同一型式で軸心が選べる機種も ロジクールのゲーミングキーボードは、同一型式のモデルであってもキートップの軸芯を選べる機種があります。 G610やG512のように製品ごとの違いはあるものの、青軸、赤軸、茶軸の3つのタイプから、ゲームタイトルに合わせて戦略的に選べます。 一般的に青軸はカチカチ押した感じがするので、昔ながらのキーボードタイプが好きな人におすすめです。 一方、赤軸は打鍵感が少なく半押しを連打することが出来るので、ファーストパーソン・シューティングゲーム(FPS)時の高速チャット入力時に好んで使う人もいます。 茶軸は青軸と赤軸の中間といったイメージを持って選ぶと分かりやすいです。 同時押しによるエラーが出にくい 一般的なキーボードとゲーミングキーボードで最も大きな違いは、ロジクールがGシリーズとして別ラインナップを作っているように、複数キーの同時押しに対応しているかどうかという点にあります。 一般的なキーボードでは、3つ以上のキーを同時に押すとフリーズしやすくなりますが、ゲーミングキーボードでは最大26キーまで同時に押しても動作可能なモデルがあります。 FPSプレイ時には攻撃のために高速でキー入力を行うので、アンチゴースト入力機能とともに同時入力キー数として、少なくとも片手分の5キー同時入力出来るモデルがおすすめです。 競技用と自宅用を使い分けられる ロジクールのゲーミングキーボードは、かつてはプログラミング可能なGキーの数が最大18キーも存在した名機がありました。 しかし、大型なゲーミングキーボードはFPSの競技会に持ち込んでも設置スペースに収まらず、マウス動作に支障が出てしまい不利になります。 このため、競技会用にサイズが小型化してテンキーレス設計モデルが人気です。 自宅用と競技用で姉妹モデルを使用すれば違和感もありません。 マクロ機能搭載モデルも ロジクールゲーミングソフトウェアを使用すると、ゲーミングキーボードのキーそれぞれに異なるマクロ機能を付けることが可能になります。 オンボードメモリ搭載機種なら、マクロ機能自体をプロファイルとして保存しておくことが出来るので、外に持ち出してプレイしたいならオンボードメモリ機能搭載モデルがおすすめです。 ゲーミングキーボードの性能を左右する軸芯部分だけでなく、ロジクールゲーミングソフトウェアによるカスタマイズがどこまで出来るのかといった点も、FPSや複数人が同時に参加するオンラインゲーム(MMORPG)では重要になっています。 ロジクールのゲーミングキーボードのおすすめ G105 メンブレン式を採用したエントリー向け。 ASDWの4つのキーはPCゲームで前後左右への移動キーとなっているゲームタイトルが多く、かつてのFPSタイトルでは多用されていました。 左側にはM1からM3までの切り替えキーとG1からG6までのプログラミング可能なキーが配置され、マクロ機能を使って高度な技やショートカットキーを設定したい人におすすめしやすい製品です。 また、一般的なキーボードは3つ以上のキーを同時に押すとフリーズしやすくなりますが、G105は5つのキーを同時入力してもすべて認識してくれます。 アンチゴーストキー入力機能にも対応しているので、入力したキーの順番に関係なく認識してくれます。 ゲームモードスイッチ搭載により、FPSをプレイ中にWindowsキーに誤って触れてデスクトップ画面に戻ることもありません。 PRO ロジクール初のゲーミングキーボード専用モデルとして登場したPROは、FPSゲーム大会やeスポーツ用に設計されたモデルです。 会場に設置されたデスクサイズに適応出来るようテンキーレスとなっているので、横幅が最小限な分だけマウス操作の範囲を広くとれます。 キー反応速度を競合製品よりも10ミリ秒高速化し、ROMER-Gタクタイルという茶軸に相当する精度とスピード、静音性を実現。 複数キーの同時押しも、26キーまで対応出来るよう設計されています。 競合製品と異なる特徴としてCtrl、Alt、Shiftキーといった補助キーが含まれていても26キーロールオーバーの対象になる点が挙げられます。 ロジクールゲーミングソフトウェアによるカスタマイズを行えば、プレイ中にWindowsキーが押されてしまわないように無効化することも可能です。 さらに、F1からF12キーまでのプログラミングを行うことで、ゲームプレイを有利に進めるためのコマンドやコンボ攻撃を組めるようにマクロ機能が付属しています。 競技レベルのプレイをかなえるためにこだわり抜いたモデルに仕上がっています。 G213 比較的安価で初めて購入するロジクールの製品としておすすめです。 メンブレン式ですが、一般的なキーボードよりも4倍の高速レスポンスを得られます。 ロジクールG Mech-Domeキーは4mmのキーストロークと50gの反発力にて調整されており、静音かつ高速に入力出来る設計です。 同時押しは最大10キーまでの10キーロールオーバーに対応しています。 プレー中に飲み物をこぼしても60ml程度までならば故障せずにそのまま使えるだけの耐水性があり、日常的な使用におすすめです。 ゲーミングキーボードでありながら専用メディアコントロールボタンも兼ね備えています。 キートップを照らすバックライトは、ロジクールゲーミングソフトウェアにより色合いを設定出来るようになっているので、細かいキーコントロールなども合わせて行うと良いです。 G512 堅牢性と反応速度を重視して設計され、キーボードスイッチを3種類から選べるおすすめのゲーミングキーボードです。 Romer-Gタクタイル、Romer-Gリニア、GX Blueという3種類のメカニカルスイッチは、順に茶軸、赤軸、青軸と呼ばれるスイッチの操作感によく似ています。 レポートレートが1ミリ秒というゲーミングマウスに匹敵する反応速度を示し、キーストロークの接点が1. 5mmに設定されています。 航空機に使われるアルミニウム合金が筐体に使われているので、剛性がしっかりしていてFPSプレイ時に激しくキーを叩いてもたわむことがありません。 F1からF12までのファンクションキーには、初期状態でFNキーコマンドが配置されていますが、ロジクールゲーミングソフトウェアにより各Fキーへ新たなコマンドやマクロをプログラミング出来ます。 ゲーム専用機能としてFNキーとF8キーを同時押しすれば、Windowsキーを簡単に無効にすることも可能です。 各メカニカルスイッチは、7,000万回の打鍵にも対応出来る高耐久性を誇っています。 G610 G512が独自開発したメカニカルスイッチを使っているのに対し、G610はCherry MXメカニカルスイッチを採用したゲーミングキーボードです。 さらに茶軸、赤軸、青軸から搭載するスイッチを選択でき、いずれも5,000万回の打鍵テストをクリアしているため耐久性に問題ありません。 どのタイプのメカニカルスイッチを使うかどうかはプレイするゲームタイトルにより変わります。 また、マルチキー入力に対応しているので最大26キーを同時に押しても26キーロールオーバーシステムですべて正確に処理されます。 Ctrl、Alt、Shiftキーも正確に入力されるので、ロジクールゲーミングソフトウェアによりキーレイアウトやマクロ機能をカスタマイズしていれば、さらにゲームプレイを活気あふれるものに出来ます。 メディアコントロール機能を使えば、ゲームプレイ中にBGMや効果音の音量調整を行うことが出来るので、プレイに集中したいと考えている人におすすめのゲーミングキーボードです。 G613 ロジクール製品の中で珍しい無線接続タイプにこだわる人におすすめです。 ゲーミングキーボードは遅延を避けるために有線接続が一般的ですが、G613は敢えて無線接続に特化しています。 一般的な無線接続のキーボードはUSBレシーバーかBluetoothのどちらかに対応していますが、G613は両方に対応。 PCとの接続時にはUSBレシーバー経由で接続し、タブレット端末やスマートフォンへの接続時にはBluetooth接続といった複数の接続方法を状況に合わせて使い分け出来ます。 G613で採用されているRomer-Gタクタイルはキーストロークが1. 5mm時に接点ポイントがあるので、フルにキーを叩くことなく高速タイピングが可能。 一般的なメカニカルスイッチよりも接点が浅いため、ストローク時間の短縮につながります。 スイッチの耐久性も7,000万回と高性能です。 単3アルカリ乾電池で最大18ヶ月駆動し続けることが出来る省エネタイプ。
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「osu!」に最適なゲーミングキーボードの注目したい機能・性能3つ• ロールオーバー• テンキーレス• キー配列 ロールオーバー ロールオーバーとは、キーを同時押しできる機能のこと。 すべてのキーが同時押し可能な「Nキーロールオーバー」、最も普及している「6キーロールオーバー」など、ロールオーバーの数はさまざまです。 osu!では同時押し可能なキーの数に制限があるためロールオーバーの数はそれほど気にする必要はありません。 他のゲームでも使用するなら6キーロールオーバーを選んでおきましょう。 テンキーレス osu! の使用デバイスはプレイヤーによってさまざま。 初心者におすすめのデバイスはキーボードとペンタブorマウスです。 なるべくキーボードとペンタブorマウスの距離を近づける配置のために、osu!用のキーボードはテンキーレスがおすすめですよ。 もちろんosu!以外にもキーボードを使用する場合はテンキーありのキーボードを選んでもいいでしょう。 キー配列 osu!は好みのキーを自由に割り当てることができるため、osu!専用のキーボードを探している場合はそこまで気にする必要はありません。 とはいえ始めたばかりの初心者やライトプレイヤーはosu!兼日常使いのキーボードを探しているはず。 そんな場合はキー配列にも注目しましょう。 海外ゲームをプレイする機会が多い場合は英語配列を、チャット機能を多く利用する場合は日本語配列のキーボードをおすすめしますよ。 「osu!」に最適なゲーミングキーボードのおすすめメーカー一覧 「osu!」に最適なゲーミングキーボードのおすすめメーカー2つと特徴や評価を解説します。 「osu!」に最適なゲーミングキーボードのおすすめメーカー2つ• Razer• Logicool Razer 数々のゲーミングデバイスを製造・販売しているRazerは、ゲーマーからの支持が熱く、ゲーミングキーボードを探している人に強くおすすめできるメーカーです。 上位プレイヤーも好んで使用しているため「今よりもosu!に向いたキーボードが欲しい」という中級者以上のosu!プレイヤー向けでしょう。 Logicool ゲーミングキーボードに詳しくない人でも一度は耳にしたことがあるメーカーのはず。 性能・耐久性ともに信頼できるメーカーで、「どれを選んだらいいのか分からない」という初心者にもおすすめできますよ。 価格帯は幅広く、自分のスタイルに合わせたキーボードを選べる点も嬉しいポイントです。 自身のランクアップに合わせてLogicoolのキーボードを買い換えるのもいいでしょう。 「osu!」に最適なゲーミングキーボードの選び方 「osu!」に最適なゲーミングキーボードの選び方を以下の3つのポイントから解説します。 「osu!」に最適なゲーミングキーボードの選び方3つ• プレイスタイルで選ぶ• 打鍵感で選ぶ• キートップの感触で選ぶ プレイスタイルで選ぶ ゲーミングキーボードにはメンブレンキーボードとメカニカルキーボードの2つに分かれていて、プレイスタイルに合わせたタイプを選ぶことが大切です。 始めたばかりの初心者やライトプレイヤーなら打鍵感にあまりこだわりがないはず。 そのため安価で導入しやすいメンブレンキーボードがおすすめです。 ハードに使用する中級者以上のプレイヤーなら耐久性が高く打鍵感が気持ちいいメカニカルキーボードをおすすめしますよ。 打鍵感で選ぶ ひとくちにキーボードと言っても打鍵感や打鍵音はさまざま。 しっかりとした打鍵感を求める人もいれば、静音性重視で打鍵感にはこだわらない人もいます。 自分がどちらのタイプかを判断するには実際にキーボードに触ってみないと分からないものです。 より最適なキーボードを選びたい場合はショップに足を運んでみるのも一つの手ですよ。 キートップの感触で選ぶ キートップとはキーの指に触れる部分のことです。 自分の指にフィットするキートップを選べば、キートップと指が一体化したような感覚で、ストレスなくゲームを楽しめるでしょう。 もちろんosu!で使用するキーのみキートップを変える方法もあります。 自分の予算や好みに合わせて好みのキートップを選びましょう。 「osu!」に最適なゲーミングキーボードのおすすめ5選 「osu!」に最適なゲーミングキーボードのおすすめ5選を紹介します。 Ducky One 2ミニ ゲーミングキーボード 最初に紹介するおすすめの「osu!」に最適なゲーミングキーボードは、「Ducky One 2ミニ ゲーミングキーボード」です。 テンキーレスだからコンパクトでペンタブやマウスの配置に困らない• 赤軸・青軸・茶軸から好きなタイプを選べる• バックライトは輝度と色をカスタマイズできる Ducky One 2ミニ ゲーミングキーボードのレビューと評価・評判 コンパクトなメカニカルキーボードで中級者以上のプレイヤーにおすすめ Ducky One 2ミニ ゲーミングキーボードはテンキーレスでコンパクト。 またプレイにおいて重要な打鍵感は好みのタイプを選べるのも嬉しいポイント。 赤軸・青軸・茶軸の中から自分の好きな打鍵感のキーボードを選んでくださいね。 Logicool G PRO X ゲーミングキーボード 次に紹介するおすすめの「osu!」に最適なゲーミングキーボードは、「Logicool G PRO X ゲーミングキーボード」です。 赤軸・青軸・茶軸にも対応したスイッチ• F1~F12キーはマクロ設定可能• 静音性に優れているためゲームに集中できる Logicool G PRO X ゲーミングキーボードのレビューと評価・評判 打鍵感が心地いいプロ仕様のゲーミングキーボード Logicool G PRO X ゲーミングキーボードは、別売りの赤軸・青軸・茶軸のスイッチに対応している打鍵感に優れたプロ仕様のゲーミングキーボードです。 もちろん静音性もばっちり。 タイピング音が気になってゲームに集中できないといった心配はありませんよ。 またF1〜F12キーはマクロ設定が可能。 ゲームのみならず普段使いにも活躍するおすすめのキーボードと言えるでしょう。 Razer Blackwidow ゲーミングキーボード 次に紹介するおすすめの「osu!」に最適なゲーミングキーボードは、「Razer Blackwidow ゲーミングキーボード」です。 心地いい打鍵感と打鍵音の緑軸スイッチ• Nキーロールオーバーで複数同時押しが可能• テンキー搭載だから普段使いにもおすすめ Razer Blackwidow ゲーミングキーボードのレビューと評価・評判 ゲーム以外でも活躍するテンキー搭載の緑軸キーボード Razer Blackwidow ゲーミングキーボードは、緑軸のメカニカルキーボード。 静音性は期待できないものの心地いい打鍵感と打鍵音を重視する人には強くおすすめできます。 またテンキー搭載、Nキーロールオーバーだからゲームだけでなく普段使いのキーボードとしても活躍すること間違いなしですよ。 8000万回のキーストロークにも耐える耐久性も嬉しいポイントです。 FILCO Majestouch2 ゲーミングキーボード 次に紹介するおすすめの「osu!」に最適なゲーミングキーボードは、「FILCO Majestouch2 ゲーミングキーボード」です。 4種類の軸から選べるスイッチ• 昔ながらのPCのような心地いい打鍵感• Nキーロールオーバー対応で複数同時押しも可能 FILCO Majestouch2 ゲーミングキーボードのレビューと評価・評判 打鍵感にこだわりたい人ならきっと満足できるカスタマイズ可能なキーボード FILCO Majestouch2 ゲーミングキーボードのスイッチは赤軸・青軸・茶軸・黒軸から選べるカスタマイズ性が高いメカニカルキーボードです。 昔ながらのPCのような打鍵感が好みの人はもちろん、静音性重視の赤軸派さんなど、人を選ばずおすすめできる点が魅力。 テンキーやNキーロールオーバー機能搭載だからゲームだけでなく普段使いとしても活躍すること間違いなしです。 Logicool G ゲーミングキーボード G213 次に紹介するおすすめの「osu!」に最適なゲーミングキーボードは、「Logicool G ゲーミングキーボード G213」です。 パームレスト付属で疲れにくい• 便利なメディアコントロールボタン搭載• メカニカルキーボードに引けを取らない応答性 Logicool G ゲーミングキーボード G213のレビューと評価・評判 メカニカルに憧れるメンブレン派におすすめのキーボード Logicool G ゲーミングキーボード G213はメカニカルキーボードに匹敵するほどの応答性に優れているため、遅延の心配がありません。 6,000円程度と初級〜中級プレイヤーに優しい価格も魅力の1つ。 「osu!」に最適なゲーミングキーボードのまとめ 今回はosu!に最適なゲーミングキーボードを世界ランカーも使用するプロ向けのモデルから、初級〜中級プレイヤーにおすすめのモデルまでご紹介しました。 連打を前提とした押し方は耐久性に優れたキーボードを選ぶ必要がありますし、設定やコツを掴むだけではプレイヤースキルはなかなか向上しません。 osu!に最適なゲーミングキーボードでワンランク上のプレイを楽しんでみてはいかがでしょうか。
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東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ライター歴25年。 最近は、STEM教育や3DプリンターやCNCを初めとするデジタルファブリケーションに興味を持ち、積極的に取材や記事執筆を行っている。 また、子どもへのプログラミング教育にも関心があり、CoderDojo守谷のメンターを務めている。 IT・テックライターの石井英男さんに取材した内容をもとに、ゲーミングキーボー17選と選び方をご紹介します。 世界大会の開催やプレイヤーのプロ化など、PCゲームを取り巻く環境は急速に変わりつつあります。 そして、ゲームをプレイするためのデバイス(機材)もまた進化しています。 なかでも、自分の手足の役割を果たすキーボードは、その操作性によってプレイの結果に違いをもたらす重要パーツのひとつ。 さらに、タイプ別の人気商品や通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ商品選びの参考にしてみてください。 キー方式により耐久性や打鍵感が異なる まずチェックしたいのが、キーの方式です。 方式によって、打鍵感や耐久性などが異なります。 主なキーの種類としては「メカニカル式」「メンブレン式」「静電容量無接点方式」「光学式」があります。 メカニカル式は、バネと金属接点による独立したキースイッチを採用したタイプで、耐久性が高く、しっかりとした打鍵感があります。 ゲーミングキーボードでは、『Cherry MX』というキースイッチが人気ですが、軸の色で特徴が異なります。 メンブレン式は、安価なことが特徴ですが、耐久性はやや劣ります。 静電容量無接点方式や光学式は、メカニカル式の一種ですが、金属接点を使わないので、チャタリングが生じず耐久性もすぐれていることが利点です。 高速反応が魅力のコンパクトキーボード FPSゲーマーに人気のコンパクトキーボード。 キーとしてメカニカル式の「Cherry MX Speed」を採用しています。 Speed軸は銀軸とも呼ばれ、反応が非常に高速なことが特徴です。 丈夫なアルミニウム鍛造フレームにより、プレイヤーの素早く力強い打鍵もしっかりと支えることができます。 インターフェースはUSBで、Nキーロールオーバー対応です。 また、キー1個1個にLEDイルミネーションも備えており、専用ユーティリティ「iCUE」によって、LEDイルミネーションやマクロ機能の制御が可能です。 FPSなどによく使うキーの交換用キートップも付属しています。 テンキーレスでコンパクトなので、机の横幅が狭い人にもおすすめです。 無接点キー採用の最高峰製品 独自の無接点方式の高級キーボードで知られる東プレのゲーミングキーボード。 物理的な接点がなく、信頼性と耐久性が高いことが利点です。 また、キーがオンになる位置を3段階に調整できるAPC機能により、ゲームに応じて個別にキーの反応速度を最適化できます。 キー配列はテンキー付きの日本語配列で、108キーです(英語配列のAEAX01もあります)。 キーの一つひとつにLEDイルミネーションが搭載されており、専用ソフトにより自由に発光色を制御できます。 インターフェースはUSBで、Nキーロールオーバー対応となっています。 価格は高めですが、キーの反応位置やキータッチにこだわる上級者におすすめです。 コストパフォーマンスが高いメカニカル式キーボード メカニカル式のゲーミングキーボード。 ロジクール独自の「Romer-Gタクタイルスイッチ」を採用し、確かな打鍵感を実現しています。 カラーはカーボンとシルバーの2色が用意されており、LEDイルミネーションの発光色はカーボンが赤、シルバーが白で、明るさを5段階に調整できます。 ゲームの妨げになるキーを無効にするゲームモードやマクロ機能も備えています。 FNキーはマクロを割り当てたり、メディアコントロールキーとして利用可能です。 また、ゲームでよく使う12個のキーの交換用キートップが付属しています。 インターフェースはUSBで、26キーロールオーバー対応です。 反応が高速なのでFPSやeスポーツに適しています。 コストパフォーマンスの高さが魅力 大手周辺機器メーカー「ロジクール」の人気製品です。 キーはメンブレン式ですが、独自の「Mech-Domeキー」の採用により、メカニカル式に近い打鍵感を実現しています。 インターフェースはUSBで、10キーロールオーバー対応です。 テンキー付きの日本語配列の108キーで、音楽などの再生を制御できるメディアコントロールボタンも備えています。 LEDイルミネーションは5ゾーン式で、独自ユーティリティ「G HUB」によって制御が可能です。 マクロ機能や一部のキーを無効にするゲームモードも備えています。 耐水性も高く、60mlの液体をこぼすテストをクリアしています。 ゲーミングキーボードに必要な機能をひと通り備えた、コストパフォーマンスの高さが魅力です。 人気ゲーミングブランドの定番モデル 人気ゲーミングデバイスメーカー「Razer」の定番モデルです。 2019年4月に登場した最新モデルでは、10キーロールオーバーがNキーロールオーバーへ進化しています。 キーはメカニカル式の「Razer Green Switch」を採用しています。 インターフェースはUSBです。 テンキー付きで、キー配列は日本語配列の109キーと英語配列の104キーがあり、好みに応じて選べます。 キーひとつひとつに1677万色対応のLEDイルミネーションを搭載しており、独自ユーティリティ「Synapse 3」でゲームに応じたこまかい点灯制御が可能です。 マクロ機能も備えており、幅広いゲームに対応できる万能モデルとしておすすめします。 商品名 コルセア『K65 RGB RAPIDFIRE Compact Mechanical Gaming Keyboard ー CHERRY MX Speed RGB 』 ロジクール『メカニカルゲーミングキーボードPRO(G-PKB-001)』 Razer(レイザー)『BlackWidow Tournament Edition Chroma V2 ORANGE SWITCH(RZ03-02190700-R3M1)』 東プレ『REALFORCE RGB/AEAX02』 ロジクール『G413 rSV』 ロジクール『G213 PRODIGY』 NPET『ゲーミングキーボード(K10)』 Razer『BlackWidow』 SteelSeries(スティールシリーズ)『Apex Pro』 Ducky『Ducky One 2 Mini』 コルセア『K95 RGB PLATINUM XT メカニカルゲーミングキーボード』 MSI『VIGOL GK60』 キングストン『ゲーミングキーボードHyperX Alloy Elite(HX-KB2RD1-US/R1)』 コルセア『k70 RGB MK. 2 SE メカニカルゲーミングキーボード』 Newaner『ゲーミングキーボード』 Razer(レイザー)『Orbweaver Chroma』 GameSir(ゲームサー)『VX AimSwitch Combo』 商品情報 特徴 高速反応が魅力のコンパクトキーボード eスポーツのニーズに応えたコンパクトなキーボード 高精度で静音性にすぐれたメカニカルキーボード 無接点キー採用の最高峰製品 コストパフォーマンスが高いメカニカル式キーボード コストパフォーマンスの高さが魅力 コンパクトでコスパのよいゲーミングキーボード 人気ゲーミングブランドの定番モデル アクチュエーションポイントを自由に変更可能 LEDの発色をキーごとにカスタマイズ可能 ライティング制御から高度なマクロプログラミングま 100以上の効果を割り当てられるホットキー搭載 USBの充電ポートつきで携帯やマウスを接続できる シルバーのアルミフレームでデザインと機能が調和 打ちやすく疲れにくい片手用ゲーミングキーボード フルプログラミング可能な20個のキーとサムパッド マウスもセットで初心者が使いやすいキーボード 本体サイズ/重さ 横355mm x 縦165mm x 高さ38mm / 0. 86kg 横360mm x 縦153mm x 高さ34. 3mm/980g - 横455mm x 縦142mm x 高さ30mm / 1. 4kg 横445mm x 縦132mm x 高さ34mm/1. 105kg 横452mm x 縦218mm x 高さ33mm / 1. 0kg 横435mm x 縦130mm x 高さ35mm - 幅436. 31g 横440mm x 縦134mm x 高さ42mm/1,050g 幅169mm x 高さ38mm/1,500g 幅166mm x 高さ39 mm/1,250g 横192mm x 縦175mmx 高さ20mm/375g 横154mm x 縦202mm x 高さ55mm/395g 横79mm x 199. 8mm x 359. 9mm/862 g キーの数 87キー 91キー - 112キー(4つの特殊キー含む) 108キー 108キー 106キー 104/109キー 108キー 61キー 110キー 109キー 104キー 105キー 36キー 20キー 38キー キー配列 英語 英語配列/日本語配列 英語配列 日本語配列 日本語配列 日本語配列 日本語配列 英語配列/日本語配列 日本語配列 英語配列 英語配列 日本語配列 英語配列 英語配列 青軸 - 英語配列 キーの方式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 静電容量無接点方式 メカニカル式 メンブレン式 メンブレン式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 メカニカル式 キーピッチ 標準的 19mm - - 19mm - - - - - - - - - - - - キーストローク 1. 2mm(Actuation) 3. 2mm - 4. 0mm 1. 5mm 4. 0mm - 4. 0mm - - - - 4-0. 4mm 1. 2mm 2. 2mm - 2. 6mm キーロールオーバー Nキーロールオーバー 26キーロールオーバー 10キーロールオーバー Nキーロールオーバー 26キーロールオーバー 10キーロールオーバー 26キーロールオーバー Nキーロールオーバー 全キーロールオーバー 全キーロールオーバー 全キーロールオーバー Nキーロールオーバー(Gaming mode)、6キーロールオーバー(Standard mode) Nロールオーバー 全キーロールオーバー 全キーロールオーバー - - 商品リンク.
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