ホロライブ任天堂無許可。 ホロライブ任天堂問題まとめ!ゲーム動画は削除?今後の対応も調査!|ぶひチューバ―TV

【悲報】Vtuberホロライブ、任天堂に無許可で収益化する半グレ集団だった

ホロライブ任天堂無許可

ホロライブ本部長「任天堂のゲーム配信は、黙認ベースで許可もらった」 感想 ゲーム会社出身が多いなら、なお悪いわw まあぶっちゃけ、このサイトも「やらおん」や「はちま起稿」などの大手まとめサイトも、ユーチュバーも、人気同人誌作家も、全員「黙認ベース」だからなwこれは事実だよ。 日本政府だって、「ユースビオ」や「スーパシティ法案」「サービスデザイン推進協議会」とか、まともな国なら、政権ひっくり返るよね。 だから「黙認ベース」さw ツイッターにアニメアイコン使ってるのも「黙認ベース」だし、言い出したらキリないんだよな。 ゲーム会社側が白黒つけたくないというのは、あると思う。 YOUTUBEのゲーム実況プレイや、アニメの同人誌など、本当はダメなんだけど、 「宣伝」になるから、企業側はあえて"黙認ベース"してる部分はある。 黙認してるのをやめて、任天堂みたいに白黒つけちゃうと、 「任天堂のゲームを配信するとやばい」というイメージが先行して、誰もゲームを実況配信しなくなる。 YOUTUBEで一番人を集めているのは、ヒカキンではなく、はじめしゃちょーでもなく、 ホロライブやにじさんじたち、バーチャルユーチュバーだったのだ。 一時、バーチャルユーチュバーはオワコンだと報道されたが、このデータを見れば、それは間違いだという事に気づく。 上のデータの1位の「戌神コロネ」は、夜中2時に、リアルタイム視聴者数18,305人。 この数字がどれだけヤバイかは、サイト運営した事がある人なら分かるはず。 うちのサイトで今100人くらいだから、まじやばいw とんでもない影響力だ。 動画内容は、腐女子が深海を探検する微妙ゲーをプレイしてるだけという。 特に新しいゲームというわけでもない。 マイナーゲーだ。 昔ゲーム攻略サイトが流行った時代、「最速攻略wiki」という人気攻略サイトがあったが、そこが人気ゲームを攻略して、グーグルの1ページ目の1番上に表示されて、その時のリアルタイム視聴者数が、2000人だった。 当時は、うらやましいなと思って見てた。 おそらく最速攻略wikiは、月100万円以上稼いでたと思う。 しかしホロライブの戌神コロネは、夜中2時に同接18,305人だという。 意味が分からないwスパチャも飛び交ってるし、彼女いったいいくら稼いでるんだ?w ちょっとケタが違う。 この影響力はとてもゲーム会社として無視できるものではない。 敵に回したくないはず。 だから「黙認ベース」で、ほんとは著作権的にダメだけど、ゲームの「宣伝」になるので実況配信を見逃していた。 じゃあ「黙認ベース」発言よかったの? しかし畠野貴之氏は、カバー株式会社(ホロライブ)のマーケティング本部長で立場があるわけだから、彼の発言は、会社の発言として受け止められる。 ホロライブは、「黙認ベース」で配信してるの?ってなるから、ふつうは自分のツイッターアカウントで、あのような不用意な発言はしない。 おそらく稼ぎすぎて天狗になっていたのだろうw.

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にじさんじと任天堂についてです。にじさんじが任天堂のゲームで...

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任天堂ゲームの新規配信がゼロに 今回の問題を受けたカバー社による謝罪発表によりますと、任天堂はこれまでのホロライブプロダクションによる無許諾の生配信プレイ動画を非公開としなくてもよいとする姿勢を示している模様です。 しかし、これは あくまで過去の無許諾配信への法的対応が任天堂から免除されたものであり、今後も同事務所所属VTuberが任天堂ゲームの生配信を行えると決定したものではありません。 それを裏付けるかのように6月7日現在、同事務所所属VTuberによる任天堂ゲームの生配信は一切行われなくなっています。 また新作ゲームタイトルである「世界のアソビ大全51」の配信も行えていません。 仮に同事務所の新規配信が任天堂から許可されない場合、ホロライブプロダクションは「VTuberの生配信プレイ動画で人気を集める任天堂ゲームタイトルを取り扱えない」大きな打撃を受ける事になるでしょう。 信頼取り戻すための取り組みを ホロライブプロダクションは同業他社における様々な不祥事等に失望を覚えた視聴者をも取り込み勢いをつけてきた側面があります。 よって 今回の問題発覚は多くの 過去のVTuber関連の不祥事等に辟易し、一方で「ホロライブは信用出来る」と心から信じてきた 視聴者の皆さんを裏切り、深く失望させるものかつ、同社および事務所へのイメージ悪化も免れないものです。 今後は真摯な説明や問題解決のための目に見える取り組みが求められることでしょう。 仮にそれが出来ないのであれば、かつて問題を引き起こし視聴者の支持を失った同業他社と同じ末路を辿ることになるでしょう。 関連する記事• 2020. 20 4月20日22時現在、バーチャルYouTuber「白上フブキ」 所属:ホロライブプロダクション/ホロライブ のYouTubeチャンネル登録者数が50[…]• 2020. 01 ソニーがプレイステーション4 PlayStation4/PS4/プレステ4 のリモートプレイの対象としてNintendo Switch ニンテン[…]• 2020. 08 バーチャルYouTuber VTuber キズナアイのボイスモデル複数人化 いわゆる「分裂」 が、運営元のActiv8に対し出資を行[…]• 2020. 03 いちから株式会社の運営するバーチャルYouTuber VTuber /バーチャルライバー事務所「にじさんじ」の記念日「にじさんじの日」が一般社団法人[…]• 2020. 11 個人運営によるポケットモンスター ポケモン シリーズの攻略サイト「ポケモン徹底攻略」を運営するやっくん氏は3月8日、同サイトがDDoS攻撃を受け不[…].

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この問題に関するは、この記事でお願いいたします。 ライ個人の記事では行わないでください。 の一元化にご協をお願い申し上げます。 この項は進行中の事を取り上げています。 今後、事態の進展によって記事の内容が増補、訂される場合があります。 ホロライブ無許諾配信問題とは、「」、「」等をするの侵の疑惑及び明に関する一連の騒動の総称である。 概要 この騒動の発端は、に、がをしたことだった。 このはの著作物の利用・収益化を個人のに限定して許諾する内容であり、による利用はの対外であった。 今回ので、に明記されたとその所属に限りに添った著作物の利用が可となった。 しかし、その時に追加されたの中にをするの名前がなかったこと、その日の配信が急に中止になったこと、のがしていた大会のが非開にされたことなどの要因が重なり、一部の間で所属ライによる作品を利用した配信(、、、)は、にを取っていたのかどうか疑問視されるようになった。 そして、のから4日後のに、当のから「という明が発表された。 この明ではのみならず、一部を除く他のに対しても著作物を利用する際に許諾を得ていなかったことをにした。 明のは以下の通り。 所属ライは個人事業であることから、の"個人用"のものを参照して配信していた。 はにとしての配信許諾を得ていない。 一部のからは個別に配信許諾を得ていたが、その他のについては許諾だった。 に以前および今後の著作物利用について問い合わせの最中であり、現時点においては既存のについて収益化を停止するのみで非開にはしなくてよい旨の回答を得た。 以外のには配信許諾を確認している最中。 一方、明文中の「その他の」についてどのが該当するかが明かされなかった。 声明発表後のホロライブの動き 明にはから通達された現時点の処置の内容に添えて、"関係者一同、深く反省すると共に、再発防止策の制定や権利確認の底など進めてまいります"と謳われていたが、その後も• 明の数分後、によるが行われた。 明の約間後、配信が確保されたによる次の日6日からの配信にて曲を弾くことが宣伝され、配信直前になって撤回される。 7日、が の配信をとり、数十分後にする。 8日、が規約に営利利用禁止を明示している、を含めた。 以上の問題が続けて発生したことから、の権利意識および明で述べた"再発防止策の制定や権利確認の底"がおよそ十分でないことが発覚した。 なお、 明から4日後の 以降は配信に使用許諾を記載するようになった。 しかしその後、• 、からの追加の明はなされていない。 また許諾、承諾または確認を得た上で配信や収益化を行っている旨を配信に記載するようになった。 許諾が明らかにされていないコンテンツ例の一部解説 この項では後述の『許諾の有がにされていない例』より、様々な経緯から詳細な解説が必要なを取り上げる。 東京2020オリンピック THE OFFICIAL VIDEO GAME 、・両名が「 THE L 」の収益化配信を行い、後日には、も同様に収益化配信を行った。 しかし、このはおり 、さらに、大会エンブは大会組織委員会によって。 、両名の配信のにはその両方が使用されており、また、の配信のには以上二つのを変したものが使用されている。 なお、大会組織委員会の「」によれば、に関する知的の許諾なしの使用は「・マーケング」として禁止され、また大会の以外でも、の名称や等を使用したマーケング、広報宣伝活動が禁止されている。 これらのについて、では委員会()、および・競技大会組織委員会()が管理を担当しこれら団体からのの許諾が必要となるため、きわめて実現性に乏しい。 なお、該当する群はに非開になった。 テトリスオンライン は、にがしていたである。 はに終了したが、が終了する直前から個人によって立ち上げられたレートを利用する「 以下 」が 断で配布されている。 はの配信したをしてが必要な機を含め全を利用できる状態にしたものであり、これは配信物を断で、不正利用してはならないという利用規約に違反するものである。 しかし、のの配信を始め、多くの所属ライがこの断配布版を使用して収益化配信を行なった。 のものをはじめとした一部のは非開になっているが、ものほとんどはされておらず、の再生の中には「」のが残っている。 アイドルマスター シャイニーカラーズ にが配信したのを皮切りに、所属ライが次々と(通称「」)の、収益を伴う配信を行うようになった。 しかし、に加え、。 明前、が配信上で楽曲を流した部分の音をししていたこと がとなってからは、実際はと楽曲両方の許諾を得ていないのではないかと から疑問の が挙がった。 グランツーリスモ2 が収益化付きで行った2配信であるが、もともとはそのの性質上内外の大量のするから許諾を得て作られたものであり、このの収益化配信が可であるか先の明を受けたから疑問のが上がった。 なお、該当するは配信後と少し経った非開になった。 巨影都市 の配信をする場合は、の発売元である()以外のが権利を持つ、また会社が別個に定める「録画禁止区間」 の部分の放映を回避するため、の機であるを使うことが通例であり、は規約「について」において。 だが、が行ったの収益化配信では 録画禁止区間に入った後も画面が放映され続け、このことからは機を使用していない、規約外の配信をしていることがになった。 もちろん機外でも配信内に登場する版権元に個別に許諾をとれば配信に問題はないのだが、には開発であるに加え、、をはじめとする多数のの版権が絡んでいるため、明後権利表記がないこの配信を認識したからは「許諾をすべて取り切れるとは思えない」と疑問視されることとなった。 なお、。 Bully: Scholarship Edition 「: hr ion」はより営利利用は禁止とされているが、、が同の収益化配信を行った。 しかし、この表記において下記の疑問点が摘された。 の版権元はであり、及びは販売元であってではない。 配信にて表示される配置から、が配信したのは版だと思われる が、、への同意も必要。 版及び版においてはが発売元なので関係ではないが、発売されたのは であり、権利表記のとしている。 以上の点から、の権利表記として不適切であるのではないかと疑問のがあがり、それに伴って許諾表記の実態及び許諾の有もまた疑問視されている。 、第3回の配信がのにて中止が告知され、以降配信されていない。 さらににおいても、には第2回が非開となり、第1回についてもにの解除が確認された。 許諾の有無が明らかにされていないゲーム例• THE L 非開化 []• 非開化 []• 9[、]• [] 利用規約・ガイドライン等の制限外で配信したゲーム例 この項では許諾の有がにされていないのうち、各社の定める利用規約・等を制限の根拠として、その制限外で配信されたの例を記載する。 非開化 []• 2 非開化 []• 、、、、、、、、、、、• [、 補足 ]• 、、、、、、、、、• 、、、、 、• 、、、、• 、、、、、、• [、]• とるモ[]• 、、、• みんなで[]• 、、、、、、、、、、、、、、、、、• 封鎖されたで[]• 、、、、、、、、、、、、、 許可の取得が困難とされるゲーム例 この項では許諾の有がにされていないのうち、特筆して許諾の取得が困難とされる例を取り上げ、その理由を記載する。 との版権• 、、、、 一部非開化 、、• 済みの版• Pel• のであり、。 なお、該当するはには非開化が確認された。 、、、、その他多数群• 大な量の版権• 同名のをとするであり、やからも流用している。 逝去により権利のが不明なため• の 消滅により権利の が不明なため 許諾の有無が明らかにされてない非ゲーム例 利用規約・ガイドライン等の制限外で配信したコンテンツ例 この項では許諾の有がにされていない、でないのうち各社の定める利用規約・等を制限の根拠として、その制限外で配信されたの例を記載する。 Tr[]• 'S[]• 関連リンク• 関連項目• この自体はに制定されたもの。 収益化は、が定したのに限る。 はの曲である• が、配信は機外だった• なお、は によるの申し立てに対して者の取れる手段の一つとしての該当部分の音をにする機を用意している。 や自社のを守るため区間内の録画時に自動でを止める機• 版製品にはがいように記載されているが、実際にはがされている•

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