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第8世代に入り初めてのランクマッチ が実装され、途中、沼にハマりまくっていましたが、どうにかこうにか悪統一で級に行けました。 せっかくなので、構築紹介と環境の考察をして行きます。 上に行きたい!というより、プレイングが雑で負け越してもマスターランクに行けるよ〜という構築記事なので、悪しからず。 【パーティ紹介】 構築名:『居合い抜き超速』 ゴリゴリの強ポケを採用した対面寄りの構築です。 構築名は対面から相手を削って、をここぞというタイミングで出すから。 本音は名前がメチャクチャカッコいいから笑 ちなみに、将棋の戦です。 、で相手を削ってから死に出しでを出し、ックスの起点にしていく戦法です。 相手に、、水など草技が刺さる場合はをピンポイント採用します。 は相棒枠で飾りです。 分からんのです。 本来は毒菱構築などの受けサイクルで組込もうと思っていたのですが、どうしてこうなった。 121戦やって、選出は1回。 その時は勝利に貢献してくれましたが、本当、置物でした。 バークアウトもバトンタッチの方が、後続に負担をかけずに回復出来るので、良いかもしれません。 この枠は恐らく、モルペコ辺りに代えた方がいいです。 毒々とリフレッシュを返して欲しい今日この頃。 採用理由はただの愛。 身代わり電磁波など… カスタマイズ性能が高過ぎて、改良の余地しかない。 起点作成型からアタッカーもこなせると思います。 メタルバーストの関係上、H Aいじっぱりの方が良いと思います。 火力が少なくなったり、Sで上を取ってしまったり、少し噛み合わなかった事が多くありました。 陽気ASが使い慣れていたのですが、ちょっと合っていない感じはしました。 打ち分けたいので、ものしり眼鏡にしていたのですが、改善すべき所でした。 この子は扱いが本当に難しかったです。 何度となく物理受けのゴツメだったらと思ったか…羽休めを返して欲しい…。 ドラパルトは悪統一相手でも平気で出てきます。 ラス1対面にならない様に要注意です。 他ので相手を削ってから、死に出しでックスしていく流れが基本。 いじっぱりHA、竜舞、チョッキなど様々な型がありますが、正直、そこは好みだと思っています。 これはこれで完成形。 第7世代から腕白HB型は使っていたのですが、ステロ起点作成型でしたので、アタッカーのはほぼ初めての使用でした。 それでも、雑に扱っても強いのがスゴい。 は外さない自覚のある偉い子でした。 それでも、や、水などピンポイントで刺さる事もあり、神通力でにも打点あり。 倒せるとは言ってない。 上手く扱えたら充分に強く、ポテンシャルはあります。 自分の力不足で上手く扱ってあげられなかったのが心残り。 持ち物が固定されてしまう事も難点。 本来は起点作成型を想定して厳選していた為、穏やかの個体です。 悪統一をやっていると、=防塵のイメージがあるのですが、今作はもおらず、天候のスリップダメージよりも、ダイホロウやなどで無理やりBを下げてから、突破される事故を防ぐ為、鳩胸採用。 育成完了時に鳩胸なことに気づいたけども、3秒考えてこの結論に落とし込みました。 好きな戦術が耐久戦なので、毒菱は必須。 来シーズンは使いたいの筆頭。 鉄壁は変更の余地あり 吹き飛ばしとかの方がいいかな? ダイフェアリーでが展開されるのが厄介。 【重たい】 悪巧みからの弱点保険で何度となく撒くられました…。 如何にを体力満タンの状態でックスさせるか考えていました。 性格は控えめ?臆病? あなたが悪巧んで、当たり屋保険金詐欺をするのは知っています。 もう少し慎んで頂きたいです。 アーマーガア 鉄壁からのボディプレスは厄介。 ただ、鬼火型がいれば、さほど怖くは無さそう。 どうなんでしょう? バイウールー コットンガードからのボディプレスは厄介。 アーマーガアと一緒で、鬼火型で対処できそう。 ずっと突進か捨身タックルしておいて欲しい。 下からされているだけでメチャクチャきつい。 幸いにも環境が逆風なので、あまり見かけませんでしたが、実際は突破するのに1体は犠牲になる…。 ネギガナイト 3戦連続で来た時はそのまま3連敗。 中低速で下からダイジェットで削られ、起点にされるとかなり苦しかったです…。 ガラル を上手く合わせないと、詰む…。 ゴリラは強い。 の神通力では絶妙に火力が足りず、突破困難でした。 相手は詰ました瞬間、爽快やろうなぁ〜。 ガラル が突破されると、物理型では突破困難。 悪統一にゴーストを出さないで欲しいです…。 保険金詐欺師。 自分が使っても強いし、相手が使っても強い。 大概、相手にすると強いのに自分が使うと弱いってのが多いのに、このパターンは珍しい気がします。 言わずもがな。 ただ7世代に比べると、むしろ対処しやすいくらいでした。 正直、メンヘラの方が怖いくらいです。 流行らないで欲しい…。 【感想】 今作は純粋に悪統一が強いと感じました。 タイプ統一を始められる方にはオススメです。 私は今まではサイクル寄りの耐久戦が好きで、対面構築は1番苦手でした。 お陰様で級を抜けるのに50戦くらい戦い、ハイパーボール級で40戦程戦って、10勝くらいあった勝ち越しが最終的には負け越しの状態です。 仮にビギナー級でも、自分のやりたい戦術、パーティで戦った方が楽しいですからね。 あとはHOMEがどういう感じになるかですね〜。 どくまも型のも出てくるだろうけども、毒々や羽休め没収など、耐久戦は非推奨な感じもするし…そもそも過去作がランクマッチに参戦出来るかも未確定ですからね。 現状、恐らく私が悪統一勢で最弱の戦績だと思うのですが、それでも級に到達できました。 ここまで読んで頂きありがとうございました。 長文駄文失礼いたしました。
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ポケモン剣盾ランクマッチ(シングル)のシーズン1を電気統一で戦ってきた記録です。 そのためタイプ相性で受ける以外に受けが成立しない場面が多いです。 相手の先発も含めて選出を読み外すと致命的な負け筋に繋がってしまいかねません。 ロトムを別なフォルムで使いたい場合、弱点である地面技を浮遊、風船など以外で受けるのは非常に難しくなります。 ・ドリュウズの使用率 特性 型破りで浮遊、頑丈を蹴散らしてくる今世代最大の敵。 このドリュウズがランクマッチ使用率ランキングトップ3に入っている魔の環境がとてもつらい。 さらに本作の新要素であるダイマックスでHPが上がり、ダイアースで特防が上がるため、ドリュウズを突破するのは至難の業です。 ・電気統一に選出されやすいポケモン 上記の ドリュウズは勿論、電気技に耐性のある 地面タイプ、 ドラゴンタイプ、砂嵐下で特防が上がる バンギラス、その耐久で無理やり弱点保険を発動させにくる トゲキッスなどは9割くらいの確立で選出されます。 ほかにもトリックやはたきおとすなどの技に乏しいので しんかのきせき持ちや 高耐久ポケモンなども選出されがちです。 ドリュウズと対面した場合はなみのりで押すことも可能ですが、ダイマックスされたり、がんせきふうじを撃たれるときついです。 特性は砂嵐下でタスキを守りたいのですながくれ。 努力値はA252ドラパルトのドラゴンアロー耐え調整。 強化アイテムを持たれているとそのまま落とされるので対ドラパルトは安定しません。 ノーマルタイプが入っているので対面ミミッキュはそれほど悪くない。 トゲデマル 性格:ようき 特性:がんじょう わざ:アイアンヘッド、ほっぺすりすり、きしかいせい、こらえる もちもの:カムラのみ 努力値:AS252 残りH おもな役割は対バンギラスにこらきし戦法をすること。 後出しすることも可能なので相手のPTにバンギラスがいたらとりあえず選出。 ただ、こらきし戦法は読まれやすい点には注意。 ダイマックスしたH252バンギラスは強化アイテムを持たないとHP1きしかいせいでも倒せません。 致命傷は与えられるので後続に委ねましょう。 対フェアリーや最後っ屁のマヒ撒きなどでも活躍してくれる影の立役者。 クワガノン 性格:おくびょう 特性:ふゆう わざ:むしのさざめき、ラスターカノン、エアスラッシュ、マッドショット もちもの:じゃくてんほけん 努力値:CS252 残りH おもな役割はサザンドラ、ブラッキー、ニンフィア、格闘ポケモンへの攻撃担当。 相手によってはダイマックスをしないと耐えられない技を受けるため、PTでダイマックス役を担ってもらうことが多かったです。 ダイマックスでいろいろ積めるので選出に迷った時などは選出してました。 努力値を耐久に回すか、素早さに回すかは悩みどころ。 素早さに振ると無振り81族まで抜けてマッドショットやダイジェット後に上から攻撃できるケースが多々あります。 パッチルドン 性格:いじっぱり 特性:せいでんき わざ:でんげきくちばし、つららおとし、フリーズドライ、けたぐり もちもの:オッカのみ 努力値:A252 S100 残りH おもな役割は対ドラゴン、対水+地面。 ドラゴンタイプの突破が大変だったので途中から参戦。 参戦してからの選出率はかなり高かったです。 水+地面タイプ相手には下降補正無振りのフリーズドライでも致命傷を与えることができます。 けたぐりは対ナットレイ用ですが、あまり使う機会がなかったのでちょうはつとかを入れてもいいかもしれません。 素早さは無振り65族抜き。 バンギラスやニンフィアの上を取れたりするのでここら辺まで振っておきたいです。 パッチラゴン 性格:ようき 特性:はりきり わざ:でんげきくちばし、げきりん、ほのおのキバ、つばめがえし もちもの:こだわりスカーフ 努力値:AS252 残りH おもな役割は 圧力... かもしれません。 モンスターボール級などでは選出してましたが、後半はほとんど見せポケポジションでした。 ドラパルトなどには上から殴られるし、フェアリータイプも多かったので選出しにくかったです。 ただ、PTにいるだけで炎ロトムなどへのけん制になっていたとは思います。 パッチラゴンを主軸として使うならば、クワガノンやデンチュラの使える「ねばねばネット」等のサポートがないと厳しい感じでした。 水ロトム 性格:ひかえめ 特性:ふゆう わざ:ハイドロポンプ、たたりめ、でんじは、トリック もちもの:オボンのみ 努力値:HC252 残りS おもな役割は先発でのマヒ撒きや他のポケモンへのクッション。 タイプも耐久も優秀なのでなにかと器用に動いてくれます。 トリックはしんかのきせきを奪ったり、あると便利かなくらいの感覚でした。 ボルトチェンジなどに変えてもいいかもしれません。 今作はポケモンの総数が減ったり、環境に苦手がポケモンが多かったりとかなり電気統一にとって苦しい時代だと感じました。 やはり安定した受け役がいないのはツライです。 使用した電気ポケモンの他にも候補としてモルペコやバチンウニ、ストリンダーなども育成しました。 今回使わなかったとはいえ一芸を持った面白いポケモンたちなのでいずれかの機会に使いたいです。
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