エゴサーチ アプリ。 Twitterのエゴサーチのやり方/エゴサーチはフォロワーにばれるのか?

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エゴサーチ アプリ

「エゴサ」と略されることもあります。 たとえば、映画・ドラマ・CMなどに出演中のタレントが、出演作の反響を知りたいときに、検索エンジンや、TwitterをはじめとするSNSの検索枠に自分の名前や役名を入力して、作品を見た人の反応をチェックします。 初めて連ドラの大役をつかんだ俳優・女優の中には、オンエアのたびにエゴサーチをしてしまうという人も! 時には辛辣なコメントに出くわすこともあるようですが、自分のキャラや芝居を客観的に見られたり、そこから今後の対策を立てられたりと、メリットは大きいようです。 エゴサーチを行うのは、芸能人やインフルエンサーといった有名人・著名人だけではありません。 ブログやホームページを運営する人ならペンネームやハンドルネームなどでサイトの評判をチェックしますし、お店を運営している人が店名でサーチして評判を確認する場合もあります。 映像作品や書物の制作に関わる人なら、自分が手がけた作品の反響を調べる……なんてことも。 エゴサーチは基本的に自分自身の評判や評価を確認するものですが、いじめの被害を気にする親が子どもに代わって行うこともあるようです。 また、エゴサーチの対象は人の名前に限りません。 作品名や会社名、お店の名前やサイト名など、自分が関わる事象が社会にどれほど影響を与えているのかを知りたいときにも、大いに役立つのです。 主なやり方は以下の2種類。 (1)Googleなどの検索エンジンに、自分の名前やハンドルネーム、関わっているサイトやブログの名前、URL、SNSのユーザーIDなど、調べたいワードを入力 (2)Twitterの検索ボックスに自分の名前やハンドルネーム、作品名やサイト名など気になるワードを入力 検索エンジンでエゴサーチをするときは、画像検索もかけてみるとよいでしょう。 思わぬところに自分の写真がアップされている可能性もあるので、暇をみつけて試してみてください。 また、SNSなどではなりすましアカウントによる迷惑行為も横行しています。 自分になりすましている人がいないかどうか、各SNSでチェックしておく必要もありそうです。 いい評価や好意的なコメントがある一方で、悪い評価や誹謗中傷に出くわすこともあるので、気持ちの余裕がないときはやらない方が賢明かもしれません。 世の中にはいろんな意見を持つ人がいます。 自分が気に入ったものだけを発信する人がいると思えば、誰彼かまわず叩く人もいます。 悪口や誹謗中傷は気にしないことが一番ですが、万が一、風評被害やいじめにまで発展した場合は、SNSなどの運営会社に通報してください。 なかには私怨から計画的に人を陥れるような書き込みをしたり、風評をばらまいたりするような人もいて、弁護士が立っても解決しないケースがあるといいます。 もしもネット上で誹謗中傷を受けていて、それが仕事や子どもの未来に影響すると感じた場合は、各都道府県の警察本部に設けられたサイバー犯罪対策室の相談窓口に相談するといいでしょう。 いい評価はフルに生かして、悪い評価は気にとめない! エゴサーチをする際は、そんな前向きな姿勢で取り組みたいものです。

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ヘルプ/インタビューアプリ/作成したあとに/エゴサーチ

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Contents• エゴサーチとは 自分の名前を検索することです。 ブロガーなら自分のブログ名を検索すること。 これによって世間の自分に対する反応を知ることができます。 人気が出れば良い評判だけでなく、ネガティブな意見もでてきます、 諸刃の剣。 Twitterでブログ名で検索すると、主にはてブをシェアしてくれた人をおもに見つけることができます。 シェアしてくれている皆さまありがとうございます。 Twitterエゴサーチ自動化の方法 IFTTT(イフト)というアプリを利用します。 アプリではありますが、ウェブサービスなので設定後はアプリをアンインストールしても大丈夫です。 設定自体もブラウザからできますが、LINEとリンクさせるのでLINEがインストールされているスマホからアプリで設定してしまうのが手っ取り早いです。 2.IFTTTアカウントの作成 ウェブサービスなのでアカウントが必要になります。 もちろん無料。 メールアドレスが必要ですが、IFTTTから宣伝メールが来たことは一度もありません。 3.エゴサーチ自動化レシピの作成 IFTTTは If This Then That という意味です。 Thisというトリガーに対してThatというアクションを起こしてくれます。 「This」を選んで トリガーとなるサービスを選択します。 ここではTwitterですね。 IFTTTと連携できるサービスは無数にあるので窓から検索してしまうのが早いです。 Twitterを見つけたら「New tweet from search」を選びます。 そして検索する語句にブログ名を入力します。 適宜ワードは決めてください。 これでトリガー「This」の指定は完了。 IFTTTのリリース当初は対応サービスも少なく、日本でのみメジャーなLINEなんて当然ありませんでした。 それが、いつの間にか対応していたんだから驚きです。 検索窓からLINEを探します。 ここでLINE側から認証する必要があります。 承認しないと通知は受け取れません。 アクションは一つしかないので迷いませんね。 もうここからはポチポチするだけ。 基本的に何も変更しなくてOKです。 右上の「Next」で進みます。 またNext 最後に、IFTTTアプリ自体からの通知を受け取るか聞かれます。 LINEで通知を受け取る設定にしているのでIFTTTからは不要です。 もし設定後アンインストールするならどちらでもOKです。 そして「Finish」を選択すればおしまい。 「LINE Notify」というアカウントから自動的に通知が受け取れます。 設定できてしまえばIFTTTアプリはアンインストールして大丈夫です。 レシピ編集や追加・削除はブラウザからも アプリをアンインストールしたあとはブラウザから設定し直すことができます。 エゴサーチ以外にもいろんなことを自動化できて、 Facebookで自分がタグ付けされた写真は自動でDropboxに保存だとか、毎日の天気をGoogleカレンダーに記録するだとか。 いろいろレシピを作りましたが、いまも走らせているのはエゴサーチの自動化のみです。 今日のぐうの音 自動化って便利ですよね! なお、全てのツイートを拾えることを保証するわけではないのでご注意ください。 IFTTTアプリはも便利ですけど、Androidには最強のTaskerがあります。

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エゴサーチ!自分の名前を検索してみたら…!?(2020年6月13日)|BIGLOBEニュース

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エゴサーチってなに? エゴサーチがなにかはすでに知っている方も多いと思いますが、一応簡単に。 エゴサーチってなに? そもそもエゴサーチってのは何かといいますと エゴサーチ egosearching とは、インターネット上で、自分の本名やハンドルネーム、運営しているサイト名やブログ名で検索して自分自身の評価を確認する行為のことである。 エゴサーフィン egosurfing ともいう 出典 : ということです。 Wikipediaからの引用ですが、ブロガーにとってのエゴサーチの定義としては、まさにこのとおりだと思います。 エゴサーチの必要性 相手の顔が見えない上に情報の拡散力が半端ないインターネット上でブログを運営していくには、エゴサーチは必須ではないでしょうか?そうしないと、自分のブログの評価や立ち位置がわからないことになりますからね。 ブログの運営なんて個人の自由なわけですが、知らないうちに情報を改ざんされて拡散されてたり、炎上の火種ができてたりすると困ります。 エゴサーチは楽しい! もちろん、自分のブログへの反応を見るのが楽しいということもありますよ。 自分の書いた記事がどう思われているか気にならない方はいないと思います。 Twitterなら記事をツイートしてくれた方とコミュニケーションが取れたりもしますしね。 僕のブログはかなりの弱小ブログですが、エゴサーチするとやはり知らないところで紹介してくれている方はたくさんいます。 僕の場合は今のところポジティブな紹介のされ方が多いので、エゴサーチも楽しんでいます! エゴサーチの種類 インターネット上で検索できるもので、自分について検索すればすべてエゴサーチなんだと思いますが、特に抑えておきたいのはGoogle検索とTwitterですね。 Twitterのエゴサーチに便利!「TwiEgo」 というわけで、今日のメインです。 Twitterのエゴサーチに便利なAndroidアプリ「TwiEgo」のご紹介です。 Twitterの検索をするアプリですが、公式にエゴサーチに特化と書かれてますね。 まずは、TwiEgoをインストールして、普段使っているTwitterアカウントでログインしてみてください。 エゴサーチの仕方 TwiEgoはTwitter上の情報を検索するアプリとして、非常に多機能で、便利なアプリなんですが、ここではエゴサーチのやり方を説明します。 前提としてすでにTwiEgoはインストールしてTwitterにログインしているものとします。 TwiEgoの起動直後の画面です。 起動したらいきなり検索画面で、検索に特化している事がわかります。 上の検索バーに自分のブログのURLを入れると簡単にエゴサーチできるのですが、自分でつぶやいたツイートも表示されるのでわかりにくいです。 そこで、ミュートの設定を行います。 右上の「︙」マークをタップして設定を開きます。 右上の「+」をタップするとミュートユーザーを追加できるので、自分のアカウントを追加します。 これで自分がつぶやいたツイートは検索結果に表示されなくなります。 あとは最初の画面に戻って自分のブログのタイトルやURLで検索をかけるだけです。 ちなみにこのブログのURLでエゴサーチしてみたところです。 バッチリ検索できてますね。 検索結果からツイートにリツイートやリプライしたり、ツイートをしてくれたユーザーのアカウントを開いてフォローしたりといったことももちろんできます。 まとめ TwiEgoはとっても簡単にTwitter上でのエゴサーチを実現してくれる、便利なAndroidアプリです。 さらに、エゴサーチ以外でも画像付きや日本語のツイートのみなど高度な検索ができます。 Androidユーザーで、ブログとTwitterをやっている方はオススメなのでぜひ試してみてください。

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