パッチラゴン。 【剣盾】【対戦】ラプラスとパッチラゴンの並び非常に多いぞ…しかしこいつが一貫しているw

【ポケモン剣盾】パッチラゴンの育成論と対策【失敗作ではない!はりきり全抜きエース】

パッチラゴン

パッチラゴンの育成論 パッチラゴンの育成論はこのようになります。 性格:いじっぱり or ようき• 特性:はりきり• 持ち物:いのちのたま、ラムのみなど• 努力値:A252 D4 S252• 実数値:• パッチラゴンのでんげきくちばしは先制を取らなければ弱い技ですが、倍率も高いため攻撃に補正をかけたいという面もあり悩ましいところです。 最速スカーフでもドラパルトは抜けたいため、基本的には意地っ張りでいいかと思います。 環境にその間に属する素早さのポケモンが多かったり、どうしても抜きたい仮想敵がいるときは最速にすると良いでしょう。 特性ははりきりを選ぼう! パッチラゴンの特性は『ちくでん』『はりきり』となっており、夢特性である『すなかき』については2020年1月現在は未解禁となっています。 はりきりは命中率が0. 8倍になるデメリットを持っていますが、ダイマックスすれば攻撃1. 5倍はそのままに技も必中になる強力な特性なので、ダイマックス前提ではりきりを選ぶのがベターです。 他にダイマックス要員がいてダイマックスするのが難しかったり、どうしてもボルトチェンジを透かしていきたいという構築の場合では、蓄電を採用すると良いでしょう。 でんげきくちばしがシンプルに強いので、蓄電でも火力は気になりにくいです。 持ち物は命の珠がおすすめ! パッチラゴンはでんげきくちばしだけ撃っていれば強いポケモンに思えますが、実際ははりきりのデメリットが気になるのでダイマックスさせる展開も多いはずです。 ダイマックスさせると拘り系の効果が無効になってしまうので、ダイマックス時にも効果のある命の珠や磁石、ラムのみなどが候補となります。 パッチラゴンは技範囲も広い攻撃型のポケモンなので、命の珠が特におすすめです。 耐久調整はせずに、努力値はASぶっぱでOK! 努力値ははりきりの特性を選んだのであれば、基本的にASベースでいいでしょう。 蓄電であれば耐久調整を施すのも全然ありなポケモンなのですが、でんげきくちばしのためにも攻撃や素早さはなるべく落としたくないところです。 おすすめの技 パッチラゴンのおすすめの技を紹介します。 でんげきくちばし でんげきくちばしは先制を取れれば威力170になる専用技であり、電気タイプのメインウエポンとして、採用しない理由はありません。 ダイマックスなしで使いたくなりますが、はりきりだと命中不安なのでなるべくダイマックスして使いましょう。 げきりん・ドラゴンクロー げきりんは威力120でタイプ一致、ダイドラグーンも威力140となり非常に強力な技です。 ダブルでは使いにくいので、ドラゴンクローを採用すると良いでしょう。 つばめがえし ダイマックス下で使うとダイジェットとなり、素早さを上げていける動きができるようになります。 はりきりを使う上で必中技を持っておきたいという理由からも、なるべく採用したい技です。 じしん・10まんばりき 地面タイプの技を覚えていると、浮いていない電気タイプやドリュウズに打点を持てるようになります。 特防の上がるダイアースも強力なので、余裕があれば覚えさせておきたいところです。 ほのおのキバ 電気技の通りにくい草タイプに打点が持てるようになります。 ナットレイに強く出れるのは大きいため、地震との選択になるでしょう。 ちょうはつ 挑発があると、催眠や鬼火への対策として、また再生持ちのポケモンにも強く出れるようになります。 積み技持ちの耐久ポケモンを意識しないのであれば『みがわり』も良い選択肢といえるでしょう。 パッチラゴンの対策 パッチラゴンは相手すると非常に厄介なポケモンです。 その対策を考えてみましょう。 パッチラゴンの上をとる パッチラゴンは陽気でも素早さ139とそれほど早くはありません。 ドラパルトであればパッチラゴンがスカーフ持ちでも抜けますし、素早さ140以上のポケモンで固めておけば苦戦することは少ないはずです。 パッチラゴンを受けれるポケモンは少ない? パッチラゴンは広い攻撃範囲を持っているため、受けれるポケモンはそう多くありません。 パッチラゴンの主な攻撃を受けれて、素早さも勝っているポケモンとなると、現環境ではドリュウズやジュラルドン、エルフーンやミミッキュくらいとなります。 素早さが低いポケモンからは、ドサイドンやカバルドンなど防御の高い地面タイプのポケモンがおすすめです。 電気技読みでサザンドラやドラパルトなどのドラゴンタイプを出していくのもいいですが、読みを外すと負け濃厚になってしまうのであまりおすすめできません。 まとめ パッチラゴンははりきりによる超火力と広い攻撃範囲が合わさって、とても強いポケモンです。 一方、相手に使われると、対策が難しく非常に厄介なポケモンとなります。 ダブルだとサポートしてあげる動きも強いので、是非試してみてください。

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パッチラゴン育成論 ポケモン剣盾の化石ポケモン! 今作の化石ポケモンは「キメラ」をテーマに作られており、人間のエゴで合わない上半身と下半身をくっつけられて産まれた可愛そうな生命体です。 パッチラゴン パッチルドン ウオノラゴン ウオチルドン 今回はこの中で「でんき」「ドラゴン」タイプの「パッチラゴン」について書いていきます。 パッチラゴンのタイプ 「でんき」「ドラゴン」 弱点2倍:「じめん」「フェアリー」「ドラゴン」「こおり」 耐性2分の1:「ひこう」「はがね」「ほのお」「くさ」「みず」 耐性4分の1:「でんき」 弱点4つに耐性6つ、「ドラゴン」タイプが入っているので耐性は優秀です。 初登場の「でんき」「ドラゴン」タイプ。 「じめん」タイプがばつぐんで入るドラゴンが登場したのは今作が初めてです。 同じく今作初登場の「ジュラルドン」もそうですね。 パッチラゴンの種族値 種族値 HP 90 攻撃 100 防御 90 特攻 80 特防 70 素早さ 75 合計種族値 505 「ウオノラゴン」と同じく、お世辞にも高いと言える数値ではないです。 「こうげき」数値が高く、技も物理方面が豊富なので物理アタッカーとしての採用になります。 パッチラゴンの強いところ 専用技「でんげきクチバシ」が強い! 「でんげきクチバシ」 でんき技 タイプ一致 威力85 命中100 相手より先に攻撃すると、威力が2倍になる。 ダイマックス中は、技の威力2倍は採用されません。 この「でんげきクチバシ」の威力が、とても強いです。 「でんげきクチバシ」の威力計算 技の威力85ですが。 パッチラゴンの戦い方は、以前紹介したウオノラゴンと同じように、先制の「でんげきクチバシ」で相手を一撃で沈めていくのがオススメの型です。 「パッチラゴン」のとくせい とくせい「はりきり」 全ての技の命中が、0. 8倍になるが技の威力が1. 5倍になる。 基本的に採用されるのは、この「はりきり」型が多い。 命中は下がるが、技の威力が上がる。 ダイマックス中は、技は必中のまま威力上昇のみ、採用されるため、とても強い特性です。 とくせい「ちくでん」 でんき技を受けると、体力を4分の1回復する。 現環境でめちゃくちゃ多いでんきポケモン、草火水ロトムのメインウエポンを全て半減以下に抑えられる為、ロトム対策として採用できます。 パッチラゴンの型 スカーフ「はりきり」型 こだわりスカーフで素早さを1. 5倍にして、上から殴っていく型です。 最速調整しても最速ドラパルトを抜けない為、最速採用ではなく、「インテレオン」抜きまで素早さを調整して、耐久に振っても良いかもしれないですね。 ダイマックスすると、スカーフの効果がなくなってしまいますが、技の打ちかえが出来る様になります。 技構成 「でんげきクチバシ」 「つばめがえし」ダイジェット用 「げきりん」タイプ一致ドラゴン技 「ほのおのキバ」「じしん」などのサブウェポン すばやさをさげていく型 「でんじは」「がんせきふうじ」で素早さを操作をして上から叩いていく型です。 後続ポケモンの起点作りもできるので強い型ですが、「はりきり」で採用した場合、「がんせきふうじ」の命中も0. 8倍になるので少し不安定。 相手の攻撃を一撃耐えるような耐久調整が必要なため、努力値を耐久に振るか、「気合いのタスキ」を持たせるなどする必要がある。 技構成 「でんげきクチバシ」 「がんせきふうじ」 「でんじは」 「げきりん」「じしん」など 他のポケモンにサポートして貰おう。 「ねばねばネット」や「おいかぜ」 「でんじは」「トリックルーム」 などのすばやさ操作技で起点を作ることで「パッチラゴン」が動きやすくなります。 「ツボツボ」 「エルフーン」.

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【剣盾】【対戦】ラプラスとパッチラゴンの並び非常に多いぞ…しかしこいつが一貫しているw

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01 ノーマル たいあたり 物理 威力40 命中100 PP35 通常攻撃 LV. 07 でんき じゅうでん 変化 威力0 命中- PP20 つぎに出すでんきわざの威力が2倍になる。 自分の「とくぼう」が1段階アップ LV. 14 ひこう つばめがえし 物理 威力60 命中- PP20 相手に必ず攻撃が当たるようになる LV. 28 ひこう ついばむ 物理 威力60 命中100 PP20 相手が戦闘中に効果のあるきのみを持っていた時、効果が自分に現れる LV. 35 ドラゴン ドラゴンテール 物理 威力60 命中90 PP10 後攻になり、自分よりレベルの低い野生ポケモンなら、攻撃後に戦闘が終了する。 トレーナー戦の場合、強制的にポケモンを入れ替えさせる LV. 49 ノーマル たたきつける 物理 威力80 命中75 PP20 通常攻撃 LV. 70 ドラゴン りゅうのはどう 特殊 威力85 命中100 PP10 通常攻撃 LV. TM00 ノーマル メガトンパンチ 物理 威力80 命中85 PP20 通常攻撃 No. TM01 ノーマル メガトンキック 物理 威力120 命中75 PP5 通常攻撃 No. TM08 ノーマル はかいこうせん 特殊 威力150 命中90 PP5 使用した次のターンは行動ができない No. TM09 ノーマル ギガインパクト 物理 威力150 命中90 PP5 使用した場合、次のターンは行動できない No. その間相手は逃げられない。 相手が「こおり」のとき「こおり」がとける No. TM14 でんき でんじは 変化 威力0 命中90 PP20 相手を「まひ」にする。 じめんタイプには効果がない No. TM21 エスパー ねむる 変化 威力0 命中- PP10 HPを全回復して、2ターンの間「ねむり」になる No. TM24 ノーマル いびき 特殊 威力50 命中100 PP15 自分が「ねむり」状態の時だけ効果がある。 TM25 ノーマル まもる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンの相手のわざを受けない。 連続で出すと失敗しやすくなる No. TM33 みず あまごい 変化 威力0 命中- PP5 5ターンの間、天気を「あめ」状態にする。 みずタイプの技は1. TM34 ほのお にほんばれ 変化 威力0 命中- PP5 5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」の状態になる。 ほのおタイプは威力が1. 5倍になり、みずタイプは威力が半分になる No. TM39 ノーマル からげんき 物理 威力70 命中100 PP20 自分が「どく」「まひ」「やけど」の時に使うと、技の威力が2倍になる No. TM54 いわ ロックブラスト 物理 威力25 命中90 PP10 1ターンに2~5回連続で攻撃する No. 相手が「こおり」のとき「こおり」がとける No. TM76 ノーマル りんしょう 特殊 威力60 命中100 PP15 同ターンで複数のポケモンが「りんしょう」を出すと、最初に「りんしょう」を使ったポケモンに合わせて技を出すことができる。 また、後に出た「りんしょう」は威力が2倍になる。 相手が「みがわり」を使っていても攻撃が当たる No. TM97 あく ぶんまわす 物理 威力60 命中100 PP20 通常攻撃 No. TM98 じめん じだんだ 物理 威力75 命中100 PP10 前のターンに使った技が失敗していると、技の威力が2倍になる。 自分と相手の「こおり」を回復する LV. TR07 かくとう けたぐり 物理 威力- 命中100 PP20 相手が重いほど技の威力が上がる LV. 天気が「あめ」だと必ず命中するが、「ひざしがつよい」だと命中率が半分になる LV. TR10 じめん じしん 物理 威力100 命中100 PP10 相手がわざ「あなをほる」で地中にいても攻撃が当たり、わざの威力が2倍になる。 相手が「こおり」のとき「こおり」がとける LV. TR24 ドラゴン げきりん 物理 威力120 命中100 PP10 2~3ターン連続で攻撃する。 効果がきれると自分が「こんらん」になる LV. TR26 ノーマル こらえる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンに「ひんし」になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で出すと失敗しやすい LV. TR27 ノーマル ねごと 変化 威力0 命中- PP10 自分が「ねむり」の時だけ、覚えている技をランダムで使う LV. TR37 あく ちょうはつ 変化 威力0 命中100 PP20 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる LV. TR47 ドラゴン ドラゴンクロー 物理 威力80 命中100 PP15 通常攻撃 LV. TR62 ドラゴン りゅうのはどう 特殊 威力85 命中100 PP10 通常攻撃 LV. TR75 いわ ストーンエッジ 物理 威力100 命中80 PP5 急所に当たりやすくなる LV. TR80 でんき エレキボール 特殊 威力- 命中100 PP10 相手より自分の「すばやさ」が高いほど、最大150まで技の威力が上がる LV. TR94 じめん 10まんばりき 物理 威力95 命中95 PP10 通常攻撃.

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