どんな会社のサイトが使えるんですか? ほんの一部ですが、楽天リーベイツを経由することで、ポイントバックが受けられる提携サイトを紹介しましょう。 ジャンル 店名 ポイントバック率 国内百貨店・総合通販 伊勢丹 2. 年会費 0円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 100万円 ポイント還元率(下限) 1. 5日 4. 2 なお、楽天リーベイツを利用して楽天スーパーポイントを貯めること自体は、楽天カードがなくても、楽天の会員IDがあればできます。 3.好きなサイトで買い物する 楽天リーベイツのページから、利用したい提携サイトへのリンクをクリックし、移動しましょう。 あとは提携サイトで買い物をすれば大丈夫です。 4.楽天スーパーポイントが受け取れる 後日、提携サイトごとの所定の付与率で、楽天スーパーポイントによるポイントバックが受けられます。 なお、ポイントバックのタイミングは提携サイトによって異なるので注意しましょう。 楽天市場以外で買い物して楽天スーパーポイントを上乗せする「お得技」の注意点 楽天グループの各社で提供しているサービスの1つに、SPU(スーパーポイントアッププログラム)があります。 また、楽天リーベイツを経由したとしても、注文確定後に注文内容を変更した場合は、ポイントバックの対象外となります。 仮に、注文内容を変更したい場合は、• 一度全部注文を取り消す• 楽天リーベイツにアクセスしなおし、そこから提携サイトにアクセスする の手順が必須になるので注意しましょう。 楽天市場以外で買い物して楽天スーパーポイントを上乗せする「お得技」の考察 先ほども触れたように、楽天市場を含めて、オンラインショッピングサイトの使い勝手は人によって感じ方に差があります。 楽天の三木谷さん、これだけで成功しても積極的にリスク取って事業拡大狙う姿勢はマジでカッコいいな、男とはこうあるべきだと思うわ。 ただ楽天市場は死ぬほど使いにくい。
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楽天カード株式会社が発行中のゴールドカードである『楽天ゴールドカード』。 このゴールドカードは楽天カードよりもポイント還元率が良いものの、別途2,000円+税の年会費が必要になるため、だいたいどのくらい利用すると楽天カードよりもお得になるのか気になっている方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は楽天カードと楽天ゴールドカードの違いを徹底比較。 どちらのカードを選ぶべきかで迷っている方は是非、参考にしてみてくださいね。 楽天カードと楽天ゴールドカードの違い: 2枚のカードをわかりやすく表で比較: まず、楽天カードと楽天ゴールドカードをざっくりと比較した表は下記の通り。 楽天市場での支払い:楽天ゴールドカードに魅力あり• ETCカード:楽天ゴールドカードなら年会費無料• 明細書発行:郵送費が楽天ゴールドカードなら無料 他、楽天ポイントカード内蔵、楽天Edy搭載可能、ネット不正あんしん制度などのサービスから、代金引き落とし日や支払いサイクル等々はどちらも一緒です。 楽天市場での利用金額で選択: そのため、楽天カードを選ぶか楽天ゴールドカードを選ぶかの基準は、楽天市場でどのくらいの買い物をするかどうかで選ぶのがおすすめ。 単純計算で年会費2,000円を取り戻すためには年間10万円(税別)の買い物が必要になってくるので、これ以上買い物をする方は楽天ゴールドカードを選び、そうでない方は年会費無料の楽天カードでも十分でしょう。 年間10万円以上、楽天で買い物:楽天ゴールドカードが有利• 年間10万円未満しか楽天市場は使わない:楽天カードで十分 これが2種類の楽天カード選びの判断材料となります。 年間10万円は月にするとだいたい1万円: 尚、年間10万円の利用と書くと、『いやいや、自分はそこまで楽天市場を使わないからなぁ…』と思われる方は多いかと思いますが、年10万円を月の利用額にするとだいたい1万円弱。 楽天市場での利用額 楽天カード 楽天ゴールドカード 月5,000円利用 年1,800円分のポイント獲得 年3,000円分のポイント獲得 月1万円利用 年3,600円分のポイント獲得 年6,000円分のポイント獲得 月2万円利用 年7,200円分のポイント獲得 年1万2,000円分のポイント獲得 月3万円利用 年1万800円分のポイント獲得 年1万8,000円分のポイント獲得 つまり 1ヶ月あたり1万円は楽天市場で買い物をする方なら楽天ゴールドカードのほうがお得なので、なんだかんだでみなさん、楽天ゴールドカードを作るほうがおすすめだったりしますよ。 付帯サービスを踏まえて比較: もちろん、『私は飛行機を使った出張が多いから、国内空港ラウンジを無料で使いたい!』とか、『うちは自家用車で高速道路を通行することが多いから、ETCカード無料なのは嬉しいな』というプラスアルファで楽天ゴールドカードに魅力を感じてくれる方であれば、それ以下の買物額でも楽天ゴールドカードを選んでOK。 空港ラウンジを使う方:ゴールドがお得• ETCカードを使う方:ゴールドがお得• 明細書の郵送を希望:ゴールドがお得 大切なのは楽天ゴールドカードのほうがいかにお得かどうかなので、そのあたりでどちらを選ぶかの判別をしてもらえればと思います(楽天ETCカードの年会費を無料にする方法は下記記事を参考に)。 ゴールドカードなのもひとつの魅力: 加えて楽天ゴールドカードの券面色がゴールドというのも楽天ゴールドカードの大きな魅力です。 楽天カード:シルバー色• 楽天ゴールドカード:ゴールド色 やはり『年会費無料の楽天カードだとちょっとカッコ悪い…』と思う方は一定数いると思うので、そういったクレジットカードにステータス性を求める方は、年会費が多少高くついたとしても楽天ゴールドカードを作っておいたほうが無難かも。 年会費2,000円は1ヶ月あたりで考えると税込180円程度…と、家計にも決して大きな負担にはなりませんよ。 総合的におすすめできる、お得なゴールドカードになってくれることでしょう。 昔は楽天カードでもお得だった: 楽天市場のSPU(楽天スーパーポイントアッププログラム)では、2018年2月まで楽天カード利用でポイント4%貯まる制度でしたが、2018年3月に変更になり、年会費無料の楽天カードではポイント3%分しか溜まらなくなりました。 2018年2月まで:楽天カード利用で4%還元• 2018年3月以降:楽天カード利用が3%還元に その結果、楽天市場での利用で5%分のポイントが貯まる楽天ゴールドカードのほうに大きなメリットが発生。 現在では記事中でも解説した通り、楽天市場を月に1万円以上使う方なら楽天ゴールドカードを使うのがベストな選択肢となります。 キャンペーン特典もゴールドのほうがお得: 最後にもうひとつ。 楽天カードよりも楽天ゴールドカードのほうが魅力的な入会キャンペーンを実施していることが多いので、それらのキャンペーン目当てに楽天ゴールドカードを作るのも手。 あくまで最初だけの特典ではありますが、楽天市場で自由に使えるポイントが欲しいならアリな選択肢ですね。 それぞれキャンペーン内容を是非、比較してもらえればと思います。 以上、楽天ゴールドカードと楽天カードはどっちがお得かを比較!年間どのくらい楽天市場を使うと、楽天ゴールドカードがお得か計算してみた…という話題でした。 参考リンク: 楽天カードの入会キャンペーンにはややクセがあるので、キャンペーン経由で満額のポイント獲得をしたい…という方は、下記記事も参考にどうぞ。 しっかり知識をつけた上で申込をすれば、すべての楽天ポイントを余さず獲得できるようになりますよ。 cardmics.
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楽天カードを「楽天以外」のサービスで使ったときの還元率 楽天カードが使えるお店 クレジットカードには、 「JCB」や「VISA」などの国際ブランドが記載されています。 例えば 持っているクレジットカードの国際ブランドが「VISA」の場合、日本国内・国外を問わず店頭に「VISA」のロゴが貼ってある店舗のすべてで使うことができます。 楽天カードは2020年現在、• VISA• JCB• Mastercard• アメリカン・エクスプレス の4つの国際ブランドのカードがあります。 楽天カードは該当する国際ブランドのロゴが貼ってあるお店でのショッピングで利用することができます。 AmazonやYahoo! ショッピングなどの「楽天市場以外のインターネットショッピング」でも、楽天カードを使うことができます。 楽天以外のサービスで楽天カードを使った場合、還元されるポイントはこれだけです。 正直言うと、還元率は他のクレジットカードと大差はありません。 楽天カードを使ってポイントを貯めまくるには、やはり 楽天市場などの楽天のサービスや、 楽天と提携をしている街のお店で使うことがおすすめです。 楽天カードはやっぱり楽天のサービスで使うのがお得! 楽天カードは、やはり楽天のサービスで使ってこそ本領を発揮します。 楽天市場でポイント+2倍 楽天市場は、食料品から家電までありとあらゆる商品を取り扱う国内最大級のインターネットショッピングサイトです。 生活していく上で必要なものは、ほぼ揃います。 楽天市場のお買い物を楽天カードで決済すると、ポイント還元率がアップします。 通常の楽天会員が楽天市場でお買い物をすると、1倍(1%)のポイント還元ですが、楽天カードで決済をすると• 楽天会員:1倍• 楽天カード利用:2倍 と、 合計3倍(3%)のポイント還元になります。 さらにスマホで楽天市場のアプリ経由で購入すると、さらに+0. 5倍ポイント還元率が増えます。 僕の場合は、• 楽天会員(1倍)• 楽天カード決済(2倍)• 楽天市場アプリ利用(0. 5倍) の条件なので、下のように合計3. 5倍のポイント還元率になってます。 さらに「楽天銀行」や「楽天保険」「楽天証券」などのサービスを利用していると、ポイント還元率がアップする仕組みになっています。 また、「 毎月5と0が付く日に楽天市場でカード利用をするとポイント5倍」や、「 お買い物マラソン」などのポイントアップキャンペーンが定期・不定期に開催されており、そこを狙って買い物をすることで多くのポイントを稼ぐことができます。 街のお店でもポイントがたまる 街のお店で楽天カードを使うと基本的に100円で1ポイントがたまりますが、楽天ポイントがたまるお店でカードを見せると、さらにポイントがたまります。 カード発行時期によって付帯していないものもあります)。 楽天ポイントがたまる街のお店で楽天カードを提示すると、ポイントがたまります。 さらに楽天カードのクレジット利用でもポイントがたまるので、お得です。 (インターネットショッピングサイト)• (旅行予約サイト)• (本やDVD、電子書籍など)• (食品や日用品など) などの楽天が提供しているサービスや、• マクドナルド• くら寿司• ミスタードーナツ• ファミリーマート などの楽天ポイントがたまるお店での利用がおすすめです。
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