STOP 損失額が大きくならないように、ある価格まで下がったら自動的に決済の注文を出すことにより、損失に歯止めをかける時に「STOP」を使います。 【注意点】• STOP注文は東京商品取引所で提供されている執行条件ではありません。 弊社サーバーで価格を監視し、トリガー価格として指定された値段に達した時に「成行注文 約定条件はFaK 」で取引所に注文執行します。 成行注文のため、トリガー価格として指定された価格より有利に約定 やくじょう する場合、不利に約定する場合があります。 注文状況によっては、必ずしもその注文が約定するとは限りません。 トリガー価格は必ず現在値より不利な値段を入力してください。 買いであれば「現在値以下」、売りであれば「現在値以上」をトリガー価格に入力した場合、既にトリガー発動条件を満たしているという判定により、即成行にて注文執行されますのでご注意ください。 トリガー価格監視の処理は、当社のシステムにて行っております。 各セッションにおけるトリガー価格監視の処理開始時刻は、東京商品取引所より配信される日中(もしくは夜間)取引開始通知を当社が受領した時刻としております。 このため、当該通知の受領が遅延した場合、トリガー価格の監視開始時刻が遅延する場合があります。 市場で成立した価格がトリガー価格に達した時に初めて取引所に注文を発注しますので、取引所での注文執行までにタイムラグが生じます。 トリガー価格に指定した価格に市場で到達したか否かは、弊社のサーバー側で監視を行っております。 リアルタイムでの監視ではなく、約1秒間隔での価格監視となります。 よって、市場で瞬間的に到達した価格が発注条件を満たしていても注文が発注されないケースが生じます。 指定された値段に価格が達しても立会い終了間際などで注文が間に合わず注文が執行されない場合があります。 立会終了時点に指定値段に価格が達した場合、決済注文の有効期限が当日までの場合は「不成立」になります。 翌日以降まで有効期限がある場合、次の立会い開始時に成行で注文が執行されます。 夜間取引終了~日中取引開始までの間、CB(サーキットブレーカー)やDCB中に発注された注文において、直近の成立値段 現在値 が決済注文の執行条件を満たしていても注文は執行されません。 そのため、商品市場における相場の変動幅が小さくとも、大きな額の利益または損失が生じるハイリスク・ハイリターンの取引です。 また、商品市場の相場の変動により損失が一定額を超えた場合に取引を継続するためには、当初に預託した証拠金に加えて、証拠金を追加して預託することが必要となる場合があります。 なお、商品市場の相場が予測に反して変動した際には、損失が発生する可能性があると共に相場の変動幅によっては預託した証拠金の額を上回る損失が発生する可能性があります。 【国内商品先物取引にかかる費用等】 国内商品先物取引にかかる取引手数料は「一律コース」「サヤトレーダーコース」の2コースから選択することができます。 〔一律コース〕 1取引あたり以下の取引手数料がかかります。 銘柄名 取引手数料 標準銘柄 片道・税込356円/枚 ミニ銘柄・ゴールドスポット100(金限日) 片道・税込92円/枚 〔サヤトレーダーコース〕 サヤトレーダーコースは、国内商品先物専用取引webツールのスプレッド取引画面、同スマートフォンアプリのコンビネーション注文画面から発注し、約定した場合に適用されます。 銘柄名 取引手数料 標準銘柄 片道・税込290円/枚 ミニ銘柄・ゴールドスポット100(金限日) 片道・税込140円/枚• 国内商品先物専用取引webツールのスプレッド取引画面、同スマートフォンアプリのコンビネーション注文画面以外からの取引手数料は、片道・税込810円/枚となりますのでご注意ください。 ミニ銘柄・ゴールドスポット100(金限日)は、発注画面を問わず上記の手数料となります。 カスタマーサービスセンターのオペレーターの取次ぎによる電話注文は、上記いずれのコースかに関わらず、通常の手数料に1,429円(税込1,571円)/1枚が追加されます。
次の【Rakuten Mini】を手に入れ約一ヶ月が経ちますが、やはりこの小ささが最大の利点で、「おサイフケータイ」としてSuicaや楽天Edyなどを使用する際に無茶苦茶取り出しやすい。 特に今までスマホを取り出すのは手間と感じていませんでしたが、【Rakuten Mini】を使うようになってからその「楽」さから、結構手間だったのだと気づかされました。 しかし、そんな【Rakuten Mini】でも問題があります。 それは、通話中に 通信が途切れて通話が切れてしまうのです。 一回や二回、たまたま切れたなら別に気にしなかったのですが、結構な頻度で電話中に切れるので、流石に何か対策をしなくてはいけないと思いちょっと設定を変更しました。 対策をした結果、今では通信が切れることなく快適に使えています。 以下、通信が切れる原因と対策をまとめておきます。 Contents• 通話(通信)が切れる原因 通話中、頬っぺたに画面が触れ操作していたことが原因で、通常のスマホではありえなかったのですが、なぜか【Rakuten Mini】だと頻繁に起きます。 どのように操作されて通信が切れるのかと言うと、通話中にふとした拍子に頬で上から下にスワイプしてしまい、この画面になる そして「機内モード」に触れて通信終了。 またはさらに下にスワイプしてしまい、この画面に そして同じく「機内モード」か「モバイルデータ」のどちらかに触れてしまい通信終了。 【Rakuten Link】での通話はデータ通信を使用しているので、通信が途切れると通話も切れてしまいます。 今までのスマホでは一切なかった現象なのですが、【Rakuten Mini】小さいからなのか?画面の感度が異常に良いのか?原因は分かりませんがこの現象が頻繁に起きてしまい、大事な電話が途中で切れてしまいかけなおす羽目に・・・ トモダチ同士なら笑って済みますが、取引先などお客様と話しているときに途中で切れるとかなり焦ります。 そこで何とかならないかと思い、通話中は画面を閉じてみることを試しましたが、通話中の調べものや、ダイヤルを押さなくてはならない時は、いちいちパスワードを打って画面を開きなおさなくてはならず面倒くさいので却下。 現在の対処法 現在では、通話中の頬っぺたによる誤操作はどうしようもないと判断し、極力通信が切れる可能性を低くするために「機内モード」と「モバイルデータ」の場所を変えました。 方法は、まず上から下に2回スワイプしペンみたいなマークをタップします。 すると下記のような編集画面に切り替わります この編集画面になったら各機能を自由に動かすことができるので、上から3列までに間違って押されても大丈夫な機能を置きます。 移動したら編集画面を閉じて、確認のため再度 下にスワイプします。 さらにもう一度下にスワイプすると このように、「機内モード」と「モバイルデータ」が出て来なくなります。 これで、もし万が一誤操作でこの6つの機能を押してしまったとしても、通信が切れる心配はなくなりました。 ちなみに「機内モード」と「モバイルデータ」はそこからさらに左にスワイプすると出てきます。 まとめ• 【Rakuten Mini】は通話中に頬っぺたでの誤操作が発生しやすい。 誤操作を防ぐことができないので、誤操作しても通信が途切れないように「機内モード」と「モバイルデータ」の機能を誤操作で押されづらい場所に移動する。 機能を移動してから、誤操作によって通信が切れることは無くなりました。 【Rakuten Mini】はおサイフケータイが使用できるスマートフォンとしては、世界最小、最軽量。 Suicaはもちろん、楽天Edyなども使用でき、いちいち大きなスマホを取り出さなくても簡単に決済ができます。 また独自のUIを使用しており、片手での操作もラクラク。 小さいながらも、通話の品質も全く問題ありません。
次の
「Rakuten UN-LIMIT」は、2020年3月3日に発表・申込開始された楽天モバイルの新しいプランです。 サービス開始は2020年4月8日。 先着申込300万人の基本料金が1年間無料になると、話題になっています。 2年目以降の基本料金以外、少しずつ違いがあります。 詳しく見ていきましょう。 基本料金 UN-LIMITの基本料金は1年目から2,980円/ 月ですが、 先着申込300万人は1年間無料になります。 ついでにユニバーサルサービス料も無料になるみたいです しかし 通常は1年目から2,980円/月のプランなので、 無料の対象にならなければスーパーホーダイプランの方が1年目の基本料金は安いと言えます。 データ通信 UN-LIMITは基本料金だけではなく、 楽天回線エリア内だとデータ通信が使い放題というところも話題になっています。 基本料金 無料の対象でなくとも、2,980円でデータ通信使い放題というのは大きなメリッ トです。 スーパーホーダイだと2GBのプランSで2,980円/月、6GBのプランMで3,980円/月なので、とても安いです。 しかしこの 「 楽天回線エリア 」は 現在、東京23区、愛知県名古屋市、大阪府大阪市、兵庫県神戸市の一部しか対象になっていません。
次の