーの仕事ぶりもかなり感動するし、おまけに美しいし!笑 あっという間にキャスターの取り付けが終わり、ソファの横まで転がしてみる。 高さもサイズもバッチリだが、これだけだと見た目的に格好悪いので、さらにアレンジしていく。 ヒロミが取り出したのは、「足場材」と呼ばれる、作業現場で実際に使われていた中古の木材。 それを、あえて長さを不揃いにして、必要な分をカットし、キャスター付きカラーボックスの天板に釘で打ち付ける。 ちなみに、内部が柔らかい古い木材は、スクリュー形状の「スパイラルリング釘」を使って、抜けにくくするのがポイント。 さらに足場材をカラーボックスの背面や側面にも貼り付ければ、キャスター&収納付き肘かけが、ひとまず完成。 しかし、そこからさらに、「なんかあれだな。 角がキレイすぎる」と言って、特殊な木工用ヤスリを使って、さらにヴィンテージ感を出したり、わざわざ友達から借りてきたというリフォーム道具、「ステンシルマシン」で、アルファベットを印字したり。 とにかく細部にまでこだわった仕事をするヒロミ。 毎回のことだが、スタジオメンバーも、ただただ感心するしかできない 笑。
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有吉ゼミのヒロミのリフォームのコーナーが好きで良く見ています。 TVなので、どこまで本当にヒロミさんがやっているのか分かりませんが、ああいうのって夢があっていいですよね。 うちの夫がDIYにはまっているので、毎回録画してみているのですが、ヒロミさんが良く使うDIYテープがすごいなって思っています。 このLEDテープ、イルミネーションやクリスマスの装飾にも使えそう! どこで売っているか調べてみましたよ! LED テープライト 5m 間接照明イルミネーションに! テープ基盤にLEDを実装した非防水タイプのLEDテープライトです。 屋内用の間接照明におすすめです。 軽くて薄く、テープをはがして簡単に取り付けられます。 LED テープライト 5m 購入者の口コミレビュー評価 バッチリです! 到着後確認しましたが、問題なく5m点灯しました。 迅速な対応ありがとうございます。 明るさも、ちょうどいいです。 しかも、安い! お店の間接照明に購入しました。 予想以上の光量で直視するととても眩しいです。 昼間でも存在感あります。 水濡れにはご注意ください。 発色が良いです。 また利用したいと思います。 有難うございました。 店舗の構造化照明に使用しました。 構造化照明の既製品を使うと、30cm辺り3~5千円くらいしますが、結局中に隠れてしまうので、こちらのテープライトでも何ら遜色なく施工できました。 間接照明用に買いました。 思っていたよりずっと明るくて、意外に少ない電力で出来ました。 カット出来る場所にハサミのマークが付いていて、とても分かりやすかったです。 LEDテープライト 5m 光が流れる RGB 防水タイプ 光が流れるようなテープライトです。 150粒のLEDはそれぞれに発光し、きれいに見えます。 このLEDテープライトは防水加工されています。 屋外も使用可能です。
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