でんわまとめて割 でんわまとめて割とは、おうちのでんわとSoftBank Air、またはソフトバンク/ワイモバイル携帯電話をセットでお申し込み頂いた場合に、おうちのでんわの月額基本料金が割引となるサービスです。 月額基本料 月額 980円 r 月額 500円~ 割引内容• ・おうちのでんわの月額基本料から、480円(税抜)を割引いたします。 ・割引は、適用条件が確認された当月利用分より適用いたします。 ・割引額は、おうちのでんわの月額基本料が日割りの場合は日割りいたします。 ・割引対象サービスの契約確認は、毎月月末に実施します。 適用条件• ・ソフトバンク株式会社指定窓口にて本割引のお申し込みをいただくこと• ・個人のお客さまであること• ・割引対象サービスを対象の機種、対象の料金プランで利用中またはお申し込みいただいていること• ・おうちのでんわと割引対象サービスのご契約者の名義が同一であること• ・おうちのでんわの契約者本人以外が、本人の代理人として本割引をお申し込みされた場合、契約者のご家族であることを証明できる確認書類が別途必要です。 ・ おうちのでんわを解約された場合• ・ 割引対象サービスを解約された場合• ・ 割引対象サービスを対象外機種・料金プランに変更された場合• ・ 「電話番号・メールアドレスお預かりサービス」(ソフトバンク携帯電話)に加入された場合• ・ 割引対象サービスにおいて毎月のご利用料金を支払期日までにお支払い頂いていることが確認できない場合• ・ 割引対象サービスの変更、解約、譲渡などにより、適用条件を満たされていないことを確認した場合• ・ 割引対象サービスの課金終了日が月の途中となった場合.
次の月額料金500円からの 新しい固定電話サービス「おうちのでんわ」提供開始 ~回線工事不要で、ご利用中の固定電話番号がそのまま使える 通話料金全国一律3分7. 99円のお得な固定電話サービスを7月5日より提供開始~ 2017年6月20日 ソフトバンク株式会社 ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、2017年7月5日より、新しい一般家庭向け固定電話サービス「おうちのでんわ」を提供開始します。 「おうちのでんわ」は、LTEネットワークを利用し、専用の宅内機器「でんわユニット」と自宅の電話機を接続して利用する固定電話サービスです。 通話料金は固定電話宛なら全国一律3分7. 「おうちのでんわ」サービス概要 特徴• 本サービスは、LTEネットワークを活用し、専用の宅内機器「でんわユニット」を利用して提供する一般家庭向け固定電話サービスです。 ご家庭でご利用中の「03」などの市外局番から始まる固定電話番号、電話機がそのままお使いいただけます。 携帯電話や固定電話との通話やFAXの送受信が可能なほか、警察(110番)・海上保安本部(118番)・消防(119番)への緊急通報も利用できます。 「でんわユニット」はインターネットサービス「SoftBank Air」の専用機器「Airターミナル」から給電ができる仕様となっており、重ねて設置が可能です。 通話料金 項目 料金 固定電話宛(3分あたり) 全国一律 7. オプションサービス料金 項目 料金 内容 番号表示 400円 かけてきた相手の電話番号を電話機などのディスプレイに表示します キャッチ電話 300円 通話中に他の人から電話がかかってきた際、割込音でお知らせし、通話中の相手を一時的に保留にして、後から対応できます 着信転送 500円 かかってきた電話をあらかじめ設定した他の電話番号へ転送します 番号通知リクエスト 200円 電話番号を通知せず、かけてきた相手に自動音声で応答し、電話番号を通知してかけ直すよう要求します 4. サービスご契約時にお届けいただいた住所でのみご利用いただけます。 当社が指定するサービス提供エリアの方のみに提供します。 提供開始日 2017年7月5日 「でんわユニット」• 0mm• 重さ 約195g 製品画像 でんわユニット 現在の電話番号を継続してご利用になる場合にかかる費用です。 SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。 その他、このプレスリリースに掲載されている会社名および製品・サービス名は各社の登録商標または商標です。 プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。 その後予告なしに変更となる場合があります。 また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。 あらかじめご了承ください。
次の
久々の更新は失敗談です! まぁブログのいいネタになったと思って、記しておきます。 あくまでも、我が家の環境に合わなかっただけなので、Airが完全にアカンというわけではありません。 このデバイスはネット上でも賛否両論らしいので、いい人はイイ、ダメな人はダメ、というのがハッキリしているような所感です。 そもそもの経緯 我が家は長らくauひかりのマンションVDSLタイプで100Mbpsの線を引いているのですが、携帯を早々にauから抜いてしまったので、特に割引もない状態で続いていました。 auひかり発番でのひかり電話は、NTT系(ソフトバンク含む)に回線移行すると、電話番号の変更を余儀なくされ、子供の幼稚園や小学校をはじめとする関係各所への連絡が億劫であり、変更する気もありませんでした。 ただ最近、奥さんと息子がSBからYmobileに携帯を変えたことで、家のインフラ見直しが始まり、ソフトバンク光はYmobileとの割引もあるので、話を聞きに家電量販店に赴きました。 対応した店員さんは感じもよく、変なオプションも進めてくることなく、ほぼプレーンの状態での契約をベースとして話してくれました。 そこで、家が100Mbps回線なら、理論値261MbpsのAirでも早くなりますよ!的な話で、なるほどなーと思い、Airにしてみました。 新製品を試したいというのもあり、エリア的にも問題ないと診断されたので安心しきってはいたのですが。。。 ちなみに回線切り替えとなる予定でしたので、電話もソフトバンクでひかり電話をつけることに。 月+500円というのは安いですしね。 値段を下げようというのが当初の目的でしたが、回線自体の月額は現状と結局ほとんど変わらないという(光回線でも)だったので、まぁモバイル回線の割引がお得、というところでの決断となりました。 Air、おうちのでんわ ってどんなものか? 簡単に言うと、モバイルルーターと光回線の間に位置するデバイスです。 LTEのSIMカードが入っており、WLANで接続することにより、LTEでインターネットに繋がります。 WLANの設定は普通のルーター同様、SSID名やステルス、パスワード設定からMAC制限など一通り行えます。 電源を挿すだけでいいので、便利なデバイスです。 ちなみに、電波から位置を確認しているようで、契約住所から著しく離れた場所で利用したことが発覚すると警告されるそうです。 おうちのでんわ は、ひかり電話デバイスです。 こっちも携帯回線を利用するようなのですが、電話番号は固定回線番号(市外局番から始まる番号)をもらえます。 一般の電話機に繋いで使う、ターミナル的なものになります。 そして開封(ひかり電話) どちらも、契約当日中に電源ONをするように言われております。 まずはおうちのでんわ(ひかり電話)から。 本体、ACアダプタ、モジュラーケーブル、電源用USBケーブルが入っています。 注意のリーフレットが入っています。 緊急番号(110、119、118)に電話した場合、市外局番からの番号ではなく、ベースになっている(と思われる)携帯番号が先方に表示されるようです。 有事で緊急通報した際はその番号を言いなさい、という案内です。 携帯番号はシールでも付属しており、本体横に貼っておけるようになっています。 USB電源ケーブルは、ACアダプタを使わずにUSBから給電する場合のものです。 後述する、Airとの合体時に使います。 ひかり電話ユニット本体。 ステータスLEDが4つです。 背面はモジュラージャックとACジャックのみ。 シンプル。 Airも開封 本体、ACアダプタ、LANケーブルがついています。 ACアダプタはHuawei製でした。 全面はステータスLEDだらけ。 LEVELボタンというのがあり、押すと、上3つのLEDで電波受信レベルを表示してくれます。 背面はACジャック、LANx2、USB、WPSボタン 底面に定格銘版など。 SIMのスロットも見えます。 ちなみにSSIDとパスワードは底面と、側面にもシールが貼られています。 さて、使ってみる 早速設置し、速度を測ってみることに。 ちなみに、現・auひかり回線+Wifiルータでの速度はこんな感じ 実は結構出てるんですね。 時間帯は10時、17時、19時、21時、などいろいろな時間で測定しても大きな変化もなく。 別の測定ツールや、奥さんのスマホで測定しても、ベスト状態は下り20Mbpsくらいが限界でした。 (早朝6時ころの結果) 体感では、Twitterの写真アップロードの時間がいつもより遅く感じました。 数字的には私のMVNOの昼時間帯の低速状態と似た感じ・・・ 結論 超絶遅い そしてクーリングオフへ。。。 翌日、もう一度だけ速度測定したけどやっぱり変わらないので ソフトバンクのコールセンター(Air:0800-2222-820)へ電話。 思ったより遅いよ、という理由で特に問題もなく、初期解約手続きとなりました。 機器は宅急便引き取りです。 電話についても一緒に解約しましたが、窓口が違うとのことでした。 担当窓口に繋いでくれるので、同様に解約の旨を申し出て、機器引き取り(Airとは別手配)となりました。 色々ゴネられたらどうしようと思いましたが、全然ステキ対応をしてもらえたのでホッとしました。 家の配線も、元通りです。 auの解約はまだしていなかったので、助かった! 環境、の一言に尽きるのか 店員のお兄ちゃんも、自宅で利用していて早いとは言っていたのですが、我が家ではそのようなパフォーマンスは出せなかったようです。 無駄なオプションもつけず、いい店員さんだったのに残念な結果になってしまって、かえって申し訳ない気分。 電話番号が変わる予定でしたが結局元通り、いち早く変更していた自分の携帯の連絡帳だけ元に戻す程度で済みました。 対応エリア圏内とはいえ、住宅環境での差はあるのでしょうね。 ここまでとは思っていませんでしたが。 ちなみに、Airの接続ツールでWifi設定画面のところに、電波レベルも表示されるのですが、うちは 60~70程度でした。 うちは使えなかったので、ネガティブな記事になってしまいましたが、使えたら便利アイテムだったのに! 環境さえマッチすれば、家の中が配線すっきりスマートになるので、是非使いたかったのですが、残念です。。。
次の