PASH! PLUSでは、7月スタートの夏アニメで これからも見続けたい! 視聴継続決定!な作品を読者アンケートで大調査! 『2019夏アニメ「視聴継続決定!」ランキング・ベスト10!』 早速10位から発表します! (投票数580件 男性14. 9歳 10位 (同率)(17票) 理由 「上手く言い表せないけどクセになる。 ただ可愛いだけじゃない、コメディとしても魅力的」(24歳・男性) 「とにかく楽しい。 メインの3人のみならず、ほかのキャラクターも個性的で話のテンポもよく飽きません。 1話で5回は爆笑してます」(31歳・女性) 10位 (同率)(17票) 理由 「 シリアスなのにギャグが面白い!一人一人の人物像が回を追うごとにわかってくるのがいい。 声優が豪華」(17歳・女性) 「 ストーリー展開がよく、シリアスの場面がありながらコメディーがうまく混ざって面白い」(24歳・女性) 9位(20票) 理由 「 1期から見ていて大好きなアニメのひとつだから」(19歳・男性) 「 ベルがどんなふうに成長していくのかが見どころだと思っています」(18歳・女性) 7位 (同率) (21票) 理由 「主人公であるアクセラレータが大好きだからです。 狂っていてでも優しさがあって…。 全てが大好きだからです」(16歳・女性) 「 1話1話に散りばめられた、スピンオフ作品ならではの一方通行の「悪」の「正義」を貫く姿が堪能出来る!前はすぐ人を殺してしまうなど、感情に身を任せて行動していたのに、打ち止めとの出会いで心の変化が感じられ、見ている方も成長が見られる!」(13歳・女性) 「ダークヒーローが帰ってきた。 狂気の中、優しさが見え隠れする感じが素敵です 」(30歳・女性) 7位 (同率) (21票) 理由 「毎話、魅力的で惹き込まれる。 印象に残るシーンがありすぎて選べない。 高木さんが西片くんをからかい、西片くんがなんとか高木さんに逆襲しようとしてからかわれる、素敵な作品」(32歳・男性) 「高木さんと西片の2人のイチャイチャは何故か安心して見えてしまうのと 二人とも表情が可愛いそしてEDのカバー曲が神だからです」(18歳・男性) 「生き死にも争いもなく、超常現象もないので安心して見れる」(39歳・男性) 6位(28票) 理由 「 今期最もクセが強くて役に立つアニメだと思うから」(15歳・女性) 「街雄 さんのジャージが弾け飛び素晴らしきマッチョ姿を公開するシーン」(25歳・女性) 「街雄 さんの筋肉素晴らしい。 影響受けてトレーニング始めました」(14歳・男性) 5位 (31票) 理由 「 原作の面白さと劇場版かのような演出や絵のきれいさがすごい」(39歳・女性) 「 戦闘シーンのかっこよさや、キャラ一人一人の魅力がとってもいいです」(15歳・女性) 「 2話で、顔の炎に耐えてるお父さんのシーン。 理由 「 かつての仲間たちを自分の手で殺していくという悲しい運命を背負った主人公がどうなっていくのか気になります。 印象に残ったシーンはやはりかつての仲間を殺すシーンです。 やり切れない気持ちと悲しみの中手をかけなければいけないという…」(44歳・女性) 「 物語の話が重いけど、とても心に響く。 そして、ハンクがカッコいい」(37歳・女性) 理由 「等身大の性への目覚めが描かれていていますが、下品すぎずすっきりと観られます。 女の子がたくさん出ているアニメは苦手だったのですが これは観たいと思いました」(27歳・女性) 「高校生の甘酸っぱい青春もの、と考えて見たので、よりこの作品の面白さに驚きました。 性への興味を赤裸々に描きつつ学校生活でのハプニングも盛りだくさんで面白いです。 ストーリーとしては1期、2期を見ていなくても理解でき、1期から見ている人も心を新たに楽しめる局面に入っていてとても面白いです」(22歳・女性) 「 毎週歌われる曲が違うところが魅力的」(25歳・女性) 「 推しがたくさん出ているところ!新キャラとの絡みが気になる!一期も二期も見てたから3期も最後まで見たい! 」(18歳・女性) 「 元気をもらえる作品です。 3期は星谷くんもそうですが、仲間たちの行動やその仲間たちと一緒に新華桜会とどう向き合っていくのか見どころです。 そして今の時点で印象に残ったシーンは、3幕の星谷くんです。 最後のシーンなんですが正直鳥肌がたちました。 今年も毎週月曜日が楽しみで日々を過ごしております!(笑)」(22歳・女性) 「世界が、優しい。 心が澄む。 一生懸命が、かわいい」(50歳・女性) 2位 (80票) 理由 「 原作ファンで見始めましたが、音楽が想像以上に良い!ギターやドラムの音響も素晴らしく制作サイドの本気を感じます。 漫画とアニメの最大の違いは音なのだと、アニメ化する意義を強烈に感じました」(34歳・女性) 「 コミックスからのファン。 アニメ化しても作画がいい、音楽がいい、とにかくアニメーションの作りが丁寧で綺麗。 お金と時間かけてつくられてる感じがすごくいい!コミックス読んだ時の感動を、アニメ化しても壊すどころかさらなる感動もらえて最高です!」(50歳・女性) 「 1 エンディングの曲が好き。 今の時点でBLBLしてないのて苦手な人も見れるかもしれない」(18歳・女性) 「 自分が音楽をやっていたこともあり、とても共感できる内容。 他のBL作品のようにがっつりした絡みがない分、BL好きではない人も楽しめる」(16歳・女性) 「 元から漫画を読んでいて、高校生らしい感情の変化、音楽への愛がとても綺麗に描かれていて好きです。 真冬が曲のフレーズを歌って立夏がお前の歌に俺の心が動かされたからだ!のところが漫画でもアニメでもとても好きです!あれがあったから今の真冬があると思います」(18歳・女性) 「 秋春が尊すぎます!!」(31歳・女性) 「 映像が綺麗。 真摯に音楽に向き合っている。 世界観が、静かで落ち着く。 けど、感情が激しく伝わってくる」(50歳・女性) 1位(89票) 理由 「 もともとアプリゲームをやっていた原作がついにアニメ化したので見てます。 キャラが歌って踊るのを毎週楽しみです」(168歳・女性) 「 2年前からずっと待ち続けてやっと来たから。 未だに、アニメ化されたことに頭追いつかない時がある。 LIVEが、CGとアニメ絵両方あるのがすごく良きだと思います」(15歳・女性) 「 これから話が広がっていきそうな気がするから 」(45歳・女性) 「 元々ゲームをしていた為観始めたが、思っていた以上に良い。 3年以上待たせただけはある。 メインストーリー消化のペースはとても早いがテンポ良く、今のところ作画も想像より崩れておらず、ライブシーンではクオリティの高い3DCGで楽しめている。 日日日先生のエグさが出ている。 なんて構成考えるんだ。 助けて。 原作では戦争や平和、生き神として育てられた子などの話もある 後者はアニメでもやるかもしれない。 これはただのアイドルストーリーでは無い。 アイドルの、革命と愛の物語である。 まだ観てない人は是非観て欲しい。 後悔はさせない」(21歳・女性) 「 キラキラ系かと思いきや、意外としんどいストーリーだと気付かされたので。 キャラ名など朧気レベルで見て1話は…わからんで終わりましたが、2話でひっくり返りました。 観客のいないステージでも満点の笑顔でやりきるラビッツのプロ根性。 そして笑顔ながらも涙をこぼしていたしののんにやられました。 ゲームをやっていないので、今後どんな展開になっていくのか楽しみです」(28歳・女性) 「 ライブシーンが楽しいので今後のユニットも楽しみです。 エンディングも2週変わりのようなので楽しみにしています」(37歳・女性) 「 あんスタはゲームをやっててアニメがどんな風になるか気になるから。 トリックスターがバラバラになってもみんなの絆で乗りきる所」(14歳・女性) 「 ストーリーの流れ、曲のはさみ方が良すぎる」(18歳・女性) 「 まさかの4話から追憶編に突入するとは思わなかったのでKnightsPの私はKnightsの追憶を観るまで視聴を継続します!」(30歳・女性) 「 好きな声優さんがいるから。 ずっとあんスタのゲームをやってきたから。 あんスタのLIVEや感謝祭に行ってきたから。 推しの鬼龍紅郎が漢前なところ!」(19歳・女性) 「 ゲームでみるストーリーよりも躍動感があるからです。 シーンは紅月のライブシーンです」(14歳・女性) 「2019夏アニメ「視聴継続決定!」ランキング・ベスト10」いかがでしたか? 今回もたくさんのコメントを頂きまして、ありがとうございました。 夏休みにイッキ見したい! みんなの話題についていきたい! そんなアニメファンの皆さん! このランキングを参考にしてみてください。
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2019年新作アニメの鑑賞数は,TVシリーズ,劇場版ともに23作品だった(並行して旧作も観ているが,カウントしていない)。 以下,「TVアニメランキング」「劇場アニメランキング」「総合ランキング」に分け,2019年の個人的ランキングをカウントダウン方式で紹介する。 視認性を高めるため, TVアニメは青字, 劇場アニメは赤字にしてある。 また各セクションの最後には「ランキング表」を掲載してある。 百鬼丸とどろろの未来を暗示するだけに留めたラストも好印象だった。 9位: 『彼方のアストラ』 【コメント】12話という短尺を活かし,非常にスピーディな展開でまとめた秀作。 尺が短く,テーマを消化し切れていなかったのがやや残念。 6位: 『約束のネバーランド』 【コメント】原作に忠実でありながらも,オリジナルの演出も加えた本作は,原作組みを十分に満足させた。 2020年10月からの続編も期待される。 テーマの深さだけでなく,ユニークな空間描写も目を引いた。 本来24話だったものが12話に短縮され,物語半ばで終わりを迎えるという異例の放送となった。 大いに期待していた作品だっただけに残念極まりないが,続編の可能性も皆無というわけではなさそうだ。 今後も折に触れ応援して行きたい。 『宝石の国』(2017年)で初の単独元請けとなった制作会社オレンジによる繊細な3DCG表現に加え,主演の小林親弘,千本木彩花,小野友樹らの演技が大いに光った作品であった。 続編の制作が決定している。 3位:『荒ぶる季節の乙女どもよ。 』 『荒ぶる季節の乙女どもよ。 近年の作品では,『さよならの朝に約束の花を飾ろう』(2018年)に次いで,岡田麿里の本領が発揮された作品だったのではないかと思う。 原作とともに,何度も味わいたい小品となった。 「自殺」という特異かつ難度の高いテーマ設定に加え,原作にはないアニメオリジナルの演出が光った傑作となった。 製作のツインエンジンにとっては代表作となるだろう。 本記事を執筆時点ではまだ完了していない(第8話まで放送済み)ため迷ったが,本作に触れずに年は越せまいと判断し,2019年のランキングに入れることにした。 後日,放送終了後に完全版レビューを執筆する予定。 それも原作に忠実でありながら,原作にはない雰囲気や味わいを引き出すことに成功した作品が高い評価を受ける。 そういう意味では,先述の『バビロン』に加え,この『鬼滅の刃』が今年のトップにランクされることに誰もが納得するはずだ。 劇場版の続編制作が発表されている。 TVアニメランキング表 1位:『鬼滅の刃』 2位:『バビロン』 3位:『荒ぶる季節の乙女どもよ。 前2作と比べ,秩父というトポスを前面に押し出し,〈束縛・解放・回帰〉というテーマを象徴的に描いた秀作となった。 9位: 『ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 ー永遠と自動手記人形ー』 【コメント】TVシリーズのテーマを引き継ぎながらも,ヴァイオレットの役割や2. 31:1の画面比率の採用など,TVシリーズと差別化を図った作品として印象的だった。 〈固有名〉という特殊な言語表現をテーマとして扱ったことは大変興味深い。 8位: 『羅小黒戦記』 【コメント】中国アニメの底力を見せつけた傑作。 7位: 『海獣の子供』 【コメント】「言葉で語り得ないもの=ロゴスの外部がある」という本作のテーマをまさに地で行くアニメとなった。 物語の筋や設定を理屈で理解することはほぼ不可能だが,その崇高とも言える映像と音響が五感を圧倒する作品である。 6位: 『HELLO WORLD』 【コメント】〈現実〉と〈仮想現実〉の相対性を主題にしたラブストーリー。 ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーの『あやつり糸の世界』(1973年)の世界観を継ぐ晦渋なSFテーマをエンターテインメント作品に仕立てた傑作である。 はたして新海誠は,今後〈世界(セカイ)〉にどう立ち向かって行くのか。 今後の作品が大いに楽しみだ。 結果,〈熱い男たち〉〈スピード感〉〈超展開〉などTRIGGERの十八番とも言えるモチーフが惜しげなく盛りこまれた超大作となった。 色彩設計や幾何学デザインなど斬新な表現も目を引いた。 子どもと大人の間にある彼女ら/彼らが,ぶつかり合いながらも心を合わせて行く過程が丁寧に描かれている。 〈ひょっとしたらあり得たかもしれない可能世界〉を描いた本作は,TVシリーズとともに,京都アニメーションの代表作となったと言えるだろう。 これにより,前作よりもずっと〈女〉という記号の登場頻度が高くなり,すずと周作の距離感も微妙に異なった印象に仕上がっている。 後日レビュー記事を執筆する予定だ。 というのも,『Heaven's Feel』は前作に当たる『Stay night』『Unlimited Blade Works』を抜きに単体で評価できる作品ではなく,すでにコアファン向けであるという意味で一般的評価が難しい作品だからである。 しかしそれを措いても,本作における〈桜〉という人物の描写,「レイン」を代表とする名シーンの数々を評価せずにはおれない。 『Fate』シリーズをご存知ない方には,これまでのゲーム版とアニメ版をすべて鑑賞した上で『Heaven's Feel』を観ることを強く勧めたいと思うほどだ。 きっとここに描かれる〈桜〉という美しくも禍々しい人物の魅力に当てられることだろう。 lost butterfly』 2位: TVアニメ『鬼滅の刃』 3位: 劇場アニメ『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』 4位: TVアニメ『バビロン』 5位: TVアニメ『荒ぶる季節の乙女どもよ。 』 悩んだなどと言っておきながら,結局は『Heaven's Feel』が1位となった。 実は僕の作品評価の軸には,「レビューの書き甲斐があるかどうか」というものがある。 作画や演出に多少難があっても,メッセージ性などの高い作品は筆が乗り,高評価になることがある。 逆に単純に面白い作品でも,面白いという以上に書きようがない作品はあまり評価が高くならない。 そういう意味では,「総合ランキング」に挙げた作品はどれも「書き甲斐のある」作品であり,とりわけ上位2作品は作画,演出,メッセージ性どの点においても「書ける」作品だったのだ。 総評 2019年は,新海誠の『君の名は。 』ショック(?)のあった2016年時点においてすでに「劇場アニメラッシュ」が予測されていた年であった。 そして予測の通り,矢継ぎ早にクオリティの高い作品が公開されていった印象がある。 しかしそれだけに,作品どうしが互いに印象を薄め合ってしまった嫌いもある。 「アニメ産業レポート2019」の記事でも言及したように,減退するビデオパッケージ市場を補完する形で劇場アニメに依存する動きが今後も続くはずだ。 そうなった時,ひとつひとつの作品の質を一定以上に保つ努力が必須だろう。 来年も,今年以上に質の高い劇場作品に出会えることを願いたい。 一方のTVアニメに関しては,『星合いの空』のような,クリエーターの不本意で終わるような事態は決して繰り返されてはならない。 日本の深夜アニメ=オトナアニメは,他国ではまず見られないような表現の多様性を育むことのできる環境だ。 では,2020年もすばらしい作品に出会えることを祈りつつ,皆様よいお年をお迎え下さい。 alterEgo.
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2019年夏アニメがはじまって、1か月が経過しました。 序盤を終えて作品にのめり込んでいる方も多いのではないでしょうか。 本編はもちろん、作品の世界観を表現した主題歌もアニメの魅力です。 数多くの主題歌の中からファンの心を掴んだ曲は一体何なのでしょうか? そこでアニメ!アニメ!では、「2019年夏アニメ主題歌、どの曲が好き?」と題した読者アンケートを実施しました。 7月30日から8月6日までのアンケート期間中に176人から回答を得ました。 男女比は男性約45パーセント、女性約55パーセントとほぼ同数。 年齢層は19歳以下が約45パーセント、20代が約20パーセントと若年層が中心でした。 まずはOPテーマ編の結果を発表します。 支持率は約25パーセントでした。 本作のOPテーマは紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)、街雄鳴造(CV:石川界人)が歌う 「お願いマッスル」。 『ダンベル何キロ持てる?』(C)2019 サンドロビッチ・ヤバ子,MAAM・小学館/シルバーマンジム 主人公・ひびきがダイエットに挑む決意を歌った楽曲は「クセがすごい(笑)。 思わず口ずさんじゃう感じが好きです」や「面白いし中毒性があって何度もリピートしてしまいます」と視聴者を虜にしています。 「ファイルーズあいさんの新人とは思えない歌唱力と、石川界人さんの合いの手が癖になったから」というコメントもあり、楽曲に散りばめられた筋トレ用語も人気です。 2位は『 コップクラフト』。 支持率は約9パーセントでした。 OPテーマはオーイシマサヨシが歌う 「楽園都市」。 『コップクラフト』(C)賀東招二・小学館/STPD 「大好きなオーイシマサヨシさんが担当されており、どこか懐かしくカッコイイ! 何度も聴いてしまう素敵な曲です」や「懐かしさとラテンの陽気だけど退廃したイメージがあります」とどこかレトロな雰囲気が支持されています。 3位は『 炎炎ノ消防隊』。 支持率は約7パーセントでした。 こちらはMrs. GREEN APPLEが歌う 「インフェルノ」。 『炎炎ノ消防隊』(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課 OPテーマについて「アニメのテーマである炎と良くあっていて良い」や「音楽が幻想的で炎の雰囲気に合っていて引き込まれる」と世界観とマッチしているとの声が。 「映像は全部戦闘シーンという新しい形を取っていて、それもまたいい」とアクション全開のアニメーションも見逃せません。 『 あんさんぶるスターズ!』夢ノ咲ドリームスターズ「Stars' Ensemble! 」には「夢ノ咲学院の生徒が皆で歌っている歌で、とても『あんスタ』らしい曲で良かったから」や「豪華な大勢の声優さんで歌っているし、曲も最高!」。 『 ギヴン』センチミリメンタル「キヅアト」には「イントロもギターも曲調もセンチミリメンタルさんの声もすべてがカッコいい。 テンポが良く、耳に残り、ついつい口ずさみたくなる曲だから」。 『 BEM』坂本真綾「宇宙の記憶」には「とにかくカッコいい。 一目惚れならぬ、一聞惚れ。 さすが椎名林檎。 坂本真綾」と豪華なコラボレーションに触れたコメントもありました。 坂本真綾「宇宙の記憶」ジャケット写真 次回は EDテーマ編の結果を発表します。 こちらもお楽しみに。 GREEN APPLE 4位 『女子高生の無駄づかい』 「輪!Moon!dass!cry!」田中望(CV:赤崎千夏)、菊池茜(CV:戸松遥)、鷺宮しおり(CV:豊崎愛生) 5位 『あんさんぶるスターズ!』 「Stars' Ensemble! 」夢ノ咲ドリームスターズ 5位 『かつて神だった獣たちへ』 「サクリファイス」まふまふ 5位 『可愛ければ変態でも好きになってくれますか?』 「ダイスキ。 」大橋彩香 5位 『ギヴン』 「キヅアト」センチミリメンタル 9位 『からかい上手の高木さん2』 「ゼロセンチメートル」大原ゆい子 10位 『荒ぶる季節の乙女どもよ。 』 「乙女どもよ。 」CHiCO with HoneyWorks 10位 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII』 「HELLO to DREAM」井口裕香 10位 『ナカノヒトゲノム【実況中】』 「not GAME」畠中祐 10位 『ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-』 「starting the case: Rail Zeppelin」梶浦由記 次ページ:ランキング20位まで公開 好きな楽曲がランクインしているか要チェック!! (回答期間:2019年7月30日~8月6日) 《高橋克則》.
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