中村 幸也。 ゆたぼんの親が逮捕!?父親の中村幸也と母親のきよみんはどんな人?

ゆたぼん中村幸也(父親)は元暴走族?学歴や職業、不良エピソード

中村 幸也

Youtuberとして活躍する「ゆたぼん」。 このゆたぼんは自身が「不登校は不幸じゃない」という不登校を正当化するような発言をしそのことが炎上をしています。 そんなゆたぼんの父親である「中村幸也」さんは元暴走族であるという情報が新たにあったようで 「やはり親が原因ではないか?」という声が多く上がっているようです。 そんな問題のゆたぼんの動画やゆたぼんの情報、中村幸也さん 父親 の情報、炎上の概要などについてご紹介したいと思います。 そして心理カウンセラー中村幸也のツイッターが本性むき出しとなり、アカウント凍結された経緯などについては2019年9月7日に追記しております。 最後までお付き合いお願いします。 も く じ• 【追記2019. 7】ツイッター凍結! ハイサイまいどゆたぼんの動画が炎上? Youtuberとして活躍する「ゆたぼん」。 このゆたぼんの発言「不登校は不幸じゃない」という不登校を正当化するような発言が炎上し、物議を醸しています。 ゆたぼんは小学校3年生で不登校となります。 宿題を学校で拒否したところ、放課後や休み時間にさせられそのことに不満を抱き「ロボットになってしまう」と不登校になることを選択しました。 現在も「学校は行きたいときに行く」というスタイルを貫いているようです。 しかし、宿題をやらずに怒られてやっている人間がロボットに見えるからという理由で不登校になってしまったことによって• 親は間違っているのではないだろうか• 嫌なことはなんでもしないというのが正しいのか• そんなことで行かないって、じゃあイヤイヤでもやってる子どもたちはどうなんだ などという声があがっているようです。 ハイサイまいどゆたぼんはニュースにもとりあげられています 「俺が自由な世界をつくる」。 自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動している。 大阪生まれ、沖縄在住のゆたぼんは「ハイサイまいど!」で始まる楽しい動画を提供しつつ、いじめや不登校に悩む子や親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信している。 ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。 宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。 担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。 現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。 出典:Yahoo! yahoo. ゆたぼんは様々な動画をあげているようですが、低評価が多くなっています。 ゆたぼん動画は低評価ばかり? やはり不登校は不幸じゃないと訴えても、現実的に「宿題をするのがロボットだから」などという理由でYoutuberとして活動することには批判の声が多くあるようです。 Youtubeでの動画も低評価が多くあります。 低評価のほうが断然多いですね… ハイサイまいどゆたぼんのプロフィールは? ゆたぼんのプロフィールについてご紹介します。 名前中村逞珂 なかむらゆたか 年齢:10歳 出身地:大阪 育ったのは沖縄県宜野湾市 不登校の原因は親? 今回炎上をしているYoutuberとして活躍するゆたぼんさんの「不登校は不幸じゃない」という発言や動画などを含めて、その原因は「親ではないか?」という声が多く上がっているようです。 ゆたぼんさんの父親である「中村幸也」さんは元暴走族でそこから心理カウンセラーとして悪から更生をしたそうです。 それにより中村幸也さん自身も息子であるゆたぼんに「自由な教育をしていい」と不登校を認めているよう。 しかしそんな自由な生活をさせてあげることは自由ですがまた新たに「父親の広告塔ではないか?」と指摘をされているようです。 ゆたぼんの父親、中村幸也さんは元暴走族?プロフィール ゆたぼんの父親、中村幸也さんは元暴走族だという情報が入りました。 大阪府茨木市出身の「中村幸也」さん。 中村幸也さんはYoutuberとして活動するゆたぼんの父親であり、この方の影響で現在のゆたぼんさんがあるとネットでは言われているようです。 中村幸也さんの情報としては学歴が「中卒」で現在のご職業が• 心理カウンセラー• 禁煙カウンセラー ということが判明しています。 しかしそんなご職業を持つ中村幸也さんですが「元暴走族」だということです。 元暴走族で悪だったのですが、そこから心理カウンセラーになったという異色の人材のようです。 中村幸也さんの不良エピソードは? 元暴走族のゆたぼんさんの父親である中村幸也さん。 中学時代から不良デビューをしたようで不良エピソードが数多くあるようです。 盗んだバイクでグラウンドを走りまわる• タバコを吸って廊下を歩き回る などということを繰り返していたようです。 また中学卒業をしてから就職をするのですが、3ヶ月でお仕事をやめて20回以上転職を繰り返していましたが安定をすることはなかったよう。 その後は暴走族の副総長となって• 覚せい剤• シンナー などの悪党を極めることをやり尽くしたそうです。 ゆたぼんの父親、中村幸也さんに人生の転機が 暴走族として悪行をつづけていたゆたぼんの父親である中村幸也さん。 あるとき「鬱病」になってしまい、自分を見つめ直すきっかけを与えられるのです。 そこからは、地元を離れて友人や家族から連絡を絶って「人生をやり直す」こととなります。 そして就職をして営業職に就き、2010年からは本格的に勉強をし、心理カウンセラーとして活動するようになったそうです。 中村幸也さんとゆたぼんは沖縄へ移住 2018年6月からは大阪から沖縄へと家族で移住をします。 そして2019年3月16日には不登校である天才Youtuberことゆたぼんと「親子で講演会」を沖縄で開催したそうです。 中村幸也さんにもネットでは厳しい声が… 心理カウンセラーとして活動する中村幸也さんですが、ゆたぼんの不登校の原因ではないか?と言われたり学歴などから様々な声があるようです。 話題の不登校のゆたぼん。 父の幸也氏は心理カウンセラーで衛藤信之という人の影響を受けたらしい。 衛藤信之と言う人は大学で心理学や医学を学んだわけではなく、独自にアメリカで開眼したらしい。 この方日本の心理学会とは全く関係ない日本メンタルヘルス協会という紛らわしい会の主催。 — WINNEY38 winney38 論理に頼らない心理学って、それ占いやで… — WINNEY38 winney38 父親は元ヤン珍走団。 現在の職業は"心理カウンセラー" 法的に無資格でも問題ない) この子は父親のロボット広告塔。 10歳のユーチューバーゆたぼんの不登校の理由は担任への不信感?決断できたのは父の影響? — こじー茶会事件 coziekan お父さんの中村幸也さん、調べたらこの方みたいですね。 ブログ等も公開されています。 日本メンタルヘルス協会という団体のことも調べておりますが…うん… — Worsick Morrel WorsickMorrel 10歳の天才YouTuber少年革命家ゆたぼん、動画を一通りみたけど、こういう生き方も自己責任の範囲内ならいいと思うし、大人がとやかく言う事もないと思う。 ただ問題は琉球新報が社会体制批判の道具に利用して美化して報道してること。 共産主義者の子供賛美は行き着けばポル・ポトに鳴るから怖いよ — ゆきさん(かわいい crabVarna 中村幸也さん、心理カウンセラーを名乗っているけど中卒なわけですよね?心理カウンセラーの統一した資格はないわけですけど、最も難易度の高い臨床心理士を名乗るには大学院修士課程または専門職大学院の修了が必要になるわけですよ。 国家資格の公認心理師の場合でも普通は大学院に行ったりする。 「ハイサイまいど!」ゆたぼんの不登校の理由は? ゆたぼんは、不登校を選択しYoutuberとして活躍をされています。 不登校の理由については以下のように語られています。 「俺が自由な世界をつくる」。 自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動している。 大阪生まれ、沖縄在住のゆたぼんは「ハイサイまいど!」で始まる楽しい動画を提供しつつ、いじめや不登校に悩む子や親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信している。 ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。 宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。 担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。 現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。 配信する動画は歌やお笑い系が多い。 パワフルに熱唱する姿は、父親の幸也さん(39)の影響で好きになったブルーハーツをほうふつとさせる。 人気作家や編集者、お笑い芸人などと共演を重ね「ノートに書くだけが勉強じゃない。 いろんな人に会うことも勉強だ」と、学校ではできない学びに自信を深めている。 活動をしていると「死にたい」という子どもから相談が寄せられることもある。 そういう時は友達になり「死ぬな。 苦しむな。 学校なんて行かなくてもいい」と言い続けている。 夢は子どもだけが乗れるピースボートで世界中に友達をつくり、戦争をなくすこと。 子どもの自殺が増えるとされる夏休み明けの頃には、子どもを集めたライブを開催する計画も練っている。 4日にインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の最年少パーソナリティーに就任。 毎週土曜午後8時から30分番組「自由への扉」を放送している。 ラジオでは苦しんでいる子に向けて勇気を与えるメッセージを発信するつもりだ。 不登校に対する中村幸也さんの意見 中村幸也さんのアメーバブログにはこのようなことがつづられています。 これからの時代は自分の好きな事、やりたい事をしながら生きられる時代。 ロボットのように働くだけの労働者ではなく、自分の好奇心に素直に従いながら、どんどん新しい扉を開いて生きて、そんな生き方をする人たちを増やしていきたいです。 僕のように中卒の元暴走族でも本を出版する事はできるし、大人になり、結婚して、子どもができても、遊びながら自由に生きる事だって出来る。 今後も自由に自分の好きなように生きながら、次の本を書く事にも繋げていこうと思っています。 自由を貫くスタイルを子供にも教えたい気持ちは分かりますね。 しかし、義務教育の期間にイジメなどが原因でなく「ロボットになりたくない」ということで学校を行かない選択をさせてあげることには世間の反応は良くないようです。 ひどい親だと思う。 世界中から戦争をなくして発展途上国の子供達を助けたいとゆたぼんは言っていたが、親ならそれを実現できるようサポートすべきだ。 何を一緒になって浮かれているのか。 理解に苦しむ。 — 倉戸 宗立 kuratoo 例の小学生不登校ユーチューバー、親は何をしとんやと思ってたが、親がもうやばい人だった。 ロボットのキーワードは親から刷り込まれたんだな。 そして中卒の元暴走族w既視感w — C0JIC0 c0jic0 中村幸也さんのアメーバブログがこちら 前述の記載もあるアメーバブログがこちらです。 中村幸也さんのフェイスブック ゆたぼんの父親である中村幸也さんのフェイスブックがこちらです。 中村幸也さんのツイッター ゆたぼんのYoutubeチャンネル ゆたぼんの活動するYoutubeチャンネルがこちらです。 これは違うと思うよ。 色々違うと思う。 子どもだけでピースボートは進まない。 すぐにあなたも大人になるし。 知識の土台がないのに民衆を煽ってはいけない。 凄い子が出てきたな。 親も同じ様にに考えてるんだろう。 そして不登校からどういう経緯でこうなったのかな。 プロパガンダの為に担ぎ出されてる様にも見えるのだけど。 宿題をやらないから怒られた、周りがロボットに見えるから、って理由で不登校ならそれは無いでしょ。 親が不登校の理由として間違っていると教えてあげないといけない。 周りをロボットと見下すのもおかしい。 そもそも10歳の、そんな子供が安易に嫌なら学校行かなくていいって何様?責任取れますか??• 親も彼を支援してる人も問題ありますよ。 こんなことしてる暇あるなら義務教育受けさせなさい。 不幸だよね。 適応も出来ず、我慢や忍耐力も協調性も無くて、身につける努力すら放棄して逃げてるのを親子で正当化してるだけでしょ。 うちは中どの発達障害で公立の支援学級に本人の意思で在籍してたけど、2年でギブアップした。 三学期、最後は不登校。 本人も頑張って限界で落ち込みもそれなりで、親子で苦しんだ。 先生や対人で色々あったし不安もあった。 支援学校に転校して頑張ってる。 学校は勉強するだけの場じゃない。 将来、働けば対人や適応や我慢や忍耐、協調性はどうしても必要になる。 そこでやれる土台作りだと思う。 必要だから義務教育になるんだし。 不登校でも勉強や経験をさせて支えられる親ばかりじゃない。 片親、共働きであれば仕事で子供に平日在宅されたら困る場合もあるし、虐待隠しに登校させないとか誤解されたり負担がかかる。 病気や怪我とかいじめならまだ親も納得いくけど、好きなことや興味があること以外嫌だからやらない!じゃダメだ• 親の教育が悪い。 ロクな大人にならない気がする。 先生のロボットではないと満足してるかもしれないが、見事な親のロボットという感じがする。 理由がちょっとどうかと思いました。 不登校は不幸じゃないかもしれないけどそれなりの代償はあります。 ちょっと見通しの甘さを感じます。 学校で辛い目に遭ったりする位なら学校に行かなくてもいいと思う。 子供に逃げてもいいと言える親でいたいと思う。 この子の理由はちょっと意味分からないね。 宿題を拒否?やるべき事をきちんとやる事を学ぶのは大事。 みんながロボットに見える?たかだか小3の子が先生の話聞いて宿題してるだけで?低学年なんてまだまだだよ。 授業中だってコソコソ話したり、休み時間は遊びまくってるでしょ。 高校の進学校じゃあるまいしロボットみたいに見える小学生なんていないよ。 「みんながロボットみたいに見えて。 」使ってみたかっただけの言葉っぽいね。 いつか気付いてほしい。 ルールや規則から逸脱する人がいても社会が成り立つのは、ルールや規則を頑張って守っている人たちがいるからだということに。 この子の言う「ロボット」が、日本の社会を支えているということに。 そういう人たちを見下さない大人に成長してほしい。 今は『こども』『10歳』というような付加価値で物珍しさに多少注目されているだろうが、彼が20代、30代と年齢を重ねていくとどうなるだろう?その年齢で同い年の他者と比べられ、他者よりも成功していなければ説得力も皆無で見向きもされなくなる。 そして最終的に彼の言うロボットの下で低賃金で働く事になり、その時に勉強しておけば良かったと後悔するのだろう。 でも、彼の親も今を後悔していないようだから後悔する知性も持てないのかな。 可哀想に、自分を守ってくれる大人が周りに居ないのですね。 不登校の理由は様々だと思いますが、これはちょっと違うと思いますね。 なんか、地域の特性もあるのかな?と記事を読んで思うこともあり、『でしょうね~』納得です。 確かにいじめや居場所がない理由で学校に行かない選択肢をする人はいる、むしろ増えていると思う。 その選択肢はいいと思う。 命を絶つくらいなら学校なんて行かなくていい。 けれどそういう人達はフリースクールや分校、タブレット学習とかで学校に行かない分、生きるための選択肢を増やす為にある程度の知識を蓄えて高認試験受けるなり、大学行くなりしている人が多いと思う。 今はいいかもしれないけど正直20、30、40と歳を重ねていく度に漢字の読み書きが出来ない、簡単な計算が出来ないのは恥ずかしいよ不登校が記事の内容だけではないのかもしれないけど、親が宿題させない、ロボットは嫌だから学校行かないを認めているんだからもう仕方ないですが。 自由を唄っていいのは基礎が出来てから。 10歳ではまだまだ読めない漢字や出来ない計算、日常生活に必要な知識も得られていない段階。 小学生が何故「義務」教育なのか親自身がまず一度考えてみるといい。 自由と放置を履き違えては不幸しかない。 これはこの子が悪いというよりは、彼を指導すべき親の方に重大な問題があるのだろう。 違和感。 この子が不登校の理由は、この記事の内容だけではないのかもしれませんが…学校の世界しか知らない子供にとって、空を見上げてた世界は広い。 学校だけが全てではない。 それでも、この子に窮屈に学校で机に座り、嫌々しながら宿題をする楽しさを教えてあげられる大人が周りにいないのは悲しい。 同じ歳のロボットに見えるお友達の良い所、素敵な所を見つけられる目を身につけて欲しい。 不登校は親も子も大変な思いをしているし、この子はこのまま頑張って欲しいと思う。 でも、先生の言うことをきちんと聞いている子をロボットとか、学校なんてとか、真面目に頑張っていることをわざわざ蔑むようなことを言わなくてもいいのでは?とも思う。 YouTubeにアップする電力、著名人に会うたびに使う公共交通機関、安定して供給される食料など、全てあなたが言うロボットのような人間たちが作りあげているものです。 親も子供にYouTubeなんてさせてないで、きちんと教育して。 大人になったらいろんな事がわかってくると思うよ。 まあ、大人になった時が楽しみだな。 自分に何もなくて絶望するか、そのまま開き直って周りのせいにするか。 はたまた、どこかのポイントで普通になるか。 いい観察対象では?いつも、このタイプの子供は一時的に取り上げられて、噛みすぎて味が無くなったガムみたいにポイ捨てされる。 そこでバイバイが多い気がする。 人生を終わるまで継続して観察して欲しい。 こういった子がどんな人生を歩むか、いろんな意味で楽しみだ。 うちにも10歳の子がいますが、本人の意思は尊重されるべきだと思うし、不登校になることは悪いことではないと思っている。 ただ、このお子さんんお場合は不登校になることで自分とは違う価値観の人と出会うチャンスを失ってしまっているのでは、と感じる。 自分の意志を貫く事も大事。 でもロボットのように学校に通う と感じた 同級生、宿題をやらせた先生の考えや価値観をどこまで理解しているのだろうか。 自分とは違う考えを拒絶するのは簡単。 他人を理解し、許容し、寛容さを身につけてこそ初めて人の心に響くのではないかな。 まだ10歳で自分の人生を決めつけずに、いろんな人と出会って勉強もして、嫌な事も我慢する事も経験していってほしいです。 今は陰湿なイジメも多いと思うし自分を守る為に不登校を選ぶというならアリやと思うけど不登校でユーチューバーは何の為に不登校してるの?と思ってまうよな。 不登校してるって事は他人とうまく折り合えないって部分があってそれは相手が悪くて仕方なくって事なら仕方ないと思うけどそれなら中学進学とか環境が変わった時に普通の生活に戻れる様に訓練すべきやと思うけどこの子はただ学校休んで自分がやりたい事やってるだけやからそれを許してしまったら一生嫌な事から逃げ続ける人生になると思う。 一生他人と接せないなら他人に迷惑かける事もないかもしれんけどどこかで他人と接する必要があると思うしその時に我慢の1つもできなければ絶対迷惑かけると思うからこれは許したらアカンと思う。 自由を履き違えてる典型例やと思う。 人それぞれの価値観があるのは大いに結構だけど宿題やってきてる人をロボットって言うのは自分こそが正しいという思想が強すぎるだけだと思う。 死にたいと考えるくらいなら学校は行かなくていいと思うけど今のうちから適応力を持っていないと大人になった時に本当に困ることになると思う。 自分が小さい時に周りの大人が言っていた事は概ね間違っていないと自分が大人になった時に本当に痛感したのでそうなって欲しくはないなぁ。。。 多様な思想がある社会だけど本当に革命的な事をする人は周りを納得し得る教養が基盤にある人がほとんどだ• 安易に考える人が増えないといいけどな。 勿論死ぬぐらいなら、そこから避難するほうを選ぶべきではある。 単に楽したいだけ、個性をいかすとかで安易な選択するのは単なる逃げ。 楽したいだけ。 10歳と言えば色いろ学ばなきゃいけない時期。 勉強だけがすべてではないが、それも含め、いろんな可能性を求めないと。 いじめとかではないのね…• 宿題が嫌で不登校かぁうちの息子、二年生だけど公文の割り算の宿題とかイヤイヤでも頑張ってるなぁこれ見て、息子をたくさんほめてあげようと思いました教育ってこういうことの積み重ねなんだよ親も勉強しないといけないなと毎日考えさせられるな• こんなやり方で自分の考えを発信してカッコいい・良いこと言っているとでも思っているのかな?仮にカッコいい・良いこと言っていると思っているのなら、それは間違っていると思う。 本当にカッコいいのはやるべきことをきちんとやって、もっと言えば嫌なこと辛いことでも進んでやることの出来る人間だと思う。 この子のやっていることは、ただ嫌なことから逃げて自分を正当化しようとしているだけ。 こんなくらいなら学校でめちゃくちゃ成績悪くても毎日学校に行っている子のほうがよっぽどマシ。 戦争は経済的な理由で起こる事が多いし、過去の歴史を広く深く理解していないと同じ事を繰り返す。 勉強する事自体が平和には必要なので、思いとは逆に進んでいきそう。 学校には行かなくてもある程度の勉強はしないと。 嫌でも身体は大きくなりずっと子供ではいられない。 好きな事だけして生きていくのは自由とは違う、親がしっかりそこを教えてれば家庭学習や通信で学校は通わなくても良いとは思う。 不登校は悪いことではない。 どうしても辛くて死ぬくらいなら行かない方がいいから。 でも、本来学校は人間関係を構築する術を学び基礎的な学力をつけるために行くべきところ。 行かない選択は悪くはないけど決して良いことではない。 宿題をやらずに怒られたから行かないなんて、世の中を舐めすぎだしそれを許す親もどうかしてる。 今は良くても、子供はいずれ大人になり嫌でも社会に出なければならない。 その時に困らないように、多少のことで潰れてしまわないようにと大人は時に厳しく接する必要があるのだと私は思います。 子供の意思を尊重することは良いことかも知れないけど、言いなりになることとイコールであってはならない。 不登校の理由が、ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。 宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。 担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。 現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。 のようなしょうもない理由とは。 いじめで学校に行けないとかではなく、宿題したくないという義務教育放棄なら日本からでていけばいいだけの話。 親も宿題しない子をしかり、ある程度のルールを学ばせないと十年後、この子がかわいそうになる。 琉球新報が率先してそのようなタイプを雇ってみては? 新聞の発行編集のみならず、道路の維持管理、電力の供給、商品の流通・・・等々、「上司の指示を理解して任された役割を履行する能力」「一応の学力 自国語能力、計算力、社会への理解 」が前提となっている職種が圧倒的に多数かつ社会の要部を支えている訳ですから。 自分の為にやる学校の宿題すら出来ない人間が新聞社の多数になったら、業務も何もあったものではなさそうですが。 youtuberと言う仕事はいつまで続くのでしょうか。 未来は誰にもわからないものです。 最新情報を集め常に勉強を続けていけば、少し先の未来はわかるかもしれませんが簡単なことではありません。 人とは違うことをすれば一時的には注目され動画閲覧数やチャンネル登録者が増えるでしょう。 でも流行り廃りは突然起こることもありえるのです。 不登校は不幸じゃない学校に行かない、それは単純に一つの選択ですよね• 学校で嫌なことがあって辛いけど将来のために嫌々ながら行く。 学校で嫌なことがあって辛いから学校に行かない。 単純に一つの選択です笑いだけでは戦争はなくならないし不幸をなくすこともできない。 本気で世界平和を願うのなら誰よりも勉強して、誰よりも人の気持ちを理解して世界に目を向ける必要があるよ。 希望願望を主張するのはいいと思う。 両親が責任を持って後悔のない人生を歩ませてください• 社会にも出れなくなる。 まとめ Youtuberとして活躍するゆたぼん。 いじめなどから逃れるために不登校になるのはありという声がある一方で宿題が嫌なだけで不登校になるということによって炎上をしてしまっているようです。 様々な考え方がありますね。 最後までお読み頂きありがとうございます。

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中村幸也(ゆたぼんの父親)は心理カウンセラー?中卒で元暴走族だった!?

中村 幸也

スポンサーリンク ゆたぼん(父中村幸也)の主張!義務教育は義務ではない? ゆたぼんの主張学校行くのは子供の権利 日本の義務教育は、1872年に発令されました。 これを『学制』と言うんですが、そこから色々と形を変え、現在は憲法と、1947年に公布された教育基本法と言うもので落ち着いています。 「国民は、その保護する子女に、九年の普通教育を受けさせる義務を負う」(第4条)と定められている。 くやしいですか?(笑 勘違いしやすい義務教育の真意 学校に通う「就学」については、 「保護者は、子の満6歳に達した日の翌日以後における最初の学年の初めから、満12歳に達した日の属する学年の終わりまで、これを小学校又は特別支援学校の小学部に就学させる義務を負う」(学校教育法第17条第1項)、また「子が小学校又は特別支援学校の小学部の課程を修了した日の翌日以後における最初の学年の初めから、満15歳に達した日の属する学年の終わりまで、これを中学校、中等教育学校の前期課程又は特別支援学校の中学部に就学させる義務を負う」(同条第2項)と定められている。 ちなみに文部科学省は、インターナショナルスクールやフリースクールなどへの就学については「就学義務を履行していることにはならない」としている。 自宅で教育を受ける「自宅学習」についても同様であろう。 との言葉ですが、実は背景の条件が重要です。 しかし! 親に対してはそうではありません。 大阪から沖縄に渡ったとの事ですが、沖縄に渡ってから入学手続きをしたかどうか? が問題点です。 はじめから入学させる意思がなく、手続きもしていなければ 違反に問われる可能性はあります。 例えば 『学校なんて行かんでええから働け!』 の様な、戦後にあったような流れを汲むとよろしくないわけですね。 しかし・・・ 問題なのは罰則される過去事例がないと言う事。 つまり、義務教育の違反を中村幸也氏が、してようがしてなかろうが、何のお咎めもないわけです。 3000程度の視聴数だったのが4倍までに膨れ上がっています。 チャンネル登録者数も順調に上がっているようです(苦笑 で、前の記事でも書きましたが、この動画を見て 『クッソ腹立つわぁ!』 『ふざけんなよ〇ケが!』 と思った結果なのでしょうか。 高評価146件 低評価3584件 と圧倒的に低評価が勝っています。 低評価を押せば押すほど、動画自体の評判が上がる仕組みになっています。 その結果、広告収益が上がり、より目立つ位置にこの動画が挙げられることになります。 これ以上拡散してほしくない!子供の目から遠ざけたい!という貴方は低評価を押さずにスルーしてみないようにしましょう。 視聴数も伸ばし、動画配信者からしたら、大事なお客様になるだけです。 端からスルーしていきましょう(笑.

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中村 幸也(なかむら ゆきや):著者情報::ハート出版

中村 幸也

アンチによる「チャンネル登録解除祭り」でも暴言 「学校へ行くな」「ロボットになるな」などの過激な発言で世間から注目を集めた「ゆたぼん」ですが、知名度が上がるにつれて「アンチ」も急増することになりました。 その結果、アンチによる「チャンネル登録者解除祭り」が決行されたのです。 そんな中、(2019年)8月には「ゆたぼんチャンネル登録解除祭り」として、 一部ネットユーザーが、 8月31日から9月1日になる瞬間にゆたぼんの チャンネル登録を解除しようと呼びかけ。 呼びかけ前は8万人弱だったゆたぼんのチャンネル登録者数は8月27日には10万人超えとなっていたが、 「登録解除祭り」直前にチャンネル登録者数は非公開に。 現在では再公開しているが、 登録者数は約8万3000人となっている。 彼は自身のTwitterでも怒りを表明し、次のように発言したのです。 しかし、この「登録解除祭り」に、 中村氏はツイッターで 「こんな事をしながら『学校に行かないと常識が身につかない』」 「これが日本の学校教育を受けた人たちの成れの果てなら マジで学校なんて行く必要ないと思うわ」 と苦言。 その後、 アンチファンから届いたバッシングツイートに反応し、 ツイッターで 「お前みたいに 匿名でしか書き込めないカスが子どもだったら、 こっちが死にたいわ」 「 消えろ、カス」 「 お前みたいなゴミにならないから大丈夫だよ」 「学校に行くのが常識という考え方がすでに非常識」 などと反論している。 上記の通り、幸也さんは「強い言葉」でアンチに反論しています。 しかし、これらの反論に対して、一部からは「暴言だ」との声が上がる事態になったのです。 確かに、いくら頭に血が上ったとはいえ、「心理カウンセラー」である立場上、言葉は慎重に選ぶべきだったと思われます。 経歴や年齢は? 幸也さん自身の経歴を公表しており、かつては暴走族だったと言います。 彼の経歴がこちらです。 大阪府 茨木市に生まれる。 元暴走族。 現在は心理カウンセラー、 あきらめる生き方の専門家、 禁煙カウンセラー。 中学時代はかなりのやんちゃ坊主。 盗んだバイクでグランドを走りまわり、 タバコを吸いながら廊下を堂々と歩く。 中学卒業後、 すぐに就職し働き始めるが、 3ヶ月で辞める。 のちに20回以上転職を繰り返す。 暴走族の副総長となる。 その後は地元を離れ、家族や友人との関係を断って一心不乱に働き、高卒認定試験に合格しました。 当時は会社員として働いていた彼ですが、一念発起して退職し、パソコンのスキルを習得。 自分の身ひとつで営業している中で、「日本メンタルヘルス協会」の衛藤信之氏と出会い、本格的に心理カウンセラーを目指すことになったのです。 ちなみに、生年月日については「1980年3月22日生まれ」との情報が確認されています。 つまり、現在の年齢は39歳となります。 (2019年9月現在).

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