LEDバックライト調整• LEDバックライトカスタマイズ• キー入力遅延の変更• 出荷時の状態に戻す(初期化)• 店頭の展示用設定• LEDバックライトモードは全部で10種類あります。 10段階。 CM1とCM2の設定を同時にオンにすることもできます。 またカスタムLEDエリアが通常のLEDパターンと重複する場合は、CM1がCM2よりも通常のLEDパターンが優先されて光ます。 つまり点滅などはしません。 キーボード側の信号処理で遅延を縮小 ゲームによって素早い入力が戦いの鍵になるといっても過言ではありません。 キーボードの入力信号がPC側に送られるとき、電圧の関係で発生する遅延を「 Debounce Time」(デバウンスタイム)と呼びます。 キーを3秒間押し続けると、キーボードが3回点滅して、デバウンス時間変更されます。 誤爆が多い人は少し遅延を増やしてみるのもいいかもしれません。 出荷時の設定状態に戻す 設定を元に戻したい場合は初期化することが可能です。 MEMO• DIP1とDIP2は組み合わせによってキーの位置を変更できます。 オフ推奨。 DIP3はオンにすると「CapsLock」を「Fnキー」に変更します。 オフ推奨。 DIP4はオンにすると「Nキーロールオーバー」が「6キーロールオーバー」になります。 そうすることで 6つのボタンを同時に押したとき、押した順番で反映するようになります。 マクロ設定 DuckyOne2miniではキーボードでマクロを組むことが可能ですが時間的に設定をまだ確認できていないので確認し次第、追記してきます。 設定番外編 企業や店頭で展示する時用のライトアップ設定がありましたが通常の使用では使わないと思いますが念のため載せておきます。 その代わり、キーボードを打っても何の信号も送られません、つまり無反応状態です。 今回はCtrl+スペースキーでかな切替できるようにしてみます。 探した行の、左から2列目を選択します。 選択したら、「変更 M 」を押します。 これで文章やブログ、ブラウザ利用する時でも支障なく使うことが可能になります。
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キーボードの配列を変更するソフト!? さて、ここで登場するのが、キーを入れ替える魔法のツールです。 キーを入れ替えるとは、 altを Ctrlにしたり、 Jを Deleteに置き換えたり出来ます。 もう、イカれた設定でも、業務効率UPな設定でも自由自在!! 私が使っているのは「 KeySwap」という無料ツールです。 KeySwapのダウンロードの仕方 ではさっそく KeySwapのダウンロードからはじめましょう。 1「KeySwap」をダウンロード 「 KeySwap」をダウンロードします。 で新しいページで このソフトを今すぐダウンロードをクリックすると、ダウンロードが始まります。 2「KeySwap」をパソコンに入れる ダウンロードした「 KeySwap」を解凍します。 入れる場所はどこでもいいですが、 CドライブでOKだと思います! 「KeySwap」の使い方(登録の仕方) では keyswapで、キーボード配列変更に向けた設定の仕方を紹介します。 1「KeySwap」を開く 好きな場所に置いた keyswapを開きます。 その中にある KeySwap. exeをダブルクリックすると設定画面に行きます。 「管理者としてこのプログラムを実行してください」のエラー 2キーを設定 設定は簡単です。 左にある表の「キー名」の欄をクリックして、 変更したいキーを押します(もしくは右にあるキーボードの中のボタンをクリック)。 そして、次に変更後のキーを決めます。 「変更キー名」の欄をクリックして、 「キー名」で入れたキーの割り当てキーを決めます。 保存をお忘れなく。 ただし、 この設定が適応されるのは、パソコンを再起動したときか、一度ログオフした後になります。 さて、今回のキーボードのキーを変更する技は、ものすごく奥が深いです。 私もいろいろいじりまくっていますが、 Enterと Backspace以外はまだまだ結論が出ていません。 私が文章を書くときに、ほかによく使うキーと言えば、 Homeと Endです。 Homeを押すと文章の行の一番左にカーソルが移動します。 逆に Endを押すと、行の右端にカーソルが移動します。 このキー2つをどうするのかが悩みどころで、現在2015年6月23日の時点では、 Homeを Caps Lockに、 Endを カタカナのキーに置いています。 でも Endをよく Altと押し間違えてしまいます。 う~ん。 どなたかいい方法がありましたら教えて下さい!! キーボードと言えば、私愛用の最強キーボードがこれです。
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LEDバックライト調整• LEDバックライトカスタマイズ• キー入力遅延の変更• 出荷時の状態に戻す(初期化)• 店頭の展示用設定• LEDバックライトモードは全部で10種類あります。 10段階。 CM1とCM2の設定を同時にオンにすることもできます。 またカスタムLEDエリアが通常のLEDパターンと重複する場合は、CM1がCM2よりも通常のLEDパターンが優先されて光ます。 つまり点滅などはしません。 キーボード側の信号処理で遅延を縮小 ゲームによって素早い入力が戦いの鍵になるといっても過言ではありません。 キーボードの入力信号がPC側に送られるとき、電圧の関係で発生する遅延を「 Debounce Time」(デバウンスタイム)と呼びます。 キーを3秒間押し続けると、キーボードが3回点滅して、デバウンス時間変更されます。 誤爆が多い人は少し遅延を増やしてみるのもいいかもしれません。 出荷時の設定状態に戻す 設定を元に戻したい場合は初期化することが可能です。 MEMO• DIP1とDIP2は組み合わせによってキーの位置を変更できます。 オフ推奨。 DIP3はオンにすると「CapsLock」を「Fnキー」に変更します。 オフ推奨。 DIP4はオンにすると「Nキーロールオーバー」が「6キーロールオーバー」になります。 そうすることで 6つのボタンを同時に押したとき、押した順番で反映するようになります。 マクロ設定 DuckyOne2miniではキーボードでマクロを組むことが可能ですが時間的に設定をまだ確認できていないので確認し次第、追記してきます。 設定番外編 企業や店頭で展示する時用のライトアップ設定がありましたが通常の使用では使わないと思いますが念のため載せておきます。 その代わり、キーボードを打っても何の信号も送られません、つまり無反応状態です。 今回はCtrl+スペースキーでかな切替できるようにしてみます。 探した行の、左から2列目を選択します。 選択したら、「変更 M 」を押します。 これで文章やブログ、ブラウザ利用する時でも支障なく使うことが可能になります。
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