益々、目醒めを促すエネルギーが加速するなか、僕たちは新たな時代に適応すべく、身体も急速に進化させる必要があるのです。 実はインフルエンザのようなウィルスも、僕たちの進化を促す働きをしていて、今本当に既存の知識では理解できないことが起きているわけです。 当日は、今様々な病気に悩まされている方、医療関係の方、ご家族が病気を抱えられている方など沢山いらっしゃるでしょう。 そうした方々のご質問や疑問にお応えしながら、これからの真の健康とは何か、僕たちが向かう先とはどこか、について皆さんとディスカッションできたらと思っています。 簡単に自己紹介させていただきます。 私は昭和56年に医師になり、平成28年3月まで35年医療現場にいました。 私が駆け出しの頃の患者さんやご家族は明治・大正生まれの人が少なくなく、御自身・患者さんの寿命を従容として受け入れられる方が少なくありませんでした。 大正生まれの私の両親も、父は医療を受けず最期に4日ほど病院でお世話になり他界しました。 母は父の延命を望まず自身も病院にかからず他界しました。 ところが時代がさがるにつれて、どうも延命に執着する人が増えてきました。 高齢で他界されても受け入れができず心の平安を乱しておられるご家族の様子をみているととてもお気の毒に思いました。 やはり、ご先祖様のように魂の永遠ということに気づき、心穏やかに過ごしてほしいと願い、ご先祖様の軌跡とそのエネルギーをご理解いただければ幸いと願います。 先天性、遺伝性の病気は別として、病は心身の不調和の気づきのきっかけです。 なかなか容易ではないかもしれませんが、普段からからだの声に耳を傾けるようにして早めに対処したいものです。 今回の『病気とからだとエネルギー ドクターズセミナー』 第二弾は、 東京大学名誉教授 矢作直樹先生をゲストにお招きし、開催いたします。 わたし自身、大病をし、強い薬を使い、副作用の影響を体験し、人生の半分が痛みと共にあったと言ってもいいくらいの苦痛を感じてきました。 病気ってなんだろう。 からだってなんだろう。 エネルギーってなんだろう。 そして『生きる』ってなんだろう。 長年のわたしの疑問でした。 お医者さんは肉体に顕在化している病気を、いち早く見つけてくれる立場の方です。 そのお医者さんが開かれた意識を持って、エネルギーの面からもアプローチしてくれたら。 その願いから『ドクターズセミナー 』としましたが、 病気と闘っているひと。 痛さや辛さに固まってしまっているひと。 家族の看病と向き合っているひと。 それぞれの立場の方の頑張りがまずは柔らかくなってほしい。 そしておのおのが自分自身のドクターになって行くために。 *お申し込み後、直ぐに 届く自動返信メール(info m-graceplanetの受信設定をお願いいたします)にお振込先等のご案内がございます。 メール到着後から1週間以内にお振込ください。 ご入金をもって、正式にご参加確定となります。 *ご入金の確認に数日要する場合がございますが、ご確認後事務局から「ご入金確認」のメールが届きますのでご確認下さい。 *お申込後、直ぐに自動返信メールが届かない場合(迷惑メールフォルダもご確認ください)は、info m-graceplanetまでお問い合わせください。 *銀行振り込み明細書をもって領収書の発行に代えさせていただきます。 ご了承ください。 【募集人数】300人 *定員になり次第受付終了となります。
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益々、目醒めを促すエネルギーが加速するなか、僕たちは新たな時代に適応すべく、身体も急速に進化させる必要があるのです。 実はインフルエンザのようなウィルスも、僕たちの進化を促す働きをしていて、今本当に既存の知識では理解できないことが起きているわけです。 当日は、今様々な病気に悩まされている方、医療関係の方、ご家族が病気を抱えられている方など沢山いらっしゃるでしょう。 そうした方々のご質問や疑問にお応えしながら、これからの真の健康とは何か、僕たちが向かう先とはどこか、について皆さんとディスカッションできたらと思っています。 簡単に自己紹介させていただきます。 私は昭和56年に医師になり、平成28年3月まで35年医療現場にいました。 私が駆け出しの頃の患者さんやご家族は明治・大正生まれの人が少なくなく、御自身・患者さんの寿命を従容として受け入れられる方が少なくありませんでした。 大正生まれの私の両親も、父は医療を受けず最期に4日ほど病院でお世話になり他界しました。 母は父の延命を望まず自身も病院にかからず他界しました。 ところが時代がさがるにつれて、どうも延命に執着する人が増えてきました。 高齢で他界されても受け入れができず心の平安を乱しておられるご家族の様子をみているととてもお気の毒に思いました。 やはり、ご先祖様のように魂の永遠ということに気づき、心穏やかに過ごしてほしいと願い、ご先祖様の軌跡とそのエネルギーをご理解いただければ幸いと願います。 先天性、遺伝性の病気は別として、病は心身の不調和の気づきのきっかけです。 なかなか容易ではないかもしれませんが、普段からからだの声に耳を傾けるようにして早めに対処したいものです。 今回の『病気とからだとエネルギー ドクターズセミナー』 第二弾は、 東京大学名誉教授 矢作直樹先生をゲストにお招きし、開催いたします。 わたし自身、大病をし、強い薬を使い、副作用の影響を体験し、人生の半分が痛みと共にあったと言ってもいいくらいの苦痛を感じてきました。 病気ってなんだろう。 からだってなんだろう。 エネルギーってなんだろう。 そして『生きる』ってなんだろう。 長年のわたしの疑問でした。 お医者さんは肉体に顕在化している病気を、いち早く見つけてくれる立場の方です。 そのお医者さんが開かれた意識を持って、エネルギーの面からもアプローチしてくれたら。 その願いから『ドクターズセミナー 』としましたが、 病気と闘っているひと。 痛さや辛さに固まってしまっているひと。 家族の看病と向き合っているひと。 それぞれの立場の方の頑張りがまずは柔らかくなってほしい。 そしておのおのが自分自身のドクターになって行くために。 *お申し込み後、直ぐに 届く自動返信メール(info m-graceplanetの受信設定をお願いいたします)にお振込先等のご案内がございます。 メール到着後から1週間以内にお振込ください。 ご入金をもって、正式にご参加確定となります。 *ご入金の確認に数日要する場合がございますが、ご確認後事務局から「ご入金確認」のメールが届きますのでご確認下さい。 *お申込後、直ぐに自動返信メールが届かない場合(迷惑メールフォルダもご確認ください)は、info m-graceplanetまでお問い合わせください。 *銀行振り込み明細書をもって領収書の発行に代えさせていただきます。 ご了承ください。 【募集人数】300人 *定員になり次第受付終了となります。
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並木良和さんのYouTubeの感想 バシャールやいろいろなスピリチュアル系の人がアセンションのゲートが閉じるなどといって不安がらる手法はいかがなものかと思いました。 ゲートが閉じたら、二極化のおいてけぼりをくらって再起不能になってしまうのではないか、みたいな不安をあおるのは、果たしてどうなのか? 不安をあおるという部分をみれば、この界隈の人たちは闇の勢力的なところが多いですね。 この人の周りにいる人も、エセの光に吸い寄せられている感ですね。 によるからの画像 並木良和さんの統合ワーク 144、000人の話なんて、知ってた。 簡単に言うと、144,000人が目覚めれば、地球は平和になる、というような感じだと思ってみてください。 このあたり話すと、超絶怪しい話、かごめかごめやらユダヤと偽ユダヤとか陰謀論的なものにかかわってくるので、置いておきます。 これが、ライトワーカーの人たちこじらせてしまっている原因なんじゃないかと常々思ってたし、龍神様が云々と言い出してる時点で、違和感でしたね。 そもそもライトワーカーとかは自分の承認欲求からきてる人がほとんどですがね。 によるからの画像 ) 正直いうなら、スピリチュアルにはまってそこから脱した人の方がよほど目覚めてるのじゃないかなと個人的に思います。 並木さん自体もおそらくは善意の人なのでしょうが、善意のエゴ星人が、悪意をちりばめるなんてこともありますからね。 また統合もまず自分との統合が大事ですね。 並木良和さんのセミナー これは 並木良和さんに限ったことではありませんが、セミナー自体はその場のエネルギーがあがります。 ですが、人間には、ホメオスタシス(集合無意識)があるので、戻ってしまうんですよねー。 その場だけエネルギーをあげても意味がないんですね。 あと三日坊主って言われてる通り、三日たてば忘れるんですよね。 並木良和さんのYouTube・統合・ワーク・セミナーなど ゲートが閉じるとか、誰かを怖がらせたり不安がらせてから、救済の措置をとるというのは、相手の潜在意識を持っていくようなやり方です。 そういう意味では、カルトと変わりがなく、本当のスピリチュアルとは程遠いといえます。 特に好きも嫌いもないのですが、やり方がよろしくないというところですね。 信者になっているうちは、本当の意味での覚醒も統合も訪れないですね。 によるからの画像 怖がらせて救うという手法は、搾取系ビジネスのお手本というか。 あと、いろいろなセミナーなどもありますが、少人数でしっかりしてくれるようなところ以外は、特にあまり意味がないかなと思います。 まあ、アネモ〇さんは、オファーがきても、掲載料かかりますしね。 宣伝広告費ってやつですね。 こういった裏側も先生によく教えていただきました。 スピリチュアルリテラシーは大事です。 というわけで、最後までお読みくださってありがとうございます。 などもご参考ください。
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