パワポ デザイン。 ダサい提案書を改善しよう!パワポデザイン3つの超基本ルール

パワーポイントのテンプレート(テーマ)をスライドマスターで編集 [パワーポイント(PowerPoint)の使い方] All About

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ロゴ入りデザインをテンプレートとして登録する 会社のロゴ入りデザインができたら、 「テンプレート」として保存します。 テンプレートとは「ひな型」のことで、テンプレートとして保存すると、既存のデザインと同じように一覧からクリックするだけで適用できるようになるのです。 「ファイル」メニューから「名前を付けて保存」をクリックします。 PowerPoint2007では、画面左上の「Officeボタン」をクリックし、「名前を付けて保存」をクリックする 「名前を付けて保存」ダイアログボックスで、「ファイルの種類」を「デザインテンプレート」に変更し、「ファイル名」を入力してから「保存」ボタンをクリックします。 このとき、保存先には自動的に「Templates」フォルダが表示されるので、このフォルダを変更してはいけません。 PowerPoint2007では、「ファイルの種類」を「PowerPointテンプレート」に変更する ロゴ入りデザインを利用するには さぁ、これで会社のロゴ入りデザインを登録する操作はすべて完了です。 登録したデザインを適用するには、PowerPointを再起動し、ツールバーの「デザイン」ボタンをクリックします。 右側に表示された「スライドのデザイン」作業ウィンドウの「使用できるデザインテンプレート」の中に、先ほど登録したロゴ入りデザインが追加されているのが確認できます。 これなら、クリックするだけでこのデザインを何度でも利用できて便利です。 PowerPoint2007では、画面左上の「Officeボタン」をクリックして「新規作成」を選ぶ。 開く画面で、左側の「マイテンプレート」をクリックする ツールバーの「新しいスライド」ボタンをクリックすると、2枚目のスライドが追加され、このスライドにも会社のロゴが表示されます。 どんなレイアウトのスライドを追加しても、自動的にロゴが表示される 今回はロゴ入りのデザインをテンプレートとして保存しましたが、ロゴが入っていないデザインでも、何度も使うデザインをテンプレートして保存しておくと、効率よくデザインの設定を行えます。 スライドのデザインはついつい時間をかけて凝って作りがちですが、このように登録しておけば、デザインの設定を瞬時に終わらせ、スライドの中身を検討する時間を増やすことができるでしょう。 【関連記事】 ・.

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あなたのパワーポイントのデザインを劇的に美しくするたった4つのコツ【完全保存版】

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パワポブラッシュは、powerpointのデザインのブラッシュアップに特化した資料編集サービスです。 分かりやすくハイクオリティなビジュアルはもちろん、文章リライトや構成を含めた「伝わるストーリー作り」をご提案します。 企画書• 提案書• 営業資料• 講演会・セミナー資料• 社内プレゼン資料• 営業チラシ• ポスター• FAXDM• パンフレット• ニュースレター• パワポのデザインが破滅的にダサい…• 提案の内容はいいのに 見た目がしょぼい ・・・それどころか怪しい・・• 目立たせようと赤や黄色を使ったが、 逆に見にくくなった・・・• 外注したら 自社で持っていないフォントで作成してきて、自動変換したら格好悪くなった・・・• 自分で上手に作れたらいいのに センスがない・・・そもそもセンスってどうやって磨くの?• スタートアップの企業だけど、しっかりしている 企業イメージを伝えたい・・・• 大手企業なのにデザインに重厚感が全くない・・・うすっぺらく見える・・・ more• ダラダラと時間ばかりかかる…• ぴったりのイラストを探すのに一苦労。 テイストもバラバラ・・・• 色やフォントをあれこれ試しているうちに 迷宮入り・・・• 有料の写真はカッコイイけど使えないし、 写真だけにお金かけられないし・・・• アニメーションを効果的に使いたいけど、どれを選んだらいいか分からない・・・あれこれ試しているうちに どれがいいのか分からなくなった・・・• 色選びに迷いすぎて迷宮に入る・・・• 影、3D、などの効果を目新しいので あれこれ使ってみたけどやっぱり迷宮入り・・・• パワポのデフォルトの機能が いまいち使いこなせない・・・• 企画書の中身を作るだけで精一杯・・・ デザインまで手がまわらない more• 詰め込みすぎてグチャグチャ…• 言いたいことを全部入れたら、 読むだけで疲れる資料に・・・• 文字が小さくて 客席から見えない でも、どこを削ればいいのやら・・・• お客さんが資料を読んでばかりで、ひたすら 下を向いてしまう ・・・• 太字にしたり、目立つ色を使って強調したかったが、 やり過ぎてまとまりがなくなった・・・• グラフばかりで 面白みのない資料に・・・図形やピクトグラムで表したいけどどう図形化したら良いのか思いつかない・・・• とりあえずスライドをたくさん作ってみたけど、 言いたいことがバラバラで、どういう順番に並べ直したらいいか分からない・・・• 技術的な難しい単語ばかりで、サービスを初めて聞く相手に ハードルが高いと感じられてしまう・・・• 相手に伝わりやすいタイトル、キャッチコピーをつけたいが 思いつかない・・・• 話し言葉でだらだらと書かれているため、読む気がしない• タイトルが読みづらい• フォントや色に統一感やサービスの方向性が感じられない• 要点を単語にまとめて簡潔に。 ぱっと見ただけで何に関する資料なのか伝わる背景写真• シックな色使いで格調高いサービスのイメージを表現• 1スライドに2つの内容が入っているため説明が長くなる。 読むことに集中してしまい、理解するまでに時間がかかる。 スクリーン投影では文字が小さすぎて見えない。 スライドを2ページに分割。 「1ページ」=「1テーマ」に絞る。 イメージビジュアルで利用シーンを伝える。 伝えたいことを1行にまとめて、キーワードを太字に。 パワポブラッシュの特徴 良さそうだけど…企画が通るかわからないから、 企画書作成にお金をかけられないんだよね・・・ 納品後のカスタマイズを前提として作成• すべてパワポで作成 (イラストや写真のくり抜き、複雑な図形を除く)• Windows標準フォントのみ使用 (標準以外のフォントをご希望の場合はオプションにて可能)• デザインのポイントを解説 (1P分のみ) 1Pから依頼可能! まずは1P分ご依頼いただき、修正ポイントを参考に他のページの修正をご自身で行っていただくことで、 最小限の費用でブラッシュアップできます。 あなたのデザイン力の向上をサポートします 外に頼まなくても、自分で上手に資料をブラッシュアップできるようになれば、それが一番ですよね。 パワポブラッシュでは、納品時にデザイン修正のポイントを解説したファイルを提供。 どこをどんな考えでどう変更したのか学べることで、次第に自分でデザインする力が身につきます。 コツをつかめば、どんなプレゼン資料も怖いものなし。 後輩に教えたり、会社全体のブランディングにも貢献できるようになり、スキルアップ&あなたの会社での価値もUPします! チラシやパンフレットなどのIllustratorデータがある方は イラストや図を無料で画像化! TwitterやFacebookのアイキャッチ画像に! 以前にチラシやパンフレットをデザイン会社に作ってもらって、データはあるけれど自社では開けない。 そんな方は、お持ちのillustratorデータからイラストやグラフなどの図を拾い出し、画像として書き出しいたします。 パワポ資料にはもちろん、画像なのでwebへもご活用いただけます。 教育研修費やチラシ制作費、マーケティング費 としてだったら経費が落ちるかも! ご用意いただくのは、原稿のみ。 プレゼンまでは長い道のりです 企画を考えて、練って、データをあつめて、 チェックして・・・その上苦手なデザインまで 一人で行うとなると、その負担は膨大なもの。 一定レベルまで飛び越えちゃいましょう 素案を作るところまではお客様に頑張っていただき ますが、そこからゴールまでの道のりを大幅に 短縮します。 料 金 シンプルでわかりやすい料金形態です。 元ファイルをご送付いただき、ブラッシュアップのご提案をします。 資料作成をすべてまるっと依頼されたい方に最適です。 お客様の声• 資料作成の上で頼りにできる方だと感じました 今回、パワーポイントプレゼン用資料向けにイラストを作成いただきましたが、人物イラストの他、資料の内容に沿った補足のイラストも多数作成いただき、大変助かりました。 イラストの雰囲気の変 更や色違いのパターンなども配慮して迅速に作成いただいて、いろいろと検討することができました。 パワーポイント資料の全体感のブラッシュアップもしていただけたので、大変良かったです。 一般社団法人 東京都中小企業診断士協会様• 資料のテイストも言葉の選び方も絶妙で最高です 税務関係の資料の作成をお願いしました。 税務の知識がない方でもわかるような内容ですし、新規のお客様に弊社の思いや強みを伝えやすくなりました。 しっかりヒアリングをしてもらって自分たちの思いを形にしてもらえて非常に満足しています。 資料のテイストも言葉の選び方も絶妙で最高です。 ありがとうございました。 今後とも宜しくお願いします。 会計コンサルティングサービス 株式会社icon plant様 よくある質問• 納期はどれくらいかかりますか? 元々企業で10年以上勤めていた関係から、法人様とのお取引の実績や経験は豊富にございます。 発注側として外注に指示をしたこともあり、「料金はもちろん大切な時間を無駄にしたくない」とお考えのご担当者様の気持ちも十分に理解しております。 また、できる限り電話や直接の打ち合わせをさせていただき、個人事業主への発注が初めての方でもご安心いただけるよう最善を務めさせていただきます。 ご希望であればNDA(秘密保持契約)を締結することも可能です。 それでもご不安な方は、クラウドソーシングのLancers経由での発注も承っております。 Lancersが仲介することにより、メッセージや金銭のやり取り、プロジェクトの進捗管理などすべてLancersを通して行われることになります。 Lancersのページはをご覧ください。 なぜ修正対応は2回までなのですか? 修正回数が多くなるということは、発注者である御社の手間もその分多くなります。 2回までと区切ることで、はじめにしっかりとデザインの方向性や、ブラッシュアップの範囲を共有しておくことの重要性をお互いに認識でき、両者にとって無駄な出戻りが減り、ゴールに最短で近づくことができると考えております。 また、もとより「編集可能な」状態で納品するため、細かい文字修正やグラフの修正などは御社で行っていただくことを想定しております。 ご利用の流れ• ヒアリング まずはお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせ下さい。 遠方の場合やお急ぎの場合はお電話やメールでお打ち合わせいたしますが、都内の事業者様でしたら、できる限り直接お会いしてお話をお聞きしたいと思っております。 打ち合わせでは、ぜひプレゼンの練習台として当方をご利用ください。 お見積もり ヒアリングを元に、どの程度の範囲でどういった方向性で修正を加えていくかご提案し、お見積もりいたします。 作業 正式にご発注いただけましたら、作業を開始いたします。 まずは1Pのみ修正した段階で、ご確認いただきます。 確認、修正 大きな方向性の修正がある場合は、この時点では変更が可能です。 完成・納品 修正を反映し、残りのページも作成いたします。 完成したファイルと、修正のポイントを記載したファイルを納品して完了となります。 アフターフォロー ご質問がある場合や、他にご依頼がある場合など、いつでもお気軽にご相談ください。 納品までではなく、プレゼンが成功するまでが、お客様とのおつきあいだと考えております。 ぜひ実施後の結果や感想などもお知らせいただければ幸いです。 お問い合わせ.

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背景テンプレートは不要!パワポの背景に「薄いグレー」を選ぶべき絶対的理由

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フロントエンドエンジニアのほりでーです。 Web業界では、社内・社外の勉強会や上司や顧客へ向けたプレゼンなど、何かとスライド資料を作成する機会が多いかと思います。 LIGでは特にその機会が多く、前職に比べてスライド資料を作ることが増えました。 具体的には• 月数回開催されるエンジニアチームでの社内勉強会• STUDIO上野で担当している特別講義• 社内での上長への提案 などです。 こういったスライド資料を作っていく中で、次のような課題を解決したいと思うようになりました。 なるべく時間をかけず、スライド作成よりも内容に時間を割きたい• 見栄えはできるだけ綺麗にしたい• 伝えたいことが分かりやすく伝わるものにしたい• 内容に応じて柔軟にアレンジできるものにしたい• プロジェクター、Web、印刷などの多くの用途で遜色なく使えるようにしたい 今回は、こういった課題を解決できるスライド資料の作り方をご紹介します。 なお、学会発表や大規模なコンペでのガチな提案などには向かない場合もあるのでご了承ください。 比率は4:3か16:9か 一番はじめに考えたいのはスライドの縦横比率の選択です。 結論からいうと 流用性の高さを選ぶなら4:3、スクリーン表示に特化するなら16:9というのが私の意見です。 プロジェクターや画面表示のことだけを考えるのであれば、16:9サイズの方が有利です。 スライド1枚あたりに無理なく収められる情報量が多く、画面の隅々まで使えるためです。 しかし、そのメリットは他のメディアへの流用性を考えたときに崩れます。 作成した資料をSlideShareで公開したり、スマートフォンの縦表示での閲覧性や、A版への印刷のしやすさを考えると、4:3縦横比の方へ軍配が上がります。 自分が想定する用途にあわせてスライドの縦横比率を選択しましょう。 私の場合両方のフォーマットのテンプレートを準備していますが、4:3の使用実績の方が豊富です。 よく使うレイアウトをマスター化する KeynoteにしてもPowerPointにしても、スライドのひな型(マスター)を編集する機能が付いています。 この部分を自分のよく使うフォーマットにあわせて鍛えていくと、スライドの作成効率が飛躍的に上がります。 人によって使いやすいフォーマットには違いがあり、一概にこうするのが良いというのはないと思いますが、参考までに私の使っているフォーマットの種類をご紹介します。 表紙 白地と反転版のバリエーションを用意し、スライドのテーマによって使い分けられるようにしています。 大見出し センター寄せで、白地系と反転バージョンがあります。 同じレイアウトでも白地系と反転版を繰りかえすことで、文字だけで発表内容にメリハリを付けられるようになっています。 見出しと箇条書き 見出しと箇条書きをベースとした数種類のフォーマットを使い分けます。 私の場合、だいたいの事柄はこのフォーマットで間に合っています。 背景のみ 最低限の背景や、背景すらないシンプルなフォーマットも用意しておき、特別な図解や、図版をフルスクリーンで見せたいときに使います。 背景だけのテンプレートがあると上に好きなものを載せられるので、柔軟性の高い運用ができます。 自己紹介や裏表紙 フォーマットとは少し違いますが、自己紹介や裏表紙は毎回決まった内容となることが多いので、あらかじめ使いまわせるものを準備しています。 共通フォーマット スライド下部にはこのスライド資料全体のタイトルと、ページ番号を常に入れるようにしています。 これがあると印刷時にバラバラになってしまっても関係が分かりやすく、また、まるで書籍のフォーマットのような制式な雰囲気を出すこともできます。 他の要素を圧迫しない程度に入れてみるのがおすすめです。 スタイル機能を鍛える ここまでやるのは少し大変ですが、見出し、本文のフォーマットや、オブジェクトのスタイルも自分で使いたいものだけを整理していけば、さらに生産性がアップします! 全体の意匠を自分の好みで統一する 意匠とは外観や図案のことです。 色彩・文字・形体の種類をあえて限定することによって、スライド資料を通じて統一感のある整然とした印象を与えることができます。 使われている色彩を、無彩色・テーマカラー・アクセントカラー程度に整理する• フォントの種類を汎用的に使える1種類、3ウエイト 太さのこと 程度に整理する• フォントの大きさの種類をある程度整理する• よく使う矢印マークや表組みのフォーマットを統一する プレゼンソフトに最初から入っているテンプレートは、これらの意匠が既に整理されているため、通常は自分でこだわらなくてもスライドが作れるようになっています。 しかし、実際のところこれらのテンプレートは英語での利用を想定した作りになっていたり、自分の好みとマッチしていない部分があったりで、気にいらない部分も出てくるでしょう。 フォーマットをカスタマイズするのであれば、自分の好みが反映された意匠を作ってみるのも楽しいものです。 お気に入りのフォントや色彩を使ってテンプレート化してしまえば、以降ずっとそのテーマを使い回してスライドを作成できるようになります。 私の場合、緑のテーマカラーとピンクのアクセントカラーを中心にした色彩と、大きめのフォントサイズでウエイトの太いヒラギノファミリーを使ってフォーマットを作っています。 これにより、これまでのスライド資料を一覧化すると統一感のある意匠になっています。 よく使うパーツをストックしておく 矢印、表組み、マーク、吹き出しなどといった要素は、一度作ったものをどこかにまとめておくととても便利です。 都度パーツを作る手間が省けるだけでなく、全体を通して意匠が統一されるため、見た目も整理された印象となります。 スライド1枚あたりの情報量を制御する スライド1枚あたりの情報量を多くするか、少なくするかで、発表のテンポや資料の読みやすさにも影響があります。 スライド1枚あたりの情報量を増やし、全体のページ数を減らした場合:• 印刷したときの資源の消費が減る• スライドの情報量が多いので、スピーチの進行に対してスライドをめくる回数が少なくなる• 細かい情報が増え、スマホや縮小印刷時に内容が読みにくくなる スライド1枚あたりの情報量を減らし、引き換えに全体のページ数を増やした場合:• 印刷したときの紙の枚数が増える• スライドの情報量が少ないので、スピーチの進行に対してスライドをめくる回数が増える• 情報が少ないので、要素を大きくレイアウトできる。 結果、スマホや縮小印刷時でも内容が読みやすい どちらが良いか スライド1枚あたりの情報量の増減は、物理的なスライドの枚数や、スライドの内容のレイアウト的な自由さとトレードオフの関係にあります。 スライド1枚あたりの情報量を増やした場合は、スピーチの内容に対してスライドをめくる回数が少なくなります。 これは、画面の変化が少なくなるので聴衆が退屈しやすい、というデメリットと、画面の変化よりも登壇者のトークに注意を向けやすい、というメリットの両方の側面があります。 反対に、スライド1枚あたりの情報量を減らした場合は、頻繁にスライドをめくることになります。 とりあえず画面の変化があるので、聴衆をスライドの内容に集中させやすいというメリットと、登壇者自身へは注意が向きにくいというデメリットがあるでしょう。 このどちらを選ぶのが良いかは、自分の性格や、発表したいコンテンツに応じて選択するべきです。 私の場合は全体的に後者のアプローチを好んでいて、それは• 遠くの席、スマホ表示、縮小印刷での可用性を確保したい• 次々と画面を切り替えて、テンポよく進行している雰囲気を出したい• 1つ1つのコンテンツに多くの面積を確保して、自由に図解や注釈を入れたい• スライド1枚の情報が少なく趣旨が明確になるので、観る人にとって理解しやすくなる といった判断からです。 LTなどの比較的ラフな発表では、こちらの方針の方がマッチしやすいのではないかと思います。 「何秒〜何分に1回スライドをめくるのが良いか」をベースに、スライドの情報量を制御してみてはいかがでしょうか。 スライドをプレゼンの強力な武器にしよう 整った見栄えで要点をおさえた資料をサクッと短時間で作れるようになれば、資料を作るのが楽しくなり、発表の回数も増やしやすくなります。 是非、自分の用途に合ったスライドフォーマットを作成し、強力な武器を手にしてください。

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