プルームテックプラスのリキッド補充する方法 リキッド補充に必要なもの• 補充液とピンセット• リキッド補充液• 部品の取り出しに必要なピンセット を用意しましょう。 カートリッジ内の部品を取り出す必要があるので、 ピンセットがあると便利です。 「補充するリキッドは、どこで売ってるの?」 ってあなたは、以下で説明しています。 以下で、実際にプルームテックプラスのリキッドを補充する手順を見ていきましょう! リキッド補充する手順 1.まずカートリッジを出す 2.カートリッジのフタを開ける カートリッジ横に、ヘコミがあるので、ピンセットでぐさっと差し込みます。 少し力を入れると、クイッとフタが持ち上がってきます。 慣れないと難しく感じますが、コツを掴めばカンタンに外れますよ。 3.中身の部品を取り出す• 銀色の針金2本• シリコンみたいな白い部品 が出てきますので、ピンセットでつまんで、取り出します。 4.薄いフタを取り出す リキッド液が染み込んでいる、薄い白のフタを取り出します。 5.リキッド液を補充する 用意したリキッド液を補充します。 6.取り出した部品を、元通りに付ける 本体には、ゴールドの面から入れるようにしましょう。 プルームテックプラスのリキッドを補充する時の注意点 カートリッジのフタがカチっとするまで閉める 中途半端にしめると、液漏れの原因になります。 ゆるゆるのまま使うと、本体の故障にもつながるので、要注意。 必ず、 ギュウ~っと再度しまっているか確かめてみましょう。 中の薄いフタは破れやすいので、注意 上は、自分が力を入れすぎて、破れてしまった時の写真です。 かなり薄いペラペラなフタなので、気をつけたいですね。 中身の薄いフタは、リキッド液漏れを防ぐ働きがあるんですね。 付けずに使用すると、 リキッド液があふれてしまう可能性があります。 破れてしまったら、新しいカートリッジを使い、補充した方が安心ですね。 カートリッジのリキッド中身は、使い切ってから補充• 味の違うリキッド• 古い液体、新しい液体 が 混ざってしまうと、美味しく味わえない原因になります。 必ず、カートリッジの中身がなくなってから、リキッド補充するようにしたいですね。 カートリッジを再生して使う時のポイント たばこカプセルが余る時の対処法の1つへ リキッドを追加して再生する手段は、 たばこカプセルとカートリッジの使用バランスが崩れた時に、かなり有効ですね。 でも、 プルームテックプラスのリキッド補充は、 あくまで非公式の方法です。 カートリッジは再生される用に作っていない ってことは頭に入れておきましょう。 先が曲がったピンセットを用意する まっすぐのピンセットだとやりずらいです。 力が入りすぎて、本体へ傷を付ける原因にもなります。 写真のような、先が曲がったピンセットを用意すると、スムーズに部品を取り出せます。 家になければ、プルームテックプラス専用に用意しておくと、便利ですね。
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低温加熱式たばこ【最強デバイス】現る!• 最先端ポッド型VAPEが登場!• コロナ対策にもオススメですよ!• そんなお前はカッコいいと思うぜ!• メガヒット商品の理由を徹底検証 こんばんは、ようやく本業で山場を超えられそうです・・・管理人げんちゃんです。 人間って不思議なもので、「裏技」とかって聞くとついつい知りたくなっちゃうんですよねー。 私の中で裏技といえば、名作グラディウス「うえうえしたしたひだりみぎひだりみぎびーえー」のコナミコマンドを思い出しますが、要は 知ってる人だけがちょっぴり得できる非公式な方法のこと。 今回ご紹介していくのは、蒸気だけでなくキックもパワーアップした 「 プルームテック・プラス」をお得に楽しむための 裏技のご紹介です。 プラス・ユーザーさんは必見ですよー! カートリッジ再生フォー・プラス プルームテックを愛用していた方なら一度くらいは聞いたことがあると思います、そうです! カートリッジ再生です。 プルームテック・シリーズは、たばこカプセルの他にカートリッジが同梱されているのですが、これをリサイクルしてお得に楽しもう!というもの。 ぶっちゃけ「たばこカプセル」って50パフ以上吸えますし、5個で約500円ですから1個100円もするんです、 合図が出たからってすぐに捨てちゃうのは勿体無いですよね。 ですが、カートリッジ自体にはたばこカプセル5個分のリキッドしか含まれていないので、勿体無いと思っても、結局はカートリッジ内のリキッドがなくなってしまうので、捨てざるを得ないんです。 でもカートリッジ自体をリサイクル出来るとしたら?1つのたばこカプセルを1.5倍吸うことだって出来るようになります。 節約にもなるかもしれませんし、ベイプのように色々なリキッドを入れて楽しむことも出来るのでオススメですよー! この記事の目次• カートリッジ再生に必要なもの まずは、使い終わったプラス用カートリッジが1つ。 作業するのに精密ドライバー(マイナス)があると便利です。 最後に必要なのが、中に入れるリキッド。 ベイプみたいな楽しみ方をしたい人は、好きなフレーバーのリキッドをチョイスすればOKですが、もし「たばこカプセル」の味を重視するというなら、無味無臭なものを選ぶのが良いです。 経験上、たばこ風味のリキッドというヤツはオススメしません・・・個人的にはというリキッドが無味無臭系では良かったと記憶しています。 用意するものは、以上3つ、精密ドライバーについては他のものでも代用できると思いますので、細くて固くて尖っているものであれば何でも良いかと思います。 カートリッジ再生の手順 1.カートリッジの金具部分をチェック。 2.境目に精密ドライバー(マイナス)をねじ込む。 3.テコの原理でフタを取り外す。 4.銅線つきの樹脂パーツを外す。 5.中心に穴があいているので精密ドライバーを差し込で引っこ抜く。 6.シリコンパーツに傷がつかないように優しく外す。 7.次は脱脂綿みたいなものを外す。 8.切れやすいので注意!簡単に取れます。 9.リキッドを入れるための穴を確認。 10.リキッドを用意() 11.未使用のカートリッジと同じく8分目まで入れる。 12.各パーツを逆の順番でつけ直していく。 13.カートリッジ再生完成! カートリッジ再生の注意点 セットし直すときは向きに注意 リキッドを入れ終えて、脱脂綿・・・シリコンパーツ、フタと付け直していくとき、シリコンパーツの向きに気をつけてください。 変な入れ方をすると通電しないどころか、銅線やパーツそのものを傷つけてしまう可能性があります。 画像を参考に戻してもらうと良いと思います。 脱脂綿は優しく取り外し、優しく取り付ける この脱脂綿がリキッドタンクの簡易的なフタの役割もしていますので、破れたりすると液漏れする可能性がありますのでご注意。 ちょっと切れやすい(1つ失敗しました汗)ので、やってみようと思う方は十分気をつけてください。 シリコンパーツの外側はグリグリしない このシリコンパーツが液漏れを防ぐための最後の砦ですので、シリコンパーツの周囲に傷がつくとそこから液漏れする可能性があります。 説明でも書いた通り、中心部分に穴が空いていますので、そこから精密ドライバーなどを差し込んで引っこ抜くと良いですよ。 たばこカプセルがなくてもベイプとしても使えちゃう! 見た目はベイプそのものなので、当然といえば当然ですが、カートリッジ再生ができるとベイプとしても使うことが出来ます。 つまり、 たばこカプセルがなくても楽しめるということです。 一般的なVAPEと比べて出力は弱めなので、本格的に・・・とはいきませんが、なんとなく口が寂しいときなんかに活躍しそうです。 余談ですが、フルーツ系のリキッドを入れたときは、メンソールのたばこカプセルがやはりベストマッチです。 無味無臭、たばこ味、チョコ系、コーヒー系は、レギュラーのたばこカプセルを使うと良いですよ。 今回は「プルームテック・プラスでも出来る!カートリッジ再生のやり方【完全版】写真多めでわかりやすーく解説します。 」と題してカートリッジ再生についてご紹介しました。 この裏技は定番中の定番ですが、出来るようになるとプラスの楽しみ方の幅も広がりますので、興味のある方はぜひトライしてみてください。 その際は注意点に気をつけてやってみてくださいね。 また空になったら、今度はコイルを巻き直してみたいなー、なんて思ってます。 うまく出来たらそちらも記事にしますのでお楽しみに!.
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プルームテックのリキッドって自分で補充できるって聞いたんだけど。。 本当? プルームテックプラスって使い方によっては「 リキッドが先になくなって、新品のタバコカプセルだけ余っちゃう!」って言う方もおられるのではないでしょうか?またリキッドを自分で補充できるようになれば、タバコカプセルの再生方法と組み合わせることで、プルームテック専用カプセルの一箱あたりに利用できるパフ数も格段に伸ばせることになります。 今回はそんな非常に便利な「 プルームテックプラスのリキッドのセルフ補充方法」についてまとめていきます。 無印プルームテックのカートリッジのリキッド補充方法は以下の記事で解説していますので、こちらをご覧ください!• プルームテックのカートリッジを自分で補充する方法 フタとカートリッジの境界に小さな隙間があるから、その隙間に何とかして マイナスドライバーを押し込む! ということです。 一度押し込んでしまえば、あとはグリっとドライバーの向きを変えてあげると簡単にフタが飛んでいきます。 上の画像で 赤色の丸で囲まれている部分に 穴があるのが分かりますか? この部分にマイナスドライバーを差し込んでそのまま引き抜くと非常に引き抜きやすいです。 これが取るの結構難しくて、かつかなり「 もろい」です。 不器用(俺)な人だと破りかけてしまいますが、なんとか破らないように頑張って取り出しましょう。 というのも「 リキッドの入れすぎ」だけは 回避せねばなりません。 なぜならリキッドを入れすぎると。。。 キャップ側のツメと、本体側のツメの位置が合うようにフタをしましょう。 と言うことですね。 そもそもフタの位置がずれているとキチンとしまりませんし、 仮に力ずくで閉めれてもリキッド漏れの原因になりうるので、確実にツメどうしが噛み合うように閉めましょう。 こうすることで、カートリッジの底側から余分なリキッドが自然と先に滲み出てくれます。 このプロセスを飛ばすと、本体の中でリキッド漏れを起こす可能性がありますので、しっかり待って余分なリキッドを全て出してから、組み立てるようにしましょう。 まとめ ということで最後にもう一度、今回の記事のまとめをしておくと。。 特に必要なものはマイナスドライバーと新たに補充するリキッドだけ!• リキッドの入れすぎはリスクが大きすぎるので注意• 戻す時に、部品の入れる向き等が重要になってくるので間違えないよう注意 と言うことですね。 プラスは本当にリキッド補充自体も難易度も低いので、記事を読んでくださった方は是非チャレンジされてみてください!.
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