三井住友visa ポイント。 三井住友カードのポイント交換は何が一番おすすめ?完全ガイド

三井住友カードのVポイント徹底解説2020、交換先完全まとめ

三井住友visa ポイント

三井住友カードを利用すると独自ポイントの「Vポイント」を貯めることができる。 Vポイントは、カード利用金額200円(税込)ごとに、1ポイントが付与される。 商品交換などで1ポイントが1円相当になるため(商品による変動あり)、ポイント還元率は基本的に0. ポイントはギフトカードや景品、他社ポイントやマイルなど様々に交換できるので、賢くたくさん貯めていきたいものである。 本記事では、三井住友カードのポイント「Vポイント」の特徴やお得な貯め方、上手な使い方について解説する。 ・ 三井住友カードの特徴 創業40年以上の三井住友カードが発行する「三井住友カード」は、国内外で使用できる日本初のVISAカードとして誕生した。 会員数は2,400万人以上と高い人気を誇り、信頼性や安心感に関する支持も厚い。 「三井住友カード(クラシック)」「三井住友デビュープラスカード」「三井住友カード ゴールド」「三井住友カード プラチナ」をはじめ、幅広いニーズに応じたカードを展開しているのもメリットの一つだ。 国内・海外旅行傷害保険や盗難保険など、安心してカードを利用できる付帯サービスも充実しているのが嬉しい。 プライベートでもビジネスでも活躍すること間違いなしの一枚である。 ポイントシステム「ワールドプレゼント」 三井住友カードのポイントシステムは 「Vポイント」である。 利用金額に応じてポイントを貯めて、景品やギフトカード、他社ポイントなどに交換することができる。 ポイントは三井住友カードの会員サイト「Vpass」から確認することが可能。 なお、一部の提携カード、法人カードなどはVポイントの対象にならないので注意が必要だ。 ポイント還元率 Vポイントは、カード利用金額200円(税込)ごとに1ポイントが付与される。 商品交換などで1ポイントが1円相当になるため、三井住友カードのポイント還元率は0. 有効期限 Vポイントの有効期限はカードの種類によって異なり、その内容は以下の通りだ。 三井住友カード プラチナ:ポイント獲得月から4年間• 三井住友カード ゴールド:ポイント獲得月から3年間• 上記以外のカード:ポイント獲得月から2年間 グレードの高いカードほど有効期限が長くなっており、期限終了後は自動的に失効となってしまう。 ポイント付与のタイミング ポイントが付与されるタイミングは支払い方法によって異なる。 ショッピングの一回払いでは請求月にポイントが付与され、2回払い、分割払い、リボ払いでは初回引き落とし月に付与される。 なお、キャッシングリボや海外キャッシュサービスの利用金額はポイント対象外なので気をつけよう。 ポイント獲得対象にならない利用 支払いに三井住友カードを利用しても、ポイント獲得対象とならない利用方法が存在する。 以下ではポイントを貯めることができないので、注意が必要だ。 国民年金保険料の支払い• Edyチャージ• JR東日本モバイルSuicaのチャージ、特急券・定期券・グリーン券の購入• モバイルSuica(Apple)のチャージ、特急券・定期券・グリーン券の購入• JR西日本スマートICOCAのチャージ• WAONチャージ• nanacoクレジットチャージ• プリペイド購入・チャージ Vポイントを貯めるコツ Vポイントを効率的に貯めるためにはいくつかのコツがある。 少しの工夫でお得にポイントを貯めることができるので、賢く活用していこう。 三井住友カードの利用で貯める 普段の買い物の支払いで三井住友カードを利用すると、200円(税込)ごとに1ポイントを貯められる。 スーパーや飲食店はもちろん、以下のような固定費もポイント付与の対象となる。 自動車税• 固定資産税• 住民税• 携帯電話料金• 水道光熱費• プロバイダー料金• 損害保険料• 生命保険料 毎月支払わなければならない固定費をクレジットカード払いに切り替えるだけで、コツコツまとまったポイントを貯めていくことができるので便利だ。 「ポイントUPモール」で貯める 三井住友カード会員が利用できるショッピングモール 「ポイントUPモール」を利用すると、ポイントが 2~20倍にまで跳ね上がる。 Amazonや楽天、Yahoo! ショッピングなど有名ネットショップとも提携しているため、日々の買い物にも使いやすい。 VpassのIDとパスワードがあれば、特別な登録や手続きがなくても利用することが可能。 利用したいネットショップにアクセスする際に、ポイントUPモールを経由するだけでポイントが効率的に貯められるので有効活用してほしい。 また、ポイントUPモール内のゲームに挑戦したり、おすすめのショップにアクセスしたりするだけでポイントを獲得することもできる。 毎日ポイントUPモールに訪問し、お得な情報を見逃さないようにしたいところだ。 「ココイコ!」で貯める 三井住友カードを実店舗でさらにお得に利用できる仕組みとして、 「ココイコ!」というものがある。 提携ショップに事前エントリーし、会計時にカードを利用するとポイントやキャッシュバックの特典が受け取れるのだ。 カード決済するだけで、ポイントカードやクーポンを提示する必要はないので使い方も簡単である。 提携ショップは高島屋や東急百貨店、三井アウトレットパーク、びっくりドンキー、かっぱ寿司など幅広いバリエーションが揃っている。 ポイントは 最大18倍、キャッシュバックは 最大8. クレジットカード決済の他、iD、Apple Pay、 Google Pay 、Visaのタッチ決済もポイント加算の対象となる。 提携ショップから3つを選んでポイント2倍 三井住友カードの提携ショップから3店舗までを登録でき、その店での三井住友カード利用時はポイントが通常の2倍貯まる。 ドラッグストア、コンビニエンスストア、カフェ・ファーストフードなど日常的に利用機会の多いショップが提携しているので使いやすい。 ボーナスポイントで貯める 前年度の利用累計金額や当年の累計ポイントによって、 ボーナスポイントがプレゼントされるサービスがある。 2月から翌年1月分の利用累計金額によって翌年度のステージが設定され、そのステージに応じてポイントが付与されるのだ。 ポイント優遇内容は以下の通りである。 このサービスに登録すると、リボ払いの手数料の請求がある月は ポイントが2倍となる。 また、登録した上で年1回以上カードを利用すると、 年会費が無料または半額となるのでお得である。 リボ払いには手数料がかかるため、支払う総額が一括払いよりも多くなってしまう点には注意が必要だ。 注意!! 改定により、2021年2月支払い分から「マイ・ペイすリボ」を登録のうえ、年1回以上の リボ払い手数料の支払いがある事が年会費の特典条件となります。 提携カードを利用する 三井住友カードの提携カードで決済すると、 提携先のポイントを同時に貯めることができる。 提携カードは以下の通りだ。 ANAカード(マイル)• 紀伊國屋三井住友カード(Kinokuniya Point)• 京王パスポートVISAカード(京王グループ共通ポイント) 他ポイントから移行する 他社サービスのポイントをVポイントに交換することも可能だ。 対象は以下の通りである。 ポイント名 交換元ポイント Vポイント Gポイント 500 500 PeXポイント 1000 100 カテエネポイント 100 100 RealPay 50 5 ポイントタウン 100 5 Vポイントの主な交換先 Vポイントの使い方としては以下の方法がある。 iDバリュー、銀行手数料に充当• 他社ポイントやマイレージに交換• 景品やオンラインギフトカードに交換 ポイントを利用する際は、Vpassにログイン後、「ポイントを確認・交換する」をクリックし、希望の交換先を選択するだけでよい。 基本的には1ポイント=1円相当となるが、使い道によってポイントの価値に変動がある。 賢く貯めて効率的に使おう 三井住友カードのポイントシステム「Vポイント」は 還元率0. 普段の買い物に一工夫加えるだけで、カードをさらにお得に利用できるようになるのだ。 貯めたポイントはiDバリュー、銀行手数料への充当、他社ポイントやマイレージとの交換、オンラインギフトカードや景品との交換が可能。 自由度が非常に魅力的な交換先が豊富に揃っている。

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ポイントの交換|クレジットカードの三井住友VISAカード

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三井住友カードのポイント還元率 基本的に三井住友カードでは、200円(税込)の利用につき1ポイントが貯まるようになっている通常還元率0. 5%のクレジットカードです。 5%という還元率は一般的なクレジットカードの還元率ですが、デビュープラスカードのみ200円(税込)の利用につき2ポイントが付与されポイント還元率が2倍の1. 0%となっているのが特徴です。 三井住友カードのポイントは「Vポイント」と呼ばれ、1ポイント1円相当として好きな商品に交換したり、他社のポイントへと交換する事もできます。 主な三井住友カードのポイント還元率を以下にまとめました。 カード名 還元率 三井住友カード 0. 5% 三井住友カード A 0. 5% 三井住友カード アミティエ 0. 5% 三井住友カード エグゼクティブ 0. 5% 三井住友カード デビュープラス 1. 0% エブリプラス 1. 5% 三井住友カード プライムゴールド 0. 5% 三井住友カード ゴールド 0. 5% 三井住友カード プラチナ 0. 5% お得なポイントの貯め方についてはこちら 貯めたポイントのおすすめ交換先 三井住友カードで貯めたポイントは、商品への交換・電子マネーへの交換・マイレージへの移行(ANA、クリスフライヤー)・ポイントへの交換・キャッシュバックなど多くの交換先が用意されています。 1ポイントを1円分で交換できる他社ポイントがお得 ポイント交換先の中でも特におすすめなのが他社のポイントへの移行です。 三井住友カードで貯めたポイントは、ビックカメラ・ヨドバシカメラ・ジョーシンといった大手家電量販店のポイントや、TポイントやPontaポイントに交換する事もできます。 キャッシュバックを選ぶと1ポイントが0. 6円相当になるため損をしますが、ポイントへの交換なら1ポイントを1円分として交換できるためどのポイントに交換しても損をする事はありません。 ポイントへ交換(移行)する場合は、移行先によってポイントが移行されるまでの所要時間が異なるので、移行したポイントをすぐに使いたい時は前もって手続きをしておく必要があります。 5% 楽天スーパーポイント 500円分 500ポイント au WALLETポイント 500円分 500ポイント VJAギフトカード 5,000円分 5,000ポイント Tポイント 400円分 500ポイント 0. 45% nanacoポイント 400円分 500ポイント 0. 3% 商品との交換はおすすめできない ほとんどのカード会社でポイント交換先として用意されているのが商品への交換ですが、選ぶ商品によっては1ポイント1円を下回ってしまうためおすすめできません。 基本的に交換商品は定価で計算されているため、家電量販店で安売りされている電化製品を交換商品に選んだ場合、1ポイント1円を下回ってしまう可能性もあります。 それなら楽天スーパーポイントなどのポイントに交換して、割引されている商品を買った方がお得です。 家電量販店のポイントに交換してポイントで支払う場合、商品購入時の家電量販店のポイントはつかない点は注意しましょう。 ポイントの確認方法 三井住友の会員サービス「Vpass」 貯まったポイントを確認するには、三井住友カードの会員サービス「Vpass(ブイパス)」が便利です。 会員登録を行うと、ログインするだけでカード情報の紹介や各種申し込みが可能です。 Vpassのメニューにある「ポイントサービス Vポイント」から現在のポイントや有効期限の確認ができます。 三井住友VISAのスマートフォンアプリ 「Vpass」にはスマートフォンアプリもあり、iPhone・Androidの両方に対応していてパソコン版より手軽にポイント残高の確認ができます。 アプリは無料で、お得な情報も掲載されているので三井住友カードをお使いであればダウンロードしておいて損はありません。 ポイント交換の方法 三井住友の会員サービス「Vpass」 「Vpass」からはポイント交換も可能です。 すると交換先の一覧が出てくるので、お好みのものを選択し「お申込みはこちら」のボタンをクリックしてログインを行い、案内に従って手続きを行います。 三井住友VISAのスマートフォンアプリ スマホアプリからのポイント交換方法は、アプリを起動して表示されるトップページをスワイプして「Vポイントポイント」を選び、交換の手続きを行います。 オートログインに対応しているので、起動の度にログインする必要はありません。 書面 三井住友カードのポイントは、電話で応募用紙付きの景品カタログを取り寄せて交換する事もできます。 自動音声案内のに電話をして、ガイダンスに従って会員番号と資料番号の「8114」を入力します。 ポイントへの交換(移行)に対応しているのはVpassのみとなり、書面では対応していません。 ポイントが付与されるタイミング 三井住友カードを利用してポイントが付与されるタイミングは、ポイントの種類によって異なります。 カード利用で貯まる「獲得ポイント」の場合は、毎月の支払い日が10日であれば原則として支払い月の前月25日頃となり、毎月の支払い日が26日だと支払い月の当月10日頃に付与されます。 分割払いの利用分は、請求書に記載される最初の月に一括でポイントが付与されます。 「ココイコ!」や「ポイントUPモール」で付与されるポイントは、通常の1倍分は請求時に付与されますが、上乗せ分は1倍分が付与されてから2、3か月以内の付与となっています。 三井住友カードのポイント有効期限 三井住友カードのポイント有効期限は獲得から2年間となります。 ポイント交換を行うと有効期限が早いポイントから使われていくので、少なくとも2年おきにはポイント交換を行いましょう。 前年度の利用金額に応じてボーナスポイントも貯まるため、メインカードとして頻繁に利用すると実質的にポイント還元率もアップします。 三井住友カードの種類と特徴 もっともベーシックな三井住友カード.

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ポイントUPモール:クレジットカードなら三井住友VISAカード

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三井住友カードを利用すると独自ポイントの「Vポイント」を貯めることができる。 Vポイントは、カード利用金額200円(税込)ごとに、1ポイントが付与される。 商品交換などで1ポイントが1円相当になるため(商品による変動あり)、ポイント還元率は基本的に0. ポイントはギフトカードや景品、他社ポイントやマイルなど様々に交換できるので、賢くたくさん貯めていきたいものである。 本記事では、三井住友カードのポイント「Vポイント」の特徴やお得な貯め方、上手な使い方について解説する。 ・ 三井住友カードの特徴 創業40年以上の三井住友カードが発行する「三井住友カード」は、国内外で使用できる日本初のVISAカードとして誕生した。 会員数は2,400万人以上と高い人気を誇り、信頼性や安心感に関する支持も厚い。 「三井住友カード(クラシック)」「三井住友デビュープラスカード」「三井住友カード ゴールド」「三井住友カード プラチナ」をはじめ、幅広いニーズに応じたカードを展開しているのもメリットの一つだ。 国内・海外旅行傷害保険や盗難保険など、安心してカードを利用できる付帯サービスも充実しているのが嬉しい。 プライベートでもビジネスでも活躍すること間違いなしの一枚である。 ポイントシステム「ワールドプレゼント」 三井住友カードのポイントシステムは 「Vポイント」である。 利用金額に応じてポイントを貯めて、景品やギフトカード、他社ポイントなどに交換することができる。 ポイントは三井住友カードの会員サイト「Vpass」から確認することが可能。 なお、一部の提携カード、法人カードなどはVポイントの対象にならないので注意が必要だ。 ポイント還元率 Vポイントは、カード利用金額200円(税込)ごとに1ポイントが付与される。 商品交換などで1ポイントが1円相当になるため、三井住友カードのポイント還元率は0. 有効期限 Vポイントの有効期限はカードの種類によって異なり、その内容は以下の通りだ。 三井住友カード プラチナ:ポイント獲得月から4年間• 三井住友カード ゴールド:ポイント獲得月から3年間• 上記以外のカード:ポイント獲得月から2年間 グレードの高いカードほど有効期限が長くなっており、期限終了後は自動的に失効となってしまう。 ポイント付与のタイミング ポイントが付与されるタイミングは支払い方法によって異なる。 ショッピングの一回払いでは請求月にポイントが付与され、2回払い、分割払い、リボ払いでは初回引き落とし月に付与される。 なお、キャッシングリボや海外キャッシュサービスの利用金額はポイント対象外なので気をつけよう。 ポイント獲得対象にならない利用 支払いに三井住友カードを利用しても、ポイント獲得対象とならない利用方法が存在する。 以下ではポイントを貯めることができないので、注意が必要だ。 国民年金保険料の支払い• Edyチャージ• JR東日本モバイルSuicaのチャージ、特急券・定期券・グリーン券の購入• モバイルSuica(Apple)のチャージ、特急券・定期券・グリーン券の購入• JR西日本スマートICOCAのチャージ• WAONチャージ• nanacoクレジットチャージ• プリペイド購入・チャージ Vポイントを貯めるコツ Vポイントを効率的に貯めるためにはいくつかのコツがある。 少しの工夫でお得にポイントを貯めることができるので、賢く活用していこう。 三井住友カードの利用で貯める 普段の買い物の支払いで三井住友カードを利用すると、200円(税込)ごとに1ポイントを貯められる。 スーパーや飲食店はもちろん、以下のような固定費もポイント付与の対象となる。 自動車税• 固定資産税• 住民税• 携帯電話料金• 水道光熱費• プロバイダー料金• 損害保険料• 生命保険料 毎月支払わなければならない固定費をクレジットカード払いに切り替えるだけで、コツコツまとまったポイントを貯めていくことができるので便利だ。 「ポイントUPモール」で貯める 三井住友カード会員が利用できるショッピングモール 「ポイントUPモール」を利用すると、ポイントが 2~20倍にまで跳ね上がる。 Amazonや楽天、Yahoo! ショッピングなど有名ネットショップとも提携しているため、日々の買い物にも使いやすい。 VpassのIDとパスワードがあれば、特別な登録や手続きがなくても利用することが可能。 利用したいネットショップにアクセスする際に、ポイントUPモールを経由するだけでポイントが効率的に貯められるので有効活用してほしい。 また、ポイントUPモール内のゲームに挑戦したり、おすすめのショップにアクセスしたりするだけでポイントを獲得することもできる。 毎日ポイントUPモールに訪問し、お得な情報を見逃さないようにしたいところだ。 「ココイコ!」で貯める 三井住友カードを実店舗でさらにお得に利用できる仕組みとして、 「ココイコ!」というものがある。 提携ショップに事前エントリーし、会計時にカードを利用するとポイントやキャッシュバックの特典が受け取れるのだ。 カード決済するだけで、ポイントカードやクーポンを提示する必要はないので使い方も簡単である。 提携ショップは高島屋や東急百貨店、三井アウトレットパーク、びっくりドンキー、かっぱ寿司など幅広いバリエーションが揃っている。 ポイントは 最大18倍、キャッシュバックは 最大8. クレジットカード決済の他、iD、Apple Pay、 Google Pay 、Visaのタッチ決済もポイント加算の対象となる。 提携ショップから3つを選んでポイント2倍 三井住友カードの提携ショップから3店舗までを登録でき、その店での三井住友カード利用時はポイントが通常の2倍貯まる。 ドラッグストア、コンビニエンスストア、カフェ・ファーストフードなど日常的に利用機会の多いショップが提携しているので使いやすい。 ボーナスポイントで貯める 前年度の利用累計金額や当年の累計ポイントによって、 ボーナスポイントがプレゼントされるサービスがある。 2月から翌年1月分の利用累計金額によって翌年度のステージが設定され、そのステージに応じてポイントが付与されるのだ。 ポイント優遇内容は以下の通りである。 このサービスに登録すると、リボ払いの手数料の請求がある月は ポイントが2倍となる。 また、登録した上で年1回以上カードを利用すると、 年会費が無料または半額となるのでお得である。 リボ払いには手数料がかかるため、支払う総額が一括払いよりも多くなってしまう点には注意が必要だ。 注意!! 改定により、2021年2月支払い分から「マイ・ペイすリボ」を登録のうえ、年1回以上の リボ払い手数料の支払いがある事が年会費の特典条件となります。 提携カードを利用する 三井住友カードの提携カードで決済すると、 提携先のポイントを同時に貯めることができる。 提携カードは以下の通りだ。 ANAカード(マイル)• 紀伊國屋三井住友カード(Kinokuniya Point)• 京王パスポートVISAカード(京王グループ共通ポイント) 他ポイントから移行する 他社サービスのポイントをVポイントに交換することも可能だ。 対象は以下の通りである。 ポイント名 交換元ポイント Vポイント Gポイント 500 500 PeXポイント 1000 100 カテエネポイント 100 100 RealPay 50 5 ポイントタウン 100 5 Vポイントの主な交換先 Vポイントの使い方としては以下の方法がある。 iDバリュー、銀行手数料に充当• 他社ポイントやマイレージに交換• 景品やオンラインギフトカードに交換 ポイントを利用する際は、Vpassにログイン後、「ポイントを確認・交換する」をクリックし、希望の交換先を選択するだけでよい。 基本的には1ポイント=1円相当となるが、使い道によってポイントの価値に変動がある。 賢く貯めて効率的に使おう 三井住友カードのポイントシステム「Vポイント」は 還元率0. 普段の買い物に一工夫加えるだけで、カードをさらにお得に利用できるようになるのだ。 貯めたポイントはiDバリュー、銀行手数料への充当、他社ポイントやマイレージとの交換、オンラインギフトカードや景品との交換が可能。 自由度が非常に魅力的な交換先が豊富に揃っている。

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