IPX5の防水性能により雨天時のランニングや自らの汗による影響を受けないワイヤレスイヤホンとしておすすめです。 左右の耳にフィットする人間工学に基づいたデザインが施され、ネックストラップ型コードには、コントロールユニットとCVC6. 0対応マイクが付いています。 スポーツをしながらBluetooth接続により重低音を効かせた音楽を再生させれば、残り1kmという最後のワークアウトも可能です。 2時間充電するだけで8. 5時間再生と100時間を超える待機時間を確保しているので、前日に充電し忘れてもまだ再生時間が残されています。 ドライバー裏にはマグネットが配置されているので、首掛け状態でもコードが捻れません。 CHUNNUO F10 TWS 重低音ワイヤレスイヤホン 左右完全分離型のワイヤレスイヤホンです。 ケースから取り出すだけで電源が自動的に入り、一度ペアリングしたBluetooth機器と自動接続してくれるので、手間をかけたくない人におすすめ出来ます。 Bluetooth v5. 0に対応しているので、音飛びや遅延無く重低音を効かせた音楽観賞が可能です。 ケースには1,500mAHのリチウムイオンバッテリーが内蔵されているので、約12回分充電出来ます。 片耳モードと両耳モードに対応しているので、スマートフォン経由での通話時は主耳側のみ装着すれば通話もラクラクです。 ケーブル要らずで通話と音楽鑑賞を楽しめるワイヤレスイヤホンなら、荷物を最小限に抑えられます。 VAVA VA-BH009 重低音ワイヤレスイヤホン IPX6防水に対応したコード部分にコントローラーを備えたワイヤレスイヤホンです。 QualcommのCSR8645を搭載しているので、Bluetooth接続時の音声圧縮技術apt-X規格対応に対応しています。 重低音を響かせた音楽を再生する際には、SBCよりも圧縮率が低いapt-Xならば低音域を犠牲にせずにCD並の高音質で楽しみたい人におすすめ出来る製品です。 2時間の充電で8時間たっぷり連続再生出来るので、音楽再生時や通話時のみイヤホンとして使用し、普段は左右のイヤホンに付属したマグネットでネックレスのように首から掛けたままに出来ます。 iOSからのバッテリー残量表示に対応しているので、充電タイミングを逃しません。 エレコム LBT-HPC51MPBK 重低音ワイヤレスイヤホン GrandBassシリーズの名を冠している通り、重低音の響きを重視したワイヤレスイヤホンです。 厚さ7. 0ミクロンのPET素材により軽量化を施した振動板と軽量なCCAWボイスコイルの組み合わせにより、音域幅を広く取ることで低音域を充実させています。 ラジアル構造で強化している高剛性振動板により、歪みが少ない伸びがある音声に仕上がっているので、クラブミュージックや打ち込み系音楽再生におすすめです。 左右の音に歪みが発生しないよう、左右に均等なバッテリーを配置したツインバッテリー仕様となっていて、スポーツ時にもイヤホンが落ちないよう樹脂素材のイヤーフックが用意されています。 SONY WI-1000X 重低音ワイヤレスイヤホン カチューシャ型のネックバンドが特徴的な音質にとことんこだりたい人におすすめのワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth接続時のノイズキャンセリング機能を搭載しているだけでなく、CDレベルの音源をハイレゾクラスの音質へアップコンバートするDSEE HXを搭載しているので、重低音から超高音域までを幅広くサポートします。 従来のSBC圧縮技術と比較して3倍のデータ量転送が可能なLDACも搭載しているので、ワイヤレスだから音質に妥協するといった状況はありません。 ペアリングしたスマートフォンに着信があった場合には、ネック部分が振動して教えてくれるので、不意の着信があっても逃さずに応答出来ます。 audio-technica ATH-CKR35BT 重低音ワイヤレスイヤホン Sound Realityシリーズ初のBlutooth接続のワイヤレスイヤホンです。 Sound Realityシリーズでは、「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」という3つの条件が揃った製品のみ冠することが出来るので、高解像度を活かした重低音サウンドを体感したい人におすすめ出来ます。 ドライバーユニットに9. 8mm径を採用しており、低音域を重視しているためにイヤーパッドにより音を届ける仕様となっています。 ネックバンドを採用していて、バッテリーケースは首の後ろに来るために襟にクリップ固定可能です。 再生コーデックとしてSBCに加えて高音質のapt-XとAACにも対応しており、音質重視のモデルとなります。 JBL E25BT 重低音ワイヤレスイヤホン 8. 6mmダイナミックドライバーを搭載した重低音に迫力があるワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth v4. 1を採用し、20Hz ~ 20kHzの再生周波数特性を持つので、ワイヤレスイヤホンでありながら低音域を重視するユーザーにおすすめのモデルです。 布製のファブリックケーブルを採用し、カバンの中でも絡みにくくなっていて、バッテリーケースがネックバンド部分にクリップ付きで装着されています。 最大2台のスマートフォンへ同時接続をして待受が出来るので、プライベート用スマートフォン経由で音楽再生しながら、会社用のスマートフォンへ掛かってくる電話に出ることも可能です。 長時間外出用に別売りのCHARGING CASEもあります。 ONKYO W800BT 重低音ワイヤレスイヤホン 再生可能周波数が驚異の6Hz~22,000Hzという完全分離型イヤホンとしては重低音に強いワイヤレスイヤホンです。 6mm高性能ドライバーにより、ヘッドホンクラスの20hzを下回る低音域に対応出来る性能は、重低音ビートが効いたクラブミュージックを好む音楽愛好家におすすめ出来ます。 専用ケースには約5回分のバッテリーが内蔵されていて、一回の充電で約3時間の再生が可能です。 人間工学に基づいた設計とスタビライザー装備により、快適なつけ心地を実感出来ます。 唯一の注意点として、ソニー製DAPと組み合わせて使う時のみボリューム調整に対応していません。 右チャンネルにはマイクを装着しているので、スマートフォン通話可能です。 SHURE SE215SPE-B-BT1 重低音ワイヤレスイヤホン 高遮音性のカナル型ワイヤレスイヤホンとして音楽観賞に集中したい人におすすめの製品です。 周囲の雑音を最大37dBにまで自然に低減するイヤーパッドを複数備えているので、各自の耳穴形状に合わせて適切に選択する必要があります。 ネックバンドには、曲がり具合を保持可能なワイヤーフォームフィット機能付き着脱式ケーブルを採用。 周波数帯域が21Hz〜17. 5kHzと再生可能周波数に目立つところはないものの、SHUREならではの低音域に寄ったチューンが施されたドライバーユニットにより重低音に迫力を増しています。 密閉型のカナル型を採用することで、外部の音に左右されることなく音楽再生を可能にしています。 グラフェン採用ドライバーにより高音質を実現しており、重低音を効かせたサウンドをBluetooth v5. 0採用により遅延を起こすことなく再現可能です。 音楽観賞に集中したい時には、遮音性が高い点が有利に働きますが、装着したまま周囲の音を取り込みたい場合には、左右どちらかのボタンを3秒以上長押しするだけでワイヤレスイヤホンを外さずに会話出来ます。 日常生活を送る上で、ワイヤレスイヤホンを何度も取り外しする必要なく過ごせる製品が欲しい人におすすめのIPX5防水型ワイヤレスイヤホンです。 Bose SoundSport Free wireless 重低音ワイヤレスイヤホン Boseならではの重低音に強い特性を持ちつつ完全ワイヤレス化を実現したBluetoothワイヤレスイヤホンです。 スマートフォンや音楽プレーヤーをポケットに入れた状態でも、独自に設計されたアンテナ位置により、途切れずに激しいスポーツをしながらでも再生を継続出来ます。 専用ケースには約2回分フル充電可能なバッテリーが内蔵されているので、充電忘れをしてもケース自体が充電されていれば問題ありません。 うっかり紛失してもBose Connectアプリにより、ワイヤレスイヤホンの位置が分かります。 ERATO Apollo7s 重低音ワイヤレスイヤホン 防水性能付き完全分離型ワイヤレスイヤホンです。 ERATOSURROUND技術により、音場を再構築して3Dサラウンドを実現することが出来るので、重低音たっぷりのライブ音声を楽しみたい人におすすめ出来ます。 左右独立して電源を入れる必要があるほど完全に独立しているので、スマートフォン接続時に通話着信があった際には、どちらのイヤホンが反応するのか確認しておくと良いです。 立体感ある音場を作りあげるために、独自設計したDSPが採用されています。 通話利用する際には、左右一方を最初にペアリング設定した方が主電話となるので、通話着信を受けたい側のワイヤレスイヤホンからセットアップする必要があります。 audio-technica ATH-CK200BT 重低音ワイヤレスイヤホン ネックバンドタイプの標準的なワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth v4. 重低音を効かせた音楽だけでなく、フラットな特性を活かした幅広い音楽再生能力があります。 通話時の音声は、audio-technicaならではの安定性があるので、連続待受時間200時間と連続再生時間7時間ならば1日中持ち歩いてもバッテリーに余裕が出るはずです。 いつも聴いている音楽を外でも手軽に楽しみたい人におすすめのワイヤレスイヤホンです。 密閉型のために低音域を再生した時に音が漏れてしまわないように配慮されています。 ソニー WF-SP700N 重低音ワイヤレスイヤホン 完全分離型ワイヤレスイヤホンとしてIPX4相当の防水性能を持ったワイヤレスイヤホンです。 デジタルノイズキャンセリング機能を搭載し、独自形状の密閉型ワイヤレスイヤホンとなっているので、外でリスニングを行う際に周囲の音を安全に配慮した上でカット出来ます。 重低音シリーズとして知られるEXTRABASSとスポーツ時の使用を両立させて融合しているので、お気に入り音楽再生時の重低音ビートはクラブミュージック好きにおすすめ出来ます。 本体左側のボタンを2度押しすることにより、予め設定しておいた外音コントロールとイコライザー設定を切り替え可能です。 iPhone接続時にはAACコーデックによる高音質再生が出来ます。 EARIN M-2 Black EI-3002 重低音ワイヤレスイヤホン.
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ゼンハイザーの MOMENTUM True Wirelessです。 VGP2019 金賞を受賞してる、半端ないイヤホンだそうです。 (実際に使ってみて分かりましたが、 このイヤホンはダントツに凄いです。 音質とバランスを求めるならこれを買って後悔することは無いです。 ) 早速、実際に僕の好きなPerfumeを聴いてみました。 実際に装着して聴いてみました。 実際に聴いてみたところ、 めちゃくちゃ良いです…。 今まで使ってみたワイヤレスイヤホンの中ではトップレベルの音質です。 まず、重厚感があり ヘッドホンで聴いてるのかと錯覚するほど臨場感があります。 上品な高音 高音はどちらかというと、優しく丸い音になっています。 音の解像度も高く、 ハイハットの「シャリッ」とした音もクリアに聞こえます。 定員さん曰く、エイジング効果もあるそうで、 聴き続けるとさらに高音が綺麗に鳴るようになるそうです。 安いイヤホンにありがちなドンシャリ感は全くなく、 高音がとても上品です。 装着感もすごく良い。 装着感もすごく良いです。 まるで耳に付けていないように感じました。 店員さんに理由を聞いたところ、 エルゴノミクス(人間工学)に基づいて、老若男女誰にでもフィットするように設計されたデザインなのだとそうです。 イヤホンを耳から外すと音楽が一時停止します。 使う人の気持ちまでよく考えられていますね。 便利な専用アプリ ゼンハイザー専用のアプリがあり、細かい設定はこちらで行います。 アプリ内にイコライザーがあり、自分の好みに合わせて低音や高音を持ち上げたりできます。 外音取り込みモードにも対応 イヤホンのタッチパネルをダブルタップ(二回タップ)すると、 外音取り込みモード(Transparent Hearing)に切り替わります。 充電時間もバッチリ12時間 本体のみで4時間、充電ケースで充電すれば、8時間分充電ができるそうです。 ケースにUSB-typeCを繋いで急速充電できるので、1時間30分で充電ケースをフル充電できます。 遅延はあまり気にならない aptXに対応していて、遅延が少ないそうですが、aptX Low Latencyに対応しているデバイスがあまり多くありません。 自分のデバイスがこちらに対応しているかどうかチェックしましょう。 実際に自分の持っているiPhone 7でYoutubeなどの動画再生も試してみましたが、あまり気になりませんでした。 ちなみに、店員さんはこのイヤホンで音ゲーもやってるそうです。 笑 しっとり音楽を聞きたい方におすすめ MOMENTUM True Wirelessで 音楽を長時間聴き続けてみましたが、あまり疲れません。 音のバランスがとても良いのでしょう。 低音も高音もミドルも全てフラットで、 楽器の細かい音色まで楽しむことができます。 没入感も高く、クラシックなどを聴くと本当に音楽会やコンサートなどでゆったりと音楽を聴いてるような気分になります。 フラットで自然な音を聞きたい音楽業界の方にも、普段使いのイヤホンとして非常におすすめです。 音質が良いワイヤレスイヤホン第二位 SONY WF-1000XM3 このイヤホンは、最近発売されたAirPods Proのライバル的な立ち位置です。 ちょっとイヤホンの大きさが大きい気がしますが、バッテリー持ちが6時間と結構持ちます。 (AirPodsは4時間) 色合いがめっちゃおしゃれですね。 デザイン性が高い とにかく カッコいいイヤホン。 ベージュカラーはこんな感じです。 シルキーな感じがおしゃれですね。 黒はこんな感じ。 カッコ良すぎます。 ノイズキャンセルの完成度が高い 実際に使ってみてわかったのが、 ノイズキャンセリング機能の完成度の高さです。 まず、 遮音性が抜群です。 ヘッドホンタイプに匹敵するくらいノイズを遮断してくれます。 そして、 ノイズキャンセルの効き具合が 自然で耳に優しい感じがしました。 シリコンフォームタイプイヤーピースが嬉しい また、SONY WF-1000XM3にはイヤーピースが2種類付属します。 よくあるタイプのものと発砲シリコン(シリコンフォーム)のタイプの2種類です。 発砲シリコンは遮音性が高いのですが、軟らかい素材で耳穴にフィットします。 こちらに切り替えてみたところ、 付け心地がかなり快適で、遮音性が高まりより静かになりました。 音質がとにかく良い。 基本的には フラットで聴きやすく、SONYらしいバランスの良い音です。 低音はふっくらしていて丸みがあります。 表現が難しいのですが、映画館で聴くような余韻の残る高級感のある音です。 高音は 「DSEE HX」(圧縮された音源をハイレゾ品質にする機能)の補正のおかげか、しっかりボリュームを感じるのに、音の荒さを感じません。 抜け感も凄く良いですね。 このあたりは専用アプリのイコライザーで自由に調整できます。 音場の再現性が高い そして、 音場の再現性が素晴らしいです。 オーケストラなどでは しっかりと奥行きを感じますし、スタジオ録音の音源は 本当に目の前で音が鳴っているかのようです。 防水非対応が心配 防水性能がないのは少し気になりました。 同価格帯のワイヤレスイヤホンはある程度防水性能があり、高くても壊れにくいので安心感がありますが、SONYのこちらのイヤホンは 洗濯してしまったらおしまいですね…。 通信が途切れやすい また、音が稀に途切れることもあるのが少し気になりました。 電車など、人混みでブツブツ途切れてしまうことがありました。 音声安定モードもありますが、それでも途切れることがあります。 電車通勤の方など、人混みの中で使う場合にはあまりおすすめできません。 また、他のイヤホンに比べて、少しペアリングが遅いような気がしました。 アダプティブサウンドコントロールが凄い。 アダプティブサウンドコントロールとは、 自分の動作や周りの環境に合わせて、外音取り込みやノイズキャンセルモードに切り替えてくれる機能です。 ランニング中は100%外音を取り込み。 電車に乗っている間は自動でノイズキャンセルをオンにしてくれます。 それほど期待していませんでしたが、意外と良い機能でした。 こちらで操作しなくとも、自動で周りの環境に合わせてモードを切り替えてくれるので、めんどくさがりな僕には非常にありがたい機能でした。 ノイズキャンセル機能と音質を求める方におすすめ WF-1000XM3をまとめると、「 音質とノイズキャンセル機能に特化したワイヤレスイヤホン」です。 ノイズキャンセルは不快感が無く、個人的にはAirPods Proよりもナチュラルに感じました。 他社製品のノイズキャンセルは、耳がキーンとするようなタイプのものもあります。 SONYのWF-1000XM3は不自然で無く、音楽を楽しむためのノイズキャンセルだなあと感じました。 逆にAirPodsのノイズキャンセルは、(しっかり音を消してくれるのですが、)少し不快感を感じる方もいるかもしれません。 自然な音で、高品質な音楽を楽しみたい方には、SONYのWF-1000XM3がおすすめです。 ただし、ブツブツ途切れることも多いので、その点のみ注意した方が良いです! 4. 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第三位 AirPods Pro 今、非常に話題のApple製ワイヤレスイヤホンです。 今回紹介するイヤホンの中では世界で もっとも売れている ワイヤレスイヤホンです。 前モデルのAirPodsにイヤーチップが付き、カナル型になりました。 強力なノイズキャンセル機能 AirPodsのノイズキャンセリングは非常に強力です。 マイクが外側と内側に2つずつ内臓されており、このマイクが周囲の環境音を認識します。 これにより 、とても自然にノイズを打ち消すことができます。 実際に使ってみると、 AirPodsを耳につけるだけで周囲の雑音が全く聞こえなくなりました。 音楽を聴かなくとも、耳栓のようにも使えます。 魔法のように周囲の音を消してくれます。 ナチュラルで自然な音質 音質はナチュラルで欠点が見当たりません。 他のイヤホンに比べて、感動するほど綺麗!という訳では無いのですが、 ノイズキャンセルの利きがあまりに良く自然です。 なので、 通勤通学でしか音楽を聞かないかな。 もしくは、カフェなどで作業や仕事に集中したい時に音楽を聴く。 という方に非常におすすめです。 雑音時でも静寂の中で音楽を聴くような体験ができます。 Apple製デバイスとの相性の良さ iPhoneなどのApple製品との接続(ペアリング)が早く、デバイスの切り替えもスムーズです。 メインUIのコントロールパネルから、簡単にノイズキャンセルモードや外音取り込みモードに切り替えられ、その強度も変更できるのはAirPodsの大きな強みです。 ちなみに、ノイズキャンセルモードから外音取り込みモードへの切り替えも圧倒的に自然で早いです。 他のイヤホンなら、モード切り替えの際に一度音楽が停止してしまいますが、 AirPods Proは音楽が止まる事無くモードの切り替えができます。 かなり細かいですが、実際に使っていると、音楽が停止しないのはすごく嬉しいポイントです。 本体もケースもコンパクトで快適 充電ケースがとても小さく、場所をとりません。 ポケットにも楽々入れられます。 ワイヤレス充電もできるのが地味に嬉しいです。 全てのiPhoneユーザーにおすすめできる完成度の高さ AirPods Proは iPhoneとの接続の良さ、操作のスムーズさ、コンパクトさ、強力なノイズキャンセルのトータルのバランスが素晴らしいです。 ちなみにAndroidなど、Apple以外のデバイスでも問題なく使えます。 5 実際に使ってみてわかった感想はこちらの記事からどうぞ。 音質が良いワイヤレスイヤホン第四位 Powerbeats Pro Powerbeats Proは、Appleの子会社であるBeatsのワイヤレスイヤホンです。 デザインがめちゃくちゃカッコイイです。 結論から言うと、このイヤホンは 「フィットネス」におすすめなイヤホンでした。 パワフルな低音 引き締まった低音域で、 「ドンッドンッ」というバスドラの迫力を感じたい方におすすめ。 EDMやダブステップ系のビートが激しい曲が好きな方には、テンションの上がるイヤホンだと思います。 重低音が楽しいイヤホンです。 とはいえ、中音もしっかり聴こえるので、ボーカルもクリアに聴こえます。 低音が強いイヤホンにありがちな、音がこもる感じもありません。 イヤーフックの付け心地が良い Powerbeats Proはイヤーフックが付いているカナル型のイヤホンなので、装着時の安定性が抜群です。 これを付けながら頭を振ってみましたが、全くずれることがなく、ホールド感がありました。 この装着感なら、ランニングなどのフィットネス用途でもかなり重宝しそうです。 欠点はケースがでかい ケースはかなり厚みがあり、ポケットに入りませんでした…笑 ポケットに入ったとしても、ぶくっと大きいケースが入ってるのはあまりスマートでは無いです。 そして重量は148gと結構重いです。 持ち運びにはあまり適していないです。 Apple製品との相性がバッチリ AirPods Proと同じH1ヘッドチップが搭載されていて、Apple製品との相性が良いです。 iPhoneとの接続も爆速ですし、iPadなど他のデバイスへの変更もかなり快適です。 バッテリー持ちがかなり良い 本体のみで最長9時間もバッテリーが持ちます。 他の機種と比べても圧倒的バッテリー持ちが良いです。 ランニングにおすすめなワイヤレスイヤホン Powerbeats Proは運動をしたい方にはかなりおすすめです。 低音域が強いので、曲のリズムに合わせてワークアウトも行いやすいです。 また、イヤーフックのおかげで安定感が抜群なので、激しい動きをしてもイヤホンが落ちる心配は全くありません。 さらに、IPX4の汗による故障を防げる程度の防水性能が搭載されています。 また、物理ボリュームボタンが付いていて、走りながらでも音量の調整が簡単です。 「 EDMや重低音の強いエレクトロニック系を聴きたい方」もしくは、「 よくランニングなどの運動をする方」におすすめなイヤホンです。 0 スポーツ用途でおすすめなワイヤレスイヤホンは、にてご紹介していますので、参考にしてみてください。 音質が良いワイヤレスイヤホン第五位 Bose QuietControl 30 世界初のノイズキャンセリングヘッドホンを開発したBoseのワイヤレスイヤホンです。 特徴としては、 イヤホンにネックバンドマウントが付属しており、首にかけることができる点。 これはこれでスタイリッシュでかっこいいですね。 ノイズキャンセル搭載 ノイズキャンセル機能が搭載しているので、雑音を消しながら音楽を楽しめます。 遮音性はあまり高くない Bose QuietControl 30のノイズキャンセルは他の機種と比べると少し弱めです。 少し、古いイヤホンなので仕方ないかもしれませんが、最新のAirPodsと比較するとその差は顕著。 周りの人の話し声は聞こえてしまいます。 ただ、道路を歩いていても車の音が聴こえるので安全ですね! 低音が豊か。 でもこもらないバランスの良さ どちらかというと 100Hz以下の超低音が豊かで、倍音のリッチな響きがします。 とはいえ、低音のモワモワが強すぎることはなく、 こもらずクリアで聴きやすいです。 高音はシンバルのシャリッ感が特徴的ですが、全体的に自然でクリアに聞こえます。 ボーカルありでドラムとベースが強い、EDM系などの機械音が多い音楽にぴったりです。 首からかけられるのは便利 ネックバンドのおかげで、 耳から取り外してそのままブラーン垂らして置けるのは楽でいいです。 完全ワイヤレスだと、 聴き終わった後に毎回ケースに片付けたりするのは少しめんどくさいので、見た目が嫌じゃなければとても楽! バッテリー持ちはよし 完全ワイヤレスイヤホンに比べてバッテリーを大きくできる分、バッテリー持ち時間は5時間ほどあります。 ネックバンド部分にバッテリーが積んでいるのでしょうか。 稼働時間が長いのは嬉しいですね。 便利な物理ボタン 物理ボタンで電源ON・OFFや、音のボリュームを変更できます。 完全ワイヤレスイヤホンのタッチ操作に嫌気が刺した方にとっては嬉しい点です。 ネックバンドと物理ボタンに魅力を感じる方におすすめ 音質は低音がやや強めといった印象です。 Boseらしい安定感のある、ずっしりと構えた音質なので、ファンには堪らないでしょう。 首にかけられるマウントや物理ボタンタイプに魅力を感じる方に特におすすめなイヤホンです。 購入を検討されている方はご慎重に。 5 音質が良いワイヤレスイヤホン第六 位 Jabra Elite 75t 名前の通り、まさにエリートな上品さを備えた最新のワイヤレスイヤホンです。 完全ワイヤレスイヤホンとして評価の高い「Jabra Elite 65t」からさらに完成度がUPしました。 コンパクトでスタイリッシュ、それでいて高音質な注目のワイヤレスイヤホンです。 アタック感のある低音 低域のプッシュが強いため、ドラムの「ドンッドンッ」という振動が伝わります。 バスドラムの高音域のアタック感が強調されており、アタック感が気持ちいい。 とは言っても、ドンシャリ系イヤホンによくある耳の痛さや、 刺さるような高音は無く、エリートさが感じられます。 しっかり防水性能もあり、スポーツに最適 雨や汗などにも耐えられる防水性能(IP55)もあり、スポーツにも最適。 ビートを感じながら、気分を上げながらランニングなどをするのにもおすすめです。 またお風呂で使えるレベルの防水ワイヤレスイヤホンをお探しの方は以下の記事も必見です。 関連記事: 通話もクリアに可能 マイクが4つも内蔵されており、周囲の音を最新音声処理でしっかりカットしてくれます。 そのため、クリアな音で通話が可能です。 バッテリー稼働時間は驚異の7. 5時間 7. 5時間ももつワイヤレスイヤホンはなかなかありません。 また、 充電ケースを使えば合計で28時間使えます。 本当にエリートちゃんですね…。 ノイズキャンセルは無し こちらの音声処理技術があれば、ノイズキャンセルもお手の物かと思いきや、 こちらのイヤホンはノイズキャンセル機能を搭載していません。 これでノイズキャンセルができれば完璧だったのですが…。 バランスの取れたエリートイヤホン。 ノイキャンがいらない方におすすめ ノイズキャンセルがない事以外は、欠点が見当たらないワイヤレスイヤホンです。 安定性も問題ありませんし、装着感もとても良 かったです。 EDMやテクノ好きやスポーツをよくする方。 ノイキャンは要らないから カッコよくてコスパが良いイヤホンを求めている方、にはぴったりのワイヤレスイヤホンです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第七位 Skullcandy Push 少し変わったワイヤレスイヤホン。 ドクロのマークが特徴的です。 他のワイヤレスイヤホンと違い、横から見るとイヤホンが3段構造になっていて特徴的です。 かなり個性的な見た目をしています。 6時間のバッテリー時間 バッテリーのもち時間は6時間の連続再生が可能で 、他のイヤホンと比較してもかなり長めです。 ケースで充電すれば最長12時間再生が可能です。 非常に頼もしいです。 イヤフィン付きで、装着性抜群 イヤホンにイヤフィンと呼ばれる、 ヒレのような突起物が付いていて、耳から外れないよう上手く引っかかります。 これにより、 頭を振っても飛び跳ねても、イヤホンが耳から離れません。 実際、耳につけてみるとソフトな装着感で気持ち良いです。 分厚い低音が良い やわらかくて豊かな低音。 トラップなどのヒップホップ系に合いそうなエネルギッシュな低音です。 しっかり聴くと、低音成分が強い分、ミドルや高音は少し弱めな印象は有ります。 とはいえボーカルはキレと力強さがあります。 ベースのスラップも気持ちよく聴こえてきます。 見た目も音も、全てが個性的なイヤホン Skullcandy Pushはイヤフィンにより装着性が高く、接続も安定しており、完成度は非常に高いです。 音質という点では、やはりSONYやゼンハイザーの高級ワイヤレスイヤホンには劣りますが 、値段は1万円ちょっとと、コスパが良すぎです。 音質に関しては、少し凝った味付けがしてありますが、音が破綻することもなくバランスが取れています。 一度、店頭などで試してみて、 この音が気に入ったら購入するのがおすすめです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第八位 NUARL NT01 イヤーループ付きで装着感が良い完全ワイヤレスイヤホン。 耳から落ちる感じは全く有りません。 NUARL NT01は、本来の音源を忠実に再現してくれるイヤホンです。 HDSS技術搭載で、自然な音を再現 HDSSとは 「High Definition Sound Standard」のことで、 振動板の歪みを無くし、ノイズや反響、音の歪みなどを減らします。 音質は平均的で、 低音から高音までフラットにクリアに聴こえるので、ナチュラルなそのままの音を聴きたいという方におすすめです! この価格帯で、これだけ忠実に音源を再現できるのはNUARL NT01の強みです。 臨場感のあるサウンド 実際に聞いてみると、音に立体感があり、音場の広さが感じられます。 こんなに小さいイヤホンから、ライブホールのような音の広がりを感じられるのは正直驚きました。 本来の音源の音を楽しみたい方におすすめ NUARL NT01は、 味付けが少なく本来の音が聞こえます。 DTMをやっている方や、バンドマンなどの普段使いのイヤホンとしてもおすすめです。 また、コスパも良く、この値段でこの再現度なら文句はありません。 1万円以下で、この完成度は凄い。 ただし、 少し電波の安定性は良くない気がします。 少し音が途切れることも有りましたので、その点のみご注意ください。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第九位 JVC HA-XC70BT 重低音ファンに人気のこちらの完全ワイヤレスイヤホン。 黒赤の厨二病感溢れるデザインが超かっこいい…。 大迫力な重低音 重低音を再現するエクスリームディープパスポートにより、重低音の響きが半端ないです。 街中で歩きながら、この「ドゥゥゥーン、シュゴゴゴッ」という感じの重低音を聴くのが超楽しいです。 ベースブーストモードでさらに濃厚な重低音体験 アプリからモードが変更でき、FLATとBASSを切り替えられます。 個人的には常時ベースブーストモードで、激しい音楽を聴くのが楽しいです。 街中で頭をバンバン振りたくなるような感じ。 一度使うとかなりクセになります。 こもらず、バランスの取れた低音 かなり低音の響きが強いのにも関わらず、 音のこもりがなく、スネアの破裂感やボーカルの叫び声がクリアに聴こえます。 全体的に音のバランスが良いので、 迫力を保ちながら繊細の音まで感じることができます。 重低音ファンにおすすめなワイヤレスイヤホン このイヤホンでSkrillexの「Rock n Roll」を聴いて街中を歩いていると、まるで自分が過激なアクション映画の主人公になったような気持ちになれます。 重低音のダブステップが好きな人には絶対におすすめです。 5 音質が良いワイヤレスイヤホン第十位 Audio Technica ATH-CKS5TW オーディオテクニカの低音特化型完全ワイヤレスイヤホンです。 このイヤホンの特徴はなんと言っても低音。 そして、バッテリー稼働時間が15時間というタフさです。 バスドラムのズバズバとしたアタック感もあり、音楽にノリやすくテンションが上がります。 ただ、高音は少し弱く音がこもりがちです。 もう少しメインのボーカルが前に出てくると嬉しいですね。 個人的にはこれはこれで、ライブ感があり楽しいイヤホンだと思います。 ボタン操作時に音が途切れる 本体のサイドに物理ボタンがあり、ここで音量を調整できるのですが、 イヤホンに手を近づけると音が途切れることがあります。 また、人混みの中でも少し途切れることがありました。 接続は少し不安定です。 バッテリーの持ち時間がなんと15時間 このイヤホンの最大の特徴は バッテリーの持ち時間です。 なんと15時間も持ちます。 他のイヤホンが3,4時間のものが殆どの中、 15時間の連続再生は素晴らしいです。 これだけ長時間連続で使えるなら、充電ケースを持ち運ばなくても良いですね。 低音好きとバッテリー持ちを求める方におすすめ.
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By: AppleがiPhone 7以降、イヤホンジャックを廃止したことにより、ワイヤレスで使用できる「Bluetooth対応イヤホン」が多くラインナップされるようになりました。 一方、有線のイヤホンを使いたい方には、イヤホンジャックをLightning端子に変換して使用する変換アダプターが販売されています。 有線接続は高音質ですが、ケーブルが煩わしいのが難点です。 Bluetooth接続はケーブルがないため、ストレスフリーでスポーツシーンに最適。 対応機種であればハンズフリーで通話も可能です。 駆動方式で選ぶ By: イヤホンの駆動方式も重要なポイント。 繊細な音が再生できることから、最近は「バランスド・アーマチュア型」のイヤホンが人気です。 しかし、重低音再生を重視すると、一般的な「ダイナミック型」のイヤホンが有利。 低音域の再生周波数の広さや低音部のボリューム感など、設計次第で性能を高めやすいのはダイナミック型の特徴です。 バランスド・アーマチュア型の音質で、重低音も楽しみたいのであれば、両方の方式を採用したハイブリッド型をおすすめします。 イヤホンのシリーズで選ぶ By: 一般的なイヤホンは、どんな音楽を聴いてもバランスがよくなるように設計されているのが特徴。 プロの現場で使われるようなモデルはその傾向が強く、全体のバランスを重視したモノが多く使われています。 一方、重低音再生を好むユーザーが多いことも事実。 ユーザーの要望に応えるため、メーカーは意図的に重低音再生を強化したモデルを発売しています。 そして、ひと目で重低音イヤホンであると分かるようなネーミングの製品がラインナップされているのがポイント。 具体的には、低音を意味する英語の「BASS」が製品名やシリーズ名に入っているモデルが多く、ソニーの「EXTRA BASS」シリーズ、オーディオテクニカの「SOLID BASS」シリーズなどがあります。 迷ったら「BASS」の付いたシリーズから選びましょう。 イヤーチップで選ぶ By: カナル型イヤホンでは、快適に重低音を楽しむためにイヤーチップの選択も重要です。 密閉度が高いほど低音再生に有利なのがイヤホンの特徴。 イヤーチップも、耳とのフィット感が高く隙間ができにくいタイプを選ぶと、より充実した低音を楽しめます。 イヤーチップのフィット感は個人差が大きいので、自分に合ったタイプや形状を把握することが大切です。 重低音イヤホンのおすすめメーカー ボーズ Bose By: ボーズは、アメリカに本社を構える世界トップクラスのオーディオメーカーです。 1964年の創立以来、多くの新技術を開発。 また、音質だけではなく、イヤホンの装着感にもこだわっているのもポイント。 カナル型の閉塞感とインナーイヤー型の音漏れを軽減した、独自スタイルの装着法も魅力です。 スピーカーはNASAのスペースシャトルや航空機などにも使用されています。 ソニー SONY By: ソニーは、世界的なオーディオメーカーらしい、幅広いラインナップが特徴のメーカーです。 重低音再生に特化した「EXTRA BASS」シリーズもそのひとつ。 12mmを超える大口径の「ダイナミック型ドライバー」と「高磁力ネオジウムマグネット」、そして「ロングボイスコイル」の組み合わせによるキレのよい重低音が魅力です。 ハイスペック機は、ハイレゾ音源の再生に対応しているモデルが多く、質の高い音を手軽に楽しめるのがポイント。 ワイドレンジを確保したうえでの重低音再生もソニーの特徴です。 JVCケンウッド KENWOOD By: JVCケンウッドは、国内大手オーディオメーカーのなかでも、重低音イヤホンにこだわりのあるメーカーです。 「XX XTREME XPLOSIVES 」シリーズが重低音イヤホンの代表モデル。 重低音の再現性を高める「エクストリームディープバスポート」を採用し、量感の多い重低音が特徴です。 ストリートスタイルを意識したデザインが特徴のメーカーです。 オーディオテクニカ audio-technica By: オーディオテクニカは、ソニーと並ぶ国内イヤホンメーカーの代表格。 重低音に特化した「SOLID BASS」シリーズなどをラインナップしています。 重低音と解像度を両立させる高磁力ドライバー構造や、空気を操る独自のベント機構、低音を逃さないフィット感の高い装着機構がポイントです。 音質と装着感にこだわった、深みのある重低音が特徴。 製品数の多さも魅力で、イヤホン初心者からディープな愛好家までさまざまな方におすすめです。 重低音イヤホンのおすすめ|ワイヤレス ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-SP700N 「EXTRA BASS」シリーズの重低音イヤホンです。 ワイヤレスタイプですが、低遅延高音質のAACコーデックに対応しており、iOSデバイスで動画などの再生する際も向いています。 左右が完全に独立しているタイプで、スポーツやトレーニングにもおすすめです。 IPX4の防水性能を備えているので、雨や汗にも対応可能。 イヤーチップ部分にはアークサポーターが付いており、激しい動きをしても外れにくく快適な装着感です。 また、デジタルノイズキャンセリング機能を搭載しているため、集中したいときにも便利。 周囲の音を取り込む「アンビエントサウンドモード」にも対応しており、手軽に周囲の人と会話できます。 ハウジング部分はリモコンになっており、簡単にモード切り替えも可能。 マイクも内蔵しており、ハンズフリー通話や音声操作にも便利です。 優れたノイズキャンセリング機能に定評があるイヤホンです。 車の走行音から人の話声まで広い帯域のノイズを低減でき、リスニングに集中できます。 また、一時的に音量を絞る「クイックアテンションモード」や周囲の音を聴きながら再生できる「アンビエントサウンドモード」など、便利な機能を搭載。 人間工学に基づいた独自設計で、フィット感にも優れています。 重低音イヤホンとしては推されてはいませんが、優れた遮音性によって低音も余さず再生可能。 また、「DSEE HX」に対応しており、音源をハイレゾ相当までアップスケーリングできます。 高音質で楽しみたい方にもおすすめです。 バッテリー持ちもよく、本体のみで6時間の再生が可能。 充電ケースを使えば最長24時間使用でき、10分の充電で90分再生可能な急速充電にも対応しています。 パワフルな低音が楽しめるSOLID BASSシリーズの重低音イヤホンです。 コンパクトなボディの内部には、硬度が異なる2層の振動板を組み合わせた10mmドライバーを採用。 量感豊かな低音と、輪郭のはっきりとした中高音域が再生できます。 完全ワイヤレスタイプですが、独自設計のイヤーピースで装着感も良好。 「3Dループサポート」も付いており、しっかりホールド可能です。 ハウジングでタッチ操作もでき、ハンズフリー通話や音楽再生に便利。 左右独立伝送により接続も安定しており、移動中の通話も快適です。 バッテリー持ちにも優れ、1回の充電で約15時間の連続再生が可能。 充電ケースを使えば、最大45時間再生できます。 充電ケースから取り出すだけで電源が入るため、使い勝手も良好です。 耐久性に優れたストリートデザインの重低音イヤホンです。 自由に動ける完全ワイヤレスタイプ。 ハウジングには衝撃を吸収する「タフ・ラバープロテクター」を採用しており、カジュアルに使えます。 内部には「エクストリームディープバスポート」機構を採用。 ドライバーをフル稼働させ、小型ながらも迫力ある重低音が楽しめるモデルです。 さらに、「バスブーストモード」に対応しており、低音をより増強できます。 「バスブーストモード」はオンオフの切り替えができ、好みや音楽ジャンルなどに合わせて使用可能です。 本体のみで約3時間、充電ケースでは3回充電できます。 充電ケースにはリングが付いており、カラビナなどを使ってバッグなどへの取り付けが可能です。 充電ケースにも「タフ・ラバープロテクター」を採用しており、手軽に持ち運べます。 完全ワイヤレスタイプの重低音イヤホンです。 クリアでパワフルなサウンドが特徴。 防滴仕様なので、トレーニングなどにもおすすめです。 カラーバリエーションが豊富で、スポーツシーンにもマッチします。 ウイングも付いており、長時間激しい動きをしても快適な装着感です。 さらに、独自のデジタル信号処理や、音量に合わせて最適化するイコライザーにより、どの音量でもバランスよく再生できます。 音割れやノイズも低減されており、さまざまなシーンで音楽を楽しめる重低音イヤホンです。 また、1回の充電で最大5時間の連続再生が可能とバッテリー持ちに優れ、付属のケースを使えばさらに約10時間の再生が可能。 15分の充電で45分間使用できる急速充電にも対応しています。 Apple製のH1チップを内蔵し、すべてのApple製デバイスで簡単に接続できる重低音イヤホンです。 ケースから取り出すだけでペアリングが開始され、iPhoneやApple Watchなどともスムーズに接続できます。 3サイズ付属するシリコーン製イヤーチップは内側に向けて細くなる仕様で馴染みがよく、アクティブノイズキャンセリング機能も搭載。 街なかなどでのリスニングも快適です。 「外部音取り込みモード」にも対応しており、装着したまま周囲の音が聞き取れます。 また、「アダプティブイコライゼーション」により耳の形に合わせてサウンドを自動調節するため、常に高音質再生が可能です。 充電ケースを使えば最長24時間再生可能とバッテリー持ちもよく、高級ながらも高い人気を誇ります。 コストパフォーマンス重視の方におすすめの重低音イヤホンです。 内部には高強度で軽量なグラフェン採用ドライバーを搭載しており、レスポンスも正確。 また、Bluetooth5. 0対応で接続も安定。 マイクを内蔵しており、移動中も快適にハンズフリー通話ができます。 IPX7の優れた防水機能があるため、急な雨や大量の汗で濡れても使用可能です。 ワークアウトにおすすめの重低音イヤホンです。 ウイング付きスタビライザーとイヤーチップが付いており、フィット感に優れています。 IPX7の防水性能を備えているため、運動中の大量の汗にも安心。 スポーティなデザインからも人気がある製品です。 沈み込むような低音を再生できる重低音イヤホンですが、中高音域との分離感もよく、臨場感のあるサウンドを再生できます。 バランスも良好で、さまざまな音楽ジャンルとマッチ。 接続も安定しており、屋外での使用にもおすすめです。 また、「トークスルー機能」を搭載しており、イヤホンを取り外さずに隣の人と話せます。 周囲の音を取り込む「アンビエントアウェア機能」もあるので、屋外での使用にも便利です。 最大約5時間再生が可能とバッテリー持ちも良好。 充電ケースを使えば最大約20時間の再生ができ、旅行や出張中にもおすすめです。 コンパクトなケースでパンツのポケットなどに入れて手軽に持ち運べます。
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