本日発売のWJ24号にて 『鬼滅の刃』がセンターカラーで登場です!! ついに、物語が最終回を迎えました。 応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 ぜひ最後まで、炭治郎たちを見届けていただけると幸いです。 たくさんの人に、毎週月曜日を待ち遠しく感じるドキドキと、老若男女・世代を超えて盛り上がることのできる明るい話題を与えてくれた『鬼滅の刃』。 今回はその余韻に浸りつつ(単行本派の方はこれからですね!羨ましい!) 『鬼滅の刃』が歩んだ伝説の4年3カ月を印象的な数字とともに振り返ります! それでは、 全集中してお届けしてまいります! 目次• さらに見る 2016年2月『鬼滅の刃』連載スタート 2016年の週刊少年ジャンプ11号から連載が始まりました。 静かに前を見据える炭次郎と儚げな禰豆子の2人だけのショットの扉絵で始まった『鬼滅の刃』。 兄妹2人きりの静かな闘いの幕開けを予感させる、儚くても美しいイラストでした。 ちょうど季節は 2月。 紙面の中の 炭次郎たちも、凍える雪の中で悲しい運命に巻き込まれていきます。 そしてここから、 『鬼滅の刃』の伝説が始まったのです。 各界で話題の「1冊」 「 各界で話題の1冊」として、単行本4巻には『』の冨樫 義博先生、単行本5巻には『』の秋元治先生が単行本の帯に絶賛&応援コメントを寄せられました。 そして最新20巻が発売になった現在では 6000万部を突破しています! ここまでくると、 令和の国民的大ヒットマンガといっても過言ではありません。 この頃から、『鬼滅の刃』の名前を聞かない日はなくなり、ワイドショーでもたびたび特集が組まれるなど私たちの日常の一部となっていったのです。 ブームの波は小説版にも!こちらもお読みください 👉 「ひとつまで」「1冊まで」 書店へ足を運んで驚くのはこの状態! 【予防応援イラストが到着!】 吾峠先生からみなさまへ、炭治郎たちの応援イラストが到着いたしました! 大変な時期が続いていますが、手洗い!うがい!マスク着用!の3拍子で安全にお過ごしください。 お忙しい中、ステイホームするファンのために発表してくれたんだと思います。 本当にありがとうございます。 マンガの力でコロナに勝つ!『鬼滅の刃』はいつもわたしたちを助けてくれました 👉 最新刊 単行本20巻は驚異の280万部 本日発売のWJ24号にて 『鬼滅の刃』がセンターカラーで登場です!! ついに、物語が最終回を迎えました。 応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 ぜひ最後まで、炭治郎たちを見届けていただけると幸いです。 炭次郎たちの 全205話にわたる闘いが幕を閉じました。 そして「0」 数々の偉業を成し遂げ大きな数字を積み重ねてきた『鬼滅の刃』ですが、 「0」だったことがあるんです。 それは 休載の回数。 全205話中、吾峠先生は1度も休載なく完結を迎えられました。 アニメのお仕事や単行本の発売などが重なりまくり、「本当に休んでほしい」と心配されていたファンの方も多いと思います。 体調がすぐれないこともあったかと思いますが、全速力で走り抜けられた吾峠先生に 感謝の気持ちでいっぱいです。 伝説は続く.
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フォロワー様千人記念 皆さまいつもありがとうございます ちゅうい ・捏造 ・書きたいとこだけ ・ほのぼのにしたかった ・ちょっとお下品 ほんとにちょっと。 ・IQ5以下にして読むこと ・ヤマもオチも意味もない [newpage] 伊之助の被り物の中には紙の束が入っている。 何の紙かというと、覚え書き、今で言うメモ帳のような紙である。 文体も筆跡も様々、時に賑やかな書き付けたちを寄越すのは、炭治郎だったり、善逸だったり、蝶屋敷の女性だったりする。 何かしようとした時に被り物に手をやっては、この書き付けの事をはっと思い出すのだった。 今朝もまた、伊之助はアオイから「廊下で柔軟をしないこと」という紙を額にべしんとはたきつけられたばかりだった。 少女達三人が、廊下でぐにゃぐにゃしている伊之助を見てしまって怯えたからだった。 「結構溜まってきたなあ」 「ふん!子分の願いを聞いてやるのも親分の務めだからな!!」 「そろそろ別の束にする?俺、しのぶさんに同じ紐もう一本頼んでこようか?」 伊之助は被り物から書き付けの束を取り出した。 伊之助が風呂に入る間に二人がそっと被り物を手に取って振ってみても、手を突っ込んでかき回してみても、どうしたって書き付けの束は出てこない。 だのに、伊之助が無造作に手を突っ込むと、ひょっと、何処からともなくそれは姿を現わすのだった。 今回も、見逃すまい、見逃すまいと思いながら見ていたのに、何処に入っていたのか二人にはサッパリわからなかった。 取り出された書き付けの束をまとめる紐はたくさんの紙を通していて、しのぶに教わってやっとこさ覚えた縦結びの結び目が、今にも弾けそうな程きちきちとしていた。 このままでは紐にも紙にも負担がかかり過ぎる。 「伊之助、次は任務だろう。 しのぶさんには頼んでおくから、其れまでその紙はなくさないようしっかり持っているんだぞ」 伊之助はふむ、と先程貰った紙を見て、束と一緒に被り物の中へ放り込んだ。 やっぱり何処にしまったのかは見えなかった。 ーーーーーーーーーー いやに執拗な鬼だった。 鴉から任務を受け取った伊之助は、まず最寄りの藤の家紋の家へと立ち寄った。 既に何人かやられている鬼で、こういうところが効率ワリイな、と伊之助は思う。 伊之助自身が野生だった頃のように、皆が皆、自分の地力に合った敵を探して倒せばいいのに。 感覚の鋭敏な自分や、嗅覚や聴覚の優れた己の子分達ぐらいしかそうする術を持ち合わせていない事を、伊之助はわかっていない。 藤の家には先客がいた。 先に派遣されやられた隊士が言うには目を好んで喰らう鬼のようで、その隊士の右目には包帯が巻かれ、上から見て取れるほどにべこりとしたへこみになっていた。 いざ対峙した鬼は、びるびるした腕を四方八方へ伸ばして、伊之助の被り物を脱がそうと、あの手この手で頭を狙ってくる。 頭部ばかり狙ってくる攻撃の軌道は読みやすい。 元々から身体の柔らかい伊之助なので、避けるのは簡単だった。 鬼の足元を崩していく。 この分ならば、明日の夕飯にはもしかしたら間に合うかもしれない。 「さっさとくたばりやがれ!」 「最初はマジモンの化け物かと思ったが!そいツァー被り物だなあ!!剥ぎ取って喰らってやるぜ!目玉からなあああ!」 全くである。 頭部がきっちり人型をしている鬼よりも、鬼を滅する伊之助の方が珍妙に見える不思議。 伊之助は知るかと思いながら、地面スレスレの低い位置から何発も技を繰り出した。 体幹もしっかりしているので姿勢がぶれる事も無い。 びるびるを斬り飛ばし、頸へと肉薄する。 ビッ 視界が突然開けた。 被り物が飛ばされたのだった。 明るくなった視界に、口からべろりと長い舌を出した鬼が見える。 赤黒い其れは脈打っていて、先の方に鋭い鉤爪のようなモノがついていた。 ぐにぐにゅ、ぐにょ、 は?気色悪っ その時だった。 弾かれた被り物から、白やら薄黄色やら青やらと、色鮮やかなものがぽろっと溢れたのである。 紙の余った切れ端やら、少女達が好んで使っていた千代紙やらが、なんだかやけにスローモォションで落ちてゆく。 そして、それらは伊之助の目の前で一瞬の内にコマ切れに割かれて目の端をちらちらと舞った。 「ギャッ!!この紐!藤クセエぞ!こんなモン仕込んでやがっ、が、かこっ」 そこから伊之助の記憶は無い。 ーーーーーーーーーー 炭治郎と善逸は困惑していた。 任務を終えて戻ってきた伊之助が、吃驚してしまうほど静かなのだ。 飯を食べる時も、風呂に浸かる時も、室に下がってからだって碌に口も利かずにじっと何か考えているようなのだ。 禰豆子が心配して顔を伺うくらいである。 二人は顔を見合わせた。 炭治郎は、禰豆子に先に眠って貰い、ちょっとした決心をつけてから、そっと伊之助に問うてみた。 善逸も気遣わしげにそろっと様子を見ている。 普段何かと、特に呼び方についてはギャイギャイ喚き合う善逸だったが、ここまでしおれているとそりゃマア気になるのである。 調子が狂うのだ。 いつの間にか来ていた少女三人も帰って来たきり静かな伊之助を気にしていたし、アオイやしのぶなどは新たな血鬼術にでもかかったかと内心恐々としながら室を覗いている。 此処は蝶屋敷。 他の患者もいる訳で、何か原因があって体調が悪いなりなんなりならば早急に対処しなくてはならない。 任務で何かあったのか、と炭治郎が声を掛け、伊之助はおもむろに被り物から何やら取り出して、そっと其れを広げた。 其れは、ぼろぼろになった藤色の紐と、色とりどりの紙片だった。 紙片には墨で何か書かれていたらしい事が辛うじてわかる程度。 あの後伊之助は出来る限り拾い集めたが、風に吹かれたり土に紛れたりと全ては回収しきらなかった。 きっと、継ぎ合せてもきちんと元に戻るのは何枚もないだろう。 伊之助は親分である。 自分の集めたとっときのぴかぴかのどんぐりをわざわざ分けてやるような気に入りの子分達だ。 子分達からの献上物は人一倍大切にしていた。 しょんとする伊之助の様子は、大切な宝物を壊してしまって途方に暮れて、親に相談する小さな子供の様のように見えた。 炭治郎達はううん、と考えた。 書き直してやろうにも、思いついたものをその場で書き記して紐に通していたので、あれ程沢山の内容を全ては覚えていなかったのだ。 しかも、これから任務に行く中でまた同じ事が無いとも限らない。 「破れにくいものに書くか?」 「これ結構しっかりした紙も破れちゃってない?」 「布とか?」 「書きにくくない?滲みそう」 「あー……」 普段騒がしく強気な伊之助がしょんもりしている様は、なんだかとっても不憫で可哀想で可愛かったので、皆ワイワイ真剣に意見を出し合った。 人間、不憫な子は可愛いのである。 しのぶのやった紐は藤を乾燥させて砕いたものを溶いた水に浸したものだったが、量産できない上に鬼も怯んだ程度だったようだし万能ではないだろう。 とりあえずは覚えている分を書き留め、対策は考えておこうという事になった。 その間、伊之助はじっと書き付けだったものを見て、何かを考えていた。 ーーーーーーーーーー 炭治郎と善逸は頭を抱えた。 あの事件の翌日、伊之助が街から帰って来てからのことだった。 伊之助はしょげていたのがまるで嘘だったかのようにどったどったと駆けて来て、アオイにハサミを一つ寄越せと言った。 尚、伊之助はハサミという名称を覚えておらず、「しゃきしゃき」と謎の単語を使ったので二人もアオイも何のことかサッパリわからなかったし、少女三人があれこれ引っ張り出して其れがハサミの事だと判明したところで、何に使うのかもサッパリ分からなかった。 その意図がわかったのは、久々に三人揃っての任務に出かけた時だった。 伊之助はなんだか妙に張り切っていて、何故だか日輪刀ではなくハサミを構えていた。 はてな。 今日の任務の鬼はかなり上手く人を喰っていたらしい。 複数人任務は久々だった。 隠れるのが上手い鬼ならば、自力で索敵のできる三人は成る程、妥当な人選だろう。 特徴などをよく頭に叩き込み、三人は鬼の討伐へと向かった。 そして事は起こった。 勿論鬼のである。 場が凍った。 「…………ちょっとぉ!!??なに、なにしてんのお前!!!!正気か!!??」 炭治郎と善逸は素早く伊之助を鬼から剥がした。 べりっ。 機能回復訓練や稽古中でさえこんなに素早く動いた事などないな、というくらいな速さであった。 鬼に隙が、とか今のうちに頸を、とかそういう問題じゃあなかった。 そりゃあ人を喰ってしまっているし、滅せねばなるまいと思いもするが、彼らは元は人間なのである。 その罪を赦せないとは思うものの、苦しめて良い、とは思わない。 なんか違う。 多分なんか違うが、それと同列に見て辱めて良いものでもなかろう。 善逸が鬼を更に脱がそうとしている伊之助を抑え、急いで炭治郎が鬼の頸を切った。 鬼は若干引いた顔をして動けないでいた。 消える鬼を見て、「何しやがる!!」と喚く伊之助。 「何しやがる!!じゃないのよ!!お前こそ何しちゃってくれちゃってるのさもう!!気でも触れた!!??なに!?なんなの!!??見た、あの鬼の顔!!引いてたよアレ!!鬼に引かれるとか相当だよほんともう!!!!」 「伊之助、なんであんなことしたんだ!!!!!」 じたじた暴れていた伊之助は、柔らかい身体を駆使して善逸の腕からずるんと抜けた。 ハサミをしゃかしゃかさせながら、威勢良く答える。 「知らねえのか!!鬼のぱんつってのはな!!破れないんだぜ!」 「なんて???????」 ーーーーーーーーーー つまりはそういうことだった。 いや、どういうことかというと、あの日の翌日、街に降りた伊之助は、子供たちの歌うあの歌を聴いてしまったのだった。 そこで伊之助は天啓を得た。 そうだ、破れないものに書き付ければいいじゃないか。 そう、つまりはそういうことである。 「いや、普通鬼は頸を斬れば消えてしまうのだから、下着を剥ぐのは難しいだろう」 「えっ、そこ?」 炭治郎は着眼点が少しずれていた。 でもまあ鬼が消えると大体服も消えてしまうから間違ってはいない。 人外らしい見目をしたものなら特に。 人の頃からなんだか持っているとか言うような思い入れのあるもの以外、彼らの一部なのだろう。 「あん?てことはなんだよ、あいつらマッパか?変態じゃねえか」 「いや……うん、まあ」 色々と突っ込みどころは多いが、とりあえずはお前がそれを言うか、と思った。 そのハサミは、と尋ねると、四角く切り抜く用だと返ってきた。 鬼の着用済みぱんつなんかに文字書きたくない。 善逸は戦慄した。 まさかこんな事に使われようとしていたとは。 「ぶぶ漬けか!」 ハッとした様子で伊之助が言った。 いや、何がぶぶ漬けなのだ。 「ぶぶ漬けのぱんつなら使えんだろ!!」 「いやまってなんの話?????」 いつからぶぶ漬けは下着を着用するようになったのだろう。 二人の意識は遠くに飛び、表情筋がその場で働くことを放棄した。 一体伊之助の頭の中で何が起きたのか、火山大噴火か、台風か。 「ぶぶ漬けは鬼共の大将なんだろうが!んな奴がマッパなわけねえだろ!群れの王は体裁気にする奴が多い!!そんで其奴が防御力もクソもねえ布っきれ着ける筈ねえからな!!ぶぶ漬けのなら破れない筈だ!!!」 「もしかして鬼舞辻のこと言ってる?????」 全部違った。 ビッグバンだった。 しかも伊之助なりに理屈は微妙に通っている。 どうしたものか。 日を浴びれるようになり、人に近付く事を切望する鬼舞辻無惨だ。 確かに、住まい、衣類などヒトらしい文化に執着していてもおかしくはない。 それに、以前炭治郎が遭遇した「月彦」と名乗る姿では洋装だった。 ふんどしよりかは西洋下着を履いている可能性が高い。 しかし、炭治郎としては、鬼舞辻無惨には相応の因果が巡るべきと思ってはいるが、決して宿敵が下着を剥がれる様を見たいわけではない。 善逸だって、友人兼同僚がぱんつを求めて本丸に特攻するのは避けたかった。 と言うかまずぶぶ漬けじゃない。 ーーーーーーーーーー 鬼の間に戦慄が走った。 最近、鬼のぱんつを脱がそうと迫ってくる妖怪がいるという噂が出ている。 というか、噂ではなく純然たる事実であるから救いがない。 鬼殺隊士であるとかイノシシ頭の化け物だとか言われているが、鬼殺隊もそんなやべえ奴を野放しにはしないだろう。 と思いたい。 今のところイノシシ頭のムキムキ妖怪であるという説が濃厚である。 間違ってない。 世を欺き、人を喰らって来たとはいえ、これ程までに辱められねばならないものなのか。 鬼達は己らの業の深さに泣いた。 女鬼の場合は黄色い子泣き爺が止めるらしいので、男の鬼は皆ふんどしを履く様になった。 少しでも被害に遭いたくない。 さて、問題は我らが頭領、鬼舞辻無惨である。 あのお方は現在擬態している家族に合わせ、洋装で過ごすことが多い。 一児の父然り、良家の子息然り。 きっとお召しになっているのはふんどしではない。 この事に、無惨過激派こと上弦達は顔をざざっと青くした。 我らの主君が危ない。 無惨に敵となるものなど居らぬと上弦達は信じて疑わない。 しかし、それは相手が只人や他の鬼である場合の話だ。 相手はイノシシ頭の妖怪である。 何が目的かもどう来るかもわからないので、なんともし難い。 自分達のトップがぱんつ剥がれるところとか見たくない。 けれども、あの方に「ぱんつだとやべえのでふんどしにしませんか」なんて進言した日にゃあ問答無用で頸が飛ぶだろう。 だろうっていうか、今朝方、童磨の頸が景気良くすぽんっと飛んだ。 童磨だって無惨の無体な姿など流石に見たくない。 珍しく善意と心配千パーセントの言葉だったので、他の奴らはそっと可哀想な童磨の頸を戻してやった。 堕姫は言った。 アタシ達で無惨様をお守りしなきゃ。 鬼達は黙って頷いた。 無惨様の無残な御姿を晒す訳にはいかない。 どれだけ理不尽な待遇で働いていても、奴らは無惨を慕っているのだった。 ーーーーーーーーーー 「炭治郎ぉ!!早く!!早く斬ってよォ!!!うわちょ、力つよ、」 「頑張ってくれ!隙の糸がもう少しで……!!」 「離せ!!!!!ぶぶ漬けまではいかなくても其奴のだって使えるかもしんねえだろうが!!!!」 ーーーーーーーーーー 鬼舞辻さんちにぱんつ特攻しに行く伊之助と止めようと奔走するかまぼこが浮かんだから書かねばと思って書いた。 みんな、鬼のぱんつはいいぱんつなんだぜ。 いのすけ 宝物壊されちゃった。 許さじ。 壊れないもので作ればいいのか!と子供の歌を聞いて思い至る。 それアカン奴や。 たんじろうとぜんいつ 走り回っている。 しのぶさん 凄い紐をくれていた。 あおいちゃんとおんなのこたち 他人 鬼 のぱんつに書きたくない。 ほうこくをうけたおやかたさま そうか、うん。 いいんじゃないかな。 おにたち 噂が広まっている。 むざん とても狙われている。
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鬼滅の刃はないけど星の王子さまはあるよ。 楽しみながら英語を学ぼう! 今回のテーマは「 鬼滅の刃はないけど星の王子さまはあるよ。 楽しみながら英語を学ぼう!」です。 なんのこっちゃ?と思われたでしょう。 すいません、このあと簡単に説明します。 ニュースやドキュメンタリー、そしてアニメなどを見ながら、英語を勉強するWEBサイト EEvideo(スマホやタブレットのアプリあり)のご紹介です。 実はわたし、このサイトを知ったのがおとといなんです(汗)メールで紹介してほしいと依頼があって(案〇かい!)… それで EEvideoのサイトを見てみたのですが、ぱっとコンテンツを見て、う~んとうなってしまいました。 何か有名な映画とかいっぱいあるかと思っていたので… でも実際見てみると、正直面白いです! なにが面白いのかと言うと、ズバリ英語が分かること! 英語字幕が意味ごとに区切ってあって日本語の意味が表示されます。 それだけで、 英語がわかった気になるのです。 わたしが最初に見たのはアニメで、そこにはディズニーやジブリはありません。 どこの動画サービスにもある鬼滅の刃もないのです。 しかし、誰でも知ってる おとぎ話のアニメがたくさんあり、これが なかなかいいのです。 だいたいどれも12分くらいだし、飽きる前に終わるようになってます(笑) わたしの好きな「 星の王子さま」 原作に忠実で絵も可愛いです。 英語がわかりやすい! 本で読んだことのある作品では「 赤毛のアン」とかありました。 動画は短いですけど、 いい感じにできてますね。 他にも「アルプスの少女ハイジ」や「レミゼラブル(ああ無情)」などたくさんあります。 こどものころに見た まんが世界昔ばなしみたいで楽しいです。
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