だいた耳鼻咽喉科。 市川市の耳鼻科 妙典さいとう耳鼻咽喉科|妙典駅徒歩30秒 駅高架下

耳鼻咽喉科のご案内

だいた耳鼻咽喉科

浦安耳鼻咽喉科です はじめまして、浦安耳鼻咽喉科・アレルギー科の小野健一と申します。 これまで、千葉大学や都立駒込病院で、一般耳鼻咽喉科疾患のみならず多くの頭頚部腫瘍の患者さんの治療にも携わってきました。 自分は幼少期、行徳に住んでいました。 ハゼやザリガニが普通に釣れたり、東西線にエアコンが付いていなかった時代です。 再びこの地域に戻ってこられて、しかも診療に携われることをとてもうれしく思っております。 自分を育ててくれたこの地域と皆様に少しでも恩返しができるよう、お子様からお年寄りまで、どなたがいらしても「来て良かった」と思っていただけるようなクリニックを目指したいと思います。 It's new 2020. 21 21日 火曜日 本日院長が終日診療いたします。 明日から水曜日、木曜日、金曜日は三連休となります。 ご注意ください。 2020. 1 新型コロナウイルスの抗体検査行っております 新型コロナウイルスの抗体検査を行っております。 採血を行い、数日後に結果がでます。 簡易検査キットでの判定と異なり、より正確な検査方法です。 自費で4800円となります。 ご希望の方は受付でご相談ください。 現在症状がある方は、従来通りPCR検査をおすすめしています。 2020. 8 皮膚科診療しています。 暑くなってきましたね。 気温、湿度上昇と共にお肌のトラブルも増えてきます。 皮膚のかゆみ、赤み等でお困りの場合一度皮膚科受診してみてください。 毎週月、木の午前中です 2020. 27 幼稚園、学校が始まる前に もうすぐ幼稚園、学校が始まると思います。 この時期に鼻水をすすっていたり、咳をしたりしているとお友達が遠ざかってしまいます。 早く治して万全の状態で登園、登校しましょう。

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紫原の耳鼻科・耳鼻咽喉科|ませだ耳鼻咽喉科

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当院耳鼻咽喉科では以下の検査等を実施しております• 舌下免疫療法(スギ・ダニ)• 睡眠時無呼吸症候群検査(SAS)• 赤外線カメラによるめまい検査• 鼻咽腔ファイバー・喉頭ファイバーによる検査• 聴力検査• チンパノメトリー検査• 日帰り手術(慢性副鼻腔炎・鼻中隔弯曲症・アレルギー性鼻炎・慢性中耳炎・滲出性中耳炎・声帯ポリープ等) ~耳鼻咽喉科でよくある質問~ 風邪をひいたら耳鼻咽喉科、内科(小児科)のどちらを受診したらよいですか? 鼻水、のどの痛み、頚部のリンパ節が腫れるなどの症状が主な場合は、耳鼻咽喉科をお勧めします。 花粉症の治療方法にはどんなものがありますか? 飲み薬、点鼻薬の他にスギ花粉には舌下免疫療法があります。 (当院では、レーザーによる鼻の粘膜を焼く処置はしておりません。 ) *舌下免疫療法は花粉症飛散期は開始できません。 6月から12月頃までに開始しましょう。 中耳炎と診断されました。 お風呂やプールに入ってもいいですか? 入浴は可能です。 だたし耳に水が入らないようにして下さい。 プールは急性中耳炎に罹患している時は医師の許可がでるまで入らないようにして下さい。 耳垢をとるためだけに、受診してもいいのですか? もちろん大丈夫です。

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耳鼻咽喉科では難聴や耳鳴り、耳痛などの耳の症状、鼻詰まり、鼻水といった鼻の症状、喉の痛みや違和感・声がれ・嚥下障害などの咽喉頭の症状、顔面神経麻痺や頭頸部の腫瘍の診療を行っています。 当科では、患者様お一人お一人と全人的に向き合い、QOL(生活の質)向上を目的とした診療に努めております。 突発性難聴に対する多彩な治療が当科の特色です。 突発性難聴は、原因不明の急性高度難聴であり、いまだにその原因は確定しておらず、科学的根拠の高い治療法も確立していません。 その中で、有効性が示唆されているのは、副腎皮質ステロイド療法と高気圧酸素治療です。 当院は都内でも3施設しかない多人数の治療が可能な高気圧酸素治療室を有していることから、副腎皮質ステロイドの投与に加え、高気圧酸素療法、星状神経節ブロックを組み合わせて、2週間の入院加療を行っています。 突発性難聴発症2週間以内の高気圧治療は、難聴の改善に対して有効であるとのデータがあり、発症早期からの治療が有効です。 当科におけるこれまでの治療成績を解析した結果、発症から1か月以上経過してから高気圧酸素治療を行っても聴力改善成績は不良であることから、当科での高気圧酸素治療は発症1ヶ月以内の方を対象としています。 中耳疾患の治療にも力を入れています。 小児急性中耳炎や小児滲出性中耳炎に対しては、ガイドラインに沿った抗菌薬の選択、治療を行っています。 慢性中耳炎や真珠腫性中耳炎、耳硬化症といった外科治療にも積極的に取り組んでいます(4-5日間の入院)。 とくに高齢者の方では、加齢性難聴に加えて中耳疾患が存在すると難聴が高度になりますが、治療を行うことで生活の質が大きく改善することがあります。 耳疾患の診療に加え、嚥下障害診療は当科のもう一つの柱です。 嚥下内視鏡検査や嚥下造影検査による嚥下障害の病態の専門的評価、嚥下リハビリテーション指導のほか、嚥下障害に対する外科的治療を積極的に行っているのが当科の特色です。 嚥下改善手術や誤嚥防止手術といった外科的治療が効果を奏するためには、手術後のリハビリテーションや介護環境の整備も重要ですが、当科ではリハビリテーション科、神経内科や口腔・嚥下ケアチームとの多職種協働により、治療前後の包括的なアプローチが可能です。 また、気管切開孔を有する患者さんは嚥下障害を有することが多いですが、当科では気管切開孔管理にも重点をおいています。 気管切開孔狭窄・肉芽の治療や適切な気管カニューレの選択など、個々の患者さんの状態に応じた治療を提供します。 慢性副鼻腔炎に対する内視鏡手術は、最新のナビゲーション・手術機器を有し、難易度の高い再手術症例や好酸球性副鼻腔炎症例に対しても、安全かつ確実な手技で対応しています(約1週間の入院)。

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