再生すると音が出るのでご注意ください。 二体攻撃最強キャラランキング(文章解説) ここからはテキストによる解説! こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。 文字で読みたい方はこちらをご参考下さい。 第10位:花嫁シェアト ジューンブライドガチャの当たり枠ですね。 4個消しで7. 6倍ですが、超覚醒に二体攻撃を付ければ6個持ちになって「11. 4倍」で攻撃できるようになります。 バインド耐性と封印耐性を持っていない弱点が目立ちますが、スキブ2個、追加攻撃、操作時間延長プラスなどの豪華な覚醒スキルと「スキル効果」の優秀性を考慮すれば、編成優先度の高いモンスターになってくると感じます。 バインド耐性は超覚醒で付けれますが、シェアトの強みを活かすなら「二体攻撃」にしておきたいですね。 バインド耐性と二体攻撃が付けれる「リーチェ装備」を持っていれば、シェアトの弱点を補いつつ「アタッカー性能」を強化できるので最高です。 スキルも強力で、光の単色パーティでは大活躍してくれる効果です。 スキル使用時は、ドロップをひとつずらすだけで「根性持ち」が突破できることもあるので高速周回でも重宝します。 ギリギリトップ10入りしましたが、シェアトは基準となる攻撃力のパラメータと、限界突破時のステータス上昇率の低さもあって、二体攻撃6個持ちの中では低い順位となりました。 第9位:アテナNON ゴッドフェス限定のモンスターですね。 まさかの二体攻撃4個持ちがランクインです。 その理由は…圧倒的な攻撃力の高さ! アテナNONは、現状全モンスターの中で「2番目に攻撃力の高いモンスター」です。 ちなみに…1番は先日実装された「ミラボレアス」になります。 覚醒スキルの補正自体は「約5倍」と控えめですが、攻撃力の高さから一部の二体攻撃5個持ちや6個持ちでさえも凌ぐほどの火力が出せます。 バインドにも強く、スキルの使い勝手もいいので安定して使えるアタッカーとしてオススメです。 超覚醒の種類も豪華でスキブ、悪魔キラー、マシンキラー、回復キラーと周回に役立つものが多いです。 キラーの倍率は3倍なので、4個消し時にキラーが刺されば「15倍」で攻撃できます。 この補正倍率の高さと攻撃力の高さの組み合わせはヤバいので、周回したいダンジョンに応じたキラーを付けて運用したいですね。 ランキングの順位は9位でしたが、二体攻撃4個でこの順位にランクインできることが凄いので、個人的にはランキングの順位以上に評価の高いモンスターです。 第8位:超転生ハク こちらはレアガチャ産のモンスターですね。 2月に超転生進化が実装されて、転生ハクから超転生ハクに進化できるようになりました。 進化後は「コンボ強化」や「ドロ強」などの覚醒スキルがなくなって、二体攻撃だけに特化した性能になりましたね。 倍率は二体攻撃4個持ちなので約5倍。 さらに「超覚醒」を付ければ「約7. 6倍」になります。 攻撃力も3,500弱と高めなので、二体攻撃を主体とした編成では「アタッカー」として活躍してくれるでしょう。 スキルは「ヘイスト効果付きの三色陣」。 ヘイストというのは味方のスキルターンが溜まる効果のことです。 回復ドロップは生成できないので「ガンガンいこうぜ系」のスキルですね。 攻略よりも周回に向いてます。 三色陣は各ドロップの平均生成数が10個になるので、スキルを使えばだいたい4個消し2セット分のドロップが見込めます。 弱点はバインド耐性がないところ。 一応、超覚醒でカバーできるので、弱点が気になる方は「バインド耐性+」をお選びください。 ただ、性能的には「二体攻撃」の相性がよいので、アタッカー性能を高めたい方は「二体攻撃」を付けて尖らせましょう。 第7位:仮面ライダー新1号&新2号 こちらは仮面ライダーコラボガチャの当たり枠です。 二体攻撃は覚醒スキルに4個と、 超覚醒に1個ですね。 二体攻撃の数はさっきの超転生ハクと同じですが、新一号は攻撃力が4,000近くあるので結構火力に差が出ます。 弱点はバインドに弱いところと指がないところ。 あとは封印耐性2個とスキルチャージの枠を活かすのが難しいところでしょうか。 封印耐性を持たないリーダーを使うときや、無理なく全属性編成が組めるときには有難い覚醒スキルになります。 こちらも「リーチェ装備」との相性がよいので、持っていれば組み合わせて使いましょう。 スキル効果は周回よりも攻略向けですね。 ランダムでドロップを入れ替える効果は「超暗闇対策」としても使えるので局所的に役立ちます。 暗闇耐性を捨てて、新1号のスキルで超暗闇ギミックに対応するといった戦略がとれます。 第6位:男らんま 第3位は男らんま。 攻撃力はそこまで高くありませんが、二体攻撃6個という高い補正が効いてランクインしました。 バインド耐性とスキブが2個付いているとろこはいいですね。 封印耐性がないので、そこが覚醒スキルでは唯一の弱点になります。 リーダーフレンドに封印耐性がないと編成しにくいキャラです。 スキルはヘイスト効果付きのランダム生成スキル。 火ドロップだけじゃなく副属性の水ドロップまで生成されるので、ここを活かすには「火と水のハイブリッド編成」がオススメです。 例えば「究極マドゥ」「極醒シェアト」「水着バーバラジュリ」あたりのリーダーに噛み合います。 第5位:ライゼクス モンハンコラボのモンスターですね。 先日のコラボで「限界突破」と「超覚醒」が実装されて、さらに山Pガチャによる強化で「ステータスUP」と「覚醒スキル」に調整が入りました。 二段階の上方修正でいきなり二体攻撃ランキングに入ってきました。 倍率は二体攻撃4個持ちなので約5倍。 超覚醒を含めれば約7. 6倍です。 高水準なステータスは魅力的ですが…ただ、覚醒スキルの数が少なかったり、スキルで光ドロップが作れなかったりと気になる点も多いです。 なので、同じ光属性でも「花嫁シェアト」や「アテナノン」に比べるとサブには編成しにくいと感じます。 第4位:飛影 幽遊白書コラボの当たり枠ですね。 もともと二体攻撃特化型でしたが、3月に実装された第二弾のコラボで強化されてランキング入りしました。 4,000超えの高い攻撃力もそうですが、飛影はスキルも強力です。 3倍の闇属性エンハンスと、二体攻撃2セット分のドロップが生成できるという攻撃性の高い効果になります。 スキル効果まで入れれば、ランキングの順位を「2位」にしても良い性能です。 弱点はデフォルトの覚醒スキルにバインド耐性が付いていないことと、スキルチャージが活かしにくいところ。 スキルチャージについては「仮面ライダー新一号」のときにも触れましたが、飛影は闇属性単色のモンスターですし、スキルも闇の単色パーティ向けの効果になるので新一号よりもさらに活かすのが難しいです。 あとは、コンボ強化持ちの分岐進化の存在ですね。 コンボ強化持ちの「闇火飛影」のほうが汎用的に使えるので、そっちに進化させてる方のほうが多いと思います。 第3位:セルレギオス モンハンコラボのモンスターで、こちらも超覚醒込みで「約7. 6倍」で攻撃できます。 ポイントになるのが「4,083」という高い攻撃力ですね。 現状、二体攻撃5個持ちの中では最も攻撃力の高いモンスターです。 あと、バインド耐性も封印耐性もあるので、珍しく覚醒スキルに目立った弱点のないモンスターです。 操作時間延長はありませんが、二体攻撃特化型は「少ないコンボ数でも倍率が出せるリーダー」に編成しやすいので、そこは良しとしましょう。 スキルが「コンボ加算」になるので、ここがダンジョンの高速周回では使いにくくなりますね。 攻略用途だと「コンボ吸収対策」や「ちょっとしたエンハンス代わり」にもなるので良いと思います。 第2位:アクアマン ワンダーウーマン&アクアウーマンの究極進化形態です。 2月5日に実装されたモンスターなので比較的新しいですね。 3,000超えの高めの攻撃力と、二体攻撃6個の高い倍率で2位にランクインしました。 覚醒スキルをみていくと、スキブ2個と封印耐性は優秀ですが、バインド耐性がなかったり、ダメージ軽減の枠が気になったりと弱いところが見受けられます。 こちらも、リーチェ装備を付けて弱点を補いたいですね。 属性も合うのでアシストボーナスによる攻撃力アップも期待できます。 スキル効果は、ロック解除付きの上下段二列変換と優秀です。 二体攻撃3セット分のドロップが確保できるので、ダンジョンによってはアクアマンのスキルひとつで3フロア分の攻略が可能になります。 高速周回編成には入れたいスキルですね。 第1位:木ロシェ 龍契士ガチャの大当たり枠ですね。 ロシェは2018年の9月に実装されて以来、二体攻撃特化型の最強モンスターとしてトップに君臨し続けている人気モンスターです。 圧倒的な大差でぶっちぎりの一位ですが、これは2月7日に実装された上方修正の影響がでかいです。 先日の強化で「攻撃力のパラメータアップ」と「超覚醒」が実装されたので、そこで記録が大幅に更新されました。 強さの理由は トップクラスに高い攻撃力と 二体攻撃の数です。 現状、二体攻撃を7個持つモンスターはロシェだけで、その倍率は脅威の17倍です。 バインド耐性や封印耐性、操作時間延長を持たないなど弱点も目立ちますが、そのデメリットを差し引いたとしても、このアタッカー性能の高さは魅力的です。 バインド耐性装備を付けて、安定して使えるアタッカーにしてもいいですし、二体攻撃装備を付けて、さらにアタッカー性能を高めるのもいいですね。 二体攻撃を8個にすれば、倍率が25倍まで上がるので大変なことになります。 こちらもバインド耐性と二体攻撃の両方をつけれる「リーチェ装備」が最適な装備になりそうですね。 ダメージ無効ギミックを使わない敵には無双できるので、人気抜群のモンスターです。
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これは本当に役立つ!• スキブ持ち お邪魔耐性も2つある 3ターンの無効貫通スキル• スキブ1お邪魔2暗闇1と単純にスキルが強い• スキブ ダメージ貫通対応可• スキブ武器であり、耐性武器でもある• スキブと耐性を付けられて、さらに無効貫通スキルを継承できる優秀な武器 多色において特に活きてくる• ダイヤに着けて多色の無効貫通枠にして使ってるから• とりあえず、付けとけば困らない• 進化素材が足りてない 第1位 1位は「エアリス武器」! 環境が変化しても不動の1位です。 バインド・覚醒無効解除に加え6色陣という汎用性の塊のスキル……と言うのが今までの評価でしたが、先月登場した新潜在により無効貫通確定盤面という新たな意味が追加。 4個の耐性も含め、今まで以上にギミック対応力が高まりました!• 覚醒に暗闇2個と毒2個の組み合わせがいい! 後はスキルも使いやすい!• 覚醒解除プラス6色陣は環境にもあってていい• 覚醒が欲張りセットでスキルも強い• 耐性が優秀 溜まっても使えるスキル• 無効貫通たまドラの登場で実質強化されたようなもの。 更に需要が増したように思う。 ギミック対策に必須• シンプルに性能が高い。 かつ、スキルが6色陣のため噛み合わないPTは少ない• いなきゃ始まらないレベル• 強い、愛用してます! 4月のアシストランキングは以上。 無効貫通潜在たまドラの登場でさらに強くなったエアリスはともかく、まだまだ変身にピッタリのスキブ武器は需要が高いですね。 特に注目は闇リーチェ武器。 もともとのみだったバインド耐性&スキブ武器であることに加え、スキルも強力。 元から持っていた方には非常に嬉しい進化だったのではないでしょうか。 5月はやなど、全キャラアシスト進化可能なコラボが開催。 ランキングにどのような変化を及ぼすのか楽しみですね!.
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再生すると音が出るのでご注意ください。 二体攻撃最強キャラランキング(文章解説) ここからはテキストによる解説! こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。 文字で読みたい方はこちらをご参考下さい。 第10位:花嫁シェアト ジューンブライドガチャの当たり枠ですね。 4個消しで7. 6倍ですが、超覚醒に二体攻撃を付ければ6個持ちになって「11. 4倍」で攻撃できるようになります。 バインド耐性と封印耐性を持っていない弱点が目立ちますが、スキブ2個、追加攻撃、操作時間延長プラスなどの豪華な覚醒スキルと「スキル効果」の優秀性を考慮すれば、編成優先度の高いモンスターになってくると感じます。 バインド耐性は超覚醒で付けれますが、シェアトの強みを活かすなら「二体攻撃」にしておきたいですね。 バインド耐性と二体攻撃が付けれる「リーチェ装備」を持っていれば、シェアトの弱点を補いつつ「アタッカー性能」を強化できるので最高です。 スキルも強力で、光の単色パーティでは大活躍してくれる効果です。 スキル使用時は、ドロップをひとつずらすだけで「根性持ち」が突破できることもあるので高速周回でも重宝します。 ギリギリトップ10入りしましたが、シェアトは基準となる攻撃力のパラメータと、限界突破時のステータス上昇率の低さもあって、二体攻撃6個持ちの中では低い順位となりました。 第9位:アテナNON ゴッドフェス限定のモンスターですね。 まさかの二体攻撃4個持ちがランクインです。 その理由は…圧倒的な攻撃力の高さ! アテナNONは、現状全モンスターの中で「2番目に攻撃力の高いモンスター」です。 ちなみに…1番は先日実装された「ミラボレアス」になります。 覚醒スキルの補正自体は「約5倍」と控えめですが、攻撃力の高さから一部の二体攻撃5個持ちや6個持ちでさえも凌ぐほどの火力が出せます。 バインドにも強く、スキルの使い勝手もいいので安定して使えるアタッカーとしてオススメです。 超覚醒の種類も豪華でスキブ、悪魔キラー、マシンキラー、回復キラーと周回に役立つものが多いです。 キラーの倍率は3倍なので、4個消し時にキラーが刺されば「15倍」で攻撃できます。 この補正倍率の高さと攻撃力の高さの組み合わせはヤバいので、周回したいダンジョンに応じたキラーを付けて運用したいですね。 ランキングの順位は9位でしたが、二体攻撃4個でこの順位にランクインできることが凄いので、個人的にはランキングの順位以上に評価の高いモンスターです。 第8位:超転生ハク こちらはレアガチャ産のモンスターですね。 2月に超転生進化が実装されて、転生ハクから超転生ハクに進化できるようになりました。 進化後は「コンボ強化」や「ドロ強」などの覚醒スキルがなくなって、二体攻撃だけに特化した性能になりましたね。 倍率は二体攻撃4個持ちなので約5倍。 さらに「超覚醒」を付ければ「約7. 6倍」になります。 攻撃力も3,500弱と高めなので、二体攻撃を主体とした編成では「アタッカー」として活躍してくれるでしょう。 スキルは「ヘイスト効果付きの三色陣」。 ヘイストというのは味方のスキルターンが溜まる効果のことです。 回復ドロップは生成できないので「ガンガンいこうぜ系」のスキルですね。 攻略よりも周回に向いてます。 三色陣は各ドロップの平均生成数が10個になるので、スキルを使えばだいたい4個消し2セット分のドロップが見込めます。 弱点はバインド耐性がないところ。 一応、超覚醒でカバーできるので、弱点が気になる方は「バインド耐性+」をお選びください。 ただ、性能的には「二体攻撃」の相性がよいので、アタッカー性能を高めたい方は「二体攻撃」を付けて尖らせましょう。 第7位:仮面ライダー新1号&新2号 こちらは仮面ライダーコラボガチャの当たり枠です。 二体攻撃は覚醒スキルに4個と、 超覚醒に1個ですね。 二体攻撃の数はさっきの超転生ハクと同じですが、新一号は攻撃力が4,000近くあるので結構火力に差が出ます。 弱点はバインドに弱いところと指がないところ。 あとは封印耐性2個とスキルチャージの枠を活かすのが難しいところでしょうか。 封印耐性を持たないリーダーを使うときや、無理なく全属性編成が組めるときには有難い覚醒スキルになります。 こちらも「リーチェ装備」との相性がよいので、持っていれば組み合わせて使いましょう。 スキル効果は周回よりも攻略向けですね。 ランダムでドロップを入れ替える効果は「超暗闇対策」としても使えるので局所的に役立ちます。 暗闇耐性を捨てて、新1号のスキルで超暗闇ギミックに対応するといった戦略がとれます。 第6位:男らんま 第3位は男らんま。 攻撃力はそこまで高くありませんが、二体攻撃6個という高い補正が効いてランクインしました。 バインド耐性とスキブが2個付いているとろこはいいですね。 封印耐性がないので、そこが覚醒スキルでは唯一の弱点になります。 リーダーフレンドに封印耐性がないと編成しにくいキャラです。 スキルはヘイスト効果付きのランダム生成スキル。 火ドロップだけじゃなく副属性の水ドロップまで生成されるので、ここを活かすには「火と水のハイブリッド編成」がオススメです。 例えば「究極マドゥ」「極醒シェアト」「水着バーバラジュリ」あたりのリーダーに噛み合います。 第5位:ライゼクス モンハンコラボのモンスターですね。 先日のコラボで「限界突破」と「超覚醒」が実装されて、さらに山Pガチャによる強化で「ステータスUP」と「覚醒スキル」に調整が入りました。 二段階の上方修正でいきなり二体攻撃ランキングに入ってきました。 倍率は二体攻撃4個持ちなので約5倍。 超覚醒を含めれば約7. 6倍です。 高水準なステータスは魅力的ですが…ただ、覚醒スキルの数が少なかったり、スキルで光ドロップが作れなかったりと気になる点も多いです。 なので、同じ光属性でも「花嫁シェアト」や「アテナノン」に比べるとサブには編成しにくいと感じます。 第4位:飛影 幽遊白書コラボの当たり枠ですね。 もともと二体攻撃特化型でしたが、3月に実装された第二弾のコラボで強化されてランキング入りしました。 4,000超えの高い攻撃力もそうですが、飛影はスキルも強力です。 3倍の闇属性エンハンスと、二体攻撃2セット分のドロップが生成できるという攻撃性の高い効果になります。 スキル効果まで入れれば、ランキングの順位を「2位」にしても良い性能です。 弱点はデフォルトの覚醒スキルにバインド耐性が付いていないことと、スキルチャージが活かしにくいところ。 スキルチャージについては「仮面ライダー新一号」のときにも触れましたが、飛影は闇属性単色のモンスターですし、スキルも闇の単色パーティ向けの効果になるので新一号よりもさらに活かすのが難しいです。 あとは、コンボ強化持ちの分岐進化の存在ですね。 コンボ強化持ちの「闇火飛影」のほうが汎用的に使えるので、そっちに進化させてる方のほうが多いと思います。 第3位:セルレギオス モンハンコラボのモンスターで、こちらも超覚醒込みで「約7. 6倍」で攻撃できます。 ポイントになるのが「4,083」という高い攻撃力ですね。 現状、二体攻撃5個持ちの中では最も攻撃力の高いモンスターです。 あと、バインド耐性も封印耐性もあるので、珍しく覚醒スキルに目立った弱点のないモンスターです。 操作時間延長はありませんが、二体攻撃特化型は「少ないコンボ数でも倍率が出せるリーダー」に編成しやすいので、そこは良しとしましょう。 スキルが「コンボ加算」になるので、ここがダンジョンの高速周回では使いにくくなりますね。 攻略用途だと「コンボ吸収対策」や「ちょっとしたエンハンス代わり」にもなるので良いと思います。 第2位:アクアマン ワンダーウーマン&アクアウーマンの究極進化形態です。 2月5日に実装されたモンスターなので比較的新しいですね。 3,000超えの高めの攻撃力と、二体攻撃6個の高い倍率で2位にランクインしました。 覚醒スキルをみていくと、スキブ2個と封印耐性は優秀ですが、バインド耐性がなかったり、ダメージ軽減の枠が気になったりと弱いところが見受けられます。 こちらも、リーチェ装備を付けて弱点を補いたいですね。 属性も合うのでアシストボーナスによる攻撃力アップも期待できます。 スキル効果は、ロック解除付きの上下段二列変換と優秀です。 二体攻撃3セット分のドロップが確保できるので、ダンジョンによってはアクアマンのスキルひとつで3フロア分の攻略が可能になります。 高速周回編成には入れたいスキルですね。 第1位:木ロシェ 龍契士ガチャの大当たり枠ですね。 ロシェは2018年の9月に実装されて以来、二体攻撃特化型の最強モンスターとしてトップに君臨し続けている人気モンスターです。 圧倒的な大差でぶっちぎりの一位ですが、これは2月7日に実装された上方修正の影響がでかいです。 先日の強化で「攻撃力のパラメータアップ」と「超覚醒」が実装されたので、そこで記録が大幅に更新されました。 強さの理由は トップクラスに高い攻撃力と 二体攻撃の数です。 現状、二体攻撃を7個持つモンスターはロシェだけで、その倍率は脅威の17倍です。 バインド耐性や封印耐性、操作時間延長を持たないなど弱点も目立ちますが、そのデメリットを差し引いたとしても、このアタッカー性能の高さは魅力的です。 バインド耐性装備を付けて、安定して使えるアタッカーにしてもいいですし、二体攻撃装備を付けて、さらにアタッカー性能を高めるのもいいですね。 二体攻撃を8個にすれば、倍率が25倍まで上がるので大変なことになります。 こちらもバインド耐性と二体攻撃の両方をつけれる「リーチェ装備」が最適な装備になりそうですね。 ダメージ無効ギミックを使わない敵には無双できるので、人気抜群のモンスターです。
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