これもう、ホラーじゃん。 最近親指の付け根が痛いです。 DQB2やりすぎか。 ホワイトサンド精神病院は、初の屋内マップで、横に広い作りとなっております。 直線的なつくりなので、チェイスにどう影響が出るでしょうか。 マップの説明 長らく封鎖されてきた邸宅が再びその門を開く。 しかし、そこで待ち構えているのは、真実ではない どういうこと? マップ ゲートは、マップ中央から南側の玄関口と、左の中庭よりの北側になります。 一番の特長は監視室 スイッチを入れるとキラーとサバイバー両方の位置が把握できます。 クールタイムは60秒 勝手にひかれるピアノ 近くに立つとピアノが弾かれます。 ずっと見ていると、楽譜がめくられる細かい芸。 証明に照らされたペット「リッパー」 かわいい 完全に死刑用の電気椅子 時計仕掛けのオレンジ的な精神洗脳的な器具? 一応エマちゃんの背景推理で出てきます。 ・女性医師が操作する電気療法の椅子に14歳の少女 も観てね。 HOME SWEET HOME 「愛しき我が家」 孤児を集めていた感が出てますね。 GOD IS GOOD ヘビメタ好きかw いい感じで文字全体が撮れない・・・。 lydia will always stand by lisa forever and ever リディアは、いつもリサのそばにいます 永遠にいつまでも (エマ・ウッズ=リサ・ベイカー) (エミリー・ダイアー=リディア・ジョーンズ。 たぶん。 ) エマちゃんのスタンドは、エミリー先生だった? 何の絵だろう。 キリスト誕生的な感じですかね。 庭師が治療で座ってたところじゃない? 全体的に暗い印象 壁が多く、比較的隠れやすい印象ですが、一度見つかると逃げづらいかな~と思います。 監視室の利用価値が難しそうですね。 医師のクマノミ衣装で、隠密出来るかなぁ~。 ではまた。
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大きな精神病院が舞台となっているため、暗号機の解読やチェイスは全て建物の中で行われる。 そのため遠くの様子までは確認できず、 ハンターやサバイバーの位置を特定しにくい。 サバイバーは「心眼」が有効! サバイバーでプレイする際は、チームに1人は「心眼」を入れておくと良いだろう。 ハンターの位置を定期的に把握することができる上に、ハンターに見つかったとしても逃げ切れる可能性は十分に高い。 慣れてくれば「祭司」もあり! サバイバープレイ時の話にはなるが、マップの構造をある程度覚えられたら「祭司」でプレイするのもありだろう。 場所にもよるが、生成した通路で簡単にハンターから逃げ切る事ができるぞ。 マップ2箇所の監視装置が利用可能 マップ中央付近の、ピアノが置かれている部屋の西側の壁にも扉を作っておきたい。 窓枠を乗り越えずに反対側へと移動できるため逃げやすく、ハンターの追跡を振り切りやすい。 「ホワイトサンド精神病院」の立ち回り サバイバー編 仲間と常に情報共有しよう 障害物が多い分、ハンターに見つかったとしてもサバイバーが逃げ切れる可能性は高い。 ただし、その分 ハンターの居場所を特定しにくいため、必ず定型文チャットを利用して仲間と情報を共有しよう。 監視装置は使っておくこと マップ2箇所に設置されている監視装置は、近くを通った際はなるべく使うようにしておこう。 ハンターによる利用を防ぎ、 仲間の居場所をバレにくくした方が良い。 ハンター編 試合開始後は監視装置に向かう 試合が始まったら、まずは監視装置を目指して移動しよう。 途中でサバイバーを見つけた場合は狙いを切り替えても良いが、見つけられなかった場合は監視装置で索敵する。 「耳鳴り」は装備しておくこと 障害物が多いため耳鳴りの効果を活かしにくいものの、 付近にサバイバーがいるのか瞬時に判断できるのは強力だ。 監視装置のみでは限界があるため、「耳鳴り」も必ず装備しておきたい。 アイデンティティ5他の攻略記事 第五人格の人気記事.
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マップ『ホワイトサンド精神病院』の地図付き解説。 サバイバー・ハンターどちらの場合でも、マップを把握しているかどうかが勝敗を左右する大きな要因となりえるだろう。 とりあえずは脱出ゲートの位置・暗号機候補の位置・ハッチの位置だけでも覚えておこう。 マップ 板・道具箱 は省略しており、壁・障害物も一部のみ記載しています 位置関係も多少のズレがあります 暗号機・ロケットチェア・ハッチは候補場所の中からランダムで配置されます 特徴 中庭や聖堂など一部開けた場所もあるが、屋内マップのため基本的には見通しが悪く、遠くから相手の居場所を把握することが難しい。 とくにサバイバーは、廊下で曲がる際や小部屋から出る際にはいつも以上にハンターの赤いランプを確認しながら意識して進もう。 マップ東側の個室 独房? がたくさんある区域は窓も無く板も少ないため、サバイバーとしてはチェイスしにくい。 監視装置 このマップには2箇所、全員の位置を把握できる監視装置のようなものが設置されている。 場所についてはマップ中央寄りの北と南にある マークがある小部屋。 (監視カメラでは無いけどマークについて適当なのでご愛嬌ということで) これはハンターサバイバーどちらも利用することができる。 一度起動すると20秒間有効で、1秒間隔でプレイヤーの位置が更新されるので敵がどう移動しているか一目瞭然だ。 電源が落ちた後、再起動するには60秒間のクールタイムがある。 なお監視装置は互いに同期しているわけではないため、クールタイムは別々だ。 本マップでは監視装置があるため、まずそこを目指すハンターが多いかもしれない。 ハンターの場所を確認しておきたいというサバイバーの気持ちもわかるが、監視装置の部屋へ近づくと鉢合わせになる可能性が高い。 ちなみに東西に広いマップではあるが、脱出ゲートが南北に設置されているためゲート間距離が既存の小マップ 軍需工場など と同等である。 ilutan-game.
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