こんにちは。 よく、『彼氏が好きでしょうがない』とか、『できるだけ2人でいたい』とか、『この人じゃないとダメ!! 』などなど、ラブな2人がいますよね。 実は、私今の彼にはそういう情熱的な感情がそんなにありません。 前の彼氏は自分が好きになって始まったこともありそんな感覚はあったのですが(結婚相手はこの人だ!! という直感もありました。 )、今の彼は向こうから始めたこともあり、燃える感情はそんなに無かったんです。 見た目が明らかに自分の好みではないんですけど、中身は自分を大事にしてくれるので信頼は大きいです。 中距離なので週に1度あうかあわないか、です。 その分電話は毎日してます。 家族的な感覚になってしまったのかもしれないですが、今からこんなんでいいのか!! と思ってしまいます。 2人で取った写真を大事に持って歩いたり、会社の休み時間ごとに電話かけたり、かけろといわれたりもありません。 お互いおおっぴらな恋愛は好きじゃないほうですが(みんなの前で手はつなぎたくない、など)それにしても穏やか過ぎるというか、恋愛大盛り上がり中のあんな感じじゃありません。 付き合って数年経ちますが、最初からそんな風でした。 皆さんラブですか?? 超ラブではないのはダメですか?? 既婚男性です。 「超ラブではないのはダメですか?? 」とありましたが、私からいわせれば、反対に「超ラブ」は危険そのものです。 なぜなら、ラブラブとは我を忘れて理性的な判断ができないまま、相手に夢中になることに他ならないからでして、私に言わせれば、その楽しみは結婚後に取っておいた方が無難だと思います。 今ラブラブの頂点にある二人には、結婚後それが徐々に醒めていくことしか残されていませんしね。 それに較べたら、あなた方二人の関係は、今成熟しつつあり、一時的な幸福感を求めるよりも、二人の信頼関係を固めてゆく過程を着実に歩まれている、と思いますよ。 以上のように考えますと、理想的な男女の関係は、結婚前は冷静に相手の性格や人間性をチェックし、結婚後にお互いの信頼関係を基盤にして、ラブラブの関係を築いていくというものではないでしょうか。 何のことない、昔のお見合い結婚は、その点極めて合理的な婚姻形態であったとも言えます。 「見た目が明らかに自分の好みではないんですけど、中身は自分を大事にしてくれるので信頼は大きいです」とありましたが、あなたは周囲の浮薄な華やかさに浮き足立ったり、羨ましがったりすることなく、こうした判断ができることに誇りを持たれることです。 そう、女性の理想の結婚相手は、自分が好きになる以上に自分を好きになってくれた男性であるべきです。 自分が好きになった男性とでないと結婚したくない、と言っている女性は、惚れた弱みで、とても冷静に相手男性の人間性を見抜くことなんてできませんから。 あとは、心身が健康で、同性からも信頼されていることが大切だと思います。 ということで、あなたとしては、周囲に煽られるのでなく、これまでの彼との関係に自信を持ち、互いの信頼関係をいっそう強固にしてゆかれることだと思います。 元彼に対してはもうこの人しかいない!この人と絶対結婚するんだ~って遠距離ながら燃えてました。 今の彼は付き合って1ヵ月くらいの頃に友達から熟年カップルじゃないんだから・・・ と指摘されました。 それぐらい気の使わない相手というか休みの日一緒にいてもお互い好きなことしてるというか 出かけるといっても天気もいいしコンビニでおにぎりかって河川敷でご飯でも食べようか~というかんじでした 最近言われたのですが彼にとってそれは目からうろこで 無理して話さなくていいんだ~っとその時感じたそうです。 知り合って2~3日で一緒に住んでいたのでお互いの両親にちゃんと話して一緒に住むか~ それなら結婚だね~っというかんじで結婚が決まり 先月無事入籍しました、知り合ってそろそろ1年です。 想像していたあまあま新婚生活とはかけ離れた生活です。 というか想像してた以上にお互いの仕事が忙しく 下手すると月~金までご飯を一緒に食べる日が1回あるかないかです。 きっとお互い燃えるような恋心はなかったです。 ダメなことはないですよ。 テンションは人それぞれです。 あなたのような淡白な人は元来そういう人なんです。 カップルの87%は4年もたてば恋愛感情なんて冷めてしまいます。 恋愛感情が冷めても結婚生活は続けていかなくてはならないわけですから。 冷めるたびに離婚できるのはハリウッド俳優くらいです 笑 逆に付き合いはじめからそんなにテンション高くなくて数年続いてると言うことは合っているのかもしれませんよ!まぁでも勢いが必要な結婚に今その勢いがなくてこのままずるずるっと結婚していいのかな?というあなたの気持ちもよくわかります。 でも『自分を大事にしてくれて信頼できる』それだけで結婚相手としての十分条件は満たしていると思いますよ。 少し荒療治ですが、中距離恋愛でしょっちゅう会うわけではないのですからその間に彼を決定的に裏切らない程度に他の男性ともちょっとお付き合いしてみてはどうでしょうか?そうすればあーやっぱり私には彼しかいない!と彼の大切さがわかると思います。 そうならなかった時の責任はもてませんが 笑 それと絶対ばれないようにね!私は20代半ばくらいまではむしゃぶりつきたいような恋愛をしていましたが、30を過ぎた今、もうそういう気持ちに自分はならないんじゃないか・・・という冷めた自分がいるのがわかります。 誰でも自分から好きになった人には情熱的になると思いますが、相手からアプローチされて付き合っているから情熱的にならない、と言うわけではないと思います。 「情熱的」と言うことは、周りが見えなくなるくらい頭が彼でいっぱいになってしまったり、と言うことですよね? 今回なぜそうならなかったのか、というとあなたが相手をそれほど好きじゃないせいではなくて、落ち着いて相手を見れいているからだと思います。 母は好きになったらその人のことばかり考えてしまい、落ち着く頃にはもう好きだと言う感情がなくなっていたそうです。 父との付き合いは父のアプローチによって始まったそうですが、父に言ったそうです。 「そんなに激しく好きだと、燃え上がっていない。 ろうそくに火が灯ったくらいの好きだ」と。 そういう冷静な(?)付き合いだったから長く続いたと母は言います。 好きになったら全てがラブラブ、好きで好きでたまらない、会えないと死んじゃう(は、言い過ぎ?)となるとは限らないと思います。 その人とあなたの性格によっても違うでしょうし。 あなたの今の付き合いはとても安定して落ち着いた付き合いだと思います。 周りに合わせる必要ないと思いますよ?! Q 職場の女性です。 自分は39歳、彼女は42歳です。 でも、すごく可愛らしい人で、もっと若く見えます。 だけど、既婚者なんです。 職場には女性も多く、若くてかわいい子も沢山います。 自分自身、今は特定の人はいませんが、職業柄、知り合う機会も多く、同年代から見れば恵まれている方だと思います。 先月、二人きりで飲む機会があり、酔って?手をつないでしまいました・・相手も嫌がってはいませんでした。 当然と言うのか、おそらくと言えばいいのか自分の好意に気づいていると思います。 先日、また飲みたいなあと言ったら、この前の続き?と言われました。 どう言う意味でしょうか?多分、それほど深い意味ではないと思うのですが・・ 彼女のことばかり、考えている自分がいます。 この年になって、年上を好きになると思いませんでした。 旦那さんとは、もう男女というよりは友達とのことでしたが、普通に幸せそうです、たぶん。 一度だけでいいから、好きだと抱きしめたい衝動に毎日、闘っています。 なんか、説教されそうですが、敢えて聞きます。 僕は諦めるべきでしょうか? Q 30後半の既婚男性です。 妻と2人の子供がいます。 不謹慎な相談なのは重々承知なのですが、 既婚でありながら会社の女性に恋をしてしまいました。 自分が制御できなくて大変困っています、、 妻は専業主婦なのですが、家事をあまりせず、 子供の朝の世話とかを私がやって、子供を学校に送り出したりすることもしばしばです。 家の整理も苦手のようで家は荒れ放題になってしまっています。 正直、気持ちが離れてしまっているのも事実です。 家庭がうまくいっていない事を理由にしてはいけないのでしょうが、 私の仕事も比較的激務に属する方で、一緒に働いたり悩みを相談できる会社の部下に、心が動いてしまいました。 完全に恋に落ちてしまった状態で、寝ても覚めても彼女の事を考えてしまいます。 仕事にも身が入りません。 このような状態が2年近く続いています。 何とか彼女への気持ちを紛らわせようと、本を読んだり音楽を聴いたり新しい趣味を初めて見たりいろいろするのですが、だめなのです。 どうしても、彼女の顔が頭から離れなくて、かといって、素直に恋をするわけにはいかなくて。 ものすごく苦しいのです。 誰しも聖人君子ではないでしょうから、既婚者でこういった悩みを感じるかたは、それなりにいらっしゃるかと思います。 どうやってこのような状態を乗り越えていくべきか、良い知恵があればご教示いただきけないでしょうか。 よろしくお願いします。 30後半の既婚男性です。 妻と2人の子供がいます。 不謹慎な相談なのは重々承知なのですが、 既婚でありながら会社の女性に恋をしてしまいました。 自分が制御できなくて大変困っています、、 妻は専業主婦なのですが、家事をあまりせず、 子供の朝の世話とかを私がやって、子供を学校に送り出したりすることもしばしばです。 家の整理も苦手のようで家は荒れ放題になってしまっています。 正直、気持ちが離れてしまっているのも事実です。 家庭がうまくいっていない事を理由にしてはいけないのでし... A ベストアンサー うちの旦那が投稿したのかと思いました・・・ 我が家も旦那が朝の支度、子供の朝ごはんまでしてました。 部屋はそんなに汚くないですが・・・ 当時の夫婦仲はよくなく、私も旦那が行く頃を見計らっておきていましたし、夜も先に子供と寝るようにして、あまり二人の時間を あえて作らないようにしていました。 正直、会話になっておらず、挨拶やおかえりもなしでした。 もちろんセックスレス。 変化があったのは、あなた同様、会社の年下の女の子と メールのやりとり、会社帰りに送ってあげるなど、 旦那が恋しているのを私が気付いてからでした。 私は衝撃を受けました。 そして夫婦としてどうだったか、 何度も話し合いました。 私の正して欲しい点もあげてもらい、それに対して努力しました。 それから私なりに色々考えて努力して、 会話も増え、夫婦関係もよくなっていましたが、 旦那の気持ちは彼女に対してトキメキを持ったままでした。 メールのやりとりも何度もいいましたが続けていました。 抑えられなかったんだと思います。 会社の行けばいますからね。 (その度に私は泣きました。 ) これは気持ちの問題ですから、 私としてはそこまで束縛できませんし諦めていましたが、 義理姉に相談したところ、一喝してくれました。 今は辛いかもしれない。 癒しの場所(彼女)かもしれないからね。 でも、今ここで改心して気持ちを切り捨てる努力をしてごらん。 子供が大きくなって一緒にお酒を飲んだり、 楽しく過ごす事ができるけど、それもないんだよ。 って、 子供に恥ずかしくない生き方、行動をしてごらん。 と 話してくれました。 その場で、彼女にメールをして、家族を傷つけてしまって後悔している。 もうメールなど一切しない。 ということを書いてました。 彼女もそれを理解してくれました。 あなたが気持ちがその子に向いていることも 相手はきづいているかもしれないですが、 そうなるとその子の人生にも大きく関わってくるし、 相手も良い人とめぐり合えるチャンスをつぶしてしまいます。 大変でしょうが、離婚するつもりが全くないのであれば、 絶対に発展するような言動、行動は、何が何でも止めておいてください。 しばらくして、旦那に結果的に、私がメールをさせてしまったことになったけれど、これでよかったのか・・・と言いました。 すると、 「これでよかったんだと思う。 」と言ってくれました。 自分でもいけないと思うと思いつつ、 踏ん切りがつかなかったかもしれないです。 とはいえ、会社に行けばいるので、気持ちはあるかもしれないですが、そこまでは縛れないので・・・ 今は夫婦間、会話も増えレスも解消しています。 旦那もこの状態をとても気に入ってるように見えます。 私は旦那の事を再び好きになったような気分です。 夫婦関係が改善できれば、あなたもこれでよかったと思うはずです。 ですから、逃げないで! 奥さんもこの状態を良く思っていないはずです。 夫婦上手く言ってないと他に向きやすくなるのは自然な事。 断ち切るためにもそこからですよ。 頑張って、あなたなら出来ると思う。 うちの旦那が投稿したのかと思いました・・・ 我が家も旦那が朝の支度、子供の朝ごはんまでしてました。 部屋はそんなに汚くないですが・・・ 当時の夫婦仲はよくなく、私も旦那が行く頃を見計らっておきていましたし、夜も先に子供と寝るようにして、あまり二人の時間を あえて作らないようにしていました。 正直、会話になっておらず、挨拶やおかえりもなしでした。 もちろんセックスレス。 変化があったのは、あなた同様、会社の年下の女の子と メールのやりとり、会社帰りに送ってあげるなど、 旦... Q こんばんわ。 私は大学2年です。 半年以上前から好きな人がいます。 その人のことを考えると幸せになったり、胸が痛かったり、とにかく大好きです o^^o 私はこんな年になって恥ずかしながら、男の子と話すとものすごい緊張してしまいます。 最近少しは慣れてきて他の男の子たちとは話せるようになりました。 でも、好きな人の前では目も合わせられないし、顔真っ赤になるし…。 でも、こんなに好きで好きで苦しくって泣けちゃうくらい好きな人そんないないと思うんです!!こうゆうとき皆さんならどう頑張りますか?なんか変な質問でごめんなさい。 大学生にもなってこんな子供みたいな質問は友達には恥ずかしくてできないのでここに書かせていただきました。 あなたみたいな人に想われたいです。 私も、学生時代、そんなでしたし、そんな人思ってるよりたくさんいますよ。 だから、miniyuiさんも、(tatuhikoさんも)恥ずかしがる必要ないですって。 最近は、何でもオープンな感じなので、あなた自身の中で「私は何でこうなんだろう」とか思っているのですかね? しかし、その奥ゆかしさは、あなたの素敵なところです。 恥ずかしいことではありません。 ぜひその気持ちを大切にしてください。 でもやっぱり、想いを伝えるには、ほんのちょっとの勇気が必要ですよね。 当時、私が頑張った経緯は、 1)仕事帰りに、ご飯・お酒等に誘う。 はじめはみんなで、時折2人になるように画策して。 (周りの人間をだしに使ったり、友人に誘わせるのも良いかと・・・) 2)二人だけのご飯の帰りにチョット遠回りして帰る。 何度か繰り返し・・・ 3)デートに誘ってみた(すごく大変だった) 4)告白した(死にそうでした) ちなみに、当時私は、女性と敬語でしか話せませんでした。 2 の中で彼女「敬語禁止令」を出し、矯正され普通にしゃべれるようになりました。 もう一つ、おまけに・・・ その彼女は、紆余曲折の末9年後私の奥様になりました。 成せばなるって感じですね。 素敵な恋が実りますように。 三十代男ですが・・・ こんばんは。 あなたみたいな人に想われたいです。 私も、学生時代、そんなでしたし、そんな人思ってるよりたくさんいますよ。 だから、miniyuiさんも、(tatuhikoさんも)恥ずかしがる必要ないですって。 最近は、何でもオープンな感じなので、あなた自身の中で「私は何でこうなんだろう」とか思っているのですかね? しかし、その奥ゆかしさは、あなたの素敵なところです。 恥ずかしいことではありません。 ぜひその気持ちを大切にしてください。 でもやっぱり、想いを伝えるには、... Q 既婚者なのに、ある女性に本気で恋をしてしまいました。 私は結婚丸9年、男性、子どもなしの35歳、会社員です。 妻とは年2~3回しかセックスしていません。 そんな俺ですが、先週、他の女性と肉体関係を持ちました。 彼女は6歳年下です。 初めて顔を見たのは4月に入ってから。 それ以降も会議で何度か会ったことは ありましたが、特に会話もありませんでした。 2人で初めて時間を共有したのは、8月上旬の会議の後。 皆で食事をして、その帰りに 車でドライブしました。 軽い恋の話や、嫁の話なんかをして夜中に別れました。 その次の日、彼女の近くまで来る用事があって、仕事後に2人で深夜のドライブを。 そこで、何年も前から私の話を聞いていて、どんな人なのかずっと会ってみたかった、 ずっと前から素敵だと思っていたと言われ、帰り際に抱きしめてキスしました。 もちろんお互いの合意の上ですよ。 もうそこからお互いに気持ちが止まらなくて・・・一日に何度も何度も メールして、ついに先週のデートで肉体関係に至り・・・。 妻には仕事で遅くなると嘘ついてまで愛し合いました。 でも・・・そこから駄目なんです。 また以前のような普通の関係に 戻りましょう的な感じになってます。 何回かメールしてるんですが・・・ 不倫だということが自覚出来ていて、奥さんに悪いと思っている。 奥さんがいることを知っていても、自分の気持ちを優先させてしまった。 たった一度でも愛し合えたことは幸せだった。 これからも仕事上で仲良くいれたら理想的。 みたいな感じです。 でもね、結婚して10年。 本当にびっくりするくらい夢中になってます。 結婚すると、他の女性を好きになることなんてないだろうし、いけない ことなんだろうなって、思ってました。 自分の中に、こんなに人を好きに なる感情が残っていたことに驚きました。 行為の後に抱き合ってキスをしながら色々な話をしていたら、この時間が続くなら 何もかも捨てて、どうなっても構わないとも思ってしまいました。 たぶんそんな未練タラタラな私をみて、ますます彼女は遠くにいってしまう 気がしますが、やはりこの気持ちは止められません。 大学生くらいの時に好きで好きでたまらない女性がいたんですが、 その時と同じように毎日胸が苦しくて仕方がないです。 食欲も性欲も なくなり、ただ残っているのは彼女と一緒にいたいと思う気持ちだけ。 かなり病んでます。 恋愛経験も少ないから、一時的に好きになってしまっただけなのかな、 この気持ちは時間が解決してくれるのかな・・・なんてことも考えます。 でもこれからも会議とかでたまに会うから、やっぱり割りきれません。 ホントどうしたら良いのか分からなくて、ここに書きこんでしまいました。 たぶん、質問してる段階でダメな男なのだろうし、非難されるのかなって 思ってます。 でも毎日胸が苦しくて、自分がどうにかなってしまいそうです。 同じような経験をされている方、どうやって乗り越えることができたのか アドバイス等いただければ幸いです。 既婚者なのに、ある女性に本気で恋をしてしまいました。 私は結婚丸9年、男性、子どもなしの35歳、会社員です。 妻とは年2~3回しかセックスしていません。 そんな俺ですが、先週、他の女性と肉体関係を持ちました。 彼女は6歳年下です。 初めて顔を見たのは4月に入ってから。 それ以降も会議で何度か会ったことは ありましたが、特に会話もありませんでした。 2人で初めて時間を共有したのは、8月上旬の会議の後。 皆で食事をして、その帰りに 車でドライブしました。 軽い恋の話や、嫁の話なんかをして夜中に... A ベストアンサー お礼をありがとうございます。 近々また会うとのこと。 批判なんてしませんよ。 お二人できめたことなんですから。 期待と不安の入り混じったお気持ち よくわかります。 今後のことはどうなるかわかりませんが。 参考までに、竹内まりあの「純愛ラプソディの歌詞」が 女性の気持ちをよく表現できているなと思いました。 ~さよならが 永遠の 絆に変わることもある 二度と会えない二人でも 胸のなかで 生き続ける 大好きな微笑み~ というのがあります。 別れの美学が女性にはあるのかも知れません。 会議などで会う機会が今後もあるとのことで、 お互いに何事もなかったようにふるまっていくのは とても辛いことだと思いますが、 いい想い出として、優しく思い出せる日が来ると思います。 それから、彼女を想って涙してしまう夜もあったとのこと。 女々しいだなんて思いません。 大の男が、泣けるほど愛してくれたことは、 彼女にとって幸せなことだと思います。 あなたが既婚者であるので、 奥様に対して申し訳ない気持ちが彼女のなかにあり、 複雑な思いでしょうが。 彼女は「略奪愛」と呼ばれかねない出会いではなく 清らかな出会いとお付き合いで、 いつか愛するパートナーと結婚したいのだと思います。 結婚は女子の憧れであり、夢なので。 もしあなたが本気なら、独身に戻ることだってできます。 離婚の慰謝料等大変だと思いますが。 今は動揺してばかりの毎日で、 大きな決断などできない状態かも知れません。 あなたにとっても、奥様にとっても、彼女にっても 真の幸せとは何か、 答えがでるといいですね。 最後になるかもしれない彼女とのデート。 おしゃれをして、自分らしく穏やかな気持ちで行けるといいですね。 お礼をありがとうございます。 近々また会うとのこと。 批判なんてしませんよ。 お二人できめたことなんですから。 期待と不安の入り混じったお気持ち よくわかります。 今後のことはどうなるかわかりませんが。 参考までに、竹内まりあの「純愛ラプソディの歌詞」が 女性の気持ちをよく表現できているなと思いました。 ~さよならが 永遠の 絆に変わることもある 二度と会えない二人でも 胸のなかで 生き続ける 大好きな微笑み~ というのがあります。 別れの美学が女性にはあるのかも知れませ... A ベストアンサー おじさんです。 男はね、最初はの頃は、その女性に対し、もの珍しさもあり テンションは上がっているものです。 でも、そのテンションは、ずっと続くものではありません。 ですから、最初の頃は自分のほうもそうですが、貴女のテンションも あがっているので、それに合わすようなことはしていたのでしょうね。 ですが、それは持続はしないものですよ。 一日中朝から晩まで、 ずっとやりとりなどやってられませんよ。 付き合いきれなくなるものです。 貴女の間違いを書いておきますね。 貴女とその男性との仲を、メールで繋ごう繋ごうとして いることです。 本来メールは簡単なもので、補助的なものです。 男女の仲は、実際に会えない日、会えない期間があり それが、あの人何してんだろうと、そう思い、相手を考える 時間が生じ、実際に会ったときに、こういうことあったんだよ ああいうことあったんだよと、次のデートが楽しみになるものです。 それがメールを使って、常に相手の動向を知っていたら、そして 知りたがったら、もう片方は面倒になっていくものです。 最初の頃は別ですよ。 それと、男の大半はじぶんのほうから女性を追いたいもので 女性が積極的にメールなどで、やいのやいの言ってくれば もう、俺に完全にイカレているなと思えば、何も追う必要もなくなります。 恋愛は気に入ったほうが積極的にいくものではあるけど それが度を越してきますと、喜ぶ男もいるかもしれませんが 大体は熱がさがってきます。 メール、連絡がないと、あせるのでしょうが そういうのがないときに、あせってはいけません。 愛を育む時間だと思ってください。 常にだとイヤになってしまうんだよ。 軽くでもキスをした仲であれば、この女性もうイケルと思い 男のほうは、今までのように努力はしないですよ。 心の中では、一丁あがりと思っていることでしょう。 この表現はよくないかな。 安心感を持つにしておきましょうか。 >相手から急にそっけないメールの返事が来たら男性の方はどう思いますか? これはなんですか、駆け引きをしようとしているのかな。 どう思うかですね、駆け引きをしようとしているな、面倒くせえ女だなと 思うことでしょう。 気を惹こうとしているのですから。 これは、今のおじさんではなく、若いときのおじさんの 想いですので、すべての男が同じではないと思いますけど。 実際に会ったときのことを大事にして、メールで繋ごう繋ごうと しないことです。 気持ちはわかりますよ。 いつも私の心と彼の心が繋がっていたいという気持ちがね。 でも、それをすると男は面倒になります。 特別に中身がない、やりとりであれば余計にです。 今まで積極的にいき、ある程度までいったのだから、ここでしばらく お休みをいれましょう。 今は連絡をやすみましょう。 それがいいですよ。 そのほうがうまくいきますよ。 おじさんです。 男はね、最初はの頃は、その女性に対し、もの珍しさもあり テンションは上がっているものです。 でも、そのテンションは、ずっと続くものではありません。 ですから、最初の頃は自分のほうもそうですが、貴女のテンションも あがっているので、それに合わすようなことはしていたのでしょうね。 ですが、それは持続はしないものですよ。 一日中朝から晩まで、 ずっとやりとりなどやってられませんよ。 付き合いきれなくなるものです。 貴女の間違いを書いておきますね。 貴女とその男性との仲を... Q 男性に質問!!(既婚可)職場恋愛って…(片思い限定)仕事で毎日好きな人と働けるって幸せですよね! 毎日会えるし、今日も頑張ろう、今日はどんな事を話そうってウキウキしちゃいますよね! でも相手が連休だったり、私が連休だったり、シフトが2日合わなかったり、相手とスレ違いで会えなくなると俄然やる気がなくなってしまいます。。 相手は今何してるかなー、とか考えすぎて何も手に付かなくなったりすることもしばしば… これって女性特有の心理なんでしょうか?男性も好きな人に会えない(片思い限定)日が続いたりするとつまらなくなったりするものでしょうか? 私は2日会わないともう辛いです。 休みなんてイラね~とすら思ってしまいます。 何か用事作って会社に行く方法はないかな…とか。 会いたくて仕方なくなるし、頭の中はその人の事でいっぱい。。 両想いとか彼氏になってしまえばそんな事もないのですが… あ、聞きたいのは男性も好きな人に毎日会いたいって思うものなのか、と何も手に付かなくなって何もかもがつまらなくなってしまう私に何かいいアドバイス下さい。 Q 癒されるとか、連絡くれるのは嬉しいと言ってくれる男性がいます。 忙しい人なので、頻繁に連絡をしれもらえません。 忘れられるのが嫌で、週に1度か2度は連絡をしてみたりもしますが、返信は来ます。 でも、そんな状態に疲れて来ました。 会うのは月に一度。 考え方によっては、忙しい時に月に一度も時間を割いてくれる。 または、月に一度なら、他にも女性がいそう。 もしくは、あまり気がないのではないか? と推測できます。 このまま、私からしばらく連絡するのをやめようと思います。 もし、彼が私を気にかけているなら、連絡がきますよね? このまま連絡がないなら、絶対に好きではないと判断して間違いはないですよね? 気があるけど、連絡しないという場合があると困るなと思って、ここで聞いてみようと思いました。 Q 男性も 彼女や妻に対して 『好きだからsexしたい』 って思ってsexすることあるんですか? 女性がそう思うのとは少し違う感じがします。 男性は 『好きでなくてもsexしたい』 からです。 『好きだから』は女性にはsexしたい理由になるけど男性には違うからです。 きっと男性にしたら女性が不思議なんでしょうね。 A ベストアンサー 男性です。 好きな女性とする場合と、そうでない場合とでは根本的に意味合いが違います。 好きな人とのセックスは、好きな人に触れたいという愛情を深めたい欲求。 そうでない人とのセックスは、性欲を満たしたい欲求。 あと、感じ方、興奮度合も違います。 好きな人だと、最中は舞い上がってしまいますが、そうでないときは頭は冷静です。 いろいろ観察してしまいます。 好きな人とのキスは、全身に電気が走ることがありますが、そうでない場合は他のことを考えていたりします。 一番端的な違いはクライマックスと事後です。 出している瞬間、好きな人とのときは、すごく満たされますが、そうでないときは、一気に冷めます。 終わった後も、好きな人とは離れたくないですが、そうでない人とは、早く離れてシャワーを浴びたくなります。 ご参考になれば幸いです。
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今もっとも時代の追い風を受けているアーティストが贈る待望の新作です! ニューアルバム「青の光景」は、制作前から<青>のイメージカラーがあったそうな。 秦さんには一度、デビュー5周年の際にインタビューに登場していただきましたが、来年でもう10周年になるんですね!デビュー当時の心境は覚えていらっしゃいますか? 秦:ずっとミュージシャンを目指してアマチュアの頃からやってきたので、いよいよここから本当のスタートだなという感じでしたね。 僕は大学2年生くらいの時点で「音楽でやっていこう」ということを決めていました。 周りが就職活動のためにスーツで大学に来ていたような時期にも、みんなと同じようにそうしようとは全然思わない自分がいて。 改めて「あぁ本当にミュージシャンになろうとしているんだなぁ」と自覚しましたね。 高校生の頃から本格的に楽曲制作をなさっていたそうですが、当時はどんな曲を書いていましたか? 秦:歌詞としては日記に近かったですね。 自分がそのとき思っていること半分、それから「歌詞ってこういう感じだろうな」って誰かを真似ていたりもしました。 当時聴いていたアーティストの影響は受けていたと思うんですけど、今より文体が小難しい感じの表現をあえてしていたりとか…。 そういう歌詞に憧れていたようなところはありましたね。 10年近い音楽活動の中で、ご自身の転機になるような「一番イイ波が来たな!」と感じた時期はいつ頃でしょうか。 秦:イイ波かぁ… 笑。 でも、3rdアルバム『Documentary』をリリースしたデビュー5年目あたりで、ようやく自分のやり方が掴めた気はしますね。 活動のペースとか、楽曲のオリジナリティーとか、音楽を作っていく上での諸々がやっと落ち着いてきた時期だったかなぁと思います。 2ndアルバム『ALRIGHT』を作るときなんかは、めまぐるしく日々が変わっていく中で、ライブを沢山やりつつ、今までと同じように曲を作っていかなければならないという時間配分がわからなくてけっこう戸惑いました。 すべてが初体験な状況の中でかなりもがきながら曲を作っていた記憶がありますね。 ただ、いろいろ経験を積んでいくと「これはこのタイミングでやらなきゃダメだな」とか予測もできるようになって、そこから3rdアルバムに向かっていけたことは大きかったと思います。 秦さんといえばやはり「鋼と硝子でできた声」にも定評がありますが、ご自身の声についてはどう感じますか? 秦:声変わりしてからずっとこの声なんですよね 笑。 だから自分で特別なものだと感じたことはないですけど、変化しやすい声をしているとは思います。 18歳くらいからライブハウスで歌うようになってもう付き合いも長い声なので、その性質を踏まえた上でメロディーや歌詞を作ったりもします。 もちろん1曲に声のすべてを盛り込むのではなく、今回のアルバム収録曲でも、かなりキーが低めのものもあれば、ファルセットが多い曲、ピークをいつもより高いところに持っていっている曲、いろいろあります。 自分の声によって歌にどういう表情が出せるかっていうことはすごく考えますね。 今回のアルバムには、映画「STAND BY MEドラえもん」主題歌として昨年大ヒットし、今なお大人気の「ひまわりの約束」も収録されていますね。 やはりこの曲の反響はかなり大きかったですか? 秦:そうですね、「ひまわりの約束」を多くの方が聴いてくれているのももちろんですけど、歌ってくれているんだなぁと、今も感じることが多いです。 カラオケとか、学校の行事とか、結婚式とか…。 この曲は「STAND BY MEドラえもん」の主題歌ですけど、またそれとは関係ないところで曲に触れてもらえていることを知ると、みなさんの日常の中に浸透してくれているんだなぁと嬉しくなりますね。 子どもの頃って単純に「困ったときにはどんなことでも助けてくれるドラえもんみたいな万能ロボットが近くにいてくれたらいいのになぁ」くらいにしか思ってなかったんですけど、大人になってみるとまた違う面が見えてきましたね。 でも、のび太に出会ってその純粋さとか、ひたむきさに惹かれて、「彼のために何かしてあげよう」という気持ちになって…。 ドラえもんは自分の存在意義を、のび太の中に見出している部分もあるのかもしれないと思ったんです。 のび太が一方的に助けられているわけではなくて、ドラえもんもまた、のび太に救われているんだなぁって。 たしかにそうですね…!そういう関係のふたりって、なかなかいないですね。 悲しんでいる相手より先に泣いちゃうって、ただ同情しているなんてことじゃなくて、もう同じ体験として捉えているんですよね。 そういう思いが込められているからこそ、幅広い世代の人に愛される名曲になったんですね。 秦:ありがとうございます 笑。 今年はたくさんの依頼を頂きましたが、毎回それに全力で応えていこうという思いしかないですね。 あと、作品と出会うタイミングって縁だなぁとすごく感じています。 そういう作品と出会うと、自分がそれに対して何を言えるか、何を言いたいのかって考えるきっかけをもらえるんです。 だからタイアップの曲は、作品から受けたインスピレーションと、自分の曲としてのあり方と、作品の中で鳴る音楽ってものが共存できているといいなと思いますね。 今回のアルバム「青の光景」は、前作「Signed POP」から約3年ぶりのリリースになるんですよね。 今回もポップスという面では変わりないんですけど、イメージしている音や、心の隅に引っ掛かっている物事をよりダイレクトに表現している作品になっていますね。 まず「青の光景」というアルバムタイトルが素敵ですね。 秦:制作に入る前から、このアルバムのイメージカラーがあって、全体的に青みがかった音にしたかったんです。 自分自身の35歳という年齢も、その青さからどんどんどんどん色を深く濃くしていかなきゃいけない時期でもあり…。 ちなみに、歌詞には実体験や自分のそのときの心境が影響していることが多いですか? 秦:自分自身が今感じていることは強く反映されます。 曲によってはフィクションのストーリーもありますけど、その中に散りばめられている感情はリアルなものだったりするので、どこまでが実体験で、何が本当で、何が嘘なのか、自分でもわからないくらいあやふやなところがあるんですよね。 でもフィクションでもノンフィクションでも、自分にとってリアリティーがあるかどうかということは大切にしています。 今のお話を聞くと、このアルバムの入り口である楽曲「嘘」の歌詞で描かれているものがよりわかるような気がします。 何故、この曲を1曲目に選んだのでしょうか。 まさにさっき言った自分の音楽もそうですし、自分という人間に対しても嘘か本当かってわからない部分があって。 だからこそ、今回のアルバムを「嘘」という言葉からはじめるのは自分自身の歌の世界に対して、面白い影響があるんじゃないかなぁと思ったんです。 秦:「嘘」という曲を書こうとしたときの初期衝動に「永遠」という言葉が含まれていたんですよね。 たとえば歌詞の中の「今だけはせめて嘘をつかないで」とか「指切りしよう」とか、そういう約束って何の確証もないじゃないですか。 でも、あえて「嘘」という曲の中で、そもそも本当にあるのかもわからない「永遠」という言葉を叫ぶことに意味があったんじゃないかなぁ。 そのギャップに、曲としての面白みとか、自分にも聴き手にも心の中に残る何かが生まれる気がしたんだと思います。 選ぶのが難しいとは思うのですが、ご自身でこの「青の光景」というアルバムの核になっていると思う楽曲を挙げるとしたらどの楽曲でしょうか。 秦:難しいですねぇ… 笑。 でもやっぱり「嘘」か、ラストの「Sally」かなぁ。 アルバムを作っている途中で、この2曲は絶対に最初と最後ってことが決まっていたんです。 「青の光景」は、自分なりの青いフィルターを通して、もの悲しさとか妬みとか憤りとか孤独とかいろんな感情に揺れながら進んでいくわけですけど、最後にやっぱりどこか上を向いて終われる作品にしたいなぁと。 だから「嘘」ではじまって、そこからアルバムの世界に浸ってもらって、最後は開 ひら けてアルバムから出て行くという…そういうストーリーはありますね。 では、もう1曲。 今の秦さんご自身の環境や心境に最も近いと感じるのはどの楽曲でしょうか。 秦:「あそぶおとな」ですかね。 かなり等身大の気持ちがストレートに描かれていると思います。 今の自分が抱えている問題というか、壁というか。 でもこの曲で言いたかったのは、きっと自分次第で楽しめるやり方は見つけられるし、新しい発見はいくらでもできるんだってことなんですよね。 それはミュージシャンだからとか関係なく、僕と同じ世代の人たちはみんな同じような悩みに直面しているのかもしれないと思ったのでこういう曲を作りました。 結構、女の子の書く歌詞が 好きなんですよね。 秦:そうですねぇ。 きっとどれも本当の自分ですし、みんなもそれぞれ外と内の顔を使い分けて生きている気がするんですよね。 やけにイライラする日もあるし、温かく優しい気持ちに満たされる瞬間もあるし。 いろんなタイミングがやってくるたび、自分の中に引っ掛かる感情があって、それが曲になっているんだと思います。 あと、例えば「美しい穢れ」という曲タイトルもそうですけど、穢れていけばいくほど、美しく見えるようなパラドックスって結構ありますよね。 すっごい楽しいときに「あぁ、でも終わってしまうんだよな」という淋しさがあったり、逆に悲しすぎるとちょっと笑っちゃったり。 表裏一体というか、光と影のように相反するはずのものが一緒になっていたりもするので「この瞬間、本当にこの感情だけか?もうちょっと違う面があるんじゃないか?」って考えていくことも、曲を書くときの始まりになりますね。 曲を書くときには、メロディーが降ってくるような感じなのでしょうか? 秦:そうであってほしいですけど、常には降って来ないです 笑。 わりとしっかり作るモードに入ってからですね。 僕の場合は<曲作り>という期間を設けて、スイッチを入れるんです。 そうするともう何でもかんでも音楽のことに結びついていくんですよね。 誰かと話していても「この会話、曲になるかな」とか。 運転していたらメロディーが浮かぶとか。 そういうことはあります。 でも基本的には、自分の作業部屋でギターを抱えたり、ピアノを弾いたりしながら作ることが多いですね。 ただ、5年前に気になっていたことと、今の自分が気に留めるものとはやっぱり違うし、同じ物事に対しての心の動き方も変わってくるものだと思います。 だからそれをより密に歌詞として形にするために、表現力を鋭くしていきたいということを考えるようになりましたね。 秦さんにとって歌詞を書くこととはどんなことでしょうか? 秦:自分自身の中を深く掘り下げていく作業ですね。 ひとつの物事に対して、普段はそこまで考えていないし、一方向からしか見ていなかったりするんですけど、歌詞を書くときはいろんな方面から考えていくので。 「誰かにとっては違うかもしれない」とか「自分にとっても、さらに奥を覗いてみたらまだなにかあるかもしれない」とか、自分自身と向き合って、対話していくんです。 あとは、曲が浮かんだときの初期衝動で見えた景色をちゃんと言葉にしていくという意味もありますね。 「メロディーが呼ぶ言葉」ってよく言われますけど、そういうものがきっと自分の中にもあって。 あと僕は結構、女の子の書く歌詞が好きなんですよね。 曲の主人公がすごくいじらしく見えたりする歌詞っていいですよねぇ。 僕じゃ絶対思いつかないですもん 笑。 では、秦さんのこれからの夢を教えてください。 秦:ずーっと音楽をやるということですね。 それは18歳くらいのときから変わらないです。 50歳、60歳になっても表現し続けている自分でいたいなと思います。 じゃあそのために何をするって言ったらやっぱり目の前のことを必死でやるしかないし、その積み重ねでしかないのかなと思います。 その時々に感じたことを曲にして、人間としての変化や成長も投影しながら、歌を届けていきたいですね。 最後に、歌ネットを見ている方にメッセージをお願いします。 耳で聴く曲としてだけではなく、文字の表記ひとつにしてもすごく考えるので。 たとえば「あう」っていう言葉も「会う」「逢う」「遇う」っていろいろあったりするじゃないですか。 どの漢字を選ぶのかとか、1マス空白を入れるのかとか、細かいところまでこだわっているので、それを見てもらえるのは幸せです。
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Game• The Idolmaster Platinum Stars• 2016• Song• 目が逢う瞬間 とき• Artist• 如月千早 CV:今井麻美• Album• Licensed to YouTube by• Nippon Columbia Co. , Ltd. on behalf of COLUMBIA ; NexTone Inc. nex-tone.
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