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「住」と「Re」。 2つのテーマで、人々を豊かに。 住環境に関わる悩みやご要望には、すべて応えられるようになりたい。 そんな想いで、不動産の売買仲介や新築・分譲、住宅リフォームなど、事業展開を行ってきました。 さらに私たちは、複数ある既存の事業を「Re」をキーワードに強化していきたい。 時代の変化に応じて、新たな「Re-ビジネス」を創造していきたい。 そう考えています。 不動産部門のRe-novation リノベーション 事業、住宅のRe-form(リフォーム)事業、産業廃棄物の収集・処理のRe-cycle リサイクル 事業 etc……。 これらの「Re-ビジネス」は、今後ますます社会に必要とされていくであろう、成長性が非常に高い事業であると言えます。 「住」と「Re」、この2つのテーマに沿った事業展開で、人々の豊かな暮らしを実現する。 それが、私たちの使命です。 不動産部門ビルズのシナジーを 生み出す中核事業です。 事業内容 中古住宅の売買仲介および住宅リフォーム・リノベーション全般 Reビジネスの中核事業として、中古住宅の売買仲介およびリフォームやリノベーションを担当しています。 中古住宅を買い取り、リフォームして、再販する。 その過程で、足場事業などとコラボレーションすることで、コストを抑えながら質の高い住宅を提供することが可能になりました。 WEB 特徴 1000円のパッキン交換から、1000万円のリノベーションまで。 ドアノブの取替えやパッキン交換など、ちょっとしたことも気軽にご相談いただける存在でありたい。 1000円の仕事と1000万円の仕事。 どちらも同じです。 気を抜ける仕事なんてひとつもありません。 困ったことがあったら遠慮なくご連絡ください。 飛んでいきます。 140年間、地域に密着してきた私たちだからできる仕事があります。 一級建築士をはじめ、100以上の資格を取得しています。 一級建築士や一級建築施工管理技士、インテリアコーディネーターなどなど、様々な資格保有者が在籍しています。 専門知識をフル活用しながら、自信を持ってお客様に安心安全なリフォームをご提供しています。 環境リサイクル部門県内トップクラスの 廃棄物処理能力を誇ります。 事業内容 廃棄物処理、リサイクル事業 廃棄物の総合中間処理施設だけでなく、長門市に安定型最終処分場を完備しています(キャロットたむら)。 また、600を超える回収BOXを保有しており、お客様のご要望に応じた回収サービスも可能です。 田村ビルズグループという組織の強みを廃棄物の収集運搬から中間処理、そして最終処分までの一貫した処理システムで安全・安心の処理フローを実現します。 WEB 特徴 有資格者多数。 廃棄物処理だけに捉われない提案が可能です。 一級建築士、二級建築士、一級建築施工管理技士、一級土木施工管理技士、二級土木施工管理技士、一級造園施工管理技士と、有資格者が多数在籍する田村ビルズグループ。 こうしたグループ力を生かし、不動産取引や住宅リフォーム工事など、廃棄物に捉われない提案も可能です。 勉強熱心な若い社員が中心の会社です。 田村ビルズグループの強みは、若い社員が中心の営業体制であること。 20代、30代を中心とした若手社員ならではの若さとフットワークの軽さで、お客様の様々なご要望にスピーディかつ丁寧に対応していきます。 他の廃棄物処理会社にはないエネルギーが田村ビルズグループの源です。 リフォーム部門住まいに関して、 地元の方のいちばん身近な 存在でありたい。 事業内容 住宅リフォーム工事・給排水工事 長門・下関・山口・宇部の全ての拠点で、リフォーム工事の体制を整えています。 長年の取引の積み重ねと、他事業部との相乗効果で、質の高いリフォームを低コストでご提供しています。 足場は自社部門で対応できますし、長年の取引の積重ねのおかげで、質の高い設備を安く仕入れることもできる。 そうしたコスト競争力はリフォーム部門の強みですが、本当の差別化要因は、人。 つまりスタッフです。 とにかく、お客様にとって、いちばん気軽に頼みやすいようなスタッフであることを心がけています。 家は長く住むと大小さまざまな不具合が出てきます。 たとえば、パッキンひとつの交換でも、頼みやすいこと。 それが、地元の方から永く選ばれ続けていく、唯一最高の要因だと考えています。 新築部門家造りは長いお付き合い。 だから明治創業の当社へ。 事業内容 新築一戸建住宅の企画・設計・施工・販売 新築を建てたら、長いお付き合いが始まります。 台風時、水道凍結時などの緊急事態。 またちょっとした家のお困りごとは、やはり地元の会社が安心ではないでしょうか。 そして長いお付き合いだからこそ、会社も長く継続されなければご迷惑をおかけすることとなります。 明治12年創業の田村ビルズにはそのご心配は要りません。 家がある限り頼っていただけるよう、これからも息の長い企業を目指します。 素材においても独自の基準を満たす資材のみを使用し、建物の耐久性を高めています。 5倍の耐震性能とされています。 同機構の評価を受ける場合は別途申請料が必要になり、事前に申し込みが必要です。 足場工事専属の職方が40名。 山口県トップクラスです。 事業内容 建築足場の架払いレンタル 様々なタイプの足場を取り揃えているだけでなく、複雑な形状や狭小地に対応できるオプション製品も多数。 山口・下関の2つの拠点で40人を超える専属職人を抱え、山口県内全域をカバーしています。 特徴 住宅足場からプレハブ、仮設トイレレンタルまで。 トイレ・保安BOX・プレハブ等現場の仮設はすべてお任せください。 仮設トイレ、仮囲いやフェンス、プレハブ住宅、また各種保安用品や備品類を収納した保安ボックスなど、柔軟に対応し、安全性や経済性を実現しています。 魅せる現場をつくります。 住宅等の建築現場はクライアント企業様にとって、お客様や近隣住民、さらには住宅購入を検討されている方に対しての展示場の役割も果たします。 美しい現場をつくるために、美しい足場、美しい仮設工事が私たちのモットーです。 解体工事解体工事から廃棄物処理まで、 ワンストップで対応。 事業内容 解体工事、リサイクル事業、廃棄物処理 物置や庭のフェンスなど住宅まわりのプチ解体から、工場や倉庫、大型商業施設の解体といった大掛かりなものまで。 工事はもちろん、解体によって出た廃棄物処理までワンストップで対応しています。 すべて自社施工のため、ムダな中間コストを省くことができ、安価に解体サービスをご提供できます。 WEB 特徴 解体工事は、とても繊細な仕事です。 「解体工事=大雑把な仕事」などと思われがちですが、解体ウサギはその逆を行きます。 お見積り段階から丁寧な現地調査を実施し、お客様のニーズと物件を確認。 作業者の搬入が可能か、近隣様との距離はどれくらいか、足場の設置スペースはどうするかなど、様々な条件を確認し正確な見積もりを算出します。 また、解体工事には騒音がつきもの。 近所の方の不満を最小限に抑えるためにも、消音工事や養生、仮囲いの設置などを徹底。 トラブルを未然に防ぎます。 仕上げ工事や土地活用まで相談可能。 解体ウサギでは、解体だけでなく、什器の撤去、原状回復まで全て一括で対応しています。 一般廃棄物、産業廃棄物の収集運搬・処理の許認可を持った指定業者なので、解体後のリサイクルや手続きも安心してお任せください。 また、解体後の土地の活用についても専門知識を持ったスタッフがお客様のご要望に応じて最適なご提案をさせていただきます。

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株式会社田村ビルズ(山口県山口市/土木一式工事、建築一式工事、とび工事・鳶工事)

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『140年の歴史』 『山口県外から若者が集まっている』 そんな、田村ビルズの魅力とは?? みなさん、こんにちは! 福岡大学4年、を数日前に卒業しました(笑)けーすけこと井上恵輔です。 blogでの登場は初めてなので、まずは僕自身のことを少し。 僕は、スカッシュというスポーツに大学4年間猛烈に打ち込んできました。 それしか見えてなかったといっても過言ではありません。 ある日、「めっちゃオモロイイベントがあるけん、一緒に参加しよう」と言われ、キャリア革命の運営スタッフに参加することにしました。 すると、そのキャリア革命には僕の内定先の「田村ビルズ」が参加しているではありませんか。 めちゃくちゃ驚きましたー!!! と、いうことで今回は、これまでの企業訪問レポートとは少し趣を変え、 僕が入社を決め、数日後には社員となる大好きな「田村ビルズ」をご紹介します。 19卒のみなさんも就活がスタートしていることですし、企業訪問という名の僕の就活体験記でもあります。 あしからず・・・ 《1年目の山下さんがプレゼンを終え、なんだか嬉しそうな田村社長》 田村ビルズの1年目山下さんによる、90秒爆速プレゼンどうでしたか? 何を一番伝えたかったかちゃんと覚えていますか~? 「どこで」働くかではなく、『だれと』働くか 皆さんは、旅行に行くとき最初に何を考えますか? ・いつ行くか? ・どこに行くか? ・それとも予算?? いや、きっと違いますよね。 いつ行くか、どこに行くかを考える段階では既に決まっていること。 それは、 『誰と行くか』ではないでしょうか。 皆、いちばん最初に考えることは、「誰と」その旅行に行くかだと思います。 同じように考えてみると、この先、社会人として過ごす時間はとても長くなります。 つまり 『だれと』働くかということは、実はすごく重要なことだと思いませんか。 田村ビルズは、その考え方をとてもとても大切にしている会社です。 キャリア革命でも話があった 通り、これから『100年人生時代』に突入します。 今までより長く働くことが当たり前になる時代がくる。 人生の大半を仕事をしながら過ごします。 アナタは何を大切に、どのように働いていたいですか?それを考えるキッカケを、田村ビルズは僕に与えてくれました。 詳しくは! そんな田村ビルズですが、実は歴史の長〜い会社なんです。 しかし、昔から今の事業を行っていた訳ではありません。 その辺りも含めここからは、田村ビルズの魅力についてお伝えします。 田村ビルズの良さはたくさんあるので、何から話したら良いか迷ってしまいますが、 頑張って書いていきますよ。 でも、変化に対応した事業展開 いま、日本には約421万社の会社があると言われています。 その中で、100年以上続いている会社は約3万社程度。 なんと0. 7%しかありません。 そのうちの1社が田村ビルズです。 なぜ、140年もの長きに渡り事業が継続してきたのか。 それは時代に合わせて変化を続けているからです。 創業当初の田村ビルズの事業は、 「手作りこんにゃくの販売」だったのです!!食料品店として明治12年にスタートしました。 ビックリですよね〜。 僕も初めて聞いたときには、本当に驚きました。 創業者の田村伊ヱ門さんは当時12歳だったそうです。 (・・・あれ、そういえば今の社長は田村伊幸氏。 同じ「伊」なんですね!) そこから、生活必需品の販売を始めます。 それは戦後の高度経済成長期にかけて、 圧倒的に生活に必要な物が足りないというニーズに応え変化したそうです。 その後、日本は住宅バブルによる建設ラッシュ。 建築のための資材の供給が全く追い付いていない状況に陥ります。 そこで今度は建材販売に移り変わってゆくのです。 ここでも、時代のニーズに合わせ事業を柔軟に変化させています。 1つの事を突き詰める会社もあると思いますが、田村ビルズはその時代、その時々に人々に必要とされているものをキャッチし、提供していく。 変化し挑戦を続ける会社なのです。 現社長の田村伊幸氏は、阪神淡路大震災を被災。 街中、廃棄物だらけのところを歩いたそうです。 その時に、「山口に帰って廃棄物・環境に携わる仕事をしよう」そう思い、田村ビルズの今の礎を築き始めたそうです。 この変化に対応する力こそが田村ビルズの成長を支えてきたのだと僕は思います。 時代に合わせて変化することを恐れない、 挑戦的な会社だから140年を超え、 さらに次のステージを目指し、成長を続けているのです。 僕が感じた田村ビルズの成長できる環境をご紹介します。 このルーキーミーティングは僕はすごく好きな制度で、インターンシップでも経験させてもらえるのですが、コンパには、田村社長も参加するんです!! 20代しかいないなかに、社長自ら参加してくださり、若い社員の気持ちを知ろうとしてくれるんですよ。 若手との接点を絶やしたくない、そんな社員思いの社長いないだろ!って思いました。 しかも、お酒を飲んでいるからこそ、真面目で熱い話がばんばん出てくるんです。 普段言えないような、自分のひそかな想いをぶつけあって、社長から直接、これからの事業のことや、この目標の理由などを聞けるわけなんです!! だからこそ、社長の考えがしっかりと若手まで浸透するはずだ!と思いました。 同時に凄く安心できるんです。 目の前で、僕がついて行っているトップの考えが直接聞けるとに。 「 あーこれはこういう理由でするんだ」って確認ができるんです。 参加したとき「本当にすんごいな!」と思いました。 ・・・ちょっと興奮してしまいました(笑) それと、20代全員ということで、部署部門役職関係なしにいろんな肩書き・背景の人と交流できるのです。 みんなが集まるというのがすごく大事だそうで、例えば 同じ不動産部門でも、店舗によって多種多様です。 立ち上がって数か月の店舗もあれば、何年も経っている店舗もあります。 その店舗ならではのノウハウなどを教え合う場にもなっているのです。 その場では、後輩だから聞きづらいなどといった雰囲気は一切なく、むしろそのコンパを使って成長しようという社員さんがたくさんいました。 つまり、仕事が大好きな人の集まりなんだということが伝わってくる場なんです。 皆が目を輝かせながら仕事のことを話していました。 僕は、こんな社員さんたちと一緒に、こんな環境を作り出している社長とともに、 働きたい!! 成長したい!! 一緒に会社を大きくして行きたい!!! と、思ったのです。 ルーキーミーティング、そしてコンパ。 《あ、男女はもちろん別ですよ(笑)》 え…一人暮らしのほうがいいな と思ったそこのあなた。 これはテラスハウスとほぼ同じだということです。 ほら!楽しそうになってきたでしょ? 笑 このシェアハウスは家賃、光熱費が安くて、お金が貯まりやすいなどの良いところがたくさんあります。 その中でも、一番の良いところは、 「先輩後輩関係なく、近くに人がいるところ」 だと思います。 想像してください。 仕事が終わって疲れ果てて、家に帰ると電気は真っ暗。 ただいまぁー…シーン。 寂しいじゃないですか! それが、シェアハウスだと明かりがついていて、おかえり!の返事がある。 みんなでご飯を食べて。 そして楽しいこともそうですが、悲しいときや悩みがあるときなども気軽に相談でき、共有できます。 職場で聞きづらかったことでも、家の中の雰囲気だったら聞けたりもします。 それが会社全体の理解にもつながったりするのです。 もちろん、生活を一緒にしているわけですから、イヤな一面も見えることはあるかもしれません。 というか、ほぼあるでしょう 笑 でも、田村ビルズに入社している社員さんは「誰と働くか」を重要視して入ってきているので、イヤな面があったとしても解決できると僕は思います。 苦手な部分も含めて、仲良くなるということが出来る環境だと思います。 仲良しこよしになれとかではなく、すべては本気で仕事に取り組むために、「理解しあう」「相手を知る」とても大事なことだと思います。 仕事もそうですよね。 例えば、新卒採用のリクルーターは社内のプレゼン大会で決まります。 今年は 「心にぐっとくるプレゼン」というお題だったそうです。 これには、新卒1年目を含む若手が参加します、社長もです。 そして、ガチバトルなのです。 1年目からそういった経験をさせてもらえる会社です。 みさんさんもご存じの通り、キャリア革命での大役プレゼンターを新卒1年目の山下さんが挑戦されました。 社長も任せるだけではなく、自らその現場に足を運んでいらっしゃいました。 プレゼン後に登壇された田村社長は、とても穏やかに嬉しそうに笑っていらっしゃいました。 本当に温かい社長です。 また、田村ビルズには若手に任せる文化があります。 新卒2年目の岡野さんは現在、1人で不動産事業部の中の買取専門部門を受け持っています。 岡野さんに話を聞くと、 「分からないこともたくさんあるが、周りの人との信頼関係があるので、大丈夫。 みんながいるから安心して1人でも頑張れる」 と言っていました。 《圧倒的な存在感の岡野さん》 新卒2年目の吉岡さんは、今年から新規部署「人財開発部」という部署を立ち上げ、新卒採用を任されたそうです。 1年目のときから、採用に携わりたいという強い気持ちを周りに伝え続けた結果です。 とはいえ、初めてのことなので、もちろん、わからないことが多くたくさん悩むかもしれません。 けれど、なによりも、望んでいた仕事に、以前より楽しんでいて輝いているように僕には見えます。 《学生と話す吉岡さん!イキイキされています》 他にも、たっっっくさん魅力があります。 田村ビルズの一次選考で社長に言われた衝撃的な言葉があります。 「一次選考に来てくれたので、一次選考に来てくれた人は全員合格です。 この一次選考で私たちを逆に面接して欲しい。 そして、いいと思ったら二次選考に来てほしい。 」 そんな会社、今まで見たことも聞いたこともありませんでした。 社員を逆面接って何!?と。 それはそれで緊張しましたけど 笑 後からそのことについて聞いてみると 「就活生を企業が一方的に選ぶのはおかしい。 就活生は働きたい会社を見つけたい。 会社は一緒に働きたい人を見つけたい。 ということはお互い対等な立場でなければならない。 私たちも選んでもらう立場にある。 」 しびれました〜〜〜!!! ただただ、社員が欲しい、人手が足らないから新人が必要、だから新卒採用をしているのではなく、学生の人生そのものを考えてくれている。 そう感じました。 うまく魅力を伝えられたかはわかりませんが、僕が思う田村ビルズの魅力をご紹介しました。 僕は4月から入社します。 採用活動に携わることが出来るかもしれません。 僕も田村ビルズの仲間として、みなさんにお会い出来る日がくると思うととてもワクワクします。 100年人生、誰と働くか 一度考えてみてはいかがでしょうか。

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