ヨクバリス オタク。 泉北ホームが垂涎物のサービスをしている件

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ヨクバリス オタク

18歳未満の方やそういった描写が苦手な方はブラウザバックすることをお勧めします。 閲覧は自己責任でお願いします。 簡単に説明すると、 シコったしか使えない大会である 意味不明 当時の私は、へ〜そんな大会があるんだ〜程度にしか思わなかったが、どんなが使われたか気になり、で検索した。 そしたら、 を使ってる賢者がいた 理解できなかった。 いや、理解したくなかったと言ったほうが正しいだろうか... 私のイメージでは、フェアリータイプやのが使われてるイメージがあったので、というが与えたトは凄まじいものだった。 参考文献 そして、いつの間にか第2回を開催してほしいという感情が芽生えていたのである。 しかし、こんな大会さすがに一回限りだろうと思っていたが... 今後変な目で見られても構わない。 お前らが人間でシコってる間、 俺はでシコってやる 狂気 こうして覚悟を決め、 漢の中の漢を決める性なる大会への参加を決意した... 構築経緯• 単体解説?• 大会結果• 僕「多いわね... 」 僕「2!?!?!?頭おかしいんか!?」 おそらくフェアリータイプ多いよみで鋼を入れたんだろうが、でシコってる猛者がいるとは思ってなかった... これを踏まえて、今大会も鋼タイプのがいるのではないかと思い、対策として最初に思い浮かんだのはエースバーンである。 そして、今作ので可愛いイラストが豊富そうだと思いマホイップも候補として上がっていた。 最初はこの3匹を軸にしたサイクルパを組もうと考えていた。 しかし、本当にそれでいいのか... 否、この大会にガチパで参加するのは解釈違いである せっかくこのようなお祭りに参加したのに性癖を暴露しなくてどうするんだ。 いい加減にしろ! 正気を取り戻した私は、普段使わないような構築を使おうと決めた。 そして、前回大会準優勝したRATCHさんのようなお洒落ネーム構築を自分も使ってみたいと思い、構築を一から練り直した。 僕「ヨクバリスを使ったお洒落ネームだからオタク感出したいよなぁ... せや、"オタク"を使えばええんや!」 この時点で既に頭がれていた。 、オタチはガラルにいないのでこの時点でに決定した。 次にクから始まるを探した。 僕「はどうせほかの人が使うだろうし語呂悪いから違うよなぁ... 他にクから始まってガラルにいる何がいるっけ... 」 、... オタクサイ... オタ臭い!! 意味不明 オタ臭いヨクバリスの誕生である 狂気 僕「あと3匹、オタ臭いだけだとトに欠けるな... これだとただのオタクっぽくて"弱い"ンゴね... ゲンはゲンガーしかいなかったのでゲンガーに決まり、カイはカイリキー、、、と4匹いたが、カイリキーしかガラルにいないのでカイリキーに決まり、 限界オタ臭いヨクバリスというどう見てもお洒落なネームが誕生した。 しかし、これだと、ゲンガー、カイリキー、、、ヨクバリス、5匹しかいない。 6匹目がまだ決まっていないのである。 今大会は絶対に6匹とは決まってないが、ここまできて6匹にしないのはもったいないと思い、限界オタ臭いヨクバリスに何かを付け足そうと思った。 僕「ヨクバリスを神格化させたいね... ヨクバリス様とかいいんじゃね? 意味不明 」 サマから始まるは1匹しかいない... こうして、 限界オタ臭いヨクバリス様という自分の中で納得のいくお洒落ネーム構築が完成し、このたちと共に頑張ることを誓ったのだ。 道連れを搭載することでメンヘラ感がでてエロかったのが個人的にポイント高い 最初このでシコれるわけがないだろ!と思っていたが催眠、道連れを覚えさせることでシチュエーションを想像してなんとか使用権を獲得することができた。 人間に与えられた想像力という唯一無二の武器に感謝しなければならないと感じた。 なお、試合では催眠を当てたり当てなかったりと情緒不安定であったが、そこも含めてこののチャームポイントであると思うので今後も使っていきたいと感じた。 こいつの主な役割は を当てるだけ この大会はフェアリータイプが多いと予想していたくせにカイリキーを使うなんてアホすぎると思ったが、コンセプトのために仕方なく使った。 たぶんもう使わないだろう。 この記事を読んでくれてる方はカイリキーでどうやってシコったんだよ 困惑 と思ってる方がほとんどだろう。 だが、この、実は と公式リングである これはSMの発売して間もない頃のCMである。 つまり、カイリキーは公式による供給がされているであるので、このリングを使わないのはもったいないと思い、 カイリキーがに押し倒されているという妄想から脳内で同人誌でありがちな展開を繰り広げさせ、カイリキーでシコるというの偉業を成し遂げることができたのだ。 この時、どのでもシコることができるんじゃないかとさえ思っていたが、現実はそんなに甘くないことを知ることになるとは思っても見なかった... 選出することはないと思っていたが、育成するからには妥協したくないと思い、どうやって使うか考えた結果、上から補助技を受つサポート型になった。 このの公式絵を探してたら、ほとんどのイラストが煽ってるような顔をしていたので、男の娘からそんなこともできないんですか〜みたいな感じで馬鹿にされるようなシチュエーションから脳内で物語を膨らませて強引にシコった。 よく考えたら男同士とかホモじゃねぇかとシコった後に気づき、その後は心も体 一部分 も萎えた。 選出は一回もしてない。 もしかしなくても弱いと思うから今後はを使おうと思った。 このは臭いという設定のせいで抜き性能は低かった。 公式絵を見ても上手く想像することができなかったので、モーションの力を借りた。 キャンプで遊んだり、カレーを食べさせたりなどしての動いてるデータを頭の中にインプットし、同士のイチャイチャしてるシチュエーションを頭の中でなんとか想像させ、力を振り絞りながら勢いで抜いた。 正直この時点で肉体的にも精神的にもキツかった。 みんな、だけはやめとけよ... 技構成はフェアリータイプが多いよみでジャイロボール、フェアリーメタの鋼の対策としてほのおのキバ、あとはミズタイプへのの有効技としてタネバクダンを搭載した。 全試合で選出したが、1試合しか活躍しなくて泣いた。 はらだいこを積んだ後にダイスチルで耐久をあげたら強いと思ったが、特殊にわからされた。 嫁ポケで抜くというのはどうなのかと議論されるだろうが、今大会に参加した理由の8割くらいは、ヨクバリスを見せつけたかったという気持ちが強かったので、使用した。 ヨクバリスに関しては、特に困らなかった。 好きなだと抜くハードルが低かったということがわかったのは今後のデータとしては価値のあるものだったと思う。 噂によると関西の方ではヨクバリスを今大会で使う人はいないと思ってたらしい。 ミントを所持していなかったので仕方なくこの個体を使用した。 このを育成した段階でトリルギミックをメインとした構築にしようと決めていた。 で起点を作り、ヨクバリスでックスしてごり押しするという動きをほとんどの試合で通したが、トリルターンの管理が下手くそだったので、ギミックパはしばらく使わないようにしようと思った。 だってこいつ幽霊やん。 霊体とエッチとかそもそもできないしどうすればいいかわからん。 しかもこいつ可愛くねぇよ... 3時間くらい頑張って妄想を繰り広げて、なんとか使用権を獲得することができたが、めっちゃキツかった。 シコるという行為にトラウマを感じたのは初めてかもしれない... ちなみに僕が強引に誘って参加してくれた九州勢のルート君は準優勝になったので嬉しかったです。 ルート、おめでとう! 総括 改めて、主催者のみほさん、今回このような面白い大会を開催してくださって本当にありがとうございます!こんなにはやく第2回が開催されると思ってなかったので急いで準備しましたが、とても貴重な経験をすることができました!自分自身を見つめ直すいい機会になったと思います。 次回いつ開催されるかわかりませんが、次回も参加できたらしようと思いました。 九州勢、次はもっと参加してくれ pokemonprayer.

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第2回シコ☆ポケ杯使用構築†限界オタ臭いヨクバリス様†

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『ポケットモンスター ソード・シールド』追加コンテンツ第1弾「鎧の孤島」では、しばらく冒険を進めると先頭にいる手持ちポケモンを連れ歩くことができるのです。 つまり『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』で登場したあのシステムが、復活しました! 連れ歩くことができるのはヨロイ島限定で、解禁されているポケモンのみという制限はあるものの、それでもかなり嬉しいサプライズです。 今回は一部の連れ歩きをピックアップしてご紹介します。 とにかくのんびり。 というか、想像の10倍くらい遅い! もはや一緒に歩くというよりは介護してあげている状態ですが、そんなマイペースなのがヤドンのいいところ。 見ているとむしろ落ち着くかも。 youtube. イーブイ』でもこんな感じでした。 正しいプリンの移動方法、なのかも。 youtube. 陸上でも連れ歩くことが可能なのですが、なんと浮いているのです。 ミロカロスなども同じような感じになります。 そして海などに入るとスーッと自然な形になるところもショック。 みずタイプのポケモン、意外とすごいのかもしれません。 youtube. 右は連れ歩いているホエルオー。 高さ14. 5mもあるホエルオーはかなり巨大なポケモンです。 連れ歩くとかなり大きい……と思いきや、実は連れ歩きだとそんなでもなかったりします。 連れ歩きにはサイズ制限があるようで、手持ちのホエルオーはかなり小さめに表現されるのです。 一方、野生のホエルオーはサイズが再現されており、かなりの巨大感。 格差がすごいですが、バトルに入るとだいたい同じサイズになります。 youtube. 進化前はあんなにかわいいのに……という無常さは連れ歩きでも変わりません。 ヨクバリスは四足歩行でついてきてくれるものの、太り過ぎのせいかとにかく遅い。 まるで運動不足のおっさんです。 youtube. しかし連れ歩きをすると、ずっと滑空状態でついてきてくれるのは驚きです。 おまけに海に入るとずっと飛んだままになっています。 いったいどのような技術でこの状態を維持しているのでしょうか。 youtube. ただ、浮いているせいか重さは感じられませんし、意外と軽いのかプレイヤーでもあっさり押せてしまうあたりが衝撃的です。 youtube. というのも、穴を掘ってついてきてくれるのではなく、穴ごと一緒についてくるのですから。

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『ポケモン ソード・シールド』「鎧の孤島」この連れ歩きがすごい15選! ポリゴンZやヨクバリスは必見

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18歳未満の方やそういった描写が苦手な方はブラウザバックすることをお勧めします。 閲覧は自己責任でお願いします。 簡単に説明すると、 シコったしか使えない大会である 意味不明 当時の私は、へ〜そんな大会があるんだ〜程度にしか思わなかったが、どんなが使われたか気になり、で検索した。 そしたら、 を使ってる賢者がいた 理解できなかった。 いや、理解したくなかったと言ったほうが正しいだろうか... 私のイメージでは、フェアリータイプやのが使われてるイメージがあったので、というが与えたトは凄まじいものだった。 参考文献 そして、いつの間にか第2回を開催してほしいという感情が芽生えていたのである。 しかし、こんな大会さすがに一回限りだろうと思っていたが... 今後変な目で見られても構わない。 お前らが人間でシコってる間、 俺はでシコってやる 狂気 こうして覚悟を決め、 漢の中の漢を決める性なる大会への参加を決意した... 構築経緯• 単体解説?• 大会結果• 僕「多いわね... 」 僕「2!?!?!?頭おかしいんか!?」 おそらくフェアリータイプ多いよみで鋼を入れたんだろうが、でシコってる猛者がいるとは思ってなかった... これを踏まえて、今大会も鋼タイプのがいるのではないかと思い、対策として最初に思い浮かんだのはエースバーンである。 そして、今作ので可愛いイラストが豊富そうだと思いマホイップも候補として上がっていた。 最初はこの3匹を軸にしたサイクルパを組もうと考えていた。 しかし、本当にそれでいいのか... 否、この大会にガチパで参加するのは解釈違いである せっかくこのようなお祭りに参加したのに性癖を暴露しなくてどうするんだ。 いい加減にしろ! 正気を取り戻した私は、普段使わないような構築を使おうと決めた。 そして、前回大会準優勝したRATCHさんのようなお洒落ネーム構築を自分も使ってみたいと思い、構築を一から練り直した。 僕「ヨクバリスを使ったお洒落ネームだからオタク感出したいよなぁ... せや、"オタク"を使えばええんや!」 この時点で既に頭がれていた。 、オタチはガラルにいないのでこの時点でに決定した。 次にクから始まるを探した。 僕「はどうせほかの人が使うだろうし語呂悪いから違うよなぁ... 他にクから始まってガラルにいる何がいるっけ... 」 、... オタクサイ... オタ臭い!! 意味不明 オタ臭いヨクバリスの誕生である 狂気 僕「あと3匹、オタ臭いだけだとトに欠けるな... これだとただのオタクっぽくて"弱い"ンゴね... ゲンはゲンガーしかいなかったのでゲンガーに決まり、カイはカイリキー、、、と4匹いたが、カイリキーしかガラルにいないのでカイリキーに決まり、 限界オタ臭いヨクバリスというどう見てもお洒落なネームが誕生した。 しかし、これだと、ゲンガー、カイリキー、、、ヨクバリス、5匹しかいない。 6匹目がまだ決まっていないのである。 今大会は絶対に6匹とは決まってないが、ここまできて6匹にしないのはもったいないと思い、限界オタ臭いヨクバリスに何かを付け足そうと思った。 僕「ヨクバリスを神格化させたいね... ヨクバリス様とかいいんじゃね? 意味不明 」 サマから始まるは1匹しかいない... こうして、 限界オタ臭いヨクバリス様という自分の中で納得のいくお洒落ネーム構築が完成し、このたちと共に頑張ることを誓ったのだ。 道連れを搭載することでメンヘラ感がでてエロかったのが個人的にポイント高い 最初このでシコれるわけがないだろ!と思っていたが催眠、道連れを覚えさせることでシチュエーションを想像してなんとか使用権を獲得することができた。 人間に与えられた想像力という唯一無二の武器に感謝しなければならないと感じた。 なお、試合では催眠を当てたり当てなかったりと情緒不安定であったが、そこも含めてこののチャームポイントであると思うので今後も使っていきたいと感じた。 こいつの主な役割は を当てるだけ この大会はフェアリータイプが多いと予想していたくせにカイリキーを使うなんてアホすぎると思ったが、コンセプトのために仕方なく使った。 たぶんもう使わないだろう。 この記事を読んでくれてる方はカイリキーでどうやってシコったんだよ 困惑 と思ってる方がほとんどだろう。 だが、この、実は と公式リングである これはSMの発売して間もない頃のCMである。 つまり、カイリキーは公式による供給がされているであるので、このリングを使わないのはもったいないと思い、 カイリキーがに押し倒されているという妄想から脳内で同人誌でありがちな展開を繰り広げさせ、カイリキーでシコるというの偉業を成し遂げることができたのだ。 この時、どのでもシコることができるんじゃないかとさえ思っていたが、現実はそんなに甘くないことを知ることになるとは思っても見なかった... 選出することはないと思っていたが、育成するからには妥協したくないと思い、どうやって使うか考えた結果、上から補助技を受つサポート型になった。 このの公式絵を探してたら、ほとんどのイラストが煽ってるような顔をしていたので、男の娘からそんなこともできないんですか〜みたいな感じで馬鹿にされるようなシチュエーションから脳内で物語を膨らませて強引にシコった。 よく考えたら男同士とかホモじゃねぇかとシコった後に気づき、その後は心も体 一部分 も萎えた。 選出は一回もしてない。 もしかしなくても弱いと思うから今後はを使おうと思った。 このは臭いという設定のせいで抜き性能は低かった。 公式絵を見ても上手く想像することができなかったので、モーションの力を借りた。 キャンプで遊んだり、カレーを食べさせたりなどしての動いてるデータを頭の中にインプットし、同士のイチャイチャしてるシチュエーションを頭の中でなんとか想像させ、力を振り絞りながら勢いで抜いた。 正直この時点で肉体的にも精神的にもキツかった。 みんな、だけはやめとけよ... 技構成はフェアリータイプが多いよみでジャイロボール、フェアリーメタの鋼の対策としてほのおのキバ、あとはミズタイプへのの有効技としてタネバクダンを搭載した。 全試合で選出したが、1試合しか活躍しなくて泣いた。 はらだいこを積んだ後にダイスチルで耐久をあげたら強いと思ったが、特殊にわからされた。 嫁ポケで抜くというのはどうなのかと議論されるだろうが、今大会に参加した理由の8割くらいは、ヨクバリスを見せつけたかったという気持ちが強かったので、使用した。 ヨクバリスに関しては、特に困らなかった。 好きなだと抜くハードルが低かったということがわかったのは今後のデータとしては価値のあるものだったと思う。 噂によると関西の方ではヨクバリスを今大会で使う人はいないと思ってたらしい。 ミントを所持していなかったので仕方なくこの個体を使用した。 このを育成した段階でトリルギミックをメインとした構築にしようと決めていた。 で起点を作り、ヨクバリスでックスしてごり押しするという動きをほとんどの試合で通したが、トリルターンの管理が下手くそだったので、ギミックパはしばらく使わないようにしようと思った。 だってこいつ幽霊やん。 霊体とエッチとかそもそもできないしどうすればいいかわからん。 しかもこいつ可愛くねぇよ... 3時間くらい頑張って妄想を繰り広げて、なんとか使用権を獲得することができたが、めっちゃキツかった。 シコるという行為にトラウマを感じたのは初めてかもしれない... ちなみに僕が強引に誘って参加してくれた九州勢のルート君は準優勝になったので嬉しかったです。 ルート、おめでとう! 総括 改めて、主催者のみほさん、今回このような面白い大会を開催してくださって本当にありがとうございます!こんなにはやく第2回が開催されると思ってなかったので急いで準備しましたが、とても貴重な経験をすることができました!自分自身を見つめ直すいい機会になったと思います。 次回いつ開催されるかわかりませんが、次回も参加できたらしようと思いました。 九州勢、次はもっと参加してくれ pokemonprayer.

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