おすすめ デスクトップパソコン。 《2020年》デスクトップパソコンおすすめ10選&選び方! 高コスパの人気モデルをチョイス

【2020年版】デスクトップパソコンのおすすめ19選。シーン別にご紹介

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DTM用のパソコンを選ぶポイント まずは、 DTM用パソコンを選ぶ際のポイントをいくつか見ていきます。 おすすめのパソコンを見る前に、ここで一度、自分にはどんなタイプのパソコンが合っているのかを把握しておくと良いでしょう。 ポイント1. WindowsかMacか パソコン選びで、最初に悩むポイントはここですよね。 「WindowsはDTM系の対応ソフトが多いらしい」「クリエイティブな作業はMacの方が良いらしい」と、ネット上でもいろんな意見をご覧になると思います。 先に結論から言うと… どちらかがDTMにおいて特別有利ということは、ありません! 以前はWindowsの方がDTM系の対応ソフトが多かったり、Macの方が操作性に優れているとか言われていましたが、今となってはその差はほとんどなくなってきています。 対応DAWに関しては、こちらの記事「」でも解説していますが、 以前Macに対応していなかった「FL Studio」や「Pro Tools」も現在はMacで問題なく使えます。 操作性に関しても、Macの 「TrackPad」はかなり便利ですが、Windows製品も タッチパネルを使った音楽制作に対応していたりと、どちらが優れているとは一概には言えなくなってきました。 まあ「WindowsとMacのどっちでも問題ないよ!」と言われても、どちらかを選ばないといけないので、ここで両者の特徴を比較してみることにします。 まずはWindowsから。 Macの特徴 ・オールインワンで初心者にも選びやすい ・「Logic Pro」や「Garage Band」などのMac専用DAWが使える ・TrackPadを使った直感的な操作が可能 ・サポート面で有利 ・UADシステムが使える Macは、Windowsのように部品ごとにメーカーが異なったりしていないため、選択肢が少ないぶん 初心者にも選びやすく、サポート面でもAppleに一括で相談できるのがとても便利。 操作性やデザイン性でMacを選ぶ人も多いですが、個人的には 「UAD」というプロ使用のミキシングシステムが使えるという部分も、Macの大きな魅力だと思っています。 参考: MacはWindowsと比べて値段が高いのが気になる部分かもしれませんが、OSアップデートが無料だったりウィルスソフトを入れる必要がないなど、 購入後にあまりお金がかからないのも特徴です。 あと知ってる人は知っていますが、Appleの 「認定整備済み製品」というページから購入すれば、Appleが保証する新品同様の整備品が通常価格より安く手に入るので、 Macを検討している人は絶対に覚えておきましょう! 参考: 僕は個人的にiMacを使って音楽制作をしていますが、本当にWindowsとMacでそれほど大きな差はないと思っているので、 音楽制作が目的ならどちらを選んでも大丈夫です。 ポイント2. デスクトップかノートパソコンか これは、なるべく 「デスクトップPC」を選んで下さい。 なぜならデスクトップパソコンは、安くて性能が良いからです。 ノートパソコンは、その小さなボディに性能をギュッと詰め込まないといけないので、同じスペックでも、デスクトップに比べてどうしても値段が高くなってしまうんですよね・・・ ただ、「外出先でDTMをしたい!」という人も絶対にいると思うので、その場合は デスクトップPCを買うよりも多少割高になってしまうことは覚悟しておきましょう。 ノートパソコンでもお金を出せば、十分DTMが快適にできるくらいの性能のものは手に入ります。 DTM用パソコンに必要なスペック ここからは、パソコンの 性能面について見ていきましょう。 DTM用のパソコンを選ぶ上で、気にしなければいけないのは次の3つです。 ・プロセッサーの性能が良いと・・・パソコンがサクサク動く ・メモリの性能が良いと・・・同時にたくさんのソフトを使える ・ストレージの容量が多いと・・・いっぱいデータを保存できる といった感じです。 ただ、性能は高いほどいいのですがその分値段も上がってしまうので、ここでは DTMに必要な最低限のスペックが知りたいわけですよね。 まずは、 よく使われるDAW 音楽制作ソフト が、最低限どのくらいのスペックのパソコンを求めているのかを確認していきましょう。 主要DAWの必要スペック ここでは「Pro Tools」「Cubase」「Logic Pro」という 3つの有名なDAWの必要スペックを、各社ホームページから取り上げてみました。 「Pro Tools」はスタジオ関係の人が使うDAWなので、個人ではそこまで使われることはありませんが、一応プロ仕様のDAWがどのくらいのスペックを求めているのか、参考程度に取り上げておきますね。 では、ズラッと見ていきます。 現在は「Core i7」や「Core i9」まで登場していますが、この数字が高ければ高いほど性能は高いということです。 ストレージに関しては、WindowsでもMacでも後から追加することができますが、 最低でも500GBは確保しておきましょう。 DTMは大容量のソフトを使うことも多く、ストレージが足りなくなれば、単純に新しいソフトの追加やデータの保存ができなくなります。 HDDかSSDか 最後に、HDDとSSDの違いについてお話しておきましょう。 これらは、 基本的には同じ働きをする部品です。 パソコンを買う際には、このどちらかを選ぶことになるのですが、これらは「 データを読み書きしたり保存したりするための部品」のことです。 デメリットとしては重さが2kgあるので、Surface ProやMacbook Proのおよそ2倍という、結構な重量感になってしまう点ですね。 まあこの性能のノートパソコンにしては破格なので、これくらいは妥協してもいいんじゃないでしょうか? 「普段から持ち運びが多いから重さは大切!」という人は、1. 5〜2倍くらいの値段を覚悟しましょう。 DTMのパソコン選び — 音楽制作に必要なスペックとおすすめのパソコンを紹介する まとめ 今回は、ある程度たくさんの音楽ソフトを使っても快適にDTMができる、かつコスパに優れているパソコンを紹介しました。 「ふんだんに音楽ソフトを使って、パソコン内で100名を超えるフルオーケストラを再現したいんだ!」といった用途でない限りは、今日紹介したスペックで十分 快適な音楽制作が楽しめるでしょう。 パソコンはDTMにおいてかなり重要な買い物なので、慎重に検討して、ぜひお気に入りのパソコンを見つけて下さいね。

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今週のお買い得&おすすめデスクトップパソコン(PC) 購入 個人向け

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一体型パソコンの特徴 一体型パソコンの特徴は、パソコン本体とディスプレイが一体になっているので、パソコンの設置スペースが省スペースで済みます。 一体型パソコンはオシャレで、スッキリとしたデザインなので見せるように置いておきたいパソコンです。 ディスプレイは23型~27型と大画面が多く、パソコンを使っての作業も見やすい。 だからインターネット上の動画やDVD鑑賞にもおすすめです。 またTVが見れるモデルもあるのが特徴。 一体型おすすめメーカー 一体型のパソコンを販売しているメーカーはいくつかあります。 NEC• 富士通• DELL• ASUS どのメーカーもオシャレなパソコンですが、私がおすすめするメーカーは「 NEC」と「 富士通」です。 【おすすめな理由】 「NEC」や「富士通」がおすすめなのは、一体型パソコンに TVを見るための機能を搭載出来るからです。 他メーカーではTVチューナー内蔵モデルが無いので、TVを見ることはできません。 (NECや富士通でも、TVチューナー無しにすることもできます) また、光学ドライブが標準で装備されているのもおすすめポイント。 「HP」や「ASUS」の一体型パソコンは光学ドライブが搭載されていません。 「DELL」の一体型パソコンは光学ドライブは搭載されていますが、TVを見ることが出来ません。 一体型パソコンでおすすめなのは、TVチューナー搭載を選択すれば、パソコンでTVを見ることが出来るということ。 これはほかのデスクトップや、ノートパソコンにはない機能です。 一体型パソコンは高スペックで、画面が大きいので、TVを見たりDVDやブルーレイでの映画鑑賞がおすすめです。 もちろんパソコンとしての機能も良く、TVを録画して、録画した映像を編集することもできます。 そして、その映像をDVDやブルーレイディスクに保存することも可能です。 ただし、TVを見るためにはアンテナ線をパソコンに接続する必要があります。 ワンセグのような無線でのTV視聴はできません。 一体型パソコンはどんな人におすすめのパソコン? 一体型パソコンは画面が大きく、高スペックを選択でき、通常のパソコンにはないTV視聴の機能が付いているので色々な使い方が出来ます。 私が次の項目「一体型パソコンはNECと富士通どっちを購入する?」で比較したスペックで購入すれば、TV視聴だけでなく、動画編集、写真編集や整理、文書作成・表計算などがサクサク行え、ストレス無くパソコンを使用できます。 こんな方におすすめ• デスクトップパソコンを購入したい方• TVが無い部屋でTVを見たい方• 一人暮らしで、パソコンを外に持ち出さない方• TV番組を録画・編集してDVDやブルーレイに保存したい方 寝室にパソコンを置いて、TVやDVD・ブルーレイでの映画鑑賞もいいですね。 また寝室以外でも、TVが無い部屋に置いてTVを見るのもいいですよ。 そして、一人暮らしの方にもおすすめ! TVとパソコンを別々で購入するのではなく、TV機能付パソコンを購入すれば一台で済みます。 一体型パソコンは、ディスプレイの下にキーボード・マウスを収納できるようになっており、キーボード・マウスは無線なので少し離れたところからパソコンの入力が出来ます。 だから収納場所の問題も、配線の問題も無いので見た目がスッキリ! TV機能搭載パソコンはTVのリモコンも付いてます。 一体型パソコンは「NEC」と「富士通」どっちを購入する? 国内販売台数NO. 1の「NEC」と国内販売台数NO. 2の「富士通」。 2メーカーの一体型パソコンについて比べてみました。 分かりやすいように同じスペックでの違いを調べました。 選択したおすすめスペックは、以下のとおり。 スペック ディスプレイ 23. CPU CPUは第8世代使用。 角度は自由に変えることが出来ます。 幅が188. 6mmで富士通より若干幅があります。 角度は15度傾けることが出来ます。 ディスプレイ支え部分は固定。 角度は自由に変えることが出来ます。 NECよりすっきりしたデザイン。 幅もNECよりスッキリし、角度も22度まで傾けられます。 保証 通常1年保証。 カスタマイズで3年保証へ 通常3年保証 おすすめの機能 TV番組の簡易編集機能を搭載。 TVの録画番組の本編を自動抽出する機能で、抽出した本編のみを保存することが出来ます。 テレビ機能のない他のパソコン、スマートフォン、タブレットでも専用アプリをインストールして設定すると、ライブ放送や録画番組のリモート視聴が可能。 スペックや金額については、「NEC」・「富士通」ではそれほど差はありませんでした。 どちらも快適にパソコンを使え、TVを視聴可能です。 どちらかを選ぶポイントとしては、おすすめ機能の部分。 「NEC」なら録画した番組を簡単に編集することが出来るので、番組を取っておきたい方に向いています。 また、「富士通」ならパソコン以外でも専用アプリを使えばTVを見ることが出来るので、家の中のどこでもTVを見たい!と言う方におすすめです。 「NEC」でもリモート視聴が可能になる機能はありますが、一部アプリが有料なので、リモート視聴は全て無料でできる「富士通」が良いと言えるでしょう。 機能にあまり差がないので、デザインや色で選ぶのもおすすめです。 部屋に合ったデザインと色で選びましょう。

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「超小型デスクトップパソコン」おすすめ3選 省スペースでも高性能【2019年最新版】

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タワー型のおすすめモデル• 省スペース型のおすすめモデル• 一体型のおすすめモデル• デスクトップパソコンのメリットは? デスクトップパソコンを選ぶ最大のメリットは、何と言ってもスペックの高さです。 モデルにもよりますが、ノートパソコンでは搭載できない高性能なCPUやグラフィックボードを搭載でき、ゲームや動画編集などが快適に行えます。 また、モデルによっては、購入後にユーザー自身がメモリーやHDDなどのパーツを交換することもできます。 メーカー保証外となるパーツ交換は上級者向けではありますが、購入後にパワーアップできるのはデスクトップパソコンの魅力と言えるでしょう。 同じ「Core i7」「Core i5」「Core i3」というブランドでも、デスクトップパソコン向けのCPUは、ノートパソコン向けのCPUよりも処理性能は高め。 なお、コンパクトな省スペース型モデルや一体型モデルの中には、消費電力の少ないノートパソコン向けのCPUを採用しているモデルもあります AMDの「Ryzen」、インテルの「第9世代Coreプロセッサー」など、最新CPUが続々と登場しており、デスクトップパソコンの性能はますますパワーアップしています。 ストレージも価格とスピードを両立したOptaneメモリーなど、新しい技術が登場しています 好みのディスプレイを使えるのもデスクトップパソコンのいいところです。 複数のウィンドウを開いて作業するのに適した、大画面で高解像度なディスプレイを組み合わせれば、作業効率が高まります。 最近は手ごろな価格の大型液晶ディスプレイが増えており、価格. comで調べると1万円台でフルHD解像度の24型液晶ディスプレイが購入できます。 5万円も出せば4K解像度のモデルすら選べます。 PCゲームをヘビーにプレイするなら、応答速度の速いディスプレイを選ぶといいでしょう。 複数台の液晶ディスプレイを使ってマルチディスプレイ環境を構築しても面白いかもしれません。 もちろん、ディスプレイだけでなく、キーボードやマウスも好きなものを選べます。 デスクトップパソコンの種類と選び方 デスクトップパソコンにはさまざまな種類がありますが、代表的なもとのとしてタワー型、省スペース型、一体型の3つがあります。 タワー型は、拡張性の高さが大きな魅力。 高性能なパーツを搭載しているモデルが多く、特に高性能なグラフィックボードを搭載したモデルは、高いグラフィック性能が求められるゲームやグラフィック用途に適しています。 比較的簡単にパーツの交換ができるので、購入後にメモリーやHDDを交換したいという人にも向いています。 設置場所を取るのが難点ですが、スペックや拡張性を重視するならタワー型を選ぶといいでしょう。 省スペース型は、本体がスリムで、文字通り設置スペースを取らないのが魅力。 ただし、本体がスリムな分だけ、内部のスペースが狭く、高性能なグラフィックボードを搭載しにくいなど、タワー型よりもスペックは少しだけ落ちます。 一体型はディスプレイとパソコン本体が一体になったモデル。 ディスプレイを別途用意したり、接続したりする手間がなく、ほぼディスプレイのみの設置スペースですむのが特徴です。 また、国内メーカー製を中心に、画質や音質にこだわったモデルが多いのもポイント。 なかにはテレビチューナーを内蔵したモデルもあり、テレビ兼HDDレコーダーとしても利用できます。 最近は新モデルが出ていませんが、USBメモリーサイズのスティックPCもあります。 HDMI入力端子を備えたテレビに挿すだけで、テレビがパソコンに早変わりする手軽さが魅力です。 スペックは必要最低限で、主な用途はインターネットやメールに限られますが、リビングで手軽に使えるマシンがほしいなら、スティックPCをチェックしてみるといいでしょう。 タワー型のおすすめモデル 1. マウスコンピューター「LUV MACHINES AG400XN-M2SH2-KK」 高コスパなハイスペックマシン マウスコンピューターのタワー型デスクトップパソコンは、バランスのとれたスペックと手ごろな価格が魅力で、豊富なラインアップが揃っています。 comで一番人気があるのは、「LUV MACHINES AG400XN-M2SH2-KK」(価格. com限定)。 8コアの「Ryzen 7 3700X」、16GBのメモリー、256GB SSD+2TB HDDというハイスペックなマシンです。 グラフィックボードには「GeForce GTX 1650」を備えており、日常作業はもちろん、ゲームや動画編集なども快適にこなせるでしょう。 com最安価格は99,800円。 コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。 クチコミではコストパフォーマンスのよさに加え、動作音の静かさや処理速度の速さを評価する書き込みがいくつかありました。 高コスパなハイスペックマシンを探している人はチェックしてみてください。 日本HP「Pavilion Gaming Desktop 690-0072jp」(価格. com限定) 「Core i7-9700」「GeForce GTX 1660」搭載のゲーミングPC 8コアCPUの「Core i7-9700」と「GeForce GTX 1660」を搭載するゲーミングPC。 メモリーは16GB、ストレージは256GB SSD+2TB HDDとハイスペックなマシンです。 他社の同等スペックのモデルと比べると、5,000円〜1万円ほど安いのが魅力です。 ゲームはプレイしないという人は、グラフィックボードを搭載いない「Pavilion Gaming Desktop 690-0071jp」(グラフィックレスエディション)を検討してみるといいでしょう。 ドスパラ「Magnate IM」(価格. com限定) 安くて高性能! オーソドックスなタワー型 老舗パソコン専門店、ドスパラのオリジナルモデル。 CPUにはベース動作周波数が2. 90GHz、ターボ・ブースト利用時が最大4. 10GHzのパワフルな「Core i5-9400」(Coffee Lake Refresh)を搭載しています。 メモリーは8GB、ストレージは240GB SSDと控えめなスペックですが、その分、価格が安いのが魅力。 com最安価格は56,980円。 12cmの大型ファン、400Wの静音電源、豊富な拡張ベイなど、タワー型デスクトップらしく拡張性が高く、2スロット占有タイプのグラフィックボードも搭載できます。 安くて高性能なタワー型デスクトップパソコンを探している人は要チェックです。 省スペース型のおすすめモデル 4. デル「Inspiron スモールデスクトップ プレミアム」 オーソドックスな省スペースモデル 省スペース型デスクトップパソコンの王道とも言えるオーソドックスなモデル。 際立った特徴はありませんが、同価格帯のほかのモデルよりもスペックがワンランク上なのが魅力です。 CPUには6コアの「Core i5-9400」(2. 90GHz、最大4. 10GHz)を搭載。 メモリーは8GB、ストレージは256GB SSD+1TB HDDというスペックです。 データの読み書きが高速なSSDと大容量のHDDは、使い勝手のよい組み合わせです。 Office Home and Business 2019を搭載するモデルも用意されています。 一体型のおすすめモデル 8. 画質を少し落として長時間録画できる「セミファインロング」モードを使えば、地上デジタル放送の番組を最長約4314時間も録画できるので、見たい番組がたくさんあるテレビ好きにもピッタリです。 サウンド面では、YAMAHAサウンドシステムを採用しており、ハイレゾ音源の再生にも対応。 「Core i7-8565U」や3TBの大容量HDD+Optaneメモリーなど、スペック面も充実しています。 テレビとパソコンを1台で済ませられるので、1人暮らしの方にピッタリな1台と言えるでしょう。 もちろん、書斎や自室のテレビを兼ねたパソコンとして選ぶのもありです。 アップル「iMac」 19万円台で5Kディスプレイを搭載 Macの一体型デスクトップと言えば「iMac」です。 現行モデルは2019年3月にリフレッシュされ、CPUやGPUがパワーアップし、処理性能が最大60%高速になりました。 5型モデルと27型モデルの2つの画面サイズがラインアップされていますが、設置場所に余裕があるなら大きな画面の27型を選びたいところ。 com最安価格193,843円と、非常にコストパフォーマンスが高いのがその理由です。 CPUは6コアの3. 0GHz Core i5、メモリーは8GB、ストレージは1TB Fusion Drive、GPUは「Radeon Pro 570X」と、幅広い用途に使えるスペックです。

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