第14弾カードパック「」にて登場したレジェンドのエルフ・フォロワー。 強化よくばりセットの。 愛称はもちろん ハゲ。 他のバフを重ねがけしたりすることですぐに可能なレベルまでフェアリーを強化でき、もちろんアマツのバフ効果も重ねがけが可能。 非常に強力なリーサル力を発揮することができる。 ちなみに、同段で登場した自然エルフにはフェアリーを手札に加える効果など、フェアリー関連の効果が多いためアマツもこれらと同時にフィニッシャー枠として採用…すると実は微妙に相性が悪かったりする。 自然エルフの中継ぎとして強力なを進化で使うと手札に重めのトークンスペルが入ってしまいフェアリー6枚が達成しづらく、場にナテラの大樹を出してしまうと条件を満たしたあとに一度に出せるフェアリーの数が減ってしまいリーサルが遠くなる。 そもそも手札にフェアリーをためこむ都合上、最終的にそれ以外のカードはアマツと他二枚までしか持つことができないためハンドを回しやすく手札の減らない自然デッキにそのまま採用するのは難しい。 低コスト主体にすれば可能ではある そんなこんな中堅カードあたりの評価で落ち着いていたのだが、「」のにてという相性抜群のスペルを獲得。 さらにはエンハンス効果で疾走を付与できるため、アマツを引けなかった場合のカバーも可能。 従来のアマツエルフはアマツを引けないと苦しい展開を強いられていたため、安定性が大きく底上げされた。
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デッキの特徴 アマツによるフェアリーのバフ&疾走付与を目指す の起動条件を満たすためにを6枚集めていきます。 はエンハンスでのプレイに隙を生みますが、だけでなく1コストのカード全てにバフ&疾走を付与できます。 場にフォロワーを並べて序盤から体力を削りながら、疾走を付与したフォロワーで止めを刺しましょう! ガブリエルで盤面から打点を 追加されたで場に残ったを強化し、打点を伸ばしていきます。 横展開を常に意識して、処理しきれないようにを押し付けましょう。 サンプルデッキ(プレリリース) カード コスト 枚数 1 3 1 2 1 3 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 2 3 3 4 3 を採用するタイプも強そうです。 にを乗せて大ダメージ! サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 3 1 3 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 3 2 3 2 1 3 3 3 3 4 3 キーカードと詳細 カード 詳細 手札に6枚を集めれば疾走を付与することができます。 2枚、4枚でも守護や守護必殺として3コスト以上の働きが可能ですが、できる限り6枚でプレイしましょう。 疾走を用意しながら自身が守護必殺となり盤面で働いてくれるため、隙を生むことがないです。 エンハンスでプレイすると実質のような効力を発揮します。 1コストのフォロワーに効果が付与されるため、やにも疾走が付与されます。 と違い4コストでのプレイは隙を生むため、意識しておきましょう。 が起動した後か、エンハンスプレイ後の2枚目以降は1コストで強化カードとして使います。 2PPを埋めながら1ドローすることができます。 キーカードを探すために2プレイしてからを出すことで2ドローを狙うこともあります。 立ち回りのポイント マリガン基準 基本キープ カード 詳細 手札のに疾走を付与して勝つことを目的とするため、必須であるこのカードはキープします。 と同じくキープします。 後手の場合はエンハンス4でプレイするために序盤から意識して立ち回りましょう。 メインの勝ち筋である2種のカードを探してマリガンしていきます。 状況に応じてキープ カード 詳細 このカードに限らず、フェアリーを生むことができるカードは基本キープのカードが見えている場合キープしていきます。 先攻でに頼らないアグロプランが有効な相手にはキープしていきます。 基本キープの2種を探したマリガンをしますが、それらが見えている場合はを生むカード達をキープします。 序盤の立ち回り 序盤から攻めていく 中盤以降、で一気に削っていきますが、可能であれば序盤からフォロワーを並べて攻めていきます。 や、引いてしまったもプレイして体力を削っていきましょう。 は序盤の削り役として優秀です。 フェアリーを集める 各種生成カードで6枚になるようにを集めていきます。 序盤プレイできるフォロワーがだけになった際は、プレイするべきか考えるようにしましょう。 、のために貯めるのも大事ですが、並べて勝ちに行く動きも重要です。 中盤の立ち回り フェアリーに疾走を 、をプレイして手札に大量の疾走フォロワーを用意します。 の場合は自身が守護必殺を持つため、盤面でも押していくことができます。 後攻で神鉄圧錬法の場合 後攻でしかない場合、疾走で勝つためにはエンハンス4でプレイすることになりますが隙を生んでしまいます。 4ターン目に打たずどこかで隙を見て打つこともできますが、割り切ってプレイするか検討しましょう。 時にはエンハンスではなく1PPで使い、一度盤面に触りに行くという選択肢もあります。 分割して進化権を使い体力を詰める、によるバフを疾走に乗せて打点を稼いでいきましょう。 妖精竜による蓋 の巨大な守護を盾に盤面に並べたフォロワーを打点に変換していきます。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.
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デッキの特徴 アマツによるフェアリーのバフ&疾走付与を目指す の起動条件を満たすためにを6枚集めていきます。 はエンハンスでのプレイに隙を生みますが、だけでなく1コストのカード全てにバフ&疾走を付与できます。 場にフォロワーを並べて序盤から体力を削りながら、疾走を付与したフォロワーで止めを刺しましょう! ガブリエルで盤面から打点を 追加されたで場に残ったを強化し、打点を伸ばしていきます。 横展開を常に意識して、処理しきれないようにを押し付けましょう。 サンプルデッキ(プレリリース) カード コスト 枚数 1 3 1 2 1 3 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 2 3 3 4 3 を採用するタイプも強そうです。 にを乗せて大ダメージ! サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 3 1 3 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 3 2 3 2 1 3 3 3 3 4 3 キーカードと詳細 カード 詳細 手札に6枚を集めれば疾走を付与することができます。 2枚、4枚でも守護や守護必殺として3コスト以上の働きが可能ですが、できる限り6枚でプレイしましょう。 疾走を用意しながら自身が守護必殺となり盤面で働いてくれるため、隙を生むことがないです。 エンハンスでプレイすると実質のような効力を発揮します。 1コストのフォロワーに効果が付与されるため、やにも疾走が付与されます。 と違い4コストでのプレイは隙を生むため、意識しておきましょう。 が起動した後か、エンハンスプレイ後の2枚目以降は1コストで強化カードとして使います。 2PPを埋めながら1ドローすることができます。 キーカードを探すために2プレイしてからを出すことで2ドローを狙うこともあります。 立ち回りのポイント マリガン基準 基本キープ カード 詳細 手札のに疾走を付与して勝つことを目的とするため、必須であるこのカードはキープします。 と同じくキープします。 後手の場合はエンハンス4でプレイするために序盤から意識して立ち回りましょう。 メインの勝ち筋である2種のカードを探してマリガンしていきます。 状況に応じてキープ カード 詳細 このカードに限らず、フェアリーを生むことができるカードは基本キープのカードが見えている場合キープしていきます。 先攻でに頼らないアグロプランが有効な相手にはキープしていきます。 基本キープの2種を探したマリガンをしますが、それらが見えている場合はを生むカード達をキープします。 序盤の立ち回り 序盤から攻めていく 中盤以降、で一気に削っていきますが、可能であれば序盤からフォロワーを並べて攻めていきます。 や、引いてしまったもプレイして体力を削っていきましょう。 は序盤の削り役として優秀です。 フェアリーを集める 各種生成カードで6枚になるようにを集めていきます。 序盤プレイできるフォロワーがだけになった際は、プレイするべきか考えるようにしましょう。 、のために貯めるのも大事ですが、並べて勝ちに行く動きも重要です。 中盤の立ち回り フェアリーに疾走を 、をプレイして手札に大量の疾走フォロワーを用意します。 の場合は自身が守護必殺を持つため、盤面でも押していくことができます。 後攻で神鉄圧錬法の場合 後攻でしかない場合、疾走で勝つためにはエンハンス4でプレイすることになりますが隙を生んでしまいます。 4ターン目に打たずどこかで隙を見て打つこともできますが、割り切ってプレイするか検討しましょう。 時にはエンハンスではなく1PPで使い、一度盤面に触りに行くという選択肢もあります。 分割して進化権を使い体力を詰める、によるバフを疾走に乗せて打点を稼いでいきましょう。 妖精竜による蓋 の巨大な守護を盾に盤面に並べたフォロワーを打点に変換していきます。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.
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