大人も子供も好きな餃子。 ご自宅で作ることも多いのではないでしょうか。 でも餃子を作る時に皮を余らせてしまうこと、ありますよね。 そんな時、どのように使っていますか?餃子の皮は、一度開封してしまうと乾燥してしまい使い物にならないこともしばしば・・・料理に使うにしても少なすぎたりして、使い道に悩んだことがあるのではないでしょうか。 実は、餃子の皮は、料理だけでなく、おやつ作りにも活用できる万能食材です。 餃子の皮の主成分は、薄力粉で、お菓子づくりにもよく使われる食材です。 生地自体には、味付けはほとんどされておらず、他の素材の味を邪魔しないので、アレンジに向いています。 また、餃子の皮は程よい大きさで、そのまま使えば食べやすいサイズのお菓子を簡単に作ることができますよ。 ケチャップとマヨネーズを添えれば、ちょっとおしゃれなスナックに。 おやつだけじゃなく、おつまみやパーティーにもぴったりです。 フライパンで焼くときに、パイに穴を開けておけば、破裂しませんよ!• 餃子の皮があっという間に京都の名物に! 京都の名物と言えば、「八つ橋」。 餃子の皮で簡単に作れちゃうんです。 マシュマロは加熱すると膨張するので、のせすぎには注意!•
次の
こんにちは! 先日も餃子の皮に辛子明太子、ホタテ、チーズを乗せてトースターで焼いたおつまみを紹介しました。 今日もやり方は同じだけど、乗せる具材を変更し、いろいろ試してみましたよ。 また今日も同じようなレシピを作った理由は2つ!• 簡単にできる(作るのがめんどくさい)• 餃子の皮が余りまくってる笑 餃子の皮ってスーパーで1番少ない枚数の買っても1パック20枚ぐらい入ってるんですよね。 1枚いくらですか??って小分けして売ってくれないんですよ笑笑 10枚でいいから半額にして!とか言ってみよかな。。 まぁ、値段も高いものじゃないから余ったら捨てるッて人もいると思うけど、自分なりにアレンジしたらいろんなおつまみレシピがつくれます。 焼き加減は調整してください。 続いて2品目は明太マヨです。 作り方(2品目) 辛子明太子、マヨネーズを混ぜる 割合としては1:1ぐらいかな? それを餃子の皮に塗る。 同じようにトースターで5~6分焼けば完成 まとめ とっても簡単ですよね?? 家族が辛いレシピは苦手だから辛いおつまみは食べれない!とか、例えばアレルギーがあるとか色んな事情がある場合もそれぞれの好きな材料に変更して色んなアレンジを楽しめますね。 子供用、パパ用、ママ用、爺ちゃん用、ばあちゃん用・・・犬用??笑 チーズたっぷり?タバスコ入れとく?チリペッパーにする?柚子胡椒?カイエンヌペッパー?? いいね~~!! ネギ?ソース??かつお節??たこ焼き?お好み焼き風にしとく?? いいね~~!!! ッて、こんな感じでみんなで楽しめたら餃子の皮も一気に無くなりますね。 ビールもすぐに無くなります笑 あと、最近はキムチやベーコン、辛子明太子もチーズもマヨネーズもコンビニ行けば売ってますよね。 餃子の皮あればちょっとおつまみ作ろうかな?ッて思った時にわざわざスーパーまで行かなくていいんですよ! 餃子の皮の使い道すごいね!! まぁ、僕だったら夜つまみ食べたくてコンビニ行ったんだったら普通に焼き鳥とか?おつまみ買いますけどね笑笑 時間もかからず簡単に作れるおつまみレシピをこれからも探し回りたいと思います。 良かったら拡散&シェアもよろしくお願いします。
次の
裏面に薄いきつね色の焼き色がついたら熱湯(100ml)をまわし入れてフタをし、弱火で10分蒸す。 フードクリエイティブファクトリーでは、食のクリエイティブディレクターとして年間500を超える食の企画をWEB媒体や食品企業に提供し、企画~レシピ開発、栄養監修までをトータルに行う。 企画、レシピ・商品開発、執筆、メディア出演、講演、イベント出演、料理教室など、多方面で活動中。 著書に『食材の栄養素を最大限に引き出す便利帖』や『発酵いらずのちぎりパン』、『塩レモンでつくる基本のおかず』など。 Twitter: 運営レシピサイト グルテンフリーLIFE: Blog: 【調理・撮影】 フードクリエイティブファクトリー 「あなたとあなたの大切な人との暮らしをもっと穏やかで創造的に」を企業理念とする食のクリエイティブに特化した企画制作チーム。 食の企画、レシピ・商品開発、執筆、メディア出演、 イベントなどを手がけています。 HP: Twitter: Instagram: フリーアナウンサー/和酒コーディネーター テレビ、ラジオなど各媒体で活躍する一方、日本の食や和酒の魅力発信を積極的に行い、大切さ、楽しみ方を伝えている。 フィールドワークを信条とし、全国の田んぼや酒蔵に300回以上足を運ぶ。 Club Gastronomic Sake主宰。 女性向け日本酒本「日本酒日和」(舵社)監修。 日本酒造青年協議会「酒サムライ」叙任。 芸人でありながら趣味の料理が高じ、フードコーディネーター・野菜ソムリエ・食育インストラクター・BBQ インストラクター等の料理関係の資格を取得。 テレビ朝日【「ぷっ」すま】の『第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリ』では「大根のフルコース」、またTBS【爆問パニックフェイス!】の『凄腕料理芸人チャーハン対決』では「香り豊かなアナゴのチャーハン」を披露し、それぞれ優勝を果たす。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)/「柳原料理教室」副主宰 1979年生まれ。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)。 東京農業大学で発酵食品学を学んだのち、小豆島の醤油会社やオランダの帆船でのキッチンクルーとして勤務。 現在は東京・赤坂の「柳原料理教室」にて、近茶流宗家である父・一成と共に、日本料理・懐石料理を指導。 江戸時代の食文化の研究、継承をライフワークとする。 2015年文化庁文化交流使に任命され、約3カ月諸外国を回って英語で日本料理を教えるなど、日本料理をグローバルに広げる活動も積極的に行う。 NHKの大河ドラマ『龍馬伝』や時代ドラマ『みをつくし料理帖』の料理監修、料理考証も担当。 平成30年度、農林水産省・日本食普及親善大使に任命される。 趣味は茶道とクレー射撃。 フードアクティビスト/馬場企画 代表取締役編集者&ライター 食専門誌から一般誌、新聞、書籍、Webなど多方面の媒体を主戦場に、「調理の仕組みと科学」「食文化」「食から見た地方論」など幅広く執筆、編集を行う。 テレビ、ラジオなどでは飲食店や生産地についての知見を踏まえた、食トレンド/ニュース解説も。 近著に『家で肉食を極める! 肉バカ秘蔵レシピ 大人の肉ドリル』(マガジンハウス)ほか、自身も参加する調理ユニット「給食系男子」名義で企画・構成を手がけた『家メシ道場』『家呑み道場』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)はシリーズ10万部を突破。 最新刊に『新しい卵ドリル』(マガジンハウス)も。 編集者/著述家 大阪・岸和田生まれ。 神戸大卒。 『Meets Regional(ミーツ・リージョナル)』元編集長/日本文藝家協会会員/神戸松蔭女子学院大教授 京阪神エルマガジン社にて1989年「ミーツ・リージョナル」誌を立ち上げる。 93年~05年編集長。 「西の旅」編集長、取締役編集本部長を歴任した。 06年には編集・出版集団140Bを大阪・中之島に設立。 現在は雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどで活躍している。 著者は『有次と庖丁』(新潮社)、『飲み食い世界一の大阪』(ミシマ社)、『濃い味、うす味、街のあじ。 』(140B)ほか。 2017年3月7日に新刊『いっとかなあかん店 大阪』、8月7日に『いっとかなあかん 神戸』(ともに140B)が出たばかり。 DJ/プロデューサー 1966年7月6日生まれ。 京都市出身。 97年秋『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以来、オリジナルアルバム他、アーティストのプロデュース、リミックスなど多数のアーティストの作品も手掛ける。 グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量を持つ。 コロムビア、avex、インディーズ時代のレア音源、新曲を含むレーベルの枠を越えた20周年の集大成とも言えるベストアルバム『Moments』がavexより発売中。 fpmnet.
次の