今夜5月14日20時放送のドラマ『警視庁・捜査一課長2020』(テレビ朝日系)の第6話に、声優の内田真礼がゲスト出演することが分かった。 内田にとって今作が刑事ドラマ初出演となる。 4月30日放送の第4話ではシリーズで最高の世帯平均視聴率14. 個人視聴率は7. 9%)。 5月7日放送の第5話も14. 2%(個人視聴率7. 8%)を記録し、大好評を博している。 関東地区> アニメ『中二病でも恋がしたい!』や、『アイドルマスター シンデレラガールズ』『約束のネバーランド』などで人気の声優・内田。 映画『ヲタクに恋は難しい』に本人役で出演するなど女優としても活躍の幅を広げているが、刑事ドラマは今回が初出演となる。 そんな内田が演じているのは、キャンプ場のスタッフ・大田里香。 5月7日に内田が自身のツイッターで「警視庁・捜査一課長2020にゲスト出演します! まさかのー!!!お声をかけていただいて、ビックリしました!なかなかない素敵な機会を頂いたので、チャレンジして参りましたよー!」などと出演を報告すると、すぐさま「絶対見る~!」「好きなドラマに出演してくれてめっちゃ嬉しいです!永久保存版です」「女優・内田真礼、楽しみです!! 」といった歓喜の声が飛び交った。 「キャンプ場で働く、大田里香の活躍にご期待ください! びっくり顔に注目ですよ!」とメッセージを寄せた。 内田真礼がゲスト出演する『警視庁・捜査一課長2020』第6話は、テレビ朝日系にて今夜5月14日20時放送。 この記事の写真を見る•
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ドラマ「警視庁捜査一課長2020」のキャスト・あらすじ・主題歌などをご紹介します。 内藤剛志が主演を務め、三吉彩花さん、鈴木裕樹さん、塙宣之さん、金田明夫さんらが共演します。 2016年4月期には、ついに連続ドラマ化されました。 その後、シーズン2、シーズン3、2時間SPが放送され、高い支持を得てきました。 そして、今回 シーズン4が放送されることとなりました。 新キャストして、 三吉彩花さんが加わります。 よい意味で、今までとはひと味違ったドラマを観ることができます。 警視庁捜査一課長が、400名以上の精鋭刑事を統率して事件を解決していく刑事ドラマです。 今回は、どのような難事件を解決へと導いていけるか、捜査一課長の手腕に注目です。 昔担当していた事件に巻き込まれて殺された• 以前逮捕した犯人が復讐のために殺した しかし、春菜はそのどちらでもありません。 病気で亡くなっています。 大岩は、月命日には必ず春菜が好きだった カレーライスと プリンを食べています。 数は少ないですが、春菜はドラマに登場しています。 過去に 本田望結さんと 安藤千織さんが演じています。 警視庁捜査一課長の猫について 大岩家の猫の名前は ビビです。 大岩夫婦が大切に育てている メス猫です。 近所のネネのことが好きなようです。 ビビの仕草を見て、大岩が事件解決の糸口を掴むことがよくあります。 第1作と第2作は ミミでした。 どうして名前が変わったのでしょうか? ドラマに登場する猫自体が変わってしまったのかもしれませんね。 詳しいことはわかりません。 その赤いネクタイは、 ドラマ「科捜研の女」の土門がつけているものだというのです。 大岩は間違いを認めることなく行ってしまいました。 まさか内藤さんが恥ずかしい失態を犯してしまったのでしょうか? 実は、これはファンに喜んでもらおうとアップされたエイプリルフール用の特別動画です。 面白い試みですね。 何か裏があるのではと疑ってしまったという塙ですが、大変喜んでいたと言います。 悩み苦しみに耐えてやっと立ち上がる時、一番パワーが必要だけれど、そこを抜けたら素晴らしい進化があると私は信じています。 世の中に対しても、一人一人に対しても、どんな小さなことにでも、です。 GLIM SPANKY 亀本寛貴(Gt)コメント 今回はホーンセクションを加えた我々のルーツでもあるストレートなロックンロール、グラムロック的なサウンドの楽曲を作りました!ドラマの中で流れてどんな雰囲気になるのか、今からとても楽しみです! (公式HPより引用) 🎊NEWS🎊 2020年5月13日 新曲 「Singin' Now」配信リリース決定! テレビ朝日系木曜ミステリー「警視庁・ 2020」書き下ろし主題歌💥〽️ new song "Singin' Now" will be released on May 13th!! 小柴は何者かに突き飛ばされ、縁石で頭部を強打し死亡したようだったが、なぜか遺体の右手には黒い日傘が握られていた…。 朝になって、深夜1時に小柴から「記事のことで話がしたい。 箱根山に来てほしい」というメールが入っていたことに気づき、念のため現場に来てみたら遺体を見つけたと話す。 また、泰子は通報する際、現場から走り去る女性を見たとも訴える。 新宿中央署に捜査本部を設置した大岩は、同署の新人刑事・妹尾萩(三吉彩花)らと捜査を開始。 小柴が死の直前、「新宿でマンモスの化石が発見された」というフェイクニュースの原稿を書き上げていたことを突き止める。 さらに、現場周辺の防犯カメラを調べたところ、泰子の供述どおり、現場から逃走する女性がいたことが判明。 しかも同じ女性が死亡推定時刻の深夜1時に現場近くにいた事実も浮上した。 女性が身に着けていたコートの刺繍に注目した萩は、有名ファッションデザイナー・今田美蓮(松下由樹)にたどり着く。 しかし事件当夜、美蓮と同じパーティーに参加していた会社経営者・澤矢要(窪塚俊介)が、彼女のアリバイを証明する。 美蓮の疑惑は晴れたかと思いきや、萩は澤矢の証言に疑問を抱き…!? はたして殺された新聞記者と人気ファッションデザイナーの間にはどんな関係が…!? そして、被害者が執筆したフェイクニュースに秘められた真実とは…!? (公式HPより引用) 誰が犯人かわからない上、手がかりすら掴めません。 小柴と美蓮の関係が明らかになると、事件の捜査は大きな進展を迎えます。 今回は、妹尾萩が大活躍します。 萩が警察を目指した理由など過去が明かされます。 思わぬサプライズもあります。 すべての捜査にめどがつき、珍しく早めの時刻に運転担当刑事・奥野親道(塙宣之)とともに自宅に戻った、捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)。 ところが、そこへ新たな事件の知らせが届く。 現場はレインボーブリッジ近くのお台場で、被害者の身元は食品開発会社の社員・鴨川咲良(大関れいか)と判明。 遺体発見直後、真琴は現場から何者かが逃げ出す気配を感じたものの見失ってしまい、ちょうど道の向こう側から歩いてきた女性に聞き込みをしたという。 実は、看護師である雪子は1カ月前、自身の勤務先に入院中だった共通の友人のもとに咲良が見舞いに来たことから、彼女と知り合ったと告白。 この日は久しぶりに咲良と会う約束をしており、現場近くの公園で待ち合わせていたと打ち明ける。 だが、真琴は雪子が咲良の遺体を見てもまるで事件を予測していたかのように平然としていたこと、事情聴取にもスラスラと答えることに不審を抱く。 その後、遺留品の中に大量の血液を拭きとった痕跡のある古いハンカチが見つかった。 YAとは、芦田雪子のイニシャルなのか…!? 捜査員たちは雪子への疑惑を深めるが、真琴は被害者の咲良と目撃者の雪子がまったく違うタイプであることに着目。 対照的な女2人が事件当日、何のために会うつもりだったのかが気にかかる。 はたして2人の女の間には、何があったのか…!? 真琴、そして大岩らがたどり着く、事件の意外な真相とは…!? (公式HPより引用) 大福がついに復活しました。 しかも、今回は大福が第一発見者になってしまいます。 最後まで犯人が特定できない難事件でした。 犯人は意外な人物でした。 「割引シールを貼られた遺体が見つかった」という知らせが届き、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は団地の一室に臨場する。 後頭部を鈍器で殴られて死んでいたのは、その部屋に住む警備員の桃山辰徳(尾崎右宗)。 遺体の右手には、たしかに3割引きのシールが貼られていた。 第一発見者の隣人・琴田七海(青山めぐ)によると桃山は近所でも有名なクレーマーらしく、午前中から「値引き」や「謝罪しろ」などどこかに電話をかけて大声で文句を言っている様子が断片的に聞こえたという。 そして2時間後、大きな物音がして誰かが部屋を飛び出していく気配がしたため、恐る恐る部屋を覗き込むと桃山が倒れていたと打ち明ける。 桃山は割引シールが貼られていた商品を購入、その件でどこかの店にクレームを入れ、謝罪に来た相手とトラブルになったのではないか…!? 捜査を開始した現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)はクレーム電話の相手が近所のスーパーマーケットだと突き止める。 また、桃山は1年前警備員としてその店で働いていたこともわかった。 店長の岩並加奈(小沢真珠)やクレーム担当の九条菊子(杉田かおる)によると、桃山は前日の夕方、定価で総菜を購入したにもかかわらず、翌日になって「値引きされていなかった」とクレーム電話をかけてきたという。 しかし、菊子の電話応対で納得してくれたため、直接、謝罪に出向くことはなかったと話す。 その矢先、真琴はエリアマネージャーの釜原巧(徳井優)から、菊子が1年前まで本部のマネージャーとしてバリバリ働いていたことを聞く。 (公式HPより引用) 遺体に3割引きのシールが貼られているという不思議な事件が発生しました。 小沢真珠さんと杉田かおるさんが出演しました。 犯人は2人のどちらかなのかでしょうか? それとも、他にいるのでしょうか? 今回も最後まで犯人がわからない展開でした。 中華料理店の裏の空き地で、店の主人・堤太蔵(野添義弘)が刺殺されているのが見つかり、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は現場に駆けつけた。 遺体の右手にはギョーザの皮が握りしめられていたが、その皮は普段、太蔵が店で使用していた業務用のものではなく、手作りされた皮だった。 実は、太蔵の店は月末に暖簾を下ろすことが決まっており、その土地は息子・泰春(小早川俊輔)が勤める不動産会社に売却されることになっていた。 地域一帯には商業ビルの建設が予定されているという。 現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、遺体が握りしめていた手作りの皮を探るため、付近の中華料理店めぐりを開始。 すると、ギョーザだけを注文して食べ歩いている女・韮崎久仁子(三倉佳奈)に遭遇する。 やがて、久仁子はかつて太蔵の店とライバル関係にあった中華料理店のひとり娘であることが判明。 太蔵に居抜きで店を譲ってほしいと持ちかけていたこともわかり、太蔵に恨みを抱く久仁子が店舗の売却を断られ、殺意を抱いたのではないかという見方が浮上する。 常連客だった近所の住人・猪俣喜久斗(上島竜兵 らによると、久仁子の父の店には、腕のいいギョーザ職人・水田秀次(内田朝陽)がいたというが…!? そんな中、久仁子のアパートのゴミ集積所から、太蔵の血痕が付着した包丁が発見されて…!? (公式HPより引用) 遺体がギョーザの皮を握りしめているという変わった事件が発生しました。 上島竜兵さんと三倉佳奈さんが出演しました。 今回は、ギョーザ絡みの事件ではないかということで捜査が始められました。 捜査は意外な展開を迎えます。 そして、犯人はあの人でした。 キャミソールを手にした女性が、ビル屋上から転落死する事件が発生した。 目撃者によると、彼女はキャミソールにしがみつくように屋上からぶら下がっていたが、しばらくして力尽きた様子で落下。 屋上には犯人らしき人物の影も見えたという。 まもなく、遺体の身元は古着店を営む青崎美枝(内田慈)と判明。 彼女が元交際相手の人気デザイナー・灰田民夫(小田井涼平)へのストーカー行為で警察から注意を受けていた事実も浮上する。 美枝と灰田は1年前に破局したが、美枝は灰田にデザインを盗まれたと言いがかりをつけては度々、金を要求してきたという。 さらには、美枝が握りしめていたキャミソールが、自身のデザインによるヒット商品だとわかる。 彼女はかつて大手アパレル会社で働いていたが、10年前に同僚・赤堀ルリ子(酒井若菜)とランジェリー専門のアパレル会社を設立。 その後、美枝のデザインしたキャミソールが大ヒットして会社も軌道に乗り、社長を務めるルリ子との仲も良好だったはずが、なぜか3年前に自主退職したようだった。 事件現場でルリ子を見かけた現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は彼女を怪しむが、新ブランドを立ち上げたばかりのルリ子は事件発生時刻、提携先の社長・黒坂圭一郎(天宮良)と打ち合わせをしていたと主張。 黒坂、そして黒坂の秘書・緑沢いづみ(小橋めぐみ)もルリ子のアリバイを証言する。 ルリ子はまた、キャミソールをヒットさせたという過去の栄光にしがみつく美枝のことが嫌いだったが、殺してはいないと、真琴に心情を吐露。 「私は何にも執着しない、しがみつかない。 自分ひとりで自由に生きていく」とキッパリ断言するのだが…!? (公式HPより引用) 今回は、遺体がキャミソールを握りしめるという不思議な事件でした。 酒井若菜さんと純烈・小田井涼平さんが出演しました。 キャミソールについて調べていくと事件は意外な展開を迎えます。 果たして、犯人は誰なのでしょうか? 都内にあるキャンプ場で、スーツ姿の男性の遺体が発見された。 警視庁捜査一課長の大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、遺体は身元がわかるものを所持しておらず、胸ポケットから水滴のついた水鉄砲が見つかった。 死亡推定時刻は前日の夕方6時ごろで、状況からどこか別の場所で殺害され、犯人が現場まで遺体を運んだ可能性も高かった。 キャンプ場のスタッフ・大田里香(内田真礼)によると、被害者は前日の夕方4時ごろ、スーツ姿で宿泊申し込みにやって来たが、予約がいっぱいだったため断ったという。 また、前日の夕方5時ごろ、被害者が別の男性客と話していたのを見かけたとも証言する。 その男性客はすでにキャンプ場から姿を消していたが、とてもアウトドアやキャンプに慣れている様子だったという。 貴代と対面した大岩は、彼女が昨年、逃走中の容疑者を命がけで食い止め、殉職した巡査の妻であることを知って驚く。 貴代は消えた男の分も一緒に申し込みをしたにもかかわらず、なぜか男の名前も連絡先も覚えていないと言い張る。 彼女が何かを隠していると直感した現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)はなんと貴代母子の隣にテントを張りはじめ…!? そんな中、被害者の身元が大手証券会社の営業部長・日比野近郎(津村知与支)とわかる。 部下の草村愛花(篠原真衣)は事件当日、日比野が突然、「南の島に行く」と言って手ぶらで外出したまま戻らなかったと話すのだが…!? (公式HPより引用) 今回は、遺体の胸ポケットから水鉄砲が見つかりました。 この水鉄砲は事件に直接関係があるのでしょうか? 内田真礼さんが出演することで大きな話題となっていました。 内田さん演じる里香は事件と何か関係があるのでしょうか?.
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『警視庁・捜査一課長2020』1話のあらすじネタバレ 関東新聞社会部記者・小柴石輝(吉満寛人)の遺体が、新宿区の箱根山で見つかります。 何者かに突き飛ばされ、後頭部を縁石で強打、日傘を握りしめていました。 警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)が運転担当刑事・奥野親道(ナイツ:塙宣之)と共に現場に臨場。 新宿中央署新人刑事・妹尾萩(三吉彩花)は、刑事となり初めての捜査の上、大岩と会い緊張していました。 第1発見者は小柴の上司、編集デスク・岡泰子(宮本真希)。 深夜0時の締め切りに小柴の原稿が届かず帰宅、岡は朝になり深夜1時に小柴のメールが届いていたことに気づきます。 メールで呼び出された箱根山に朝7時に行くと、既に小柴は亡くなっていたのです。 この時、岡は走り去る赤いコートの女性を目撃していました。 「4万年前にタイムスリップした女性の化石がマンモスと同時に新宿で発掘」、小柴はエイプリフールに掲載する記事を書き上げていました。 そして、赤いコートの女性は、有名ファッションデザイナー・今田美蓮(松下由樹)と判明、現場近くで開かれていた新宿レセプションパーティーに出席していたのです。 美蓮は小柴を知らないと言っていましたが、小柴は夫・宗作(石井英明)の同僚で、最近も度々会っていました。 パーティーに出席していた会社経営者・澤矢要(窪塚俊介)が、深夜1時頃、葛西臨海公園で美蓮を目撃したと証言、しかし、それは偽証でした。 1年前、宗作が密会相手の女性と失踪、警察は美蓮を疑い殺人犯のように扱いました。 当時住んでいた横浜に住み難くなり、30年来の友人で弁護士・新野智也(野間口徹)を頼り葛西に引っ越しました。 小柴殺害の前日、小柴は宗作が事件に巻き込まれていると美蓮に告げます。 小柴はエイプリルフールの記事に託け、事件の真相を暴くつもりでした。 その前に、箱根山である人物に会うと小柴は言い、気になった美蓮はパーティーを抜け出し箱根山に行ったのです。 ところが、小柴の姿はなくスマホもなくなっており、美蓮は小柴に連絡できませんでした。 朝再び箱根山に行くと悲鳴が聞こえ、駆けつけたところを岡に目撃されたのでした。 当初、美蓮は澤矢と交際していると言っていましたが嘘でした。 初めて会った時から澤矢には別に目的があると察し、交際しているフリをしていたのです。 事件の発端となった小柴の記事を調べたところ、1年前、エイプリルフールの記事を担当していたのは宗作、タイトルはマンモスとナウマンゾウが入れ替わっているだけでした。 そして、小柴の記事のマンモスとは宗作のニックネームだったのです。 1年前に失踪した宗作の密会相手とされた女性が河合奏奈(東海林里咲)と判明、小柴の記事中のネックレスと同じデザインのネックレスをしていました。 更に、奏奈は1年前まで澤矢の秘書を務めていたのです。 澤矢は3年前に開催された20代限定の企業プレゼン大会で優勝、その賞金3千万円を元手にビジネスに成功。 大会には奏奈も参加、当時、優勝候補筆頭と目されていましたが最終選考を辞退、その後、澤矢の秘書を務めていました。 奥野がTシャツ姿の澤矢の写真を見て老けた感じがし違和感を覚えると、その違和感の原因に萩が気づきます。 澤矢の腕には種痘(天然痘の予防接種)の跡がありました。 種痘跡は現在45歳以上の人にしかなく、澤矢は33歳と偽り若手カリスマ経営者を装っていたのです。 奏奈が澤矢の年齢詐称を暴露しようとしていたと大岩は推理、記事には女性が新宿で発掘と書かれており、しかも澤矢は新宿に土地を所有していました。 澤矢の土地を捜査した結果、奏奈のネックレスが見つかり、この時、美蓮が現場に現れました。 更に、白骨体が2体見つかり宗作と奏奈とそれぞれDNAが一致、死因は撲殺でしたが凶器は見つかりませんでした。 そんな中、澤矢の刺殺体が、豊洲の遊歩道で発見されたのです。 澤矢の自宅からは、宗作と奏奈を殺害した凶器(モンキーレンチ)と美蓮のスマホが見つかりました。 捜査一課は新宿中央署と総力を上げ、澤矢の殺害現場周辺を捜索。 その折、小山田が青年(タイムマシーン3号・関太)を恐喝する不良(タイムマシーン3号・山本浩司)に遭遇、逆ギレした不良が鉄パイプで反撃したところを萩に救われます。 しかし、萩は腕を負傷してしまいました。 入院した萩を大岩と小山田が見舞うと、萩は嘘をついていたことを打ち明けます。 大岩に緊張したと言ったのは嘘で、小山田との再会に緊張していたのです。 7年前、荒れていた萩は小山田に救われ、刑事を目指したのでした。 美蓮、美蓮の娘・亜希(織田梨沙)、岡、そして新野を呼び出し、大岩は犯人を明かします。 澤矢を殺害したのは、新野だったのです。 現場近くを通った車のドライブレコーダーに、新野と澤矢が映っていました。 新野は自身がやらなければ、美蓮が手を下してしまうと思い犯行に及んだのでした。 スポンサーリンク 『警視庁・捜査一課長2020』1話のネタバレ感想 海外ドラマではよく中高年の恋愛が描かれますが、日本ではあまりありません。 海外ドラマほどあからさまではありませんが、岡と小柴、そして美蓮と新野の秘めた恋心がさり気なく描かれていて、嫌らしさがなくて良かったです。 そんな恋心とは対照的に描かれる澤矢の欲望が、下衆くて興味深かったです。 以前から、笑いに寄った演出が多いと思っていましたが、タイムマシーン3号のネタ『カツアゲ』のさわりをそのままドラマで組み込んでいて、思わず吹き出しました。 昔からよくある演出で珍しくはないのですが、どうでも良いようなシーンでネタを披露するのが常です。 萩が刑事を志す小山田との重要なシーンで、ネタが披露されるのは斬新でした。 三吉彩花が熱演する萩がレギュラーだと思い込んでいたので、本編冒頭で新宿中央署と紹介された時はショックでした。 大福こと平井真琴の復活に歓喜! うお~ 大福がもどってくる~ — まえだ nEHJIMox0uo9qS1 大福、復帰したけど今回は有給消化中ってことかな? 「帰ってくるぞ、帰ってくるぞ」とすごい匂わせますね。 大福、もなか、ときて今度は 「おはぎ」。 そして今回再登場かもの大福待ち。 山さんの隣で屋台ラーメンを食べる大福ですが、2話にて完全復活となりそうです。 公式サイトのキャストページで、妹尾萩(三吉彩花)の顔が平井真琴(斉藤由貴)にバグ表示(4月9日現在)されています 笑。 ひょっとして、おはぎこと妹尾萩は2話から出演しないのでしょうか? 三吉彩花さんが居るだけで画が華やかになるし、眼力強くてグングンくるキャラが面白かったので、 残念ですね。 『警視庁・捜査一課長2020』2話のあらすじ 公式サイトが発表している『警視庁・捜査一課長2020』2話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 すべての捜査にめどがつき、珍しく早めの時刻に運転担当刑事・奥野親道(塙宣之)とともに自宅に戻った、捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)。 ところが、そこへ新たな事件の知らせが届く。 現場はレインボーブリッジ近くのお台場で、被害者の身元は食品開発会社の社員・鴨川咲良(大関れいか)と判明。 遺体発見直後、真琴は現場から何者かが逃げ出す気配を感じたものの見失ってしまい、ちょうど道の向こう側から歩いてきた女性に聞き込みをしたという。 実は、看護師である雪子は1カ月前、自身の勤務先に入院中だった共通の友人のもとに咲良が見舞いに来たことから、彼女と知り合ったと告白。 この日は久しぶりに咲良と会う約束をしており、現場近くの公園で待ち合わせていたと打ち明ける。 だが、真琴は雪子が咲良の遺体を見てもまるで事件を予測していたかのように平然としていたこと、事情聴取にもスラスラと答えることに不審を抱く。 その後、遺留品の中に大量の血液を拭きとった痕跡のある古いハンカチが見つかった。 YAとは、芦田雪子のイニシャルなのか…!? 捜査員たちは雪子への疑惑を深めるが、真琴は被害者の咲良と目撃者の雪子がまったく違うタイプであることに着目。 対照的な女2人が事件当日、何のために会うつもりだったのかが気にかかる。 はたして2人の女の間には、何があったのか…!? 真琴、そして大岩らがたどり着く、事件の意外な真相とは…!? tv-asahi.
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