安い!一度はチェックした方が良いです まなしばです。 エルゴベビーの「アダプト」と「オムニ360」どちらを購入しようか迷っている、というのを読者さんからよく聞きます。 特に、 「 アダプトは、メッシュタイプの生地のものがあって、夏場の暑いときでも1年中利用できそうだけれど、オムニ360はメッシュタイプのものは現状発売されていなくて、でも前向き抱きができるのはオムニ360で、悩んでいます・・。 」 というご相談をよくいただきます。 たしかに悩ましいですよね。 価格も安いものでもないですし、新生児からずっと使えるものなので、買い替えも簡単に検討できるものではないですし。 この記事では、そんな疑問をまとめ、最終的に、どの抱っこ紐がいいのか、検討される際に参考になれば幸いです。 ちなみに、筆者の個人的な結論としては、以下のとおりです。 なぜなら、 オムニ360でできる、前向き抱きはアダプトではできないものであり、なおかつ抱っこ紐になかなか入ってくれない赤ちゃんでも、前向き抱きなら嫌がらずに入ってくれるという話をよく聞くからです。 私の友人だけでも2人はいます。 夏場でも快適に過ごせるかどうかは、そもそも抱っこ紐に入ってくれてから、の話なので、前向き抱きができるオムニ360のほうが、どちらかと言えば良いと思います。 生地は• 写真で見てもわかるかと思いますが、分厚さが結構違います。 なので、 暑い地域に住んでいたり、また真夏に炎天下で長時間歩き回る場合などは、アダプトのメッシュタイプのものの方がいいと思います。 ちなみに、毎年夏前になると、新しくメッシュタイプのものが、ここ数年だと出ているので、おそらくオムニ360でも、メッシュタイプのものが出るんじゃないか・・?と感じております。 もし情報が入ってきましたら当ブログで紹介させていただきます。 そのため、赤ちゃんが生まれるのが、夏であれば、まだ抱っこ紐の購入まで時間があるので、待ってみるのもアリだと思います。 (迷わせるようですみません) 価格は• オムニ360:税込み28,080円• アダプト:メッシュタイプは税込み27,000円、他のものは税込み23,760円から。 もしアダプトのメッシュタイプのものを検討されるのであれば、オムニ360との価格差はそんなにないです。 (なので余計迷うんですよね・・) で、結局どれがいいの? というわけで、最初の筆者の結論に戻ります。 参考になりますでしょうか。 もし、まだわからないよ〜、悩むよ〜、という方はです。 皆さんの参考になれば幸いです! ネットで購入するなら ダッドウェイの公式サイトからの購入ができます。 ポイントがついておとくです。 Amazonなどと違うところは、• 新規会員登録で500円分のポイントが貰える• 8の日がつく日(8,18,28日)はすべての商品がポイント2倍• 5000円以上のお買い物の場合、送料無料 ことです。 ポイントがつくのは嬉しいですね。 チェックしてみてください。
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ADAPTってどんな抱っこ紐? こちらのADAPT(アダプト)のいいところを踏襲し、さらに機能が追加されたものが、今回のOMNI 360 オムニ スリーシックスティ です。 大きく追加されたのが、「前向き抱きができる」という点ですね。 こんなふうに、赤ちゃんが進行方向を向いた抱っこができるようになります。 前向き抱きは必要なのか? この前向き抱きができる抱っこ紐は結構限られていて、前向き抱きをしたい人は、前向き抱き対応の抱っこ紐を購入することになります。 そこで、前向き抱きは必要なのか?と思いますよね。 特に第一子だと勝手がわからないのでなおさらです。 個人的には、私は前向き抱きをしたい派です。 お出かけのときは前向き抱きにしたり、普段の買い物だと対面抱きにしたりと、気分によっても変えられるので。 また、まだ赤ちゃんのときはそこまで気にならないかもしれませんが、半年、1歳と大きくなってくると、 赤ちゃんが進行方向を向いて視界が広い方が、ご機嫌という場合もあります。 実際、知り合いの赤ちゃんがそうで、もう普通の対面抱きだとぐずってあまり抱っこ紐に入ってくれず、でも前向き抱きなら入ってくれる、というパターンがありました。 個人差があるので一概には言えませんが、そういう場合もあります。 休日にパパも一緒にお出かけの際は、パパが抱っこしてくれる場合もあると思うので、赤ちゃんがご機嫌に過ごせる抱っこ紐がいいですね。 もちろん前向き抱き以外にも対面抱き、おんぶ、腰抱きの4WAYに対応 前向き抱きの話ばかりしていますが(笑)、もちろん定番の対面抱き、それからおんぶ、腰抱きにも対応しています。 その数、4WAY! 新生児からインファント インサートなしで使える エルゴベビーの抱っこ紐は、以前は、新生児から使用する場合は、インファント インサート(中に首などをサポートするクッション性のあるおくるみのようなもの)が別途必要でしたが、これが不要になりました。 ないことによって、首の部分は大丈夫なのか?気になるかもしれませんが、首の部分は折り返して使用するのでしっかりサポートされています。 新生児時期はこのように使用する。 成長して大きくなると逆に苦しくなるんじゃないか?と思われるかもしれませんが、大きくなると、今度はこの首の部分を折り返して使うことで、身長に合った使い方ができます。 エルゴノミックシートで成長に合わせて新生児から幼児まで快適に使える 成長に合わせて形を変えられる、エルゴノミックシートを採用しています。 赤ちゃんの脚が自然に開脚して座った姿勢になっています。 クロス装着で小柄な人でもフィットしやすい クロス装着といって、肩紐の部分を後ろでばってんにして装着する方法もできます。 これだと、エルゴベビーは海外製で小柄な人だと厳しいかも・・と心配される方にもオススメ。 クロス装着について詳しくは、身長が150センチ台と小柄な私が別のシリーズ(ADAPT)でクロス装着をしているので、合わせて見てみて下さい。 税込みで¥28,080という価格で、前向き抱きができないADAPT(アダプト)よりも約4000円ほど高いです。 とはいえ、新生児から幼児まで(体重15kgまでなので実質3歳程度でしょうか)使えて、インファント インサートもいらず、前向き抱きができる多機能なので、これ1本でずっと使えるというのがいいですね。 また、ADAPT アダプト よりも赤ちゃんを乗せやすいという声も。 従来の他の抱っこ紐だと、新生児用に1つ購入し、大きくなって重くなってくるとまたもう1つ購入、というパターンもあるかと思うのですが、こちらだと 買い直しがいらないので、そういう意味では経済的です。 エルゴベビーの1番の特徴といえば、 「親子の快適性」。 親だけではなく、赤ちゃんもお腹の中と近い自然な姿勢でいられるように、姿勢にはこだわって作られており、元々の開発者はママ。 抱っこひもは、子どもがだいたい2歳半になるまで毎日使うものなので、やはり親子ともに、ラクな抱っこ紐を選びたいところです。 よくある質問 よくある質問をまとめます。 洗濯はできるの? 洗濯できます。 洗濯機も使用できます。 洗濯ネットを使って下さい。 同じようなもので他におすすめはあるの? どうしても価格が高くて難しい、という方は、新生児からはインファント インサートを使用しないと使えないのですが、エルゴベビーの360というシリーズがあります。 こちらだと、前向き抱きもできますので、見てみて下さい。 抱っこ紐って新生児から使うの? 第一子か、第二子なのか、はたまた地方なのか、などによって状況は変わるかと思います。 第二子、第三子だと、上の子の送り迎えやお出かけで頻繁に使用することになると思うので、 新生児から使えるものを選ぶべきだと思います。 (私がそうでした) 親などの周囲のサポートをなかなか受けられない場合は新生児から使える抱っこ紐を選んだ方が安心ですが、ベビーカーを使えたり、周囲のサポートもある場合は、必ずしも抱っこ紐が必須というわけではないとは思います。 ただ、都内などだと電車移動になりますが、電車移動だと抱っこ紐の方がラクです。 ベビーカーでも移動できますが、通勤の時間にあたってしまうと本当に大変です(これは子連れだと仕方がないですが)。 抱っこ紐は、ベビーカーと違って抱っこ紐は両手があきますし、新生児のうちだとまだ赤ちゃんも軽いので、抱っこ紐の方が何かと速いというのはあります。 これは個人の感覚なので状況に応じて検討してみてください。 ADAPT アダプト とOMNI 360の2つでどちらにしようか悩んでいます この2つがよく比較・検討されます。 前向き抱きができるのはOMNI 360、しかし生地のメッシュタイプがあるのはADAPT アダプト 、と少し違いがあります。 2018年5月追記: オムニ360のシリーズに夏でも過ごしやすいメッシュ生地のものが登場しました。 詳しくは以下の記事をご覧ください。 あわせて読みたい どこで購入すればいい? 本当は、自分の体型にあうかなどを考えて、店舗で試着をしてもらえればと思います。 買い物に行くのが難しかったり、ネットで済ましたい場合は、ダッドウェイの公式サイトからの購入ができます。 Amazonなどと違うところは、• 新規会員登録で500円分のポイントが貰える• 8の日がつく日(8,18,28日)はすべての商品がポイント2倍• 5000円以上のお買い物の場合、送料無料 ことです。 ポイントがつくのは嬉しいですね。 ダッドウェイでは、エルゴベビーの抱っこ紐だけでなく、が発売されていて、その購入のポイントに使うことができます。 ベビーカーにも使えるのでこの冬にぴったりです。 防寒カバーについてより詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。 2017年グッドデザイン賞を受賞している こちらの「OMNI 360」の抱っこ紐ですが、2017年のグッドデザイン賞を受賞していて、審査員の評価も高いです。 ベビーキャリアには安全性と機能性が高いレベルで両立するデザインが求められる。 この製品はエルゴノミクスに基づく検討により従来のものに比べて抱きかたの多様性を実現するとともに抱いた際の荷重のバランスにも配慮された。 首が座っていない新生児から幼児までをカバーしており、子供の成長に合わせて製品が使用できる期間が長く、その点でも優れたデザインと言える。 より 【口コミ】実際に生まれたばかりの新生児の友人にOMNI 360を試してもらいました さて、色々とエルゴベビーの抱っこ紐・OMNI 360 オムニ スリーシックスティ を見てきましたが、実際に生まれたばかりの友人の赤ちゃんに試してもらいました。 第一子で、1ヶ月健診時に外出したということで、その際に使用したときの口コミレビューになります。 一ヶ月健診で実際にはじめて抱っこ紐を使ってみた感想は? まなしば 第一子出産おめでとうございます!一ヶ月健診で外出するということで、抱っこ紐を実際に試してもらったけど、どうでしたか? 友人K はじめて使ったので、まず抱っこ紐を使っての抱っこの仕方に戸惑ったんですが、説明書をしっかり読んだらできました。 あと、 座りながら抱っこ紐を装着すると、楽でした。 他社の抱っこ紐も店舗で試着してみたんですが、それに比べてエルゴベビーは装着しやすいと感じました。 他社製のものと違って、エルゴベビーのOMNI 360のいいところ まなしば それはよかったです。 他に、よかったなーっていう点はありますか? 友人K 肩紐の部分とか、やはりクッション性があってしっかりしていて、赤ちゃんが大きくなったときにはいいのかなーって思いました。 正直まだ赤ちゃんが新生児なこともあるし、そんなに重さとかはわからないんですが、きっと これから6ヶ月、1歳となっていったときに、ラクなのかなって感じました。 まなしば そうなんですよね、エルゴベビーの大きな特徴として、やはり肩も腰もラクだって言われているんですよね。 実際に私の方で、持っている4本の抱っこ紐を比べてみました。 やはり生後半年〜1歳以降となったときに、快適だと感じる部分はこういったしっかりした作りにあるように思います。 エルゴベビー・OMNI 360の難しかったところ まなしば 逆に、難しかったところなどはありますか? 友人K そうですね、生後1ヶ月の新生児を抱っこをしてみたんですが、初めてだと自分と赤ちゃんとの間隔や、赤ちゃんの姿勢が合っているか気になったので、もう一度説明書を読んで、動画でも確認してみました。 自分の体型と赤ちゃんの月齢にあった、正しい装着方法で抱っこをすると親子でとても安心してラクなんだな、と感じましたね。 まなしば なるほど、実際に新生児を抱っこするときに注意したポイントを、具体的に教えてもらえますか? 友人K 具体的には、以下のように試してみました。 赤ちゃんと自分のお腹の間に、手のひらが入る位の間隔をとること• ウエストベルトを少し上で装着して、頭にキスができる位の高さで抱くこと• 両肩ストラップが離れすぎないように調節すること• よりフィットさせたい場合は、クロス装着をすること という感じです。 クロス装着だとぴったり抱けるので、安心感が高かったです。 首周りに関しては、• 耳たぶが隠れる高さか確認する• おしりが正しい位置にきているかチェックする といったことを試してみました。 これによってずいぶんフィット感は変化した気がします。 あと、気になったところは、作りがしっかりしている分、分厚くてかさばるかな〜、って思いました。 まなしば 確かにそれはあるかもしれないですね。 これに関しては、抱っこのラクさとトレードオフな気がするので、持ち運びのときはベビーカーの下に入れたりと、工夫できたらいいですよね。 友人K とりあえず一ヶ月健診も無事に終わってよかったです。 ありがとう抱っこ紐。 まなしば 赤ちゃんと素敵な時間を過ごして下さい。 いいところも気になるところも実際の本音の声として紹介してみました。 エルゴベビーの最大の特徴は、「親子の快適性」。 個人的には、新生児時期よりも、もっと大きくなってきたときに、その魅力が最大限に発揮されるのかな、と感じました。 新生児から3歳頃まで、これ1つで買い直しもなしで使えるので、少しお値段はしますが、長く使える良品だと思います。 最後にまとめです。 この抱っこ紐が向いている人 この抱っこ紐はすべての人におすすめしたいくらい、万能な抱っこ紐です。 小柄なママでもクロス装着ができフィットしやすい• パパとの共有でもサイズ調整でもちろん使える• 新生児でも使える• 成長して体重が重くなっても、エルゴベビーなら快適• 腰痛持ちでもベルト部分や肩紐部分がしっかりしているので安心できる• 第二子、第三子と続いたときにも使える• 出産祝いにしても大変喜ばれそう.
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これを見ればわかるおすすめの抱っこ紐• 大人気で間違いなし!• コスパ抜群!• 横抱き抱っこをしたいなら 抱っこ紐ってたくさん種類があってどれを選んだらいいのかわからないですよね。 歩いている人を見るとエルゴベビーを使っている人が多いけど、本当におすすめの抱っこ紐がどれなのか知りたいという方も多いのでは? そこで今回ツイッターで使っている抱っこ紐についてアンケートをとってみたところ、なんと500人ものママから回答をもらうことができました! 実際に使っているママのリアルな口コミも含めて、抱っこ紐の人気ランキングを公開しちゃいます。 合わせて新生児から使えるおすすめの抱っこ紐もご紹介します。 この記事はこんな人に読んでほしい記事です。 EN基準・・・ヨーロッパの任意の安全基準、継続的な連続使用に対する検証• ASTEM基準・・・アメリカの安全基準、丈夫さへの検証が重視• SG基準・・・日本の任意の安全基準、上部からの落下の危険性を安全規格に組み込んでいる SG基準を満たしている抱っこ紐を購入するのが一番ですが、SGマークを取得していなくとも独自の安全基準のテストを受けているメーカーもあります。 具体的にはエルゴベビーやnapnapの抱っこ紐には「落下防止ベルト」がついています。 購入前に抱っこ紐の安全性についてはきちんと確認しましょう。 新生児が万が一落ちてしまったら…と考えると恐ろしいですよね。 落下防止対策がされていない抱っこ紐はおすすめできません。 有名ブランドの偽物の抱っこひも エルゴベビーなどの有名ブランドは多くの偽物の抱っこ紐が出回っています。 エルゴベビーは決して安くない抱っこ紐。 特に楽天などで、安く売っている!と思って飛びついてしまいがちですが、ちょっと待ってください。 それって本当に本物なのでしょうか? 偽物は安全基準を満たしていないため、赤ちゃんが落下してしまう可能性があり大変危険です。 ちなみにエルゴベビーの場合は本物には 必ず日本正規総代理店「DADWAY」の検印があります。 肩や腰のサポートが弱い抱っこひも 抱っこ紐には本当に沢山の種類があり、高いものでは2〜3万円程、安いものでは数千円程度のものがあります。 赤ちゃんが生まれると購入しなければならないものが沢山あって、なるべくコストは抑えたいですよね。 とはいっても安いからという理由で抱っこ紐を購入するのはおすすめできません。 安い抱っこ紐は肩や腰のサポート機能が弱いものが多いです。 抱っこ紐は大体2歳になる前くらいまで使う機会があるのですが、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 10kgを超える赤ちゃんを抱っこする際に肩や腰のサポートが弱いとめちゃくちゃしんどいです。 わたしの友人には最初に安い抱っこ紐を購入したものの、あとで抱っこ紐が使い物にならずに買い替えたという人もいます。 肩や腰が楽!• 赤ちゃんの体形に合わせてサイズを変えられる• 前向き抱っこができる• 新生児からインサートなしで使える エルゴベビーは 肩や腰のパッドが分厚くつくられており、疲れにくい構造になっています。 抱っこ紐は大体1歳半頃まで使うので、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。 抱っこ紐を選ぶときは疲れにくいものを選びましょう。 またオムニ360クールエアは赤ちゃんの成長に合わせて抱っこ紐の形を変えられます。 前向き抱っこは赤ちゃんの好奇心を刺激します。 何より娘を前向き抱っこすると、とても楽しそうで前向きの機能はかなりおススメできます。 前向き抱っこの機能がいるのか悩まれている方はこちらの記事を見てみてください。 インサートは特に夏だと赤ちゃんが暑そうなどの口コミが多くみられるので、インサートなしで抱っこできるのはありがたいですね。 赤ちゃんの落下を防ぐベビーウエストベルトもついています。 安全対策がしっかりとられているものがいいですよね。 欠点は高くてかさばること。 これだけの機能を搭載しているので仕方ないのかもしれませんが、少し手を出しづらい価格になっています。 メッシュタイプのについてはこちらの記事で詳しくまとめています。 一番おススメできる抱っこひもです。 偽物に注意! エルゴベビーの抱っこ紐はその人気さゆえにかなり偽物が出回っています。 楽天などで安く売られているエルゴベビーの抱っこひもは60%が偽物だといわれています。 エルゴベビーの抱っこ紐を買う際には日本正規総代理店のでの購入をおススメします。 エルゴベビーをDADWAYで買うべき理由についてもっと詳しく知りたい方はをどうぞ。 アダプトもオムニ360クールエアと同様、赤ちゃんの体形に合わせて調整可能な抱っこ紐です。 同じく新生児からインサートなしで使用できるのですが、 前向き抱っこができないんですよね。 その分、オムニ360シリーズよりリーズナブルなので、前向き抱っこがいらないという方にはアダプトもおススメです。 アダプトにももちろん落下防止のベビーウエストベルトがついています。 今ならエルゴベビーの正規販売店であるDADWAY(ダッドウェイ)でアダプトがセール価格で手に入っちゃいますよ。 インサートなしで新生児から抱っこ出来ます。 また、 新生児抱き、対面抱き、前向き抱き、おんぶと4wayで利用できる抱っこ紐です。 ファスナーで足の幅を調整する仕組みになっているので、まだ月齢が低い赤ちゃんの足が開きすぎることもなく安心ですね。 しっかりした腰ベルトと肩ベルトで抱っこしている方も楽だと口コミも好評です。 畳んだ時にかなりコンパクトになるのもいいですね。 が、べビービョルンは 重くて(1kg)大きいんですよね。 がっちりしてる分赤ちゃんをしっかり守ってくれるような感じはあるのですが、ごつい。 また、 落下防止ベルトもついていません。 落下防止ベルトは事故を防ぐためにもあった方が良いです。 使う際には注意が必要ですね。 アップリカーコアラメッシュプラス• napnapベーシクメッシュドライ• コンビジョイン• ボバキャリア 4Gプラス 新生児横抱きならアップリカ コアラ メッシュプラス 機能性 軽さ 1. 横抱きって肩に負担がかかるものが多いのですがは腰ベルトでサポートするので、横抱きでも負担が少ないです。 4か月を過ぎるとインサートなしの縦抱っこが可能になります。 インサートはない方が楽なのですが、付属品に含まれているので別で買う必要はありません。 ペタル(花びら)構造で、本体を開いてさっと赤ちゃんを入れることができるのでとても簡単です。 欠点は 重い(1. 31kg)こと。 エルゴベビーの倍近い重さです。 首すわりまでは横抱っこがいいという方にはおススメです。 エルゴベビーやベビービョルンの半額以下の10,000円程度で買えて機能も劣らないというとてもコスパのいい抱っこ紐といえます。 こちらも落下防止ベルトがついており、赤ちゃんの安全対策はばっちりです。 別売りの(¥2,570)をつければ新生児からの抱っこも可能です。 ただ新生児パッドはやはり暑いので夏に使用される方にはあまりおススメできません。 前向き抱っこはできませんが、この価格なら十分な機能が備わっています。 エルゴベビーやベビービョルンはちょっと高すぎる…。 という方にはおススメのコスパ最強の抱っこひもです。 \コスパ最強の抱っこ紐/ 詳しくはでまとめています。 新生児から抱っこする為には別売りのインサート(¥4,100)が必要です。 軽くて持ち運びに便利なのと、日本のメーカーなので、エルゴベビーやベビービョルンと比べて、小柄な人でも使いやすいという口コミが多く見られます。 前向き抱っこの機能はついていませんが、価格も今ならSALE中で¥10,000をきっているのでかなりバランスのとれた抱っこ紐だと思います。 抱っこひもは日本製のものがいいという方や、小柄な人におススメできる抱っこひもです。 この抱っこ紐は新生児からインサートなしで使用できるのが嬉しいですね。 色んな柄があるので、他の人とはちょっと違う抱っこひもを探しているあなたにもおすすめです。 \カラフルな柄が可愛い/ セカンド抱っこ紐や首がすわった後におすすめの抱っこ紐 首がすわるまではベビーカーで移動するというママにおすすめしたい抱っこ紐をご紹介しますね。 ここで紹介する抱っこひもの特徴はコンパクトで軽いこと。 なので、セカンド抱っこひもを探しているというあなたにもおすすめの抱っこ紐です。 napnapコンパクト• キューズベリーおんぶ抱っこ紐• この抱っこ紐の特徴は軽さとコンパクトさにあります。 新生児からインサートを使って使用することができるのですが、軽くて薄い分普段使いするなら他の抱っこ紐の方が良いとの口コミも見られました。 そのため、セカンド抱っこ紐や特に軽くて小さい抱っこ紐が欲しいというあなたにおすすめです。 抱っこひもには珍しく前開きタイプとなっています。 そのため、 抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずにそのまま置けるという素晴らしいメリットがあります。 わたしも経験があるのですが、抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずに置くのってなかなか難しいんですよね。 今でも寝てしまった場合は、抱っこひもを下にひいたまま寝ていて、寝辛そうです汗 それからキューズベリーは基本的にはインターネット販売のみとなっているのですが、 30日以内であれば全額返金保証がついています。 これなら万が一満足できなかった場合でも安心ですね。 軽いしコンパクトになるしおススメなのですが、ネックなのは 新生児から抱っこができないことです。 また、前向き抱っこもできません。 首すわり後からしか抱っこ紐は使わないという方や、他の人とかぶらないおしゃれな抱っこ紐が欲しいという方にはおススメの抱っこひもです。 落下防止ベルトもついているので、安全対策もばっちりです。 横抱きもインサート不要なのでとても便利ですね。 楽天でも800件超えのレビューがついており、かなり人気の抱っこ紐です。 欠点は 首の座る4か月までは横抱きなんですよね。 横抱きの場合は腰ベルトもついていません。 わたしも娘が生後2か月頃に横抱き・腰ベルトなしのものを使っていましたが正直 肩が結構つらいです。 生後4か月で肩ベルトのみとなると、長時間の移動はしんどいです。 また、横抱きは家事などにも不向きなので 首が座ってからの抱っこ紐を探しているという方や、 価格の安い抱っこ紐を探している方にはおススメです。 \楽天でレビュー800件超え!/• 腰ベルト付きタイプ• 肩ベルトタイプ• ヒップシート 腰ベルト付きタイプ このタイプは最も一般的です。 新生児から使えるものも多く、肩と腰で赤ちゃんの体重を分散して支えるので、抱っこの負担も軽いです。 長時間抱っこしていても疲れにくいのが特徴です。 一番おすすめなのはこの腰ベルトタイプの抱っこ紐です。 肩ベルトタイプ 腰ベルトがなく肩ベルトだけで赤ちゃんを抱っこするタイプです。 肩だけで支えるので、長時間抱っこをするのはしんどいです。 また、赤ちゃんの体重が重くなってくると結構つらいです。 特徴としては価格が安いものが多く、ベビービョルンのは1歳未満の赤ちゃん向けにつくられています。 また、簡単につけられるので寝かしつけなどで、ちょっと抱っこしたいときに便利です。 ヒップシート 腰ベルトの部分に赤ちゃんが乗る台がついているタイプのものです。 腰すわり後から使えるものが多いですが、新生児から使えるタイプもあります。 一番の特徴は、肩ベルト部分は取り外しが可能なこと。 つまり、台のみで使用が可能なんです。 1歳半頃になって、抱っこ紐を嫌がるようになったときに台座に子供を乗せて抱っこができるので、とても重宝します。 対面抱き• 横抱き• 前向き抱き• おんぶ• 腰抱き おすすめの抱っこ紐は色んな抱き方ができる 多機能タイプの抱っこ紐です。 対面抱き 対面抱きは、一番一般的な抱っこの方法です。 ほぼすべての抱っこ紐に備わっている抱き方なのですが、新生児からこの抱っこができるかどうかは抱っこ紐によります。 エルゴベビーやベビービョルンは新生児のインサートなしで、縦抱きができるのがとても便利。 赤ちゃんをさっと抱っこできるので、付属品が不要で対面抱きができる抱っこ紐はおすすめです。 横抱き 横抱きとはその名の通り、赤ちゃんを横に抱っこすること。 赤ちゃんの自然な体勢で抱っこができるので、安心ですよね。 一方で、横抱きをする際には片手で赤ちゃんを支える必要があるので買い物や長時間移動には向きません。 前向き抱き 前向き抱っこは、特に赤ちゃんが外の世界を見たがる生後半年くらいから重宝します。 我が家の娘は1歳を過ぎたあたりから、対面で抱っこしていると前を向きたがり暴れていたので前向き抱っこの機能は必須でした。 必要なのか悩む人もいると思いますが、前向き抱っこはおすすめです。 おんぶ おんぶは背中に赤ちゃんを背負う形になります。 おんぶができるようになるのは、首がすわった生後4か月頃からなのですが、おんぶができるようになると家事がとてもやりやすくなります。 おんぶができるようになるタイミングも抱っこ紐によって違うので、購入前に確認しましょう。 腰抱き 腰抱きは対面からずらして、腰で抱っこすることです。 腰が据わった生後半年頃から使えるようになります。 あまり出番はないのですが、抱っこしているママやパパの顔を見ながら、歩いている方向も見れるというメリットがあります。 新生児から使えるのか• インサート不要なものがおススメ• 安全ベルトはついているか• 肩や腰のサポートはしっかりしているか 新生児から使えるのか 抱っこ紐には新生児から使えるタイプのものと、首がすわった生後4か月頃から使えるものがあります。 おすすめは新生児から使えるタイプのものです。 首が据わるまではベビーカーで移動するという方以外は基本的には、新生児から使えるものを購入しましょう。 インサート不要なものがおススメ 新生児から使える抱っこ紐にはインサートなしで、使えるものとインサートが必要なものがあります。 インサートは赤ちゃんが暑そうですし、きつそうという口コミもたくさんあるんですよね。 なので、抱っこ紐を購入するときははインサートが不要なものがおすすめです。 安全ベルトはついているか 赤ちゃんは生まれたばかりはふにゃふにゃで心配になってしまいますよね。 抱っこ紐を使って前かがみになると赤ちゃんが落下してしまう可能性があります。 赤ちゃんを抱っこしたときに落下しないように、安全ベルトの有無はしっかりと確認しましょう。 肩や腰のサポートはしっかりしているか 抱っこ紐は長くて2歳ころまで使います。 その頃には体重も重くなっており、抱っこが結構しんどいんですよ。 抱っこ紐は腰や肩のパッドがしっかりしているかという点をちゃんと確認しましょう。 詳しくは新生児から使える抱っこひもの選び方でまとめています。 抱っこ紐の人気ランキングから厳選!新生児から使えるおすすめ3つ さて、ここまで抱っこ紐の色々を説明してきましたが、結局どれを選んだらいいのかわからない!という方のために、まとめたいと思います。 わたしがおススメする抱っこ紐はこの3つです。 選んだ基準は 「新生児から使えること」と「安全対策がしっかりとられていること」です。 やはり首すわり前でも外出の機会はありますし、わたしは寝かしつけにもかなり抱っこ紐を使っていました。 家事をするときにも抱っこ紐は必須です。 また、しっかりと落下防止対策がとられているものを選びたいですよね。 基本的には新生児のインサートはない方がおススメなのですが、 napnapはコスパが抜群なので選びました。 また、どれも機能的であり、腰ベルトタイプの抱っこ紐なので体への負担も少ないです。 この3つの抱っこ紐はどれもおすすめなのですが、次の章であなたに合う抱っこ紐がどれなのかをご紹介しますね。 エルゴとベビービョルンはどっち?抱っこ紐の選び方 先ほどご紹介したエルゴベビー、 napnap、 アップリカの3種類はどう選んだらいいんでしょうか。
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