ゲームパッド 認識 しない。 Windows10のPCでゲームパッドが動かない・認識しない時の対処法

dead by daylightをパッドで気軽に遊ぶエンジョイ勢を目指してみた

ゲームパッド 認識 しない

現在、私のPC Windows10 では、USBのゲームパッドが何故か2Pとして認識されています。 複数のゲームやJoyToKeyにて2P認識を確認しております。 これは、2つのゲームパッドにて確認されております。 LogicoolのF310と、10年ぐらい前に購入したメーカー不明のPS2変換の物です。 メーカー不明の方は差し口が2つあるのですが、2P側に挿しても反応しません。 再起動しても同じでした。 異なる端子に接続してでの確認もしておりますので、これは恐らくパソコン側の問題ではないかと思われます。 なお、2Pとして認識されている以外は全て正常に反応しています。 プロパティでもしっかりボタン反応を認識しております。 1Pとして認識させる方法をお教え願います。 編集前タイトル : ゲームパッドの認識について質問します。 マイクロソフト コミュニティをご利用いただき、ありがとうございます。 2P 2 プレイヤー として認識される USB のゲームパッドを、1P 1 プレイヤー として認識させたいのですね。 まずは以下の手順で、非表示になっているゲームパッドがあるかどうかを確認してみてはいかがでしょう。 左下のスタート メニューを右クリックし、[デバイス マネージャー] を選択します。 上記の操作で非表示になっていたゲームパッドが表示される場合は、右クリックして [削除] を選択します。 よければ確認してみてくださいね。 返信をお待ちしています。 一ノ瀬 圭 — Microsoft Support.

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Steamでコントローラーが効かない意外な落とし穴

ゲームパッド 認識 しない

dead by daylightも200時間以上遊んだからか最近は2週間で15時間くらいしか遊ばなくなりました。 2000円くらいのゲームなので十分といえば十分ですが、もっと気楽に楽しめれば細々と続けていけるかもしれないと思い、キーボード&マウス操作からリラックス体勢のパッド操作に切り替えてみました。 XBOX360のゲームパッドでも悪くはないが XBOX360のゲームパッドでdead by daylightを遊ぶのも悪くないです。 というよりもSteam推奨ゲームパッドの一つなので最適解。 でも、なんかガチャガチャしていてフィット感が今ひとつなので、プレステのコントローラーをチョイスしました。 もうまったく使っていないレトロゲーム機のプレステ2のコントローラーです。 このコントローラーの接続部分をUSB端子に切り替えるケーブルに付けてdead by daylightを楽な姿勢でゆったりとプレーしています。 大したことはしてないのですが、dead by daylight系の記事って有益なものが少なく参考になるかもしれないので一連の流れを記事にします。 確認していませんが、一般的にPCで認識できるゲームパッドなら、同じような手順を踏むことでdead by daylightで使えるはずです。 コントローラーをSteamに認識させる dead by daylightをコントローラーで遊ぶためには、まずSteamからビッグピクチャーを立ち上げる必要があります。 画面右上の 1のコントローラーのアイコンをクリックすると「ビッグピクチャー」モードが立ち上がります。 ビッグピクチャーが立ち上がったら、画面右上の 2の歯車のようなアイコンをクリックします。 ちなみにこれはdead by daylightの即修理のツールボックスのアドオンではありません。 歯車のようなアイコンをクリックし設定メニューが開いたら 3の赤枠の「コントローラー設定」をクリックします。 コントローラー設定のメニューが開いたら 4の一般のゲームパッド設定サポートのチェックボックスをクリックします。 コントローラー設定サポートの説明が表示されるので 5のOKをクリックしましょう。 続いてコントローラー設定メニューの「検出されたコントローラー」の 6の赤枠部分をクリックします。 ちなみに検出されていない場合、お使いのコントローラーがデバイスとして未対応の可能性があります。 また、対応していても認識が甘い場合があり、端子を抜き差しすることで検出される場合があります。 コントローラーの動作をコントローラーのボタンとリンクさせていきます。 7のプライマリアクションが白くアクティブになっているので、 8の位置にある緑色に光っているボタンを押してみましょう。 このようにボタンを割り振ると次の項目へ移っていくので、左側のゲームパッドの緑色に光っているボタンとリンクさせていきます。 ちなみにプレステ2の場合、コントローラーの「ANALOG」ボタンをクリックして有効化しておく必要があります。 有効化になっているとコントローラーの「ANALOG」ボタンの下部が赤く光った状態になります。 該当するボタンがない場合はどうするべきか。 9のガイドにあたる部分がプレステ2のコントローラーには存在しません。 なので 10の戻るの部分をマウスで左クリックします。 この操作を誤ると余計な設定がガイド部分に反映されて削除できないので、最初からやり直しになるので注意しましょう(やり直したい場合は画面下部をチェック)。 ガイドを飛ばして戻る部分を左クリックすると、以上のように続きの設定ができます。 どんどんとボタンを対応させていきます。 11のショルダーはプレステ2のコントローラーでいうとL1ボタン、R1ボタンです。 12の十字キーはそのままですね。 13の左スティックはぐりぐり動かす左の握り部分です。 上下と左右を慎重に動かして認識させましょう。 軸0と軸1になるはずです。 14の右スティックはぐりぐり動かす右の握り部分。 同じように慎重に認識させて、軸2と軸3を設定させます。 15のトリガーはプレステ2のコントローラーでいうとL2ボタン、R2ボタンです。 L1ボタンやR1ボタンはすでに設定済なので間違わないでくださいね。 一通りボタンを対応させていったら 16のセーブをクリックして保存します。 共有するかどうか確認されるので、共有したい場合は名前を付けてアップロードしてください。 ひとまず今回はアップロードしません。 17の「遠慮します。 」をクリックしましょう。 ここまでで山場は超えたはずですが、なぜかコントローラーが検出されなくなることがあります。 画像のように認識されなかったら、面倒くさいけど端子を抜き差しさせてPCに再検出させましょう。 ビッグピクチャーを終了させます。 ESCキーを押していき初期の画面まで戻ります。 18のアイコンをクリックするとメニューが表示されます。 19の「Big Pictureを終了」をクリックします。 Steamのライブラリを表示させます。 20のdead by daylightのアイコンの上でマウスを「右クリック」します。 右クリックするとメニューが開くので 21の「Steamコントローラ設定を~」が表示されているのか確認してください。 表示されていないと認識されていないので端子を抜き差ししましょう。 「Steamコントローラ設定を~」をクリックするとボタン配置の変更が可能ですが、今回は特に必要性を感じないので 22の「ゲームをプレイ~」をクリックしてdead by daylightを起動しましょう。 23の「SETTINGS」をクリックします。 24の「CONTROLS」をクリックしましょう。 25のゲームパッドのアイコンをクリックします。 試しにサバイバーの動作を設定してみましょう。 ここまできたら、あとは各アクションをコントローラー(パッド)のボタンに対応させていくだけです。 たとえば、RUN(走る)動作を当てはめたい場合、 26の部分をクリックします。 「PRESS ANY KEY」と表示されるので、コントローラーのボタンを押して対応させましょう。 ちなみに私はRUNをプレステ2のコントローラーのL1ボタン、CROUTHをL2ボタンにしています。 操作キャラクターの移動とカメラ動作はぐりぐり動かすスティック固定なので、L1とL2、R1とR2の位置のボタンは押しっぱなしが必要なアクションを設定したほうが無難です。 ご参考までに。 まとめ 今回はdead by daylightを緩く快適に遊ぶためにゲームパッド(コントローラー)を設定する方法を書いてみました。 今は大画面テレビにHDMI接続してdead by daylightをコントローラーで遊んでいます。 大画面テレビの迫力に加えてコントローラーの姿勢を問わないリラックスしたプレーで、dead by daylightをまだまだ遊び尽くせそうです。 ちなみにパッドだとカメラ操作が遅すぎて不利なので、「JoyToKey」と呼ばれるフリーソフト(正確にはシェアウェアだが無料で使えるソフト)で感度を上げてます。

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ゲームパッドの認識確認 (ゲームコントローラでの確認方法)

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ゲームパッドの設定画面が開くので 「アンカー操作の設定」をクリックします。 このアンカー操作の設定には、 ゲームパッドの十字キーを割り当てましょう。 上から順に、十字キーを押しながらゲームパッドのボタンを押して認識させていきます。 「Button1を押してください」と表示されていますが、このButton1にあたるボタンはゲームパッドにより変わるので、十字キーを押しながらいずれかのボタンを押して試してみてください。 最後に動作確認のウィンドウが出るので、十字キーを押してみて上下左右に正しく動くことを確認してください。 次に、 「決定」「キャンセル」「ナビゲーター表示」「各メニュー表示」をパッド右側の各ボタンに設定します。 一概には言えませんが、 ゲームパッド右側の4つのボタンを上下左右に分けたとすると、決定を右、キャンセルを下、ナビゲーター表示を左、各メニュー表示を上に設定すると操作しやすいと思います。 その他のキーはほぼ使用しないので、以上の設定でプレイオンラインビューアーのコンフィグ設定は終了です。 「閉じる」をクリックして変更を保存して、コンフィグを終了させてください。 まずは、最初の「全般」タブの設定からです。 <全般タブ> 画面解像度 ・ スクリーンモード:FF11を全画面(フルスクリーン)かウィンドウに表示させるかを選択できます。 全画面だと他のアプリケーションを操作できなくなってしまうので、「ウィンドウ」がおすすめです。 ・ 画面解像度:FF11の画面の解像度を設定します。 大きいほど画面が大きく、細かくきれいになります。 モニタの解像度に合わせて調整しましょう。 デスクトップ上を右クリックして「ディスプレイ設定」をクリックするとモニタの解像度が表示されるので、これよりひと回り小さいサイズに設定してください。 デスクトップPCで遊ぶなら中央付近がおおむね見やすいです。 画質設定 ・ プリセット:次の「グラフィック詳細設定」タブで設定するテクスチャなどの品質を一括設定します。 品質を個別に設定すると自動的にカスタムが選ばれますが、基本的にここで変更する必要はありません。 明るさ調整 ・左にスライドさせるとゲーム画面が暗くなり、右にスライドさせると明るくなります。 洞窟の中が暗すぎる時などの調整に使います。 ・ 起動時にオープニングムービーを再生する:チェックをはずしておくと、FF11のタイトル画面の前に挿入されるオープニングムービーを飛ばすことができます。 初回以降はチェックをはずしておきましょう。 2つめのタブは、「グラフィック詳細設定」です。 <グラフィック詳細設定タブ> スクリーン設定 ・ 描画精度:「全般」タブの「画面解像度」で設定したサイズの中で、どれくらい細かくグラフィックを表示させるかを設定します。 スライダーを右に動かすほど高精細な画質になりますが、その分パソコンの要求スペックも高くなります。 画面解像度と同じ設定で遊んでみて、必要ならば調整してください。 ・ 画面解像度の比率を維持する:チェックを入れておくと、「描画精度」で選択できる画面比率が「画面解像度」で設定したサイズと同じ比率に固定されます。 チェックを外すとグラフィックの縦横の比率が変わってしまうので、基本的にチェックを入れたままでOKです。 品質 ・ テクスチャ品質:ライトや雲などのテクスチャの細かさを設定します。 標準にするとテクスチャが荒く、動作が軽くなります。 高品質にするとテクスチャがきれいに、動作が重くなります。 真ん中はその中間です。 実際にプレイして軽く/重く感じたらいじってみてください。 ・ 2Dマップの表現:ゲーム内のマップを表示するテクスチャの細かさを設定します。 標準では荒め、高品質にするときれいになります。 動作が重いと感じたら標準に設定してください。 ・ フォント:文字のテクスチャの細かさを設定します。 標準では荒め、真ん中だとややきれいに、高品質にすると解像度の高い別のフォントになってさらにきれいになります。 高品質で動作が重いと感じたら調整してください。 ・ 植物の動き:草木の揺れを設定します。 なしでは揺れません。 真ん中だと揺れます。 なめらかだとよりスムーズに揺れます。 なしだとさびしいので、重さが気になるなら真ん中、気にならないなら高品質に設定してください。 ・ 遠距離表現を精細にする:チェックを入れると、遠くのものがよりきれいに表示されるようになります。 多少重くなるので、動作を軽くしたい場合はチェックを外してください。 ・ 陰影による凹凸表現を強化する:チェックを入れると、地形の凹凸の表示がきれいになります。 その分重くなるので、動作が重いと感じたらチェックを外してください。 3つめのタブは、「拡張機能」です。 <拡張機能タブ> 設定およびスクリーンショットの保存フォルダ ・ フォルダ指定:「参照」をクリックしてフォルダを選択してください。 ここで設定したフォルダにスクリーンショットが保存されます。 ・ 画面解像度に合わせたサイズのスクリーンショットを保存する:チェックを入れてください。 チェックが入っていないと、荒く小さなスクリーンショットになってしまいます。 ゲーム内設定 ・「保存」をクリックして先に進むと、マクロやマップに書いたマーカー、アイテムや魔法の並び順、装備セットやゲーム内コンフィグなどの内容を外部ファイル(. xis)に書き出すことができます。 このファイルを「復元」で読み込むと、書き出した内容を復活させることができるのでインストールし直した時のためのバックアップに役立ちます。 4つめは「その他」タブです。 <その他タブ> サウンドを再生する ・ 効果音同時発音数:同時に鳴る効果音の上限を12~20の間で設定します。 多い方が楽しい気がしますが、そんなにたくさん同時に聞き取れないのでお好きな数で設定してください。 ・ 非アクティブ状態でサウンドを再生する:チェックを入れると、FF11以外のアプリケーションを使っている時にもFF11のBGMや効果音が鳴り続けます。 例えば、FF11をやりつつブラウザで動画を見る時なども、動画の音にFF11の音が混ざり続けます。 基本的にはチェックを外しておいて問題ありません。 レガシー設定 ・古いバージョンのコンフィグで設定できた項目の内、現在では設定することにあまり意味のない項目がまとめられています。 レガシー設定にチェックを入れることで変更できますが、基本的にはチェックを外して無視しておいて問題ありません。 ・キャラクター作成シーンを簡易グラフィックにする:チェックを外すとキャラクター作成時のムービーが静止画に変更されます。 ・ハードウェアマウスカーソルを有効にする:チェックを入れると、マウスカーソルの処理をFF11ではなくパソコン側で行います。 ・Media Center に対応する:Windows XP用の設定なので、Windows10では使用できません。 ・特定グラフィックボードで安定化させる:かつて一部のグラフィックボードで発生していた不具合を解消する設定です。 現在は不要な設定です。 FINAL FANTASY XIのファイルチェック ・ ファイルチェック設定:次にFF11を起動する時に、ファイルが破損していないかの確認を行うように設定できます。 このチェックで不具合が解消する場合もありますが、時間がかかるので必要な時にのみ設定してください。 デスクトップにショートカットアイコンを作成する ・ ショートカットの作成:デスクトップに、このコンフィグ設定アプリケーションを起動するためのショートカットを作成します。 最後に、ゲームパッドの設定を行いましょう。 ・ ゲームパッドの設定(コンフィグウィンドウ下部):ゲームパッドのキー設定を行います。 クリックして設定ウィンドウを開き、パッド有効にチェックを入れます。 右列の方向キーの設定3種類は、「移動」がキャラクターの移動(3D)、「カメラ」が視点の移動(3D)、「メニュー」がメニューバーのカーソル移動(2D)となります。 通常では、「移動」に左アナログスティック、「カメラ」に右アナログスティック、「メニュー」に十字キーを使用します。 ベーシックなゲームパッドのキー配置では、下の画像のようになります。 アナログスティックと十字キーの設定がうまく反映されない(上下左右に正しく動かない)時は、右上の「パッドオプション」の「SLIDER有効」「Point of View有効」「XInput有効」のチェックを入れる、もしくは外すことで正常に動く可能性があります。 お使いのゲームパッドの説明書にSLIDERやPoint of View(POVハット)、XInputの説明が書いてある場合はチェックを入れて試してみてください。 (パッドにXInputの切り替えスイッチがついているものや、Xbox用のコントローラはXInputにチェックを入れてください)また、アナログモードとデジタルモードの切り替えボタンが付いているゲームパッドであれば、アナログモードになっているかどうかも確認してみてください。 ので、設定がうまくいかない場合はゲームパッドの説明書と合わせて確認してみてください。 また、「ForceFeedBack有効」にチェックを入れると、ゲームパッドの振動機能がONになります。 戦闘以外でも色々な場面で振動することがあるので、個人的にはOFF(チェックをはずす)をおすすめします。

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