発表された新スタイルもかなりイイ感じです。 ページ上下部に「パソコン版表示切替ボタン」を追加しました。 仮オープンしました。 仮オープンしました。 防具「王者シリーズ」、「強者シリーズ」が生産可能。 たまご系素材の大盤振る舞いみたいです。 新しいエピソードクエスト第三話で、が出現、、DLクエストで「」も配信。 ライトボウガン「アームキャノン」、防具「ゼロスーツシリーズ(頭・胴・腕・脚)」を生産可能。 G級のリオレイア希少種がついに登場。 新しいが配信開始。 G級ダレン・モーランとオンラインで遊べます。 2の更新データが配信されているので、ニンテンドーeショップでダウンロードしてから、オンラインプレイを楽しみましょう。 DLクエスト「」が配信、操虫棍「断罪の銃棍J」、オトモ装備「金貨王Jシリーズ」が生産可能。 大地を穿つ剛角、黒鎧竜の天殻が少し出やすいようです。 DLクエスト「」が配信、狩猟笛「狩猟の達人」が生産可能。 DLクエスト「」が配信、片手剣「刃折れの剣」が生産可能。 新しいエピソードクエストが配信開始。 双剣、ライトボウガン、オトモ武具が生産できます。 DLクエスト「マギ・黒き蝕を打ち晴らせ!」が配信、操虫棍「」を生産可能。 [エピソードクエスト配信] 一風変わったクエストで、また違う楽しさがあります。 弓、ボウガン、防具が生産できる「ユクモチケット」が入手できます。 4月21日公開動画のまとめ。 10周年記念サイトがグランドオープン。 モンスターハンターフェスタ13決勝大会のステージで、2014年秋にモンスターハンター4Gの発売を発表。
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MH3G• 過去作のパッケージモンスターの武器は優秀なものが多かったが、ブラキディオスの武器も例外ではない。 むしろ、あまりにも強力すぎてと化しているとの声もある。 以外は。 あれ、これ聞いたような…• 最大の特徴として、近接武器と弓は本作で唯一 デフォルトで初登場の属性であるを持つ。 これによりどのモンスターを相手取っても安定した狩猟を展開でき、 その上 物理攻撃力にも比較的恵まれていることから 無属性武器として見ても優秀ときているため、 その使い勝手の良さからかなりの人気を誇っている。 ただ、斬れ味に関しては匠で出る紫ゲージが短いため手数武器などでは少々心許ないのが難点。 一時期はで受け取ったギルドカードを見たら 剣士の過半数がブラキディオスの武器を装備していた、 集会所に入ってみたら 剣士全員がブラキディオスの武器を装備していた、といった事もざらにあった。 素で爆破属性が付加されているが、一部の武器は生産に 粘菌素材を要求されないことから、 爆破粘菌が必須というワケではない模様。 頭殻や腕に溜め込んだ粘菌を利用しているのだろうか。 なお、爆破弾と爆破ビンの調合にはが必要になる。 バクレツアロワナはその名の通り「絶命時に爆裂する」という特性を持っているが、 まさかこんなことに使えるとは誰も思わなかっただろう。 遠距離武器種は生産段階こそ同時期の武器と比較して1ランク下の攻撃力となっているものの、 最終強化を施すことで、しっかりG級相応の攻撃力を得ることができる。 は弾種、装填数共優秀であり、更に全ボウガン中唯一爆破弾の速射が可能。 PTプレイで爆破ライトと爆破武器で固めることで、効率よく爆破を発生させることができる。 一方で、は、装填数、攻撃力、反動など何をとっても 残念な性能。 一応しゃがみ撃ちには対応しているが、ハッキリ言って他のヘビィボウガンに スキルで爆破弾を追加した方が優秀である。 は素で爆破属性200、溜め3で拡散5、溜め4で貫通5と非常に優秀。 後発のに全て持って行かれた感は否めないが、性能自体はMH3G全弓中でもトップクラスである。 唯一の欠点は、作成のために、誰もが強敵として認めるブラキディオスを相手に連戦する必要があること。 その中でも宝玉とG級の天殻はかなりのレア素材のため、全国でブラキディオスが狩られまくる事となった。 しかしこの欠点は、裏を返せばブラキディオスの「強さ」を正式に認めていることでもあり、 ブラキディオス本人からすれば名誉以外の何物でもない。 そもそも、ブラキディオスはパッケージモンスターでありながらストーリーにはあまり絡まないため、 武具がこれだけ目立ちまくるのはむしろ本望だったといえるのかもしれない。 どうしても困難な人は、PTプレイを行って友好度を上げることでを貰い、 凍土のに渡して交換してもらうという手もある。 ……厳密にはのだが、リンク先で推して知るべし。 ただし、それらはと覚醒を同時に発動させることがほぼ前提となっており、 どうしてもスキル枠の圧迫が起こってしまうのが悩みの種。 ブラキ武器は上位から使えるというメリットがあるほか、 とりあえず匠があればOKであるという点でも住み分けはできているので、 立場を完全に奪われているわけでは無い。 MH4• 今作では爆破属性の仕様に調整が入ったほか、ブラキ武器自体も斬れ味ゲージ等の下方修正が施されたため、 前作における圧倒的な強さは影を潜めることとなった。 また、優秀な斬れ味と属性値を誇り、ブラキ武器とポジションを争う位置にあるを筆頭に、 のやといった 素で爆破属性を持つ武器群が大幅に増えており、 「爆破属性武器」の括りで見ても、ライバルはかなり多い。 上に挙げた武器群中でも、最強クラスの性能を持つものたちと比べると見劣りするのは否めないが、 片手剣、双剣、ハンマー、弓は攻撃力と爆破属性値、斬れ味の総合評価が優秀な部類で 欠点らしい欠点もないため、HR解放後もお世話になる人は多い。 またそれらの武器が本格的に登場する前、集会所上位攻略段階においては最強の爆破属性武器として活躍できる。 HR解放後は強力なライバルに席を譲る場面も増えてくるが、 上記の通り今作では最終段階まで強化できないため、武器の強さとしては妥当な位置付けだろう。 今作から下位でも終盤ながらブラキディオスと戦えるようになり、 武器のランクはそれぞれ一つずつ下がった形となる。 作成可能になるのが下位終盤ということもあってか、下位時点でのブラキ武器は殆どのものが ほかの武器と比較して 頭一つ抜けた攻撃力を有しており 特に大剣などは 下手な下位発掘大剣を超えている 、 ハンマーなどは下位にも拘わらず匠使用で 白ゲージが出現するなど斬れ味も優秀、 更に 爆破属性で汎用性も十分と、 下位においては MH3G同様最強格の武器に仕上がっている。 下位~上位終盤までは頼もしい相棒として活躍してくれるので、余裕があれば是非作成しておこう。 MH4G• 新たにチャージアックス・操虫棍が追加された。 また、 シュライアーさんディオスキャノン系統も復活したことにより、 念願である 全武器種での登場が叶ったのであった。 因みに、全武器種に武器が存在している4以前のパッケージモンスターは ブラキディオスとクシャルダオラのみであり、そういった点でも優遇されている武器群である。 更に 猛り爆ぜるブラキディオスの素材を導入することで、新たな強さを持った 「砕光の~」 レア10 武器になる。 外見は青かった甲殻は緑がかった色に、粘菌の部分は橙色~赤色に明滅するようになり、 より威圧感のあるデザインに仕上がっている。 しかしこの個体は非常に凶暴で容易く卸せるような相手ではなく、 殆どの武器種に特有のレア素材を必要とするので製作難易度は爆発的に上がっている。 だがそのおかげか、見事に一線級の性能へと返り咲いており、 その武器種と相性が良く高次元で両立された性能バランス、 匠で実用的な紫ゲージ、そしてスロットの空きもそこそこと安定して使いやすい。 今まで同様相手を問わず活躍できるだろう。 競合相手はMH4同様の4種の他、テツカブラ亜種の武器も参戦している。 最終強化が早い段階で完了するカブラ武器はともかく、その他の競合相手と比較すると 武器種にもよるが概ねテオ・紅龍の武器に比べ属性値が控えめの物理重視の武器になっている。 ティガ武器にこそ物理は及ばないがあちらが爆破属性を発揮するには覚醒が必要と、 他の武器の存在意義を殺すこともそう無いので、ある意味今作が一番良い立ち位置なのかもしれない。 MHX• ブラキディオス続投に伴い、無事に全武器が登場。 剣士武器はディオス武器の最終形は物理寄り、爆砕武器は属性寄りになる。 例えば片手剣の場合、最終強化は「爆剣サーモバレッジ」と「破岩剣デスクルトジオ」の2種といった具合。 そしてボウガン2種は、違いがどうとか割とどうでもいい微妙性能に落ち着く。 今作でも爆破属性は万能武器としての人気があるのだが、やはり強力なライバルも多い。 MH4Gに続いても続投しているほか、の武器も爆破属性。 下位から使い続ける爆破武器としては最も作りやすいが、最終強化で渡り合うのが難しい武器種も存在する。 MHXX• 性能としては爆砕武器以上に属性寄りで、物理性能は控えめになっている。 この関係から爆砕武器の性能が中間的な性能になっている。 ディオス武器は斬れ味に難があり、砕光武器は攻撃力が低いため、 大半の武器種では爆砕武器が一番使いやすい性能となっており、 双剣等の属性を重視する武器種では砕光武器が強力と言える。 ディオス武器は白ゲージで爆砕武器の紫ゲージを越えるものが多く 運用方法や相手によっては十分実用レベルである。 また短い紫を活かすなら燼滅刃防具という御誂え向きの装備が用意されている。 G級でスキルにボマーが追加されたこともあり、高い性能を発揮できる。 究極強化ではどれも砕竜の天殻と獰猛化砕竜重殻を使用し、 砕光系統ではそれに加え 不滅の炉心殻も使用するため作成難度が非常に高い。 なおブラキディオスのG級獰猛化個体はかでしか戦えない。 爆破武器という括りでは上位と変わらずテスカト武器や燼滅刃が立ちふさがる。 また武器種によっては復活したが他の爆破武器すべてを押さえて君臨している場合もある。 武器種 初期段階 最終強化 大剣 爆大剣ブリーブレイド 太刀 ディオスシミターII 片手剣 爆剣サーモバレッジ 双剣 ディオスバンガーII ハンマー 爆鎚ズーニーテイル 狩猟笛 ディオスホルンII ランス ディオスハルバードII ガンランス ディオスバスターII スラッシュアックス ディオススマッシャーII チャージアックス 爆盾斧バンカームズ 操虫棍 爆棍エレクトロッド ライトボウガン ディオスショットII ヘビィボウガン 爆砲アトミキャノン 弓 爆弓ツァーリアロー• 近接武器は総じて、• やや低めの物理攻撃力• 高めの爆破属性• 素でそこそこの白ゲージだが、匠を発動させても紫ゲージが出ない といった性能を有しており、 今作では特に爆破属性に重きを置いた性能に仕上がっている。 また、ver13より猛り爆ぜるブラキディオスの登場により砕光武器も実装された。 見た目は通常個体では皮ペタだった武器種も固有の見た目になっている。 過去作とは違って強化派生ではなく1発生産の独立系統になる。 強化はなく生産時点で最終強化となる。 近接武器の性能は攻撃力はネルギガンテ武器をも上回り、斬れ味も素で紫をマークしている大業物。 なかでもガンランスは素紫かつ初の拡散型lv7を備えており、突き砲撃ループ チクボン なら最適解とも言える高性能になっている。 操虫棍も人気の猟虫ボーナス:猟虫強化【気・力】を備えており、基礎スペックの高さと合わせて非常に良い評価を受けている。 なお、ランスの説明文には 銃槍、ガンランスの説明文には 槍と書かれている誤植が存在する。 MHF• MHF-G8. 1にてとしてブラキディオスが輸入され、もちろんブラキ武器も参戦。 としての登場となるため、装備するだけで 早食いスキルが発動するのも非常に便利。 命名法則は概ね下記のMH3Gに則っているが、 爆砕の銘を打たれてもべっとり貼りついた粘菌の色が変化しないのが特徴。 もちろんブラキ防具の方も実装されているが、 そちらではボマーが自動発動するため、見た目もスキルも完璧に噛み合う。 やはり性能は高く、近接武器は最終強化で空色ゲージを得るなど非常に強力。 同時に MHF初の爆破属性武器となる。 しかし、肝心の爆破属性がMHF-ZZにおいてリファインされるまでは微妙な性能であり、 そのようやくのリファイン後でも最前線環境で扱うには厳しい基礎性能となっていたため、 MHFでのブラキ武器はやや不遇な立ち位置にある。 性能面でほぼ完全上位互換となるボガバドルム武器が存在するのも痛い。 一応、GR100~200までの選択肢としては悪くないが。 ボガバドルム武器には存在しない武器種ならばもう少し長く使っていけるだろう。 MHFオリジナル武器種の穿龍棍にもしっかり追加されている。 そのためブラキディオスは、 当時の 全15武器種を完全網羅した初のモンスターとなる。 しかし上述のMHF-ZZから追加されたマグネットスパイクについては、残念ながら実装されていない これはブラキ武器に限らず、遷悠武器全てに言える事だが。 なおこれらとは別に、2018年7月にはMHF11周年記念イベントの一環で、 ブラキディオスの両腕そのものの見た目をした「砕竜の気持ち」という穿龍棍が実装されている。 ただし、そちらは爆破属性という共通点はあるものの、武器の分類は遷悠武器ではなくになっている。 MHXR• MHXRではブラキディオスに火属性が割り当てられたこと、 ハンターの武器側に爆破属性が存在しないことから全て火属性武器に。 尚、危険度8に登場する炸裂個体の武器は存在しない。 これは他の炸裂個体も同様。 ブラキディオス爆氷種の登場と共に爆氷種武器が登場。 こちらは氷属性。 ただし、殆どの武技の使用に必要な技玉は、氷属性に加え火属性 一部は土属性となっている も必要となる。 通常種よりも後に実装された操虫棍、爆氷種と同時登場の新武器・アクセルアックスもしっかり用意されている。 そのためブラキディオス 種全体で見れば、 MHFの穿龍棍も合わせてシリーズ全体で一番登場武器種が多いモンスターとなった。 仮にメインシリーズに登場すれば、武器種によっては爆破属性もしくは氷属性の武器として登場していたのかもしれない。 既存武器種のデザインは通常種武器の色違い。 まさに氷を思わせる色の甲殻に 真っ赤な粘菌が塗り付けられている。 新規デザインのアクセルアックスは他の武器とは若干違った趣きとなっており、 抜刀時は一部に赤いラインが浮かび上がるギミックも搭載されている。 性能は素材元が危険度9なだけあって高性能。 その中でも太刀、双剣、チャージアックスは武技発動中に回避行動をする事で、 雪だるま型の爆弾を設置する事が可能。 雪だるま自体もよく見ると帽子が小タル爆弾になっているのが確認できる。 雪だるま型爆弾は武技発動前に攻撃をヒットさせる事で設置可能な数が最大30個まで増える。 ブラキ武器は全種の武器に命名法則があり、MH3GとMH4 G では以下のようになっている。 また、刀身の粘菌が 緑色から オレンジ色へと変色するなど、外観も若干変化する。 しかし、粘菌の色が変わっても、蓄積は緑からのスタートとなる。 粘菌がオレンジ色になってるんだから、攻撃したらそのまま爆発でいいじゃん! MHXでは初期段階の姿のまま最終強化に到達することもできるようになった。 こちらは、属性攻撃より物理攻撃を重視したタイプとなっている。 自身もミサイルがモデルであるブラキディオスにピッタリの銘といえよう。 究極強化銘の「エクス」は英語で「爆発する」の意味を持つ「explode」からだろう。 MHXXでは猛り爆ぜるブラキディオスの武器が爆砕武器の最終強化からの派生として独立するようになった。 最終強化のイラプ ト は噴火を意味する「eruption」から来ていると思われる。 猛り爆ぜるブラキディオスの武器は初期段階である砕光の武器を一発生産する形となり、 こちらも更なる強化は存在しない。 ブラキディオスの甲殻には黒曜石が含まれているが、 黒曜石は石器時代において刃物に使用されたほどの鋭利さと強度を持つガラス質の鉱物であり、 現代においても眼科などで黒曜石を穂先に使ったメスが使用されている。 そんな物質を含む甲殻を切り出したのだから、斬れ味、攻撃力の優秀さも納得と言えよう。 このことを考えると、やはり遠距離武器というより近距離武器に向いた素材であると言える。 ヘビィボウガンは犠牲になったのだ…近距離武器の優秀さの犠牲にな…。 上でも少し触れたが、ブラキ武器は現状シリーズ全体で最も登場武器種が多い。 穿龍棍とマグネットスパイクは新規追加の見込みがないため、 これからのシリーズで更なる新武器種が登場していき、 なおかつそれらの新武器種にブラキ武器の追加が滞るというようなことにでもならない限りは、 この状況はキープされ続けることとなるだろう。 2ちゃんねるなどの大型掲示板では漫画『ジョジョの奇妙な冒険』に出てくる、 のネタが散見されるようになった。 変更されている場合に関しても、変更後の名称が元名称を意識していることが多い。
次のこのページの見出し• 防御も極限強化(防御)すれば700越えしますので、 ギルクエ130(私的にw)位は問題なく行けると思います。 言わずもがなだけど、キリン用装備でもあるわ。 力の解放は…見た目がカッコイイから…ねw 護石の難易度がやや高めかしら…。 引用元- モンハン発掘装備の見た目は? 発掘装備の見た目は、そのギルドクエストのモンスターによって決定される。 しかし、危険度が低いモンスターのギルドクエストは報酬の質・量共に悪く クリアマラソンでの収集の効率が悪い。 しかも、それらのギルドクエストに限って生産武器とは見た目が異なる武器が設定されている。 そこで廃人達により編み出された目的の発掘装備を効率よく集める方法のひとつが「右ラー」である。 2頭のギルドクエストでは 発掘装備の見た目は左に表示されたモンスターに依存する。 報酬の質が良いモンスターはジンオウガ亜種、ブラキディオス、キリン亜種および 危険度6のモンスター クシャルダオラ、テオ・テスカトル、シャガルマガラ、ラージャン となっており、 このうち2頭クエストになりうるのはジンオウガ亜種、ブラキディオス、キリン亜種、ラージャンである。 この4頭のクエストの特徴を簡単にまとめると次のようになる。 ジンオウガ亜種 通常時こそ比較的楽な相手であるものの、 本領発揮の龍光まとい時には素早い動きで即死級攻撃を仕掛けてくる難敵と化す。 その上狂竜化によりさらに凶悪な相手に変貌することもある。 体力も極めて高く、手間が掛かる割に報酬の量も平凡と、効率は悪いと言わざるを得ない。 ブラキディオス 通常時からなかなかの強敵であるが、狂竜化個体は今作最強の一角とも謳われる難敵。 それでいて報酬量はジンオウガ亜種以下というのだから、正直やるメリットは皆無に近い。 キリン亜種 睡眠爆殺や砲撃ですばやく倒すことが出来るものの、報酬量が少ない。 また、装備が限定されがちで左モンスターとの相性が悪くなる場合もある。 ラージャン レベル76以上で激昂個体となるが、厄介な狂竜症は発症せず。 激昂個体自体も集会所のものと攻撃パターンに大きな違いはなく、即死技もないので事故率は低め。 耐久力自体もこの中ではキリン亜種に次いで低いため狩猟時間も短くて済む上、報酬の量も最高クラス。 サポガンによるハメを行う際にも工程が短く、アイテム消費も少ない。 こうした特徴を天秤にかけた結果、現在では報酬量の多さやハメが可能であること、 ハメなしでも比較的早く終わることからラージャンが好まれるようになっている。 そしてターゲットの右がラージャンであることから「右ラー」と呼ばれるようになったというわけである。 ラージャン以外では、何かと需要が高い禍々しい狂竜結晶の入手確率が 全モンスターの中でぶっちぎりで高いことが明らかになったジンオウガ亜種も、 発掘装備と狂竜結晶を同時に集める手段として注目されている。 ただ、ジンオウガ亜種自体は上記4種の中では攻撃力・体力ともに最も高く、 それでいて報酬量はラージャンより少ないため、右ラーほど流行っているわけではない。 一方で「左ジンオウガ亜種・右ラージャン」というクエストは以前から多く、人気が高い。 しかし、これらのギルドクエストの入手にはかなりの苦行を強いられる。 上位探索に出現する大型モンスターの中からラージャンに派生するモンスター自体は かなり多めなのだが、肝心のラージャンに派生する確率がかなり低めなのである。 そこに目的の装備が出る左モンスターへの派生確率などを考えると 右ラーをソロで入手する場合にはかなりの厳選作業が強いられる事を覚悟しておこう。 今現在は掲示板で右ラーの交換・配布が盛んに行われていたり、 すれちがい通信で右ラークエストを配布しているユーザーも多数存在するため、 これらのクエスト群を入手するのはかなり容易になってきている。 また、ラージャンのアイコンが左にある、所謂左ラーというクエストもある。 引用元- 2015年 一狩りいこうぜ! モンスターハンターとコラボした街コン「狩りコン」開催 リンクバルはこのほど、『モンスターハンター4G』 を活用した街コンイベント「狩りコン ~モンハン占いで一 ひと 狩りいこうぜ~」を東京、名古屋、大阪の3都市で開催する。 カプコン監修・協力の下、『モンスターハンター4G BestPrice! 』の発売日が7月30日に決定したことを記念して行われるもの。 引用元- 狩りコンは、「友人と協力して強大なモンスターに挑む」という通信協力プレイをするゲーム『モンスターハンター4G』を活用し、ファンが交流する街コンイベント。 過去4回実施しており、即日完売になるほど好評を博しているという。 今回は、「モンハン占い」で人気のゲッターズ飯田さんや、一番弟子のぷりあでぃす玲奈さんがゲストとして各会場に登場し、参加者同士の出会いを応援する。 また、参加者にはもれなく「モンニャン隊マスコット」を1種プレゼントする。 開催日程は東京会場 ゲスト: ゲッターズ飯田さん が8月22日、名古屋会場 ゲスト: ぷりあでぃす玲奈さん が8月29日、大阪会場 ゲスト: ゲッターズ飯田さん が9月5日。 参加費は男性6,800円、女性4,800円 いずれも税込。 申し込みは同イベントサイトで受け付けている。 引用元- モンハン twitterつぶやき モンハン4G、序盤~中盤はともかくG級からの一式装備がポンコツなのはどうにかならんかなぁ。 せめて及第点でそこそこバランスのスキル発動にしてほしい。 お守り次第で混合装備が活きる、とかでいいんじゃないかな。
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