吉本興業のお笑い芸人です。 吉本の養成所「NSC」にて〝キングコング〟という漫才コンビを結成され、わずか5ヶ月後の2000年、在学中・若干19歳にしてNHK上方漫才コンテストで最優秀賞を受賞されるなど、笑いのセンスの高さが伺えます。 芸歴2年3か月で「M-1グランプリ2001」に決勝進出を果たし、7位の結果を残すなど、大会史上最短記録を果たされています。 2018年10月より〝カジサック〟の芸名でYouTubeチャンネル「カジサックの部屋」を開設、2019年7月には、チャンネル登録者数100万人突破を達成し、幅広い世代に大人気のチャンネルとなっております。 旧姓は園田未来子さんと言われるそうで、カジサックより5つ年下のキュートな女性ですね。 21歳の頃に若くしてご結婚され、4人(もうすぐ5人)もの子供を産み育てる母として、とてもパワフルでありながら、ほんわりとした雰囲気がとっても魅力的。 カジサックや子供たちを見守る目に、母の優しさが感じられて、素敵ですね。 幼い頃は、体が弱く病気がちで、よく熱をだしたり喘息持ちだったりと、ママサックを困らせたこともあったそうですが、現在では強い子に成長されているそうです。 イケメンですよね、小さな頃のカジサックさんにとても良く似ているらしく、優しく愛情溢れる性格で、幼い兄弟の世話や、母・ヨメサックのサポートなど、お兄ちゃんとしてしっかり役割を果たされています。 年上・年下関係なく、どんな相手とでもフラットに接することのできる才能を持っているとか。 習い事は、水泳で、クロールや背泳ぎなどすべての泳ぎの方を身に着けているそうです。 クリクリお目々でしっかり者のお姉ちゃんは、ファミリー間では「かんちゃん」と呼ばれています。 利発そうな喋り方が、おしゃまでとっても可愛らしく、好物は女の子だけあって「パンケーキ」なのだとか。 成長するに連れ、父にはちょっとツンデレ気味なところも出てきて、それがまた可愛いですね。 習い事は、5歳から新体操をされているそうで、運動神経は抜群なのだとか。 将来は、母親のヨメサックみたいに、モデルさんになるかもしれませんね。 ファミリー間では、コジ、コジサックなどと呼ばれています。 父・カジサックの血を受け継いでいるのか、サービス精神が旺盛で、兄弟の中でもナンバーワンのひょうきんさを持っており、いつも何か面白いことをしようと待ち構えています。 そのおかげで、次女のせんちゃんまでが「ひょうきん」になってきていて、カジサック的にはちょっと複雑なのだとか。 笑 将来は、カジサックのように芸人さんになる可能性もありそうですね、期待してます。 みんなに 「せんちゃん」と呼ばれており、とにかくキュートで癒されるアイドル的存在。 彼女をいつも楽しみにしている方も多いかと思います。 ママサックによると、頑固な性格で、転んで膝から血が出ても泣かない我慢強い性格のだとか。 明るくおしゃべりで父・カジサックのことが大好き、一番年の近いコジサックの影響を受けて、よく変顔をしたりしています。 同じみリアクションは「うまいね!」 カメラマンのトンボさんも、せんちゃんのかわいさにメロメロだそうですよ。 2020年、私立幼稚園のお受験に合格されたようですね、なんでも子供たちは4人揃って同じ幼稚園なのだとか。 可愛い女の子です。 せんちゃんもお姉さんですね! カジサックのチャンネルは家族出演で更に人気に! 元々芸人として人気のカジサックですが、YouTube動画に踏み切って以来、奥さんの嫁サックだけでなく、お子さんたちも出演させています。 チャンネルを開設した当初は、家族の事を動画にするとは思っていなかったようですが、思いがけず企画がウケたことから、踏み切ったようです。 嫁サックは、かねがね、家族の事を動画にすれば良いのに、、と思っていたそうですね。 頑張り屋のカジサックは、これまで自分が背伸びしているとも思っていなかったそうですが、家族ぐるみのスタイルで仕事ができるようになって、楽になった面もあり、更にイキイキと楽しんでいるようです。 子供たちの素直でユーモアあふれるキャラクターや、仲良し家族ぶりが多くの人々の共感を呼び、チャンネル再生回数もどんどん伸びているとのことですよ。 家族全員が協力しあい、楽しみながら出演されているのを見るにつけ、新しい形の働き方だなぁと感心します。
次のもくじ• カジサックの炎上理由はなぜ?経緯のまとめ! カジサックの炎上には、2019年に闇営業問題で吉本興業を解雇された宮迫博之さんとの共演が、関係しています。 宮迫博之さんは、吉本興業を離れてしばらく活動をしていませんでしたが、2020年1月29日にYouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』を開設し、YouTuberとして活動しています。 2020年5月4日には、宮迫博之さんの地上波再出発となるCMの初回が放送されるのを記念して、人気YouTuberのヒカルさんとのコラボ生配信を行っていました。 ヒカルさんは、宮迫博之さんがYouTube活動を始めた当初からコラボ動画を公開していて、宮迫博之さんの復帰にも尽力し、CMにも出演しています。 CMが放送されると生配信は大盛り上がり! お祝いムードの中、カジサックからご祝儀代わりのスパチャ(宮迫博之さんへの寄付)が送られたことがわかりました。 カジサックさんのスパチャ!! — たけはる takeharubiyori これを受けて、さらに盛り上がりは増し、 ヒカルさんがカジサックへの電話を提案します。 」という言葉に、カジサックも 「僕の気持ち的には、いつか共演したいと思っています。 」と答え、大盛り上がりで宮迫博之さんの生配信は終了を迎えました。 そして、興奮冷めやらぬ同日中に、カジサックも生配信を行いました。 宮迫博之さんの生配信での電話共演の直後だったこともあり、3人がコラボするという告知ではないかと期待されていたのですが、低いテンションで始まったのは 「宮迫博之さんとのコラボはしない」という釈明だったんです。 コラボできなり理由は宮迫博之さんの相方、蛍原徹さんとの共演がまだ実現していないのに、先に自分が共演する事はできない、蛍原徹さんに申し訳ない、という理由で、吉本興行からの圧力はないとしながらも、宮迫博之さんとのコラボを否定。 この結果炎上してしまいました。 「言い訳ばっかりの保身にしか思えない。 スパチャに感動したのにガッカリ」 「蛍原と吉本に気を使いすぎ。 カジサックも所詮ただの芸人なんだな」 「YouTubeに芸能界のしがらみを持ち込むな!」 「梶原さん、それじゃただのウソつきだよ。 もう動画見ません」 宮迫博之さんの生配信での発言と矛盾するカジサックの言動に批判が殺到し、炎上してしまったのです。 宮迫博之さんがCMで地上派に復帰したのに加え、共演は無理だと思われていた宮迫博之さんとカジサックの共演が実現し、お祝いムードが最高潮になっていたにも関わらず、 直後のカジサックの釈明で、視聴者の期待を裏切る形になり、炎上してしまったんですね。 そして、視聴者以上にカジサックに裏切られたと感じていたのが、ヒカルさんでした。 カジサックさんの生放送みてましたが 本当のことを言ってくれると思ってたけどやはりまだ難しいんだなと… 僕と話したことと言ってることが違いすぎて正直がっかりしました。 最初は宮迫さんに相方と絡んでほしいなら TKO木下さんと絡んだのはなぜなのか… ラインのやりとりもどれが本心か謎すぎるわ — ヒカル【NextStage】 kinnpatuhikaru パワハラ問題で松竹芸能を解雇されたTKOの木下隆行さんとは、すぐにコラボしているのに、宮迫博之さんとのコラボは、蛍原徹さんに申し訳ないから先にはできないのは、矛盾していると指摘。 スポンサーリンク カジサックとのやり取りに、不信感を持っているのがわかります。 しがらみがあるのはわかる 言いたいことが言えないのもわかる それなら下手に何かを言わずに何も言わない方がよかった あの言い方だとこちらが嘘を話してることになるから それは否定せざるをえない でも明日の動画でも話してるけど 俺はカジサックチャンネル大好きやから そこはずっと変わらない — ヒカル【NextStage】 kinnpatuhikaru それでも、カジサックが好きと発言し、その後、2人が電話で話して、日付をまたいだ頃には、カジサックと和解したことをヒカルさんが報告しています。 梶原さんと電話しました! お互いめちゃくちゃモヤモヤしてて僕らはすっきりできました。 カジサックは、本音を有料ブログに綴った理由を、 僕が今回の件で有料ブログでしか公開しない理由。 宮迫でなくヒカルが炎上の原因? なぜこんなに炎上してしまったのか。 宮迫博之さんと共に生配信に出演し、スピード感のある行動で、カジサックと宮迫博之さんの共演を実現させたヒカルさん。 しかし、宮迫博之さんの 生配信でヒカルさんがカジサックに電話をかけようとした時、明らかに宮迫博之さんは動揺していて、電話を受け入れているようには見えず、ヒカルさんの独断でカジサックに電話してしまったのが原因で起こった炎上との見方もあります。 宮迫博之さんは、笑いながらも 「俺は知らんで」と言ったり、 電話の中でカジサックに対して謝り、カジサックの立場を気づかったりと、ヒカルさんの行動はやり過ぎだと感じているのではないかという場面は、いくつかありました。 ヒカルさんがいうように、カジサックが宮迫博之さんと関われないのであれば、スパチャをするのも自粛するべきだったとは思いますが、 吉本興行に所属するカジサックの立場を考えず、電話をかけたヒカルさんにも、炎上の原因があったかもしれませんね。 カジサックのチャンネル登録者数が80万人超えた記念に、宮迫博之さんが出演し、画面には映っていませんが、下半身に何もはかないままで宮迫博之さん流のだし巻き卵を作り、家族と食べるほのぼのとした動画です。 2019年4月7日に公開されたのですが、その後宮迫博之さんの闇営業問題が明らかになり、動画が削除されていた時期もありましたが、吉本興行解雇後、公開を再開しています。 カジサックは炎上系ユーチューバー? 今回、宮迫博之さんとヒカルさんも関わって炎上してしまったカジサックですが、これまでも数々の炎上を経験してきているんです! 本人は炎上させるつもりがなかったかもしれませんが、なぜか炎上系ユーチューバーになってしまったカジサックの過去の炎上をいくつか紹介します。 動画の中で、カジサックの態度が上から目線だったと明かし、テレビの仕事もあまりなく、YouTube活動も「ポンコツだ」と一蹴し、コラボしても得がないから断ったと発言しました。 これを受けてカジサックは、2018年10月3日、シバターさんが不祥事があった時に投稿する「救いたい」シリーズのパロディーで、『シバターを救いたい』という動画を投稿します。 【緊急】シバターを救いたい 【重要】この動画はシバターさんの「キングコングの梶原のYouTuber コラボに思う事」を観てからご覧ください。 深夜にすいません。。 どうしてもこのタイミングで動画出したくなりました。 二転三転すいません。。 色々あった結果、吉本からシバターとは完全に関わるなとのお達しが来ました。 なので18時にアップする事もなくなってしまいました。 お騒がせしてすいません。 いかんせん新米なもので。。 精進します。 スポンサーリンク カジサックが宇野常寛とモメて炎上 2019年2月2日、堀江貴文さんがプロデュースした街中フェス『ホリエモン万博2019~節分まつり~』に出演した宇野常寛さんでしたが、Twitterに途中で帰ったことを報告しました。 失礼な態度で絡んできた人がいたので、途中で帰りました。 この失礼な態度で絡んできた人物こそ、カジサックだったんです! 昨日のイベント、芸人のカジサックが僕と僕のチームに失礼な絡みをして来たのでウンザリして途中で帰った。 形式的な謝罪はあったけど「みんなが面白くなるためにした」と自己弁護を繰り返していた。 彼の「みんな」に僕らはなぜか入らないようだった。 お前には軽蔑しか感じないと告げて出てきた。 — 宇野常寛 wakusei2nd 2人が共演したのは、チャンバラ合戦大運動会という企画でした。 しかし、カジサックの言動に変化はなく、宇野常寛さんの失敗をデフォルメしたモノマネをするなど、不快なイジりが続き、言い争いに発展。 カジサックからの形式的な謝罪はあったものの、おもしろくなるためにイジったと開き直ったため、宇野常寛さんが途中で帰るという事態になり、カジサックは炎上。 ちなみに、いま吉本のマネージャーさんとHIUを通じてカジサックから「芸人として当たり前のことをしただけだから特に謝罪しない」というコメントをいただきました。 弱い人やマイノリティに石を投げて、自分を持ち上げるのが彼の考える「芸人として当たり前のこと」らしいです。 以上、報告です。 — 宇野常寛 wakusei2nd 宇野常寛さんが不快感を伝えているにも関わらず、吉本興業から謝罪はしない旨が伝えられたことを報告し、宇野常寛さんはこの件の不快感を何度もツイートしました。 この宇野常寛さんの行動に納得がいかなかったのか、今度はカジサックやカジサックのファンがイベントの動画を都合のいいところだけ切り取りアップしたり、宇野常寛さんを非難したりしたため、なかなか火が消えず、しばらく炎上が続きました。 スポンサーリンク カジサックとオリラジ中田もモメていた? カジサックが、オリエンタルラジオの中田敦彦さんに対して、芸人の先輩として怒りをあらわにしたこともありました。 2018年12月オリエンタルラジオの中田敦彦さんが、当時担当していたオールナイトニッポンの中で、若手芸人はユーチューバーに勝てないと話していた際に、「キングコングの梶原さんとか頑張ってるよ。 」と発言したことがネットニュースになったのが、きっかけでした。 このネットニュースを知ったカジサックは、 オリラジの中田さんが何か、僕のこと言ってたみたいですが、、ごめんなさい、、興味ないです とツイート。 すると、オリラジ中田さんのラジオリスナーから 、「誤解です」「ネットニュースを鵜呑みにしないで」という反応が続き、終いには 「中田に謝れ」とまで言われ、炎上する事態に発展! そもそもラジオで、ユーチューバーは映像作りがうまいから、オリエンタルラジオを始め、若い芸人がYouTubeを始めても、ユーチューバーには勝てないから、YouTubeを始められないと話していたオリラジ中田さん。 それでも、キングコングの梶原さんは、映像作りに慣れているユーチューバーの中に飛び込んで行って、企画を作って頑張っているからすごい、というのがラジオの内容だったのです。 そのため、カジサックがネットニュースを鵜呑みにして、勘違いしているとファンは感じ、コメントが殺到してしまったんですね。 しかし、この経緯を知らないカジサックの怒りは増す一方で、キングコングのコンビでの動画で、オリラジ中田さんに対しての怒りを爆発させました!.
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評論家の 宇野常寛(40)が2019年2月2日に開催されたイベント『ホリエモン万博』のチャンバラ企画や縄跳び企画に参加した際、 お笑いコンビ・キングコングのボケ担当で、ユーチューバーとしても活動する 梶原雄太(カジサック)から「 失礼な絡み」と扱いを受けたとして、イベントを途中退席していた騒動。 そこで、 この記事では「失礼な絡み」や「過剰なイジリ」があったとされる宇野常寛と梶原雄太(カジサック)が参加したホリエモン万博イベントにおける2人の実際の絡みの動画・映像や騒動の経緯、宇野常寛が激怒した理由などを時系列に沿って紹介していきます。 カジサックからの失礼な絡みに憤慨する宇野常寛 まずは騒動の発端となった 宇野常寛とカジサックの不仲や激怒の原因を伝えた日刊スポーツのネットニュースを引用します。 評論家の 宇野常寛氏(40)が、「 カジサック」名義で ユーチューバーとしても活動するお笑いコンビ、 キングコングの 梶原雄太(38)からイベントで「失礼な絡み」をされたとし、怒りをあらわにした。 宇野氏は3日更新のツイッターで、「昨日のイベント、芸人のカジサックが僕と僕のチームに失礼な絡みをして来たのでウンザリして途中で帰った」と出来事を報告。 梶原はその場で「みんなが面白くなるためにした」と釈明していたそうだが、「彼の『みんな』に僕らはなぜか入らないようだった。 お前には軽蔑しか感じないと告げて出てきた」と不快感をあらわにした。 日刊スポーツより抜粋 今回の ホリエモン万博イベントにおける宇野常寛と梶原雄太(カジサック)の喧嘩トラブルの経緯と激怒の理由を時系列に沿ってまとめます。 カジサックvs宇野常寛騒動の経緯 宇野常寛側による証言を基にした今回の騒動の経緯と立腹した原因になります。 2019年2月2日に 宇野常寛と彼のチームが カジサックらと共に ホリエモン万博のイベントに参加• 翌日の2月3日に宇野常寛が自身のツイッター上にて、イベント中にカジサックから自分と自分のチームに対して「 失礼な絡み」があり、ウンザリしたから途中で帰った、と告白• 宇野常寛はその場で、 失礼な絡みや自身へのイジリについての怒りを梶原雄太本人にぶつけると、形式的な軽い謝罪はあったものの、続けてカジサックからは「 みんなが面白くなるためにした」との釈明をされ、立腹し途中退席• その騒動後、宇野常寛は、梶原雄太(カジサック)の所属事務所を通じて「 芸人として当たり前のことをしただけだから特に謝罪しない」とのコメントを受けたことも明かす また、 宇野常寛は2月6日にもさらに細かくカジサックとの騒動について説明。 宇野常寛がカジサックに言われたこと どうやら 宇野常寛によれば、そのホリエモン万博イベントの冒頭から暴言や悪口、嫌がらせなどのイジリを受けていたようです。 具体的には、• (宇野常寛のチームを見て)「弱そうだな」• 身体的な特徴へのイジリや人格否定• 宇野常寛のメガネが縄跳びの縄に引っかかり失敗すると、ジェスチャーを交えてモノマネしながらこき下ろすイジリ などの失礼な絡みがあったと証言しています。 そこで気になるのは、 実際のホリエモン万博イベントにおける2人の絡みの様子を収めた動画です。 カジサックと宇野常寛の実際のイベント動画が拡散 宇野常寛によれば、このツイッター上に流出・拡散されているホリエモン万博のイベント動画は、• 宇野常寛の告発を根に持ったカジサックとそのファンが、イベント当日の動画を 自分達に有利なように編集したもの• 【動画】カジサックと宇野常寛のイベント映像 宇野常寛さん一種目に ここは戦場だったら蜂の巣だ! チャンスがあるだけ有難く思えって!! ずっとお互いに言葉攻めしてたやん。 宇野さん。 このノリからして大丈夫と思うやん。 キレるとか半端ないって😩 — kosei. jp happystar0422 この動画を見る限りでは、 たしかに宇野常寛とカジサックは互いにプロレスのように煽り合っているだけのようにも見えますが、宇野常寛からすれば、不満が蓄積していたのでしょうか。 そもそも宇野常寛はこうしたバラエティー番組のようなノリや空気感があまり合わなかったのかもしれませんね。 どちらが悪いのか、正しいのはどちらなのか、今後の展開に注目です。
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