ベビーベッドが必要な人はこんな家庭です。 はじめに、ベビーベッドが必要なお家について書いていきますね。 赤ちゃんを踏んでしまいそうな人・動物がいる わかりやすくいえば、 「 犬や兄弟など、家の中で赤ちゃんが寝ていたら、踏んづけてしまいそうな危険がある」なら、ベビーベッドはあったほうがいいですね。 ソファなどでも代用できますが、柵もあり、高さもあるベビーベッドのほうが安心です。 オムツ替えの時なども、愛犬がみにきて落ち着いて替えれないということがあるかもしれないので、ベビーベッドで替えたほうがいいですね。 家の中を走り回る兄弟がいる場合も危ないので、ベビーベッドに赤ちゃんを置いておいたほうがいいでしょう。 新生児はとくに柔らかくて小さいので、踏まれるとかなり危険です。 赤ちゃんを寝かせるためというより「赤ちゃんを守るため」にベビーベッドが必要な場合があります。 赤ちゃんと一緒に寝たくない人 赤ちゃんとの生活は、夜中も授乳があり、短いと30分や1時間、最高でも3時間おきに起きなければいけません。 そのとき、「どうしても赤ちゃんと一緒には寝たくない」というお母さんは、ベビーベッドが必要ですね。 「赤ちゃんが泣くたびにベビーベッドへいってお世話をすることが苦痛じゃないお母さん」にはベビーベッドがあったほうがいいでしょう。 上記の2つの理由がある人には、ベビーベッドが必要だと思います。 しかし、その理由がない人はベビーベッドは必要ではないですね。 次は、ベビーベッドがどうして必要じゃないのか、理由を書いていきます。 ベビーベッドが必要じゃないたったひとつの理由 赤ちゃんは1人で寝てくれない! これに尽きますね。 現在5才の娘は本当に、布団でさえひとりで寝ませんでした。 置くと泣くので、ほぼずっと抱っこしていました。 いわゆる『背中スイッチ』というやつですね。 よく泣く子はそんなもんです。 現在5か月の息子は娘に比べたらよく寝てくれるので、日中は布団で寝てくれますが、夜中はやはり一緒に寝ないといけませんね。 しょっちゅう起きるので、その都度トントンして寝かしつけないといけないし、オムツを替えたりするので一緒に寝たほうが楽です。 ベッドが別々だと、やりづらくてストレスになっちゃいそうですね。 追記:生後5ヵ月になった今も夜中に3時間おきにはミルクをあげて、明け方にはオムツを替えています。 ベビーベッドの代わりに必要なものは何か ベビーベッドは必要ないとなると「代わりに何が重宝しているのか」ということについて書いていきますね。 ベビー布団よりも大人の敷き布団がちょうどいい! ベビーベッドは必要ないにしても、「赤ちゃん用の布団は必要だ」と思っている人は多いと思いますが、、、 赤ちゃん用の布団も必要ありません!! 赤ちゃん用の布団よりも、 大人用の布団のほうが長く使えます!! 1人目の 娘 は5歳になりますが、子供用布団からはもうはみ出しています。 あえて赤ちゃん用のものを買う必要はありません。 やけに高いですしね。。 長く使いたいなら、大人用の布団を買いましょう。 お母さんと赤ちゃんが夜一緒に寝る用の布団の購入をおすすめします。 しかし「赤ちゃんと一緒に寝るのは不安、赤ちゃんに布団をかけてしまいそうで心配」という方は、自分の布団の隣に赤ちゃんの布団をぴったりくっつけて寝るのもいいですね。 ひとつの布団で赤ちゃんと一緒に快適にねるコツは 「赤ちゃんを上のほうに、自分は少し下のほうに寝る」と赤ちゃんの顔に布団がかかることもないので、安心です。 注意点として、 敷き布団は固めのものを! 赤ちゃんの体温調整を助けるとともに、正しい寝姿勢を保つために柔らかい敷き布団はやめましょう。 シングル敷布団が二つ分の大きい敷布団があります。 これ、おすすめです! アイリスオーヤマのエアリーマット すぐにこんな風に寝るようになります。 掛け布団は、夏はタオルケット、冬はおくるみと羽毛布団 夏は、バスタオルやタオルケットで十分です。 冬は、おくるみや薄めの毛布で赤ちゃんをくるっと巻いています。 巻くと安心してよく寝ますね。 そして、私は自分用の毛布を掛けて、大人用の羽毛布団を赤ちゃんと自分にかけて寝ています。 一番のおすすめは「ジョイントマットを引いて、布団セットを買おう」 「タンスのゲン」という人気ネットショップには お得な布団のセットと、楽天1位の販売数の 「木目調のジョイントマット」が販売されています。 フローリングに「ジョイントマット」をひいてお布団を敷くのもおすすめです。 子どもが動くようになったときもジョイントマットはいいですよ。 「タンスのゲン」のジョイントマットはホルムアルデヒドを使用していない上に、大判なので敷くのが簡単です。 「タンスのゲン」は面白いお店ですのでぜひ見てみてください。 大人用ベッドの横に、赤ちゃん用のスペースを追加するような感じです。 ベッド下に収納スペースもあります。 「そいねーるロング」は4才ぐらいまで使えるようです。 子供用のベッドだと思えば、安く感じますね。 【PR】Amazonで買い物する人はベビーレジストリーに登録しよう! Amazonでよく買い物をするという人は「ベビーレジストリー」に登録しておこう! メリットがいっぱいあるよ。
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ベビーベッドが必要な人はこんな家庭です。 はじめに、ベビーベッドが必要なお家について書いていきますね。 赤ちゃんを踏んでしまいそうな人・動物がいる わかりやすくいえば、 「 犬や兄弟など、家の中で赤ちゃんが寝ていたら、踏んづけてしまいそうな危険がある」なら、ベビーベッドはあったほうがいいですね。 ソファなどでも代用できますが、柵もあり、高さもあるベビーベッドのほうが安心です。 オムツ替えの時なども、愛犬がみにきて落ち着いて替えれないということがあるかもしれないので、ベビーベッドで替えたほうがいいですね。 家の中を走り回る兄弟がいる場合も危ないので、ベビーベッドに赤ちゃんを置いておいたほうがいいでしょう。 新生児はとくに柔らかくて小さいので、踏まれるとかなり危険です。 赤ちゃんを寝かせるためというより「赤ちゃんを守るため」にベビーベッドが必要な場合があります。 赤ちゃんと一緒に寝たくない人 赤ちゃんとの生活は、夜中も授乳があり、短いと30分や1時間、最高でも3時間おきに起きなければいけません。 そのとき、「どうしても赤ちゃんと一緒には寝たくない」というお母さんは、ベビーベッドが必要ですね。 「赤ちゃんが泣くたびにベビーベッドへいってお世話をすることが苦痛じゃないお母さん」にはベビーベッドがあったほうがいいでしょう。 上記の2つの理由がある人には、ベビーベッドが必要だと思います。 しかし、その理由がない人はベビーベッドは必要ではないですね。 次は、ベビーベッドがどうして必要じゃないのか、理由を書いていきます。 ベビーベッドが必要じゃないたったひとつの理由 赤ちゃんは1人で寝てくれない! これに尽きますね。 現在5才の娘は本当に、布団でさえひとりで寝ませんでした。 置くと泣くので、ほぼずっと抱っこしていました。 いわゆる『背中スイッチ』というやつですね。 よく泣く子はそんなもんです。 現在5か月の息子は娘に比べたらよく寝てくれるので、日中は布団で寝てくれますが、夜中はやはり一緒に寝ないといけませんね。 しょっちゅう起きるので、その都度トントンして寝かしつけないといけないし、オムツを替えたりするので一緒に寝たほうが楽です。 ベッドが別々だと、やりづらくてストレスになっちゃいそうですね。 追記:生後5ヵ月になった今も夜中に3時間おきにはミルクをあげて、明け方にはオムツを替えています。 ベビーベッドの代わりに必要なものは何か ベビーベッドは必要ないとなると「代わりに何が重宝しているのか」ということについて書いていきますね。 ベビー布団よりも大人の敷き布団がちょうどいい! ベビーベッドは必要ないにしても、「赤ちゃん用の布団は必要だ」と思っている人は多いと思いますが、、、 赤ちゃん用の布団も必要ありません!! 赤ちゃん用の布団よりも、 大人用の布団のほうが長く使えます!! 1人目の 娘 は5歳になりますが、子供用布団からはもうはみ出しています。 あえて赤ちゃん用のものを買う必要はありません。 やけに高いですしね。。 長く使いたいなら、大人用の布団を買いましょう。 お母さんと赤ちゃんが夜一緒に寝る用の布団の購入をおすすめします。 しかし「赤ちゃんと一緒に寝るのは不安、赤ちゃんに布団をかけてしまいそうで心配」という方は、自分の布団の隣に赤ちゃんの布団をぴったりくっつけて寝るのもいいですね。 ひとつの布団で赤ちゃんと一緒に快適にねるコツは 「赤ちゃんを上のほうに、自分は少し下のほうに寝る」と赤ちゃんの顔に布団がかかることもないので、安心です。 注意点として、 敷き布団は固めのものを! 赤ちゃんの体温調整を助けるとともに、正しい寝姿勢を保つために柔らかい敷き布団はやめましょう。 シングル敷布団が二つ分の大きい敷布団があります。 これ、おすすめです! アイリスオーヤマのエアリーマット すぐにこんな風に寝るようになります。 掛け布団は、夏はタオルケット、冬はおくるみと羽毛布団 夏は、バスタオルやタオルケットで十分です。 冬は、おくるみや薄めの毛布で赤ちゃんをくるっと巻いています。 巻くと安心してよく寝ますね。 そして、私は自分用の毛布を掛けて、大人用の羽毛布団を赤ちゃんと自分にかけて寝ています。 一番のおすすめは「ジョイントマットを引いて、布団セットを買おう」 「タンスのゲン」という人気ネットショップには お得な布団のセットと、楽天1位の販売数の 「木目調のジョイントマット」が販売されています。 フローリングに「ジョイントマット」をひいてお布団を敷くのもおすすめです。 子どもが動くようになったときもジョイントマットはいいですよ。 「タンスのゲン」のジョイントマットはホルムアルデヒドを使用していない上に、大判なので敷くのが簡単です。 「タンスのゲン」は面白いお店ですのでぜひ見てみてください。 大人用ベッドの横に、赤ちゃん用のスペースを追加するような感じです。 ベッド下に収納スペースもあります。 「そいねーるロング」は4才ぐらいまで使えるようです。 子供用のベッドだと思えば、安く感じますね。 【PR】Amazonで買い物する人はベビーレジストリーに登録しよう! Amazonでよく買い物をするという人は「ベビーレジストリー」に登録しておこう! メリットがいっぱいあるよ。
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先輩ママのベビーサークル体験談 まず先輩ママが答えてくれた、ベビーサークルについてのアンケート結果を紹介します。 使用していたベビーサークルはどのように手に入れましたか? 多くのママが新しく購入したと答えています。 中には、ペット用ゲージを活用したママも!できるだけ費用をかけたくないママは友人からお下がりをもらったり、レンタルしたり、手作りしたりと、さまざまな工夫を凝らしています。 どのタイプのベビーサークルを使用していましたか? プラスチック製と木製のベビーサークルが人気のようですね。 最近では持ち運びに便利なメッシュタイプや、マットタイプを選ぶママも増えてきています。 中には、アルミ製や鉄製のベビーサークルを選択したママもいましたよ。 ベビーサークルを使用していましたか? 実際にベビーサークルを使用していたママは3割程度。 後追い対策として取り入れたママが多く、中には飼い犬から赤ちゃんを守るために設置したママもいました。 また、赤ちゃんをサークル内に入れるのではなく、ごみ箱やアイロンなど赤ちゃんに触ってもらいたくないものを入れていたママもいます。 間取りや赤ちゃんの性格に合わせて、使い方を変えてみるといいですね。 ベビーサークルとは?そもそも必要? 何でも触ったり口に入れたりしてしまう赤ちゃんにとって、部屋の中は危険がいっぱい。 階段やコンセント、ガラス扉にごみ箱など気を付けておきたいアイテムが意外と多いですよね。 しかし危ないものに限って赤ちゃんは触りたくなるようで、動き始めた赤ちゃんからは目が離せません。 そんな好奇心いっぱいな赤ちゃんが安心して過ごせるように、スペースを作ってくれるアイテムがベビーサークル。 ママにとってもありがたいお助けアイテムです。 赤ちゃんの大好きなぬいぐるみやおもちゃを一緒に入れてあげると、ご機嫌で過ごしてくれますよ。 ただ、ベビーサークルといっても色々なタイプがありますよね。 そこで、多くのママから選ばれている主要4タイプのベビーサークルの長所と短所を紹介します。 ベビーサークルの種類と選び方のポイント 木製ベビーサークル 木製ベビーサークルは柵タイプのシンプルなデザイン。 部屋のインテリアを邪魔しないので、古くから多くのママに選ばれてきました。 シンプルな構造になっていて、ママ1人でも組み立てやすいという特徴があります。 ただ、おもちゃや装飾が付いていないので赤ちゃんが退屈してしまいがち。 ベビーサークル内にお気に入りのおもちゃを一緒に入れてあげると、赤ちゃんも楽しく過ごしてくれますよ。 プラスチック製ベビーサークル プラスチック製ベビーサークルは、ジョイント次第で自由に形を変えられる手軽さが魅力。 また、お菓子や飲み物などで万が一汚れてしまっても、水拭きできるのでお手入れも簡単です。 最近では、知育おもちゃがパネル内に組み込まれている商品もあり、多くのママが注目しています。 このタイプに定番のカラフルな配色が、部屋のインテリアとテイストが合わないのでは? と悩み中のママには、パステルカラーやブラウンなどの落ち着いた色合いのものもあるので、そちらがおすすめです。 メッシュベビーサークル メッシュベビーサークルは、赤ちゃんの動きが外からでもよく見えて安心。 その上、自宅で洗濯もできるので、衛生面に気を配りたいママにピッタリの商品です。 多くのメッシュタイプが持ち運びに便利なサイズとなっています。 あまり部屋が広くない場合や、旅行先で簡易的な赤ちゃんスペースを確保したいときにおすすめ。 大体の商品が約3~4kgと軽めの作りになっています。 片手で持ち上げられるので、掃除機をかけるときにもママの負担が少ないというメリットも。 マットベビーサークル SNSで最近人気のベビーサークルはマットタイプ。 肌触りが優しく全体がクッションになっているので、遊びに夢中になりすぎた赤ちゃんが転んでしまっても安心です。 お手入れが簡単な上にデザイン性も高いため、最近では商業施設のキッズスペースでも多く採用されていますよね。 少しお値段が高くなってしまいますが、安全性とデザイン性の両立を求めるママにおすすめの商品です。 ベビーサークルはいつからいつまで使うもの? 生後6ケ月から考え始める 赤ちゃんによって個人差がありますが、ズリバイやハイハイを始める頃からベビーサークルを使い始めるママが多いようです。 実際、多くの商品で対象年齢は6ケ月~となっています。 自分で動けるようになる時期や後追いを始める頃に設置しておくと、赤ちゃんを安全な場所で遊ばせられるので安心ですね。 1歳頃まで使っていたママが多い 1歳頃には狭く感じてしまうようで、使わなくなるママが多いようです。 ただ、赤ちゃんの退屈しないおもちゃや装飾のあるプラスチックタイプ、そしてプレイマットとしても活用できるマットタイプは比較的長く使えるとのこと。 ボールプールとしても使えるベビーサークルなら、赤ちゃんが大きくなっても楽しく遊んでくれそうですね。 商品ごとにそれぞれの特性に合わせた対象年齢が設定されているので、使い道や使いたい期間に合わせて選んでみてください。 ベビーサークルのレンタルってどうなの? 限られた期間しか利用しないベビーサークル。 何かとお金のかかる時期でもあるので、わざわざ購入するのはもったいないと考えている人も多いですよね。 最初に紹介した先輩ママのアンケート結果でも、4%のママがレンタルを選択していました。 ではどういう人にレンタルがおすすめなのでしょうか? レンタルの活用方法 短い期間だからレンタルで済ませたい! という人はもちろん、使い勝手を確認してから購入に進みたい人にもレンタルはおすすめ。 実際に設置してみた結果、外の様子が見えないので赤ちゃんが不安になってしまったというケースや、赤ちゃんが簡単に脱出できてしまったというハプニングもあるようです。 赤ちゃんにとっての安全性や居心地の良さ、部屋とのバランスなどを確認してから購入できたら安心ですよね。 また、帰省するときにもレンタルは便利。 普段赤ちゃんと過ごしていない実家には、赤ちゃんにとっての危険スポットがたくさん潜んでいます。 みんなが安心して過ごすためにもベビーサークルは便利なのですが、荷物が多い中でベビーサークルまで持ち運ぶのは体力的な負担も大きいはず。 そこでレンタルの出番です。 帰省先まで配達してくれるので、荷物の心配はありません。 あとは、自宅に戻ってくるタイミングで返却するだけ。 気軽に利用できるので、上手に取り入れてみては? レンタルは衛生面が不安? たくさんの赤ちゃんが使用してきたレンタル商品。 返却・貸出時にお手入れされていることは理解していても、誰が使ったか分からない中古品に抵抗がある人もいますよね。 しかし、レンタル会社の中には中古品だけでなく新品レンタルを行っている会社もあります。 中古レンタルより少しお値段は高くなりますが、衛生面が心配なママにはおすすめ。 新品レンタルは実際に使ってみて気に入った場合、そのまま買い取れるサービスを取り入れている会社も多いので、ぜひ活用してみてください。 おすすめのベビーサークル11選 ファルスカ ジョイントプレイペンネオ こちらの商品はドアパネルに注目。 大人の出入りに便利なドアパネルは赤ちゃんにとっては開けにくいダブルロックですが、大人は片手で開けられる構造になっています。 組み立てるときはジョイント部品を差し込むだけなので、工具も必要ありません。 シンプルで部屋によく馴染むデザインが人気です。 丸みを帯びた柵なので赤ちゃんにとっても安全です。 パーツを差し込むだけなので、ママ1人でも簡単に組み立てられます。 6面用にパーツが揃っているので、状況に応じて4面・5面への変更も可能です。 木目の優しい雰囲気と柔らかいパステルカラーが、女の子ママだけでなく男の子ママからも人気を集めています。 ニコニコマークのパネルは開閉扉。 大人の出入りが楽ですね。 本体サイズ:高さ62cm、柵幅約6. 5cm 素材: ヤトミ 日本育児 ベビーサークル ミュージカルキッズランド DX 赤ちゃんが自分から入りたくなるような、たくさんのおもちゃがパネルにはめ込まれています。 カラフルなデザインで、部屋の中も明るくなりますね。 別売りのボールを入れると、ボールプールとしても活用できます。 6kg 日本育児 参考価格:¥6,000 ミュージカルキッズランドEX マロン ST2 こちらは8枚のパネルで組み立てる大型サークル。 ブラウンを基調としたカラーなので、ナチュラルテイストが好きなママから人気の商品です。 パネルには赤ちゃんの好奇心をくすぐる、たくさんの仕掛けが用意されています。 組み立てや収納も簡単なところも、ママに嬉しいポイントです。 8kg チャイルドヴィーイクルズ BEAR ZONEベアゾーン(ベージュブラウン) 広めのベビーサークルを探しているママにおすすめの商品がこちら。 子どもが2人入っても遊べる広さが魅力です。 厚さ約3. 5cm、高さ60cmの頑丈さも安心感がありますね。 反対に、パネルに空いている隙間は赤ちゃんの手足が挟まらないよう狭くなっていて、安全への配慮が隅々まで感じられる商品です。 85kg アジル 洗えるソフトベビーサークル スターネイビー こちらはママ一人でも持ち運べる軽さと、便利な折り畳み機能に注目です。 2畳程度の大きさなので、旅行や帰省での簡易的なベビーサークルとしても活躍します。 チャックで開く出入り口を使えば、赤ちゃんの出入りもスムーズ。 ねんね期から使用でき、少し大きくなればボールプールとしても使用できます。 5cm 重量:3㎏ 素材:PP(ジョイント)、ABS(パイプ)、ポリエステル(ネット)、シートの洗濯可能 ORANGE-BABY オレンジベビー 参考価格:¥9,980 ベルニコ Vita コンパクトさに加えて、自宅で洗濯できる点もママに人気のポイント。 シート部分は洗濯機で洗えるので、汚れを気にせず赤ちゃんに遊んでもらえます。 側面がメッシュなので外から赤ちゃんの様子が確認できる上、赤ちゃんが側面にぶつかってしまっても柔らかいので痛くありません。 5cm ベルニコ 参考価格:¥9,500 ottostyle. jpのベビーサークル。 足元にはキャスターがついているので、模様替えや掃除のときもママ1人で移動できます。 通気性の良いメッシュ素材が使われているので、赤ちゃんにとっても快適空間。 最長で2歳まで使用できます。 5cm 素材:スチール(フレーム)、ポリエステル・ナイロン(生地)、MDF・ウレタン(床板) 重量:約9. 8kg RiZKiZ リズキズ 参考価格:¥8,700 Caraz カラズ ベビーサークル こちらは、壁部分を倒すとプレイマットでも使用できるタイプです。 サークル全体が柔らかい素材で作られているので、飛び跳ねているときに転んでしまっても大丈夫。 騒音を緩和してくれる効果もあります。 また、生活防水になっているので、ジュースをこぼしてしまってもサッと水拭きするだけ。 重さは全体で約5kgとママ1人でも簡単に持ち運びできる重さです。 部屋に置いておくだけでオシャレなベビースペースのできあがりです。 デザイン性だけでなく、シワになりにくいカバーの質感も魅力。 赤ちゃんが小さい間はベビーサークル、少し大きくなったらボールプール、そしてさらに大きくなったら折り畳んでソファーとしても使える商品です。 側面部分が広く開閉できる仕様となっています。 7kg 素材:ポリウレタン、ポリエチレン CREAMHAUS クリームハウス ベビーサークルの先輩ママ口コミ 木製ベビーサークル ・知人からもらった木製のベビーサークルを使っていました。 子ども部屋っぽい雰囲気が苦手な私にとっては見た目も大切。 木の温もりのおかげで部屋の雰囲気も柔らかくなったので、木製でよかったと思っています。 ・シンプルなので赤ちゃんが退屈しそうだと思っていたのですが、中にお気に入りのおもちゃを入れておけば大丈夫でした。 ・朝や夕方の忙しい時間帯に、ベビーサークル内から教育テレビを見ながら待っていてもらうつもりで購入しました。 プラスチックやメッシュも考えたのですが、視界が遮られそうだったので木製を選択。 つかまり立ちを始めた頃からは押し倒してしまい使えなくなったのですが、ハイハイの時期まではとても助けられました。 プラスチック製ベビーサークル ・おもちゃをバラバラ買わなくても良さそうだったので、プラスチックにしました。 汚れても拭くだけでよかったので、衛生面も安心でした。 ・おもちゃを片付ける手間が省けるのでは? と思い、おもちゃの仕掛けがついたプラスチックのベビーサークルを購入しました。 家事の間にも退屈せず待っていてくれます。 ただ、パネルがカラフルなのでわが家のインテリアには合わず、部屋の中に置いたときの圧迫感が残念でした…。 メッシュベビーサークル ・実家に小型犬がいるので、帰省のときに赤ちゃん用スペースを作れたら安心だと思い、メッシュベビーサークルを購入。 簡易テントのように簡単に組み立てられる上に、軽くて持ち運びも便利でよかったです。 ・掃除のことを考えるとあまり大きなものは置きたくなかったので、軽くて移動しやすいキャスター付きのメッシュタイプを購入しました。 普段はリビングに置いたままですが、急な来客時にはおもちゃごと寝室に移動できるので便利です。 マットベビーサークル ・長く使えてオシャレなベビーサークルが欲しかったので、マット型にしました。 ツルツルとした素材なので、赤ちゃんが吐き戻してもサッとふき取るだけでOK。 肌触りも良いのでつい一緒にお昼寝してしまいます。 ・マンションに住んでいるので子どもが飛び跳ねる音が気になり、マット型を購入しました。 金銭的には厳しかったのですが、騒音を気にせず遊ばせられるので気持ちは楽です。 ハイハイの時はサークル型にしていましたが、自由に移動できるようになった今はプレイマットとして活用しています。 汚れても軽く拭くだけでいいので、お手入れも手間がかからず満足です。 その他 ・既製品はデザインがポップすぎたり高価だったりとなかなか気に入る商品が見つからなかったので、DIYが得意な夫と一緒に手作りしました。 ホームセンターで部品が手に入るので意外と時間もかからず、思い出にも残って満足しています。 もちろん、表面のでっぱりや角のない材料を選び、赤ちゃんの安全面に注意して仕上げました。 ・すぐ使わなくなるかもしれないので、悩んだ結果レンタルに決めました。 初めての子だったので少し神経質になっていた私は中古品に抵抗があり、新品レンタルで検索。 たくさんの商品の中からプラスチックのベビーサークルを選びました。 いざ使ってみるとサークル内に仕掛けがあり、赤ちゃんはもちろん親の私も大満足。 これなら買ってもいいかなと思えたので、結局そのまま買い取りました。
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