この記事を見れば、こんなことができるようになります ・プルダウンリストを設定・編集 ・選択肢に応じて、セルが自動で色付け ・リストの選択肢が自動で追加 ・不要なプルダウンリストの解除・削除 ・2段階の連動リスト 複数選択型 ・プルダウンリストのリストだけをコピー これらの解説はもちろん、さらに ドロップダウンリストを使いやすくするコツも合わせてお伝えします。 ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。 プルダウンリストの作成する|手動の設定からラクラク自動化まで まずは、プルダウンリストの作成方法を紹介します。 作り方は、いくつかありますので、あなたの目的に応じて、使い分けることをオススメします。 方法1|リストを手軽に設定したい1|直接入力 もっともシンプルな方法を紹介します。 これは、選択肢の数が固定の場合に使うと便利です。 具体的には、方法7で詳しく紹介していますので、読み進めていってください。 詳しい解説は動画をご覧ください 無音なので、音量調節は不要です これをつかえば、1分程度ですぐに、リストを作成することができます。 ただ、カンタンに設定できる一方で、リストの変更が起きたときは、メンテナンスが必要になります。 方法2|リストを手軽に設定したい2|範囲指定で作成 メジャーな方法です。 選択肢の数が固定の場合に使うと便利です。 メリット ・範囲指定なので、設定がカンタン ・手順通りにやれば、すぐに設定できる デメリット ・選択肢が途中で増えたり、減ったりすると、再設定が必要 作成方法 「リンゴ、オレンジ、キウイ」の3つを選択できるプルダウンリストを作成します。 (ここでは、選択肢用のシートを別に作成しています。 ただ方法1と同じで、リストの選択肢を増減したいときは、メンテナンスが必要です。 選択肢が増減しても、困らない方法を試したい方は、次の方法がオススメです。 方法3|選択肢を編集なしで、自動増減させたい|名前の管理 リストは作りたいけど、リストの選択肢が追加になるたびに、新しく作る必要がある…というのでは、面倒くさいですよね。 ここでは、リストの選択肢が自動で増えるプルダウンリストの作り方を紹介します。 メリット ・選択肢が途中で増えたり、減ったりしても、自動で調整される デメリット ・慣れるまで、設定の作業が複雑 エクセルが苦手な人にとって ・エクセル関数を利用 作成方法 「リンゴ、オレンジ、キウイ」の3つを選択できるプルダウンリストを作成します リストの設定後、スイカを付け加えて、4つを選択できるプルダウンリストにメンテナンスするところまで説明します。 このOffset関数とは 設定! という意味です。 設定シートのA列に「スイカ」を追記すると、offset関数がスイカを検出して 参照範囲がA2からA5に変化します。 これがメカニズムです。 果物以外のプルダウンリストを作りたい場合は、設定シートのB列に新しく選択肢を作成し、作成手順[1]~[10]を行います。 ここまでくれば、プルダウンリストを新しく作りたい場合は、C,Dと変えていけばいいことが分かるでしょう。 もし、 新しく名前の管理で設定した場合、果物ではなく新しく設定した名前が入ります。 この方法を使えば、仕事がいっきにラクになりますので、ぜひ実践してみてください 方法4|自動増減型リストをカンタンに設定したい|マクロ VBA で自動化 カンタンに言うと、方法3をマクロで自動化した方法です。 メリット ・選択肢が途中で増えたり、減ったりしても、自動で調整される ・マクロで自動で設定されるので、10秒あれば設定できる デメリット ・マクロ VBA なので、知識がないとアレンジできない 作成方法 方法3と同様、「リンゴ、オレンジ、キウイ」の3つを選択できるプルダウンリストを作成します。 設定後、スイカを付け加えて、4つを選択できるプルダウンリストにメンテナンスするところまで説明します。 VBAに興味のある方へ、少し解説しておきます。 選択しているセルが「名前の管理」の名前になります。 リストは、「名前の管理」の名称から引用します。 テキストボックスは"「名前の管理」の名称"を入れ込むためのものです。 Range "A65536". Offset 0 , j - 1. End xlUp. Names. Validation. Delete. これを実施すれば、10秒でプルダウンリストを設定できます。 その方法とは、マクロにショートカットキーを割り当てるというモノです。 マクロのショートカットキー化は、こちらの記事で詳しく紹介していますので、ぜひ合わせて読んでみて下さい。 これで、範囲の自動調整機能付きドロップダウンリストが、10秒で作成できるようになります。 方法5 おまけ マクロ VBA でリストを設定する 方法4とは、ちがうカタチでマクロを利用します。 作成する方法を紹介します。 ただし情報として、紹介しますが、あまり使い物になりません。 興味があれば、見てみるとよいでしょう。 作成方法 方法3と同様、「リンゴ、オレンジ、キウイ」の3つを選択できるプルダウンリストを作成します。 Validation. Delete. 連動するリストで複数選択できる方法 2段階リスト 2段階で設定するプルダウンリストを聞いたことはありますか? たとえば、最初のプルダウンリストで果物を選択すると、それに応じて、次のプルダウンリストが「果物」のカテゴリーから選択できるようになるリストです。 方法6|複数リスト連動型 2段階連動リスト ここでは、作業者の使い勝手をグンと上げる2段階で設定するドロップダウンリストの作成方法を紹介します。 メリット ・選択を制限できるので、誤記が激減 ・選択を制限できるので、関数やマクロによる計算漏れが激減 デメリット ・設定が少し複雑 ・エクセル関数を利用するので、エクセル関数の使い方を知っておくこと 作成方法 ここでは、以下のようなプルダウンを作ります。 第1段階のリストで「関東」を選択して、2段階目のリストで、「東京」と選ぶカンジです。 この方法を使えば、ラクに作成できますので、ぜひ実践してみてください プルダウンリストの編集する せっかくプルダウンリストを設定したのはいいけれど ・リストの選択肢が増えてしまった… ・選択肢に間違いがあったので、修正したい… ・リストの選択肢の数を減らしたい… そんな場合には、プルダウンリストの編集が必要。 ここでは、プルダウンリストの編集方法を紹介します。 方法7|データの入力規制を再設定・編集 方法1,方法2で紹介したやり方で、プルダウンリストを作成すると、データの入力規制を再設定・編集する必要があります。 では、選択肢「リンゴ,キウイ,オレンジ」に 「スイカ」を追加する場合を考えます。 方法8|シートを編集する 方法3,方法4で紹介したやり方で、プルダウンリストを作成した場合、「設定」シートの記載を編集するだけです。 選択肢に連動して色を変更する|条件付き書式かマクロ プルダウンリストで選択肢Aを選んだら、同時にセルの色が変わるように設定したい!そんなときの方法を紹介します。 これがデキるようになれば、表の見やすさが一気に改善されて、間違いを減らせるので、便利ですよ! 方法13|条件付き書式で、選択肢に応じて色を設定 条件付き書式をシートに入れ込んでおくと、選択肢に応じて、色を設定できます。 ただし、データの量が500行~1000行を超えてくると、エクセルが重くなってしまいます。 データが大きい場合は、方法14で紹介するマクロでの自動化をオススメします。 データの量が500行~1000行を超えても、エクセルはあまり重くなりません。 ただし、VBA イベントプロシージャ と聞くだけで、「ちょっと…」となる方も少ないはず。 ここでは、コピペで今スグに使えるように説明していきますので、ご安心ください。 Interior. Interior. Interior. 「vba colorindex 色設定」というカンジで検索すれば、どの数字がどの色を設定しているか調べることができます。 その数字をいれてやれば、あなたの好みの色でセルを塗りつぶすことができます。 方法15|マクロのショートカットキーを設定する この方法は、手動でやる方法です。 選択肢を変更したら、連動して色がつくというものではありません。 選択肢に連動して、色がつく方法は、方法13や方法14で紹介しました。 しかし、 エクセルを確認するときに、手動で色を付ければ、十分という場合がけっこうあります また、実際にプルダウンリストを運用してみると、自動での色付けは、3つくらいで十分です。 4つ以上の設定をつけると、メンドウになってきます。 正直、プルダウンリストを使って人間からの経験を述べさせていただくと、自分の好みの色をマクロのショートカットキー設定しておく方がよっぽど便利です。 ですので、あえて紹介させていただきました。 やりかたは、こちらの記事で紹介していますので、興味があれば読んでみてください。 使えるプルダウンリストを作るときの5つのコツ ここからは、ドロップダウンリストを早く使いこなす方法を紹介します。 コツ1|設定のシートをつくる 「プルダウンリスト」を使うシートと プルダウンリスト用の選択肢を設定シートを分ける。 これがオススメです。 詳しくいうと、下の画像のように、シートを分けましょう。 分ける理由は、 ・選択肢が増減しても、すぐに修正できる ・どの選択肢が、どこにあるかが一目で分かる 仕事でも、作業と管理は分けますよね?それと同じで、エクセルもデータ作業用と管理用シートを分けると、グッと仕事がラクになります。 しかし、 選択肢のセルをマウスでクリックしていると、時間がかかってしまいますよね・・・ せっかく、選択肢を書く必要がなくなったのに、選ぶのに時間がかかる・・・なんてことは避けたいところ。 そんなとき、いちいちマウスを使っているとメンドウです。 この「名前の管理」という作業、設定するときはいいのですが、設定後、 「名前の管理」で設定した名称を忘れてしまい、再設定に時間がかかることがあります。 ですので、視覚的にわかりやすくするため、 「設定」シートのヘッダー と 「名前の管理」の名称を一致させることをオススメします。 かなりラクになります。 しかし、日付を入力する場合は、プルダウンリストをわざわざ使う必要はありません。 さいごに いかがだったでしょうか?プルダウンを使いこなせば、かなり仕事がラクになります。 この記事があなたの一助になれば、幸いです。 gene320.
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【エクセル時短】は「少しでも早く仕事を終わらせたい!」というビジネスパーソンのみなさんに、Excelの作業効率をアップするワザをお届けする連載です。 毎週木曜日更新。 リスト内の選択肢を絞り込んで効率化 部署名や性別など、選択肢が決まった項目を入力するときに使う「 ドロップダウンリスト」は便利ですよね。 しかし、1つのリスト内に選択肢が多すぎると、リストを開いたときにスクロールが必要になり、かえって面倒になることがあります。 例えば、以下のようなケースです。 [担当者]リスト内の選択肢が多すぎて、選ぶのが大変です。 こうしたケースでは、ドロップダウンリストを複数に分けて、 前のリストで選択した値によって次のリストの内容が絞り込まれると使いやすくなります。 上の例でいえば、まず[担当部署]リストを選択すると、その部署に所属する人だけが[担当者]リストに表示されるようにすれば、より簡単かつスマートに選択できるようになります。 B列で選択された担当部署に所属する人だけに、リストの内容が絞り込まれています。 難しい仕掛けは必要ありません。 リストを作成する前にひと工夫しておくだけで実現できます。 【 エクセル時短】第125回では、こうした 連動するドロップダウンリストを作成してみましょう。 データの関連性を整理して1つめのリストを作る まずは、今回の例である「担当部署」と「担当者」の関係を整理しましょう。 あらかじめ以下のようなデータを、別のシートなどに作成しておきます。 1行目に部署名、2行目以降に所属者の名前を入力しています。 そして、1つめのリストである[担当部署]を作成します。 [ データの入力規則]ダイアログボックスで設定しましょう。 1[データの入力規則]ダイアログボックスを表示する 1つめのドロップダウンリストを作成したいセルを選択しておき、[データ]タブの[データの入力規則]ボタンをクリックします。 2データの入力規則を設定する [データの入力規則]ダイアログボックスが表示されました。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択し、[元の値]に「営業部,広報部,編集部」のように、半角の「,」で区切って指定します。 [元の値]の入力欄で矢印キーを使ってカーソルを移動したいときは、[F2]キーを押して編集状態にしてから操作してください。 3ドロップダウンリストを設定できた ドロップダウンリストを作成できました。 なお、ここでは[データの入力規則]ダイアログボックスで項目(選択肢)を直接入力しましたが、あらかじめリスト化したセル範囲をドラッグして指定しても構いません。 2つめのリストで参照する「名前」を設定する ここからが本題です。 1つめのドロップダウンリストで選択した部署名を判断して、所属者を絞り込むための準備をしましょう。 それには、先ほど整理した「担当部署」と「担当者」のデータのセル範囲に「 名前」を付けます。 Excelの「名前」とは、特定のセル範囲を指定できる機能です。 例えば、セルA2~A9に「営業部」という名前を付けておくと、関数式の中などでセル範囲の代わりに指定できるようになります。 1セル範囲に名前を付ける セルA2~A9を選択して、名前ボックスに「営業部」と入力して[Enter]キーを押します。 2「広報部」のセル範囲に名前を付ける 同様にセルB2~B9を選択して、名前ボックスに「広報部」と入力して[Enter]キーを押します。 3「編集部」のセル範囲に名前を付ける さらにセルC2~C11を選択して、名前ボックスに「編集部」と入力して[Enter]キーを押します。 これで事前の準備は完了です。 INDIRECT関数を使って2つめのリストを作る 名前を付けたセル範囲を利用して、2つめのドロップダウンリストを作成します。 [データの入力規則]ダイアログボックスの[元の値]に、 INDIRECT(インダイレクト)関数を使うのがポイントです。 INDIRECT関数は、参照するセルの文字列を利用して参照を求める関数です。 参照するセルB2には、1つめのドロップダウンリストが存在します。 仮に1つめのドロップダウンリストで[編集部]を選択していると、2つめのドロップダウンリストにあるINDIRECT関数は、「編集部」という名前が付けられたセル範囲を参照します。 これにより、2つめのリストには編集部に所属する人の名前だけが表示される、という仕組みです。 1[データの入力規則]ダイアログボックスを表示する 2つめのドロップダウンリストを作成したいセルを選択して、[データ]タブの[データの入力規則]ボタンをクリックします。 2データの入力規則を設定する [データの入力規則]ダイアログボックスが表示されました。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択するところまでは、1つめの場合と同じです。 3ドロップダウンリストを設定できた 2つめのドロップダウンリストを作成できました。 連動するドロップダウンリストは、 「名前」とINDIRECT関数を活用するのがポイントです。 どちらも利用頻度は高くありませんが、この機会に覚えておくといいでしょう。 close 閉じる.
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【エクセル時短】は「少しでも早く仕事を終わらせたい!」というビジネスパーソンのみなさんに、Excelの作業効率をアップするワザをお届けする連載です。 毎週木曜日更新。 リスト内の選択肢を絞り込んで効率化 部署名や性別など、選択肢が決まった項目を入力するときに使う「 ドロップダウンリスト」は便利ですよね。 しかし、1つのリスト内に選択肢が多すぎると、リストを開いたときにスクロールが必要になり、かえって面倒になることがあります。 例えば、以下のようなケースです。 [担当者]リスト内の選択肢が多すぎて、選ぶのが大変です。 こうしたケースでは、ドロップダウンリストを複数に分けて、 前のリストで選択した値によって次のリストの内容が絞り込まれると使いやすくなります。 上の例でいえば、まず[担当部署]リストを選択すると、その部署に所属する人だけが[担当者]リストに表示されるようにすれば、より簡単かつスマートに選択できるようになります。 B列で選択された担当部署に所属する人だけに、リストの内容が絞り込まれています。 難しい仕掛けは必要ありません。 リストを作成する前にひと工夫しておくだけで実現できます。 【 エクセル時短】第125回では、こうした 連動するドロップダウンリストを作成してみましょう。 データの関連性を整理して1つめのリストを作る まずは、今回の例である「担当部署」と「担当者」の関係を整理しましょう。 あらかじめ以下のようなデータを、別のシートなどに作成しておきます。 1行目に部署名、2行目以降に所属者の名前を入力しています。 そして、1つめのリストである[担当部署]を作成します。 [ データの入力規則]ダイアログボックスで設定しましょう。 1[データの入力規則]ダイアログボックスを表示する 1つめのドロップダウンリストを作成したいセルを選択しておき、[データ]タブの[データの入力規則]ボタンをクリックします。 2データの入力規則を設定する [データの入力規則]ダイアログボックスが表示されました。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択し、[元の値]に「営業部,広報部,編集部」のように、半角の「,」で区切って指定します。 [元の値]の入力欄で矢印キーを使ってカーソルを移動したいときは、[F2]キーを押して編集状態にしてから操作してください。 3ドロップダウンリストを設定できた ドロップダウンリストを作成できました。 なお、ここでは[データの入力規則]ダイアログボックスで項目(選択肢)を直接入力しましたが、あらかじめリスト化したセル範囲をドラッグして指定しても構いません。 2つめのリストで参照する「名前」を設定する ここからが本題です。 1つめのドロップダウンリストで選択した部署名を判断して、所属者を絞り込むための準備をしましょう。 それには、先ほど整理した「担当部署」と「担当者」のデータのセル範囲に「 名前」を付けます。 Excelの「名前」とは、特定のセル範囲を指定できる機能です。 例えば、セルA2~A9に「営業部」という名前を付けておくと、関数式の中などでセル範囲の代わりに指定できるようになります。 1セル範囲に名前を付ける セルA2~A9を選択して、名前ボックスに「営業部」と入力して[Enter]キーを押します。 2「広報部」のセル範囲に名前を付ける 同様にセルB2~B9を選択して、名前ボックスに「広報部」と入力して[Enter]キーを押します。 3「編集部」のセル範囲に名前を付ける さらにセルC2~C11を選択して、名前ボックスに「編集部」と入力して[Enter]キーを押します。 これで事前の準備は完了です。 INDIRECT関数を使って2つめのリストを作る 名前を付けたセル範囲を利用して、2つめのドロップダウンリストを作成します。 [データの入力規則]ダイアログボックスの[元の値]に、 INDIRECT(インダイレクト)関数を使うのがポイントです。 INDIRECT関数は、参照するセルの文字列を利用して参照を求める関数です。 参照するセルB2には、1つめのドロップダウンリストが存在します。 仮に1つめのドロップダウンリストで[編集部]を選択していると、2つめのドロップダウンリストにあるINDIRECT関数は、「編集部」という名前が付けられたセル範囲を参照します。 これにより、2つめのリストには編集部に所属する人の名前だけが表示される、という仕組みです。 1[データの入力規則]ダイアログボックスを表示する 2つめのドロップダウンリストを作成したいセルを選択して、[データ]タブの[データの入力規則]ボタンをクリックします。 2データの入力規則を設定する [データの入力規則]ダイアログボックスが表示されました。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択するところまでは、1つめの場合と同じです。 3ドロップダウンリストを設定できた 2つめのドロップダウンリストを作成できました。 連動するドロップダウンリストは、 「名前」とINDIRECT関数を活用するのがポイントです。 どちらも利用頻度は高くありませんが、この機会に覚えておくといいでしょう。 close 閉じる.
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