風化 雪月花 攻略。 ファイアーエムブレム風花雪月 指導中の質問に対する有効な回答

『ファイアーエムブレム 風花雪月』レビュー、育成が強調されてても間違いなくFEそのものだ

風化 雪月花 攻略

Contents• 風花雪月にTRUEEND 真エンディング はあるのか 結論から言うとないです。 赤、青、黄、でどれでもこの世界やストーリーについて判明するところがバラバラである上に、全てが完璧に着地するエンディングはありません。 逆に言えば、それぞれのエンディングで全て何かしらの救いがあるので、言ってしまえば「どの終わり方が好みか」でプレイヤーによって正史が異なるように作られていると思われます。 個人的に言うのであれば、• ベレト(ベレス)に救いがある=赤帝国ルート(ただし闇に蠢くものと手を組んでいるのが問題)• 世界に救いがある=黄ルート(非常に安定感があって王道RPGのエンディングルート) の2つがストーリーとしては少し強いかなと思います。 青ルートはディミトリとエーデルガルトに強く焦点を当てた感じで、物語の全貌もあまりわからずに終わります。 FE風花雪月のストーリーネタバレ要素 レアの正体とレアがやったこと 空竜セイロスであり、天上の神々の生き残り。 母親である神祖ソティスに会いたいがために人体錬成を繰り返し、12番目に造った少女がベレト(ベレス)の母親。 主人公の正体 神祖ソティスの器。 レアが母親であるソティスにもう一度会いたいがために、天帝の剣に嵌め込まれていたソティスの心臓 紋章石 を移植しその体の中にソティスを宿した。 だから紋章石がなくとも天帝の剣が使える。 紋章石が心臓の代わりをしているため、心臓が動いていない。 エーデルガルトの目的 自身が紋章実験の被検体であり紋章の力に苦しめられた(黄色クラスのリシテアも同様に被験者で、それ故紋章を2つ持っている)ため、紋章が存在しない世界を作るために、紋章に基づいた社会を維持したい教会に対して戦争を起こした。 紋章は作られたものであり苦しみを伴うものなのに、女神からの聖なる贈り物だとする教会に対しての憎しみもある。 エーデルガルトとディミトリの関係 幼少期、ディミトリがエーデルガルトに「未来を切り開けるように」と短剣を贈った。 おそらくディミトリの初恋の人がエーデルガルトだった。 (ちなみにエーデルガルトの初恋の人も本人はその時名前を知らなかったが、ディミトリだった) また、エーデルガルトの母親がディミトリの継母なので、2人の関係は義理の姉弟。 ディミトリがエーデルガルトにこだわる理由 ダスカーの悲劇で目の前で父親が殺されたこと、またディミトリの継母=エーデルガルトの母親の死に義理の姉であるエーデルガルトが直接関わっていることが許せなかった。 紋章とは ネメシス、アガルタの民が神器を使うための制御システムとして紋章を作った。 これがエーデルガルトやリシテアが受けた血の実験でもある。 ネメシスとは かつて、世界に邪神が現れた際、天上の神々は邪神を退けるためにネメシスに力を与えた。 ネメシスは邪神を退けるが、力に溺れて天上の神々にも戦争を仕掛けた。 それがオープニングムービー。 死神騎士の正体 メルセデスの弟エミール(外伝「隠された素顔」(メルセデスとカスパルがいる必要があり、赤では発生しないと思われるので青ルートが狙いやすい)で判明)。 と同時におそらくイエリッツァ先生。 闇に蠢くもの&タレスの正体 かつて神祖に対して戦争を起こしたアガルタの民の残党。 神祖の紋章石を持つベレト(ベレス)を殺すことが目的。 赤クラス ストーリーでわかること エーデルガルトが戦争を仕掛けた理由 主人公の正体(教会ルート) レアの正体とレアがやってきたこと(教会ルート) ストーリーでわからないこと ディミトリがエーデルガルトにこだわる理由 闇に蠢くものの正体 青クラス ストーリーでわかること ディミトリとエーデルガルトの過去 ディミトリがエーデルガルトの命にこだわる理由 ストーリーでわからないこと 主人公の正体 レアの正体 闇に蠢くものの正体 なぜエーデルガルトが戦争をしかけてきたのか 黄色クラス ストーリーでわかること 主人公の正体 レアの正体 闇に蠢くものたちの正体 ストーリーでわからないこと エーデルガルトがなぜ戦争を仕掛けてきたのか ディミトリが執拗にエーデルガルトにこだわる理由 2019-04-30 13:51 カテゴリー• 335•

次の

『ファイアーエムブレム 風花雪月』攻略。カギは技能、戦技、そして計略!

風化 雪月花 攻略

Contents• 風花雪月にTRUEEND 真エンディング はあるのか 結論から言うとないです。 赤、青、黄、でどれでもこの世界やストーリーについて判明するところがバラバラである上に、全てが完璧に着地するエンディングはありません。 逆に言えば、それぞれのエンディングで全て何かしらの救いがあるので、言ってしまえば「どの終わり方が好みか」でプレイヤーによって正史が異なるように作られていると思われます。 個人的に言うのであれば、• ベレト(ベレス)に救いがある=赤帝国ルート(ただし闇に蠢くものと手を組んでいるのが問題)• 世界に救いがある=黄ルート(非常に安定感があって王道RPGのエンディングルート) の2つがストーリーとしては少し強いかなと思います。 青ルートはディミトリとエーデルガルトに強く焦点を当てた感じで、物語の全貌もあまりわからずに終わります。 FE風花雪月のストーリーネタバレ要素 レアの正体とレアがやったこと 空竜セイロスであり、天上の神々の生き残り。 母親である神祖ソティスに会いたいがために人体錬成を繰り返し、12番目に造った少女がベレト(ベレス)の母親。 主人公の正体 神祖ソティスの器。 レアが母親であるソティスにもう一度会いたいがために、天帝の剣に嵌め込まれていたソティスの心臓 紋章石 を移植しその体の中にソティスを宿した。 だから紋章石がなくとも天帝の剣が使える。 紋章石が心臓の代わりをしているため、心臓が動いていない。 エーデルガルトの目的 自身が紋章実験の被検体であり紋章の力に苦しめられた(黄色クラスのリシテアも同様に被験者で、それ故紋章を2つ持っている)ため、紋章が存在しない世界を作るために、紋章に基づいた社会を維持したい教会に対して戦争を起こした。 紋章は作られたものであり苦しみを伴うものなのに、女神からの聖なる贈り物だとする教会に対しての憎しみもある。 エーデルガルトとディミトリの関係 幼少期、ディミトリがエーデルガルトに「未来を切り開けるように」と短剣を贈った。 おそらくディミトリの初恋の人がエーデルガルトだった。 (ちなみにエーデルガルトの初恋の人も本人はその時名前を知らなかったが、ディミトリだった) また、エーデルガルトの母親がディミトリの継母なので、2人の関係は義理の姉弟。 ディミトリがエーデルガルトにこだわる理由 ダスカーの悲劇で目の前で父親が殺されたこと、またディミトリの継母=エーデルガルトの母親の死に義理の姉であるエーデルガルトが直接関わっていることが許せなかった。 紋章とは ネメシス、アガルタの民が神器を使うための制御システムとして紋章を作った。 これがエーデルガルトやリシテアが受けた血の実験でもある。 ネメシスとは かつて、世界に邪神が現れた際、天上の神々は邪神を退けるためにネメシスに力を与えた。 ネメシスは邪神を退けるが、力に溺れて天上の神々にも戦争を仕掛けた。 それがオープニングムービー。 死神騎士の正体 メルセデスの弟エミール(外伝「隠された素顔」(メルセデスとカスパルがいる必要があり、赤では発生しないと思われるので青ルートが狙いやすい)で判明)。 と同時におそらくイエリッツァ先生。 闇に蠢くもの&タレスの正体 かつて神祖に対して戦争を起こしたアガルタの民の残党。 神祖の紋章石を持つベレト(ベレス)を殺すことが目的。 赤クラス ストーリーでわかること エーデルガルトが戦争を仕掛けた理由 主人公の正体(教会ルート) レアの正体とレアがやってきたこと(教会ルート) ストーリーでわからないこと ディミトリがエーデルガルトにこだわる理由 闇に蠢くものの正体 青クラス ストーリーでわかること ディミトリとエーデルガルトの過去 ディミトリがエーデルガルトの命にこだわる理由 ストーリーでわからないこと 主人公の正体 レアの正体 闇に蠢くものの正体 なぜエーデルガルトが戦争をしかけてきたのか 黄色クラス ストーリーでわかること 主人公の正体 レアの正体 闇に蠢くものたちの正体 ストーリーでわからないこと エーデルガルトがなぜ戦争を仕掛けてきたのか ディミトリが執拗にエーデルガルトにこだわる理由 2019-04-30 13:51 カテゴリー• 335•

次の

【攻略 FE風花雪月】踊り子の入手方法と最適キャラは?│SWITCH速報

風化 雪月花 攻略

全体の難易度について 「引継ぎなし」でのプレイに限定して書きます。 ノーマル:だいぶちょろい 難易度ノーマルには「行動力消費0のフリー出撃マップ」がありますが、これを使わなくてもだいぶ簡単です。 味方が強くなりすぎるというより、敵が弱い。 さすがに指示「おまかせ」依存で全クリアできるわけではないですが(それだったら問題)、ある程度脳筋プレイでも突破できます。 とはいえ、初見プレイで戦闘に慣れていない頃は難易度ノーマルがちょうどいい感じでした。 計略と騎士団のシステムがよくわからなくて、とりあえずテキトーなものにしたり。 スキル・戦技・騎士団と設定する項目が多いので、混乱してたかもしれない。 敵軍の中に計略持ちユニットが少ないのも、カンタンな理由の1つですね。 動揺状態にさせられると、ユニットはかなり弱体しますし。 ハード:良いバランス(システムを理解すれば) 初見をノーマルで遊んでみて、「なにこれヌルゲーじゃん」と感じた人も多いかもしれません。 数十時間くらいプレイして、戦闘システムのことがだいたいわかってくると、ハードでも通用します。 言い換えると、何も分かっていないサッパリな状態でハードに挑むと苦戦必至です。 EP2の赤き谷あたりで誰かしら死ぬでしょう。 FE過去作を遊んだことのある人であれば、初見ハードも難なく突破できたかも。 FEデビューの人だと、ハードはかなり苦戦したんじゃないだろうか。 難易度ノーマルをプレイした上でハードに戻ると、ちょうどいいゲームバランスになります。 超悩みながら攻略……というほどでもないし、思考停止プレイで爆進OK……というわけにもいかない。 「ほど良く悩み、ほど良くサクサク」な難易度でした。 ただしこれはあくまでも「スキル・騎士団・計略などのシステムを理解している」という前提です。 計略の使い方が分かってくるとハードで上手く戦えるようになります。 指揮Lvの重要性に気がつくと楽。 ルナティック:リトライ前提 「ノーマル・ハード間の難易度差」を 1とすれば、「ハード・ルナティック間」は 3くらいあります。 敵の能力値がイカれまくっていて、とにかく難しい。 攻守が高いってだけならまだ良かったのですが、 回避も上がってるので運勝負せざるを得ない場面が多い。 敵の魅力値も高く、計略の精度が安定しない。 (序盤のEP2〜EP6あたりまでは、計略を外したことによるリセットを何度も経験。 連携を最大限重ねても不発がしばしば) ルナティック攻略の記事で何度も書いてますが、 増援が即行動してきます。 ファルコンナイトとかが急に出てきて味方2,3人殺していくなんてこともザラにある。 増援が出てくるタイミングと能力値を把握するため、何回かリセット・やり直しすることは珍しくありません。 (捨てプレイと言えなくもない) なかなか追撃を出せないので、 戦技の使用が多くなります。 武器消費も激しい。 1マップごとにショップで装備整理してました。 金策は意外となんとかなる。 追加フリーマップ(湖水とか平野とか)に通いつめれば大量のGを得られます。 敵の能力値やユニット配置をザッと見て「は? こんなの無理ゲーでしょ」と感じるけど、試行錯誤を重ねればきちんとクリアできるという…。 ある意味、物凄いバランスで難易度調整されてるなーと感じました。 11月のでイエリッツァ(強い)が追加されたため、攻略難度は下がりました。 とはいえ、それでも他ルートと比べれば難しいです。 イエリッツァ抜きでの攻略がどれほど難しいかについては、「イエリッツァ縛り」でプレイしてみれば分かるかと。 理由はシンプルで、 級長がいないから。 第二部における級長は、専用兵種のおかげで超活躍してくれます。 その級長がいないのであれば、難化して当たり前。 「最終決戦だけ」の難易度で言えば、金鹿よりは簡単かもしれません。 でもやっぱり級長がいないことによる戦力変動は大きい。 紅花専用ユニットであるエーデルガルトとヒューベルトはどちらも優秀です。 この2人が外れた状態の自軍でストーリークリアするというのも、難易度を上げてるポイントかと。 ルナティックでは戦技「風神」にかなり助けられました。 戦闘マップ自体の難易度でいえば、銀雪も翠風も蒼月もさほど変わらないのですが、生徒のラインナップで攻略のしやすさに差がある印象です。 力・速さ・守備が高水準で、魔法に弱いくらいしか欠点がない。 青獅子の学級には近接戦闘に優れた生徒が多いです。 各ルートでの難易度(ルナティック編) 全ルートをルナティックで制覇できたので、加筆します。 しかし、ルナティックだとエーデルガルト不在が痛すぎます。 エルは力と守備の高さもそうですが、 「魅力値が優秀で、計略を安定して放てるユニット」です。 エルの高魅力は他ユニットで代替不可能。 セテス・フレン・カトリーヌといった優秀なユニットが使えるのは大きいけれど、まぁ難しいです。 翠風と蒼月でも同じことが言えますが……生徒たちの育成をミスると、EP13(追討戦)で詰む可能性があります。 つまりほとんど全てが難しい。 イエリッツァが追加される以前にクリアしましたが、かなりキツいです。 EP20・21・22が難所。 この終盤3マップでは、敵の圧倒的物量に苦しめられます。 終盤の難易度は全ルート中屈指ですが前半は易しいほうなので、全体としては3番目ってことで。 自分が最初に挑んだのも金鹿ルナでした。 金鹿学級の特徴として「ルナティックの環境下で強みを発揮しやすい生徒が多い」点が挙げられます。 クロード・イグナーツ・レオニー・リシテアが特に優秀で、それ以外の4人もきっちり役割を与えれば活躍。 特にクロードの強さは異常です。

次の