給与水準:基本給は約7万円、それらに手当てが付いてやっと手取り10万あるかないか。 昇給はあっても年に5~10円。 入社時にはキャリアアップしコアスタッフへ昇格した後に賞与が貰えるとの説明がありますが、そのコアスタッフも社員の何%と決められているらしく、コアの誰かがやめない限りなれません。 貰えたとしても基本給が低いため10~15万程度です。 退職金もコアにならなければ貰えませんが、7年 入社時からではなくコアスタッフに昇格してから換算して7年 でやっと0. 5カ月分 基本給は約7万円 です。 また、下記は当支店での出来事で他支店では分かりませんが、こういったことが会社として放置されているという事実として読んでください。 ミーティング、強制当番の掃除など小一時間程度の時間外業務はタイムカードに載せてはならないとのことで拘束時間が発生しても給与は貰えません。 昼休みは電話番や緊急時の対応も兼ねており労基法内の休憩時間の定義を満たしていませんが給与は発生しません。 独り暮らしはまずできません。 運良くキャリアアップしても何十年勤めた所で十万円程度の退職金で放り出されます、こちらを念頭に置き将来設計をしてください。 基本給は6~9万円の幅があり、肩書きや社歴により差がある。 号棒表は、存在するかどうか不明。 目に見えるベースアップはない。 ただし、給与はそのままで労働時間が減った職種(業務部門)もあり、実質的なペースアップになることもあり。 給与明細上の項目のうち、本給が賞与の算定基礎になり、退職金の計算には本給+職能給の「基本給」が算定基礎になる。 上場企業の中でも、特に複雑な給与構造をしていると言われる。 労働集約型の会社であるため、とても経費がかかる。 地域の最低賃金は上昇の一方で顧客から受け取る料金が長年変化ないor価格ダンピング等の影響により利益がひっ迫しているため、なかなか目に見えて給与は増えない。 人数が数万人単位であり、一度機に万円単位で上昇させてしまうとデフォルトに陥る可能性あり。 一般的に給与は上げたら、相当の理由がないと下げられないので、小刻みにせざるを得ない事情があると推測される。 口コミ投稿日:2018年08月 8日.
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18人のうち13人が、3月以降に順次退職 大量退職が見込まれるのが、ニチイ学館のグループ会社が運営する「さわやか保育園 勝どき6丁目園」。 ニチイ学館が2016年7月に前の運営会社の株式を取得し、子会社化していた。 今回のことは、19年3月12日ごろにツイッター上で紹介され、一体どうなっているのかと波紋が広がっている。 中央区の保育計画課にJ-CASTニュースが13日に聞いたところによると、この保育園は、4月からニチイ学館の保育事業部門が直接運営することになった。 ニチイ側が、進級についての保護者説明会を9日に開き、この説明会などを通じて、園長ら保育士が次々に退職することが明らかになった。 同園の保育士は、現在の18人のうち13人が3月以降に順次退職する予定。 看護師や調理員も含めた30人では、16人が退職する見込みになっている。 退職の理由としては、給与がダウンするなど待遇悪化が進んだり、人手不足で長時間労働が続いたりしたと不満があったことだという。 このほかに、もともと3月末で退職する予定だった保育士もいた。 保育士の人員についての区の認可基準は満たしていたが、シフト制の中で仕事にやり繰りができずに定時以上に働いた、子供の安全などのため会社に応援要員を頼んだものの来ない状態が続いた、といった訴えもあったとしている。 「保護者会で説明するので、先に回答は控えたい」 区の保育計画課では、保育園の保護者らから電話や訪問を通じて、大量退職で園児の安全面などに不安があるという訴えがあったため、3月11日、ニチイ学館の担当者の訪問を受けて、その説明を聞いた。 ニチイ側は、保育士の欠員について、新規採用や社内異動で必要な人員を確保したと区に説明し、区もそのことを確認した。 しかし、年度替わりで子供の精神状態が不安定で、保育士も仕事に慣れておらず、保育の質が下がることも考えられるため、「不安を持っている保護者が納得できる案を考えてほしい」とニチイ側の対応を口頭で強く申し入れた。 具体的には、保育士間の引き継ぎをきちんとしたり、基準以上の保育士を配置したりすることなどを求めている。 今後の対応などについて、ニチイ学館の広報課は13日、「来週、保育園の保護者会で説明しますので、先に外部に回答することは差し控えさせて下さい」と取材に答えた。 (J-CASTニュース編集部 野口博之).
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18人のうち13人が、3月以降に順次退職 大量退職が見込まれるのが、ニチイ学館のグループ会社が運営する「さわやか保育園 勝どき6丁目園」。 ニチイ学館が2016年7月に前の運営会社の株式を取得し、子会社化していた。 今回のことは、19年3月12日ごろにツイッター上で紹介され、一体どうなっているのかと波紋が広がっている。 中央区の保育計画課にJ-CASTニュースが13日に聞いたところによると、この保育園は、4月からニチイ学館の保育事業部門が直接運営することになった。 ニチイ側が、進級についての保護者説明会を9日に開き、この説明会などを通じて、園長ら保育士が次々に退職することが明らかになった。 同園の保育士は、現在の18人のうち13人が3月以降に順次退職する予定。 看護師や調理員も含めた30人では、16人が退職する見込みになっている。 退職の理由としては、給与がダウンするなど待遇悪化が進んだり、人手不足で長時間労働が続いたりしたと不満があったことだという。 このほかに、もともと3月末で退職する予定だった保育士もいた。 保育士の人員についての区の認可基準は満たしていたが、シフト制の中で仕事にやり繰りができずに定時以上に働いた、子供の安全などのため会社に応援要員を頼んだものの来ない状態が続いた、といった訴えもあったとしている。 「保護者会で説明するので、先に回答は控えたい」 区の保育計画課では、保育園の保護者らから電話や訪問を通じて、大量退職で園児の安全面などに不安があるという訴えがあったため、3月11日、ニチイ学館の担当者の訪問を受けて、その説明を聞いた。 ニチイ側は、保育士の欠員について、新規採用や社内異動で必要な人員を確保したと区に説明し、区もそのことを確認した。 しかし、年度替わりで子供の精神状態が不安定で、保育士も仕事に慣れておらず、保育の質が下がることも考えられるため、「不安を持っている保護者が納得できる案を考えてほしい」とニチイ側の対応を口頭で強く申し入れた。 具体的には、保育士間の引き継ぎをきちんとしたり、基準以上の保育士を配置したりすることなどを求めている。 今後の対応などについて、ニチイ学館の広報課は13日、「来週、保育園の保護者会で説明しますので、先に外部に回答することは差し控えさせて下さい」と取材に答えた。 (J-CASTニュース編集部 野口博之).
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