タミフル 小児 用量。 タミフルの予防投与・タイミング・日数・保険適応可能?【インフルエンザ対策】

【タミフル(オセルタミビル)】って?効果効能・副作用を紹介!

タミフル 小児 用量

Contents• 追加又は変更予定の用法・用量 (太字部分追加) 治療に用いる場合 (2)小児 通常、オセルタミビルとして以下の1回用量を1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与する。 ただし、1回最高用量はオセルタミビルとして75mgとする。 6g 48mg 分2 5日分 弟(11か月:体重11kg):2. 2g 66mg 分2 5日分 1歳未満は体重 kg =秤量(5日分のg)と同じになるから、分かりやすいかも? 左は9kgから体重がスタートしており、右の新生児・乳児は3kgからスタートしているので注意 体重 (kg) 1日投与量(2分服) 5日間投与量 体重 (kg) 1日投与量(2分服) 新生児・乳児 5日間投与量 オセルタミビル (mg) タミフル ドライシロップ (g) タミフル ドライシロップ (g) オセルタミビル (mg) タミフル ドライシロップ (g) タミフル ドライシロップ (g) 9 36 1. 20 6. 00 3 18 0. 60 3. 00 10 40 1. 33 6. 67 4 24 0. 80 4. 00 11 44 1. 47 7. 33 5 30 1. 00 5. 00 12 48 1. 60 8. 00 6 36 1. 20 6. 00 13 52 1. 73 8. 67 7 42 1. 40 7. 00 14 56 1. 87 9. 33 8 48 1. 60 8. 00 15 60 2. 00 10. 00 9 54 1. 80 9. 00 16 64 2. 13 10. 67 10 60 2. 00 10. 00 17 68 2. 27 11. 33 11 66 2. 20 11. 00 18 72 2. 40 12. 00 12 72 2. 40 12. 00 19 76 2. 53 12. 67 13 78 2. 60 13. 00 20 80 2. 67 13. 33 14 84 2. 80 14. 00 21 84 2. 80 14. 00 15 90 3. 00 15. 00 22 88 2. 93 14. 67 16 96 3. 20 16. 00 23 92 3. 07 15. 33 17 102 3. 40 17. 00 24 96 3. 20 16. 00 18 108 3. 60 18. 00 25 100 3. 33 16. 67 19 114 3. 80 19. 00 26 104 3. 47 17. 33 20 120 4. 00 20. 00 27 108 3. 60 18. 00 28 112 3. 73 18. 67 29 116 3. 87 19. 33 30 120 4. 00 20. 00 31 124 4. 13 20. 67 32 128 4. 27 21. 33 33 132 4. 40 22. 00 34 136 4. 53 22. 67 35 140 4. 67 23. 33 36 144 4. 80 24. 00 37 148 4. 93 24. 67 37. 5 150 5. 00 25. 添付文書も改定になりました(3月25日追記) 薬剤師ときどき父(やくちち)• 【飲んで大丈夫? やめて大丈夫? やくちちブログの過去記事紹介よかったら見てね~ 【【美味しいブドウ糖を求めて】ブドウ糖液の味見をしてみた】 諸事情により味見することになったブドウ糖液 これもまたお薬ソムリエになる大切な一歩です• 2019年令和元年Verが発売です 『在宅医療Q&A 令和元年版 服薬支援と多職種協働・連携のポイント 』 これは買って読みます!!!• やくちちブログの過去記事紹介 よかったら見てね~ 【武田テバ薬品にブドウ糖を注文してみた】• やり残した仕事がないようにしないと💦💦💦.

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タミフルカプセル75mg・ドライシロップの薬価と用量

タミフル 小児 用量

人により副作用の発生傾向は異なります。 記載されている副作用が必ず発生するものではありません。 また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。 〈治療〉成人通常、オセルタミビルとして1回75mgを1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与する• 小児通常、オセルタミビルとして次の1回用量を1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与する• ただし、1回最高用量はオセルタミビルとして75mgとする• 〈予防〉成人通常、オセルタミビルとして1回75mgを1日1回、7~10日間、用時懸濁して経口投与する• 小児通常、オセルタミビルとして次の1回用量を1日1回、10日間、用時懸濁して経口投与する• ただし、1回最高用量はオセルタミビルとして75mgとする• (用法及び用量に関連する注意)7. 1. 〈治療〉インフルエンザ様症状の発現から2日以内に投与を開始すること(症状発現から48時間経過後に投与を開始した患者における有効性を裏付けるデータは得られていない)• 2. 〈予防〉インフルエンザウイルス感染症患者に接触後2日以内に投与を開始すること(接触後48時間経過後に投与を開始した場合における有効性を裏付けるデータは得られていない)• 3. 〈予防〉インフルエンザウイルス感染症に対する予防効果は、本剤を連続して服用している期間のみ持続する• 4. 〈効能共通〉成人の腎機能障害患者では、血漿中濃度が増加するので、腎機能の低下に応じて、次のような投与法を目安とすること(外国人における成績による)〔8. 2、9. 2.1、16. 6.3参照〕• (参考)国外では、幼小児における本剤のクリアランス能を考慮し、次に示す体重群別固定用量が用いられている〔16. 6.1参照〕• 1). 体重15kg以下の幼小児:固定用量はオセルタミビルとして1回30mg(治療に用いる場合は1日2回、予防に用いる場合は1日1回)• 2). 体重15kgを超え23kg以下の幼小児:固定用量はオセルタミビルとして1回45mg(治療に用いる場合は1日2回、予防に用いる場合は1日1回)• 3). 体重23kgを超え40kg以下の幼小児:固定用量はオセルタミビルとして1回60mg(治療に用いる場合は1日2回、予防に用いる場合は1日1回)• 以下の病気・症状がみられる方は、• 過敏症• 腎機能低下• 糖代謝障害• 高度腎機能障害• 細菌感染症• 腎機能障害• 腎機能障害を有する小児等 患者の属性に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、• 妊婦・産婦• 授乳婦• 新生児 低出生体重児を含む• 幼児・小児• 高齢者 年齢や性別に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、服用・利用の際、十分に注意して下さい。 体重15kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重15kgを超え23kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 高齢者 65歳〜• 体重23kgを超え40kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重40kgを超える幼小児 0歳〜14歳• 低出生体重児 0日〜27日• 2週齢未満の新生児 0日〜13日• 腎機能障害を有する小児等 0歳〜14歳• 以下にあてはまる方は、服用・利用に際する指示があります。 体重15kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重15kgを超え23kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重23kgを超え40kg以下の幼小児 0歳〜14歳•

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タミフルDS3%(オセルタミビルリン酸塩)は乳児と幼児で用量が逆転するので注意

タミフル 小児 用量

人により副作用の発生傾向は異なります。 記載されている副作用が必ず発生するものではありません。 また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。 〈治療〉成人通常、オセルタミビルとして1回75mgを1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与する• 小児通常、オセルタミビルとして次の1回用量を1日2回、5日間、用時懸濁して経口投与する• ただし、1回最高用量はオセルタミビルとして75mgとする• 〈予防〉成人通常、オセルタミビルとして1回75mgを1日1回、7~10日間、用時懸濁して経口投与する• 小児通常、オセルタミビルとして次の1回用量を1日1回、10日間、用時懸濁して経口投与する• ただし、1回最高用量はオセルタミビルとして75mgとする• (用法及び用量に関連する注意)7. 1. 〈治療〉インフルエンザ様症状の発現から2日以内に投与を開始すること(症状発現から48時間経過後に投与を開始した患者における有効性を裏付けるデータは得られていない)• 2. 〈予防〉インフルエンザウイルス感染症患者に接触後2日以内に投与を開始すること(接触後48時間経過後に投与を開始した場合における有効性を裏付けるデータは得られていない)• 3. 〈予防〉インフルエンザウイルス感染症に対する予防効果は、本剤を連続して服用している期間のみ持続する• 4. 〈効能共通〉成人の腎機能障害患者では、血漿中濃度が増加するので、腎機能の低下に応じて、次のような投与法を目安とすること(外国人における成績による)〔8. 2、9. 2.1、16. 6.3参照〕• (参考)国外では、幼小児における本剤のクリアランス能を考慮し、次に示す体重群別固定用量が用いられている〔16. 6.1参照〕• 1). 体重15kg以下の幼小児:固定用量はオセルタミビルとして1回30mg(治療に用いる場合は1日2回、予防に用いる場合は1日1回)• 2). 体重15kgを超え23kg以下の幼小児:固定用量はオセルタミビルとして1回45mg(治療に用いる場合は1日2回、予防に用いる場合は1日1回)• 3). 体重23kgを超え40kg以下の幼小児:固定用量はオセルタミビルとして1回60mg(治療に用いる場合は1日2回、予防に用いる場合は1日1回)• 以下の病気・症状がみられる方は、• 過敏症• 腎機能低下• 糖代謝障害• 高度腎機能障害• 細菌感染症• 腎機能障害• 腎機能障害を有する小児等 患者の属性に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、• 妊婦・産婦• 授乳婦• 新生児 低出生体重児を含む• 幼児・小児• 高齢者 年齢や性別に応じた注意喚起• 以下にあてはまる方は、服用・利用の際、十分に注意して下さい。 体重15kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重15kgを超え23kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 高齢者 65歳〜• 体重23kgを超え40kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重40kgを超える幼小児 0歳〜14歳• 低出生体重児 0日〜27日• 2週齢未満の新生児 0日〜13日• 腎機能障害を有する小児等 0歳〜14歳• 以下にあてはまる方は、服用・利用に際する指示があります。 体重15kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重15kgを超え23kg以下の幼小児 0歳〜14歳• 体重23kgを超え40kg以下の幼小児 0歳〜14歳•

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