デレステ ssr 最強。 デレステ SSR おすすめのクールアイドルは?

デレステの最新リセマラ当たりランキング

デレステ ssr 最強

各アイドル エピソード には「ビジュアル」「ボーカル」「ダンス」「ライフ」の能力値の他に センター効果と 特技が設定されている。 センター効果はユニットの真ん中に置いたアイドルのものだけが適用されユニットのアイドルのアピール値などをアップさせる。 特技は楽曲プレイ中にランダムで発動され効果が適用されている間はスコアボーナスの増加、ライフの回復、コンボが繋がりやすくなるなどの様々な恩恵を受けられる。 アピール値の合計値の差を覆してユニットに採用される可能性を作る要素でもあるのでスコアアタック、周回プレイ、ファン数稼ぎや育成、 放置プレイなど用途に合わせて上手く編成したい。 両方とも高レアリティ程効果が高くなっている。 尚、これらが設定されているのはR以上のアイドルのみでありNのアイドルは両方ともなしとなっている。 【センター効果】 指定した属性の 全アピール値をアップさせる。 ステータスはバランスが良いが少し偏りがあるアイドルもいる。 総合アピール値は高め。 修正後に実装されたLIVE Carnivalで頭数合わせとしてお世話になったというプレイヤーは少なくないだろう。 LIVE PARTY!! ではセンターに置くとボーナスが適用される。 こちらではプリンセスの上位互換と言えるアピール値を発揮する。 ステータスもアップさせる能力値に偏っているのも特徴。 元々トリコロールはフェス限定SSRのアイドルしか持っていなかったが、イベント産SRでも登場するようになった。 通常のものについてはブリリアンス共々、プリンセスの登場以後はさすがに補正の差が大きすぎるため消極的な理由以外では使われない。 特筆すべき存在がSSRトリコロールで、「限定SSRの強力センター効果」の先駆けであり、以来環境の主流を誰かしらと争い続けている。 元々はネタ枠めいてイベントSRで登場したものだったが、長い時を経てSSRにも導入されたという異色の存在。 LIVE PARTY!! ではメイク持ちをパフォーマー、ボイス持ちをボーカル、ステップ持ちをダンサーに置くとボーナスが適用される。 エナジー 指定した属性の ライフの値をアップさせる。 スコアに関わらない特技を持つアイドルが持っており、アピール値は同レアリティ内で低い事が多い。 グルーヴ周回プレイや未クリア曲をクリアしに行くには有り難いが、スコアに貢献するものではないので上級者程不要になっていく。 クリア目的などにしても防御特技の発動率を上げるアビリティの方が有用だったりするため、あまり使われることがない。 LIVE PARTY!! ではリーダーに置くとボーナスが適用され更にライフがアップする。 一見アピール値が重要なLIVE PARTY!! ポテンシャル解放でライフのポテンシャルに振れば最強と化す。 元々は限定SSRのみが持っているセンター効果だったが、イベント産SRにも実装され始めた。 SRは条件の割に上昇値が低く、現行のSSRブリリアンスに劣るのでSSRをろくに持っていないという場合以外は使い道に乏しい。 完全なブリリアンスの上位互換と言うわけではなく、ユニットの全てのアイドルの属性を統一しないと効果が適用されないデメリットがある がぶっちゃけブリリアンスの時点で普通は統一するので事実上デメリットにならない。 ゲスト及び同僚を呼べるLIVEではそこも含めて統一する必要があるが、効果も重複する強力なセンター効果となっている。 第一次トリコロール政権を終わらせたセンター効果で、属性統一ユニットで長い間不動の地位を築き上げていたが、後述するユニゾンの登場でその地位が脅かされることに。 ただし複数のユニットを必要とするLIVE Carnivalではセンターのアイドルを借りられない 事もあり、ユニゾンの数が足りなければ出番はある。 また楽曲の属性を選ばないというのも十分な強みとして働く。 LIVE PARTY!! ではセンターに置くと全アピール値をアップさせるがブリリアンスよりも低い。 こちらもトリコロール同様、全員の属性が統一されていなくても無条件で適用となる。 チアー ユニットの属性が統一されていれば ライフの値をアップさせる。 現状限定SSRのアイドルしか持っていない。 とはいえプリンセスと比べると所詮ライフなので実用性は低い。 このセンター効果を持つアイドルの特技はライフの高さを要求するライフスパークルなので噛み合ってはいるのだが、チアーをセンターに設定するとアピール値を大きく落としてしまうのでやっぱり使われない。 LIVE PARTY!! では有力なリーダー候補 というか修正前のライフスパークルがあまりにも使い難かったので数少ない活躍の場だったが、ライフ回復とダメージガード特技持ちのライフのステータスが2倍に上方修正された際にリーダー枠の仕様が変わってしまい大幅に弱体化してしまった。 基本的に上方修正しかされないデレステにおいて弱体化を受けた珍しい例。 プレゼント LIVEクリア時に特別な報酬枠が出現する。 SSRの [福を呼ぶ舞姫]鷹富士茄子と [ミラクルホーリーナイト]イヴ・サンタクロースのみが持っており、それぞれドロップするアイテムの内容も違う。 基本的には特訓アイテムやマニーだがこれでしか手に入らないルームアイテムがドロップすることがある。 該当のアイドルを保有していない場合はゲストを頼るのも手だが、ルームアイテムのドロップ率は高くない為、根気はいる。 なお、LIVEのゲストやLIVE PARTY!! で重複したとしても報酬枠は2つ以上にはならない。 上記の説明の通りアピール値などには一切関わらず、LIVEを有利にする特技ではないため、ファン数より報酬を重んじるなら使うという一種の趣味枠である。 LIVE PARTY!! では自分には恩恵はないが、他人にもドロップ枠が出現する為ちょっと喜ばれる。 シンデレラチャーム LIVEクリア時の 獲得ファン数が増加する。 これもプレゼント同様LIVEが有利になるものではないが、プレゼントと違って ゲストと効果が重複する。 センターにすると全体のアピール値が下がり、結果としてスコアが下がってしまうが、そのハンデを跳ね除けるぐらいファン数を増やしてくれる。 LIVE PARTY!! でも効果が重複する為、3人以上集まれば一回のLIVEでファンが1万人以上増えることも。 ファン数稼ぎは単なる趣味ではなくやりこみ勢にとっては必須事項であり、アイドル自体の性能も含めてガチ勢にとっても価値が高い。 センター効果によるステータス補正のボーナスは受けられないが元のステータスが異様に偏っているためポジションによる補正を強く受け、適正なポジションに置けばそれなりにアピール値は発揮できる。 クロス 指定した属性の 全アピール値をアップさせ、 指定した属性の楽曲ならば更に上昇する。 効果の条件に楽曲が関わっている初のセンター効果で、これまで全属性曲と比べると使えるアイドルが縛られるだけでスコアが伸びない属性曲に大きな意味を持たせたセンター効果。 属性曲ではプリンセスの上位互換だが、楽曲の属性を合わせる前提から全属性曲に使用できないため、汎用性という意味ではプリンセスに劣る。 現状は全属性曲ではトリコロールの方が強いため例によってそれ程デメリットにはなっていない。 LIVE PARTY!! ではセンターに置けば効果を発揮するが、こちらでも楽曲の属性が合っていないと倍率が弱くなってしまう点には注意が必要。 フェス限定のSSRのみが保有する。 アピール値の計算や特技の重複という、デレステの基本的なルールをまとめて破壊する効果。 この「5種類」にはゲストの特技も数えるため ゲストなしのイベント以外では 1つ重複させる余地があり、突出して尖った能力を持つ同能力のトリコロールシナジー特技を2人編成するのが基本となる。 アピール値を上げない所か下げてしまうと、アピール値がインフレしているデレステにおいて大きなデメリットがあるのだが、そこを踏まえても特技重複がとんでもない強さでトリコロール編成のセンターの筆頭候補となっている。 性質上組ませるアイドルはトリコロール・シナジーなどのSCORE、COMBOボーナスが同時適用される特技との相性は抜群。 隙間産業的な運用をされていたコーディネイトを再評価し直すきっかけを作ったセンター効果。 デメリットの影響から組ませるアイドルは限られており、ユニットを組むにはフェス限定アイドルが多数必要になり編成難易度は高い。 代わりにほぼフェス産アイドルだけで編成が可能なので、フェスに合わせて集中的に回す微課金ユーザーぐらいなら運が良ければ組める可能性がある。 一応単色編成でも使う事は出来るが、編成の難易度は更に高くなる。 LIVE PARTY!! では参加メンバーの特技が5種類以上でなくとも無条件適用となる。 つまり、 トリコロール・シナジーが3人以上同時発動という普段のLIVEではあり得ない事ができる。 これを利用したファン数稼ぎを目的とした部屋もある。 また、どのポジションに置いても効果は適用されるがアピール値は上がらない。 更に前述のデメリットによりアピール値が一回り下がり大分不利になる様に見えるが、貢献度計算では優遇されている様で高い順位を獲得しやすい。 シンデレラエール こちらはセンター以外のアイドルでも適用される要素。 発動間隔ごとに発動するかしないかの判定が行われ発動すると一定時間効果を受けることが出来る。 はっきりと数字などが書かれている発動間隔や補正倍率などのものは特技レベルを上げても変化しないが、曖昧に書かれている発動確率と持続時間は特技レベルを上げると変化する。 またポテンシャル解放で特技発動率を上げておけば更に発動確率がアップする。 特技の発動確率は曲の属性一致ボーナス 1. 3倍 を受け特技レベルが10の場合、中確率は68. これに特技発動率のポテンシャルを最大の10まで上げていた場合、中確率は 94. 低確率は現状実用性のあるものがなく数も極めて少ないため割愛。 かなり差があり、概ね特技発動率を上げていた方がスコアの期待値は上がるため、基本的には運に余程自信があるか試行回数を一切惜しまない限りは、ステータスを上げるポテンシャルを多少捨ててでも上げておくことが推奨される。 中確率は高確率と比べると特技の発動時間が長いというメリットがあり、特技発動率ポテンシャルによって最大値の差が詰まったことで、多くの場合において中確率>高確率の構図が強くなった。 ただし、ほぼ発動するようになったとはいえ5. 同じボーナスや効果を得られる特技が同時に発動した場合に関しては、特技の分類が違っていたとしても効果が最も高いものが適用される。 同系統の特技は大勢被せても無駄になるので、できれば散らせるようにしたい。 また発動周期の秒数も同一系統だと被っているとカバー範囲に隙ができたり、無駄になりやすいので散らすことが推奨される。 前述のレゾナンスはこのルールを壊すものであり同一系統の特技の被りを気にしなくて良くなる。 SCOREボーナスとCOMBOボーナスは同時に適用されるため、この2つの効果を均等に適用できるようにするのがデレステのスコアアタックの基本中の基本。 よってSCOREボーナス系統と同等の数を揃える必要があるのだが、SRはまだしもSSRは限定必須であったため、戦力が整うまで悩まされる。 昔はこの特技からしかCOMBOボーナスを得られなかったために非常に重要だったが、恒常・限定問わず特技の幅が広がるにつれて徐々に状況が変わり、理想編成からも追い落とされている。 SSR需要が完全に落ちた為か新規はしばらく登場せず復刻で手に入れるしかなかったが、イベントのLIVE Carnivalや特技のオルタネイトの登場で需要が出てきたためか久々に新規SSRが登場した。 現在のSSRでの立場は恒常以上・最新の限定未満といったところか。 余談ではあるが初期のデレステは秒数設定が結構適当だったため属性ごとにばらつきが酷い。 特に4高を唯一もらえなかったパッションは悲惨。 COMBOサポート 未クリア曲の突破で言えば全く叩けなくてもやり過ごせるのでライフ回復より強力な特技。 というよりクリア狙いならチート気味。 この特技を持ったアイドルをユニットに大量に入れると譜面によっては運も絡むが一切操作なしでもクリアが可能。 例えばあんずのうたのMASTERのように、最初の数秒間にアイコンが全く降ってこないため特技発動の隙をカバーさせてくれる曲で成立する。 この特技を持つアイドルで最速発動は7秒なのでそれまでに致死量アイコンの数が降ってくる譜面では完全放置では間に合わないが、その部分だけ叩く場合は基本的に突破可能になる。 一番使いやすい7秒 の中確率 はSランク放置編成でも隙間を潰すために起用される。 初期からある特技でありながら、ある意味スコアタ用特技以外では最も存在感を放っている。 オーバーロード 一度効果の内容が大きく変更された特技であり、当初は PERFECTのみでコンボが繋がる(GREATでコンボが切れる)ようになり大きいSCOREボーナスが適用されるというものだったが、 倍率設定がオーバーロードと同じだったためスコアアタックでは「オバロでいいじゃん」と言われ、全PERFECTを狙える音ゲーガチ勢以外ではコンボをブチブチ切られることになるため、コンボ数がスコアに直結するゲームゆえ趣味ですら編成を敬遠せざるを得ず、実用目的のみならずキャラゲーとしても非常に評判の悪い不遇な特技だった。 スキルブースト スコアアタックからクリア・フルコン・放置周回を狙うプレイまで非常に汎用性が高い。 どういう編成でもほぼ入るため人権枠に近い特技だったが、単色スコアタ編成ではアンサンブルの登場により完全必須から陥落、シンフォニーによって3色スコアタ編成からも陥落して着実に立場を奪われつつある。 現状では詰めて行くと放置編成専用に近い所まで立場が落ちた。 とはいえ強力で汎用性が高い事には変わりはない。 複数アイドルを用意しないとならないLIVE Carnivalではまだ数合わせとしての活躍の場がある。 性質上1枚の効果で可能な限り広くカバーせざるを得ないので秒数による評価の差も目立ちやすい。 8秒が最優秀。 スコア関連以外の効果アップの部分についてはSRも性能は変わらないのだが、効果持続時間が短くなっておりカバー範囲が狭くなっているので、放置編成などで使うには注意が必要。 スキルブーストと同時発動していると倍率が上がる。 ただしユニット編成(ゲストを呼べるLIVEの場合はそれも含む)に発動条件があり、自身と同じ属性で統一していなければ発動しない。 とはいえこの特技を持つSSRは全てセンター効果が統一を強制されるプリンセスで、多色編成ではトリコロールシナジーに立場を取られるため大したデメリットにはなっていない。 SSRは限定アイドルのみが持っており、SRはイベントの上位報酬アイドルが持っているのだが、SRの実装はSSR登場から大分後だったため数が少ない。 スコアアタックとは縁がなかったライフ回復を要求する変わった特技。 ライフ回復なしで使うと通常のCOMBOボーナスの完全劣化であり、自身でライフを回復する手段を持たないため他にライフ回復を行えるアイドルを入れる必要がある。 またライフの割合ではなく、数値としてのライフの量を求められるため、高い倍率を引き出すにはライフのステータスが高いアイドルを起用する必要がある。 ただし高い倍率を求めて無理にライフを上げると、ユニット全体が単純にスコアタに弱くなり本末転倒になってしまうため、どれぐらいライフを上げるかの見極めは大事。 ゲストが参戦できないイベント や、3つのユニットのライフの合計ではなく平均でライフが決定されるGRAND LIVEではそのまま使うと効果が下がってしまうためライフの調整が必要になる。 また調整したところで譜面の密度が低い譜面だと回復が遅くなり、倍率を上げるのに時間がかかってしまうため低難易度ではあまり強くない。 何かとイベントや譜面、LIVEの形式などの環境に振り回されやすい特技である。 限定から相性の良いアイドルを揃えたり、ポテンシャルの解放が他の特技と比べてもかなり重要だったり、場合によってはライフの調整も必要と何かと使うまでの手間が多く上級者向けの特技。 その分使う環境さえ整えられれば高いCOMBOボーナスを発揮できる、強力な特技と化す。 …なのだが実装直後は仕様変更をしてまで登場したのにも関わらず倍率設定が厳しかったり、当時はこれと言って相性の良いアイドルがいない、ゲストにライフにポテンシャルを振ったアイドルを要求するなどとやたらと使い難く、弱くはないが手間をかけてまで使う必要もないと言った感じだった。 弱くはないが労力に見合う程の強さもなく、弱点が軽減されるLIVE Grooveイベント以外ではやたらと使い難いだけであり、そのわりに限定の枠に毎回採用されていたためハズレ扱いされると鳴かず飛ばずであった。 その後、トリコロール・シナジーの登場やライフ回復持ちのアイドルの上方修正、そしてこの特技自体の倍率設定が見直され、手間はかかるがその分見返りもある強力な特技になった。 アンコール 指定されたアイコン以外はR並みのスペックになるが、指定されたアイコンでは驚異の倍率になる。 譜面に依存するところが大きくフリックアクトは難易度DEBUT、REGULAR、LIGHTではフリックが登場しない為使い物にならない。 ロングアクトは難易度によって登場しないことはないがロング自体が性質上他のアイコン程多く登場することがない。 特にスライドが登場する譜面では役割を取られがちなため更に減りやすい。 スライドアクトは補正がひときわ高いうえに高難度用ということで、スコア上位狙いなら必携。 3つ全てに言えることだが譜面に大きく振り回されやすいので、曲によって使い分ける形になる、上級者向けのスキル。 限定SSRのみが所持している。 COMBOボーナスを上げるのではなく 下げてしまうという前代未聞のデメリットを持った効果。 運用するのであればデメリットを帳消しにするため、発動秒数が同じCOMBOボーナスを持ったアイドルを同時に入れる事がほぼ必須となる。 デメリットが常に適用され続ける事になってしまうレゾナンスとの相性は悪い。 そのため元々の倍率が高いコンセントレーションやアクト系との併用したい。

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【デレステ】ポテンシャル解放の振り方

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なお、本記事で扱うのはあくまで「秒数」についての基礎知識であり、特技の効果についてはそこまで詳しく解説しないので、それについて知りたい方はの「」ページが参考になるかと思います。 また、具体的にどのアイドル(カード)が当該の特技を持っているのか、といった情報に関してはこちらの記事に一覧表形式でまとめています。 はじめに 特技のパラメータ 特技の説明欄には、画像のように• 「~秒ごと」• 「~確率で」• 「~秒ごと」は特技の 「発動間隔」を表します。 ゲームによってはLIVE中にスキルが1回しか発動しないものもありますが、の場合ここに書かれた秒数ごとに特技の発動or不発が毎回決定されます。 ちなみに、発動or不発の判定は「最後のリズムアイコンが落ちてくる時点の3秒前」まで行われます。 「~確率で」は特技の 「発動確率」を表します。 の場合「高確率」または「中確率」のどちらかです。 秒数には直接影響しないパラメータですが、よく特技の通称に用いられる(7中とか4高とか)ものでもあるので覚えておきましょう。 以下これらのパラメータに影響を与える要素について。 「特技Lv」を上げることで、特技の「発動確率」および「効果時間」の値を上昇させることができます。 以下は特技Lv10(最大)における各効果時間と実際の秒数の対応表(多少誤差があるかもしれないのでご了承ください)であり、以降は全てこの特技Lv10の前提で話を進めます。 秒数については順に「いわすしか」で1. 5秒刻みと覚えましょう。 効果時間 実際の秒数 一瞬の 3. 0秒 わずかな 4. 5秒 少しの 6. 0秒 しばらくの 7. 5秒 かなりの 9. 0秒 また、ポテンシャル解放で 「特技発動率」に振ることで、特技の「発動確率」の値を上昇させることができます。 「効果時間」は延びないことに注意してください。 ちなみに、ポテンシャルを10解放&楽曲属性一致の場合、「高確率」は100%、「中確率」は94. 25%の確率で特技が発動するようになります(ここでは詳しくは扱わないので参照)。 なお、確率の値を元にカバー率の期待値を算出することもできますが、ポテンシャル解放により発動確率を高められるようになった今、基本的には確率は考慮せず理論値(最大値)について議論することが多いです。 本記事でもそれに倣います。 特技秒数をどのように意識するか センター効果「レゾナンス」を用いない編成 レゾナンスを用いない場合、同じ特技が同時発動してもそれらが加算される(重なる)ことがありません。 つまり、「スコア18%アップ」のと「スコア17%アップ」のSCOREボーナスが同じ時点で発動していた場合、適用されるスコアアップ効果は高い方である「スコア18%アップ」のみになります。 すなわち、非レゾナンス編成では「同種特技の発動間隔をなるべくバラけさせる」ことが重要となります。 この場合、上述の3つのパラメータの中で特に意識すべきなのは「カバー率」、すなわち特技単体の性能となります(発動間隔がバラけている前提)。 LIVE中特技が発動していない時間を可能な限り減らすためです。 加えて、発動間隔の秒数が互いに素ではない組み合せはなるべく避けるべきです。 具体的には「4秒間隔のCOMBOボーナス特技」と「6秒間隔のCOMBOボーナス特技」は12秒という短い周期で同時発動する(=効果が無駄になる)ため同時編成は推奨されません。 これに対し「7秒間隔」と「9秒間隔」なら周期は63秒と長めになるので特技発動の隙間を少なくすることができます。 なお、異なる特技(具体的にはスコアボーナスアップ・COMBOボーナスアップ・スキルブースト系の3種)の秒数はなるべく統一した方が良いでしょう。 以下秒数を意識した編成の一例。 あくまで一例であり、いわゆる 「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 まず秒数を見ると、SCOREボーナスアップという同種の役割を持つ3人は6秒・7秒・11秒とそれぞれ互いに素なので、譜面全体を広く無駄なくカバーすることができます。 また「COMBOボーナス」については、「オルタネイト」と秒数を合わせることにより、オルタネイトのCOMBOボーナスダウン効果を完全に打ち消すことが可能。 編成の改善点としてはCOMBOボーナスアップ効果を持つアイドルが少ないこと。 ただし単純にCOMBOボーナス持ちのアイドルを増やすとオルタネイトの効果が薄まってしまうので、SCOREボーナス・COMBOボーナス両方を上げてくれる「キュートフォーカス」をと交換する形で入れるのが良いと言えるでしょう。 ください その際の秒数は、アンサンブルと揃えた7秒がベスト(あくまでこの編成の場合です)。 なお特化ステータスについては、センター効果が「ユ」なのでGroove以外では気にする必要はありません。 センター効果「レゾナンス」を用いる編成 レゾナンスを用いる場合、同種の特技が同時発動するとそれらが加算される(重なる)ことになります。 つまり、「スコア18%アップ」のと「スコア17%アップ」のSCOREボーナスが同じ時点で発動していた場合、適用されるスコアアップ効果は両者を加算した「スコア35%アップ」となります。 すなわち、レゾナンス編成では「特技の発動間隔をなるべく統一する」ことが重要となります。 スキルブーストの効果は全特技に最大限作用させるべきという観点から、特技は同種異種問わず(具体的にはスコアボーナスアップ・COMBOボーナスアップ・スキルブースト系の3種)全て同じ秒数で揃えるのが理想。 この場合、上述の3つのパラメータの中で最も意識すべきなのは~秒ごとといった「発動間隔」であり、逆にカバー率といった特技の単体性能については優先度が下がります。 以下秒数を意識した編成の一例。 同様にあくまで一例であり、いわゆる 「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 アイドル名 特技の役割 [おとぎの国のものがたり] SCOREボーナスアップ [ラグジュアリィ・はぁと] スキルブースト [笑顔のレセプション] SCORE・COMBOボーナスアップ [ポジティブパッション] SCORE・COMBOボーナスアップ [めろめろサマー] COMBOボーナスアップ パッション楽曲用の編成。 また、この5人だけで5種類の特技が揃っているので、ゲストが存在しないGrooveやParadeイベント向けでもあります。 まず秒数を見ると、分かりやすく11秒揃え。 レゾナンス編成ではとにかくこれが重要。 ただし譜面によっては11秒との相性が悪い(つまり、11秒特技が発動していない時間にリズムアイコンの高密度地帯がある)こともあるので、その辺りも一応注意する必要があります。 レゾナンスの特性上、この場合Viアピール値のみ適用(正確にはVo、Daがそれぞれ100%ダウン)であり、またモチーフの効果もなるべく高めたいため、特化ステータスについても可能な限り揃える必要があります。 この辺がレゾナンス編成の難しいところですね……。 また特技の内容については、レゾナンス編成で特に強力なフォーカス・コーディネイトで火力を高め、特技を5種類にするためにCOMBOボーナスを入れている感じ。 ゲストを呼べる(つまり編成人数が6人となる)通常のLIVEでは2人まで同じ特技でも良いので、COMBOボーナスの代わりに 既に編成に居るフォーカス(全タイプならール・)の特訓前を入れるという選択肢もあります。 GRAND LIVEにおける特技秒数 GRAND LIVEでは、特技の説明欄に「n秒ごと~」と書かれているアイドルの特技発動が以下のように変化します。 「発動間隔」が3倍になる• 「最初の特技発動タイミング」がUNIT Aなら楽曲開始からn秒後、UNIT Bなら楽曲開始から2n秒後、UNIT Cなら楽曲開始から3n秒後となる 言葉だけでは分かりにくいと思うので図で解説。 特技の説明欄に「4秒ごと」と書かれている場合、通常のWIDE LIVEでは4, 8, 12, 16,…と説明通り4秒おきに発動します。 これに対してGRAND LIVEでは、UNIT Aに置いた時には4, 16, 28,…と 最初の発動は4秒後、その後12秒(4秒の3倍)おきに発動となります。 UNIT BとCに置いた場合は発動間隔の12秒は変わりませんが、最初の発動タイミングがそれぞれ楽曲開始から8秒後(4秒の2倍)、12秒後(4秒の3倍)となります。 要するにGRAND LIVE用編成を組むにあたっては「誰を入れるか」ということだけでなく、 「どこに入れるか」ということも考慮に入れなくてはならないということになります。 これについては一般的な話(指針)が無いので難しいところなのですが、以下に編成の具体例を示します。 例によってあくまで一例であり、いわゆる「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 やたらスキルブースト系の特技を入れていますが、これは 「GRAND LIVEではセンター効果としてレゾナンスが発動しているユニットには、他ユニットのスキルブースト効果が重複して作用する」という(バグみたいな)仕様があるため。 要するにUNIT Aのレゾナンス編成で発動している特技には他ユニットのスキルブースト効果が全部乗り、その際のSCORE・COMBOボーナスアップの倍率は百何十%とおかしな数字になります。 ただし、これはあくまでレゾナンス編成の特技と各スキルブーストが同時発動した時の話。 上述の通りGRAND LIVEでは特技の発動タイミングに大きなムラがあるため、同時発動させられる秒数およびUNIT配置の組み合わせは限られます。 上で紹介した編成はその一例。 つまりUNIT Aを11秒編成とし、UNIT Bに8秒または10秒スキブ(理想は10秒)、UNIT Cに9秒シンフォを置くと、 このように終盤で全て同時発動し、 数秒で100万近くスコアが伸びます。 折角同時発動しても低密度地帯だと意味無いので……。 他に有名な編成としては、UNIT Aに9秒のスキルブースト系編成、UNIT Bに7秒レゾナンス編成、UNIT Cに8秒または4秒のスキルブースト系編成という組み合わせなど(私は組めないので載せられませんが……)。 この編成の強力な点はStarry-Go-RoundのPIANOにおける高密度スライド地帯で同時発動することで、低難易度にもかかわらず 400万以上のスコアが出るところ。 まとめると、GRAND LIVEでは上のような難易度ゴリ高のスキブ重ね編成が組めるか否かでスコアが大きく異なるので、理想を目指すなら十分な数のスキブ系が揃うまでフェスガシャや限定ガシャを回し続けるジュエル力(か運命力)が重要となります。 フェス限定アイドルの特技 ここからは実装されている秒数を特技別に見ていきます。 シンデレラフェスにおいて追加されるアイドルはスコアアタックに必須級の特技を持つことが多く、理想編成を考えるにあたっては全アイドル(カード)の性能を把握しておくのが望ましいと言えます。 よって、このフェス限の項でのみ、紹介されている特技を有する具体的なカード名を載せています。 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称。 今現在の編成を語る上で最も重要な秒数、「11高」・「9高」・「7高」により構成される特技です。 今後多く出てくるのでこの3つは覚えておきましょう。 カバー率を見ると11高が最も強く、次いで9高も同程度の水準。 一方7高はやや控えめのカバー率であり、(他の特技についても)「7高は弱い」とよく言われる原因がこれです。 ール・という特技は、特技単体の性能よりも「発動間隔」が最も重要視されるレゾナンス編成で用いられることもあるので一概には言えませんが、以上の理由から11高・9高の需要は7高と比較してやや高いように感じます。 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称シンフォ。 属するのはメジャー秒数の9高と7高。 追々他の秒数も追加されると思われます。 スキルブースト系の特技なので、他のSCOREボーナスアップ系・COMBOボーナスアップ系の特技と秒数を揃えることがとにかく重要。 個人的には今後11高が実装されて欲しい。 4% 10秒 高 かなり 90. 0% 7秒 高 少し 85. 7% 備考 通称スキブ。 フェス限の中でも比較的初期に実装されたスキルブーストは、発動条件の縛りが無くカバー率も総じて高いため使い勝手は良いのですが、上述のール・シンフォニーおよび後述のアンサンブルより他スキル効果の上昇倍率が低いため、WIDE LIVE 5人編成のモード では理想から外れます。 ただしGRAND LIVEでは8秒・10秒という珍しい秒数が高じて上手く編成すれば強力なバフ要員になるほか、スコアタとは別の放置編成メンバーとしての需要も高いです。 秒数についてですが、前述の通り一言で言えばレア秒数です。 珍しいだけではなく、特に8秒しばらく・10秒かなりはのあらゆるの中でカバー率がそれぞれトップ1、2を誇る恵まれ秒数。 これに対し、7秒少しのカバー率はやや控えめ。 加えて、より強いスキルブースト効果を持つ前述のール・シンフォニー、後述のアンサンブルも7秒という秒数を有しているため、差別化が難しく、これらの存在も7秒スキブにとっては向かい風となっているのが現状です。 また、放置編成で用いられるのも主に8高と10高です。 理由としては、7高はダメージガードSRのうちもっとも高性能な7中と発動間隔が被っている(よってダメガの隙間をスキブパフェサポで埋められない)ため。 ということで7秒スキブは中々難しい特技ではあるのですが、の場合「過去には活躍の機会が少なかったスキルが新機能の実装により日の目を見る」といった例が多くある(パフェサポやコーディネイトなど)ので、今後の展開に期待したいところです。 なお、注意するべき点として、ール・の項で述べた「7高」とは効果時間が違うことが挙げられます。 一般に「7高」といえばール・のような「7高わずか」を指すので、スキブの7高のことを言いたい場合は表現に気を付けましょう。 2% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称モチーフ。 センター効果「レゾナンス」のフェス限アイドルが持つ特技です。 センター効果ばかり注目されがちですが特技もゴリ強い。 ール・や一部のール・シンフォニー、また後述のコーディネイト、アンサンブル、フォーカスとの相性も良さげ。 それらを以下で紹介。 「COMBOボーナス」の特技を持つフェス限アイドルについてもここで扱います。 なお、一部の限定アイドル(3人のみ)は「SCOREボーナス」特技を持ちますが、それについてはここではなく「恒常アイドルの特技」の項で扱います。 7% 9秒 中 しばらく 83. 基本的な特技ということもあり秒数の種類は多め。 また、表の並びから分かるように、一般に「中確率」の方が「高確率」よりもカバー率が高く設定されています(当然っちゃ当然)。 ただし4高と6中はどちらもカバー率75%と等しく、これが理由で「4高は強い」「6中は弱い」と言われがち。 ただ6中コンボナは後述の特技「オルタネイト」の6中と秒数が一致しており、同時発動させることでオルタネイトのデメリットを打ち消すことができるので一概に不遇とは言えません。 他の秒数についても見てみると、カバー率が最も高いのが7中であり、これが理由で「7中は強い」とよく言われます。 ただし今のところ7中コンボナは初期に実装された[夢色クローバー]、[クリスタルスノー]アナスタシアの2名のみ。 これを把握しておくだけで編成がスムーズに組めるようになるはず。 0% 6秒 中 わずか 75. 0% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. センター効果「ユ」のが持つ特技です。 これもスキルブースト系の特技なので、編成中の他の特技と秒数を合わせることが極めて重要となります。 発動確率とカバー率だけ見ると4高一強に思えますが、実際はレゾナンス編成におけるフォーカスやール・との相性が良い11高、9高、7高も需要は高く(特化ステータスまで完全にマッチするパターンは少ないですが……)、また6中は前述の通りオルタネイト&コンボナのペアと秒数を合わせられるので、要するにそれぞれ得意分野が違う感じです。 4高という秒数の特徴として、8高スキブと一緒にGRAND LIVE編成のUNIT Cに置くと、2回に1回両者が同時発動するというのがあります。 前述の通り、GRAND LIVEではセンター効果としてレゾナンスが発動しているユニットには他ユニットのスキルブースト効果が重複して作用するという仕様があるので、これらを同時発動させることで極めて大きいスキブ効果が得られます。 0% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称フォーカス。 センター効果「プリンセス」のが持つことが多い特技です。 特技単体の性能はそこまで高くないので、レゾナンス編成で他の特技と重ねるか、もしくは非レゾナンス編成において他の特技の隙間を埋めるような(補助的な)使い方が基本。 メジャー秒数の11高、9高、7高があることに加え、SCORE倍率とCOMBO倍率の両方を上げてくれるためレゾナンス編成との相性は抜群。 ただし、特技の発動条件的にール・とは併用できません。 非レゾナンス編成では純粋にカバー率の高い6中が強い場合が多いですが、他の秒数との兼ね合いもあるのでに。 オルタネイト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 6秒 中 わずか 75. 0% 13秒 高 かなり 69. 2% 備考 通称オルタ。 最近登場した特技なのでまだ6中、13高のみです。 複雑に聞こえますが、~%アップが複数発動した時の仕様と同じですね。 つまり、非レゾナンス編成においてオルタネイトの強みを最大限発揮するには、同秒数の「COMBOボーナス」や「フォーカス」と一緒に編成する必要があります。 入れたら終わりです。 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 中 少し 85. 7% 9秒 中 しばらく 83. 3% 6秒 中 わずか 75. 0% 備考 通称オバロ。 中確率しか存在しないのが特徴。 現在は理想編成の第一線からは離れていますが、コンボ継続効果が強いのでフルコンできない時の最終手段として入る場合があります。 秒数としては7中・9中が強い。 というより6中が弱い。 ちなみにレゾナンス編成でを重ねると MISSでもコンボが繋がるというズルコン艦隊が出来上がります。 とは? ライフ 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称ライスパ。 特技効果を最大限高めるにはライフにポテンシャルを振ったり編成に回復要員を入れたりする必要があるので玄人向けの特技。 現在はそこまで活躍の機会は多くない……はず。 カバー率だけ見ると13高が最強ですが、メジャー秒数の11高・9高・7高はレゾナンス編成で使いやすいので需要は均等にある感じ。 ライフ回復 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 中 少し 66. 7% 7秒 中 わずか 64. 3% 10秒 高 少し 60. 0% 13秒 高 しばらく 57. 7% 8秒 高 わずか 56. 3% 11秒 高 少し 54. 5% 備考 通称回復。 スコアタ編成に入れるならライフと組み合わせることになります。 完全にサポート型特技なので理想に入るのは難しめ。 秒数はここでしか見ないようなのが勢揃い。 てか10高少しと11高少しが同時に存在するってどういうことなの…… ちなみに回復の9中、7中はそれぞれ「少し」「わずか」であり、一般的な「9中しばらく」「7中少し」よりも短めの効果時間が設定されています。 アンコール 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 12秒 高 少し 50% 15秒 高 しばらく 50% 備考 通称アンコール。 現時点で、[福を呼ぶ]鷹富士茄子と[ミルナイト]イヴ・サンタクロースのみが持つ特技。 正直な話正しい運用法が私には分かりません。 誰か教えてください。 恒常アイドルの特技 コーディネイト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称コーデ。 単体性能こそ低いものの、SCOREとCOMBOの上昇率合計が25%とかなり高め(単純に足し算して評価するのが適切なのかは分かりませんが……)に設定されている、レゾナンス編成のお供。 理想入りすることも多く、恒常の中ではトップクラスに需要が高い特技です。 秒数としてはメジャー中のメジャーである11高・9高・7高。 レゾナンス編成におけるール・ともフォーカスとも相性抜群です。 ただし今のところ秒数・属性・特化ステータスの全通りの組み合わせ(27種)は実装されていないので、その点は今後に期待。 スライドアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称スラアク。 また、GRAND LIVEでは全ての長押しアイコンが(ロングアイコンではなく)スライドアイコンとして処理されるので、極めて強力なSCOREアップ要員になり得るのが特徴です。 秒数についてですが、特定のリズムアイコンに対してでないと十分に機能しないという限定条件を考慮してなのか、高確率にも関わらず長めの効果時間が割り当てられています。 一般的な「7高わずか」よりもカバー率が高いことに注意しましょう。 また、発動間隔を見てもメジャーな11秒・9秒・7秒なのでレゾナンス編成との相性も良い。 ただ今のところこの特技を持つ数がかなり少ないので、今後の実装に期待したいところです。 フリックアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称フリックアクト(そのまま)。 上述のスライドアクトのフリック版ですが、今のところこれフリックしかねえ……みたいな譜面が少ないので活躍の場は限られます。 秒数についてはスライドアクトと同一の為省略。 ロングアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称ロングアクト(そのまま)。 上述のスライドアクトのロング版ですが、今のところこれロングしかねえ……みたいな譜面がほぼ無いので活躍の場は限られます。 秒数についてはスライドアクトと同一の為省略。 コンセントレーション 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 中 かなり 81. 8% 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 1% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称コンセ。 倍率こそ高いですが、最大限効果を発揮するには相応の腕前が必要な(ライフとはまた違った意味での)玄人向け特技。 GREATを出すとール・などのSCOREアップ効果が適用されなくなってしまう(それら特技の対象がPERFECTのため)のは痛いですが、それさえ無視すれば汎用性の高い特技です。 秒数についてもメジャー秒数を多く有しており、レゾナンス編成との相性も良いと言えます。 後述の特技「チューニング」と秒数を合わせて同時編成すると良い感じに(理想編成からは離れますが……)。 PERFECTサポート 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 高 わずか 50. 0% 12秒 高 少し 50. 0% 15秒 高 しばらく 50. 0% 備考 通称パフェサポ。 を破壊した元凶 スコアタ的な観点ではなく放置編成を組む上での特徴について扱います。 まず属する秒数について、(意図されての事でしょうが)どの組み合わせも互いに素ではないので、この特技を複数編成に入れたとしても全体のカバー率はそこまで上がらないという特徴があります。 その中でも使い勝手が良いのは9秒と12秒の組み合わせ。 また、9秒はこの中で唯一ール・と秒数が被っている(相性が良い)、ということも覚えておくと役に立つでしょう。 SCOREボーナス 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 中 しばらく 83. しかし他にもっと倍率が高い特技があるので理想入りは難しいのが現状。 秒数についてはCOMBOボーナスとほぼ同じ(7中が無いだけ)なので説明は省略します。 オールラウンド 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 13秒 中 かなり 69. 秒数は変なのばっかです。 5秒とかここでしか見ない。 どちらかというと初心者向けの特技効果なので、今のところ秒数に関して気にする必要はほぼ無いと言えます。 チューニング 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 中 かなり 81. 8% 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 1% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称チューニング(そのまま)。 有する秒数が完全にコンセントレーションと一致しています。 つまり一緒に使えということですね。 ゴリラには不要。 例によってサポート型の特技ということで理想には入りません。 これもどちらかというと初心者向けの特技効果です。 まとめ とりあえず11高しばらく・9高少し・7高わずかという秒数がメジャーなことを覚えておけばOK。 加えて覚えておくと捗ることとしては、全フェス限の特技秒数・属性・特化ステータス・センター効果の組み合わせ。 数十種類あるので最初は大変かもしれませんが、これを把握しておくことがより良い編成への近道となります。 本記事で紹介した情報はLIVE Carnivalなど多くのユニットが必要となる場面でも役立つかと思います。 編成強者になって楽しいライフを! rrr19533739.

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【デレステ】SSR特技ランキング・スコアアップ編

デレステ ssr 最強

Contents• 「ユニット」とは? デレステの「ユニット」とは、いわゆる「チーム」です。 あからじめユニットにセットされたアイドルがライブに参加します。 タップ、フリック時のスコアはユニットにセットされたアイドルの基本として計算されます。 ユニットの編成は「アイドルタブ」の「アイドル編成」からか、ライブ前のユニット確認画面で行えます。 MVに登場するのもユニットにセットされたアイドルのみとなります。 「あんきら!?狂騒曲」のように二人だけ登場するMVに移るのはセンターのアイドルとその左隣のアイドルのみとなりますが、能力値の参照はしっかり行われているので心配せず楽曲をプレイしてください。 尚、通常ユニットには同じ画像のアイドルは複数編入できません。 ただし、画像が別なら同じ名称のアイドルを何人でも編入可能となっています。 つまり、別レアリティ、別エピソード、特訓前、特訓後の同じ名称のアイドルは同時編入可能です。 頑張ればユニットメンバーが全員同じアイドルという芸当も出来ます。 ただし、同キャラユニットでMVを再生した場合、アイドルは分身することなく、別アイドルに置き換わります。 能力値は置き換え前のアイドルのものが適用されるため、能力値が減少したりなどのデメリットは一切ありません。 スポンサーリンク ユニット編成のコツ ユニットは楽曲のスコアに大きくかかわります。 そのため、 ユニットの編成はデレステにおいて非常に重要な事項です。 以下にユニット編成で重視すべきところを記述していきます。 出来るだけレアリティの高いアイドル、能力値の高いアイドルを編成する 基本的にレアリティの高いアイドルを優先してユニットに編成しましょう。 レベルが同じくらいのアイドルを比べるとわかりますが、アイドルは当然よりレアリティが高い方が能力値が高い傾向にあります。 高いスコアが欲しいなら、特に序盤は出来るだけレベルやレアリティが高いアイドルを編成しておきましょう。 タイプを合わせる アイドルにはそれぞれキュート・クール・パッションのタイプが振られています。 楽曲にも同じようにタイプが振られています。 この楽曲タイプとアイドルのタイプが一致した場合、対象のアイドルの能力値に補正が入るようになっています。 勿論、ユニット全員が同じタイプの場合は全員に補正が入ります。 更に、センターに置いたアイドルのみが発動することが出来るセンター効果は、多くの場合センターと同じタイプのアイドルにのみ適用されるものとなっています。 一人でも別タイプのアイドルが居た場合、その別タイプのアイドルはセンター効果の恩恵を受けることが出来なくなります。 挙句、ユニット全員が同属性であることが発動条件のセンター効果や、特技も存在します。 それを使用した場合、一人でも別タイプのアイドルがユニットに存在すると発動すらしなくなってしまいます。 ユニットを組む上で非常に大事なこととなっているため、手持ちアイドルが充実して来たら各タイプごとにユニットを編成しておくと良いでしょう。 アピール値の傾向を合わせる アイドルのアピール値の傾向を考えて編成すると、センター効果をより活かすことが出来ます。 例えば【コマンドー・オブ・ステージ】大和 亜紀をセンターにする場合、センター効果が「クールアイドルのビジュアルアピール値90%アップ」なので、ビジュアルアピール値が高い傾向のクールアイドルを編成した方がより高い効果を得ることが出来るということです。 普通にアピール値が高い順でクールアイドルを編制するよりも効果的となります。 尚、全能力値に補正をかけるブリリアンス系効果持ちのアイドルをセンターにする場合は、気にしなくても良いでしょう。 特技のシナジーを考える 特技は単体でも強力なものが存在しますが、組み合わせることでより効果を発揮するものもあります。 例えば強力ですがデメリットの存在する「オーバーロード系」の特技をより活かすため、同じユニットに「ライフ回復系」や「ダメージガード系」、「オールラウンド系」特技持ちを編成するなどです。 その他、特技は同じ効果のものは重複して発動しないため、同じコンボボーナス系を編成しても6秒毎のアイドルと18秒毎のアイドルを組み合わせるなど、発動間隔が被らないように注意しましょう。 クリアするだけなら「ダメージガード系」の発動間隔が違うアイドルを数人編入し、「」や「パーフェクトサポート系」でガチガチに固めてしまえば、ライフの減少を精一杯抑えることが出来ます。 フルコンボを狙うだけなら「パーフェクトサポート」「コンボサポート」「」などのコンボ継続を補助する特技を多めに編成してください。 尚、コンボを繋げれば繋げるほどスコアは高まるため、フルコンボを狙うことは高得点を狙うことと同意義と言えるでしょう。 ちなみに特技のシナジーを極限まで高めた編成の一つが「放置編成」です。 推奨はプリンセス系センター効果(フォーカス系特技)持ちのアイドルが二人となりますが、一人しかいない場合はコンボボーナスを二人以上入れましょう。 オーバーロードは強力ですが、あまり入れすぎるとライフを削られすぎて一回のミスでライブ失敗になりかねません。 絶対に失敗しないと思える時は大丈夫でしょうが、ミスが出そうな楽曲をプレイする場合はオーバーロードの編成は抑えめに行きましょう。 ユニット編成は一見適当に編成しておけばいいように見えて、奥の深いものです。 最初のころは強いアイドルだけを入れておけば良いのですが、ゲームを進めて行くうちにアイドル間のシナジーなどを求めなければならなくなります。 ここで挙げられたコツなどを参考にしつつ、プロデューサーさんはそれぞれやりやすい方法を追求していってください。

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