マツコ の 知ら ない 世界 昭和 ポップス。 【マツコの知らない昭和ポップスの世界】平成生まれが選ぶイントロベストテン

【マツコの知らない】昭和ポップスの世界を紹介する高橋昌太郎とさにーとは?

マツコ の 知ら ない 世界 昭和 ポップス

さにーさん曰く、中森明菜さんはさにーさんにとって 「 私のハート泥棒であり夢先案内人」 とのことです。 『昭和ポップスの世界』の運営者であるさにーさんですが、ウェブ制作業や「Re:minder(リマインダー)へ記事投稿・ライティングの仕事をしながら、昭和ポップスの魅力を伝えていく活動を行っています。 💡久しぶりに、記事書きました 外に出れない時こそ、心の旅🌷ということで世界各国の都市名や場所がでてくる明るい曲をまとめ、解説してます。 よく聴いてみると歌詞が意外な曲もあり。 時代だとか、ジャンルだとか関係なく「尾崎が好き」という若者は多いですね…😳 26歳で亡くなったから、生きていた時間よりも亡くなってからの時間の方が長くなったけど、彼の残した炎は轟々と燃え続けているのが凄いところです。 『マツコの知らない世界』 『マツコの知らない世界』「昭和ポップスの世界」に出演されるさにーさんと高橋昌太郎さんの関係について見ていきましょう。 『マツコの知らない世界』「昭和ポップスの世界」に出演される高橋昌太郎さんとさにーさんの関係について見ていきましょう。 『マツコの知らない世界』「昭和ポップスの世界」に出演される高橋昌太郎さんとさにーさんの関係は、同じ昭和ポップスのことを愛してやまず、昭和ポップスを世間に広めたいと考えている 同志・友人だそうです。 『マツコの知らない世界』「昭和ポップスの世界」に出演されるさにーさんの本名について調べてみたのですが、残念ながら さにーさんの本名は公表されていないため分かりませんでした。 さにーの彼氏を調査『マツコの知らない世界』 『マツコの知らない世界』「昭和ポップスの世界」に出演されるさにーさんに現在お付き合いをされている彼氏さんはいるのでしょうか? さにーさんの彼氏についてTwitterやInstagram、FacebookなどのSNSを調べたものの、残念ながら 情報を見つけることができませんでした。 色白でお綺麗な方で、昭和ポップスを愛するという趣味をお持ちで性格もとても優しそうですから彼氏さんはいらっしゃるのかもしれませんね^^ 『マツコの知らない世界』番組放送中にさにーさんの彼氏についてのお話があった際は、こちらに追記していきます。 元気なかったが、元気でた。 平成生まれが昭和ポップスを語る回。 最後、ジュディオングが歌った。 「魅せられて」、筒美京平・阿木燿子だもんな。 やっぱいいな。 いやーこれぞ芸能。 昭和ポップスの世界! ベストテン復活! よろしければ、ご覧くださいませ。 時代が彩る豪華さ、一発でつかむ印象的なイントロ! 日本でも、リミックスやカバーで名曲が次々復活! 時代が彩る豪華さ、一発でつかむ印象的なイントロなど圧倒的なパワーを誇っていたシティーポップと呼ばれる名曲の数々! 今夜、特別にザ・ベストテンのセットが復活! 名曲ベストテンで大公開! マツコも興奮のSPゲスト! 懐かしいはずなのに、今聞いても新しい! 平成生まれにこそ見てもらいたい歌の祭典! 高校や彼氏を調査『マツコの知らない世界』まとめ この記事では、『マツコの知らない世界』「昭和ポップスの世界」に出演されるさにーさんの年齢や出身地などを含めたプロフィール情報と経歴。 さにーさんの出身高校や出身大学などの学歴や彼氏ついて調べたことをまとめました。 「Re:minder(リマインダー)へ記事投稿やサイト「昭和ポップスの世界」の運営をされている。 さにーさんの本名や学歴、彼氏については、『マツコの知らない世界』「 昭和ポップスの世界」番組放送中にお話はありませんでした。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【マツコの知らない昭和ポップスの世界】平成生まれが選ぶイントロベストテン

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高橋昌太郎(たかはししょうたろう)さん プロフィール 生年月日:1991年生まれ 出身:埼玉県寄居市 職業: 中山競馬場勤務、ソングライターデュオ『the reverblue project』 趣味・特技: 昭和ポップスを聴くこと、卓球 池田政典さんのバックバンドでギターを弾いており、「Evening Blue」 1988年 を作曲した作曲家、高橋昌弘さんを父に持つ高橋昌太郎さんは、そのお父様の影響で音楽に興味を持ったそうです。 「Evening Blue」はご両親の結婚式でも流されたそうで、高橋さんにとっても大切な1曲のようですね。 室井庸之(むろいのぶゆき)さんとソングライターデュオ『the reverblue project』を結成されており、音道あいり(おとみちあいり)さんに「Halfway Through」という曲を書いていらっしゃいます。 さにーの経歴や職業は?昭和ポップスにハマったきっかけは? 「あなたの知らない昭和ポップスの世界」は、昭和ポップスについて体系的な知識が得られるを目指しているサイトです! どうにかして昭和ポップスを「より簡単に」「労力を使わず」「知りたいことが」理解できるサイトが欲しい!という思いでこちらを作るに至りました。 その会社がきつかったこともあるようですが、好きなものを文化財として保存するために会社をやめちゃったって、かなり勇気があるというか突っ走り系の方ではないでしょうか。 さにーさん プロフィール 生年月日:1992年生まれ 出身:岩手県滝沢市 職業: Webデザイナー、ウェブサイト『昭和ポップスの世界』の運営、ライター 趣味・特技:昭和ポップスを聴くこと 「昭和ポップスの世界」というサイトまで運営してしまうほどハマっているさにーさんが昭和ポップスと出会ったのは、じつは生まれる前。 お母様がファンだったのでしょう、井上陽水のコンサートに胎児の頃から足を運び、中学時代は放送委員として尾崎豊を放送室でかけ、高校生になるとすでに徳永英明を「布教」していたそうです。 そんな土台があったところへ、21歳のころにたまたまYouTubeで 中森明菜の 「十戒(1984)」を聴いてしまい稲妻が走って沼に落ちたそうです。 追い打ちをかけたのは、ジュリー(沢田研二)だそうですが、それには納得。 ジュリー見ちゃったらねえあなた。 ハマらんはずないわ。 個人的に実は「昭和ポップス」というくくり方にすごく違和感を感じていたのですが、さにーさんのサイト「昭和ポップスの世界」の「」をよんで、すごく腑に落ちました。 よく考えられているなと感心しちゃいました。 「昭和ポップス」としてのジャンルの確立 歌謡曲、フォークソング・アイドルソング、演歌、ムード歌謡、ニューミュージック、テクノ歌謡と、色々あるけれどまとめてこの時代の曲を「昭和ポップス」と定義。 どれもこの時代にしか作り得なかった特徴的な音楽なのに対して、それに当てはめられる表現に今のところ的確なものはない。 お二人が番組内(マツコの知らない世界)で紹介したイントロベストテン、うなる選曲でしたね。

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【マツコの知らない世界】「今、若者に人気!昭和ポップスの世界」の感想

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生放送が当たり前、衣装も華やかだった歌番組のステージが魅力的• 世代を問わず誰もが知っている曲が多く、共有感に憧れる 特に2の「共有感」は、私もよく実感します。 高橋さん曰く、「共有感を感じることができたのは、「LOVEマシーン」くらいまでじゃないか?」。 確かにそれ以降は、親も子も知ってる歌える曲というのが減っている気がします。 ある程度のすみわけができていると、共有できる歌はあるんですけどね。 私は大学生のころ、いわゆるオタクサークルにいました。 カラオケに行くと誰かが「ハレ晴レユカイ」を歌う。 もちろん、全員歌えます。 しかし、地元に帰省して中学校時代の友人(notオタク)とカラオケに行くと、「ハレ晴レユカイ」はみんなに知られていません。 ちなみに、中学校時代の友人は「RAD WIMPS」の曲を歌っていました(もちろん「前前前世」が流行る前なので、私はアーティスト自体知りませんでした)。 もちろん人それぞれ好みはあるので、みんな同じ曲を好きになれとは思いません。 でも、 みんなが「ああ、あの曲だね」と共有できる感覚は、平成世代から見るとうらやましいなと思ってしまいます。 昭和ポップスは神イントロの曲がたくさん!時代で変化するイントロの重要性 次にお話しされていたのは、 「イントロの重要性」です。 昔はテレビで歌を覚えていたため、 最初のイントロの段階で心をつかまないといけなかったのです。 しかし、現在はスマホで音楽を聴くので、イントロを飛ばす人も増えているそう。 最近大ヒットした「Lemon」「まちがいさがし」「白日」は、イントロがなくいきなり歌から始まります。 これには目から鱗でした。 最近は、曲の中でイントロというものがさほど重視されていないようです。 もちろん、イントロがなくても曲としてすばらしいのですけどね。 (昭和の曲が好きな私でも、この3曲は好きです。 特に「白日」は昨年の紅白で初めて聴いたのですが、あとで誰が歌っているのか調べたくらい衝撃でした) ここから、お二人が 「平成生まれが聴いてもカッコイイ!昭和イントロ・ベスト10」を選び、順番に紹介されていました。 順位は以下のとおりです。 平成生まれが聴いてもカッコイイ!昭和イントロ・ベスト10 私が選ぶイントロがカッコイイ!昭和ポップス・トップ5 お二人のランキングを見て、思わず自分だったらどの曲を選ぶかな?とワクワクしてしまって…。 そこで5曲だけですが、イントロが好きな昭和ポップスを紹介したいと思います。 5位:ひと夏の経験(山口百恵) 実は、1~4位まではあっさりと決まったのですが、最後の1曲がなかなか決まらず…。 最後まで候補だったのが、「待つわ(あみん)」と「もしもピアノが弾けたなら(西田敏行)」。 3曲の中から悩みに悩んでこの曲にしました。 百恵ちゃんの曲をいろいろ聴いた中で、一番印象に残っているイントロだったからです。 「あなたに女の子の一番大切なものをあげるわ」という歌詞もなかなか衝撃的ですけどね。 この「えっ何が始まるの?」と思わせるようなイントロが、曲の世界観と合っていますね。 たぶん明るくしようと思えばできたんだろうけど、あえて暗めにしたのは百恵ちゃんらしくてよかったと思います。 4位:17才(河合奈保子) 河合奈保子さんの4枚目のシングル。 ヒットした「スマイル・フォー・ミー」の一つ前の曲なので、知名度は低いかもしれません。 最大のヒット曲「エスカレーション」路線(筒美京平さん作曲)になる前の曲の中では、この「17才」が一番好きです。 軽快なんだけど少し暗調なイントロを聴くと、高校生の女の子がふらつきながらも一生懸命走っている様子が浮かぶんですよね。 出だしの歌詞が「大人でもない 子供でもない だから愛も ゆれるんです」とあるように、17才の少女の不安定な心を表現しているのかなと思います。 3位:サウスポー(ピンク・レディー) ピンクレディーの曲の中では「サウスポー」が一番好きです。 テンション上がる! これも「魅せられて」と同様、イントロが「オクターブだらけ」なんですよね。 音階が下がって、下がって、最後に上がってAメロに突入していくのですが、この疾走感がサウスポーの世界観とマッチしています。 これは有名な話かもしれないのですが、「サウスポー」は当初ミディアムテンポの曲で歌詞も違うものだったそうです。 しかし急遽「もっと勢いがほしい」ということで、阿久悠先生が歌詞を書き直し、都倉俊一さんが新たな編曲をしてギリギリ完成させたのが今の「サウスポー」。 当時のピンク・レディーの勢いを表現しているかのようなイントロは、インパクト最強で大成功だったと思います。 2位:天城越え(石川さゆり) 演歌ですが、ランキングに入れさせてください(笑) この曲の良さを実感したきっかけは、2018年の秋に放送していた「UTAGE!」という歌番組です。 番組内で、キスマイの千賀くんがピアノ伴奏を披露するという企画がありました。 その課題曲が「天城越え」だったのです。 しかも、ご本人の歌唱とコラボ。 ピアノアレンジを担当した音楽プロデューサーの方が、 「この曲のイントロは、琴、三味線から始まりストリングス、エレキギターなどで表現されている。 ピアノですべてを表現するのは難易度が高い」 と言うように、壮大なイントロが印象的です。 本番で千賀くんは、曲の雰囲気を壊すことなく見事な演奏を披露しました。。 そのピアノ演奏がしばらく頭から離れず、「天城越え」ってこんなにいい曲だったのかと再確認したのです。 1位:春よ、来い(松任谷由実) 「天城越え」と迷ったのですが、やはり1位はこの曲かな。 ピアノだけで表現されたシンプルなイントロが、美しい日本語の歌詞とよく合っています。 やっぱり歌詞も素晴らしいですよね、「眼差しが肩を抱く」って表現よく思いつきますよね…。 ちなみに、「春よ、来い」のイントロについて、こんなTwitterの投稿がありました。 次女が松任谷由実の春よ、来いのイントロ部分のことを 「歌のまえの、けしきみたいなところ」 と表現していて、なるほどあのピアノはまさしく景色みたいだよなあと。 — なのふな nanofunya ちなみに、この娘さんは4歳だそうです。 4歳の子どもにも春の景色を感じさせるイントロは、なかなか他にはないのではと思います。 【マツコの知らない世界】「昭和ポップスの世界」感想のまとめ まず、この令和の時代に、昭和ポップスをフューチャーする番組を見ることができて嬉しく思いました。 私は、昭和ポップスが流行した時代を生きていません。 そんな私が「いくら好きでも昭和の曲を語るなんて…」という気持ちがいつもどこかにありました。 しかしお二人が言うように、 その時代を生きていないからこそ、憧れたり、新鮮なものとして映ったりするのではないかと気付きました。 堂々と 昭和ポップスが好きと宣言していいんだと、背中を押された気分です。 高橋さん、さにーさん、昭和ポップスを語っていただき、ありがとうございました。

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