」第13話「盗まれた!? 」 2. 」 3. 」第47話「本当の友情はここにある!? 」 4. 第48話「四露死苦! 」第50話「ぴんくはきらデコ女子高生!? 」第51話「決戦! "が待望のBlu-ray発売決定! 賢いサフィーに、おしゃれなガーネット、町のパトローラーで自宅警察官のラブラとエンジェラ、楽しい仲間と平和に過ごしていたある日、ルビーは世界じゅうにちらばった伝説のミラーボールの存在を知った。 』のセレクションBOX。 伝説のミラーボールの存在を知ったルビーたち。 人気エピソード全16話を収録。 』は復帰して1話から観ました。 ギャグが毎回キレキレすぎて「子供向けとしてはどうかな」と思いましたが、 どのキャラクター、ペット達も可愛く魅力的に描かれていますし、 しっかり子供向けとしてもイイお話はたくさんあり、捨てる回がない1年間でした。 とにかくクオリティは高いのですが、笑いのレベルも難解、高すぎたかも。 ストーリーしか求めないような大人には評判が悪かったのでしょうか、ソフト化としては このような歯抜け仕様のBOXになってしまい、本当に残念に思います。 本来はメーカーさんにアンケートハガキなどでこの意見を送りたいところですが、 そういうものも入っていませんでした。 』のソフトがちゃんと出るように……と、 観てはいなかった前シリーズ・前々シリーズのDVDを買いましたが その目的は果たせず、残念な買い物になってしまいました。 もちろん、これ自体は自分の判断でしたことなので自業自得ですが。 』の完全版のBD-BOXが発売されることを 期待していますので、メーカーの方は是非ご検討お願いいたします。 』がよく比較対象に上がり、 前作と打って変わったスローテンポなストーリーや大人向けパロディギャグの激減からか、 極端な低評価を付けられがちのように思われます。 確かに本作は良くも悪くも、ゆる~~~いです。 ストーリーの統合性は怪しい所もあります。 ですが、独特なギャグ、キラデコ5の「コンプレックスを克服するのではなく受け入れる」考え、 ペット達のキャラクター描写など、きちんと見所があります。 テーマがデコだからか、キャラクターのデザインや魔法シーンのバンクが華やか。 主人公・ぴんくの衣装の豊かなバリエーションも、見ていて可愛らしかったです。 ラストシーンのぴんくの選択は、とても余韻が残る良いエンディングだったと思います。 それだけにBlu-ray化されたのは嬉しいのですが、 衝撃のサンマ回や、コール・コル美先生関連のエピソード、終盤のぴんくとルビーの友情に繋がる21話がカットされているのは非常にショックでした…。 「はっぴねす」のDVD-BOXが発売するようですので、今シリーズもどうか完全版を検討して頂きたいものです。 サントラでも良いので…。
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2012年9月8日に放送された第23話。 レッドを超えるためにチャロットに恋をし始めて、他の女の子達にもプロポーズをしていった結果、信頼されていたチャロットや他のプロポーズしたみんなにもコテンパンにされてしまったり、プロポーズ中に疎かにしたラブラ達からもボコボコにされてしまったお話だったね。 レッドを超えるためにチャロットを使うみどり レッドの超えるためなら手段を問わない姿勢だからこそ、こうなることは分かっていたよ。 ハチであるチャロットと恋やデートをしても、レッドと超えられる。 レッドのことしか頭になかったんだ。 今回に限っては、チャロットを含めてジュエルタウンの女の子のみんなを敵に回してしまったみどりが責められるけど、少なくともチャロットとは早く別れてよかったと思うよ。 みどりがボコボコにされるところを見ながら、また犠牲者が増えた、ということを口から漏らすルビー。 男は胃袋で捕まえる、ということを頭の中でささやくチャロット。 遠からずチャロットが何か理由を付けて別れたと思うんだ。 みどりばかり責められているけど、すぐに乗り換えてしまうチャロットや、分かっていて傍観していたルビー達も同罪だと思うよ。 そうだ。 みどりはきらデコ5の中で一番幼くて経験が少ないから、あえて経験させるために黙っていたのかもしれない。 ルビー達らしからぬ厳しい恋愛訓練。 でもチャロットにとってこれからが本番だね。 一切空気を読むことを知らないレッドに目を付けてしまったのだから。 最初はチャロットがついてこれても、容赦なくレッドが筋トレを進めてきたり、いずれ入ることになるレッドの家ことトレーニングルームの強烈な汗臭さに、間違いなく拒否反応を示すと思うんだ。 もしチャロットが逃げようとしても、空気の読めないレッドがガシガシと攻めてくることで、チャロットも逃げられないんだ。 まさにがんじがらめ。 耐えられるか。 群馬かるたトレーニング 新しく見出したレッドの群馬かるたトレーニング。 普通のかるたとは違って、レッドは手以外にも足を使っていたよね。 正座しながら札を手で取る競技とは違って、部屋中が汗臭さが煮えたぎっていて、足どころか飛び道具も許されるような競技があるのかもしれない。 まさにコロコロコミックとかの漫画に存在するようなバトルの世界。 もはやバトル群馬かるたでは。 読まれる句を知るだけでは太刀打ちができないから、すぐに札を取れるように肉体や武器も使って鍛えないといけない。 群馬のレッド達が住む地域ではそういう世界なのか。 まだレッドがかるたで練習している様子しか見てないから、一度でいいからレッドとみどりがバトルしている様子を見てみたいね。 本気の群馬かるたバトルを。
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2012年9月8日に放送された第23話。 レッドを超えるためにチャロットに恋をし始めて、他の女の子達にもプロポーズをしていった結果、信頼されていたチャロットや他のプロポーズしたみんなにもコテンパンにされてしまったり、プロポーズ中に疎かにしたラブラ達からもボコボコにされてしまったお話だったね。 レッドを超えるためにチャロットを使うみどり レッドの超えるためなら手段を問わない姿勢だからこそ、こうなることは分かっていたよ。 ハチであるチャロットと恋やデートをしても、レッドと超えられる。 レッドのことしか頭になかったんだ。 今回に限っては、チャロットを含めてジュエルタウンの女の子のみんなを敵に回してしまったみどりが責められるけど、少なくともチャロットとは早く別れてよかったと思うよ。 みどりがボコボコにされるところを見ながら、また犠牲者が増えた、ということを口から漏らすルビー。 男は胃袋で捕まえる、ということを頭の中でささやくチャロット。 遠からずチャロットが何か理由を付けて別れたと思うんだ。 みどりばかり責められているけど、すぐに乗り換えてしまうチャロットや、分かっていて傍観していたルビー達も同罪だと思うよ。 そうだ。 みどりはきらデコ5の中で一番幼くて経験が少ないから、あえて経験させるために黙っていたのかもしれない。 ルビー達らしからぬ厳しい恋愛訓練。 でもチャロットにとってこれからが本番だね。 一切空気を読むことを知らないレッドに目を付けてしまったのだから。 最初はチャロットがついてこれても、容赦なくレッドが筋トレを進めてきたり、いずれ入ることになるレッドの家ことトレーニングルームの強烈な汗臭さに、間違いなく拒否反応を示すと思うんだ。 もしチャロットが逃げようとしても、空気の読めないレッドがガシガシと攻めてくることで、チャロットも逃げられないんだ。 まさにがんじがらめ。 耐えられるか。 群馬かるたトレーニング 新しく見出したレッドの群馬かるたトレーニング。 普通のかるたとは違って、レッドは手以外にも足を使っていたよね。 正座しながら札を手で取る競技とは違って、部屋中が汗臭さが煮えたぎっていて、足どころか飛び道具も許されるような競技があるのかもしれない。 まさにコロコロコミックとかの漫画に存在するようなバトルの世界。 もはやバトル群馬かるたでは。 読まれる句を知るだけでは太刀打ちができないから、すぐに札を取れるように肉体や武器も使って鍛えないといけない。 群馬のレッド達が住む地域ではそういう世界なのか。 まだレッドがかるたで練習している様子しか見てないから、一度でいいからレッドとみどりがバトルしている様子を見てみたいね。 本気の群馬かるたバトルを。
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