タトゥーラ sv。 【ベイトシーバス】タトゥーラSV TWという超優秀なリールについて、シーバス用に使えるメリットをお伝えします

【ベイトシーバス】タトゥーラSV TWという超優秀なリールについて、シーバス用に使えるメリットをお伝えします

タトゥーラ sv

もくじ• 【17タトゥーラSV TW インプレ】13,800円で超快適な釣りができる、ダイワのおすすめベイトリール。 コスパがいいのに高性能なダイワのおすすめベイトリール、ダイワ『タトゥーラSV TW』 買ってから2年ほどハードに使い込んだダイワの『タトゥーラSVTW』。 手荒に扱っても壊れず、極端なフィネスでなければ何にでも使用できるのが特徴。 10g〜2オンス近くのビッグベイト、巻物や打ち物などなど、用途が非常に広いのが便利で気に入っている。 価格的には28,500円と比較的高い部類に入るベイトリールだが、楽天や実店舗だと1万円代後半の価格なのに対し、。 最近だと19タトゥーラSVTWが発売されたばかりなので、ネットショップにまだ在庫が残っているうちに格安で入手したい。 投げ売りされている今がチャンス。 ブレーキの効き具合もピーキーではないため、非常に扱いやすくて調整しやすいのが気に入っている。 キャスティングを失敗しても 大きなバックラッシュも少なく、したとしても軽症で済むため安心してルアーを投げることができる。 プロのようなスキッピングも簡単に出来る。 ちなみに、僕の場合はダイヤルメモリは6〜8の辺りを使っていて、晴天無風なら7、スキッピングなら8、重い物や打ち物をする際は6…というような使い方をしている。 一度、自分の好みのセッティングを見つけてしまえば、ほぼ永久的にそのメモリ付近固定でいいのが楽。 万能感があって頼りになる17タトゥーラsvtw 『タトゥーラSVTW』は、 超軽量のルアー以外であればどんなルアーでも投げることができる。 キャストフィールもスコーン!と抜けていくような気持ち良さが病みつきになる。 1〜7gくらいのルアーは苦手だが、8g〜2オンス、あるいはそれ以上の超重量級のルアーも扱うことが可能。 よく使われる10g〜20gくらいのルアーは快適に投げられる。 巻き感も悪く無い。 7g〜14gのラバージグやテキサスリグ、5〜6インチ前後のネコリグ、ヘビダンなどなど、ほぼどんな釣りも安定してこなすことができる。 3のハイギアのリールでも、ロングハンドルに変えることによって巻き抵抗が減り、巻物も快適にこなせるようになる。 1つ持っておくと便利。 補足:スプールに8〜10ポンドくらいのラインを浅く巻けば軽量ルアーも多少は投げやすくなる。 が、 過度な期待は禁物。 細いラインを浅く巻いても、軽量ルアーの扱いはジリオンSVTWやスティーズSVTWには劣る。 8g以上のルアーであれば、ほぼどんなルアーでも楽しく簡単にキャストをすることができるため、ダイワの『タトゥーラSV TW』は非常に万能なベイトリール。 ツヤツヤな塗装が触り心地良い 個人的にタトゥーラSVTWの大好きなポイントに、 塗装(触感)がある。 (ダイワ公式より引用) この塗装、とてもスベスベ・サラサラしていて握っていて気持ちがいい。 パーミング感は至って普通。 小さい子供や手が小さい女性には少し大きく感じるかもしれない。 どこかに強くぶつけると塗装が剥げてしまうこともあるが、コスパ的なご愛敬ということで多めに見てあげられる(笑) 僕的にはカラーリングも大好き。 重さが中途半端 超軽量ルアー以外であればどんなものでも扱うことができる『タトゥーラSVTW』だが、個人的な 「残念な点」としては、若干の重さが気になった。 重いと言っても 200gなのでたいした重さではないのだが、巻物専用にするには少々軽く、打ち物専用にするには微妙に重い…という、 どっちつかずな重量であると感じている。 ただ、ヘビーロッドのような重めのロッドを扱うのであればとてもバランスが良くなるため、ジグやテキサスでヘビーカバーを狙う釣りや、ビッグベイトなどの大きめのプラグを扱う釣りにはジャストな重さである。 安くてタフな、ダイワのおすすめベイトリール『17タトゥーラSV TW』|まとめ 今回はダイワの『タトゥーラSV TW』のレビュー・インプレをしてみた。 買ってから2年ぐらい使い込んでみたが、ラフに扱ってもまるで壊れないし、どんな釣りにも使いまわせるから、今では手放せないほど愛用しているベイトリールだ。 1つのリールで何でも投げたいという人や、バス釣り初心者、バス釣りに復帰する人、ダイワ好き、追加購入で安くて良いリール探してる人、色んなギア比を試したい人にはオススメできる。

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ダイワ ’20 TATULA[タトゥーラ] SV TWを早速カスタム!SLP WORKSで武装セヨ。

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もくじ• 【17タトゥーラSV TW インプレ】13,800円で超快適な釣りができる、ダイワのおすすめベイトリール。 コスパがいいのに高性能なダイワのおすすめベイトリール、ダイワ『タトゥーラSV TW』 買ってから2年ほどハードに使い込んだダイワの『タトゥーラSVTW』。 手荒に扱っても壊れず、極端なフィネスでなければ何にでも使用できるのが特徴。 10g〜2オンス近くのビッグベイト、巻物や打ち物などなど、用途が非常に広いのが便利で気に入っている。 価格的には28,500円と比較的高い部類に入るベイトリールだが、楽天や実店舗だと1万円代後半の価格なのに対し、。 最近だと19タトゥーラSVTWが発売されたばかりなので、ネットショップにまだ在庫が残っているうちに格安で入手したい。 投げ売りされている今がチャンス。 ブレーキの効き具合もピーキーではないため、非常に扱いやすくて調整しやすいのが気に入っている。 キャスティングを失敗しても 大きなバックラッシュも少なく、したとしても軽症で済むため安心してルアーを投げることができる。 プロのようなスキッピングも簡単に出来る。 ちなみに、僕の場合はダイヤルメモリは6〜8の辺りを使っていて、晴天無風なら7、スキッピングなら8、重い物や打ち物をする際は6…というような使い方をしている。 一度、自分の好みのセッティングを見つけてしまえば、ほぼ永久的にそのメモリ付近固定でいいのが楽。 万能感があって頼りになる17タトゥーラsvtw 『タトゥーラSVTW』は、 超軽量のルアー以外であればどんなルアーでも投げることができる。 キャストフィールもスコーン!と抜けていくような気持ち良さが病みつきになる。 1〜7gくらいのルアーは苦手だが、8g〜2オンス、あるいはそれ以上の超重量級のルアーも扱うことが可能。 よく使われる10g〜20gくらいのルアーは快適に投げられる。 巻き感も悪く無い。 7g〜14gのラバージグやテキサスリグ、5〜6インチ前後のネコリグ、ヘビダンなどなど、ほぼどんな釣りも安定してこなすことができる。 3のハイギアのリールでも、ロングハンドルに変えることによって巻き抵抗が減り、巻物も快適にこなせるようになる。 1つ持っておくと便利。 補足:スプールに8〜10ポンドくらいのラインを浅く巻けば軽量ルアーも多少は投げやすくなる。 が、 過度な期待は禁物。 細いラインを浅く巻いても、軽量ルアーの扱いはジリオンSVTWやスティーズSVTWには劣る。 8g以上のルアーであれば、ほぼどんなルアーでも楽しく簡単にキャストをすることができるため、ダイワの『タトゥーラSV TW』は非常に万能なベイトリール。 ツヤツヤな塗装が触り心地良い 個人的にタトゥーラSVTWの大好きなポイントに、 塗装(触感)がある。 (ダイワ公式より引用) この塗装、とてもスベスベ・サラサラしていて握っていて気持ちがいい。 パーミング感は至って普通。 小さい子供や手が小さい女性には少し大きく感じるかもしれない。 どこかに強くぶつけると塗装が剥げてしまうこともあるが、コスパ的なご愛敬ということで多めに見てあげられる(笑) 僕的にはカラーリングも大好き。 重さが中途半端 超軽量ルアー以外であればどんなものでも扱うことができる『タトゥーラSVTW』だが、個人的な 「残念な点」としては、若干の重さが気になった。 重いと言っても 200gなのでたいした重さではないのだが、巻物専用にするには少々軽く、打ち物専用にするには微妙に重い…という、 どっちつかずな重量であると感じている。 ただ、ヘビーロッドのような重めのロッドを扱うのであればとてもバランスが良くなるため、ジグやテキサスでヘビーカバーを狙う釣りや、ビッグベイトなどの大きめのプラグを扱う釣りにはジャストな重さである。 安くてタフな、ダイワのおすすめベイトリール『17タトゥーラSV TW』|まとめ 今回はダイワの『タトゥーラSV TW』のレビュー・インプレをしてみた。 買ってから2年ぐらい使い込んでみたが、ラフに扱ってもまるで壊れないし、どんな釣りにも使いまわせるから、今では手放せないほど愛用しているベイトリールだ。 1つのリールで何でも投げたいという人や、バス釣り初心者、バス釣りに復帰する人、ダイワ好き、追加購入で安くて良いリール探してる人、色んなギア比を試したい人にはオススメできる。

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【20タトゥーラSV TW】ダイワ2020新作ベイトリール情報!ダイワの人気ベイトリールが3年ぶりにフルモデルチェンジ!2019年12月に登場【過去のタトゥーラ全シリーズも振り返ってみます】

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TATULA第二世代誕生。 全世界のゲームフィッシュと対峙するTATULAシリーズにおいて、高い基本性能+タフコンセプト継承の新型がデビュー。 新型スーパーメタルフレーム、TWS、高強度アルミ製マグフォースZスプール、ゼロアジャスターを搭載し、ギア比展開は、6. 3、7. 1、8. 1の3タイプからのチョイスであらゆる釣りに対応できる。 キャスティング時にはレベルワインドが前方に回転し、ラインがTシェイプレベルワインドの幅広部を通ってスムーズに放出される。 リトリーブ時にはレベルワインドが後ろ方向に倒れる形で半回転し、レベルワインド下部の溝にラインが誘導され、タイトかつ平行に巻き取られる。 ライン放出性能とトラブルフリーを両立したダイワ独自のレベルワインドシステム。 佐々木 勝也テスターインプレッション 「タトゥーラTW」と「タトゥーラSV TW」 2シリーズにおけるタトゥーラの使い分け 両シリーズ共に「タトゥーラ」の名前を冠したリールではありますが、その特性に関しては大きな違いがあります。 今回はメカニック的な部分ではなく、実際の使用感などをベースに個人的な使い分けを説明させて頂ければと思います。 (2)とにかくバックラッシュが少ない これはSVコンセプトのリールの絶大なメリットの一つですよね。 SVスプールは言わば「転ばぬ先の杖」でもあり、自転車で言う補助輪のような役割で、バックラッシュを恐れる必要がないからこそスキッピングなどの思い切ったキャストもしやすいというメリットがあります。 逆風でもバックラッシュを気にせずキャストすることができるため、風の強い春などは特にSVスプールの恩恵を受けることが多いと感じています。 (3)タトゥーラシリーズ最軽量の190gリールとしてのタフさは持ちつつも、190gと「タトゥーラTW」より5g軽量化されています。 以上の、ビッグベイトも含めたある一定重量のあるルアーは「タトゥーラSV TW」よりもキャスト時の飛距離は出しやすく感じています。 (2)ビッグバスを掛けた際のリールの剛性感 50クラスのビッグバスを掛けた際の巻き取り時の剛性感という点では、「タトゥーラTW」の方が個人的に優位に感じています。 両シリーズ共にタフなリールであることには変わりないのですが、ビッグバスを掛けてゴリ巻きしてくる際のリールの安定感は「タトゥーラTW」の方が優位に感じることが多く、パワーファイトまでを含めると「タトゥーラTW」の方が優勢と感じています。 (3)パワーゲーム対応の90mmアルミクランクハンドル「タトゥーラSV TW」が85mmのアルミクランクハンドルを採用しているのに対し、「タトゥーラTW」は90mmのアルミクランクハンドルを搭載しています。 そのため、カバーゲームや引き抵抗の強い重量級ルアーの巻き取りの快適さという点では、「タトゥーラTW」の方が優勢と感じています。

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