ぶちエエじゃん!GO! GO!広島きっぷ 特典内容のご紹介 週末、広島市内で遊ぶならこのきっぷ。 JR西日本発売の「ぶちエエじゃん!GO! GO!広島きっぷ」は、広島駅までの新幹線往復・広島自由周遊区間2日間乗り放題と、広島市内の飲食店等のクーポンがセットになった大変便利でおトクな切符です。 イオンモール広島府中の対象店舗でも特典クーポンがご利用いただけます。 ご利用当日の発売はいたしません。 GO!広島きっぷ」には、「特典クーポン」が2枚付いています。 特典を受ける場合 「かえり」券を呈示し、特典クーポンをお渡しください。 一部変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。 きっぷのお求めは、 JR西日本ネット予約(e5489)、電話予約、出発地周辺のJR西日本の主な駅の みどりの券売機、主な旅行会社で発売します。 (駅のみどりの窓口では発売いたしません。
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このバルトの説教選集を読み進めている。 2巻、3巻は 若いバルトがザーフェンビルで村の信徒たちに語った説教が主なものである。 牧会の中でバルトの神学が創られたと言われるが、いろんな意味で納得できる説教集であった。 神の『否』を説きながら、そのゆるしを語るというのが基調であったように思う。 しかし この刑務所での説教を読むと、分量は短く(ある程度要約したのかもしれない、でも 基本的に短かったのだと思う)、内容はシンプルな表現が多いように思う。 この説教の基調は 神のゆるしとその後の希望を多く語っているように思われる。 日本の教会の説教は、伝道、宣教が基調であったり、また信徒の生活の指針的なものが多い。 聞くものにとっては、説教者の個人的な感慨を聞かされているように思ったり、また神学的な講義を聞かされる気もしたりする。 しかし この説教を読み進むと自分自身の生とこの世界への希望を抱かせられる。 素晴らしい説教の束と言える。 この2巻は、バーゼル刑務所での礼拝でなされた28の説教を中心としたバルト最晩年の説教集。 「時を刻んだ説教」(日本キリスト教団出版局)ではじめて知り、感銘を受けたと同時に今まで抱いていた「難解」というバルトのイメージが変えられて求めた。 深い思索と人間理解に基づいた説教で、2巻とも期待を裏切ることはない。 わたしのように、「ローマ書講解」や「教会教義学」で跳ね返され、『バルトは難解』と思っている人にはバルト再発見になると思う。 数日おきに1編ずつ楽しみながら読んでいる。 余談だが、このような説教が刑務所で行われるとは、ボンヘッファーを読んでいても感じるのだが、ドイツ国民には、キリスト教のDNAがあるのだろうか? 中古本であったが、状態もよく、満足。
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